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ビシージでのひとコマ。その後、彼がどうなったのか・・ご想像にお任せいたします(笑)
2007.12.31

Nemean Lionアルザビに入ったらビシージだった。年末で人数が少ないのか、そのまま参戦させられた。相手は「死者の軍団」である。General Rughadjeenが盛んにsayで檄と飛ばしている。General Rughadjeen見た目通り、真面目なエルヴァーンのナイトらしい(笑)黒魔道士であったので、精霊を撃ったり、ケアルをしたりしていたら、いきなり自分のHPが減っている。誰かに攻撃されている。狩人のLamia No.2に狙い撃ちされているのがログで分かった。重いので、敵の姿が見えない。どちらに逃げて良いのかも分からない。あえなく死体となって転がった。やって来たNemean Lionに踏まれている・・蘇生出来ない死んだまま時間切れになると困る。誰かを追いかけて敵が移動したので、急いで起き上がって逃げ、リレイズアイテムを使ってほっとした。戦いは敵が撤退して勝利で終わった。今年最後のビシージとしては、まあ、良かった。誰か一人、将軍がいなくなっていたが(笑)
2007.12.31

星芒祭のイベントを友人に手伝ってもらった。モーグリの出すお題をこなすだけではHQ装備がもらえない。他人の手伝いをしてカードを集めないとならない。同じLSのフレが協力してくれるという。イベント対策に、倉庫を全部サンドリアに集合させたのだそうだ。喜んでお願いする事にした。フレはヒュム男である。けれども・・来る倉庫、来る倉庫、全部ミスラだった。彼の見てはいけない一面を見てしまった気がした(笑)写真は私の倉庫キャラの一人・・
2007.12.30

モグが「クポ!」っとツリーの側で見つけた”特別なプレゼント”スマイルブリンガーからの贈り物。開けてみると、ソリに乗ったサンタクロース・・いや、スマイルブリンガーが飛び出してドリームキャップ+1をくれた。前回のイベントでもらい忘れたのでうれしい。キャップを使うとジンジャークッキーが1~10枚ランダムで出て来る。毎日のおやつは、しばらくはジンジャークッキーになりそうだ(笑)
2007.12.30

赤い服を着ていられるのも、あと数日であろう。記念写真を撮っておこうと思った。隣のガルカは誰かと言うと・・これは私のしもべである。この世界ではフェローという。実装されてすぐの、何も分からぬ時に造ってしまったフランケンシュタイン。役に立たない事おびただしく、ずっと見捨てたままだった。久しぶりに呼び出してみた。妙に礼儀正しい物言いをする。赤い服のガルカである。MPがすぐになくなり、座りたがるのは相変わらず(笑)でも、まあ、悪くないと思えるのは赤い服に愛嬌があるからだろう。次に呼び出すのは、何時になる事やら・・・
2007.12.29

「相棒」というドラマが好きである。楽しい会話が楽しめる数少ないドラマである。ヴァナの冒険にも、心許せる相棒が欲しいと思う。生身の人間が中の人である限り、なかなか難しい。それぞれの生活もあり、ゲームへの姿勢も異なる。フェローは本当の意味での相棒にならない。オートマトンもペットも召喚獣も。あ、子竜もwフレがいるだけ良いのかもしれないが・・・
2007.12.28

夢で三国テレポが使えるうちにと、倉庫に赤い帽子をかぶせた。これをかぶって子供にプレゼントをあげれば、テレポが使えるのだ。バストゥークが、随分と久しぶりに一位になった。楽器屋さんでコルネットを買い込み、ウィンダスの博士に渡しまくるのだ。それで名声を一気にあげる作戦なのだ。とりあえず・・一国は英雄、他国もそれなりにあがればカバンを大きく出来る。70まで大きくすれば、合成の時にかなり楽になる。行ったり来たりと世界を飛び回る。倉庫といえども・・・ヴァナ・ディールの冒険者である事には変わりはないのである。
2007.12.27

あっという間に時間が過ぎていく・・リアルの世界の時の流れは加速しているかの如く気がつくとヴァナへ入る事もなく一日が過ぎてしまっている。何故か気ぜわしい。年が明ければ、落ち着くだろうが、そんな中でふと・・ヴァナの今回のお年玉担当のモンスターは何だろうと思う。ネズミ・・に見えるヤツは、いただろうか。
2007.12.26

May the Force be with you.
2007.12.24

モグハウスで・・何かの拍子に、棚にはまってしまった。星芒祭用の飾りにならんで、自分も一緒に飾られてしまった気分。動けない・・GMを呼ぼうと思ったけれど、待ち時間が果てしなく長そうだったのでリセットした。再アクセスすると、ちゃんと終了しなかったとメッセージで叱られたが、それ以外は何でもなかったので、ひと安心。
2007.12.24

ウィンダスの星芒祭の飾りは、どこか星のイメージ。星の導きを大切にするウィンらしい・・タルだと見上げる事になるので、首が痛くなりそうだが(笑)
2007.12.23

バスの星芒祭は青い系統のイルミネーション。今時の流行をいち早く取り入れている所が新興国家らしい(笑)
2007.12.23

恒例のペアを組んでのイベントが今年も開催されている。モーグリの探す相手を見つけてやらねばならない。大抵の場合は「うーん、その人と違うクポ!」と言われてしまう。その時に探すべき相手の種族やジョブを教えてくれる。ペアを組んだ人にお礼のマゼランカードを渡し今度は目指す相手を探すわけだが、私の指定された相手は・・・「ガルカ 黒魔道士 LV38以上」・・・・・・無理wリアルの日付が変わると相手をリセットして再度条件を聞ける。もう一度モーグリに尋ねてみる。「ガルカ 踊り子 LV38以上」・・・・・・だから無理一時間シャウトしてみたが、やはり無理だった。私のドリームブーツ+1への道はまだまだ果てしなく遠い様である。
2007.12.22

ヴァナ・ディールにクリスマスはない。女神を信仰するこの世界にはそもそもキリスト教が存在しないからである。「星芒祭」と呼ばれる祭なら、ある。人々は、モーグリから独特の赤い衣装をもらうために奔走するのである。
2007.12.21

裏ザルカの「神刀の欠片」を落とすNM”Animated Tachi”ウルガランに通じる穴(F-7)に沸く。沸かす条件はいつもの5つの砦のデーモン全滅。これも短期決戦。そうしないと逃げられてしまう。文字通り太刀の姿をしている。数本の太刀がふらふらと宙を彷徨うのは面白い。あまり眺めている暇はないが(笑)フリーズ着弾の瞬間!!竜のシッポに撮影を邪魔された・・(苦笑)
2007.12.20

砂丘のOP前で学者のレベル上げをした。踊り子と学者のみという、今時流行のPTである。サンバにワルツと踊りまくる前衛陣。民衆の陽気な踊りと優雅な宮廷舞踊の差などヴァナ・ディールには存在しないのである(笑)戦いは続き、時は過ぎていく・・・砂丘に陽は傾き、まぶしいほどに白かった砂が灰色に沈んでいく。見上げれば、天空は藍色に染まっている。ふと、子供の頃を思い出す。夕暮れになれば、遊んでいた友達も、一人、二人と去って行く。今日という日の終わりを、子供ながらに肌に感じる。それは少し、冷たい。PTは、夜になった砂丘で解散になった。便利なモーグリキャップで、私はモグハウスに帰宅した。ヴァナ・ディールの夜空には、いつも星が輝いている。だが、それを眺めながら帰る事は、今はないのである。
2007.12.19

サンドリアで・・知り合いが、白い翼をはためかせていた。「その翼、俺にもくれよ」と、Tellで言ってみた。トレードしてくれたのは、お遊びアイテムの”エンジェルウィング”。たわむれに言った事だが、素直に分けてくれたので、ありがたく頂戴する事にした。さっそく使ってみた。純白の翼を背負うと、心なしか足取りが軽くなる気がした。夢を持て英雄になりたければ夢を持つんだそして誇りも Angeal Hewleyこのゲームの世界で、私が英雄になることはない。けれども・・夢と誇りは、持っていたいと思う。一人の冒険者としての「夢」と「誇り」を。
2007.12.18

Mildaunegeux氷河の証取りである。NMのMildaunegeuxは色黒のエル(笑)ジョブは「モシ忍」、2hアビがやっかいである。落とすのは、不撓不屈の証(格闘) 百発百中の証(射撃) 疾風迅雷の証(片手刀)今回は射撃の証が出た。いつもの事だが・・・ここまでたどり着くまでが勝負。口先だけのメンバーが、指示に多忙なリーダーに難癖だけつけるからである。物欲に凝り固まった人間は、自分が優先にならないと承知しない。他の人が優先になると、イヤガラセとも思える行動に出る。人間はどこまで醜く、そして堕ちるのだろう・・その見本が堪能出来る。本体より雑魚で苦労した。途中で指示が乱れ、半壊したせいもあるのだが。証を確定した所で、蘇生を急ぎ、砂時計を捨てて退去。
2007.12.17

倉庫に入ったら・・こんな場面が。男が宙に浮いている。どう見ても地に足がついていない・・だが頭の上に”羽根のマーク”は出ていない。(それは他のFF)これが通常の状態である。足元の影に注目して見て欲しい。明らかに足と影の間に空間がある。な~ぜ~?(郷里大輔さんの声を想像して下さい)
2007.12.14

久しぶりの裏。今日はクフィム。LV75のジョブになるのも久しぶり。倉庫もカバンも大混乱。忘れ物が幾つもあったが、何とか誤魔化して・・(笑)
2007.12.12

また、チョコボとの別れがあった。本棚の上には、これ以上載せきれない。今は記念品にチョコボの名前が入る様になった。昔のチョコボは可哀想だ。どれがどれの記念の品であったか、もう分からない。
2007.12.11

LSの知り合いに誘われて、PTをした。ちょうど学者のレベルに似合いのPTだった。まだLV15である。現在の段階では”劣化白”としか言いようがない。グリモアの効果のせいか、弱体が若干入りやすい気もするが。
2007.12.10

狩をしていると、モンスターによっては画面が見辛い時がある。背が高い、巨大その他・・ダルメルと戦うと、どこを殴っているのか分からない時がある。向こうもこちらの位置を把握していると思えない。いくら首が長くても自分の首で自分の股の下は殴れないだろうと。
2007.12.09

まだジュノの周囲しか開通させていなかったので他の場所も開通させようと、出かける事にした。白に着替えれば良かったが前日のPTのまま、黒で出かける事にした。とりあえず、インスニは出来るので問題はない。過去の世界は、どことなく景色が違う。廃墟となっていた砦も門も、まだ頑強な姿を見せている。悲惨なる未来を、私は知っているのだ。この場所が、瓦礫の山と化してしまう事を・・ささやかなるタイムトラベル。
2007.12.08

踊り子を始めた。なかなか楽しい。ドレインサンバを覚えると、ほぼノンストップで狩が出来る。踊り子はバグナウ系が装備出来るので、サポをモンクにして殴りまくっている。見よ!華麗なる舞を!!蝶の様に舞い、蜂の様に刺す!!!思っていたよりも攻撃力がある。低レベルのうちだけだとは思うが(笑)当分はソロで楽しめそうなので、暇をみて遊ぼうと思っている。
2007.12.07

まただ・・どうして急いでいる時に限って飛空挺の入港と重なってしまうであろうか。跳ね橋の途中で、元の場所へ戻されてしまう。運行間隔を思えば、これはあまりにも偶然過ぎる。何を言おうと・・待つしかない(無念)
2007.12.06

サポをモンクにして、素手で殴る。低レベル帯だと、これが一番効率が良いのです。セルビナミルクを飲んでは、ひたすら殴る・・高邁な学問に身を投じる学者の姿とはとても思えませんが(笑)
2007.12.05

サンドリアの港で出ると、人だかりがしていた。何かあったのだろうかとタルの頭越しに覗いてみると・・GMがいた。真っ赤なジャッジ装備、そしてメラメラと燃えるシルエット。何が起きたのかは解らなかったがその周囲にはSSを撮っているとおぼしき人々が群がっていた。もちろん、私もその一人である(笑)
2007.12.04

崩壊する前のガルレージュ要塞。今は穴だらけの廃墟なのだが・・20年前のこの当時は、本当に防衛の要だったのだ。通路にも武器が置かれている。どこを巡っても、水晶大戦の凄まじさを感じる。その爪痕は、何処でも深く刻まれている。
2007.12.03

ピクシーはRPGではお馴染みのモンスター。FF11にも登場した。小型のシヴァという雰囲気である。これも20年前にはいたのに現在では絶滅した敵らしい。眠らせて来るのが、ちょっと憎らしい(笑)
2007.12.02

過去のサンドリアでは、こんな人達がうろついている。ネームの横の剣のアイコンが、カンパニエのNPCである事を示しているわけだが。地図を取る時、カンパニエで散々苦しめられたのであの剣のアイコンを見ると、殺意を覚える時がある・・(笑)
2007.12.01
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