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夏が終わる。何も夏らしいことをしないまま、夏が終わってく。原稿締め切りの日。事務所へと向かう途中、街路樹の葉っぱが大量に散っていたのを見て、秋が来たみたいで悲しくなった。この辺は潮の影響で風が強いと何でも枯らしてしまうから、この前の風雨にやられてしまったんだろう。病葉色のそれは、蝉の鳴く快晴の下で見るには、違和感がありすぎて・・・でも朝夕も鼻に抜ける匂いが変わったし、日没も早まったし、なんだか気持ちが沈む一方の今日この頃。体調も好いとは言えない。昨日は謎の蕁麻疹が止まらず、夜中に焦った。心当たりと言えば、鮮度第一で商売遣ってるとこの美味しい鰹の刺身を食べたくらい。婦人病の闘病で強い薬を使った時に、蕁麻疹が酷くなり、数年苦しんだ。あの時も刺身が引き金になった。今弱ってるから、体があの時の記憶を蘇らせてしまった?とにかく今は前に貰った古い薬で治まったけど、もう刺身食べられない体になったのかな? そう思うと尚更、美味しい寿司が食べたくなる。ああ、なんてことだ!******9月1日に丸17年になるらしい。この楽天ブログで私がきまぐれにブログを開設してから。この前たまたまココでウロウロしてて気づいた。そう言えば9月だった様な気がすると・・・。もう跡形もないけど、このブログを始めた頃、他の場所で第一号ブログを書いてた。でも運営側の都合で閉鎖になるとかで、仕方なく違う場所を求めてココに“自分の居場所“を確保した。最初から私のブログは長文だったはずなのに、この前怖々ココを始めた頃の記事を読んでみたら・・・別人みたいに短文だったー!(苦笑) しかも誰意識して気取ってるんだよ?って感じに透かしてて気持ち悪かった(恥)。古い日記なんか、血迷って覗くもんじゃないなーと反省。でも最近のアクセス記録を見てると、だいぶ前まで遡って読んでくれてる物好きな方が数名居て・・・だから、何書いてたっけ?と私も思い出せないから、確認で読んでしまってる。その度に、こんなことあったんだ!と新鮮に感じる反面、こんなこと言ってる~私の癖に・・・と、こっぱずかしくなって、赤面。読んでくださる方には悪いけど、明らかに“時間の無駄“ですよ? その暇があったら、もっとタメになる事に時間を使った方が宜しいかと。私は誰のためでもなく、私のために書いてるだけなので。ただ日々の暮らしの中で生まれる“感情“が、おそらく人より多く溢れがちで、湧いた感情を抑えきれずに言葉に綴りたくなってしまうから、ココで処理してるだけなので。だから読んでも、ふーんで終わる駄文である。大したことは、書いてない。意思疎通が短文で済む時代に逆行するこのブログは、SNS世代には特に、ただ冗長で退屈に映るだろう。それでも私はやめられない。息を吸うのと同じで、私にとって頭の中に満たされた想いを言葉にして吐き出す行為も、当り前の作業だから。普段の暮らしの延長線上に在る大事な日課。この先、ココが閉められない限り書き続けるつもり。もしココが閉められても、再び別の居心地のいい場所を探して辿り着くだけ。きっと何も変わらない。ついでに言うと、中身の質量もずっと・・・ちなみに、私のハンドルネームは人生で初めてブログに挑戦した時に決めたものから変わっていない。表向きは九州の実家に以前居た長老犬の名前をヒントに自分で名付けたものと言ってる。実は、このHNにはざっと挙げれば“7”つくらいの意味がある。それは、私がこの世を泳ぎ切る上での“指針“にもなってる。初心忘るべからず。ちょっとフライングしたけど、間もなくやって来る9月1日に書くの忘れちゃわないように、今日書いとく。何かの巡り合わせで、開設当初から私にお付き合いしてくださってる人達も含め、今日たまたま何かの縁で辿り着いてしまった(そして後悔してる)そこの貴方様まで・・・お立ち寄り頂き、本当にありがとうございます。こんな相変わらずな感じで、ゆるゆると続けてます。テンション下がったり、熱中症になりかけたり、蕁麻疹で挫けそうになったり、色々日々アップダウン激しい日常ですが。私、なんとか生きてます。そして、この先もココで、日本のどこかの隅っこで、愛やら恨み節やらを、密かに叫んでます。★ ★ ★ ★ ★今日の長めのひとことふたことみこと。「チャドウィック・ボーズマン、結腸癌で死去。43歳・・・早すぎる。ジェイムズ・ブラウンの役はあなたで本当に良かった。素晴らしい俳優さん。四年間の闘病お疲れ様でした。RIP.」
2020.08.29
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まだ締め切りに向かい、汗水垂らしてみっちり取り組んでる最中なのに・・・副業の爽やかボスから“次の依頼”来た。これを請けてしまうと、来週の締め切りが2本に増えてしまう。今のを一日でも早く終わらせなければ、途中から2本が重なる日ができてしまう💧依頼内容を見て一瞬、腰が引けて弱気になり、断ろうかと迷ってしまった。でも、本業が春からずっと開店休業状態の中、副業も休みを多く取ってしまえば、確実に脳も体も老いてしまう。そうじゃなくても気を抜くと、年齢なりに見た目が老けるし、頭も回転が鈍ってしまうのを実感する。だから、自分を“甘やかす“にはまだ早いと思うのだ。それにしても手際が悪い。副業を始めて3年経つのに、いまだ完璧な作業とは言えない。毎回毎回、何かしらで躓き、悩み、前に進めず苦しむ。初めから必死すぎて、ツーマッチな仕上がりだからボスには手を抜けと言われ続けてるのに、全然ダメだ。改善しても次の時に元に戻る。わかっちゃいるけど、遣りすぎる。その加減ができないのがもう、劣化なんだろう。頭がカタすぎ。泣けてくる。で、進行が鈍ると直ぐに逃避してしまう。逃げる先は、趣味で書いてる投稿用の原稿のたたき台。そっちの画面を出しては、音楽を流しながらポチポチとキーボードを叩く。夢中になったら簡単に止められず、ついつい時間を費やしてしまう。今もそう。ああ、手が止まらない。好きを突き詰めるのは、なんて楽しいんだろう。こっちの苦労なら、何時間でも何日でも耐えられるのに。はぁ。原稿から逃避して、別の原稿書きで癒やされるって、私ってやっぱ変だよな。でも、締め切りがないから、こっちは楽しいワクワクする気持ちしか、ないんだもん。そこで自分の心身を充分にほぐして、仕事の方に戻った方が気分転換になって、むしろ好い感じ。時間ないのに、このブログに来てしまうのも逃避して疲れを軽くしたいから。原稿で苦しむときは、楽しい原稿を書いてリラックス。これが私らしい心の癒やし方。ああ、もうタイムリミット。そろそろ仕事に戻らねば、明日は次の素材がやって来る。こんな調子で八月は、締め切りまた締め切りと、珍しく時間に追われてる。★ ★ ★ ★ ★今日の長めのひとこと。「去年の藤井風の記事だけ何故今も、アクセス数が増え続けてるのか、誰かホントにそろそろ教えてー。気になって仕方ない。みんな一体、どこからやって来るの?」
2020.08.20
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鬼暑い中、姑の四十九日の法要を無事に終えた。新型コロナの感染拡大の不気味さを感じながらも、この儀式をすっ飛ばすわけにもいかないので、ある意味“決死の覚悟”で義母のお骨を納めに行ってきた。業者さんが姑のお骨を定位置に入れて墓の蓋を閉めた後、家族順番にお参りをしようと思ったら。卒塔婆のひとつが、前後にゆっくり揺れ出したのを私は見た。誰も気づいてないけど、その揺れはだんだん大きくなり、終いはパタパタと音を出して揺れた。それに呼応するかのように、ご先祖分の卒塔婆が全部パタパタ音を立てて一斉に揺れ大団円。最後は風の力も借りたけど、初めのひとつは、無風の中、突然じわじわと揺れ幅を広げて自発的に動き出したのは、ほんとのホント。その卒塔婆は故人のたっての希望により、亡くなった3年前に納められた親族のもの。その人と姑は歳も近く、人との関わりが苦手な姑が唯一親しくできていたとか。彼女の方が先に入ったのだけど、今頃ふたり“再会”を喜んでいるだろうか。あの卒塔婆は、先に逝ってしまったK子さんのもの。彼女の想いの表れに違いない。頭おかしいと笑われそうだけど、私にはそう見えたのだ。うん、間違いない。そして、ダンナも義弟もそれを信じてくれ、踊るK子さんとそれに続いて全ての卒塔婆が揃って揺れるのを、目を細めて黙って見ていた。お義母さん、こっちの世界からの長旅疲れは取れた?お義父さん(=彼女の夫、ダンナの父親)とのウン十年ぶりの再会、嬉しかったでしょう?さみしがりやで甘えん坊な貴方のこと、鬼嫁と同じ屋根の下で暮らすよりは、そっちの暮らしの方が可愛がってくれる人が大勢で、快適なんじゃない?ダンナは葬式の翌日と納骨の日の前夜、夢に母親が出てきたそうだ。お骨になって我が家に戻ってきた時の夢は、自分の遺影とお骨が置かれた祭壇の前にいかにもお義母さんがしそうな格好で立ち、遺影をのぞき込みながら「これは私のかい? 私はホントに死んじゃったんだねぇ」とダンナに聞いたという。そして納骨の日の前には、「これでお別れだね。後は頼んだよ。しっかりやってよ」みたいにダンナに話したのだと・・・。宇宙人みたいに、社会の常識から外れたようなとこがある人だったから、彼女との同居の日々は今思い出しても辛いことばかり浮かんでくる。本人は“普通“に生きてるつもりでも、かなり珍しい感性と価値観で我が道を行く人だったから・・・どれだけそれに振り回されたことか。人に何でもしてもらうのが好きと言い、親らしいことはあまりできない、やんちゃな下町の子供まんまな人だったけど・・・臨終の間際くらいから、やっと“親”になってくれた。お義母さん、今のところ、いい感じだよ。どうかそのまま“母親“らしく、大人らしく、時にはカッコいいとこ見せて(でも調子に乗って化けて出ないでいいから)私達夫婦を空から見守ってて。★ ★ ★ ★ ★今日のひとこと。「マスクしないで遊んでる人多過ぎ。とりあえず、黙ろうよ?」♪最近よく聴く一曲♪コーヒーとハイボールのくだりが特に好き。
2020.08.17
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頭にラップを巻いている。この夏一番の猛暑になると言われてるこんな日に頭がホカホカ。あと五分はこのままがいいらしい。その方が染まりやすいのだと、説明書は言う。意を決して今日、自分で髪を染めることにした。部分カラーはペン型のやつやブラシ型ので、出かける前にちょちょっと塗ることはあっても、本格的に準備して髪を染めるとか、人生初。いつもなら、社会人になってから長年世話になってる美容師さんに染めてもらってる。体調によっても自然派素材でも、かぶれたり湿疹が出たりする超敏感肌。だから、この美容師さんに肌に優しい特殊な染料で染めてもらうしか、怖くて気軽に試せない。以前、投薬治療の副作用でアナフィラキシーの症状で救急窓口に駆け込んだことがあり、以来、蕁麻疹が出やすくなり、今でもかなり神経を遣う。シャンプーでさえ、合わないとブツブツや痒みが出てしまう。だから、ヘアケアひとつとっても、私には命懸け。いつもなら3ヶ月おきに美容室で髪を切るついでに染めるのだが、新型コロナの感染拡大が止まらないから、都内の美容室まで行けずに早8ヶ月。近所の美容室やクイックカットみたいなのに、行けばいいじゃないかと言われそうだが、さっきの理由もあり、初めての美容師さんにお任せするほどの勇気が持てない。そんなわけで、髪は大学時代以来のロングヘアに育ちつつある。毛量や太さはあの頃と別人なので、同じにはならないだろうが、老いた髪なりに育っているのを見ると、大事にしなきゃと思う。それに近藤サトのように潔くグレーヘアにするにも、早い気がして・・・しかもあそこまで綺麗に白髪になるまでが大変と聞く。途中のまだらな髪色になったら、あんな目鼻立ちくっきりしてない私の場合、ただの“所帯やつれしたおばちゃん“になるだけ。副業の“爽やかボス”が60歳くらいの人なんだけど、彼女も毛量多めの白髪が素敵で。最近たまに金髪になるんだけど、どっちも明るい性格にマッチして愛らしい。あんな風に歳を取りたいけど、内面に湿り気の多い私にはきっと無理だろう。それに金髪にするのも髪を傷めそうだし。この数ヶ月、あれこれ考えに考えた。色んなストレスと加齢で一時的に抜け毛が増えたのもあり、染めるのを諦めて安いウイッグを買おうかとも。でも、それはそれで合わないと肌がかぶれるだろうし、何と言っても今のこの猛暑に人工毛のヅラじゃ、熱中症の心配もある。やっと敏感肌でも安心と謳われている染料を見つけ、思い切って購入してパッチテストをしてみた。ら。塗った側の腕に謎の一部痒みと腫れが!! うそーん。これが染料に反応したものか判らないが、最近蕁麻疹が出てないのに急に出たので、染料に反応??? ダンナには危ないからやめろと言われ、あっけなくパッチテスト中断。でもでも、もしこれが違うものに反応してたら??? 諦めの悪い私は、体調が良い日に改めてパッチテストに再挑戦。その結果、今度は問題なく48時間過ぎたので、染料のアレルギーはないだろうと判断。万一の場合、すぐに走って行ける場所の皮膚科が診療可能かどうかも、2カ所確認済み。そんなこんなで今日に至る。初めて自宅で行うので、やけに緊張しちゃった。アレルギーの心配に加え私の不器用さが浮き彫りになり、軽く凹む。子供の頃、母がお風呂場で簡単そうに自分で染めてたのを毎回見てたのに。何も役に立ってないや。説明書(モデルさんの画像付き)の通りにしてて、なんでこんなにドタバタしてんだよー私。目も悪いから、あっちこっち染料付けて、その度にあわあわして、全然ズム―ズに進まないじゃないか・・・(溜息)。こんなことならダンナが居るときに、手伝ってもらえば良かった↷↷とかなんとかグダグダ書いてるうちに、そろそろ髪の放置時間終了のようだ。さぁて。初セルフヘアカラー、成功か失敗か??? 最悪、染まりが悪くまだらになってたら、その時はもう頑張れる気がしないから、このまま堂々と今月の姑の法要に出てやる!(そんな誰も私なんか見ないから、普通にしてれば問題ないはず♪)★ ★ ★ ★ ★今日の長すぎるひとことフタコトみこと。「30代から闘病した持病の通院、遂に終了♪ こんな日が来るとは夢にも思わなかった。4年前特殊手術一か八か賭けて良かった。やっと重荷が取れたよ。運命は自分の力で変えられる!」
2020.08.11
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♪なーにーがー本当で どーこ-かーらー嘘かー♪TVやネットで新型コロナ関連のニュースを観てばかりいたら。さっきこんなフレーズが頭で再生されたんだけど・・・・・・誰の何の歌?? 男の人っぽい声で再生中。誰よ??こういう時、スマホに話しかければ、いいんですか?そう言えばこの前、子供がスマホに「かえるの歌」をリクエストしたら、藤井風の名曲「帰ろう」が流れてきて、それに聞き惚れた母親が彼を知るきっかけになったという話をTwitterで見たな。そういう粋なことしてくれるんなら、ちょっと使ってみたいかもしれん。でもスマホに向かいお喋りするのは恥ずかしいので、いいわ。誰か知ってる人がいたら、コメント欄に書き込んでください(他力本願)。ついでに(前にも書いたけど)、なぜ去年ここで書いた藤井風の記事が毎日アクセス数を伸ばしてるのかも激しく知りたい。どこからいらしたの?本気で気になる。自分の知らないところで、拡散されてるの? 某投稿サイトに出してボツになった駄文なのに?やっと梅雨が明けて、私の待ち望んでいた夏がやって来たというのに、テンション下がり気味。しかも家に籠もりがち。今朝も早よから近所の子供がうちの敷地内駐車場できゃっきゃ言ってて、どうやら夏休みの家族レジャーに出発のようで。子ども達も親も、ステイホームで心身ストレス溜まり全部発散したいから、“第二波“なんか華麗にスルーなんでしょう。いつもの夏休みと変わりない朝の光景。その家族の浮かれた声が下から響いてくるんだけど、呑気でいいよな。私とは見えてる世界が違うんだろ。というより、うちは子供もおらず、私もダンナも職業柄、そもそも“一般的な夏休み“を経験したことがないから、やはり見えてる世界や価値観が違いそう。こんなに真夏っぽい好い感じの季節に、このところ副業の締め切り抱えて、暑さとは別にイヤな汗を大量にかく日々。ハッキリ言えば、苦戦中。前にもボヤいたような気もするけど、原稿と対峙するとき、人間関係と同じで“相性”がある。クライアントから与えられた素材を意向に沿い仕上げる際、良いモノができるかどうかは、すべて素材と私がフィットするか否かにかかっている。大体はテーマを自分で選べないから、私が向こうが持ち出したネタを受け容れ、気持ちを寄せていかなきゃいけない。それがどんなに“苦手”だと感じても、布マスク放棄おじさんみたいに無責任に仕事を投げたり、雲隠れしたりはできない。私にもちっちゃなプライドはあるので、自分で好きに始めた仕事を絶対に諦めたりはしない。むしろ好きでやってるからこそ、自分の経験や実績を全部振り絞って完成させるわけで・・・・・・そんな私の目下のタノシミは、趣味で続けてる投稿。こっちは自分で好きなテーマを好きなだけ語れるから、文章を組み立てる作業が面白くてしかたない。継続は力ってやつで、ここんとこ投稿した本数分を全部採用してもらえてる。この前、原稿にミスを見つけて編集部に連絡したら、ご丁寧にも返信が。まさかそんなこと期待してなかったけど、こんなおばちゃんの独り語りが彼等のお役に少しでも立てているなら、有り難いこと。それがお金に結びつかなくても、私には何よりも価値がある。生きてていいんだと、思わせてくれる。それにしても、副業は久々に初めから“しっくり”しない。そう感じながらも、ある日急にマッチする瞬間が来て、いくらか気持ちが楽になるんだけど・・・今のところほんの僅かしか、光が差し込んでない。あ”~~、不快指数高すぎ! 蝉みたいに思いっきり叫べればスッキリするだろうに(近所の迷惑になるから無理)。溜息ばかり出ちゃう。でももう、口角上げて誘惑振り切って仕事に戻らねば。ふぅ。★ ★ ★ ★ ★今日のやや長めのひとこと。「松田が急逝して9年か・・・。」
2020.08.04
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