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朔 2021年 7月10日 10時17分 7月上旬も終わります。咲いた花全部に実があるわけではありません。実が全て果実へと成熟するわけでもありません。それでもやっぱりそれぞれの役目があるわけです。実を付けなかった花は素晴らしく香ったかもしれません。まだ緑の小さいどんぐりは育たないまま土に戻ります。いろいろなことがあったかもしれません。実らなかった花を嘆いたり、育たないまま朽ちた実を数える必要はありません。今、そのままの状態を受け入れてください。そして今、穏やかに和やかにお過ごしください。15日の甲子からの60日間、地の気が人に大きく影響します。ご自愛くださいませ。
2021.07.10
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密になってきました。摘み頃です。
2021.07.09
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高校時代の友人がおばあちゃんになりました。高校時代のお茶会仲間では初めてです。赤ちゃんの健やかな成長を母体の速やかな回復をご一家のますますのご繁栄をお祈りします。
2021.07.08
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今日は小暑。7月7日6時05分。また、大暑の7月22日までの15日間を指します 「大暑来れる前なればなり(たいしょこれるまえなればなり)」(暦便覧) 暑さが本格的になってくる大書の一歩手前が小暑です。 初侯-温風至る(あつかぜいたる) 夏らしい風が温風を運んでくる 次侯-蓮始めて開く(はすはじめてひらく) 蓮の花が咲き始める 末侯-鷹乃学を習う(たかすなわちわざをならう) 鷹の雛が親に倣って飛び方を覚える 夏至から2週間と少し。夏至前後の天の気のパワーが、さーっと引けた感じがします。光と熱を受けて蓄えた地の気はパッションが溢れているようです。流石の北海道もそろそろ最低気温が15度以上の日が増えてきました。やっとホーリーバジルを屋外に出せそうです。七夕星に願いを
2021.07.07
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ハスカップを塩漬けとシロップに。塩漬けは、塩はハスカップの実の8%から10%。まぶして、時どき混ぜながら1週間ほど。味がなじんだら、果汁を絞る。梅干の代用になるそうです。シロップは今回は生ハスカップ+白砂糖を合わせるだけのシンプルな方法です。加熱しないことでビタミンcが損なわれないはずなのですが、どうなることでしょう。様子を見ながら半量はジャムにしても良いかもしれません。日々、ハスカップのご機嫌を伺うのは楽しい時間です。今朝、エゾリスを見かけました。嬉しいです💗
2021.07.06
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久しぶりのぶりの雨です。イチゴや絹さやなどの実が充実する時期。恵みの雨です。木々も草花も久しぶりの全身シャワーがどんなに嬉しかったことでしょうか。さっぱりとした様子で朗らかです。
2021.07.05
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深い青の矢車菊が欲しくて探した種。4月初めに種を蒔き、10日過ぎに発芽、5月末に定植。やっと咲きました。この、濃いブルー、ドキドキします。
2021.07.04
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石狩市浜益のきむら果樹園さんでさくらんぼ狩り。入園料は大人800円。時間や場所の制限がない自由にゆっくりとできる果樹園です。果樹園周辺は携帯電波りません。人口のノイズがない晴々とした空間です。ぶらぶらしながらさくらんぼをもぎ取り味わいました。もぎたてですから当然新鮮でジューシー。梅漬け・生のハスカップ・さくらんぼ・100年リンゴのラングドシャを購入しました。大満足のひとときでした。ハスカップはシロップと塩漬けにしようと思います。
2021.07.03
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夏至の日から数えて11日目にあたる日、またその日から5日間を半夏生といいます。 2021年の半夏生は今日7月2日(~6日)です。 半夏生は、梅雨明け前後の頃を示しています。沖縄は今日梅雨明けが発表されました。例年より11日遅いそです。半夏生は物忌みの日でもあります。 酒肉をとらず香りの強い野菜を食べず井水を飲むことを禁じたり、地荒神(ちこうじん=畑の神)を祭り、神酒・麦団子を神に供えます。 ・・・そうでした。物忌み日でしたね。すっかり忘れていました。ランチはこちらの「下町のステーキ」を作りました。おいしかったです。
2021.07.02
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ホワイトセージと同時に購入しました。レモングラス・タイ料理・熱帯・高温多湿・・・・。朝晩まめに水やりをしています。すでにお料理やハーブ水に大活躍です。
2021.07.01
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