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過去の世界の敵は微妙に違う。20年でこんなに生態系が変化してしまうなんて・・赤いトラがいた。こいつは、現代の黒い奴より、少し強い。それでも金策中のシーフに追い掛け回されていた(笑)
2007.11.30

戦時下の世界ではモグハウスも殺風景です。二段ベッドが並んでいます。本来は個室ではないのでしょう。家具も最低限という所でしょうか・・それでも長旅に疲れた身には、雨露をしのげて敵に襲われる心配もなくのんびり出来るだけでも・・・ありがたい場所です。
2007.11.28

今回は買わない事にしたポーションだが。帰宅すると、家族が近所を奔走して買い込んでいた分があった(笑)ダブったのを分けてくれた。イラストの缶。この元ネタが、CGだとあんなに美麗になるのだ。ザックスとクラウド。スクエニギャラリーで見た人形の方が綺麗だったのは、きっと展示用に手を加えたからだろう。オマケと割り切れば、それほど悪くない。たぶん1/4程度の、元になった大きな原型があるはずなので、そのスケールのフィギュアも販売すれば良いのに。
2007.11.28

「CRISIS CORE -FINAL FANTASY VII-×PORTER×PS Pictogram」が来た。さっそく限定版の方の新型PSPを収納した。これで持ち歩く時は便利になる。もっとも、外に持って行く事はおそらくないのだが(笑)
2007.11.27

20年前のサンドリア王国にたどり着いた。街がどこかしら違う。戦時下なので暗い雰囲気が漂っている。店もないし、チョコボも軍用だ。子供時代の”あの人”に出会う。子供の時からこういう性格だったのかと思う(笑)「昭和」を描いた映画が話題となっているが、あのわざとらしさに耐えられない。時代劇のセットを見るのと変わらない気持ちでしか、あの映画を観ないのならば良いのだろう。失われた古きものの中に、どんな”良き”ものがあったか、知ろうとしないままに、あの映画に涙出来る気持ちが、私には理解出来ない。昔のサンドリアには、まだ威信と誇りに胸を張るエルヴァーンが多くいる様だ。現在では落日の王国と呼ばれてるというのに。
2007.11.27

カンパニエで消えるNPCの為、待ち時間が平均6時間!!!狭い部屋はNPCを待つ人でぎっしりと埋め尽くされていた。これではGMコールが殺到するのは当たり前である。私も3時間待たされた・・ブンカール浦地図を入手するまで。どうしてこういう仕様にするのだろう!!!!即効でNPCが消えないように修正された。当然である。だが・・NPCは消えなくなっても待ち時間に無駄に消えた私の時間は戻って来ない。
2007.11.26

学者ジョブ会得の旅・・過去のエルディーム古墳(J-8)へ。アーリーン(Erlene)とウルブレヒト(Ulbrecht)という学者に言いたい事を言われまくるが、ベラムを1ダース渡す。何とか学者になる事を認めてもらえるらしい。黒魔道士の魔力の泉、赤魔道士の連続魔、召喚士のアストラルフロウ、青魔道士のアジュールローの効果発動中にアーリーンと話す。シュルツ先生登場。ささやかながらも経験値をくれる、あの書を残してくれたありがたい人だ。知的で好みのタイプではあるが(ノ∀`)学者というのは、どこか変わっている人が多い気がする。専門分野以外は気にしないからだろうか。かのアインシュタインも、洗顔と髭剃りと同じ石鹸を使っていたという。シェービングクリームを使う事を薦められると「石鹸を二種類も使うと人生が複雑になりすぎる」と答えたそうだ。あの複雑な理論を考えた人が。シュルツ先生のお話の後、無事に学者をゲット。
2007.11.25

ジュノの上層に人だかりがしている。どう見ても似合わない派手な服を着たガルカが、飛んだり跳ねたりしていた。石を積み上げたジュノの建築強度が気になってくる。設計士にカツラの人がいない事を祈りたくなる。ミスラが盆踊りをしている。その一群の中で偉そうにしているヒュムのガラの悪い女がいる。踊り子になるには、彼女にご機嫌伺いをしなければならないらしい。とにかくサンドリアの酒場で踊らされ、恥をかいてから戻って来ると「星くず石」を持って来いと言われる。過去に存在したが今はない石を持って来いとは、意地の悪さも極まった女である。禁断の口から過去へ飛ぶ。過去のジャグナーのメシューム湖(I-5にGlowing Pebbles)へ。そこでイベントを見る。あの性悪女が良い所のお嬢様で、過去にはそれなりに素直な女の子だったと分かる。召使への態度を見ると、現在の意地の悪さの片鱗も見られるが・・(笑)お嬢様が如何にして落ちぶれて、今はドサ周りの踊り子になったのか、その顛末はさだかではない・・道理でプライドだけは高いわけである。しかし、お嬢様も長年のドサ周りのせいで随分と蓮っ葉な口をお聞きになる様におなりに・・あの召使が聞いたら、さぞかし嘆く事であろう。石を渡し、文字通り、基本の踊りを叩き込まれて、踊り子になった・・・
2007.11.25

持ち運べるアイテム数が増えるクエスト「ヨバクリのかばん」の2と3が実装された。いつものジュノ下層のゴブリンの所で話を聞く。「ヨバクリのかばん2」アイテム数の上限が65個になる。必要アイテムは「リンクスの革」「アダマンインゴット」「虹布」「デスストーン」「ヨバクリのかばん3」アイテム数の上限が70個になる。必要アイテムは「スミロドンの革」「エレクトラム」「シリス」「エンジェルストーン」すべて競売で購入可能。そろそろ価格も下降して来たらしい。さっそくアイテムを揃えて一気にカバンの大きさを70にした。これで着替えを増やせるのがうれしい。
2007.11.24

リトライ祭りが丸二日続きました!!サーバーを入れ替えてどーのと、アルタナ祭りでエラそうに田中Pが言っていましたが、それはユーザーの苦労を軽減する為のものではなかった様です。きっとスクエニの中の人達には何か利益になったのでしょう(笑)ヴァナに入って、新しい白魔法リポーズを買いにバストゥーク商業区の魔法屋へ。LV48の魔法です。敵を眠らせる効果があるという事は、サポ黒でなくてもスリープが使えますよという事でしょう。さっそく覚えました。光と共に新しい魔法が我が身に・・
2007.11.24

こちらのポーションも買えていません。すでに定価の倍の値段で平気で売られている様です。今回もファンは食い物にされてしまう。こういう事にメーカーの規制はないのですかね?安く売るのには文句を言うらしいですが・・サントリーの製品は買う気持ちが失せました。ビールも別のメーカーに変更で(笑)今回も”届かない事”を書いてみました・・・・・・
2007.11.23

まだ登録が出来ておりません・・この連休の内に、登録が出来るのでしょうかアトルガンの時より悪化している気がするのは外国優先で、日本は後回しという戦略の影響でしょうかね。
2007.11.23

先日は弱気の書き込みをした私に沢山の温かい言葉をありがとうございました。・・どうしても義務になってしまって辛くなって。5年も経つと仲良しだった人もほとんどいなくなってしまいインする時間が減って、LSの人たちとも話が合わなくなっていき・・公私とも時間が取れなくなりつつありますが「アルタナの神兵」は購入しました。これからは、なるべく気楽にマイペースでやって行こうと思います。本当にありがとうございましたm(_ _)m
2007.11.22

「アルタナの神兵」の発売がせまり、Ver.upも行われている。情報も色々と出回っている。何となく・・憂鬱である。問題は自分のプレイ時間が極端に減っている事だ。新しいジョブがサポに必須になりそうだが、あげている時間が取れそうにない。ミッションもようやくアトルガンが終わったばかり。大尉なんて絶対になれそうにない。やる事だけが山積みになっていく様で・・FF11は、やらねばならぬ事、なければならないアイテムが多すぎる・・楽しむ事が出来ないなら、いっそ・・と思い始めている。
2007.11.20

アトルガンミッション終了時にもらえる皇国旗。モグハウスに飾ってみた。うちのモグハウスは、その他に三国の旗も飾ってある。壁に飾るものが多いのは良いが、アルモアールを置くと後ろに隠れてしまう。モグハウスに人が呼べる様になっても収納数を確保する為に、マネキンと家具を詰め込んだだけの部屋では誰も呼べないなと思う・・(苦笑)
2007.11.19

アトルガンミッションの終了時にもらえるグローリークラウン。種族、男女でまた少し異なる。オポオポの王冠の色違いと言ってしまえばそれまでだが・・(笑)「アトルガンの秘宝」とは、結局アフマウ・・つまり聖皇ナシュメラであるという結びになっている。皇国の未来を託された少女・・それを見抜いていたトリオン王子は単なるバカ王子ではなかったという事にもなる。サンドリア国民としては喜ばしい事だ(笑)
2007.11.18

「少女の決意 - Nashmeira's Plea」戦いは、このBFが最後となる。Raubahnは2回リレイズで蘇るで計3回倒さねばならない。Razfahdとの戦闘の後、いよいよ暴走したAlexanderとの戦いになる。硬い!!黒の精霊で削りつつ、前衛も削る。物理ダメージ0になる絶対防御がやっかいだがモンクの無想無念は有効。戦闘不能を出しながらも勝利。ナジャ社長への報告、皇宮でのイベントの後に3つの指輪からひとつをもらえる。●●ウルタラムリング(指 命中+4 攻+4 アサルト:STR+4 DEX+4 リジェネ Lv50~ All Jobs) 今回はこれを選んだ。後はナジャ社長の話を聞いて全ミッション終了となる。
2007.11.17

「クライシスコアFFVII」をイメージしたPSP用ケースの抽選販売に当選した。抽選六回目での当選だった。上の写真は、スクエニギャラリーで展示されていたもので、製品化されたものとは材質が異なる様だ。そろそろクライシスコアの話題も少なくなって来たが、当選したのはうれしい。限定の方のPSPは、このケースに入れてやろうと思う。普段使いの方は、シリコンカバーをかけた。家の中で持ち歩くだけでも、傷がつく場合もあるからだ。本人がうっかり落とすのが、一番の傷の原因だとは思うが・・そういう時は「相変わらず子犬だな」と脳内でアンジールに言ってもらう事にしている(笑)
2007.11.15

裏クフィムである。途中から霧の様なものが湧き出て本来なら行かれる場所に行かれない。それが裏と表の違いである。表の世界にも広さに限界があるが、裏では更にそれを感じる事になる。異なるのはいつも闇に包まれている事ばかりではないのだ。それだけに閉塞感が増して来る・・・架空の世界も無限ではないのだ。ここのはディアボロスの夢幻の世界だというのに。
2007.11.14

先日のアルタナ祭りでひとつ確保した「五周年記念キーホルダー」だが・・スクエニサイトに登録していない人に頼まれて買い物をした時、もうひとつ更にe-storeで購入した。それは・・キーホルダーが使いたかったからである。「使いたいから、買う」それは当たり前の行為であるが、記念グッズの場合は、まことに難しい問題がある。「二度と買えない」という場合が多いからである。「それが何か?」と言う方には、縁のない悩みだろう。私の心境を理解してくれる人は、きっと同志だと思う(笑)
2007.11.13

エインヘリヤル「グリムゲルデの間」前回のリベンジ。人数も倍以上の30数名、黒も14名。火力不足で削りきれなかった事を反省しての黒多めの編成となった。短期決戦だし出来れば1回でクリアしたい人も多かったので、ほとんどの参加者が、自主的にプロエーテルやバイエ、ハイポを持参した。雑魚は闇エレ、毒薬の用意もおこたりない。ガ系連打で撃破、ボスはアンコウだった。隅のくぼみに誘導してタコ殴り&精霊で削る。かなり硬い。全体攻撃も威力がある。一度来ると黒タルの遺体が点々と散らばる惨劇となる。エル黒の私はINT重視装備で、HPをMPに変換していなかったので、生存確率は高かった。修羅場では生き残る事が重要である。「どいつもこいつも、俺の為に死ね!」・・とあるアニメのCMの宣伝文句である。時間内に戦闘は終了、総崩れになる事は一度もなく、晴れて戦乙女の羽根を入手。これで第Iウィングの3枚は揃った。しばらくはクリア目的で第Iウィングに行く事になるとは思う。次のステップへの人数を揃えねばならない。そうして繰り返される、戦いの果てに何があるというのか・・・?
2007.11.11

アトルガンミッション「巨人の懐へ - Path of Darkness」巷では「イカ」と呼ばれているボスと戦って来た。本当にイカである。タゲをとってしまった時、目が合うとあまり良い気がしない(笑)今回はPTの編成の都合で、私のジョブが二転三転、戦士での参加。構成は「ナ戦モ吟赤黒」。BFに入ると、当然の如くナジャ社長がPTにいた。彼女が死んでしまうと、ミッションは失敗に終わるので、回復役はナジャ社長の回復も心がけないとならない。このミッションの要は赤のマラソンと吟の寝かし。けれどもナジャ社長が殴って起してしまう。この手のNPCのお約束ではあるのだが(笑)ミッションは赤さんのマラソンと詩人さんの寝かしが上手くいったので、何なくクリア。その日のリアルの食卓に焼いたイカが載っていたには、とてもとても困ったが・・
2007.11.10

押井監督の初期傑作ではなく、新しい装備品です。エクレアではないので、あの映画の様に「トランクぎっしりの紅い眼鏡」的に、沢山所有する事は可能らしいです。意味はないけれど、そもそもコレクションに意味だの意義だの言い出したら、大半のコレクターは、当局の目をかい潜って逃亡したくなると思います(笑)しかし・・エルヴァーンには、これも死ぬほど似合いません・・千葉繁さん・・
2007.11.09

シブヤツタヤに行ったら。ゲーム内でザックスが立ち飲みする、あのポーションがまだ売っていた。「一週間ポーションで過ごしてみませんか」とか無茶なPOPがついていた。更にそこには、こう記されていた・・・・・・・「ポーションレシピ募集中」これは何だ????このポーションで料理を作れというのだろうか。よしんば料理が出来ても、そんなものを平気で食べられそうなのは実験以外、すべてに無頓着な宝条くらいではないだろうか。シブヤツタヤの地下の奥深くにはDGソルジャーよりも強烈なモノが巣食っているに違いない。
2007.11.08

ヴァナに戻り「アルタナ祭り」に関する反応を見ると・・「自分にとって有益な情報への期待」だけなのだなと思った。そんなものは、公式や情報系のサイトでいくらでもすでに晒されている。たぶん、それが当たり前の反応なのだろう。どんな祭りでも、祭りには、参加した者でなければ解らない想いがある。だからこそ、人々は全国津々浦々の祭りに出かけていくのだ。私は、あの時あの場所に居た事を、今もうれしく思う。過ぎてしまった景色は、もう見る事は出来ない。それがまさしくリアルタイム・・・
2007.11.07
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来場者にはカボチャ帽子の他にクリアファイルもお土産に・・あの謎の子供のイラストです。会場で発売されたグッズは、どれも「一人一個」の購入制限がありました。一人でも多くに行き渡る様にとの配慮でしょう。ずっと買えなかった5周年記念のキーホルダーもようやっと買えました!!今回は先行発売のグッズで一番気に入ったのは「ヒナチョコボ」のぬいぐるみです。公式HPの写真よりも実物の方がずっと可愛い。写真よりももっと黄色い色をしています。ヒナ特有の背中の縞々も再現されています。片手に載る大きさで、柔らかくてふわふわです。殺伐とした狩場で荒んだ心をつぶらな瞳で癒してくれるかも(笑)ストラップはマンドラとゴブリンのニ種類。指輪は瞬く間に完売。どれも一種類ずつ買った人が多かったらしい。それだけで33000円!!!!後で初台のSHOPでの購入可能になる事も考え、今回はサンドリアリングを購入。フレに頼まれたヴァストークリングも購入。黒く見える部分は、刻まれた窪みが影になっているだけで、実際に見ると銀色一色です。指に嵌めるとかなり重く感じます。他にもTシャツを購入。眠るチョコボが可愛い・・こちらはメンズ、レディース共にMとLの2サイズありました。開演前に配布していたワールドステッカーは、終了時は「もってけ、ドロボー」状態でした。鷲掴みにして持っていく人も見かけました。私は適当にもらって来ました。祭りは終わり・・・後は冒険の始まる日を待つだけです。
2007.11.05
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今回の司会の小西克幸さんは、はっきり自己紹介をされなかったので、社員ブログを呼んでいない人は、誰なのか分からなかった様です。ゲームヲタ=アニヲタとは限らないで説明しておくと・・「BLOOD+」のハジ役や「LOVELESS」(ジェネシスは関係ありません(笑))の草灯役等の、俗に言う”腰砕け声”で、全国津々浦々の乙女の心を奪った人です。「ポケモン」のヘイガニでもあるのですが(笑)最近では「D.Gray-man」のコムイ室長ですね。今回はコムイさん的な三枚目のノリでした。個人的にはもっと二枚目風の美声を聞きたかったです(笑)冒頭から青魔道士でやっとヘッドパッドをラーニング出来たと語った「狩人大好き小西さん」、話を聞いていると、かなり脳筋キャラの様でした(笑)しかし多忙だと思われるのに、私よりずっと廃な気配がしました。いつFFをやっているのでしょう・・真の司会者(?)もっちーがコーナーをすっ飛ばしたりと、あまりに舞い上がっていたので、途中からはずっとフォローの為か出ずっぱりでした。仕事以上に今日のお祭りを楽しみにしていた風で、とてもとても好感が持てました!!でも「モンハン」が一番好きらしいと近所から情報が入りました・・第一部は開発者のトークです。ほとんど空席が見当たらないぎっしりと詰まった会場です。誰もが始まるのを待っていました。闇王の音楽と共に、舞台の下からせりあがって来たのは田中Pでした・・そうです、このゲームの神であり誰もが一度は恨んだ事があるであろう、あの人です。トークの内容については詳しいサイトも多いので割愛しますが・・新ワールドを案内するのが、一番男を騙しやすい、或いはこれに騙された経験の多いセミロングのヒュム♀でした。学者の映像キャラがやっぱり♀で、メガネでミニスカートでした。そのあたりに、このゲームの男性人口の多さと、開発者も男が多い事を感じました。それと男の踊り子がヒュムヒゲだったのは、「ネタにして下さい」という開発者のメッセージだなと(笑) これでハゲヒュムや爺エルの踊り子が増えそうです。踊りは各種族で4パターンの動きがあり、要望が多ければ「/dance」でモーションが可能にしたいという話も出ました。ワールド間の垣根も低くして行き来を楽にしたいという話も出て、それも実現するなら、最近は下火ですが、特定の”祭り”の時には大勢で/dance合戦を繰り広げるハゲガルカの集団ダンス姿が見られるかもしれません。このお笑い三人組にユニットを組ませて踊る?某開発者は、仕事に詰まると、鎧や兜(本物)を買ってしまう性癖があるとか。秋葉原の「武器屋」にも行く事があるのでしょうか?某スターオニオンズの人は、ストレスがたまると、サブリガ履いたタルで白門の噴水の周りをぐるぐる走り回っているとか・・・ゲームには全然関係ないけれど、妙に笑えるネタも披露されました。第一部の後は「マシーナリキャンプ」 会場から選ばれた人が舞台の上でバトルを行います。五蛇将を倒すのですが、一人の将軍のHPがある程度減ると、次の将軍がアクティヴになる仕様でした。上手くやらないと複数の将軍と戦う事になります。作戦をきっちり立てないと辛そうでした。運悪く自分がやった事がないジョブにあたった人はお気の毒でした。最後はキレて両手棍で敵を殴っていた白さんとか。その後に第二部のトークがありました。会場が一番喜んでいた「モグハウスに人が呼べる」ようになる事ですが、個人的には合成の為に9Dアルミラーがぎっしり並んでいるだけの部屋に、人を入れたくはないのですが・・開発の皆さんは、迫り来る「アルタナの神兵」の発売日に向けて「本当はこんな場所で、こんな事していられねーーー!!!」的なオーラが、疲れ果てた表情から漂い出ていました。実際、今は大変な時期だとはお察しいたします。それでもトークが進むに連れ、仕事に対する矜持の様なものが感じられ、巨大生物だのクリスマスツリーだの様々な不具合を体験して来た私達の、「こいつらのせいで、いらない苦労を散々させられて来たのか」と思っていた気持ちも、「忙しいだろうけれど、せめて一年に一度位は帰省して、親を安心させてやりなさいよ」と、どんどんと軟化していったのでした。後に登場した水田氏率いるスターオニオンズも含め、どの分野でも「クリエーターは素晴らしい」と感慨深くトークを聞くと共に、「寿命を縮める仕事だな」と痛感した次第です。クリエータにしてみれば、こうしてユーザーの反応を生で感じる機会はあまりないでしょうし、ユーザーも直接話しを聞く機会はない。何となく会場全体、開発側とユーザー側の気持ちが近づいて、最後は「一緒にFF11を作り上げているんだ!」というそんな連帯感に似たものさえ、そこにあった気がしました。最後のスターオニオンズのライブは、私の好きな「Distant Worlds」のピアノソロがうれいかったです。アルタナで使われる新曲(たぶん過去のアルタユらしい)もありました。それと印象に残ったのは「Fighters of the Crystal」・・これも気に入っている曲です。音楽を聴いていると、今までの五年間を思い出し、FF11に費やした時間とその時間をどう自分が生きていたかなど、色々と思いをはせてしまい、いつの間にか涙していた私です。特に「闇王」の音楽。今は簡単に倒せる方法も確立されているし、メリポや高性能の装備での強化もされているので、ピンと来ない人も多いでしょうが。最初に闇王を倒した時の感動を今も忘れずにいる人も、古いユーザーには多いのではと・・・たかがゲーム、されどゲームなんです。ネットゲームは一人では出来ない。だから誰かと一緒である事が大切なのだと、会場を見渡しながら思っていた私でした。会場の熱気の中から、更けていく梅田の夜に吐き出された人々。彼等の中の誰かと、いつかヴァナで出会う日を楽しみにしながら、私もホテルを目指して歩き出したのでした。疲れて思考力が低下しているので、まとまりのない内容で申し訳ありません。長々と読んでいただいて、ありがとうございましたm(_ _)m
2007.11.04

「アルタナ祭りin大阪」に行って来ました!やっと大阪から東京の我が家に帰宅致しました。すでに新ジョブその他の情報に関しては色々な所にアップされていると思いますので、私個人の思い出としての「アルタナ祭り」をここに記していきたいと思います。当日は飛行機で羽田から伊丹空港へのコースを選択、空港へ到着して歩いていると、何と現地で落ち合うはずのヴァナ友と遭遇!!!これも星の導きか女神の慈悲なのか・・空港で見かけたDS使用の注意書きのポスター。先日改定された安全基準の為にですね。機内の備え付けの本には「DS」だけでなく「DSlite」も明記されており「だってDSしか書いてなかったよ?」の類の屁理屈を封じてありました(笑)飛んでいる時間は50分、あっという間に大阪へ到着です。他の人々とも合流した後、梅田芸術劇場へ。ここのメインホールが本日のお祭りの会場なのです。開場まで二時間近くあるというのに、この長蛇の列は何だ!!今日は全席指定なのに。グッズ販売もあるので早めにという気持ちは分かるけれど。本当にFF11が好きだな、お前ら(笑)もちろん私達もすぐに並びましたけれどw揃いのハッピを着ている人はいましたが、思ったよりも奇抜な格好の人は見かけません。(市販の白のキャップ位でした)LSやグループで来ている人もいるし、一人で来ている人もいます。しゃべったり、何だか盛り上がったり、新型PSPに没頭したり音楽を聴いたりと、それぞれに待ち時間を消費してゆきます。共通しているのは、誰もがこのお祭りの始まりを待ち望んでいるという事。このイベントは入場料を2500円取ってはいますが、あまり予算のないイベントなのではと感じる場面が多々ありました。表に看板などどこにもなく、入り口にA4のコピー紙でペラっと貼ってあるだけ。いくら1回しかないとはいえ、もうちょっと何かと思ったのでした。実際、舞台装置や出演者を見ると、出演者は司会の小西さん以外はバンド含めてほとんど社員だし。一番お金がかかったのは、H村編集長の接待費ではないかと勘ぐりたくも(笑)いよいよ開場!!!入り口は二列で入場です。普段はス○エニの不手際(あれだけ毎年ゲームショウに参加しているのだから少しは学習して欲しいものだが)で苛立つ事も多いのですが、今回は梅田芸術劇場のスタッフの手慣れた誘導でスムースに入場が進みました。入り口で袋をくれます。黒いビニールのいつものスクエニ袋です。中にはパンプキンヘッド帽子とスペシャルバトルフィールドへ参加出来るコードが記された紙が。スペシャルバトルは今までのゲームショウ等で公開バトルとして披露された「ヒーローズコンバット」「ヒロインズコンバット」特別アサルト「雲霞の如し」そして今回初お目見えの「マシーナリキャンプ」五蛇将と戦うバトルです。場内は撮影録音禁止です。いきなり再び行列が出来ています。限定グッズ購入の列です。11/6から通信販売は始まる予定とはいえ、やっぱり記念に何か買いたい。行列は一階の売り場から三階の階段の上まで伸びていました。たぶん、後ろの方の人は、イベントの最初の部分は見られなかったのではと思います。公式HPの写真よりも実物の方が可愛いものが多かったです!!指輪も全然雰囲気が違いました。私の購入した物は別の日記で書きます。最初に売り切れたのはウィンダスリングの19号でした。売り場の手前で指輪購入希望者は指のサイズを測ってもらえるのですが、男性はサイズ19号でも中指に入る人は少なそうなというか、薬指も危なそうな人も多かったです。「とりあえず一番大きいサイズ」という事でしょうか。指輪の箱もいつものスクエニプロダクツの箱です。(うちに幾つあるか考えたくない(^^;)似た雰囲気ですが、箱の色と地の模様が作品毎に異なります。影マイクが入り、いよいよ開始です。長くなりましたので、続きは別の日記にしますね。
2007.11.04

うっかり話しかけてしまったら、迷子だった・・放置しておくのも後ろめたいのでお父さんを探して来てあげる事にした。お父さんは、買い物に夢中になっていて、子供の事を忘れ果てていた。何と言う父親だ・・親子の問題はヴァナ・ディールでも起きている。だが息子は、お父さんを誇りに思っているらしい。そして父親も変わった人ではあるが子供に愛情がないわけではないらしい。仲良く手を繋いで去って行く親子の後姿を見つめながら(私は何をするつもりだったのだろう・・?)とあらためて思い出しかなりお腹のすいているチョコボのヒナに、エサをやりにいった私・・
2007.11.01
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