[Stockholm syndrome]...be no-w-here

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2026.01.24
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「自分達は『町中華』だ」と親中派を自白していた国民民主党が、規定通り中道改革連合との選挙協力を表明した事で、僕が予想した「 衆議院選は米国と中国の代理戦争になる 」という対立構造が更に鮮明化した。
参政党の高市政権支持も、これを裏付けている。

メディアでも「親中 vs. 親米」という対立軸で偏向報道が展開されており、これで気付かなかったら、日本人は余程の馬鹿という事になる。
田中宇も言及しているが、もし仮に高市政権が敗ける事になれば、トランプ政権はその時点で日本を見限るだろう。
それは、韓国と同様に、日本が中国の支配下に入る事を意味する。
(それだけに、今回は中国も公明党に新党を結成させる程の本気を出して、高市政権を潰しに来ている)

「高市政権を問う」とは、正に日本国民が「親米」か「親中」かを二者択一するという事に他ならない。
その前では、各党の政策やスローガンなど何の判断基準にもならない。
今日から2週間後に、日本の未来が決する。

中国側に付くか(左)、米国側に付くか(右)。
(但し、維新の会は中国側の伏兵なので注意…笑)







世界中の政府債務は、滑走路を使い果たしつつあります。
その一方で、既存メディアはレーザーポインターを追う猫のように、グリーンランドを追いかけています。







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Last updated  2026.01.24 15:26:39


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