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ここ数日、小さな蝉の声が聞かれるようになった。まだ数匹。全盛のころの大音量ではない。でも確実に夏になりつつあると言う実感がする。 蝉の声=夏日本の夏の定番中の定番。蝉の声は日本の夏の風情を感じる。これは日本人独特の感性かもしれない。もう少し経つと、蝉の大合唱が始まる。そうなると結構、五月蠅く感じられる。蝉しぐれ。でもちょっと待ち望んでいる。落ち込んでいる時にこの声を聞くと、私も元気を出そうと言う気になるから不思議。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月30日
このところ、3回たて続きに、マザーズクラブのメンバーの親が亡くなって、お葬式が続いている。一昨日、今日、明日と3回続いている。私達世代の親が、皆、高齢と言う事もあって、仕方ないのだけれど、何だか切ないな・・・明日は我が身なんて事もあると思う。私達だって、皆、介護保険に入る年になっているし、その親なんだから80歳後半から90歳越えくらいになっている。ま、順番と言えば順番。若い方が亡くなるのよりは良いのかもしれないなんて言うと、お叱りを受けるかもしれない。でも、皆さん、大往生。幸せだったと思う。でもね、若い頃の親を知っているからこそ、余計、切ない。もうしばらくは、こういう事が続かないでほしいなと思う。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月27日
小さな小さな蟻が、居間に行列になって上がってきている。箒で掃きだすも、その時には一時だけいなくなるけれど、いつの間にか又、行列になっている。掃除機で吸い取ったり、最後の手段で、ガムテープで取ったりと、色々な事をしてみたが、一向に減らない。最初は、茶箪笥にしまってあったお菓子にたかっていた。それが床下から来ているようで、畳のへりから、床板の隙間から沢山出て来て行列になっている。よくみると、小さな体に、お菓子の破片を抱えて運んでいる。 「健気だな・・・」そう思ってしまうくらい、一生懸命に、エサを運んでいる。潰してしまうのが、ちょっと可哀想になる。けれど、こればかりは見逃してはいけない。でも・・・と考えて、外に出て、蟻の住処らしき小さな穴を見つけ、昨日の夕方、その近くに砂糖を小さじ1杯くらい置いてみた。すると、蟻たちが寄って来て、砂糖を運んでいる。もしかしたら、これで家の中まで入って来なくなるかもしれないと、我ながら、良い考えだと思って安心していた。今朝、その砂糖は、全て無くなっていた。全部、蟻たちが運んで行ったんだな。凄いよ!でも・・・又、違う所から蟻が行列を作って上がって来た。 「こりゃダメだ・・・」あの手この手で撃退しようと思ったけれど、今は、上がって来た蟻をガムテープで絡めとるだけにした。 「ま、毎年、この時期だけだからね・・・」開き直っていることにした。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月26日
孫は、小国に来るのを楽しみにしている。何故かと言うと、まず山も川もあるから、自然がいっぱいで、虫取りや、魚釣り、草滑りなどがし放題。だから来るたびに、そういう野性的な遊びをする。いつもは市内にいるので、そういう遊びが出来ない分、小国に来ては満喫している。昨日も、バッタ捕りに夢中になって、虫かご一杯にまだ小さな赤ちゃんバッタを捕まえて来た。 「ばあば見て・・・」何だろうと目を近づけてビックリ。虫かごにうじゃうじゃ。よくもまあ、こんなに沢山捕まえた物だと驚いた。虫も苦手な私は、すぐに撃沈。 「ギャヘー・・・気持ち悪い。」と言って、孫を少し悲しませた。でもまあ、ある程度虫かごを眺めて満足したのか、皆、虫かごから逃がしてあげていた。家の周りの芝生の中に、小さなバッタがこんなにいるのかと思った。あまりにも小さすぎて、私のような老眼婆さんには、バッタの姿はまるで見えない。でも、いるんだな・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月25日
スーパーに行ったら、じゃが芋が安かったので、沢山買ってきた。じゃが芋は、応用範囲が広いので、我が家でも必要な物。ポテトサラダ、肉じゃが、カレーにシチュー、煮ころがしなどなど、料理も沢山出来る。だから、じゃが芋はいつも常備している。去年は、野菜がどれもこれも高くて、中々、手が出なかったのだけれど、今年は、キュウリもトマトもほうれん草も、玉葱も、じゃが芋も安くて助かる。特にじゃが芋は安いと思う。もしかして、去年、大雨の影響で、じゃが芋の収穫が激減して、ポテトチップスがスーパーから消えた事が有ったけれど、その影響もあるのかもしれない。農家の方たちが、今年こそと、丹精込めて、沢山作ってしまい、供給過剰になったのかな?需要と供給のバランスが、安定していないと、生産者の方も困ると思う。今日は、ポテトサラダを作ろうかな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月24日
今日は夏至。 「エーッ・・・もう夏至?」って感じがする。今日からは、少しづつではあるけれど日が短くなって行く。そう思うと何となく寂しい感じがする。やっぱり日が長い方が良い。このところ、何となくネガティブになりがちになっている私。どうも気が晴れない感じがして・・・どうしても暗い気持ちの日が多くなっている。これはいけないなと思うのだけれど、そうやすやすとは、気持ちは切り替えられない。梅雨と同じで、気持ちも張れない。どこかで気分転換でもしないといけなない・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月21日
天気予報では1週間ほど雨マークがずらりと並んでいる。これを眺めては、ため息。梅雨だから仕方ないと思えばいいのだけれど・・・なんせ洗濯おばさんなので、お日様が恋しい。去年、旦那が乾燥機を買ってくれたので、雨が降っていても、それに入れさえすれば乾く。のだけれど・・・時間もかかるし、電気代もバカにならない。おまけに何となく匂うような気がする。お風呂上がり、乾燥機にかけたバスタオルを使うと、何だか臭い。生乾きではないのにどうしてだろうと思う。それに比べて、太陽で乾かしたバスタオルは、少し硬くてバリバリ感はあるけれど、匂いもなく気持ち良い。やっぱり機械で乾かすのとは違うな・・・しばらくは雨と仲良くしなくちゃいけないな。こればかりは、どうにもならないし、諦めも肝心。洗濯干し場に沢山並んだ洗濯物を眺めては、諦めムードの毎日を送っている。早く晴れないかな・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月20日
大阪でも震度6弱の地震が来た。大阪には、知り合いがいるので、とても心配。1人は私の弟の子供夫婦。そしてもう1人は、旦那の弟の子供家族。メールや電話で安否を確認したら、元気そうで良かった。特に旦那の弟の子供は、東日本大震災の時には東京で被災。福岡の地震でも被災。そして熊本の地震の時は、お産で帰省していて被災。そして今回の大阪と、大きな地震を全て体験していると言う兵。これほど自信を体験していると、宝くじに大当たりするかもしれないなんて変な事を考えてしまった。聞いてみると、やはり、熊本地震が一番揺れて、怖かったと言う事。熊本は、震度7だったから、やっぱり凄く大きな地震だった。揺れも半端なく長く続いたし、地鳴りも聞かれた。おまけに余震が多くて怖くて眠れない日が何日も続いた。今回の大阪の地震も、まだ油断はできない。熊本でも、2日後に本震が来たのだから。1日も早く、皆が安心して普段通りの生活に戻れます様に。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月19日
昨日、孫を送りに、3時頃、小国を出発。いつもなら、眠くなって寝てしまう孫。でも、昨日は 「今日は寝ないの。 お昼寝をしない練習。 だって5時間目に眠くなるけれど我慢しているし 男の子5人位寝ている子がいるんだよ。 だから今日は、頑張って寝ないで起きているの。」と言う。保育園では、昼寝が日課。だから小学校に入学したては、眠くなるのも無理はないと思う。孫の通っていた保育園は、2学期からはお昼寝は無しになって、入学に備えたので、昼寝の習慣はなくなっている。でも車に乗ると、心地よい振動で眠くなる。私だって時々、睡魔に襲われる事が有って、運転中は危ないので、刺激の強いガムをいつも携行している。毎日、お昼ご飯の後は、凄く眠くなるし、このまま、昼寝をしたら、さぞかし気持ち良いだろうと思う事が有る。だから1年生は、仕方ないのかと思いつつ、先生も、大目に見ているのではないかと思う。昨日は、大津の道の駅で、東京に出張のママと待ち合わせ。眠気防止対策として、すれ違うオートバイの数を2人で数えてきたので、道の駅まで頑張って寝なかった。88台のバイクとすれ違った。昨日は、バイクちょっと少なかったような気がする。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月18日
今朝、珍しく神社にお参りに行った。骨折してからは、用心の為に、日中に行くようにしていたけれど、今日は、何となく朝のうちにと思い立った。まあ、私も色々とありまして、悩みも多いので、そういう時は、神頼みしています。生きていると、本当に色々あります。でも、そういう神頼みのってダメですね・・・困った時だけなんて・・・そんな中、アオサギが、ギャーギャー杉の木のてっぺんで騒いでいたので、糞を掛けられないように用心しながらお参りを済ませ、小国ドームの方に歩いて行った。ドームの近くの両脇から 「リーンリーン」と虫の声が聞こえた。もしかしたら鈴虫?でも虫の声と言ったら、秋と決まっている。まだ6月、そんなはずはないと思いながら耳を澄ませて、きれいな声にうっとり。でもまだ2.3匹という感じ。それでも結構、力強い声を出している。気の早い虫だな・・・そう思いながら、きれいな声を聞きながら歩きだした。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月16日
郵便局に行く裏道を歩いていたら、小川(?)の端の方で何やら動きがあった。目を凝らして見たら、亀かスッポンのような甲羅が見えた。大きさはさほど大きくはないけれど、小さくもない。ちょうど頃合いと言う感じの物。こんな所に?覗いて確かめようとしたら、泳いで行ってしまったので、亀かスッポンかわからない。果たしてどっちだったんだろう?そもそも、スッポンって小国にもいたのかな?今度、詳しい人に聞いてみようかな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月15日
洗濯干し場でもある、猫の額ほどの庭に、この頃、アナグマが出るらしい。私は、一度も見た事もないし、アナグマってそもそも熊?それくらいの知識しかないから、一体、どんな生き物かさえわからない。旦那に聞くと 「狸に似ているけれど、狸とは違いイタチ科の動物で どちらかと言うと害獣になる。」と言う事で、クマとは言え、熊じゃなくて、狸に似ているらしい。とにかく熊じゃなくて少しホッとした。見かけは可愛いらしいけれど、農作物を荒らしたり、家の下の土台でもある土を掘り返したり、悪さをするらしい。酷い時には、家が傾くこともあるそうだ。これは何とかしなくちゃいけないかも。でも・・・アナグマは、小国に来てから初めての事。どうしたらいいのかさっぱりわからない。今朝も、洗濯物を干そうと庭に出ると、先日買ってきて敷いたばかりの芝が、ひっくり返っている所が何個かあった。一体何故?と、思っていたら、それがアナグマの悪戯のようだ。足跡らしき物もあるようだけれど、私にはどれだかわからない。どうしたらいいのかな?しばらくは、アナグマの動向を探って行かないといけないのかな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月13日
子供の頃、王貞治さんがテレビのCMで宣伝していた「ナボナ」と言うお菓子。自由が丘の亀谷萬年堂のお菓子で、王さんが、ホームラン王と言う事もあり 「ナボナは、お菓子のホームラン王」と言う、宣伝文句は、超有名で、今でも私の頭に残っている。そのお菓子を、昨日、食べた。昔に比べると、幾分、小さくなったような気がする。味は、変わらないけれど、ちょっと小さいかな。1つじゃ物足りないので、2個食べた。食べやすいし、美味しいし、中のクリームも美味しい。軽いので幾らでも食べられちゃう。今でも、ナボナがあるなんて思ってもいなかったので、ちょっと感激。懐かしい。私が、小学校の時からあったような気がするから、売れているお菓子だと思う。ナボナを食べたら、昔の事を思い出して、ちょっと子供時代に戻ったような気がした。あの頃は・・・なんて懐かしむようになったのも、年取った証拠かな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月12日
孫が、オタマジャクシを捕まえたいと言うので、近くの田圃に、うじゃうじゃいたのを思い出して行ってみたら、あら不思議、いない・・・・もうカエルになってしまったのか、はたまた、鳥の餌食になってしまったのかわからない。少しはいるのだけれど、動きが早すぎて捕まえられないので、移動して、公園の下の田圃に行ってみた。ここはまだ沢山いる。物凄く小さいのやら、もう足が出始めたおたまじゃくしがわんさか。でも動きが機敏で捕まえられない。網で、泥ごと掬ったら、捕まえられた。10匹ほど捕まえて帰ったけれど、これが全部、カエルになったらと思うと恐ろしい。爬虫類、両生類が苦手な私。嫌だなと思いながらも、孫には甘い。ゲコゲコと鳴き声も五月蠅そうだし、金魚を食べてしまわないかと気になる。まあ、全部が全部、カエルになるまで生きられないかもしれない。でも、池の辺りが賑やかになるな・・・今朝、池を眺めてみたけれど、いるのやらいないのやらさっぱりわからない。黒いので、全く目立たない。いれば良いけれど・・・今度、孫が来た時に、もしかしたらカエルになっているかも・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月11日
孫が、メダカすくいで取って来た20数匹のメダカが、影も形もなくなった。元気にすくすくと育っていたメダカ。ある日を境に、突然いなくなった。昨日、孫の迎えで、大津の道の駅にある、メダカすくいのお兄さんに聞いてみたら 「死骸もないのなら、多分、鳥かカエルに食べられた のだと思います。」との事。それで納得。池には、鳥も来るし、カエルもいる。犯人は、鳥かカエル。うーん・・・これはもう、メダカを入れても、すぐに餌食にされるだけ。もう池には放せない。孫もガックリ。でも、これが自然の循環で、弱肉強食の世界だから仕方ない。そうはいっても、可愛かったなメダカ。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月10日
愛猫のどろも、このところ、寄る年波に勝てないようで、時々、店のカウンターに、ジャンプして飛び乗る時に、失敗するようになった。どろも10年近くなるから、仕方ないのだけれど、どろに取ったら、歯痒い思いをしていると思う。私だってそう思う時があるから、どろの気持ちは凄くわかる。今まで普通に出来ていた事ができなくなるんだから・・・ちょっと寂しいなと思う。年を取ると言う事は、そういう事なんだろうと思うけれど。昨日は、どろも、廊下で滑って横滑りして、バツの悪そうな(私にはそう見えた)顔をしていたし、見ている方は、ちょっと面白くて、笑ってしまったけれど。同年齢の者同士、いたわり合いながら(?)暮らしていかなくちゃね、どろ。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月09日
昨日、お寺の前の道を歩いていたら、道の真ん中に、蛇の抜け殻が、車に轢かれて、ぺったんこになっていた。でも、蛇って、あんな道のど真ん中で、脱皮するものなのかな?かなり大きな蛇だったようで、ぺしゃんこになっていても、抜け殻は大きかった。もしかしたら、車も人も通らないような、丑三つ時に脱皮したのかも?なんて、それを避けながら歩いた。よく蛇の抜け殻を財布に入れておくと、お金持ちになるなんて言うけれど、本当かな?でも、私にはできないな・・・無理だと思った。まず、蛇も苦手。抜け殻自体にも触れない。それをお財布に入れるなんて、到底無理。もし、誰かに入れてもらったとしても、お店で支払いをするたびに、お財布を開けて、ギャーッと叫んでしまうに違いない。やっぱり無理無理。なんてどうでもいいことを考えながら歩いて来た。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月04日
昨日、久し振りに脇戸道を歩いた。田植えを終えた田圃が、整然としていて美しいなと思った。日本の原風景、ここにありと実感。水を湛えた田圃と、緑の穂のコントラストが美しい。しばし足を止めて眺めてみた。歩きながら田圃の中を眺めると、おたまじゃくしがいっぱい。気持ち悪いくらいに、うじゃうじゃいる。中には、カエルになってゲコゲコ鳴いているのもいる。これだけのオタマジャクシが、皆、孵ってカエルになったらちょっと恐ろしい気もした。でも、この中で、どれくらいの確率でカエルになって残れるのかな?鳥に食べられたり、死んでしまったり、そういうオタマジャクシは、多分、沢山いると思う。カエルにまでなって生き残れるのって、私達が思う程、いないのかもしれない。そう思うと、うじゃうじゃいて気持ち悪いオタマジャクシも、何となく愛着が湧いてくるから不思議だ。いつもは友達と2人で歩く道も、昨日は1人。ごくたまに車とすれ違うくらいで、誰にも会わない。静寂の中、自分の足音と、たまに鳥の鳴き声。それに風の音。爽やかな静けさで、気持ちも清らかになって行くようで心地よい。嫌な事も忘れて来る。明日も頑張れる気がして来た。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月03日
道を歩いていると、田植えの終わった田圃が、あちこちに見られるようになった。昨日は、今まさに田植えをしている所に遭遇した。田植えと言っても、昔と違い、機械化が進み、1人でも簡単に出来るようになっているみたいで、昨日も1人でトラクターのような物に乗って田植えをしていた。私達が子供の頃は、家族総出で、田植えをしたものだけれど(実際は、見た事もやったこともないけれど)今は、凄い機械が沢山あって、農家の方も、楽になったと思う。小国は、空気も水もきれいなので、お米も、酒も美味しくできる。我が家は、農家の方から、毎年、お米を直に分けて頂いている。玄米のままの米を、精米機で7分搗きか5分搗きにしてもらう。だから白米より少し茶色い。見た目はあまり良くないけれど、白米にすると、栄養的にも良くないと聞いたので、敢えてそうしている。でも寿司にする時は、やっぱり白米の方がきれいだなと思うけれど・・・1袋30kg入なので、私には持てないので、旦那に精米してもらう。今年も秋になったら、美味しい小国米が食べられるな。食欲の秋までは、まだちょっとあるけれど・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2018年06月02日
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