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今年も半分。大祓、夏越祭です。半年間の罪穢(つみけがれ)はそれなりに集積していることでしょう。是非とも祓いたいものです。 茅の輪くぐりに行きたいところですが、自粛します。 一昨年は東京府中の大國魂神社(おおくにたまじんじゃ) に行きました。 昨年に続き今年も北海道神宮にイメージ参拝することにします。 追記当別神社へ参拝。茅の輪くぐり。「祓い給へ 清め給へ 守り給へ 幸え給へ」 (はらへたまへ きよめたまへ まもりたまへ さきはえたまへ)
2021.06.30
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先日、ホームセンターで出会いました。カリフォルニア ホワイトセージです。少し大きめの植え替えて1週間が経過。新しい環境に馴染みつつあるようです。「開拓時代アメリカ西部では、申請な灌木として儀式に使用されました。」とあります。ドライのホワイトセージを購入する度に、育てられないものかと探していました。ホームセンターにどっさり苗が入荷するほどポピュラーになったのですね。感慨深いです。ー5度から40度まで大丈夫というタフなホワイトセージ。宝物が増えました。
2021.06.29
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そこそこ暑くなってきました。ハーブ水の季節。庭から収穫。スギナオレガノラベンダーイチゴレモングラスレッドクローバー蝦夷黒松ミント水+青梅蜂蜜漬けエキス+宇和ゴールド+ハーブたち
2021.06.28
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6月末の寄せ植え鉢。昨年10月に植え込み越冬したパンジーが咲き続けています。オリエンタル百合の茎がぐんぐんと伸びてきました。そろそろ平鉢のチューリップの球根の掘り上げのタイミングです。5月末の寄せ植え鉢はチューリップとムスカリ。
2021.06.27
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ブルーセージの花束をいただきました。「葉っぱの天ぷら、美味しいですよね」「花をサラダに散らしても綺麗ですよ」
2021.06.26
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はまなすの丘公園は石狩川の河口にあります。車のドアを開けると、はまなすの甘い香り。遊歩道を歩きます。ハマかんぞうはま撫子ぼうふう、ハマエンドウ、ハマヒルガオもみられます。肝腎要の「はまなす」が撮影できていませんでした。雲雀とハマナスと丘と海の動画も撮れていませんでした。不思議な昼下がりでした。
2021.06.25
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やっとイチゴが色づいてきました。初収穫は双子ちゃん。
2021.06.24
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ジンジャーシロップを作りました。炭酸でジンジャエールに。夜にホットミルクにひと匙。チャイの甘みにも最適です。青梅の種の周りを漬け込んだ麺つゆも良い感じです。もう少し暑さが増してきたら冷たい麺と合わせてみたいです。「青梅の蜂蜜漬け」のシロップは程よい塩分で薄めの炭酸割りが身体に沁みます。
2021.06.23
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うっかりするとYouTube三昧の日々です。世界各国の家庭料理の様子が興味深いです。スパイスの使い方、バターの使いっぷり。ネットサーフィンをしていて目につきました。とっても美味しそうです。「2021/6/1 ケーク・オ・ブール・エシレ 新発売のお知らせ 「ケーク・オ・ブール・エシレ」は、エシレ バター、卵、砂糖、小麦粉という4つのシンプルな材料で焼き上げたエシレ流キャトル キャール。しっかりと焼きこむことで生まれる香ばしさに加え、外はサクサク、中は柔らかくみっちりとした濃密なバター生地で、エシレ バターの芳醇な香りを存分に堪能できる焼き菓子です。素朴でシンプルながら、素材にこだわり丁寧に作り上げた一品。カジュアルな手土産や、身近な方への贈り物としてもおすすめです。エシレ バターが主役だからこそできた上質な味わいをお楽しみください。」ガトー・エシレ ナチュールも一度味わってみたいです。玄米菜食。身土不二。五味調和。スローフード。「後天の気は呼吸・飲食から」と食養生を念頭に日々過ごしています。・・・が、ヨーロッパの家庭料理のYouTubeを見ると「バターとお砂糖と小麦粉」の塊にも罪悪感が薄れます。パウンドケーキに北海道の発酵バターでバタークリームを作って、「バタークリームケーキ」を作ろうと思います。そこそこの材料を揃えたい! 北海道の発酵バターを色々試してみたいものです。とりあえず、「粉とバター」熱に突き動かされてスコーンを焼きました。今回はオークラ便り スコーン のレシピで焼いてみました。クロテッドクリーム・ジャム・コンポートを味わうベースとしてのスコーンなのだと認識しました。昨夜、日没後、暮なずむ空です。夏至の短い夜を精霊たちはどんな風に楽しんだことでしょう。
2021.06.22
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北半球で日の出から日の入りまでの時間がもっとも長い夏至。東京(緯度35度)では14時間34分。札幌(緯度43度)では15時間23分。こちらは昨日午後7時の10番目の月。夏の空はまだまだ明るく、裾から夕暮れが上がってきます。本日札幌の日没は19時17分。初侯 6月21日〜6月25日頃 乃東枯(なつかれくさかるる)冬至の頃に芽を出した「靫草(うつぼぐさ)」が枯れていく頃。色鮮やかな夏の花が開花するという時期に、枯れていく花もあります。次侯 6月26日〜6月30日頃 菖蒲華(あやめはなさく)アヤメが花を咲かせる頃。梅雨到来。末侯 7月1日〜7月6日頃 半夏生(はんげしょうず)半夏(からすびじゃく)が生える頃であり、半夏生が白く染まる頃。農事の節目で、田植えを終わらせる頃。陽気のピーク。妖精の力の強まる夏至の夜。このとことボーッと方向性が定まらないフワフワした感覚でした。退いて現状を確認します。
2021.06.21
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ラベンダーの蕾がほんのり紫に色づいてきました。今日も最高気温は20度にならないようなので、このまましばらくこう着状態かもしれません。
2021.06.20
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キンセンカです。室内でタネをまき苗を育てました。5月に庭に定植し寒さに縮こまっていました。やっと葉が広がっています。青のコーンフラワー。キンセンカと同じ過程をたどり、草丈が伸びてきました。それぞれにどっしりしっかりと根を張り茎を伸ばし葉を広げつつあります。寒くて風の強いこの場所で、適切なペースで育っている姿が逞しいです。
2021.06.19
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次々とホワイトアイリスが花開きます。
2021.06.18
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アカシアの花と蓬をいただきました。アカシアの花は優しく甘く香ります。美味しそうなアカシア。アカツメクサの花を急いで摘んできました。天ぷらにするとそれぞれの香りが際立ちます。蓬は清しく、アカシアは甘く、アカツメクサはほっこり。アカシアの蕾を集めてアカシア蜂蜜漬けにしました。
2021.06.17
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一昨日カラスの集団が家の周辺で賑やかに活動していました。実をちぎって咥えて弄んだり(大騒ぎしていたので「どうしたの?」と、見に行きました。 一羽のカラスが、わざわざちぎって捨て置かれたイチゴを咥えて私の目の前に落としました。 カラスって、人の話を理解していますよね。)引きちぎれなかった実には嘴の跡を残したり仕方なく、ちょっと色づいてきたイチゴを収穫しましたイチゴにとっては実を略奪されるわけでカラスも人間も変わらないことでしょうでもね、茎を根本から折るのは如何なものか・・・雪の重みや強風で樹木が折れることもよくあります。自然の中では日常茶飯ですね。私がカラスにムッとするのは「このイチゴは私のもの」と思っているから。イチゴもカラスもそれぞれのルールで生きているので「知ったこっちゃない」ですね。防鳥ネットを被せてもカラスにイチゴを襲撃された映像がネットにたくさんあります。カラスは素晴らしく頭が良いので、私がどんな対策を施しても無駄になりそうです。イチゴは誰のもの?まだまだ硬い未熟イチゴが追熟することを祈ります。
2021.06.16
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アイリスが咲き始めました。ホワイトアイリスの花言葉は、「あなたを大切にします」「純粋」「思いやり」。奥はラベンダー。間に零れ種が育ったベルガモット。これから賑やかになりそうです。
2021.06.15
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カモミールが咲き始めました。せっせとドライにしようと思います。
2021.06.14
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チャイブの花が咲きましたトマトサラダに散らしますマイルドなネギの風味がサラダのアクセントになります
2021.06.13
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この白樺の道路の向こう側は野原です。イラクサ、よもぎ、セイヨウノコギリソウ、ガガイモなどが元気に繁茂しています。これが、イラクサ。実物を初めて認識しました。野草を初めて食べる時のお約束、「天ぷら」に。クセがなくおいしくいただきました。
2021.06.12
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入梅 2021年6月11日 1時16分暦の上での梅雨入りです。 梅が熟れ、イワシやアナゴが美味しい季節。 日本列島はだんだんと西から湿っぽい日々となります。ジメジメ・どんよりに感じられるお天気ですが、草木にとっては恵みの雨です。「梅仕事」に忙しい季節でもあります。今年は「青梅の蜂蜜漬け」「冷凍梅のシロップ漬け」を作りました。蜂蜜漬けは3日ほどで完成です。カリカリ甘じょっぱくて、梅の香りが爽やかです。
2021.06.11
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朔 2021年 6月10日 19時53分 夏至を21日に控え、陽気がピークのターム。 7月15日の甲子までの期間、圧倒されるような天の気のエネルギーを感じつことでしょう。パワフルなシーズン。 受け取ってください。きっと色々な形でやってきます。情報・出来事・感情の揺さぶり・関係性の変化・・・。一旦とりあえず受け取ってから、じっくりと吟味して「私はどうしたいか」を問いかけてください。「取捨選択」は精査してから。今日は最高気温26度の予報です。クーラーの試運転をしようと思います。
2021.06.10
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象の群れの大移動。歩く時は子供を大人が挟むように庇っているんですね。ドローンでの追跡で事前に街に入らないように餌を用意して誘導するのだとか。
2021.06.09
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10年前、3・11があり、長男が家を離れ、師が逝去されました。ピリピリととんがっていた私は、こんなこと書いてたのですね。IN THE NET その1NETの中にいる人は、「NETの中にいること」に気づきません。外側に出て初めて、NETの存在を認識します。机の前の窓から、こんな風に草が風に戦ぐのを眺めています。祈り、瞑想、座禅、ぼーっとする、どんな形からでも、「心が空」になる瞬間を味わえたら幸いです。空っぽにはなかなかならなくて、心には色々なことが浮かんできます。誰かと関わることは、思いがけなく突然に叶わなくなることがあります。心に浮かんだことを、これが終わったら、あれが片付いたら、次に会う時に纏めてなどと言って先延ばしにせずしかるべく速やかに「形」にしていこうと思います。
2021.06.08
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六月初め、ごく近くにヒグマの足跡があったそうです。生活圏内なのでビビっています。早朝と夕方のお散歩は中止です。流石にチューリップもこれが最後です。百合が伸びてきました。夏至前の眩しい光に草が伸びる勢いが増しています。グングン成長する勢いに圧倒されます。
2021.06.07
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先端の黄緑色のぼんぼり様の蝦夷黒松の新芽。新芽は柔らかくふわふわした感触です。フレッシュの新芽でハーブティ。森の香りが爽やかです。
2021.06.06
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今日は芒種、19時52分。また今日から夏至前日までの期間を指します。 芒(のぎ)のある穀物や稲や麦など穂の出る穀物の種をまく季節ということから、芒種と言われています(実際の種まきは、これよりも早い時季に行います)。 農家はやることいっぱいの多忙を極める時期です。 芒種は物事の始めに良いとされ、日本の伝統芸能の歌舞伎や能、狂言等では6歳の6月6日に芸事を始めると言われています。(今年は6月5日ですが、大抵芒種は6月6日です)物事を始めそれが大きく成長していくことを穀物の種を蒔き大きく成長するのに良い日とされる芒種という日にちなんだという説があります。さて、何の種を蒔きましょうか? 何を始めましょうか?
2021.06.05
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木曜日の夜から台風並みの強い風雨となりました。豪雪に悼んでいた季の大枝が折れてしまいました。今年は受難の年のようです。
2021.06.04
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面白かったです。もし、人生後半戦なら「あなた」は神・天・サムシンググレートかもしれない。ドキドキするのは新たな価値観や論理との邂逅かもしれない。
2021.06.03
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立花に植えたじゃがいもの芽が出てきました。矢車草・金銭化の苗は寒さに縮こまったまま。いちごはしっかりと逞しく根付いているようで花付きが良いです。零れ種の紫蘇が双葉を開きました。真ん中にはいくつか野菜苗を植える予定ですが、寒さに苗の購入も延期しています。
2021.06.02
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スズランの芳る季節が巡って来ました。数本を玄関に飾ると家に入った途端「スズラン」いっぱいの気分。このところ気温が低いので長く楽しめそうです。
2021.06.01
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