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梅雨の季節は、紫陽花とでんでん虫、カタツムリが実によく似合う。今朝も、いつものコースを歩いていたら、カタツムリが紫陽花の花の近くで、のんびりと歩いていた。絵になるな・・・思わず、見とれてしまった。雨は降っていなかったけれど、濡れた紫陽花と、カタツムリ、相性抜群。自然と鼻歌が出てしまった。 ♪でんでん虫虫かたつむり・・・♪毎年、この季節になると出て来る鼻歌。時々、能天気になる私は、カラスがカーカー鳴いていれば ♪カラス何故なくの カラスは山に・・・♪か ♪カラスの赤ちゃん 何故なく鳴くの・・・♪鳩が居れば ♪ぽっぽっぽ 鳩ほっぽ・・・♪と何故か、その場にいる生き物に合わせた、童謡がひとりでに出てしまうのだ。昔覚えた歌って、結構、覚えている物だなと思う。子供の頃、童謡の本を抱えて歌っていた頃を、懐かしく思い出した。 「あーあの頃は、本当に良かったな・・・」とつくづく思ってしまう。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月30日
今朝も雨が降ったりやんだりの、ぐずついた天気。ここ数日は雨のために、外のウォーキングは中止。でも、やはり外に出たいと言う気持ちが強くなって、念の為に、傘を持って歩くことにした。裏の川の事も気になるし・・・歩きだしたらやはり雨が降り出した。大降りではない。なのでいつものコースを歩くことにした。帰り際、お寺の裏の道に、青紫の紫陽花が咲いている。そして道の対面には、何と、桔梗も咲いている。 「珍しいな桔梗の花が咲いているなんて・・・」桔梗の花は、明智光秀や坂本龍馬の旗印にも使われているし、光秀好きの私には気になる花。それに近頃は、滅多に見る事がない。何だか貴重な花に見える。そう言えば、陰陽師の安倍晴明も、桔梗を使っていたな・・・清明が、桔梗の花を植えて愛でていたという話を聞いた事がある。何となく、高貴な花のような気がする。これからしばらくは、紫陽花と共に、桔梗も見られると思う。ここを通るのが、楽しみになる。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月29日
今日も雨。天気予報では、昨日の夜から今日の午後くらいまでは、線状降水帯が発生する恐れがあると、何度も繰り返していた。スマホからも、大きな警報音が流れ、小国でも、高齢者の避難が呼びかけられた。近くだと、小国ドーム。1人暮らしの方や、高齢者の方は、少しだけれど、避難している様子。我が家は、川の近くなので、大雨になるとやはり心配。今まで最高に酷かったのは、子供達がまた小さかった頃、家の庭まで川の水が押し寄せて来て怖かった事がある。それ以降は、下の川の階段までは浸かった事はあったけれど、大事にはなっていない。川が増水すると、けやき水源や、静川水神様の所は、泥が堆積して、それをかきだす作業が大変。水を含んだ土は、重くて、とても女性の力だけでは出来ない。1年に何度かは、泥出し作業で男性の方にお世話になる。これから午後にかけ、まだ油断できないけれど、今のところは、小康状態が続いている。これから大降りしないと良いけれど・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月28日
名古屋の旦那の従姉妹から、先日のお礼と言う事で、名古屋名物のカレーうどんを送ってくれた。その包装紙が、何と、松坂屋の物。松坂屋と言えば、子供の頃、母とよく買い物をしたデパート。よく行くデパートと言えば、地域柄、浅草の松屋と、上野の松坂屋。下町ご用達の定番デパート。松屋は電車1本、松坂屋はバスで1本で行かれるので、とても行きやすかった。浅草は、爺ちゃんの店があったので、よく行っていたし、松坂屋は、母の姉が務めていたので、買い物をよくした。でも、あの頃の包装紙と今の包装紙は少し違っている。松坂屋と言えば、カトレアがメイン。昔は、思い違いでなければ、カトレアが紫ぽい色と、白だったような気がする。今はと言えば、白地に白いカトレアと、店名を英語で書いた洒落たデザイン。変わったと言えば変わったけれど、カトレアは変わっていなかった。小国に来てからは、デパートなどは、滅多に行かなくなった。と言うより、市内に出なければ、デパートはないので、余程の様がない限り、必然的に行かなくなった。里帰りしても、デパートは行かなくなったな・・・包装紙を見ていたら、子供の頃を思い出してしまった。あの頃は、デパートに行く時は、お出かけ着を着て行ったな・・・今は、普段着で行ってしまうけれど、あの頃は、デパートは特別な所だったんだな。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月27日
今朝、小学校の下を歩いていると、1匹の青サギが、行ったり来たりしている。どうしたんだろう?何をしているのだろう?不思議に思っていたら、いつも、朝のウォーキング中に会う方が 「子供のサギが下に落ちて、親鳥が首をつまんで上の巣に 上がろうとするけれど、出来なくてね。 もう死んでいると思うのだけれど・・・。」との事だった。巣から落ちて死んでしまったか、それとも、何かの原因で亡くなって巣から落ちたのか定かではないけれど、どうも、親鳥は、子供を探しているようだ。いつもは、鳴き声も五月蠅くて、糞をあちこちに落として、あまり好意的には思わないけれど、いつまで経っても、子供を探しているサギが、何だか不憫になってきた。どんな生き物でも、子供は可愛い。だから、一生懸命に探し回っているのだろう・・・何だかな・・・母鳥の気持ちが痛いほどわかるので、何だか放っておけなくて・・・又、明日の朝、どんな状態か見てみよう。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月26日
息子が保護した捨て猫たち。茶トラの2匹を除いては、3匹は引き取り手が見つかり、今は、皆、その家庭に馴染んでいる様子。一安心。茶トラも、引き取り手が見つかったのだけれど、その方が、入院しなくてはならなくなり、残念ながらまだ貰い手が見つからない。でも、楽観的かもしれないけれど、何とかなりそうな気がする。きっと猫好きな方と巡り会う事ができそう。貰われて行った1匹の白黒ちゃんは、今は佐賀で暮らしている。猫好きな家族で、もう1匹の先住猫は、全盲だそうだ。でも、心配した相性も良いらしく、今では、その先住猫にピッタリ寄り添って寝るそうだ。まるで母親のように、毛づくろいもしてくれる。もう安心しきって、いつも先住猫の傍にいるそうだ。そして何より、その方の家が広く、庭も広いので、思い切り駆け回って遊んでいるそうだ。本当に、良い人に巡り会って良かったと思っている。茶トラも、残り物には福があるなんてことわざもあるように、幸せに暮らせる家に貰われて行くと良いなと思う。でも、皆、いなくなると、ちょっと寂しいな・・・我が家にも1匹・・・何て言うと、愛猫のどろが、高齢で、ビビリなので、ストレス溜まっちゃうかも・・・やっぱり無理かも・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月25日
今朝、超が付くくらいに久しぶりにMさんと会った。以前は、時々、ウォーキングの途中で、会う事はあったけれど、最近はとんと会わなくなっていた。ご主人とは、毎朝のように顔を合わせているけれど・・・Mさんのご主人は、持病の糖尿病があるので、毎日、よく歩かれている。けれど、Mさんは速足のウォーキングに対して、ご主人は、自分のペースでゆっくり歩く。なので、歩調が合わないので、別々に歩いている。そのMさん、今日は、二度寝をして、ウォーキングに出るのが遅くなってしまったとの事。いつもは、4時45分に家を出るとの事。ヒーェー・・・早い。一体、何時に起きるんだろう?まあ、歳を取ると、朝も早から目が覚めてしまうから、早い分は、問題ないんだろうな。でも、先日会ったSさんは、5時に出ると言ってたけれど、その上がいたなんて、ビックリ。私は、朝食と昼食の支度をしてからなので、6時前に出る。今は、その時間でも明るいけれど、冬場はまだ真っ暗。それに寒いし・・・毎日、続けるって凄い事だと思うな。それも毎日、雨の日でも出るとの事で、更にビックリ。本当に、世の中、上には上がいるものだと朝から感心してしまった。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月24日
昨日の朝起きたら、酷い寝癖が付いていた。寝癖など、超久しぶり。それもまるで、ウランちゃんのような寝癖。鏡を見ながら、水を付けて何とか、正常な髪形にした。髪をとかしながら、随分と髪の毛が伸びていることに気づき、夕方、旦那の帰りを待って、近くの行きつけの美容室に行った。いつも通り、世間話をし、週刊誌を見ながら、朝の寝癖の事を話した。 「今朝起きたら、ウランちゃんのような髪型に なっていたんで、笑っちゃいました・・・」 「そうですか。でもウランちゃん知っている人 私達世代位でしょうね。若い人、知らないでしょうね。」と言われ、確かにと思ってしまった。鉄腕アトムなら、大方、知っていると思うけれど、ウランちゃんは、あまり登場しなかったから、知名度は今一かも・・・若者世代は、ほぼ知らないだろうな・・・でも、あのMさん、知っていたから良かった。Mさんって、一体、お幾つなんだろう?スリムだし、いつも小きれいにしているから・・・勿論、私より若いけれど、10歳、いやもしかしたら20歳くらい年下かもしれないな・・ギリ、ウランちゃん、知っている世代だったかも・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月22日
昨日から降り続いている雨。明け方からやんだので、今朝は、いつものようにウォーキング。珍しく、旦那も一緒。この頃は、日中か夜に、ウォーキングする旦那も、このところの暑さのせいか、涼しい時間帯に行くようになった。けれど、朝はまだ布団から出たくない気持ちがあるので、一緒は滅多にない。雨上がりとは言え、何となく雲もあるので、用心のために、傘を持って出た。案の定、歩きだしてすぐに霧雨になった。持って来て良かった・・・霧雨って、結構、濡れるんだ・・・途中、蜘蛛の巣があちこちに架かっている。それが雨に濡れて、まるでレースのようでキレイ。繊細な蜘蛛の巣は、上品なレースのテーブルセンターのよう。思わず立ち止まって眺めてしまった。旦那はと言うと、まるで興味がなさそうで・・・ま、いいか。途中、小さな蟹が横切った。まだ赤ちゃんカニ。可愛い!歩いていると、毎日、小さな発見がある。それが何となく楽しくて・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月21日
いつも歩いている所に、貸出用の畑がある。近くの方が数人で借りているようで、顔見知りの方も、時々、見かける。今日は、その畑に、小玉スイカが4つあった。スイカ好きな私は 「はて?スイカって小国でも出来るんだ・・・」と思った。以前、小国はスイカには適さないと聞いていたので、ちょっとビックリ。でも、いいな・・・自分で作ったスイカが食べられるなんて・・・何だか夢のよう・・・たかがスイカ、されどスイカ・・・結構、お高いので、そうそう買えない。まあ1/4くらいにカットしてあるスイカを時々買うくらい。1個買うと、冷蔵庫にも中々入れるのは難しいし、まず高くて・・・子供の頃は、爺ちゃんが、果物好きで、会社帰りによく買ってきてくれた。翌朝、爺ちゃんがスイカを切って 「果物は朝食べるのは金。昼は銀、夜は銅。」そんな風に、朝が一番、体に良いと教えて貰った。今から思うと、あれって、結構、贅沢だったかも・・・スーパーに行けば、スイカが沢山.売られている。でもね・・・もうちょっとお安いと良いんだけれどね・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月19日
歩いていると、道のあちらこちらに紫陽花が、今が盛りとばかりに咲いている。青、ピンク、白、紫など色も様々で美しい。今朝は、昨晩からの雨のせいか、余計、色鮮やかに見える。やはり紫陽花には雨が似合う。数年前に、花に詳しい友達から、紫陽花の花の色の事を聞いた事がある。花の色は、土によって変わるそうだ。土が酸性だと青、アルカリ性だとピンクになるそうだ。けれど、同じ花でも、色が次々と変わるのは何でだろうと思ったら、それは老化によるものだと言う。へーそうなんだ・・・老化すると、色が変わるという事は知らなかったので、ちょっとビックリした。花も、人間と同じなんだ・・・1つ豆知識が増えたと、その時に思った。九州北部も、昨日、梅雨に入った。これからしばらくは、ぐずついた天気になるだろう。まあ仕方ないけれど、洗濯おばさんとしては、あまり好きじゃない季節だな・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月18日
捨て猫の茶トラ2匹の、貰い手が見つかった。先住猫が1匹いるらしいけれど、もう1匹飼いたいとの事。1匹だと、残る茶トラ1匹が、何だか可哀そう。そこで、その方と相談して、何とか2匹お願いすることができそう。そうなれば、5匹全部、引き取り手が見つかり、ホッとする。今の茶トラ2匹は、同じに生まれたのに、大きさが随分違う。何でだろう?でも、2匹とも、ミルクをよく飲むし、トイレもちゃんとできる。いつもじゃれあって遊んでいる姿を見ると、離れ離れにしたくないなと思う。子猫を見ていると、つい情が移り、我が家でも飼いたくなる。でも、先住猫の愛猫のどろは、子猫にビビっているので、これ以上、ストレスを与えることはできない。もう高齢なので、自由気ままにさせてあげたい。でもね・・・子猫たちを見ていると、時間が経つのを忘れる。何時間でも見ていられる。兎に角、可愛い。いなくなったら、ちょっと寂しいと思う。けれど、猫好きさんに引き取ってもらえて子猫たちも、幸せだと思う。皆、元気に大きく育ってね。可愛がってもらうんだよ。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月17日
今朝、いつものコースを歩いていたら、向こうの方に、なにやら動く気配を感じた。狸かも・・・そう思いながら、歩いていたら、尻尾が白とこげ茶っぽい色のシマシマになった動物だった。私と出会った瞬間、サッと踵を返して逃げてしまった。でも、あの尻尾はアライグマに違いない。狸なら、シマシマ模様はないはず。以前、何かのテレビで、アライグマは見かけは可愛いけれど、獰猛だと言っていたので、逃げてしまってくれて良かった。小国でも、アライグマが出るようになっているんだな・・・きっとペットとして飼っていたアライグマが、逃げたか、捨てられたりして野生化しているんだろうな・・・それもちょっと切ないな・・・ちょっと邪魔になったり要らなくなったり、飽きたりすると、簡単にペットを捨ててしまう方がいる。それって捨てられたペットも可哀そうだけれど、そのペットが野生化してどんどん増えて農作物などを食い荒らす事になる。動物も生きていくには食べなくてはならないし・・・生態系も狂ってしまうし、悪循環だなと思う。あのアライグマは今頃、どうしているのかな?気になるな・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月16日
息子が捨て猫を保護してから、今日で9日目。色々と、周りの人に話して、何とか2匹は、引き取り手が見つかった。サバトラに続いて、白黒が1匹。昨日は、先住猫がいる家に、お試しで、白黒猫が1匹、お持ち帰りになった。何とか、先住猫と相性が合えばいいと思っている。もし相性が良くないと、又、帰って来る。残りの茶トラ2匹は、同じに生まれたのに、大きさが大分違う。一回りくらい違うので何でかなと思う。2匹とも、ミルクを飲んでは寝て、起きては、可愛い声でミャーミャーなく。トイレも、ちゃんと出来るようになったし、後は、離乳食を食べるようになると、飼う方も楽になる。子猫も人間と同じで、3時間おきくらいにミルクを欲しがる。飲んでしばらく遊んだ後に、寝る。寝姿も可愛い!遊んでいる姿も可愛い!鳴いて甘えてくる姿も可愛い!そう、何時間でも、ずっと見ていられる。それに引き換え、愛猫のどろは、この所、1日中、寝てばかり。もうかなりの高齢なので仕方ないけれど、子猫を見た後、どろを見ると、ちょっと切なくなる。どろも、子猫の時は、あんなに可愛くて、活発だったのに・・・大きさも、子猫を見た後にどろを見ると、物凄く巨大に見える。この子たちも、いずれ、どろのように大きくなるのだろうな・・・残りの茶トラ2匹、良い人に巡り会うと良いのだけれど・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月13日
何かの本の中に、面白い事が書いてあった。4分33秒と言う楽曲があるそうだ。ジョン・ケージという方が作った(?)曲で、まず、ピアニストが壇上に上がる。そして4分33秒、そのピアニストは沈黙するのみ。 「エーッ・・・ナニコレ?」と思った。誰しも、一体、どんな曲を演奏するのだろうと期待する。でも、何も起こらない。でもここに作曲者の意図がある。その4分33秒の沈黙の時間、会場に流れる音を聞く。その音こそ、4分33秒と言う曲なのだそうだ。斬新・・・としか言いようがない。でも、これを考えたジョンと言う方、凄いと思う。まず誰もこんな事を考える人はいないと思う。これが現代の音楽家なのか?ちょっととは思うけれど、ある意味 「あっぱれ!」とも思う。私には到底思いつきもしないし、考えられない事だ。やっぱり、世の中、凄い人がいるもんだと思った。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月12日
この頃、とても気になるワードがある。私達世代では、こういう使い方はしないと思うし、使わない。例えば 「さつま芋貰ったけれど、持って行く?」 「大丈夫です。」と言われた。これって、いるの?いらないの?はっきり言って、どちらかわからない。結局、いらないという事だったけれど・・・でもね、私達が使う「大丈夫」は、例えば、怪我をしたり、調子が悪そうなときに 「大丈夫?」と気遣う時に聞く場合が多い。そしてその答えが 「大丈夫です。」ならば、問題ないんだなと思う。そういう使い方が、正しいと思うのだけれど・・・でも今時の使い方は、違うんだよね・・・大丈夫ですと言われたら、要らないとか、そういう感じで使われるみたい。何だかな・・・と思うのは、私達世代だけかな? 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月11日
昨日は、友達のご厚意で、市内の鶴屋で開催されている「北海道展」に連れて行ってもらった。毎年、春と秋に2回開催される時は、いつも誘ってくれるのでありがたい。なんせ一番好きなのが、北海道展。海鮮も美味しいし、肉も又美味しいので、美味しいものだらけの北海道展は最高。それに美味しいデザートも盛り沢山。目移りしちゃう。でもね、お財布と相談しながらなので、あまり買えないけれど・・・友達も私同様に、食べる事が大好きで、いつも、会場で、海鮮弁当を買い、その場で食べる。そして食後のデザートに、必ずソフトクリームも食べる。私は、牛乳が苦手で、特に北海道の牛乳で作るソフトクリームは、濃厚なので、私には無理。なので、メロンのソフトクリームにした。本当は、濃厚なソフトの方が美味しいに決まっているけれど、私の場合は、安いスーパーで売っているソフトしか食べられない。目が欲しくなって、つい食べたくなるソフト。でも、1回、友達に味見をしてもらって、牛乳牛乳していないかを確認しないといけない。悲しいかな・・・こういう展示場に来る業者さんは、選り優れのメンバーなので、いつも濃厚牛乳の味で食べる事が出来ない。折角なのになと思うけれど、こればかりは仕方ない。昨日は、日曜日で、息子夫婦は休みなので、途中、旦那に電話を入れ、配達が来ていないかを確認。珍しく(いつもは、ほぼ私が店番だけれど・・・)店番をしてくれたので、肉のお弁当を夕食に買って帰った。それもまた、海鮮同様に美味しかった。ちょっと食べすぎたかな? 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月10日
息子が拾ってきた(?)子猫は、昼間は我が家の洗濯干し場にいる。床には、新聞紙を広げ、段ボールで囲いを付けて、出られなくなっている。排泄も、完全ではないけれど、トイレでするようになってきた。ミルクは1日に何度も(人間の赤ちゃんと同じ)あげているよう。やはりお世話は大変。見ていると、子供を育てていた頃を思い出して、ちょっと懐かしいような気もするけれど、あの時は、一番上の子は夜泣きは酷いわ、その泣き声も大きくて酷い声だったし、、あの頃は、ノイローゼ寸前だったことを思い出した。何でも子供を育てるのは大変。まあ、息子夫婦でやっているので、私は、時々見るだけで、ただ、可愛いなと思うので楽ちん。あの頃とは比べ物にならないくらい、余裕をも持って、傍観者として見ていられる。でも、昼間だけでも、身近で見ていると、情が湧いてくる。兎に角、何時間でも見ていられる。可愛い!やっぱり私、猫好きなんだなと思う。早く、貰い手が見つかると良いな。良い人に巡り会って、幸せに暮らしてほしいと思う。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月08日
息子が、貸家の傍で、ミャーミャー鳴いている子猫5匹を、どうしても見捨てることができずに、我が家に連れて来た。母猫の姿を探したけれど見つからない。もしかしたら、子猫だけ捨てて行ったのかも・・・全く持って無責任。猫好きな息子は、愛猫のどろが捨てられていた時も、母猫と子猫5匹を保護したことがある。あの時は、息子が2匹、後は、友達何人かに引き取ってもらった。あの時のどろも、もう19歳。人間で言うとかなり高齢で、今は、ほとんど寝ていることが多くなった。保護した猫は、まだ小さいけれど、目は見えている様子。小さな歯が1本覗いている。でも、まだ赤ちゃん猫。お母さんを探して、1匹の縞とらのお腹に潜り込んで、他の4匹はおっぱいを探している。何だか不憫だな・・・と言う訳で、息子と、お嫁ちゃんと2人で、小さな哺乳瓶でミルクをあげている。ミルクを飲むと、寝てしまう所が、人間の赤ちゃんと全く同じ。これは、きっと夜中も3時間おきにミルクをあげているのだろう。自分が保護してきた以上、ちゃんと育てないといけない。仕事もしなくてはいけない。大変だと思うけれど、5匹、ペットとして迎え入れてくれる家庭を見つけるまでは、何とか自分達で責任をもって育てなければいけない。私も、知り合いや、近所の方に聞いて回ったけれど、中々、良い返事はもらえない。猫好きな方は、もう既に何匹か飼っているし・・・ 「はて?どうしたもんか・・・」考えてはみるが妙案は思いつかない。地道に探すしかないな・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月07日
昨日、超久しぶりに見えたAさん。御年104歳。でもとてもお元気で、耳も遠くない。もしかしたら、私より耳が良いかも・・・それに、頭も呆けていない。杖は付いている物の、ほぼ要らないような感じ。万が一の為に、付いている感じで、至って元気そのもの。あんなふうに年を重ねることができたら良いな・・・理想の年の取り方だ。もう本当に尊敬しちゃう。何度でも言いたくなるけれど、理想の年の取り方だ。幾ら長生きできても、病気がちだったり、呆けて周りに迷惑をかけたりしたら嫌だし・・・私もあれくらい気骨があれば良いけれどと思ってしまった。我が家ではAさんの事を、奇跡の104歳と言って、まるで神様を見るような尊敬の眼差しで見ている。 「あっぱれ104歳」Aさんを見ると、思わずそう叫びたくなってしまう。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月06日
静川水神様のお賽銭を集めに、昨日、水神様へ。ここの賽銭箱は、開けるのがとても難しい。兎に角、手を賽銭箱の裏の狭い隙間に入れ、カギを開けるのだけれど、その時、どうしてもかがむようにしないと手が入らない。それでいつも、いつも、私は、屋根の端の尖った部分に、頭をぶつけてたんこぶを作る。昨日も、思い切りぶつけてしまい、目から星が・・・毎回の事なのに、私って学習能力に欠けているのかもしれないな・・・あんなに痛い思いをしているのに・・・全く、バカとしか言えない。まあ、敢えて言うならば、久しぶりに、お賽銭を集めに行って、忘れていたという事も・・・でもね・・・それにしても・・・やっぱり学習能力欠如は間違いない。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月05日
玉葱を生で食べると、血液サラサラになるという。血圧が少し高目の旦那は、それでよく生玉葱のスライスを食べる。私も食べるけれど、玉葱って、結構、匂うので、食べた後がちょっと・・・私は、鰹節とポン酢を掛けてシンプルに食べるのが好き。でも、友達の中には、玉葱を生で食べられない人が結構いる。確かに、ちょっと辛い。でも私はそれが好きなんだけれど・・・人には、好みがあり、無理にとは言えないけれど・・・特に子供は苦手のようだ。孫も生が好きな子、全くダメな子がいるし・・・でも、少しでも血液サラサラになるのならと思って、特に、新玉葱が出る時期には、沢山食べるようにしている。最近、どうも耳の調子が良くなく、自分でも何が原因か分からなくて・・・落ち込まないようにはしているけれど、やっぱり、体調が良くないとあまり心から笑えない・・・それで、少しでも、体に良いと聞くと、何でも試してしまう。気は心。効くと思って食べると、良いのかもしれないな・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月04日
福井の、旦那の友達から頂いた羽二重餅。これは、クルミ入りで、餅の上下にシュー皮が付いているちょっと変わった羽二重餅。和洋折衷のような、日本茶にも紅茶、コーヒーにも合いそう。今まで頂いた羽二重餅は、餅のみだったので、ちょっと感じが違う。純粋に餅を食べたいのなら、シュー皮はいらないような気もする。けれど、クルミ入りでシュー皮の羽二重餅も、それなりに美味しい。まあ、好みの問題だろう。旦那は、クルミ入りのシュー皮の方が好き。私は、餅だけの方が好き。ま、どちらも美味しい事には変わりはないけれど・・・ただ、羽二重餅は、賞味期限が凄く短いので、早く食べないといけない。息子夫婦にも分け、残りを旦那と2人で頂いた。昼食後のデザートとして頂いたけれど、餅なのでお腹に溜まる。少なめに昼食を食べれば良いものを、普通に食べた後だから、物凄くお腹いっぱいになってしまった。腹八分目どころか。腹15分目位な感じ。そしてお腹いっぱいになって、睡魔が襲ってきている。あーあー・・・折角美味しい羽二重餅を頂いたのに、眠くなっちゃって・・・ちょっと申し訳ないような感じに、今、なっている。でも、美味しく頂きました。ありがとうございます。 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月03日
毎年、この季節、神社の石の鳥居の上に、セッコクの花が咲く。上の方なので、ちょっと気づきにくい。通り過ぎて気づかない人も、多分、大勢いると思う。白い花で、どことなく気品があり、上品に見える。石の上に、ひっそりと咲く花は、珍しいと思う。おまけに鳥居の上に咲いているので、何となくありがたく感じる。朝、歩いていると、毎日、スマホで写真を撮られている人に会う。中年の女性の方で、どこそこ写真に撮っている。インスタにあげているのかもしれない。小国は兎に角、自然にあふれているので、被写体に困ることはない。良い趣味だなと思う。私も、写真、趣味にしてみようかな?デジカメなので、フィルムもいらないし、お金もかからない。経済的な趣味だと思う。考えてみようかな? 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月02日
パクチー好きな私は、友達の言う事が理解できない。 「パクチーって、カメムシの匂いがするじゃない。 だから、嫌いなのよ・・・」えーそうかな?確かに独特の匂いがするけれど、カメムシの匂いかな?これって、パクチー嫌いな人の偏見じゃないの?などと思っていた。ところが、昨日の新聞に、パクチーはカメムシの匂いに似ていると書いてあった。と言う事は、大半の人は、パクチーはカメムシの匂いと感じているという事。ヘーそうなんだ・・・パクチー好きな私には、香しいとまでは言わないけれど、嫌いじゃない匂い。人それぞれなんだな・・・小国では、パクチーを売っている店は少なくて、置いてあったとしても、いつもある訳じゃない。なので、この所、パクチー食べていないな・・・今度、見つけたら買ってトムヤムクンにしよう。今日、買い出しに行くので、あったら良いけれど・・・ 糖尿病予防にキクイモをどうぞ!
2024年06月01日
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