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今年最後の空へ行って来た。テレポイントからのワープが出来て久しいが本当に便利になったものだ。あの神々の間から昇る空への道を使わなくなって久しい。便利になると同時に失うものもある。水鏡の如き道を駆け抜けてゆく快感と不思議な世界へといざなわれる前触れの予感・・・嗚呼、新年になったらあの道を通ってみよう。未知なる冒険へのときめきを新たにする為に・・
2008.12.31

モーグリから手紙が来た。「アイドル戦士ミュモルの必殺技で/dance2とシンクロするのは?」・・・と問題が書いてあった。「ディシディアファイナルファンタジー」の中での話である。正解すると良い事があるクポらしい。うーむ・・・・・・FF11をやっていなければ、何の事か解らないだろう。DDFFはFFの集大成とはいえ、ミュモルが登場するとは・・・「ミラクル・ラブリー・ワルツーーッ!!」「興味ないね」
2008.12.27

外出したので、試しに「すれちがい通信」をONにしておいた。帰宅して調べてみると、フレンドカードが貯まっていた。DDFFをプレイしている人、それもPSPを持ち歩いている人は思ったより多いらしい。見た目は普通の背広の人が、心の中では大きなバスタードソードを背負って歩いているかも知れない。私は心の中で、長髪をさっそうとなびかせ背丈よりも長い刀を振り回している・・・「愚かな・・・」
2008.12.27

ガダラルクエの出来の良さに私が感心しているうちにあっさりとアルザビは蹂躙され魔笛を奪われてしまった・・やっぱり真っ先に戦闘不能になったのはいつもの如くガダラルだったがだらるwwwww期待を裏切らないという点ではそれはそれで大した奴だと思うのだが・・・サンクションのボーナスが!!!
2008.12.26

現代の世界はお祭り騒ぎに浮かれているが・・戦時下の過去の世界は硬く張り詰めた闇だけが街を支配している冷えゆく夜の中で胸に手を当てればそこに感じる永遠に輝きを失わない私の中のクリスタルほんのりと温かく・・・
2008.12.25

何、このガダラルの優遇のされ方!!wやっぱりみんな大好きがだらるwだったのかいや、スタッフも大好きがだらるw?(笑)副官にまで「ガサツで不愛想」と言われてしまう【ファイガ】【将軍】だが、この副官シャヤダル(Shayadar)はじめ、周囲の皆がどんなにガダラルの事を理解し、かつ心配しているかが解るクエストである。発生条件は「水和ぐ盾」をクリア、炎蛇将が捕虜でない事。白門(K-12)Fari-Wariに話す。炎蛇将の詩を作ろうと息巻くファリワリ。だが副官シャヤダルによると、炎蛇将ガダラルはとある疑いをかけられて査問委員会にかけられるという。普段の行いが行いだけに、味方をしてくれる人間が聖宮内には少ないらしい。夜更けにこっそりとゼオルム火山方面に出かけていく事も疑惑を深める事に?「隠れたロマンス」説はあっさり否定されてしまう可愛そうなガダラルw とりあえずシャヤダルに頼まれ、ゼオルム火山に調査に行く事に・・・ヴァナ時間18:00-6:00の間にゼオルム火山(L-7) Sprightly Footstepsを調べる。ゼオルム火山で、炎蛇将らしき人影とハイドランジアの花が落ちているのを見つける。ファリワリにうながされて、その人物を追って海際の方へと急ぐ。ヴァナ時間18:00-6:00の間にゼオルム火山(L-6) Withered Petalsを調べる。ガダラルを見つけるが、問答無用のファイガを食らい、意識を失ってしまう。目が覚めるとそこには、皇国の兵士の死体が・・・そしてやって来た皇国の兵士達に、ファリワリと”私”は連行されてしまう。私達に執拗な尋問を繰り返すマルザーブ。彼はガダラルの査問担当でもあった。私達は「何も知らない」と言い張る。炎蛇将と出逢った事も隠し通す。何とか放免される。マルザーブと謎のエル♀が怪しい会話を・・・選択肢はどちらも「話さない」を選ぶ。(強制的に白門に戻される)白門(K-12)Fari-Wariに「ハイドランジア 」をトレード。査問委員会にガダラルが出席を拒否している問題で、天蛇将が呼び出される。ルガジーンはナジュリスをガダラルを呼びにやる。そこで東方の間者「テング」の宮殿内への侵入の手引きをした疑いがガダラルにかけられていると聞かされ、天蛇将は断固として否定する。「ガサツで無愛想で、後先考えずにファイガぶっ放して敵をリンクさせちゃうし、いきなり意味のないブリンクしてみたり、いつも真っ先に戦闘不能になったりしてますが、ガダラルはやれば出来る子なんです!!」(違手がかりを求めて、再度ゼオルムに向かうファリワリと私・・・ゼオルム火山(L-6) Withered Petalsに「ハイドランジア 」をトレード。そこに待っていたのは、一人のエル♀。彼女は東方の間者「テング」のシャイーハ、そして東方諸国より悪鬼羅刹の群れと恐れられた旧「魔滅隊」の一人であり、ガダラルの元部下だと言う。彼女の語る炎蛇将ガダラルの過去・・・ガダラルが魔滅隊の総隊長だった頃。シャイーハが情をかけて逃がした捕虜の少年から敵に居場所を知られ、隊士達は次々と犬死に、シャイーハ自身も足に傷を負ってしまう。部下達を逃がし、死ぬ覚悟を決めたシャイーハの前にガダラルが現れ「俺の首を土産に東の国へ志願しろ」と言う。拒んだものの、ガダラルは本気だと悟り、彼女はその通りにする。彼女は生き延び、東方の間者として皇国に潜入する。彼女の本当の目的は、ガダラルを東方に向かい入れる事だった。彼女の為に捕虜になったガダラルだが、東の王はその時のガダラルの武人として誇りある態度に感銘を受けていたのだ。そこに現れたガダラルは、その話を断る。シャイーハは解っていた、彼が皇国を裏切る事がない事を、そして自分の部下を見捨てる事がない事を。五蛇将の誰もがガダラルへの信頼を口にするのを聞く、その以前から。何よりも彼女自身が知っていたのだ・・・二人の話が終わると、マルザーブ閣下が現れる。彼こそが東方と通じていた裏切り者だったのだ!!!マルザーブはシャイーハに「ガダラルを殺せ」と命じる。刃を交える二人!!!「手を出すな」とガダラルに言われた私は見守るしかない・・ガダラルが勝利する。ガダラルはシャイーハにとどめを刺さなかった。しかしマルザーブの部下の矢がシャイーハを貫く!!倒れたシャイーハを抱き起こすガダラル。ハイドランジアは約束の花彼女が出世したらお祝いにガダラルが贈ると言った花・・・ラウバーンと不滅隊が現れる。シャイーハは傷ついた身を崖から海へ躍らせる・・互いに死なないとガダラルと約束を交わして。不滅隊に知らせたのは、ガダラルの身を案じた副官シャヤダルだった。ハイドランジアの花は、団結のあかし、たとえ離れても永遠に続く絆のあかし。ガダラルは散っていった仲間達への祈りをこめて、この花を海へ捧げた。目の前でこの海に消えた女への想いも、そこには含まれていたであろうか・・・白門(K-12)Fari-Wariに話す。ファリワリは、イケメンの吟遊詩人達にすっかり人気を奪われて腐りきっていた。シャヤダルが先日の礼を言いに来る。そして”私”にアトルガン黄金貨をくれる。マルザーブの悪事が暴露され、ガダラルの疑いは晴れた。しかし査問の場でガダラルは大暴れし、議事場を崩壊させた為、そちらの罪で処罰されそうだと言う。ファリワリはシャヤダルと話すうちに創作意欲が沸き、炎蛇将の詩を作る。だがさっそくイケメンどもがその曲を覚えて歌いだすと、お客は皆そちらへ行ってしまった。怒ったファリワリは、誰にも真似出来ないキーで歌いだす。歌うファリワリの周囲に火花が飛び散る。「凄いパフォーマンスだ!」と人々が寄って来る。ファリワリは訳の解らぬまま、得意げに歌い続ける。実は物陰からガダラルが魔法をかけていたのだ。なんて良い奴なんだ!ガダラル!!ヴァナ0時(要エリチェン)をまたぎ、もう1度白門(K-12)Fari-Wariに話す。五蛇将クエストをすべてクリアしていれば傭兵キャンプ参加券を入手。Flameserpent General 「炎熾す鎌 - Embers of His Past」(終)
2008.12.24

どこもクリスマス商戦のゲーム売り場。「ディシディアファイナルファンタジー」もプッシュされている。どんなゲームも慣れは必要だし、アクション関連は特にそうだ。DDFFは難易度に段階が設定されているので、まずは低い難度のシナリオから進めてだんだんと・・というやり方が可能だ。色々とやりこみ要素が多いので、それをクリアしていけばこの一本で、年末年始は楽しめそうだ。キャラクターに関しては、たとえば「クラウドはこんな性格だったろう」とか「ティーダはこんな事言わないだろう」などと違和感を覚える事も多いのだが、これだけ主人公キャラだけを集めてしまった場合、それぞれの立ち位置を考えると、どうしても仕方ない事なのだろう。声に関しても後付けが多いし、ヒーロー的な声に偏っているのでメリハリが不足ぎみ。普通の作品なら全体のバランスも考えてキャスティングするだろうが、この場合はこれも仕方ないと大目に見るべきかも知れない。ストーリーに関しては、最初のFFからずっと同じ人が作っているわけではないし、別物になっているのはこれも仕方ない。「クライシスコア」の様な重厚な物語や泣ける話をお祭り騒ぎに求める方が無理だと自分を納得させながら・・(苦笑)色々言いながらも、楽しんでいる事は確かです
2008.12.21

怪しい敵の攻撃に倒れたラジュリーズ男爵崩壊したラヴォール村・・リリゼットと”私”は、互いが未来からやって来た存在だと知った。ネコ型生物ケット・シーの思惑も不明のまま世界の時は過去から未来へ進みつつある・・・アルタナクエスト「それぞれの死地へ」「隠滅の炎」「淑女たちの饗宴」いずれかをクリアしていないと、本ミッションは発生しない。南サンドリア〔S〕(K-6)Door:"Lion Springs"を調べるマヤコフ団長は、ドラギーユ城のラジュリーズの所へ行ってしまい、レッスンをさぼっているリリゼットとポーシャに「プロ失格」とお冠のご様子。私は二人を呼び戻しにドラギーユ城に行く破目に・・・魅力たっぷりに(?)団長に入団する様に誘われる一幕もあるが(笑)南サンドリア〔S〕(I-7)のRaustigneに話しかける衛兵に咎められたものの、ヴェスティーレ殿のおかげで城内に入る事が出来、ポーシャとラジュリーズ男爵に出会う。建て直した鉄鷹騎士団にきびきびと指示を出す元気な男爵の姿に安心するが、ポーシャは不安げである。男爵は、ポーシャや私の心配を笑って否定するが・・・部下を去らせた後、男爵は倒れてしまう。ポーシャは男爵の身体が日々弱っている事、皆の前では元気なふりをしている事を語る。男爵も、騎士達の士気をくじかぬように、自分の体の事は秘密にして欲しいと、私に頼む。そこには、リリゼットの姿は見当たらなかった。ジャグナー森林〔S〕(I-6) Elegant Footprintsを調べるリリゼットは、ケット・シーを捕まえようと、踊り子達と罠を仕掛けていた。私はそれにうっかりと引っかかってしまう。罠は失敗するし、踊り子達は団長が怖くなって帰ってしまうしで、リリゼットはご機嫌ナナメである。再度、罠をしかける為のエサを持って来る様にリリゼットに命じられる私。(リンクスの肉、獣人金貨、ニュモモちゃんのどれかを指定される。質問の選択肢で決まるかどうか不明)アイテムをジャグナー〔S〕(I-6) Elegant Footprints にトレード(要エリアチェンジ)ケット・シーが罠にかかった。リリゼットは喜んで、捕まえたケット・シーからラジュリーズ男爵の治療法を聞き出そうとするが、そこに複数のケット・シーが現れる。驚くリリゼット!!どうやら、私達が出会ったケット・シーは9匹の中のヌーイという名前のケット・シーだと判る。ケット・シー達は、ジュノの攻防戦とラジュリーズについての討論を始める。多数決でラジュリーズを助けるかどうかを採決しようとするが・・・アクウィラが登場!!ラヴォール村で、竜のガラリグと共に襲って来た妙な黒い顔の奴である。オドラールにケット・シー達を始末する様に言われて来たらしいが、可愛いものが大好きな性格を発揮して(?)「ボクのペットになるなら助けてもいい」と言い出すが・・拒否して逃げ出すケット・シー達!!!2匹は消滅させられてしまうが、他は逃げのびる。アクィラは、リリゼットと私が、ガラリグを倒した敵であった事に気がつき、戦おうとする。しかしオドラールの声に従い、渋々と戻って行く。リリゼットは”お父さん”が飲んでいた薬の事を思い出す。私達、未来戦士タッグ「ビューティフル・フューチャー」(リリゼット命名w)は、現代のサンドリアへ・・・「白い涙、黒い泪」へ続く
2008.12.21

ディシディアファイナルファンタジーを入手した。特典の卓上カレンダーもついてきた。ケースの表はコスモス、裏はカオスカオスの若本声を聞く度に笑いたくなるのは、そういう仕様らしい。コスモスの島本須美は大人になったクラリスというか。UMDの表面にも天野喜孝描く両神のイメージが印刷されている。ゲームの内容はといえばFFの、いわば少し早い紅白歌合戦みたいなものだが・・しばし、別のFFの世界へデジョンしますクリスタルの輝きに導かれて・・・私を殺しにいらっしゃ~い!!オーホホホホホホホホッ!!
2008.12.18

私の望みはな、クラウドこの星を船として宇宙の闇を旅する事だ一目見ただけで、あのシーンが浮かぶ私にはたまらない・・ファイナルファンタジーVII スタティックアーツ セフィロスこれも来るのか・・・・・・・スクウェア・エニックス キングダムハーツ プレイアーツ セフィロス キングダムハーツver.「俺は・・許されたいんだと思う。うん、俺は許されたい・・」散財の・・罪って許されるのか?
2008.12.18

4人PTに見えるが、タル二人はフェローである。あまり人もおらず、気楽に遊べるのがグロウベルグのキノコである。夜に沸く骨にさえ気をつければ嫌な範囲攻撃もなくフェローを育てるには良い環境である。ついでに言えば・・2人PTに見えるが、中の人はひとりである。
2008.12.18

通りすがりの蜂を叩いたら宝箱を落とした。Treasure Casketという今回実装された仕組みだ。三国やジュノの周囲の地域で敵を倒すと、たまに青か茶色の宝箱を落す。青い空箱にはテンポラリアイテムが入っている。通常はスタック可能なアイテムでもこれはスタック不可。茶色の宝箱もアイテムやこの宝箱でしか入手出来ない装備品が入っている。鍵がかかっている場合は調べてヒントを聞いて2桁の数字を入れねばならない。失敗したらミミックになって襲ってくる・・・という事はない。そうだったら、もっとスリルがあって面白かったのに(笑)
2008.12.17

FFのBGMのCDを聴いていた水田氏の音楽は、鮮やかにくっきりとした印象を心に刻む植松氏の音楽は、さらさらと淡く心に触れていくそう、それは油絵と水彩画の違いのように水田氏はクリスタルの輝きを植松氏はクリスタルの透明さをその音楽に思わせる・・どちらが上とか下とか優れているとか劣っているとかそんな事はどうでも良いのだ私の中に木霊するクリスタルの旋律は思い出という響きが、幾重にも重なり合い私だけの音色となっているのだからもうすぐまた、新しい冒険の旅が始まる・・・
2008.12.17

アルザビへ出るとビシージだった。両手槍のスキル上げに絶好の機会なのでさっそく偃月刀を装備して振り回していた。よくある事だが、システムが重くて周囲の味方も敵も表示されない時がある。気が付くと殴られている。どんどんとHPが減っていくが、どちらに逃げれば良いのかも判らないのである。石畳に横たわり、空を見上げる破目になった。それだけなら良かったが・・・突如、巨大な敵が沸いて私の上に覆いかぶさった。こいつはあまり居場所を変えない。私の頭の上をうろうろとするだけなのである。これではレイズがあっても起き上がれない。無理に起きても範囲攻撃もあるので、また死ぬだけだ。灰色の床に寝転び、灰色の腹を見上げてしばし待っているしかなかった私・・刃の心と書いて忍耐の「忍」の字になるのだなと余計な事を考えたり。(敵の撤退と同時にレイズされたが、間に合わず)
2008.12.15

フレが赤の武器が欲しいと言うので100層へ行った。ハイドラからアスカルツッケットが出た。人気の装備なのに、私以外は欲しい人がいなかった。性能は良いので大変うれしいが・・・普段はかぶって歩きたくないな(笑)●●アスカルツッケット:防23 STR+4 DEX+4 VIT+4 ヘイスト+4% コンビネーション:HPmax+ Lv75~ 戦ナ暗獣侍竜
2008.12.13

栄えある王家に伝わりし覇王の秘剣、その目にしかと焼きつけい!王命あらば 余も前線で白刃を振るわん。だが、玉体の安泰は 万事に優先する。貴公も臣下なら心しておけ。 露営の公子 ヴァレンラール・R・ダヴィル
2008.12.12

ピクシーの閉じ込められたフラスコを拾った。妖蟲のフラスコである。拾ったらすぐにグロウベルグの幽境の沢のFay Spring(F-6)へ行って、中のピクシーを解放する事にしている。そうするとピクシーの生存数が増えるらしい。ピクシーがいなくなってしまうと、ケアルもレイズももらえなくなってしまう。ピクシーが殺されるのは、ピクシーのドロップアイテムの火車の灰がDark Ixionを釣る為に必須のアイテムだからである。イクシオンクロークを着ている私のささやかな贖罪・・・
2008.12.11

今回のver.upで、ジュノから白門への山猫テレポが解禁になった。クエスト「山猫の招待」をクリアしていれば使用可能だ。勿論、ナジャ社長提供なので300Gしっかりと請求される。テレポしてくれるアジサーム(Ajithaam)が、ジュノ上層のかなりバタリア方面の出口寄りにいるし、白門を拠点としている私は、自前でデジョンした方が早い場合が多いので、あまり活用する事はないと思う。それよりも・・・OPテレポの場所が移動してしまい、シグをかけにわざわざ移動するのが、とてもとても面倒である。ついでにシグをかける人を側に用意して欲しかった。そういう所が詰めが甘いな、相変わらず。
2008.12.10

DISSIDIA FINAL FANTASY POTIONセフィロス?セフィロス?俺、来ました・・ ポーション買ってきました・・・セフィロス登場の缶は4種類。野村イラスト、CG2種類とカオスの天野絵。主人公でないキャラクターにしては破格の扱いだと思う。カオス缶の絵を見ると、セフィロスの最終形態が闇王なのかと思えなくもない(笑)もしFF11の闇王ミッションがそうなってくれたらどんなに楽しいだろう!!何度負けても挑戦したくなるではないか!!何回も絶望を贈られても、セフィロスに又逢いにいくだろうに・・・
2008.12.09

ガルレージュ要塞〔S〕(I-6)の Diordinne に話しかける。だいじなもの:8番壕のカギを入手する。二枚目のMap(H-9)のWooden Createsを調べるとイベント。再度調べると突入。 Orcish Turrent(H-10)を破壊すると勝利。ゴユの空洞内はかなり広い。敵は見破りなので、なるべく見付からないように壁にそって移動する。絡まれても強さはそれほどでもないので、落ち着いて撃破を。目的物の周囲にはNMが5体いる。上手く釣って各個撃破を目指す。リンクしてもバランスの良い6人PTなら慌てる事はない。今回はモモ侍赤学吟毒になる場合が多いので毒消しを各自持参する事。学者や召喚士の範囲ストンスキンがあると、スリップを防ぐのに有効。勝利後、ヴァナ時間18時過ぎに南サンドリア[S]Rholont(E-7)に話しかけてクリア。報酬はフルメタルブレット●●カンパニエ:STR+2 DEX+2 Lv40~ All Jobラーアルとヴェラニスのイベントが切ない・・
2008.12.08

「大人には任せておけない!!」鷲獅子騎士団の少年達は、ガルレージュ要塞に潜入した。そこで少年達が見たものは”本物の戦場”だった・・「それぞれの死地へ」は過去サンドリアの連続クエスト6である。少年達を保護し、温かく見守る騎士ヴェラニスのおかげで、少年騎士団はいっぱしの騎士気取りで要塞を駆け回っていた。そんな或る日、要塞内の厨房で異変が起きる。炊事兵が全員死亡していたのだ。ヴェラニスは原因が毒であると気がつき、直ちに出所を探しに行く。ラーアルが、例の如く首を突っ込む・・・ラーアルを連れ戻す事を頼まれ、私は地下へ向かう。そこで毒に侵されたヴェラニスと、メリファトの戦場から運ばれて来た敵の大型攻城兵器を見つける。それにはオークの第三軍団ドッグヴデッグ配下ゾッグボッグ達が潜んでいた。彼等はそこから毒を要塞内に撒き散らしていたのだ!!敵が襲って来た!!ヴェラニスは敵と戦う決意をする。私も加勢する。ヴェラニスは援軍を呼びに行く様にラーアルへ命じるが、ラーアルは聞き入れない。ヴェラニスはラーアルに問う、「騎士とは何だ」と。ラーアルの答えを否定し、ヴェラニスは言う。カッパエルなのにカッコイイぞ、ヴェラニス☆「騎士とは・・大切な人を護らんとする楯だ」ラーアルは援軍を呼びに行った。毒に侵されたヴェラニスは懸命に戦うが・・多勢に無勢、もはやこれまでと思った時、駆けつけて来たのは、我らがロンジェルツ隊長と鉄羊騎士隊!!敵は逃げ出す。だが、ヴェラニスは・・・・ロンジェルツ隊長は「ミジンコ」どもを諌める。その言葉の裏には彼らを思う心があった。ラーアル達にどこまでそれが伝わったであろうか・・しかし多くの死体を目の当たりにし、敵との戦いを経験した少年達は、確かに何かを感じていた。そしてヴェラニスは少年達の心に多くのものを残していった。特にラーアルの心には・・ラーアルは、エグセニミルと話したいと言う。今ならもっと分かり合えると・・・エグセニミルは、ふと星空を見上げる。隊長であり父であるアルフォニミル・M・オルシャー伯爵とタブナジアを目指している道中である。怪訝に思う父に「何でもありません」と答え、再びチョコボで歩みだす。少年達は、また少し、大人になった。
2008.12.08

調理の食材の為に栽培をしている。モグハウス一部屋に10鉢しか置けないので良く使う食材毎に数箇所で栽培している。芽が出て、花が咲き、収穫可能になる。刻々と変化していく。約24時間に1回、鉢の様子を見ないとならない。忘れると枯れてしまう。「カリカリクポ~」モーグリにそう言われるのが辛い・・・栽培中は、リアルで旅行にいけなくなってしまう(笑)
2008.12.08

渋谷の駅が「DISSIDIA FINAL FANTASY POTION」に染まっていた。ディシディアファイナルファンタジーポーション COSMOS(8種類)グレープフルーツ風味でごくごく飲めるシャープな味わいCHAOS(8種類)マスカット風味のビタースウィートな味わい捨てられてしまう食玩のガムやアメ同様これもジュースそのものはどうでも良い仕様だろう・・エコにかなり反する商品だ(笑)サントリー、これまでのポーションの不味さは意図的だったのか。まさか、カオスに加担していたとはな。それが世界を滅ぼすカオスの企みであるならコスモスの声を聞き届け、ここは手は出さないつもりで・・・・・・・qui mortem invitavis, 死を誘いし者 poena funesta natus, 破壊の罪に生まれし子 noli nomen vocare. その名を口にするなかれ Ille iterum veniet. 彼は再び降りてくる SephirothSephiroth ... セフィロス?セフィロス?・・嗚呼!! 私の中のジェノバ細胞が・・・・っ!!!!!「受け入れろ。お前を導くのはーー私だ」
2008.12.07

このバイエルン最後の王と同じ名前を持つ人はバストゥーク第二共和軍団長である。暗黒騎士と侍という厨なジョブ持ちであるが、国の財政難を憂える経済感覚の持ち主なのである。MP消費とTP消費の技を主とするのは、弾薬を使わぬ戦い方を自ら実戦するためであるのかも知れない。その彼が、浪費で破滅した王と同名であるとは、何たる皮肉か!!!(この映画の中ではルートヴィヒという独逸語読みではなくルードヴィックと英語読みされている。ヘルムート・バーガーの狂気とヴィスコンティ監督の最期の熱望が絡み合う愛が感じられる名作である)また彼は兵士の心理にも精通している。「兵士諸君、怯むな!敵とて恐ろしいのは同じなのだ。見よ!」という彼のセリフからもそれを伺い知る事が出来る。現代のマウラでひっそりと魔法の地図を売っている男が彼かどうか定かではないが、もし戦場を生き延びた彼のその後だとしても、納得出来る。装備を大切にしろ。無駄弾を撃つな。
2008.12.04

ディシディア ファイナルファンタジー アルティマニアα昨今のFFに不満があろうとも、買ってしまうのがファンの業である(苦笑)ページをめくりながら、アクションは好みでないと思いつつも、懐かしい絵やキャラクラーに胸が躍るのである。昔は良かったばかりではいけないし、変わりつつあるものを受け入れようが「変わらずにいて欲しいもの」もあって欲しいのである。クリスタルの輝きは永遠だが輝きは刻々と変化している変わっていく事が進化であるのなら良いのだ。単なる安易さの為であるなら、それは堕落だというのだ。「私が出るからには、そんな事はさせませんわよ!オーホホホホホホホホホッ!」ファイナルファンタジーよ、永遠なれ・・・
2008.12.02
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