2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全36件 (36件中 1-36件目)
1

こういう日もあるだろうよ・・凄い勢いで、釣り役を追いかけて来たトラの群れ。寝かせるのが大変です(苦笑)
2007.09.30

こういう日もあるさ・・・凄い勢いで、釣り役を追いかけて来たラプトルの群れ。寝かせるのが大変ですが(笑)
2007.09.29

モーグリはモグハウスにいる。荷物を管理したり、栽培をしてくれたり色々といつもお世話になっているわけだが・・モーグリも召喚獣と並んでFFには欠かせない生き物のひとつである。クライシスコアFFVIIでも登場する。D.M.Wというスロットのようなもので、モーグリの絵柄が揃うと装備しているマテリアのレベルをアップしてくれる。とてもありがたい生き物なのである。PS2とPSP、五年の月日はグラフィックも進歩させている。モグもとても綺麗になっているし、動きも可愛いのである。ヴァナ・ディールにて今日もモグの世話になりながらこの子もver.upしてやりたいなと、少し思った。
2007.09.28

以前から思っていたが・・先日のver.upでチョコボの名前が入る様になった。それ以前に引退させた物には記されないが。ますます墓標の如くになってしまった。本人(いや、本鳥か?)はチョコボ厩舎で元気にしているはずなのだが(笑)
2007.09.27

リアルの世界では、今夜は十五夜である。月が一番美しく見える夜である。ヴァナ・ディールの満月は合成をするには絶好の時間となる。光曜日になると、どこのギルドも賑わう。ヴァナ・ディールには太陽がない。その代わり、月がずっと天空にある。ヴァナ・ディールは月が見守る世界である。私達の冒険の物語はいつも月の光の下で綴られて行く。
2007.09.25

新型PSPのラベンダーパープルを購入。思ったより綺麗な色でうれしい。ラメの質感も良い。起動画面も紫なのだ。良いケースがなかったのでレスポートサックのポーチにタオルのハンカチを詰めて専用ケース代わりのする事にした。贅沢なケースになった。これで心置きなくザックスを成長させてやれる。困ったおもちゃが又増えてしまった(苦笑)
2007.09.23

東京ゲームショーへ行って来た。限定グッズだが、スクエニの対応は相変わらず酷い。中華の業者や転売屋を儲けさせる為に、RTMを黙認していたのと同じだ。限定グッズを業者日に売らないでいただきたい。そして数を多くだして、転売やオークションの餌にしないでいただきたい。開場前に売り切れていたいのかかわらず、自社ブースに無神経にも「FF11グッズは物販コーナーで発売中です」という内容の看板を出し、移動したお客さんに無駄足をさせるのは、いかがなものかと思う。そこに「売り切れです」と一言書いておけば良い事である。それとも社内の連携が余程悪いのか。オークションで三国キーホルダーが高値になったので、公式に「通信販売をする」と書いていたが信じられない。一時凌ぎの言い訳だろうと思われる。何故なら5周年キーホルダーも「通信販売する」と言いながら結局実行されなかった。学習しなさい。原価300円程度のキーホルダーでも、それなりの数を作って売った方が儲かるのではないか?少なくとも欲しい人は手に入る。悪徳業者の餌食になるユーザーが減る。良い事の方が多いではないか。それとも限定でないと困るコレクターが身内に多いのか?実際にオークションに出品している人物を調べたら、面白い事になるという噂もある。ブースでの社員の態度も悪い。入り口のカウンターにいる社員に質問しても、ブース内の展示物すら把握していない。驕り高ぶった姿勢が見え隠れする。君たちは私達の購買意欲が給料に繋がっていると忘れたのか?少なくとも私は普通の礼儀を持って質問したはずだ。オープンシアターも「入れ替え制です」と係員は言っていたが、まったく誘導をしないので、前にいる人は外に出られず、後ろにいる人は前に行かれない。入れ替えるなら出入り口を確保すべきだろう。ただ「押さないで下さい」とだけ連呼するなら、子供でも係員が出来る。あの状況を見るに、FF11を続けるのも嫌になって来た。ここで私が何を書こうと届かないのは知っている。それでも書かずにいられない程、酷かったと言う事だ。ユーザーに豚のエサを投げつける如く、何かを与えれば、喜んで飛びつくという甘い考えが、いつまで続くのか。
2007.09.23

天晶暦862年・・水晶大戦。物語は過去のあの忌まわしい戦乱の記憶を甦らせる旅となる。「東京ゲームショウ2007」へ行かれなかった方々に朗報です。オープンメガシアターにて上映された映像はすでに公式サイトで公開されたものと同じです。新情報はありませんでした。新ジョブ”踊り子”の赤いAF(?)ですがあれをガルカも着るのでしょうか。新宿二丁目のゲイバーのお笑い担当のオカマさんみたいになってしまいそうです。
2007.09.22

どういうわけか宝箱が見つからない時がある。地図からずれているのは承知でその近辺を探してもだ。あせりだけがあり、チョコボも疲れてくる。頑張れ、私のチョコボ!「クェ」も言わないまま・・失敗したので走れるだけ走って、エリアの端まで行ってみた。エリアを越える事は出来ない。出来ないけれど・・一種の八つ当たりである。明日は早いので、今日はもう寝よう・・
2007.09.21

「パンクラティオン」が実装されてからヴァナでは写真を撮るのが流行している。「○○を撮りに行きませんか」のシャウトも流れる様になった。良い写真は高く売れるらしい。バタリアバザーでも出品が増えている。裏でも写真を撮る人が増えた。だが撮影時には硬直がある。それもやや長いのだ。当然、弊害がある。盾役が撮影に夢中になり過ぎてPTが全滅してしまった。本人は「トリプルアタックが撮れた」とご満悦だった。武器のスキルあげもそうだがまた禁止事項を増やさねばならない事になりそうだ(ため息)
2007.09.20

/sigh(落ち込む)/surprised(びっくりする)/psych(気合をいれる)このあたりのコマンドを入力した時のFF11のヒュムの動きと通常のフィールド画面での「クライシスコア」のザックスの感情表現の動きが良く似ている。同じFFだから、当たり前と言えば当たり前なのだが。長身で銀髪のセフィロスの動きがエルヴァーンかどうかはセフィロスを操る事は不可能なので確認出来ていない(笑)
2007.09.19

青い野良チョコボを見つけた。捕まえて連れて帰る事にした。・・嘘です(笑)騎乗している人を、PTメンがいたずらしてインビジで消してしまっただけ。たまに誰も乗っていないチョコボが疾走している時がある。おそらく同じような手口だと思われる。走るチョコボを捕まえるイベントは、昔のFFでは欠かせないものであった。フィールド上の緑の森に突っ込むと、画面が切り替わる。チョコボが走り回っている。それを必死で追いかけたものだ。FF11でもチョコボ育成が可能だが・・海チョコボや山チョコボが作れないのが残念だ。
2007.09.18

誰もが敬遠するアサルト「レベロス補給作戦 - Lebros Supplies」へ行って来た。一等傭兵以上のアサルトだが、LSのメンバーが一度失敗、抜けた人員の補給要員として参加した。全員サポシで使用可能なジョブはパウダーブーツ着用。芋のマラソン用に忍者が一人は必要。忍者の速度確保の為に夜間決行が望ましい。NPCから受け取った食事を兵士に配り全員を満腹にする。制限時間30分。NPCから受け取る食事の種類(豆のスープ、クアールサンド、バイソンステーキ等)によって空腹を満たす度合いが異なる。高級な食事の方が早く空腹が満たされるが、渡される食事はランダム。たとえ最高級のステーキでも1回の補給では満腹にならない。広範囲のエリア内に散らばる(それも歩き回る)兵士imperial stormel、それも一人の兵士に何度も渡さねばらないない。NPCと兵士の間を何度も往復せねばならない。その為のサポシとパウダーブーツなのだ。一人の忍者が、他のメンバーが迅速にNPCと兵士との間を往復可能な様に、わざと芋に絡まれて全部引き連れて終了時までマラソンする。マラソン役が死んだ時点で失敗なので、出来ればマラソン慣れしている人が望ましい。他の5人は2チームに分かれて、分担のエリアを決めて食事を配布。各チームのリーダーがどの兵士にどれだけ配ったかを記録する。全員で兵士を一人ずつ満腹にしていく事が肝心だ。兵士の選別は持っている盾の種類で行う。ひとつのエリアが終わったら次へ移動。先に終わったチームは他のチームの手伝いに行く。今回は成功した。大尉になるには「すべてのアサルトをクリア」しなければならない。不人気のアサルトへのテコ入れだろうが、その前に何故そのアサルトが不人気なのか、良く考えて欲しいがな、スクエニの諸君(苦笑)とにかく面倒なだけで達成感がない・・
2007.09.17

戦士の使う両手剣がこんなに強かったら・・羨ましい事である。「クライシスコア」の話である。私が戦士のレベルを上げている時は「湾曲優勢」の時代であったから、戦士でも”貫通”を出すために両手剣を所望される事があったのだ。あの当時の戦士は”いらない子”だったのだ。いつもお情けで連携要員としてPTに入れてもらい、ひたすらパワースラッシュを撃っていた。もっと良い両手剣が欲しいといつも思っていた。本当はもっと強くなりたかったのだ。”万能”を謳われたはずのジョブが実は”どの武器も中途半端”でしかない現実の中で。片手斧だけで75まで楽々来てしまい、今は両手斧で意気揚々としている戦士には分かるまい・・・だがその苦労も思い出という良い財産になった・・などと悟り切る程、私は性格が良くないのだ。お前が羨ましいよ、ザックス!!!
2007.09.16

写真は昨年の東京ゲームショウ。ぴあのデジポケで前売り券を購入した。家族会議(?)の結果「今回は18歳未満禁止」となった。子守で行くのは沢山だ、真面目に見尽くすのが今年の主題である。ヴァナの住人として、見過ごせない告知があった。『三国国旗キーホルダー』1つのご購入につき、ゲーム内アイテム「モーグリキャップ」を手に入れることができるキャンペーンコードシート1枚を無料で配布いたします。 行ったらすでに売り切れている予感はするが・・何より、エルヴァーンには死んでも似合いそうにない帽子ではある。もう少しましなデザインなら・・だが限定に弱い体質が(笑)ファミマでまとめて発券して受け取って来た。買ってしまったからには、行かねばならない。
2007.09.15

アサルトへ出かけた。リーダーが同じ顔のエルヴァーン♀だった。私はLサイズなので、少し背が高い。「双子」「姉妹」などと言われた。「美人姉妹」と言われるとジョブやスキルよりも外見で誘われた気分になる。「アイドル歌手」や「イケメン声優」が、歌手や演技よりも他の面で仕事がもらえる如くに。ヴァナの場合は同じ顔は幾らでもいるので、気にしても仕方ない。実際、気にしていないが(笑)「美人姉妹惨劇のアサルト」とか「壮絶美人姉妹!襲い来る野獣」とか、昔の大蔵映画かにっかつ映画のタイトルみたいな事を言っていた人の中の人は、映画ファンなのかも知れないな。
2007.09.15

PS2が2台にPSXがある我が家である。その他にも、時として同じ物が存在する場合がある。子供の頃は「お姉ちゃんが終わったら貸してもらいなさい」などと親に叱られたものだが、大人になった今は、誰もが限られた時間の中で趣味を全うしたいので、それぞれに欲しいものを購入してしまうからである。大人になった功罪である。誰か自重しろw
2007.09.14

アルザビから船に乗った。ナシュモへはワープで行けば良いのかも知れないがあの閉塞感と陰鬱な迷路を通るのが嫌なのだ。曲がりなりにも船旅だ。天気はあまり良くないが、霧の向こうに見える朧な影を何であろうと考えるのは気晴らしになる。ここはまだ私には未知の土地が多くある。あの建物が何であるかすら知らないのだ。まだこれから知る楽しみがある・・少しだけうれしくなるではないか。
2007.09.13

移送の幻灯で跳んだ先で、扉の前に人だかりがしていた。ガルカのナイトが倒れていた。上半身だけ中に入った状態で死んでいた。敵に絡まれて追われたのか、絡まれた誰かを助けようとしたのか・・安全な監視哨の中に逃げ込もうとして、直前で力尽きたのであろう。身体の真ん中で扉に切断されている姿は、考え様に寄ってはかなりなスプラッタな姿である。グラフィックですべてが出来ているヴァナ・ディールでは、こういう事も起きるのである。扉の向こうから見ると、下半身だけが扉から突き出ているかに見える。あと一歩及ばず・・ナイトとしてはさぞ無念であった事であろう。通りすがりの白魔道士がレイズをかけていた。元気良く立ち上がったナイトは、白魔道士にお礼を言っていた。
2007.09.12

一等傭兵以上のアサルト「オリハルコン鉱脈調査 - Orichalcum Survey」オリハルコン鉱を発見するのが目的。手分けしてMining Pointを見つけ、つるはしでひたすら氷を掘る。運が悪いとミミズが出て来る。ミミズならソロで倒せるので黒は単独行動である。他ジョブはそれぞれにチームを組む。なかなか出ない・・制限時間が迫る。やっと他のチームが掘り当てた。ノンアクティブだったキキルン達が襲って来る。急いでインビジをかけて姿を消してやり過ごす。宝箱からは大したものは出なかった。しかし、戦うだけではないアサルトも、これはこれで面白い。
2007.09.11

夕べ見た月は青かった今日は翡翠の色に輝く翳した指を光に染めて孤独な化粧を楽しんでみる七色の月は刻々と変わりながら世界の終わりに近づいていく
2007.09.11

ナジャ社長が張り切ると、傭兵はロクな目に合わない事になっている。無理難題ふっかけられるのだ。賞金首の「腹黒のドゥザフ」の正体は「漆黒のルザフ」というナジャ社長の推理を確かめるため、ブラックコフィン号を探しに行かされるのだ。そこでアフマウと再会するものの、冥界の手下の姦計により、イフラマドの財宝を守る為にタラッカ入江へ行かされる。待ち受けていたのは・・あの傭兵。Rock Slabを調べるとBCへ突入、戦闘開始となる。BC名「亡国の遺産」敵はGessho一体。月照は忍者である。途中で五体の分身を呼び出す。微塵がくれがやっかいである。白さんが三度死亡。もう少し敵を放しておくべきだったか。忍法「影灯篭」分身5体が出現ちなみにこれは戦士で参加した。両手斧でメヌ等なしでレイグラで1000位だった。それでもタゲは来ていた。サポ忍で良かった。これで後は日をまたいでイベントを見るだけでミッションは進行、次は「巨人の懐へ」でまたBCとなる。冥府の騎士オーディンが登場。ラグナロクという言葉も登場する。エインヘリヤルの最後の敵オーディン。この世界は北欧神話がベースの様だ。してみればコルセアはバイキングの流れを組むものなのであろうか。
2007.09.11

念願の緑のチョコボが成鳥になった。登録を変更して、この子を私の騎乗用チョコボにした。チョコボ掘りの時も、この子が呼び出される。「宝の嗅覚」も覚えているので優秀だ。もう少ししたら、チョコボレースにも出走させてみよう。久しぶりに、とてもとても楽しい気分でFFをしている(笑)
2007.09.10

ミッションは続く・・不滅隊のリシュフィーが命懸けで血路を開いてくれた。「俺の弟がーー!!」とリシュフィーと同じヒュム顔のメンバーが叫んでいた。いわゆる「無理!サポシwwwwwww」で有名になったあの顔である。カダーバの浮沼I-9のRunatic Sealを調べるとBC。BC名「暗雲の去来 - Shades of Vengeance」K23H1-LAMIA(Lamia族)10体が出現するが、3体倒せば終了。寝かせればどうという事はない。一体ずつ確実に倒していけば良い。アフマウの正体が聖皇ナシュメラと判明。父王に後継者として認められなかった兄である宰相ラズファードの黒い陰謀の影が渦巻く。そしてせっかくの礼金をナジャ社長に取り上げられるお約束のイベントもある。
2007.09.10

シャウトに便乗して、アトルガンミッションを少し進める事にした。「少女の傀儡(Puppet in Peril)」である。今回は詩人で参加した。翡翠廟にあるOrnamental Doorを調べるとイベント、再度調べるとBCに突入。敵はLancelord Gaheel Ja一体。サイに乗ったマムージャである。ナイトがタゲを取りつつ、前衛が削る。「乗龍ノ、術ヲ、舐メルナァアアッ!!」「コノ、ガヒージャニ……許セヌゥウウッ!」などと叫んでいたが、あっさりと勝利。ルザフが登場すると、何故かマイケル・ジャクソンを思い出す。前髪の揺れる具合のせいかも知れない。そしてルザフがナルシー全開な時にはGacktを思わせるのはさすがジェネシスにGacktを起用したスクエニの争えぬ血の遺産だからであろうか。もしFF11がフルボイスだったら、この亡国の王子をGacktがやりそうで怖い・・
2007.09.09

チョコボで掘りに行った。「チョココイン交換券」なるものが出る様になった。チョコボ育成やチョコボレース参加に少しでも人が来る様にスクエニが蒔いたエサである。それ以外には、キングトリュフを拾った。9/11のメンテナンスまでは無敵の両手武器の皆様にヘッジホッグパイでも作ってあげようか。売ろうとしても、価格破壊が趣味ではないかと思われる輩がヘイストが掛かった如くに値段を下げているのである。困った事である。
2007.09.08

Stella nobis non concessit non concessit星は私達を許さなかった・・Ille iterum veniet. 再臨する者、その名は・・Sephiroth月は満ちる事なく欠け黒き羽根が世界を覆うそは災い そは終焉そは如何にして生まれ如何してこの星に憎悪を抱いたかその始まりの物語・・・・・9月13日発売予定【PSP】 クライシスコア-ファイナルファンタジーVII-楽しみです・・不安でもありますが・・
2007.09.07

観客席からレース場を見る。チョコボレースが賭け事になった。レース場へ行って「勝鳥投票券」を買うのだ。オッズというものがあり、馬券を買うのと同じ仕組みらしい。その方面に疎い私には、何が何やら・・チョコボ厩舎のそばの扉から入ると・・右側のワープからレース場へ。分からないままに投票券を一枚購入。券を持っていると、観客席に入場出来る。レースそのものは、今までのチョコボレースの映像の使いまわしだ。マルコヴィッチ博士と天才ヒヨコのサクラちゃんでお送りする実況である。知り合いが「大穴を当てた」そうだ。50万Gを手にしたが、その後もレースに賭け続けその日のうちに全部消えてしまったとか。ギャンブルとは、そういうものであろう。ギルの新たなる回収手段を作ったわけだ。スクエニの奴等は・・(笑)
2007.09.07

ナイズル島へ行った。森の中で白樺らしき木を見つけた。白樺はロシアの樹だと聞いた事がある。軽井沢や北海道でも多く見られる。そうすると、ここは北の方に位置するのであろうか。ヴァナ・ディールでは気温が分からない。だが植物や動物、そしてNPCの服装を見ればそこがどういう場所であるか、何となく分かるのだ。たとえば・・ミスラの服装やジャングルと呼びたい景色を見ればカザムは南国であろう。人の手の温かさも、打ち寄せる波の感触も分からないのは寂しいが降りしきる雪の中を走ろうと、吹き荒れる砂嵐の中にいようと何も感じないのは、それはそれでささやかな恩寵であるのかも知れない。
2007.09.06

倉庫に入ったら・・いきなりフランス語が流れ出した。何となく内容はメンテナンスのお知らせだと解ったが。別に外国からログインしたわけではない。コストダウン優先の為だろうが・・言語ごとにサーバーを分けないから、こういう事も起きるのであろう。「異国情緒を味わっていただけたでしょうか。それでは良い旅を」とでも、お詫びを流してくれたら、粋だったのだが(笑)
2007.09.05

ナシュモへ向かう銀海航路の連絡船に乗った。甲板が騒がしくなったので、上がってみるとタコがいた。ProteusというNMだ。シャークネックレス(首 潜在能力:リジェネ Lv71~ 白黒赤ナ暗召青)ファントムフルーレ(片手剣 D36 隔224 飛命+5 飛攻+5 受け流しスキル+5 Lv65~ 戦赤ナ吟竜コ)ドロップ品はどちらも微妙な装備だが、長い船旅で退屈していた人々は喜んで戦っていた。活けのタコの刺身は美味い。刺身にしたら何人分になるであろうか・・だが・・ヴァナ・ディールには、スシはあっても刺身はないのである。
2007.09.05
![]()
ディスプレイの壁紙をザックスにした。メインのヴィジュアルの絵柄である。スクエニメンバーズの会員限定コンテンツの今月のカレンダーがこれなのだ。「クライシスコア」の本体同梱もネットでかなり売り出している。1万から2万の上乗せをして普通の店で売っている。さすがに・・そこまで支払って買う気にはなれない。先日も映画のパンフレットを買い占めている輩がいた。おかげで私を含め買えない観客が多くいたのであるが・・おそらくネットででも売るのであろう。「お金さえ払えば」すべて解決できるならFF11の世界だってRMTで何でもやって良いわけだ。リアルの世界は「儲かれば何でもやって良い」暗黙の了解があるとしてもだ。それでも少しだけ、それに抵抗したい時がある・・ささやかなレジスタンス。別に「『アバランチ』と呼んでくれ」とは言わないから(笑)
2007.09.05

何処が易しくなったのかと問いたい。相変わらず何ともmsochsticな仕様である。グリムゲルデの間に挑戦。公式での発表は嘘ではなく、ボスはどんどんとチゴーを呼び出していく。倒してもキリがなく沸いて出るのである。寝かせやスタンにも耐性が付いて来る。最初の敵がオバケでボスがマンモスという時点で、ハズレであったのだが・・もっとハズレだったのは・・盾役のナイトが、いきなり「突入出来ません」と言い出した事であった。「制限があるのを知らなかった」そうである。おや、先程は「初めてです」と言っていたような?激戦であっただけに「ナイトがいれば」と文句が出たのは、仕方の無い事であった。バレる嘘はつかない方が良いのはヴァナ・ディールでもリアルの世界でも一緒だ。ジョブがナイトだけに騎士道に反する行いである。
2007.09.04

「FINAL FANTASY VII 10th ANNIVERSARY Gallery」で展示されていた完成品。FFVIIAC マスターピース・アーツ クラウド・ストライフ【09月予約】 26%OFF!買うつもりはなかったが・・実物を見るとなかなかの出来なのである。腕には包帯を巻いてやりたい。凝るとすれば、見えない所にも・・だ(笑)FFVIIAC マスターピース・アーツ セフィロス《予約商品10月発売》単品予約こちらも出来が良いのである。顔立ちが甘すぎるのが、少々気になるけれど。埋め込まれたジェノバ細胞が・・私の中で騒ぎ出す。Noli manere manere in memoria.Noli manere manere in memoria.Sephiroth Sephiroth ...
2007.09.03

戦士で新裏に行った。うっかり遊んでいたサポ侍のままで行ってしまった。そのままで良いと言われたので、突入。両手斧は強かった。黙想と八双でかなり削れる。メリポで強化したのと、ブルタルピアスとAF2脚装備のおかげで、ダブルアタックが良い確率で出る。すぐにタゲを取り死亡・・もうすぐ修正が入るであろうが・・今だけはかなり強い。例によって、釣り役の失敗か誰かが絡まれたのかは分からないが、大量にやって来たマンドラにタコ殴りにされた。ここのマンドラの技は特殊で、毒薬を飲んでも寝かされてしまう。後衛からのケアルが期待出来ない為、とにかく何度も死んだ。戦闘不能で寝転んだまま、眺めていたマンドラの姿を写してみた(笑)
2007.09.02

マウラの門の方へ誰かが走って来た。ゴブリンがぞろぞろと追って来た。絡まれて逃げ回っているうちにリンクしたのであろう。ちょうど裏へ行こうとしていた人々が面白がって手を出していた。LV75のキャラなら、このあたりのゴブリンはあっという間に倒せる。いつもやられ役のゴブリンも、ご苦労様な事である・・
2007.09.01
全36件 (36件中 1-36件目)
1


