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命その314日、もちろんその日から入院です。その5が、「自分で出て来た」様なお産だったので、自分でもびっくりする位疲れ知らずでした。歩くのは、ちょっとぎくしゃくしていましたけど。4人部屋だったので、私より先に出産を終えた人、入院したばかりでこれから挑む人等々。お産が終わったばかりの私は、お昼寝でもしようと思ったのですが、色々考えている事もあって出来ませんでした。夫は、午後からこなさなくてはならない仕事があったので、その5を抱いた後12時前には病院を出て、その4を保育園へ預けて仕事へと向かって行きました。私は、その1が通う中学校の先生へ電話を入れ、三者面談の欠席と なるたけ早く子供を帰宅させてほしいと伝えました。夜、8時過ぎに夫が4人の子供達を従え面会に来ました。みんなニコニコで一番嬉しかったのは、その1がとっても喜んでいたこと。「かわい~。ほっぺがプニプニしてる」久々に見る満面の笑顔。他、3人は、どうにかして自分が赤ちゃんの側に座りたいと、押し合いへし合い状態。私たち夫婦は、子供達が大きな声を出さないようにするだけで精一杯でした。
2006.12.29
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みなさん、こんにちは。年の瀬ですね。何かと忙しい時期です。EBS協会が楽天にこのブログをひらいてから、もう一年が過ぎました。9人のブロガーの日替わりで、少しでも子育てを楽しくできるような日記を発信できたら・・という気持ちから始めたものでした。多くの皆さんに集まって頂けるようになって、本当にうれしいです♪今年の日記は今日で最後になります。(これからはブロガーたちも一生懸命新年を迎える準備をしたいと思います(^^;))・・・いえいえ、来年、このブログはさらにパワーアップして、新しいブロガーを2人お迎えすることになりました。今年よりももっともっと楽しいブログを発信できるように、準備したいと思います。新年は1月4日から始めます。来年もどうぞよろしくお願いいたします。それではみなさん、良いお年をお迎え下さいm(--)m
2006.12.28
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みなさん、早いもので、今年も残りわずかですね。みなさんにとって、今年はどんな年でしたか?私は、これほどまでにいろいろな体験をした年はありませんでした。切迫早産での入院、第二子の自宅出産、息子の入院、だんな様の仕事の独立、引越し、本当に本当にめまぐるしく日々が過ぎていきました。そんな中で自分の中にある変化が生まれていました。それは、「つっぱらずに生きている自分」でした。私は、以前ブログにも書いたかもしれませんが、とてもとんがっていて「絶対~でなくてはいけない」と思うタイプの人間でした。例えば、絶対働き続けなくてはならない、とか。私の妹も母も出産して3週間後には第一線で自営業者としてバリバリと働いているので、そんな彼らを見て自分と引き比べては、うじうじとしていました。自分はお金も稼げない、口先だけの情けない役立たずとさえ感じていました。しかし入院したり、第二子を出産し、いろいろな経験をするなかで。私は感じました。世の中に役に立たない、必要でない人間などいないのではないだろうか?一生懸命生きている人間は、何も世間で知られるような(例えばアエラに取り上げられるような)人たちに限られてはいない。ささやかに、自分なりに人間関係を大切にしながら日々を生きて、一線で働ける時期に向けて力を蓄えればいいじゃないか、と、思うようになりました。これもすべて、子供や、父母(義理を含む)、EBS協会のみなさん、ご近所のみなさま、そして私を幸せにするために日夜働いてくれているだんな様のおかげです。みんなが、私を支えてくれて、励ましてくれているからやっとやっとこう思えるようになりました。必ず、近い将来恩返しをします。子育てや生きること、働くことに閉塞感を感じている人たちに「あなたは一人ではない、そして何もできない人間ではない」と、EBSの仕事また個人の仕事を通じて語りかけ、エールを送っていきたいと思っています。それが私にとっての皆さんへの恩返しです。今日で私のブログは最終回になります。今まで私のつたない文章を読んでくださって本当にありがとうございました。また、素敵なコメントをしていただいた皆様、本当にありがとうございました。個人のブログを来年3月ごろには立ち上げる予定なので、また告知させてくださいね。みなさん、本当に大好きです!!いつまでもお元気で!本当に本当にありがとうごさいました!
2006.12.27
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今年一年を表す漢字「命」。我が家にもぴったり当てはまります。「命」に悩み、悲しみ、喜びそして、てんやわんやになりそうです。今回で5回目となる出産。全く予期せぬ事だったので夫婦で「どうしよう」と約一ヶ月ほど悩みました。今のうちに(まだ、ヒトと呼ぶには早すぎる段階)中絶してしまえば、罪の意識もないだろう。そして、いつも通りに毎日を過ごす事が出来るだろう。なんて思っていたのが事実です。その4を妊娠して、自分の両親に伝えた時「また産むの?もういいじゃん」と、言う言葉が母親、妹から返って来ていたのでとても身内に相談できる心境ではありませんでした。私は、これから かさむであろう教育費、その他の経済的な面で心配をし、夫は私の精神、体力的な事を心配し。友人に相談をして、「あなた達夫婦を選んでベイビーがやって来たのよ。心配する事なはいわよ。何かあれば力になるから!」と、温かい言葉をもらって産む決心をしました。それからは、「産むまで入院しない生活」を目標に、無理せず(気持ちだけだったかな~)に過ごして来ました。途中、友達の悲しい知らせ。これは、かなり応えました。前にも書いたけど、自分の事のように思えて悲しくて、辛かった。その友達の顔にも、以前の様な笑顔が戻って来ているようです。さて、、、。お産当日。前日、こちらは寒かったんです。だから、ストーブを焚いて上に大鍋を掛けて「おでん」にしたんですよ。私は、あんまり練り物が好きじゃないんで、厚揚げとか、こんにゃく、大根なんかを食べてて。朝早く目が覚めて、何かへん?また食物繊維の取り過ぎかな~?と思いつつ、朝ご飯の用意をしていて、やっぱり10分置き位に来る張りと、軽い痛み。トイレに行くと「おしるし」です。やっば~!!と、夫を起こし(まだ寝ていたんですね)病院へ電話。以前の出産も短時間ですんでいるので、早く早くと病院へ向かいました。本当は、子供達全員また立ち会いの予定だったのですが、とりあえず、学校へ送り出しその4だけを連れて行きました。前回お世話になった、助産士、看護婦さん達に囲まれて気持ちが落ち着いたのか、ゆるやかになって行く陣痛。「ちょっと歩いた方が良い見たい」と、助産士さんの言葉で約1時間LDR室を歩き回りました。先生が診察をして、11時3分に破膜をしてそれからが、早い早い。どんどん陣痛の間隔が狭まって1~2分になって来て「これは来る!」と思い、夫に看護婦さんを呼んでもらいました。「準備しますから、ちょっと出てて下さいね~」と夫とその4は退席されられたのですが、もう一度部屋に戻って来た時には、産まれていました。ベッドを分娩台に変形する暇もなく、夫を呼び戻して立ち会う暇もなく、私がいきむ暇もなく11時29分、babyが陣痛に合わせて出て来た!!という感じでした。おかげで、体力を消耗する事もなく3時頃には、歩いて公衆電話まで行って、友達に出産の報告をしていました。
2006.12.24
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ブログ最終回となりました。明日が休日なので1日前にUPします。仕事柄、毎日子育てに忙しい病気の子供を連れた親(母親中心)と会っています。病気の我が子が心配で眠れなかった夜、体調がわるく機嫌が悪い我が子に疲れ気味な気持ち、いつまでも傍にいてあげたいのに有給休暇の残りが無い、主治医(私のこと)に保育園に預けて良いかと質問したら怒られそう、元気な兄弟が騒いでまとわり付きイラっとしそう、など複雑な気持ちが交錯します。森高千里の歌に「ストレスが地球をダメにする」というフレーズがありましたが、余裕がなくなるとストレスが満ちてきます。Queenの歌詞にI was born to love youWith every single beat of my heartYes, I was born to take care of youEvery single day of my lifeというフレーズがありますが世の中の親は我が子にこの様に語りかけたいのだと思います。恋人に語りかけるが如く子育てへの情熱が途切れることなく続くことを夢見て・・・・・・・
2006.12.22
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先日、EBS協会でミーティングがあった。講師育成講座にメンターとして参加してくれている人たちとの打ち合わせを兼ねているものだ。この会合が私は本当に楽しくて、待ち遠しくさえ感じる。というのは、子供づれで(しかも二人!!)でも大丈夫だし(但し、子供が泣いたりすると退場せざる得ないので、個人的にはあまり大丈夫感はない)参加者は全員現役のママなので、何かと助けてもらえ、なにより、みなの近況や今後のEBSについて深くお話ができ、脳が活性化される気がする。ついでに書かせてもらうと、食べ物が豊富な会でもある。参加者の一人が、仕事上のトラブルを抱えていてその心情と状況を教えてくれた。ここには詳しくは書けないけれど、私だったら冷ややかに縁を切ってしまうな、と思えるような人たちと彼女は対処しなくてはいけない状況だ。彼女の偉いところは、そんな人たちにも誠心誠意を持って接し、決して関係を切ってしまわないところだ。彼女は普段からとてもやさしく(しかもかわいらしい☆)素直な人だと思っていたけれど、私達以外の人達にもそんな風に接していて、なんだか頭の下がる思いがした。EBSの講師達は、こういった人たちが多い。みな、一方的に話すような人は皆無で、落ち着いていて、しかも優しい。良好な人間関係を構築できる人たちだ。(しかも勉強家ばかり)こういった素敵な人たちと話していると、実はうれしい気持ちとは裏腹に少し卑屈になる。私って、勉強家でもないし、優しくもないし(簡単につながりを切っちゃうところがある)実は結構冷たいし、なんて思ったりする。講師育成講座の最中もそんなことを考えたりする。参加者たちのわが子に対するあふれんばかりの愛情を聞かされると、自分の子育てに対して自己嫌悪を抱いてしまう。(時がある)自己嫌悪スパイラルに陥りそうになる、これってヤバイ。だから自分に言い聞かせる、私には私の良さがあると。行動力がある(最近錆びてきたけど)文章力がある(と、自分で勝手に思っている)貫禄がある(と、よく人に言われる。これってほめ言葉??)そんなことをつらつらと考えていたら、汲々としている自分が馬鹿馬鹿しくなってきた。要するに、私は大丈夫。劣等感をばねにして生きていけるたくましさがある。そう思える自分は、本当に恵まれていて、愛情をたっくさんもらって生きているんだと改めて感じた。
2006.12.20
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お久しぶりです。先週14日(木)午前11時29分元気な女の子を出産して、ただ今かえって参りました。後ほど、色々UPさせていただきますので、もうしばらくお待ちを、、、、まずは、お知らせまで。
2006.12.19
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こんにちは。Sahoです。ちょっと身内(同僚?)の話をします。このブログを運営するイングリッシュ・ベビーサイン協会代表ロング朋子が行った子育て講演の話です。彼女が「自分の子どもがいろいろなことができるようになると、『この子はなんて素晴らしいんだろう』って思うでしょう?それはあなたも同じなんですよ。『家にいて子育てしているだけで、自分には何もない』って思うかもしれませんけど、あなただって十分素晴らしいんです」と話したら、講演を聴いている人の中から、涙を流す人、続出だったとか・・・でもこの話を聞いて、思っちゃいました「あ~数年前の私だったら、絶対泣いてる」って。子育て生活に入って最初の2,3年、特に子どもがひとりの時期っていうのは、精神的に一番つらい時期かな~と個人的には思います。ちょっと前まではバリバリ働いていたのに、家庭に入って毎日子ども相手に過ごしている自分がうまく認められなかったり、独り身の時のように自由に動けなくなったことにもどかしさを感じたり、夫がすごく無責任に見えて腹が立ったり・・・どれも、「私をもっと認めて~!」っという心の叫びなのかもしれません。そんなときに「大丈夫。あなたはそのままで素晴らしい」って言われたら、どんなに気持ちが落ち着くでしょう。こんな風に言ってくれる人、こんな考えがもっと広まればいいな、と思いました。
2006.12.18
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こんにちは、岡部です。とうとう、残すところ私のEBSブログもわずかになりました。今月で私は、このブログを卒業します。来年からの、ニューブロガ-達もとってもすばらしい方たちなので、どうぞ応援よろしくね☆さて、今週、ハニービーに行ってきました。スペシャルイベントとして、おもてなし講座があったのです。このイベントは、もこばちゃんがセレクトした素敵な女性講師が講座を担当する、子連れOKのママ向けのイベントです。そこで、私のブログをありがたくも読んでくださっていたと言う、フローリスト兼経営者さんにお会いしました。彼女は二週間後に出産を控えていらっしゃる、かわいらしい容貌からは想像できないくらい、意思が強く、太陽のように明るい人でした☆自営業話に華が咲き、いい出会いができてよかったなあ、思っています。その彼女に私の年齢を言ったとき、とても驚かれました。そう、そうなんですよ・・・・。私は、大学生の頃から実年齢プラス5歳ほどに見られるのです。う、うーむむ。。。なんでかなあ?以前受けた細胞の年齢検査では、18歳ぐらいの細胞の若さがあると言われたのに。(あんまり関係ない??)若返りの方法、誰か教えてくださーい!
2006.12.13
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12月8日をもって、イングリッシュ・ベビーサイン協会主催のハッピークリスマス・プロジェクトが終了しました。多くの方々のご協力、本当に有り難うございました。今回初回で、「クリスマスの幸せな時期、世界の子どもたちの状況を、自分の子どもに話してあげよう」という日本では初めての試みでした。私たちの言葉足らずな点、初回なためなかなか受け入れられなかった点など、いろいろ困難はありましたが、一方で、こちらの意図をすぐにくみとって、ご賛同してくださった方も多くいらっしゃいました。特に、このブログなど、ネットのみを通じてご賛同下さった方がいらしたのには、感動しました。ほんとうに有り難うございました。この活動を切り開くに当たって、何があっても私たちの心を支えたのは、「この活動をすることが正しいことであるからする」という信念でした。来年もイングリッシュ・ベビーサイン協会はハッピークリスマス・プロジェクトを行います。まずは今回のお礼を心から申し上げます。ありがとうございました。(後日正式に、活動報告を出します。)
2006.12.10
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今年いっぱいでこの枠のブログ担当交代となります。今回ともう一回となってしまいました。この一年を振り返ってみると、ブログを書くとゆうことはいろいろな事を再確認することとであると思いました。現在での社会環境での子育ての大変さ、子育て支援が重要といわれている割合にしては実質的な、有効な支援策の無さ、小児科医不足と公的病院の小児医療撤退の矛盾、日本の子供の学力低下、いじめへの担任教師の加担、児童虐待、など考えさせられる事の多い一年であったと思います。現在の社会は現在の大人がつくり上げた社会です。子供たちは選択の余地なしにこの社会環境のなかで育ってゆきます。最近感じていることは、最大の子育て支援は大人がモラルを認識して、モラルの目にはみえない大きな力で子供たちを包んであげることではないでしょうか?言うは易し、行うは難しですね。
2006.12.09
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皆さんこんにちは。Sahoです。クリスマスに向け、親子で作れるケーキを紹介しましょう。混ぜて焼くだけなので、小さな子供でもできますよ♪飾り付けは、クッキーやチョコ、キャンディーなどを使って、おもいっきり遊んでみましょう。薄力粉 130gココア 大さじ11/3ベーキングパウダー 小さじ11/3砂糖100g卵 大1個サラダ油 100cc牛乳 70ccコーティングチョコ 150gアラザンなど飾り付けるもの 少量<作り方>1.オーブンは180℃で予熱する。2.ボールに薄力粉、ココア、ベーキングパウダー、砂糖を振り入れる。3.2の真ん中に穴をかけて、割りほぐした卵、サラダ油、牛乳を加えてスプーンで切るように混ぜる。4.型に流し入れて、オーブンの中段で30分焼く。5.粗熱をとって型からはずし、完全に冷ます。コーティングチョコを溶かしてかけ、アラザンなどで飾り付ける。クリスマスプレゼントをもうひとつ・・・もうすぐ締め切りです。(12月8日まで)
2006.12.03
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同じ親から産まれて来たのに、どうしてこうも違うのかな~と、思ってしまいます。土曜日は、その2、3ともにスイミングスクールがあります。朝ご飯の後、1時間ほど好きな事をさせて、スイミングの用意をしてから、土曜日の分の宿題をしています。その3は、パッパッパ~と、ナップサックに水着一式を詰め込んで二階から降りて来るのに、その3は何をしているのか、、、、かなり時間がかかって下りて来ます。で、「~がない。xxがない。」って具合。両方とも、取りかかりには時間がかかるものの、その3は漢字の宿題をスイミングの前に終わらせました。その2は、、、、漢字のプリントが無くなって(多分、学校に忘れて来ている)探しまわっていました。昨日、あれほど「必要なものは、ちゃんと持ってかえって来たか確認して」と、言ったのに。私、プチきれてしまいました。子供一人一人個性があってよろしいのですが、私が目を離すと集中力が欠けてしまう その2。私が、焦りすぎているのかなあと思う今日この頃です。もうちょっと、余裕を持って見守る事が必要なのかなぁ。
2006.12.02
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こんにちわ、imekaです。 1ヶ月以上もご無沙汰してしまいました。 忙しい。とにかく最近は忙しい。 忙しいことを言い訳にしないで、口にしないで日ごろ過ごしているはずなのですが、もう言ってしまいます。 仕事が締め切りに追われても、残業ができない。 家に持ち帰りたくないと思ってもそうせざるを得ない。 保育園から子どもと一緒に帰宅し寝かしつけながら一緒に疲れて寝てしまい、夜中に起きて、仕事をし、翌日の夕飯を作る日々。 夫も出張ばかりでアテにならない。 朝も夜も時間がなく、子どもにきつくあたってしまう日々。 食事やお風呂はもちろん一緒だけど、向き合えるのは一日5分くらいだ。 そんななか「中間管理職研修」なんていう悲しい名前の外部研修に「出よ」という業務命令があり、行ってきました。 もともとこういった研修はキライではないけれど、今回は「出る甲斐のない研修だったらタダじゃおかない」という気分でした。が、母に娘の迎えのヘルプを頼み(終了時間が遅いので)、2日間参加してきました。 行ってみたらこの研修、話し手(講師)の力量がすばらしく、とても引き込まれる内容でした。 時間に追われるワークの数々をこなし、最後はランナーズハイのような状態になってしまったけれど・・・。 リーダーの言動は、周りのモチベーションに大きく影響する。 それゆえに今の自分を知り、「気づき」、心構えを変えるということ。 ・・・文字で書いてしまうと、そんなこと分かりきっている、と感じてしまうけれど、2日間を通して自分が引き上げられる段階を実感できるような進行。 講師は50代の男性だったし、参加者も男性多かったけれど、大変刺激的でした。 立場はまさに「中間管理職」の私。 その名前に象徴されるようにどっちつかずのイメージもありますが、「リーダー」なんですよね。 それから講師の方が「子育て」の側面からの話も随所で取り入れてくれたことも(子育てコーチング)、大きな収穫となりました。 私生活を充実させることがまず大切、という話になり、各自ミッションをしたのですが、 『毎日15分以上子どもと二人で思いっきり遊ぶっ』と宣言した私でした。 さてさて、ハッピークリスマスプロジェクトの締め切りがまもなくと迫ってきました。 よろしかったら、もう一度HPをご覧くださいね♪ ↓↓
2006.12.01
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