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講座の見学へ行った後、久しぶりにソーニ・ディ・ソーニで友人とお食事。これから挑戦することになる講座の話をいろいろと聞く。ほんとにできるんやろか?いやでもやってみたい!いやでも、、できるん?!いったりきたりの気持ち、、でも、彼女も忙しいのにやりくりしながら素敵なアレンジをしている。「好きなことを習える環境に感謝して思い切ってとびこみましょう」とメールが来た。ほんとや。朝から気になっていたオリンピックの速報をお店の方に聞きつつ、、。ところで何から手を付けていいやら。とりあえず、来週の月曜日に録音の見学へ。確定申告もせなあかんし、、。明日はsessionやん。。
2010.02.26
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今度行くsessionの曲の採譜を2コーラス。YouTubeから音声fileのみダウンロードする方法があると教えてもらい、やってみたら簡単にmp3にできたので、なんて便利。。今回のはおそらくTVかなにかの画像からの音声なので、音質はあまりよくないけれど、ピアノの音はよく聞こえるので問題はなし。MDに落としてもいいけれど、tempo落とすためにはCD-Rに焼かないと、、。iTunes storeでも購入いろいろと1曲買いしてきたけれど、これからはこちらをまずチェックしてからにしよ。。ほんとにありがたい時代。。アレンジの本、2冊も読み進める。講座が始まるまでに全部目を通しておきたい。なんやかんややっているうちに、フィギアスケート女子シングルショートが始まり、TVの前で応援!オリンピックという大舞台でどんなにか緊張するだろうに。緊張って知らず知らず筋肉に力が入り、普段リラックスしてできていたことが、微妙にコントロールできず、タイミングがずれたりうまくいかないことになってしまう原因に。いかに普段どおりの状態にもっていけるか、精神的なコントロールにかかってくる。それには練習しか無い。練習して、練習して、無意識のうちに力入れること無くできるように、そして、それだけ練習を積み上げてきた自分を信じるしかない。こんだけ練習してきたのだから。不安がなくなると力まなくなるし、緊張してもそれに振り回されることなく普段通りの状態にもっていけることになる。ピアノの場合、音に集中して、音楽の中に入っていければ余計なことは考えなくなるし、その瞬間瞬間を楽しめるようになるような気がする。練習しか無い。舞台を踏んで失敗して、自分自身をコントロールする方法を試行錯誤して経験を積み力配分や本番までの時間の過ごし方等スタイルができてくるのだろう。練習して、たくさん失敗して、経験するしかないのかも。夜はBig Bandの練習へ。今日はメンバー少なめ。和気あいあいと、あ~だこ~だ言いながら、、。SaxのSoliが難しい曲が多いみたい。"Magic~"、今日はゆっくりめだったので、soloはネスティコバージョンで、、。もうちょっとtempo早い方が弾き易いんだけれど。最終的にどんなテンポになるんだか。。CDをいろいろ頂いているおじ樣方にバトル~を持っていった。お一人は持っていないとのことでもらってもらったけれど、もうお一人はそうとうのコレクションのようで、フィル~は?秋吉~は?マシューは?手持ちのものを聞いたけれどどれもお持ちのよう、カミーロは?でウ~ン、どうだったかなぁ、持ってないかもと。お兄様がかなりお持ちということだそうです。Funk系のBandのDr.さんも、たしかお兄さんがDr.やっててとか、ご兄弟で共通で音楽、Jazzやっている方いがいと多いんだと。うちも弟がフルートやっていて今ではClassicは弟の方が詳しい。残念ながらJazzやポピュラーはやらないけど、、。おじ様方のおかげでベーシーものはいろいろ集まった。グラフィングの資料は充実してきた。いつもCDいろいろ頂いてばかり、、。今日はこれを頂いた。ピアノは譜面が多い。製本にはサージカルテープがいいと聞き、試してみたけれど伸縮が大きく粘着面が出てきてしまって他のページに引っ付いてしまって不便という話をしていたら、いつもきれいに楽譜を貼付けてくださるおじ様が、これがいいと、会社から持ってきたる!と。えっ!買います、といったんだけれど、売ってないと。マスキングテープがいいとは。間違って貼付けてもはがし易い利点も。一生分のテープです。。ありがと~ございます。Asのおじ様!
2010.02.24
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体操の先生から電話。音楽製作依頼のお話。今年もこの季節になったので~、、と。3曲、、それも急ぎって。。。仕事先にCDとMDが届いてた。。明日はsessionのあと、Funk系の音合わせ。。。来週にはJazz Pianoの宿題に月末のsessionのレパの仕込みに、、、BBのアレンジ講座の見学と録音見学。。来月から3ヶ月1曲のペースで仕上げなければならないことになるんだろう~か?!ホーンのvoicingの本1冊読み込んでしまわなければ、、英語。。Classicの方も、2曲暗譜にもう1曲残り1ページで暗譜の仕上げに、、ラフマニノフ、、これはなかなか覚えられない。ここのところ弾けなかったのでレッスンの合間に思い出しながらさらってみた。。もっと時間ほし!
2010.02.20
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音楽の選曲も大きく演技の印象を左右する。3選手ともいい曲を選んでいるなぁ~!フリーが楽しみ!高橋大輔選手曲名:coba 「Eye」Mania Coba 2織田信成選手曲名:フランツ・リスト/マクシム・ムルヴィツァ編曲 「死の舞踏Greatest Maksim小塚崇彦選手曲名:ジミ・ヘンドリックス 「ボールド・アズ・ラヴ 」布袋寅泰による演奏
2010.02.18
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今日も熱の入った練習。新曲の音出しから。コード譜だけの楽譜なので、メロディーもよくわからず、、途中からフラット6つへ転調。。今日はGu.さんも参加なので刻みはおまかせ。とりあえず曲全体がわかるまで控えめに、、と思って弾いてたら、PAをチェックされてピアノのボリュームを上げられる!1つあるスピーカーの1つがいつも音が出てないらしく、PA動かした時に配線が外れることがあると。今日も外れてたらしい。でも新曲、そんなに音量上げても、、、コードだけならまだしも、テンション入れたコードのvoicingをtop考えながら弾くのは難し~いんです!と思いながらも"Strike Up The~"はガンガン弾く!途中まではいい感じになってきたと先生。でも例のsoliに入るとテンポダウンのグダグタ。。あともう一息!タイトルの如く「バンド頑張れ!」アレンジの勉強のために、今日、グラフィングしたところだった。全体の構成や楽器の組み合わせなど、Big Bandでやる曲、どんどんグラフィングしていこう!数日前から以前に買っていた本を読み直していたら、最近感じていたこと、その通りに書いてあった。Backingの良し悪しに関して。録音した自分の演奏を聞きながら、Backing、、なんて下手なんだろう。どうやったらうまくなるんだろうかと。Backingでその人の上手下手がすべて分かってしまう。Soloがうまければ、、と思っていたけれど、SoloもBackingも同レベルに重要なもの。Backingももっと洗練されたものに高めていきたい。。そう、、勉強の機会は多い。弾くだけが勉強ではない。今日もおじ樣方からCDをいろいろ頂いた。「たくさん聞きや!」、「これもいいで!」と。勉強の教材をたくさん頂いて、これだけでもBig Bandに参加している価値は大いにある。耳の肥えたおじ樣方に、ちょっとは成長したなといってもらえること目標に密かに頑張りたいと思う。まだまだ学ぶことたくさんあるなぁ、、と。”Strike Up 私!” 頑張れ、私!
2010.02.17
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ルーシーとスヌーピーの会話。"SOMETIMES I WONDER HOW YOU CAN STAND BEING JUST A DOG..""YOU PLAY WITH THE CARDS YOU'RE DEALT""WHATEVER THAT MEANS"今持っているカードで、何ができるか、を考えてみませんか?
2010.02.14
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やっと終わった!!朝起きたら雪が積もってた。寒いのとトリの演奏で最後まで緊張が融けず、終わってどっと疲れが押し寄せる。。260のテンポ予定が280位でドラムとベースのプロのサポートに見捨てられずに、最後まで駆け抜け、ドラムsolo1コラースプラスで盛り上げてもらい、怒濤のようにエンディングへ。スリリグで刺激的で楽しかった!暗譜飛んでしまわないか心配だったけれど、譜面台倒し、ベースとドラムさんの顔見ながら弾きだしたらその心配も吹き飛び案外頭は冷静だったかも。でも1カ所、アドリブ3コーラスめのLatinのAでドラムさんがこちらを見たので?と思ったけど、後で録音聞いたらそこは少々走ってた。司会の他のクラスの先生に、あのテンポで4beatはプロでも崩壊しそうになる危険性があるけれど、抜群に安定していてよかった、言ってもらえて、ちょっとうれしかった。ひたすらメトロノームとお友達で練習した甲斐があったかも。それ以前に、アドリブのフレーズ作る時に安定して弾けるように工夫したことも効果があったのかなぁ?!?テンポは一番のweak pointだと思っていたので、少しは努力で改善も可能なのかなぁと希望の兆しが見えた感じ。あのドライブ感はたまらない!人前であのテンポでどうやって自分自身をコントロールできるかがこれからの大きな課題。それには、やっぱり人前での他者との演奏経験を積むしか無いのかもしれない。経験して、客観的に聞き直して、反省して、今後の対策を立てて、それが有効かどうか、また演奏経験をして、確認しての作業を繰り返してみよう。2~3日前から腕をひねるとピキっと痛みが出てきたので、控えめに弾いていたら、朝出かけの演奏に、母が「もっと楽しんで弾けばいいのに」と言われ、「そうだなぁ。。」と会場までの電車の中で、気持ちがどんどん変化していった。リハから「いくぞ!」と思って演奏。サポートのプロはさすが、通しリハ1回(テーマのみ2回リハ含む)で本番、がっちりやりたいことを理解してくれて、さらに盛り上げてくれる。基礎的な実力の厚さ安定感と発想や展開、手持ちの駒の豊かさ、それは経験に基づくのだろう、の違いをひしひしと感じる一緒にやる相手をどれだけ本気にさせることができ、引きだすことができるか、こちらの本気次第。どれだけ伝わるか。あ~、でも楽しかった、、じわじわと充実感。やっぱ、音楽はいいわぁ~~!トリオ最高!昨年もトリで弾かせてもらったけれど、今年の方が皆さん全体的にいい演奏をされていたように思う。先生方も生徒さんのアレンジ指導に力が入ってこられたのか、いろいろなアイデアも勉強になる。さらに、演奏後のインタービューは担当以外の先生がされるので、客観的にいろいろアレンジ内容など質問されたり感想を言って下さるのでためになる。全体のレベルがアップするっていいことだと思う。私もいろいろとチャレンジしてみたいと思った。司会の先生に「いつもこんな難しい曲ばかりやっているんですか?」と聞かれたけれど、私はstandardの方がずっと難しいと思う。弾きつくされているだけに、オリジナリティーのあるアレンジをして、納得させるアイデアのあるいい演奏をする方がずっと難しいことだと思う。今回の"Un Poco Loco"はmajor 7th系が多い点フレーズには少々悩んだけれど、サビの部分は見事にII-V7-Iばかりなのでフレーズとしてはスタンダードと変わりない。Latinと4 Beatとの切り替えは確かに難しいけれど、このぐらいのテンポになるとストレートに弾かざるをえないので、ゆっくりなテンポの時のような難しさは減る。ので、難しいとはあまり思わなかったけれど、、違うのかなぁ。。。いろいろな発想や構成やアレンジ、リハモニ、リズムやテンポ設定、、まだまだいろんなことたくさん勉強するために、たくさんたくさん聞かなければと思う。特に生で聞いて、今日の先生方のように音楽の内容を絶えず分析しながら、聞いたものを即、自分の肥やしにしてけるように、耳を育てなければ、、。いろいろと課題が見えた。あ~~~~ぁぁ~~っ!お・わ・っ・た!!!明日から、Euro系の新しい採譜に、Funk系の候補曲の練習に、Big Bandの方も少々、レッスン用のレパートリーの仕込み、、session用のスタンダーとの暗譜に、、も一回のノーとに整理しましょ。ん!明日はカウントベーシ聞きに神戸へ!楽しみ!お疲れっす!
2010.02.07
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横浜にいる姪が中学お受験第一志望に合格したと報告が入る。昨日受験で今日発表。姪本人からおばあちゃんに電話。その後弟からメール。おばあちゃんとおじいちゃんがご祈祷してくれたお守り持っていって合格したので、お守りのおかげと。関西ではお金のかからない公立に行くのが親孝行になるけれど、地域が異なれば、学校自体が私立の受験を進めるそうだ。姪、あと二人いる。弟は下の二人とも私立にやれるかと、汗。。。義理の妹は塾の費用捻出するのに、受験ママ友から「あなたが稼ぐのよ!」と言われ、必死でピアノの生徒を増やしたそうだ。。5年生からとお受験勉強のスタートが遅かったにもかかわらず、よく頑張ったね、みんちゃん!おめでと~!
2010.02.02
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節分用のお豆が届く。たねやさんの「富久豆」おたふくのお面の後ろにお豆さんが。。包み紙が”福笑い”になっていたので、やってみました。ん!なかなか美人さんって。。笑う門には福来たり。。いっぱい笑える1年でありますように。
2010.02.01
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