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【アイウエオの秘密】 「音色」 音(おと)の色と書いて音色を「ねいろ」と読む。 音=ね=根=子=値。 根っこの色でもあるし、子らの色でもあるし、値打ちの色かもしれませんね。 音(おと)も色(いろ)もともに周波数のこと。 ある意味どちらも振動数を持っていて、周波数で表現できるので数理を持ってある。 音霊(おとだま)であり、色霊(いろだま)でもある。 音の基準音のラ音の周波数は440ヘルツ。 色の中心の黄色の波長は570〜590nm(ナノメートル)。 周波数kと波長λは反比例関係にある。 k=1/λと定義される。 音色はまさに周波数であり波長なのである。 根っ子の周波数が同じで、子供の波長はおおらかで、それは価値ある周波数だとも言えるのだと思います。
2016年05月31日
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【アイウエオの秘密】 「式年遷宮」 式年遷宮(しきねんせんぐう)とは何だろうか? コトバンクによれば以下。 『神社等において、周期を定めて社殿を更新し、新たな社殿に神体を移すこと。三重県の伊勢神宮では天照大神を祭神とする内宮、豊受大神を祭る外宮ともに、20年ごとに、社殿を新しく造営し祭神を遷座してきた。一般には、この神宮式年遷宮のことを指す。』 伊勢神宮以外にも式年遷宮をする神社はいくつかあるようであるが、大概が20年に一度での遷宮である。 伊勢神宮では、神様のお社が20年に一回定期的に引っ越しするわけだが、その理由は諸説ある。 そもそも何故に20年なのかである。 25年でも良いわけだし、30年でも良いわけである。 20でなければならない理由があるはず。 20に関しては、二十歳を「ハタチ」と読ませてるところにヒントがある。 20と言う数は、死んで甦りを意味する数理である。 漢数字の10は十で表現し、これは死んだことを表している。 ローマ数字の10はXで表現し、これを甦りの生だというこを表している。 ハタチのハタは二十歳 20=十(10)+X(10)=死 + 生=死んで甦り=ヤマト民族。 伊勢神宮の式年遷宮に秘めた謎解きは、我がヤマト民族ルーツとしての「死んで甦った民族であることを忘れるな!その事を旗印として後世に刻め!」という意味を込めているのかもしれません。 イースター復活でも20と言う数字は関係が深い。 式年遷宮に秘められた民族ルーツの証しの旗印は、忘れはならないと思います。
2016年05月30日
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【アイウエオの秘密】 「伊勢」 伊勢と言えば三重県伊勢神宮。 伊勢を音に返すと、イセになる。 イセは、イサ、イシ、イス、イソに母音変化も出来る。 イセはイシかもしれないし、イスかもしれないし、イソかもしれない。 奈良には石(イシ)の上と書いて、イソガミと読む石上神社がある。 イシ=石=イソ。 また、五十をイソとも読む。 伊勢神宮には五十の鈴の川と書いて、イスズガワと読む五十鈴川がある。 そして五十はローマ数字でLにてエルの音はヘブライ語で神の意味。 伊勢は神の意味なのかもしれませんね。 イセ→イシ=石=イソ=五十=L=エル=神。 さらにはイスラム教ではイエスのことをイサと呼ぶのだそうです。 イサ、イシ、イス、イセ、イソはすべてある意味では繋がりがある。 その意味での伊勢神宮なのかもしれませんね。
2016年05月29日
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【アイウエオの秘密】 「高野山」 高野山とはWikiによれば以下のような記載がある。 『和歌山県北部、和歌山県伊都郡高野町に位置する。平安時代の弘仁7年に嵯峨天皇から空海が下賜され、修禅の道場として開いた日本仏教における聖地の1つである。』 では何故に空海さんは高野山に修禅の道場を開いたのか? 四国八十八ヶ所と高野山との関係はどうなっているのか? 謎が多いです。 四国八十八ヶ所の札所は、剣山の結界を守るためであり、注目をそらす意味で高野山を開いてそちらを聖地にした可能性はあります。 本当の聖地である剣山を秘するためだったのかもしれませんね。 四国八十八ヶ所の巡礼システムは、京都の東寺(とうじ)を出発点にして、四国の八十八ヶ所を巡礼が終わっ最後が高野山だった。 高野山を聖地化させることで剣山の秘密を守りつつも、後世に向けての謎解きを封印してるのかもしれませんね。 空海さんは恐らく日本の国体の事もすべてわかっており、聖書で約束してる千年の封印を守り、あえて明らかにはせずに後世に残す形をとったのだと思うのです。 高野山のある場所は和歌山県北部であり、和歌山は紀伊半島です。 この紀伊は、Keyのキーであり、鍵にて重要だと言うこと。 そこもわかっての高野山だったかもしれません。
2016年05月28日
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【アイウエオの秘密】 「八十八札所の意味」 空海さんがなぜに四国に八十八札所を作ったのかの意味は本当のところは謎である。 一説には四国の大事な山である剣山を囲うように配置して、どの札所からも剣山が見えないようになっているとか。 ある種の結界かもしれませんね。 それだけ剣山の意味が重要だと言うこと。 八十八の数字を使った理由は諸説あるが、言霊的に解釈すると、日本の国体を謎解きとして封印してるのかもしれませんね。 日本は、死んで甦った国であると言うことを八十八に秘めてるのかもしれませんね。 八十八は、漢字の米の字を表します。 米はライスですが言霊的にはライフであり、ライフは命を意味します。 八十八=米=ライス(Rice)=ライフ(Life)。 さらに、米を分解すると、十とXになります。 十は死を意味し、Xは生を意味します。 十は漢数字の10であり、Xはローマ数字の10であり、ともにクロスと呼び、ともに数理は10であり、天(Ten)を意味します。 死んで甦ってますとは、ヤマト民族ルーツにおいては、国を追われて(一度、死んで=「十」記号)、その後、再び甦った(再び、生きた=「X」記号)、と言うこと。 十(死)からX(生)の甦りの民族であることを八十八に秘めているのかもね。 十(10)とX(10)そして死と生は深い意味を刻んでると思います。 伊勢神宮が何故に20年に一度の式年遷宮をするのか? さらには、日本の異名が敷島(しきしま)と言うが、死生島(しきしま)なのではないか? 偶然のようで偶然でない。 八十八札所の持つ意味は深すぎる。
2016年05月27日
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【アイウエオの秘密】 「空海の謎」 空海には様々な謎がある。 特に数理に関しては意図的なのかメッセージなのかはわからないが不思議が多い。 空海の記録には、24歳から31歳での遣唐使で中国へ渡るまでの空白の7年が存在する。 24、31、7はそれぞれ意味がありそうだ。 Wikiによれば、室戸岬近くの神明窟で難行を積んだと伝えられるてある。 難行の最中に明星が口に飛び込み、この時に悟りが開けたと伝えられている。 八十八ケ所の札所としては、近くに二十四番札所の最御崎寺がある。 悟りを得て、空海と名前を名乗ったところを二十四番の札所にしたのは不思議である。 また、三十一番札所は五台山竹林寺と名付けている。 五はセンター中心の数理であり、台はベース基本の意味。 竹林の意味するところは、ユダヤとの関わりを示すシナイ(=竹刀)を隠蔽しているのかもしれないです。 31は五七五七に字余りを許す、和歌の数理でもあり、三十一文字のこと。 和歌は敷島の道と言うことからもわかるように、日本を示す言葉でもある。 敷島は日本の異名でもある。 最後に7であるが、アルファベットで7番目はGであり、神Godの頭文字でもある。 空海の7年間はそれなりに意味あるのかもしれません。
2016年05月26日
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【アイウエオの秘密】 「大秦寺」 空海(弘法大師)は、804年(貞元20)中国にの青龍寺に留学し、恵果(けいか)阿闍梨から密教を授けらたと言われてます。 この密教を授けられるに至る過程には謎が多いようです。 空海は大秦寺(たいしんじ)というお寺に行き、そこで勉強したそうです。 その大秦寺は、景教ネストリウス派のお寺だったそうです。 大秦寺に名前を変える前は、波斯寺(はしじ)と呼ばれていたそうです。 大秦とはローマと言う意味。 波斯とはペルシアのことなので、波斯寺とはペルシア寺だと言うことなのです。 大秦と太秦(うずまさ)は繋がっているようだ。
2016年05月25日
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【アイウエオの秘密】 「耶蘇」 中国語では、イエスを耶蘇、キリストを基督と書くのだそうです。 だから、イエス・キリストは、耶蘇・基督と表現してたそうです。 この耶蘇 を日本語読みで読んだものが「やそ」。 だから、耶蘇教(やそきょう)はキリスト教という意味。 また、耶蘇(やそ)は、一般的にキリスト教徒、キリスト信者を示す言葉としても使われている。 この耶蘇の持つ数理は80である。 80=はちじゅう=八十=やそ=耶蘇。 だから、キリスト教は八十教(やそきょう)とも言える。 かの弘法大師の空海さんは、四国に八十八の数理を込めて札所を建立しているのも耶蘇の意味が込められてるのかもしれません。 言葉を数理に変換できる日本語(言霊)だからできる隠蔽。 空海とイエス(耶蘇)は関係なさそうであるが、実は深い関係があり、空海が密教を学びに行ったとされる中国のお寺(大秦寺)は、景教のお寺であり、大秦寺(だいしんじ)の以前の名前をペルシャ寺と名乗っていたそうです。 景教ネストリウス派のお寺、今でいうところの教会です。 空海さんは、耶蘇教を学びに行かれたのだそうです。
2016年05月24日
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【アイウエオの秘密】 「日猶同祖論」 日猶(にちゆ)つまり日ユが同じ祖先ではないか?の議論である。 Wikiでは以下の記載ある。 日ユ同祖論(日猶同祖論、にちゆどうそろん)は、日本人(大和民族)とユダヤ人(古代イスラエル人)は共通の先祖を持つ兄弟民族であるという説。 ユダヤを猶という漢字で表現しているのは音のユから来ていると思われます。 この猶の漢字を調べると以下の解説がありました。 = = = = = = = = = 犬部 《画数》12画 常用漢字 《音訓》ユウ・なお 《名乗り》さね・なお・のり・みち・より 《解字》 会意。酋シュウ、酉(酒つぼ)から酒気が細く長くのび出るさま。 = = = = = = = 猶の漢字の画数が12であるは、ユダヤ12支族と同じ数理であるのは偶然なのか? 猶の元漢字が酋であり、音がシュウであることからもわかるように、首や主にも繋がる。 ユダヤ=猶=酋=シュウ=首=主=メシア。 ユダヤたるは、主なるメシアであるとの読み方も出来る。 日猶(にちゆ)は、日主、日メシア、という意味にも取れるわけで、同じ祖先で繋がっているは、深い深い意味があるのだろう。 謎解きは続きます。
2016年05月23日
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【アイウエオの秘密】 「雷鳴」 雷(かみなり)は、雨や雪を運んでくる。 雷は、神様が鳴る意味での神鳴りでもある。 雷=かみなり=神鳴り。 神鳴りは、ある意味で「神成り」なのかもしれませんね。 神鳴り(雷)の音は、雷音(らいおん)である。 これが百獣の王ライオンの語源なのだ。 ライオンはLionであり、これは、Lのionである。 雷鳴→雷=かみなり=神鳴り→雷音=らいおん=ライオン=Lion=L + ion。 Lのエルはヘブライ語で神の意味。 ionはイオンなので電子である。 Lionの吠える声(音)は、雷の音であり、神の電子の衝突音なのである。 雷鳴とLionの音は同じなのである。
2016年05月22日
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【アイウエオの秘密】 「雷鳴」 雷(かみなり)は、雨や雪を運んでくる。 雷は、神様が鳴る意味での神鳴りでもある。 雷=かみなり=神鳴り。 神鳴りは、ある意味で「神成り」なのかもしれませんね。 神鳴り(雷)の音は、雷音(らいおん)である。 これが百獣の王ライオンの語源なのだ。 ライオンはLionであり、これは、Lのionである。 雷鳴→雷=かみなり=神鳴り→雷音=らいおん=ライオン=Lion=L + ion。 Lのエルはヘブライ語で神の意味。 ionはイオンなので電子である。 Lionの吠える声(音)は、雷の音であり、神の電子の衝突音なのである。 雷鳴とLionの音は同じなのである。
2016年05月22日
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【アイウエオの秘密】 「アスカ」 アスカと言えば、奈良の飛鳥地方が思い浮かぶ。 アスカは明日とも書くし、明日香とも書く。 アスカ=飛鳥=アスカ。 一方、南米のペルーにはナスカと言う場所がある。 あの有名なナスカの地上絵の場所だ。 アスカとナスカなんとなく似ている。 ナスカの地上絵は、確かに飛ぶ鳥の位置でないと認識はできないだろうし。 音に返すが基本の言霊(ことたま)では子音が同じは同じとみなす。 アスカ= ASUKA ナスカ=NASUKA A(ア)とNA(ナ)は同じ。 アスカ=ナスカ。 日本の飛鳥と南米のナスカがどこか繋がっているのかもしれない。 DNAレベルでは日本人とペルー人は同じだとも聞いたことがある。 民族の移動として、日本を北上し、カムチャツカ半島を経由し、アラスカに渡り、イヌイットとして定住し、さらに南下してアメリカインディアンとなり、さらにメキシコ、ペルーと渡り歩いて来たとの壮大な歴史があった可能性もある。 言葉も伝わったのだとすれば、アスカからナスカへと繋がっていてもおかしくないのかもね。
2016年05月21日
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【アイウエオの秘密】 「斑鳩」 奈良に斑鳩(いかるが)の里の地名がある。 斑鳩を「いかるが」とはなかなか読めない。 この「いか」とは、神様の意味があり、それは五十が「いか」である事に繋がっている。 五十日と書いて「いか」とも読むし、五十でも「いか」と読む。 紙幟と書いて「いかのぼり」と読む。 紙=かみ=神、なので、いか=神と、いう意味でもある。 五十(いかるが)の里、つまり、神様の里という意味にもなる。 入鳩も「いかるが」と読む。 また、鳩(はと)の音は「きゅう」であり、数理は九でもある。 鳩はいろんな意味を有している。 新約聖書では、荒野で苦行を終えたイエス・キリストが サタンの誘惑をしりぞけた後、聖霊が白いハトの姿となっとある。 さらに日本では、神使として( 八幡さまの鳩といわれるように)いにしえより親しまれてきている。 「いか」も「鳩」も意味あるのだと思う。
2016年05月20日
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【アイウエオの秘密】 「漢字の感じ」 漢字はいったい誰がつくったのだろうか? あまりにもうまく出来すぎだ。 明るいが日と月でできているとか、 十月十日と書いて朝だとか、 竹の下に天と書いて笑うだとか、 天(10)は、二人と書くとか、 言葉が迷うが謎になるのとか・・・。 また読めない漢字がなぜ存在するのか? 二十歳と書いて「はたち」と読めないし、 蜻蛉と書いて「とんぼ」と読めないし、 竹刀と書いて「しない」と読めないし。 東の雲と書いて、つまり東雲を「しののめ」と読めないし。 東風と書いて「こち」と読めないし。 東宮と書いて「はるのみや」と読めないし。 漢字は本当に中国で作られたのか? 5つの口と書く吾(われ)と言う漢字は中国にはないし。 謎は深まるばかりです。
2016年05月19日
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【アイウエオの秘密】 「Tomb」 Tombは英語で墓と言う意味であり、トゥームと発音する。 このTombとTomboって似た言葉でもあるようだ。 Tomboはトンボと読み、有名な鉛筆メーカーのロゴはこの文字を使っている。 Tomb(墓)は、実はTombo(トンボ=蜻蛉)なのかもしれません。 トンボは、漢字で蜻蛉と、書きますが、簡単にトンボとは読めません。 この蜻蛉(Tombo)は、精霊の意味が含まれてます。 音が同じなのです。 蜻蛉(Tombo)=せいれい=精霊。 精霊とは、死んだ人の魂をも意味し、お盆で亡くなったご先祖様をお精霊様(おしょろさま、おしょうれいさま)と言います。 お墓のTombと意味的には繋がっているのです。 トンボは死んで甦り。 Tombのルーツは意外な所に繋がっていそうです。
2016年05月18日
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【アイウエオの秘密】 「フォーク」 料理を食べるには、まずはナイフとフォークがあれば美味しく食べられる。 ナイフは切るもので、フォークは刺したりする。 フォーク(英: fork)は、先端部が分かれて櫛状になった飲食用・調理用の器具。 たいてい3つ又か4つ又になっている。 フォークに似た物が日本にもあります。 鉾(ほこ)です。 鉾とは、辞書によれば、両刃の剣に長い柄をつけた大昔の武器、とある。 どこかフォークと似ている。 これは似ているのではなく、日本語の鉾がルーツでフォークになったのかもしれません。 鉾=ほこ≒ホーク≒フォーク=fork。 鉾先は、フォークの先。 尖った先は共に同じである。
2016年05月17日
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【アイウエオの秘密】 「ツキを呼ぶ」 ツキを呼ぶとは、ラッキーや幸運を呼ぶと言うこと。 ツキの呼び寄せ方、ツキの付け方の一つに月を見ることを勧めている記事も良く見る。 ツキ=月=Moon=ムーン。 一週間の始まりは、日曜日から始まり、翌日が月曜日。 お日様があるからお月様が輝ける。 太陽の日のサンデーから月の日のマンデーへ。 日+月=明るい。 ツキを呼ぶには、まずは月曜日は明るい日だと意識し直すことかも。 ツキを呼ぶには、月を呼ぶことで、日と月で明るい意識を創造することなのかもしれませんね。
2016年05月16日
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【アイウエオの秘密】 「失われた聖櫃」 失われた聖櫃(アーク)には、ソロモンの秘宝があると言われている。 そのアークが埋められているのが四国は剣山と言われており、過去に何人かの方々が発掘調査に入ってるそうです。 剣山になぜに神宝が埋蔵されていると言えるのかは、言霊でない限り解けない。 剣山に宝が秘められてるは、幾つかの証しがある。 1.剣山には、鶴石と亀石が存在しており、剣(つるぎ)とは鶴亀(つるき)を意味しており、カゴメ歌の「鶴と亀が統った」とは、鶴と亀の統合を示してる。 2.交尾を「つるみ」と読むことから、剣山は、交尾山にて妊娠している、つまり宝を育んでいると言う意味。 3.剣山の山頂を「平家の馬場」と言うが、実は、馬は、駒(こま)なので、「開け駒場」の意味で、「開けゴマの場所」であることから、オープンセサミではないが、ここに宝ありを世界に示している。 4.剣山の別名を太郎笈であり、隣の山が二郎笈である。 二郎笈は、重箱の蓋の意味あるので、剣山の太郎笈には中味が入っていることを示している。 言霊的な観点からこれらの1から4のことからも、失われた聖櫃は剣山に埋蔵されているのかもしれません。
2016年05月15日
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【アイウエオの秘密】 「つるみ」 つるみ(鶴見)という名のつく地名が全国にはある。 大阪市にも横浜市にも鶴見区という地名がある。 この「つるみ」とは交尾(こうび)という意味がある事をご存知でしょうか。 「つるむ」とは辞書では以下の意味がある。 交尾する、つがう、連れ立って何かをする、などの意味、がある。 交尾と書いて「つるみ」「つるむ」とも読みます。 交尾(こうび)し、つがうことは、妊娠している、子供をはらんでいるの意味にもなります。 そして「つるみ」は、鶴亀(つるき)を意味し、「つるき」は剣(つるぎ)を意味しています。 四国の剣山(つるぎさん)は、鶴亀山(つるきさん)であり、それは「つるみさん」を示す交尾山(つるみさん)であることを意味する。 すなわち、剣山は、つがうことで妊娠してる山であり、子宝がある山であることを名前が告白しているのかもしれません。
2016年05月14日
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【アイウエオの秘密】 「忌み嫌うと畏れ多い」 「忌み嫌う」とは辞書によれば以下。 嫌って避ける。ひどくいやがる。 一方「畏れ多い」は以下。 申しわけなくて頭が上がらない。恐縮だ。大変にありがたい。もったいない。 この二つの関わりが顕著なのが「十三日金曜日」なのではないか? キリスト教文化圏では、キリストの処刑された日なので、縁起が悪いから忌み嫌ってはいるが、それはそのようにタブー視させているとも言える。 日本では十三という数字を縁起が悪いとか、忌み嫌ったりはしていない。 生活の中で普通に十三参りとか十三夜とかで使っている。 忌み嫌っていないということは、タブー視はしてないということ。 十三は金であり神であり、畏れ多いということを知りて、神の選民としてその扱いが許されているのが日本人である。 忌み嫌うと畏れ多いは、実は表裏一体であって、本当の意味を言霊的にわかると、十三と金が重なる日が最高の良き日であることは理解できるのである。
2016年05月13日
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【アイウエオの秘密】 「伊豆」 伊豆(いず)地方、伊豆半島は、日本のルーツを探るには謎解きの多い所である。 そもそも、伊豆(いず)は、後世で付いた名前で、始めから伊豆ではなかったようだ。 諸説があるようだが、豆とは関係ないようだ。 音に返して観る。 伊豆=いず=イス=五十。 五十の鈴は五十鈴を「いすず」と読む。 イスカンダル、イスラム、イスラエル、などなど、様々なイスがある。 ことたま(言霊)的には、イス(伊豆)とは五十のことであり、50はエル(L)のことでもある。 ローマ数字で50はLで表現する。 ヘブライ語でエルは神の意味。 だとすれば、イスの名前を持つ伊豆も神と言うことかもしれませんネ。 伊豆半島は五十半島、つまり言霊半島かも!
2016年05月12日
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【アイウエオの秘密】 「おやま」 歌舞伎では男の人が男役も女役も演じます。 この女役(女形)を演じる人を「おやま」と言う。 女形と書いて「おやま」と読みます。 なぜに「おやま」と言うのか? おやま=お山。 なのかもしれないなあと思います。 山は、場所によっては今でも女人禁制で立ち入ることができないところもあります。 そもそも山は、女性なので嫉妬が起きて遭難などしかねないからだと聞いたことがあります。 また女性のシンボルでは聖母マリヤですが、このマリヤがマヤとなり、逆さとなってヤマになった可能性もあります。 マリヤのリは、ハサミ言葉であって、マリヤは、マヤと言う意味。 おやまは、お山で、マリヤのマヤでの逆さ表現になったのかもしれませんね。 もしくは、その逆で、ヤマの逆さ表現がマヤになり、ハサミ言葉のリが入ってマリヤになったのかも? 謎解きは続きますが・・・。
2016年05月11日
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【アイウエオの秘密】 「泣く」 泣くことは浄化になる。 浄化は晴れやかになる。 泣くがやがて晴れになる。 泣く=なく=79。 晴れ=はれ=80。 泣くことの位置(=いち=1)を超えると、晴れる。 泣く(79)+位置(1)=晴れ(80)。 晴れは、八十なので「耶蘇(やそ)」でもある。 耶蘇教とはキリスト教の呼び名でもある。 だから、神様を讃える言葉のハレルヤにも繋がるのかな? ちなみ、ハレルヤはヘブライ語からの由来らしく、「ヤハ(ヤハウェ)」を「ハレル(ほめたたえよ)」と言う意味なのだそうです。 泣くことで晴れることできるのは、ある意味で神様をほめたたえたからなのかもネ。
2016年05月10日
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【アイウエオの秘密】 「河童」 河(かわ)の童(わらべ)と書いて「河童」を「カッパ」と読む。 日本全国にはカッパ伝説がある。 カッパは架空の動物と言われているが、それでも見たことがあるとの伝説が残っているのは不思議である。 カッパと言う言葉は、日本語以外にもある。 ギリシャ文字で10番目がカッパであり、kで表現する。 カッパは10と言う天(Ten)の数理を持ってることがわかる。 また、トルコにはカッパドキアと言う地名も残っている。 地名の由来は、Wikiによれば、古代の地理においてCappadocia (「美しい馬の地」を意味するペルシア語とのこと。 銅を英語ではカッパー(copper)とも言います。 古事記の「海幸彦・山幸彦」の項では、「契約釣」を「カッパヅリ」と詠ませたりもしています。 指切りゲンマンで約束を交わすことを、地方によってはケッパとも言います。 カッパが訛ってケッパになったのかもしれません。 いろんなカッパを観てみましたが、カッパは神様と近い関係もあり、契約の印なのもしれませんネ。
2016年05月09日
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【アイウエオの秘密】 「キリスト・釈迦・聖徳太子」 この三人にある共通点は、誕生に関係することが馬(午)であるという点である。 キリストは、馬小屋で産まれたと言われています。 釈迦も馬小屋で産まれたと言われています。 聖徳太子に関しても、名を厩戸皇子(うまやどおうじ)と言い、馬宿(うまやど)つまり、馬小屋であることを示している。 馬(午)とは何だろうか? 馬(午)とは、駒(こま)を意味する。 駒=こま=独楽→旋回→中心。 お正月の遊びに独楽回し(こままわし)がある。 独楽は中心軸をセンターとして旋回する。 それは、宇宙の仕組みを現しているとも言えます。 キリスト・釈迦・聖徳太子が馬と関わりある名前ある事は、駒を通して独楽の役目を伝えているのかもしれませんネ。 また、馬は、子供を12ケ月で出産する生態です。 (人間は、十月十日(とつきとうか)と言われますが・・) なので、馬は12数理を持ってますし、一年(Year)の意味もあります。 Year(イヤー)は、ちょうど地球が太陽の周りを12ケ月で公転即ち旋回しております。 12数理を持つ馬は、宇宙の旋回を意味するので、キリスト・釈迦・聖徳太子は、馬宿と関わりあるのかもネ。
2016年05月08日
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【アイウエオの秘密】 「謎」 言辺(ごんべん)に迷いと書いて「謎(なぞ)」と読む。 言葉が迷ってしまうことは謎になるんですね。 逆に謎解きは、その逆で言葉の迷いがないときは、すんなりと解ける。 言葉が迷いを創って謎を産む時もあるが、言葉で謎が一気に解ける時もある。 ちょうど言葉と言う名の鍵で開くように。 どの謎にも通用する鍵がマスターキーであり、マスターキーはオールマイティな言葉即ち、五十音なる言霊(ことたま)なのではないかと思う。 それは、ある意味、日本語でしか、解けないような謎掛けがされている。 だとしたら、最初に謎を掛けたのも日本語のはず。 世界言語の基準の言語とは、世界の標準ゲージ。 標準ゲージは、50音。 50と言う数理がローマ数字Lを現し、L型の標準ゲージが、日本の大工さんの使う定規の曲尺(かなじゃく)である。 T定規もあるが、L定規は遥かに優れている。 三角方程式をも解けるL定規は、まさに謎ときのオールマイティのようなものだ。
2016年05月07日
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【アイウエオの秘密】 「胡麻と駒」 胡麻(ごま)と駒(こま)は言霊(ことたま)的には繋がっている。 呪文に使うのは、Open Sesame(オープンセサミ)にて、「開け胡麻」である。 一方、「ひょうたんから駒」という言葉がある。 思いもかけないこと、道理上ありえないことが起きることの意味で使う。 駒(こま)は午(馬)のことであり、音では胡麻と同じ。 胡麻=ごま=こま=駒→午・馬。 なので、「開け胡麻」とは「開け午(うま)」と言う意味かもしれない。 午は、キリストの象徴でもある。 開け胡麻=開け駒=開け午=開けキリスト。 四国の剣山の山頂は「平家(へいけ)の馬場(ばば)」と呼ばれている。 この「平家の馬場」とは「開け駒」と言う意味を示している。 平家=ひらけ=開け 馬馬=駒場 平家の馬場=開け駒の場=開けキリストの場、と言う意味が剣山の山頂にあるのかもしれませんね。 剣山こそが「ひょうたんから駒」なのかもしれませんネ。
2016年05月06日
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【アイウエオの秘密】 「端午」 端午=たんご=誕午=誕生・キリスト。 午(うま)はキリストの代名詞であり、馬小屋で生まれている。 端午の端(たん)は、誕生の誕(たん)。 さらに端(たん)は、ターン(Turn)にて回転を意味するのかもしれません。 午(ご)は、5(ご)にてローマ数字のVを示す。 端午は、ターン5にてTurn・Vだから、V(ご=5)が回転するを意味する。 Vが回転すると逆さ文字でΛとなる。 V→「端午=Turn・V」→Λ。 5月5日だから、ローマ数字表現すれば、V月V日となり、それで端午(=Turn・V)なのであれば、VとΛでXという文字が表現される。 Xの文字を分解すると、上半分がVであり、下半分がΛで構成されてるのがわかる。 V・V→(Turn・V)→V・Λ→X。 5月5日の端午の節句は、Xなるを示しているとも言えます。 ローマ数字でこのXは、10という数字を表しており、天(=テン=Ten=10)に通じることの意味をもつのかもしれません。 X'masでの表現でもXを使うように、謎多きキリストは天に通じるものでもある。 天高く鯉幟を掲げるが、鯉は恋にて、恋愛を示すLoveを意味しているかもしれません。 キリスト教の教義は「愛」のLoveであり、鯉幟は愛の印の幟り旗なのかもね。
2016年05月05日
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【アイウエオの秘密】 「鯉は愛」 五月は鯉幟を揚げます。 この鯉と愛は繋がってないようで、実はトリックが秘められている。 その謎解きは、言霊(ことたま)でしか解けない。 鯉(こい)とは、恋愛を意味する恋(こい)を指し示している。 鯉=こい=恋=Love。 鯉の別名が「六六魚」である。 六六の魚が鯉とは驚きですね。 六六(ろくろく)=三十六=36=みろく=弥勒=◯(まる)=オールマイティ。 恋(=鯉)は恋愛というようにLoveを示す言葉。 テニスでの0対0ゲームをLove Gameということからもわかるように、0=Love=◯(まる)=オールマイティ、である。 つまり、鯉なる恋は、Loveであり、◯(まる)にて、オールマイティであり、それは弥勒でもあるのである。 鯉幟は、愛を掲げた旗印だとも言えるのである。 鯉は愛であり、その根底にはLoveが通っているようだ。
2016年05月04日
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【アイウエオの秘密】 「聖」 聖(せい)とは、辞書によれば以下。 『徳が高く、あがめられる人。天下を統治なさる方。天子。天下のことを知る人。聖人。』 との意味があるそうです。 San Francisco(サンフランシスコ) ブラジルのSao Paulo(サンパウロ)のサンも聖の意味で、サンパウロ市は、聖パウロ市の意味。 サンパウロは、ボルトガル語。 イタリア語でもSacra(サクラ)は聖の意味であり、サグラダファミリアは聖家族教会。 聖(せい)とは、サンでありサクラなり。 神様に近いところなので、聖はサンでありサクラなのかもしれません。 古代イスラエルでは、至聖所(しせいしょ)が特別に神聖な場所。 エルサレムの神殿の最奥部に一段高く二重の幕によって仕切られた最も聖なる場所。 また、聖は「ひじり」とも読む。 「ひじり(聖)」とは、「日知り」といわれるように天皇をさす言葉なのだそうです。 日とはサンつまりSunなのである。 やっぱり聖はサンなのだ。
2016年05月03日
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【アイウエオの秘密】 「観世音菩薩」 観世音菩薩(かんぜおんぼさつ)とは、一般的には、観音様と呼ばれている。 法華経第二十五品(ほん)は、観世音菩薩普門品(かんぜおんぼさつふもんぼん)と呼ばれている。 法華経観世音菩薩普門品第二十五 。 普門(ふもん)とは、普く(あまねく)門と書くわけで、観音さまは、どこでも普く門を開けるのである。 観世音菩薩すなわち観音様は、11と言う数理と関係が深い。 11は 、1月11が蔵開き・鏡開きの日なので、開くことに関わりが深い。 普く門を通すは、並大抵のことではない。 普通の意味は、極めて重要なことなんだと思う。
2016年05月02日
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【アイウエオの秘密】 「お琴」 お琴の仕組みは、金=13、なることを教えてくれている。 13は忌み嫌われたりする数だが、実は金(Gold、Mony)なることの証しの役目をお琴がしているとも言える。 琴=きん=金。 琴線に触れる言葉は金言として残っている。 琴線=きんせん=金泉→金言。 お琴の弦の本数は13本で構成されている。 お琴→13弦。 お琴の仕組みを通して、金=13なるがわかる。 13は「とみ」とも読むのとから、富(とみ)→お金(富の象徴)。
2016年05月01日
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