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水晶玉に未来が映ると言われるのは何故だろう。ジュノ下層のKurou-Morouの所でアーリマンのレンズで占い玉を作るクエストがある。私には懐かしいクエだが、やりたいという人がいてシャクラミまで連れて行った。LV75であれば、どのジョブでもそれほど困る場所ではない。レンズを埋めてしまえば、後は時間待ちだけなので、先に帰って来た。水晶、クリスタルはいつだってFFの象徴だ。このゲームも最初にあの「クリスタルのテーマ」が流れる。先程ヴァナに入ると、知り合いが占い玉を無事に手に入れて喜んでいた。一体どんな占い結果をKurou-Morouに言われる事やら・・
2007.06.30

Carmine Dobsonfly「ボイジャーサリット」取りの手伝いをした。●●ボイジャーサリット(頭 STR+3 DEX+4 Lv41~ All Jobs)リヴェーヌ岩塊群サイトA01(G-11)は巨大な鱗がないと行かれない場所であるので、まずは鱗取りから。B01の方が取りやすいと言うので、リヴェーヌ岬からそちらにワープ。あっさり出たのでA01に移動、プリズムパウダーを使いながら目的地へ到着。レベル制限は40制限である。約21~24時間間隔でPOPするトンボが10匹・・これがNMなのだ。ナイトがタゲを取り、印スリプガで寝かし、黒が火力で一匹ずつ確実につぶす作戦となった。倒したら印スリプガで寝かせた隙にエリアチェンジして休憩、MPが回復したら又エリアチェンジして・・これを10回繰り返すのだ。ガンガンと精霊魔法を撃ちまくれるのは、黒としては楽しい。黒には不向きのエルの私だが、装備とメリポでのINTと魔法攻撃力のUPのおかげで、見劣りしない程度のダメージは出る。倒すごとにドロップを確認する。サリットの他にもこんなものが出る。●●イェーガーリング(指 命中+4 飛命+4 Lv35~ All Jobs)●●ドブソンバンダナ(頭 AGI+3 回避+5 レジストポイズン効果アップ Lv39~ All Jobs)凄く微妙な性能のものである・・肝心のサリットは10匹倒しても出るか出ないか位の確率らしい。結局、希望者が二人いて二つドロップ。私は流れて来た指輪をもらった。エクレアの装備は収納スペースを食うのが困る。装備専用の倉庫キャラに送れないからだ。モグロッカーを最大にしてはあるが・・それでも限界はある。けれどもNMドロップなので簡単に入手出来るものではないので捨てるわけにも行かず・・そうやって増えていく微妙な装備が・・私のモグハウスを狭くしていく。
2007.06.30

しばらく放置しておいた黒魔道士だが・・手伝いを頼まれたのでジョブチェンジした。一応LV75である。イギラ装束など着てみる。黒魔道士というより、シャーマンの様だ。エルヴァーンの良い所は装備が確認しやすい事だ。タルだと私には頭しか分からない。タルの友達に「この胴いいでしょう」と自慢されたが、私の視界にはどうしても上手く入らず、返事に困ってしまった事があった。同種族であるなら、そんな事はないだろうが・・目の高さが異なれば世界も違って見えるのだ。ヴァナ・ディールの印象も違って来るかも知れない・・各種族ごとに。楽々とタルが通れる細い山道を、私は上手く登れない。
2007.06.29

今年もヴァナ・ディールの国勢調査の結果が発表された。種族と男女別、そしてサイズ別・・すべてを合わせて一番少ないのがエルヴァーン×♀×Lサイズのキャラ・・今年も・・私はヴァナの希少種となった。
2007.06.28

最近、ファミ通の携帯のサイトがFF11を猛烈にプッシュしている。5周年の本を出した頃からだが。アイテムや合成、ミッションやクエの攻略などのデータもすぐ検索可能だ。内容に関しては既存の一般人のサイトと同等である。パックリしているのか、ちゃんと原稿料を払ったのか不明だけれど。定期的に情報メールも来る。あまり役には立たないけれど、いつかは役に立つ情報が来るだろうと儚い期待で継続している。せめて「東京おもちゃショー」の情報がもっと欲しい(笑)
2007.06.27

RPGをやるなら最大の敵はドラゴンだと思うのはその様に刷り込まれたしまったせいだろうか。「D&D」でも「ドラクエ」でも子供の頃に読んだお伽話でも宿敵はいつもドラゴンで、英雄はそれを倒して姫君を救うのだ。ヴァナ・ディールにもドラゴンがいる。沢山のモンスターの中で、彼らは随分と肩身が狭そうに世界の片隅をひっそりと歩き回っている。彼と戦う時は、少しだけ彼に敬意を示す事にしている。私の胸の内だけのささやかな物ではあるけれど・・
2007.06.26

「キャラクターワールド移転サービス」なる「借りパク推進システム」が実装された。倉庫に持ち逃げさせ、そのキャラを他ワールドへ移動、品物を向こうのワールドにあらかじめ用意したキャラに渡して、倉庫キャラは削除してしまえば良い・・らしい。本当かどうか知らないが・・しばらくの間、移動も新規登録も不可能だった事を思えば、この噂の信憑性が高くなった気がする。その手のトラブルが多発して故意にシステムを停止したのではないかと。何をやるにしても・・お金儲けを考える人はいるものだ。
2007.06.26
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「FINAL FANTASY VII Silver Pendant ~sephiroth~ 」が届いた。キャラクターグッズに留まらずシルバーのアクセサリーとしても素敵だ。すぐに完売になってしまった。予約を受け付けている店を見つけた。次は7月入荷予定らしいが・・メテオだけなのだろうか?そういえば・・FF11の5周年キーホルダー海外だと他のデザインらしいが、日本版の再販はどうなったのだろう?
2007.06.25

死者の国からの伝令 - Messenger from Beyond白魔道士のAF最初のクエストである。報酬は●●ブレスドハンマー(片手棍 D27 隔324 MP+10 MND+2 Lv41~ 白)手伝いに行って来た。北サンドリアM-6にいるナルシェラル(Narcheral)に話すとイベントがありクエスト開始。バルクルム砂丘の隠し海岸の吟遊詩人の石碑の近くの???を調べるとシャドウが一体沸く。それを倒してタブナジア通行手形を手に入れるのだ。サポ忍戦士で行った。Marcheluteにあっさりと勝てた。マイテイも使わず、イカロスウィングも持っていったが必要なかった。昔は苦労した覚えがあったが・・空蝉の威力は凄い。北サンドリアの大聖堂の階段を駆け上がり、ナルシェラルにタブナジア通行手形をトレード。白魔道士の知り合いは無事にアイテムを手に入れた。戦うと血が荒れる。もう少し戦いたい気分になった。しばらくは戦士でいたいものだ・・需要があればだが。ふと・・シャドウの誕生話を思い出した。さらわれた子供がシャドウになると言う・・あの亡霊は私と同じエルヴァーンだった。彼もかつては普通の子供で、タブナジアの街を駆け巡っていたのであろうか・・死した後にもこうして繰り返し戦わねばならない運命も知らずに。
2007.06.25

テレポヨトで跳んだ先にも配置されたチョコガール。ここからチョコボに乗れるとレベルが低くても安全に移動可能になった。さっそく倉庫の補給クエに利用した。倉庫キャラにはトンベリは”とてもとても強い”のだ。猫背で歩くトンベリの横を、颯爽とチョコボで駆け抜けるのは楽しい。
2007.06.24

錬金のギルドはバストゥークにある。この新興国家は鉱山のある山奥にある。石造りでつまらない街だ。サンドリアの様な歴史的な美もウィンのような自然の憩いもない。名物は・・奇人シド工場長くらいか。スキルあげの最中なので、ギルがどんどん減っていく。貧乏になる事がスキルを上げる為の対価なのだ。そして・・今のシステムでは、それを取り戻す事は困難だ。RMT対策は良い事だが、一般人の儲ける手立ても同時につぶされていく。得意げに報告がインフォメーションの載る度に忌々しい思いにかられる。ここまで酷くなる前に手を打たず、取り返しがつかなくなってから、微々たる成果をあげては声高にご報告だ・・合成用のクリスタルがなくなった。クリスタルの恩恵はこの世界ではかけがえのないものなのだ。「ファイナルファンタジー」という名の別の世界でも、クリスタルはいつも大切なものの象徴なのだ。他の「ファイナルファンタジー」の世界で遊ぶ為に一番に必要な対価は”時間”だそうだ。他の世界も体験している人がそう教えてくれた。自分の時間を差し出す事で、人はゲームの世界の快楽を得る。嗚呼、それならヴァナ・ディールと同じだと言うと、その人は「オンラインは毎月定期的に、それ以外の対価を支払っているだろう?」と笑った。そうだ・・そうだった。だからこそ終わりが見えず、こうしてスキルをあげている・・のだけれどね。『錬金術師ミリア(フワナの合成専用キャラ)の日記より』
2007.06.22

デュナミス-クフィムは、砂時計をトレードすると、いつもは蟹を追い掛け回すあの池の真中に降り立つ事になる。数人がサポジョブ解放ポイント???を探している間、コウモリなどを倒しつつ待つ。Nightmare Rocサポジョブ解放後、敵を殲滅しつつ・・ボス戦へと。幾つかのルートはあるが、今回は縄張りの方へ。ボスの弱体の為に倒すべき敵は倒しておかねばならない。ゴーレムは与ダメのキャップを外す コウモリは常時クリティカルを解除 タコはリジェネの緩和 SuttungNMゴーレムは与えるダメージにキャップがあり、物理は攻撃が100程度しか通らない。少し手がかかるが、今回はスムーズに殲滅。Antaeusボス戦は前衛にソウルメヌメヌ、赤が順番に連続魔スタンで楽勝。???を触って「だいじなもの」を取り忘れのない様に、注意されるのだけれど・・忘れる人が一人位はいつも出る(笑)今回は一度も全滅しなかった。もっとも最近はみんな慣れて来たで、余程の事がない限り全滅はしない。デュナミスが実装されてから三年余りが経つ。このLSも、メンバーの入れ替わりは多々あったけれど・・私も古参と呼ばれる様になった・・
2007.06.21

告白しよう・・今日もまたひとつの別れがあった。倉庫のチョコボもいらない色だったのだ。これでまた次の卵を用意せねばならない。この倉庫の持つチョコボでも、他の人からもらったカルテでも、まだ赤も緑も生まれないのだ。フレは買った卵からでも緑が出来たそうだ。確率の問題・・19日ごとの苦悩を、あと何回経験するのだろうか。
2007.06.20

19日目となり、チョコボの色が判明した。黒・・だった。お別れをした。次の卵を厩舎に託した。今度は望んでいる色になると良いけれど・・この19日毎に訪れる後味の悪い儀式にいつになったら終止符がうてるのであろうか。
2007.06.19

補給クエを倉庫キャラにもやらせている。何かの時の便利だからだ。ウォルボーが所属国支配になったので、テレポルテで移動し、チョコボでクフタルへ行かせた。この子はある程度レベルのある白なので、チョコボに乗れるし(マイチョコボも所有)、インスニ可能なのだ。クフタルを抜けていく。地図はないが、ひたすら北へ行けば抜けられる。目の前に大きな影が・・Guivre!!!しかし誰かを追いかけていたのか、見向きもされなかった(笑)ようやく洞窟を抜けてテリガンに出る。走っていると、インビジをしているのに見られる。倉庫だから見ても余り良い装備はしていない。見た人には気の毒な事だ。とりあえず・・ヒュム♀で水着は着ていますOPに着いたので物資を渡す。「ご苦労」と言われ、戦績が増えた。隣の商人にテレポで本国へ返してもらおうと思ったが選択肢が出ない・・ここのレベル制限に達していない事に気がついた。まあ、そのへんのゴブリンに挨拶すれば、さっさとHPまで送り届けてもらえるわけだが・・
2007.06.18

PTが終わり、テレポメアしてもらい、ブブリムのOPまで走る事にした。この距離でチョコボを呼ぶのも何なので、マズルカを歌った。エリアチェンジをしたら目の前に星空が広がっていた。たとえそれが偽りの星空であっても美しいものは、美しい・・しばし空を見上げ、またたく星を見ていた。星のまたたきは大気のゆらぎのせいだという。ヴァナ・ディールの星がまたたくのは何がゆらいでいるせいなのだろう。
2007.06.17

ゼオルム火山にメリポに行った。私は詩人で・・時給はそれなりに稼げるが、長時間の釣り役詩人は疲れる。前衛が「楽でいいや」などとほざいていると、歌う気がしなくなる。そいつ等がヘタレで殲滅が遅いと更にうんざりする。まあ・・ジョブにはジョブごとに悩みはあるが最近はそれすら気にしない人種が増えている。今更な事ではあるのだが・・青魔道士は特に”中の人”がクセがある人が多い気がする。自分勝手に殴って魔法かけて「自分だけ良ければ良い」タイプが多い。だから・・青を選んだのだろうけれど。「自分以外はNPC」感覚はやめて欲しいな・・ストレスがたまったので、しばらく白魔道士になってメリポをした。まったりが多いので、あまり稼げないパーティが多い。それはそれで、辛い時もある。たまには・・愚痴を言いたくなる時だってあるさ・・(苦笑)
2007.06.15

チョコボに餌をやった後はチョコボで宝箱探しに行く。それを日課にしているわけだが・・こんな荒野に、一体誰が宝箱を埋めたと言うのだろう。埋めているのをついぞ見た事はない。埋めるとしたら夜中なのだろうか。ヴァナは夜でもモンスターがうろついてる。危険な思いをしてまで、宝箱を埋める情熱は、どこから来るのだろうか。・・・それはゲームの中では考えてはいけない事らしい。
2007.06.14

夜のサンドリアの王宮の上の空は、暗雲が風に流されていた。ちぎれた灰色の雲に見え隠れする星のまたたきは不吉な信号(シグナル)の様に見える。ローテ王妃の事を貴方は覚えているか。サンドリアの冒険者であればミッションの中で、その面影を垣間見てその噂を耳にしたであろう。王妃の本当の死因はまだ謎のままではなかったか?こんな夜にはドラギーユ城のあの庭を王妃の亡霊が無念の涙にくれながら咲き乱れる花の中を彷徨っているのではないかと・・そんな事を思いながら城の尖塔を見上げ北サンドリアを通り過ぎた。
2007.06.13

デュナミスは永遠に夜の世界。今日はサンドリアの裏の世界「デュナミス-サンドリア」 へ。敵の召喚獣達が乱舞する。見るだけであるなら、これは或る種の悪夢の様に美しい。だがアストラルをされないように寝かせまくらねばならない。ボスは不器用に動く巨大な石像。黒魔道士の古代IIの集中砲火であっけなく倒れた。そして残党狩は続く・・殲滅し終った時は、まだ砂時計の時間は30分あまりも残っていた。現実の時の流れは我々を強くし終わらない夢の世界の夜をこんなにも早く打ち砕く力を手に入れた。それでも・・この世界に朝が来る事はないのだ。敵のいない、そしてひとつの生命もいない街を駆け回った。どこの出口も塞がれている街それは終わりがみえないこのゲームそのままのような・・本物のミンストレルであるならこの世界をどんな風に歌うのだろう?
2007.06.12

珍しく早起きしたので、アルザビへ出てみると・・人々が逃げ回り、モンスターが闊歩していた。ビシージだったのだ・・・早朝だけに人が少なく劣勢である。将軍達も次々に倒れていく。彼も奮戦していたのだが・・魔笛は奪われてしまった。捕虜も多く、戦いの後の街はがらんとしていた。魔笛を奪還すべく、陽気な英語のシャウトが飛び交っていた。こういう時のノリはJの人間には真似出来ないものがある。愛すべき元気な奴等だな(笑)
2007.06.12

テレポルテした先にチョコガールがいた。今回のver.upで配置されたのだがこれでラバオやバスへ行くのが便利になった。ワジャーム樹林・東アルテパ砂漠・ヨアトル大森林・・増えたのは三箇所だんだんとチョコボが騎乗可能な場所が増えていく。マイチョコボを育てていて良かったと思うのはこういう時。だが・・緑のチョコボがまだ生まれない。黄色だと分かると殺してしまうこの罪悪感から早く解放されたい・・
2007.06.11

サンドリアの港を歩いていたらシャウトが聞こえてきた。「新しいLSの会員募集中です(^o^) プロ・アマ問いません。楽しくやりましょう」ヴァナ・ディールにおける”プロ”とは何ぞや?あのヴァーチャルな日雇い労働者だという中華の皆さんの事か?それとも二十四時間入り浸っている廃人さんの事なのか?職務に忠実になり過ぎてゲームから抜けられない某雑誌のライターの事なのか?良く解らない・・そもそもこのLSのリーダーは何を求めているのだろう。謎があるのは良い事だな・・我らは冒険者だから。
2007.06.10

FFVIIACのプレイアーツのカダージュを予約した。発売は10月下旬予定。スクエニパーティで見た時に出来が良かったのでこれは買いたいと思っていたのだ。森久保祥太郎の声が良く似合う・・というか、彼の声からイメージされてモデリングされたキャラだから、当たり前と言えばそうなのだが。未来に楽しみが増えた(笑)
2007.06.09

モグロッカーが80個まで拡張出来る様になった。黄金貨が10枚必要だという。幸い戦績があったので、黄金貨に交換してもらい、白門のモグハウスの入り口に立つ男に渡した。彼は良くいるタイプのエルヴァーンである。私は♀でもLサイズなので、ガルカ以外は♂でも同じエルヴァーンのLでないと、目線が合わずに見下ろす格好になる。彼も私より背が低い。眼鏡をかけているのは好みだが、残念だ(笑)
2007.06.08

今回のver.upで、OPテレポや白門への移動が楽になった。そしてチョコボの使える範囲も拡大したらしい。移動が便利になるのは良い事だ。だが・・ミッションがあまりに簡単になるのには首を傾げる。ただでさえ、いわゆるヘタレが増えて来ているのだ。装備も技術もいい加減、何でも人任せの無責任なユーザーがこれ以上増えても困るな。LSにいると依頼心ばかり強くて、自分でやろうとしない新人が多い。せめてパソコンでも何でも今は攻略サイトが充実しているのだから、一度位は調べなさいよと。便利なモノが増えた所で使わない、こういう奴等がミッションをクリアしても、きっと感動もないだろうが・・えてして物欲だけは旺盛で、クリアしないと入手出来ない装備でも目当てなのだろうが(苦笑)まあ・・それも時代の流れという事で、崩壊していくヴァナを見ているのも、諦めがついて良いかもしれない。”楽園の扉”なぞ、どこにもないと思い知る事も・・
2007.06.07

いつもの裏ザルカである。雪の中でドラゴンと戦うのは、冒険という気分になれる。リアルでは熱風が吹き荒れている・・新人が増え、クリアをしたい人もまた増えているし裏闇王のアイテムが欲しい人もいる。これからも何度でも倒す事になるのだろうな。長い年月は私達を強くした。そのかわり・・達成の喜びも減った。初めて行った裏ザルカでクリアフラグを取ったミスラが「闇王って弱いんですね」とのたまわった。フロンティアの苦労も知らずに・・まあ・・思い出という宝石はいつだって持ち主の為に輝いている。想いが深い分だけ、宝石は輝きを増す。だからそれは、その人だけの宝となりうるのだ。心の中の宝箱は、何度開けても消えたりしない。
2007.06.06

飛空挺を待っていた。まだ時間があったのでお茶を入れに離席した。家族に話しかけられて思ったよりも時間を食ってしまった。戻った時は目の前で桟橋を離れていく飛空挺が見えた・・ゆっくりとアールグレーフレンチブルーのお茶を楽しむ時間が出来たのだと自分に言い聞かせてみた。次の到着まで11分・・
2007.06.05

マイチョコボを所持する冒険者も増えて来た。どこでもちょっとした”チョコボの集会”が出来る。やっぱり、赤や緑は少ない。早く緑のチョコボが欲しいな。あと幾つの卵を孵化させれば・・(ため息)
2007.06.03
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