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やりたい放題やり切ったようなまだまだ足りないようなそんな文月最終日
2020.07.31
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Never put off till tomorrow what can be done today.・・・の、逆をやっています。明日でまで伸ばせるなら明日でいいかな?明日まで伸ばすと、すべきことはやることになる。どうでもいいことは、もうやる必要がなくなってる。「やってもやらなくてもどちらでもいいこと」をいかに遂行してきたことか。何だかびっくり。
2020.07.30
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「葉らっぱ」は、「野菜の駅ふれあいファームしのつに」あります。町村農場のお店です。クロワッサンが美味しい。とっても、めちゃくちゃ美味しい。ピカイチに美味しい。
2020.07.29
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羊と鋼の森三浦友和さん、久石譲さん、辻井伸行さんなどなど。「ふーん、そうなんだ、こんなふうに、しごとしてるんだ。」ピアノの調律は調律師さんの個性が出ると思ってました。もっともっと、わがまま言って良いんですね。西船・茨城での真面目な調律は子供たちのレッスンの基本を推し量ったくださったのでしょう。北海道に来てからの調律、「基本ピッチを432Hzで、あとはよろしく。」でした。さりげなく、「どんな曲弾きますか?」とか聞いてくださいました。調律師さんが、こちらの状況を推し量ってくださっていたのですね。
2020.07.28
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よもぎを摘んで洗ってひたひたの水で煮込んで濾してからじっくり水分を飛ばしますよもぎエキス渋いです
2020.07.27
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ほたるの里のホタル館に池があります。カエルの声が響きます。カエルって一斉に鳴きやむ、その揃いっぷりは、美しく不思議です。カエルの合唱、実は高度な技だった 通信開発へ応用も?「群知能」は神秘です。それぞれの種に、固有な「群知能」があるのでしょう。
2020.07.26
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武術や芸事に「道」がつくようになるのは、明治時代なのだそうです。江戸時代は「術」で、剣道は「剣術」もしくは「撃剣」、柔道は「柔術」、弓道は「弓術」、茶道は「茶の湯」、華道は「立花(りっか)」、書道は「書」もしくは「手習い」、香道は「聞香(もんこう)」と言ったそうです。老子の「道(タオ)」。「道」は森羅万象の本質に迫ろうとする態度と言えるかもしれません。私たちは「道」という概念の影響を強く受けています。「道」とはプロセス、過程のことをいいます。例えば、お茶の道というものは、茶を媒体にして、人生とか自然ありようが、形から入って体に染み込んでいきます。「日日是好日」樹木希林さんが秀逸です。お茶とお菓子と生花は素敵な三角関係です。
2020.07.25
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ゆっくりじっくりバラを鑑賞
2020.07.24
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北海道もやっと果物の季節がやってきました。オレンジヴォーノオレンジ色のスイカです。黄色いスイカのきめ細やかさと、赤いスイカのシャキッとした感触。イチゴ、メロン、さくらんぼ 、レッドカラントなど新鮮果物がいっぱいです。今日はイチゴのコンポートとレッドカラントのジャムを作ります。
2020.07.23
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7月22日は大暑。最も暑さの厳しい頃です。蛍のピークです。・・・という事で、蛍鑑賞を。雨竜郡沼田町ほたるの里へ。HPにあるような素晴らしい乱舞でした。昼間はこのフキの葉陰に潜んでいるそうです。夜の蛍鑑賞中にガザゴソと音が。え?クマ???ではなく、放牧されている馬でした。
2020.07.22
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今日の2時33分は、朔・新月。昨日の甲子で大きなタームが始まりました。今日はその中の小さく砕いたテーマを決めてください。ヒトは、決めると「そうしてしまう」ようです。面白いですね。
2020.07.21
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2020年7月20日甲子次の甲子は9月18日大暑・立秋・処暑・白露・重陽地の気の旺を感じつつ、天の隠遁の巡りは秋を深めます。新しい60日の始まりです。原点に戻る・出発点を再確認する・新しいミッションの啓示・スタート前の準備・ドアが開く・長い旅への一歩を踏み出す半年間のプロセスが、ある到達点に達したのではないでしょうか。「仕切り直す」「見切る」「やり方を変える」そんなタイミングです。bon voyage!
2020.07.20
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土用は、立春、立夏、立秋、立冬の前のそれぞれ約18日間のことを指します。季節の変わり目の期間です。・冬の土用 2020年1月18日(土)から2月3日(月)・春の土用 2020年4月16日(木)から5月4日(月)・夏の土用 2020年7月19日(日)から8月6日(木) ※2020年7月21日(火)土用の丑の日 ※2020年8月2日(日)二の丑・秋の土用 2020年10月20日(火)から11月6日(金)天の気が地の気に影響して人の気に反映されるまでタイムラグがあります。天の気は立秋に向けて冷えていきます。地の気の暑さはこれから。土用の時期は、土の働きが最も強く作用すると言われています。この時期、一切の「土」に関することを禁止されます。引っ越し、新築、上棟、地鎮祭、造園関係、井戸掘りなどは控えます。日本では夏の土用が注目されます。季節的に働きすぎがちになってしまいます。体も土地も休めて、次に備えて英気を養ってください。
2020.07.19
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甲子からの60日を1タームとすると、現在のタームは5月21日から7月19日。今日あすは大掃除・後始末を。大晦日とその前日の気持ちで。終わった事と終わってない事を確認する。途中の事をやるのかやらないのか判断する。テーブルが何もない状態にする。20日からの甲子の準備をする。後始末をきっちりすると、次か楽です。
2020.07.18
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人は長くいる場所、居住地の気の影響を大きく受けます。仕事場と住居の環境は大切です。(住居の)小立地条件地勢・・・高台の頂上・窪地・南が高く北が低い土地は避ける道路・・・家の前は3メートル以上の道路(広すぎないこと)で家屋と並行・T字路の突き当たりで ないこと水路・・・近すぎないこと・清流であること・カーブ地点でないこと通風・・・風の通り道でないこと(台風の進路など)近隣・・・ビル・工場地域でないこと・店舗の業種が日常生活に即していること土地質・・中庸の赤みを帯びた黒土・作物のよく育つ土地地形・・・長方形が望ましい高圧線・鉄道線路・幹線道路から50メートル以上は離れる音・・・・騒音・不協和音に対する心身ストレスを考慮(工場・空港・駅・幹線道路)」臭い・・・特別な匂いが継続的に続かないこと日当たり・南東と南からの日当たりが得られることアパート・マンションは短期的な居住とすること。住んでみないとわからないことがあります。合わない場から速やかに移ることができますように。伊勢神宮は20年ごと、出雲大社が60年に一度遷宮をします。人の住居もリフォームや建て替えは適宜に必要そうです。
2020.07.17
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同じタイミングで種まきをしました。変圧器の陰鉢植えレイズドベッドそれぞれの場所で環境に応じて生息しています。
2020.07.16
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中元(ちゅうげん)は、道教に由来する年中行事です。正月15日は上元で賜福(福を与える)7月15日は中元で赦罪(罪を赦す) 10月15日は下元で解厄(厄を祓う)お中元は金品を捧げて贖罪をすることから、縁故者や恩人・目上の人に贈り物をして日頃のお礼の気持ちを表す習わしになったようです。死者の罪が赦されるよう中国仏教では、この日に祖霊を供養する盂蘭盆会を催すようになったそうです。盂蘭盆会は中元と習合し、一体化したそうです。お中元とお盆はずぶずぶですね。下元は古代中国では先祖の霊を祀る行事から後に、物忌みを行い経典を読み、災厄を逃れるよう祈る日となったそうです。日本では「下元」としての行事はありませんが、この前後に、収獲を感謝する十日夜(とおかんや)、亥の子などが行われ、日本に伝わった下元が各地の収獲祭と結び付いたものと考えられているそうです。中国の文化から日本は大きく影響を受けています。お中元とお歳暮、半年に一回、程々の距離の確認に最適です。
2020.07.15
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7月13日ぼん迎え火7月15日ぼん7月16日ぼん送り火7月19日土用月遅れ盆が主流ですが、「ぼん」の気配は濃厚です。7月20日からの新しい甲子60日は厳しい夏となりそうです。ちょっと手前でやり残しを仕上げて、先祖や神仏に思いを馳せる時間をお持ちください。
2020.07.14
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小さな苗だったカンパニュラ5年を経てたくましく成長しました花の重みと風でゆらりゆらりしています
2020.07.13
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ヒュンと花芽が伸びました咲きそうでまだもうちょっと勢いをウチに秘めて
2020.07.12
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坂を上がってレクサンド記念公園へ丘の裾も冒険できます夕暮れ時の北の空夏はこれから
2020.07.11
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独特の香りにふと見上げると栗の花。咲き始めました。
2020.07.10
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うっかりしました。ラベンダーが咲き始めてしまったのです。明日には開く、その直前の摘み取りが最適です。今朝の摘み取り。これからしばらくはラベンダーの日々です。
2020.07.09
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最近「探し物」をすることが増えました。地元商店のポイントカード、同窓生の逝去を知らせる欠礼葉書、漢字。同級生の住所はわかっても、旦那様の名前は覚えていない。困ったな、新盆のお供物を、故人のお名前で送るわけにもいかないし、これはパスしていいってことだよね、と思ったら出てきました。見つかる時は、探していない時です。ハンドライティングで手紙や葉書を書く機会が増えたら、「漢字が思い出せない」場面に多々遭遇します。頭の引き出しを探します。何かのきっかけで手繰り寄せられることもあります。大抵はパソコンに頼ることになります。辞書を引くことはなくなりました。パソコンでメールやメッセージを書いていると選択肢の中から漢字を選ぶだけです。頭の引き出しはどんどん錆びつき、中に収めた知識は朽ち果て消失していくような気がします。ポイントカードは速攻で新しくしてくださいました。「アリスのままで」という映画を観ました。若年性アルツハイマーの女性アリスが記憶を失っていく日々をつづった全米ベストセラー小説「静かなるアリス」を映画化したものです。ニューヨーク、コロンビア大学で教鞭をとる50歳の言語学者アリスは、講義中に言葉が思い出せなくなったり、ジョギング中に自宅までの道がわからなくなるといった事態が続きます。やがて若年性アルツハイマー症と診断されます。アリスは記憶が薄れる前に自らパソコンに残したビデオメッセージを残します。自分が自分でいられるために、画面の中の自分が語ることを実行しようとしますが未遂に終わります。アリスの記憶や知識は日々薄れていきますが、娘が彼女を支えて共にあります。記憶や知識が消失すると不安はあっても、「探し物」はしなくなるようです。
2020.07.08
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今日は小暑(0時14分)、そして七夕です。2020年の小暑は7月7日です。また、大暑の7月22日までの15日間ぐらいを指します「大暑来れる前なればなり(たいしょこれるまえなればなり)」(暦便覧)暑さが本格的になってくる大書の一歩手前が小暑です。初侯-温風至る(あつかぜいたる) 夏らしい風が温風を運んでくる時期です。次侯-蓮始めて開く(はすはじめてひらく) 蓮の花が咲き始める時期末侯-鷹乃学を習う(たかすなわちわざをならう) 鷹の雛が親に倣って飛び方を覚える時期梅雨明けし、窓からは温風(あつかぜ)が入り、朝には蓮が開き始め、鷹や小鳥の雛が巣立ちの準備を始めるのもこの時期です。今年はもう少し雨がちな日が続きそうです。七夕の星空は、観客無しの雲の上での静かな営みになりそうです。夏至から2週間と少し経っていますので日足は短くなっているのを感じられることでしょう。天地人の気の呼応のタイムラグを意識してみると面白いかもしれません。
2020.07.07
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北海シマエビの季節です。正式名称は「ホッカイエビ」。体に縞があることからシマエビといわれているそうです。ゆでると鮮やかな赤に変わり「海のルビー」とも呼ばれます。ほとんどは、塩ゆでで流通するそうです。(塩茹でされたものしか食べたことがありません)すごく美味しいんです!・・・が、漁期の間だけ、地元ではお刺身も人気なのだそうです。いつか尾岱沼にこの時期に行ってみたいです。漁期は、夏は例年6月中旬からと秋は例年10月中旬から、2週間から約1か月間。こちらもシーズンは短いです。
2020.07.06
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例えばそれぞれの最盛期 よもぎの若葉摘みは2週間 蕗の薹は10日間 新生姜は半月ちょっと 桜は10日 ニセアカシアは1週間 月下美人は夕方から翌朝まで ツバメは孵化まで2週間その後3週間で巣立ちます 虹は状況によって一瞬で消えますが最大は9時間近くとかシーズンは短いですその時に目の前にあることだけをやる、そんな毎日。 毎日プレゼントは突然やってきます。松葉を伝う濃霧の滴。子猫の微睡。ふとした言葉。キャッチする感覚を研ぎ澄まし、受け取る空間を明けておいてくださいね。
2020.07.05
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蝦夷黒松若い新芽もしっかりしてきました松の葉茶にトライ!
2020.07.04
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和名・ノラニンジン/野良人参 英名・ワイルドキャロット/wild carrot、queen Anne's lace(アン王女のレース)宿根性2年草ヨーロッパ原産の帰化植物で、増えすぎてブルーリストに入っています。道路脇のあちらこちらで咲き始めました。バスハーブにと花をつんでドライにしています。
2020.07.03
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梅雨空の栗花の直前古い大木にエネルギーが漲っています
2020.07.02
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夏至の日から数えて11日目にあたる日、またその日から5日間を半夏生といいます。2020(令和2)年の半夏生は今日7月1日(~5日)です。半夏生は、梅雨明け前後の頃を示しています。「チュウ(夏至)ははずせ、ハンゲ(半夏生)は待つな」「半夏半作」(※半夏生以降の田植えは、収量が激減する。)と言われ夏至を過ぎて半夏生に入る前までに、田植えを済ませていました。 その年が天候不順で作業が遅れていたとしても、半夏生の日以降は田植えをしないという習慣があったり、半夏生の期間中は農作業を休みにするという地方もありました。 半夏生は物忌みの日でもあります。酒肉をとらず香りの強い野菜を食べず井水を飲むことを禁じたり、地荒神(ちこうじん=畑の神)を祭り、神酒・麦団子を神に供えます。今年の後半がスタートします。スタート早々ですが、1週間ほど「何か」をお休みすることをお勧めします。物忌みは日常的な行為をひかえ穢れを避けることです。テレビ・SNSなどから1時間も離れられないとしたら、やってみる価値があります。スマホを半日でもオフにできたら勇者です!
2020.07.01
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