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すごい。。恐ろしいや。。いきなり体重計にのっても器機が計測拒否。。まず登録しろと自己紹介を要求してくる。かなりの個人情報を設定しなければならない。最初に地域設定?!?電波時計かと思ったけれど、引き続き年月日に時間を設定しなければならない。いったいなんだったんだろうか?さらに、登録入力番号、性別、アスリート??、生年月日、ここまでいれると年齢が表示してくる。分かってるわい!続いて、性別、身長の登録を要求される!これでやっと器機は「よっしゃ体重計ったろ!」と待ち構えている。。で、そろ~と体重計にのってみた。うぉ~~、、、出てくる出てくる、データのオンパレード。個人データの登録番号にはじまり、性別、年齢、身長、ここでやっと体重!それから体脂肪率、内蔵脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢、筋肉量、筋肉量スコア?、推定骨量が次から次へと表示される。何がなんだかいっぺんに早口で言われてもわからん!でも、一番恐ろしかったのは自分の体重。。壊れて久しく体重計に乗ってなかったから、、年末、正月とごちそう目の前にダイエットはつらいよ~。。私は50g単位で表示してくれるだけで充分だったのに、、。うまく友達になれるだろうか、、体重計ちゃんと。。[100]TANITA(タニタ)BC-528-SV(シルバー) インナースチャン InnerScan.50 体組成計 体脂肪計価格:7,500円(税込、送料別)
2010.12.27
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アレンジの勉強に1番のりで行って、1番目に見てもらって30分で教室をでて、クリスマスケーキを作りにお料理教室へ。。先生には用事があるからとだけ言って内緒で、、おい、クリスマスのデートか?って聞かれたけど、へへっと笑ってごまかす。。久しぶりの、、油麩以来のお料理教室。ケーキは以前にもやった板状に焼いたスポンジを木株のように巻きながら作るタイプ。スポンジを焼く時間が短くて簡単。。今回もトッピング悩む!土台は基礎的なことをきちんと積み上げればできるけど、飾り付けはセンスの問題、、。。サンタどこにのっけるか、、。イチゴはどう切るか、、ああ~~、口に入ったら同じやん!おいしかったらいいやん!ってえい、やぁって乗っけてみましたん。サンタ君がこっち向いてるん。チョコをこっち向きにすればよかったやん。。ツリーの緑がプラスチックみたいん。。サンタさんプレゼントお願~~い!ドライヤーでしょ、体重計でしょ、、インクでしょ、、前者2つはぶっ壊れたので。残りはストック切れ。。夢もロマンも色気もないお願いやん。帰ったらとなかいさん、、いえ宅配でドライヤーが届いてた。。今日から髪の毛ドライヤーで乾かせる!イオンがでるらすぃ~。。体重計は50g単位で計れるやつ、、。わずか50gにすがるこの乙女心。。ケーキか50g体重計か、、。今日のところはケーキ!!
2010.12.24
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久々にピアノレッスンねた。。初級から中級へ進んでくる大人の生徒さんのレッスン、楽譜が読めるようになり両手で弾くことも慣れてきて、曲を仕上げていく中での重要なこと、左右のバランスやフレーズ、アーティキュレーションの表現を適切にかつ楽に弾けるようにテクニックの細かいポイントの指導や、曲全体の構成をふまえた上での、パーツのつなぎ方等、音楽の内容にも踏み込んで指導が進んでくる。ゆっくりとした曲ならばこの段階でも充分にきれいな音で曲を表現することができるが、テンポの速い曲や多声部の曲、保持しつつ他の声部を弾き分ける等曲のレベルが高くなると脱力や、手首だけでなく腕や肘の使い方、腕や肘のポジションなどを意識しないと難しくなってくる。どうして弾き難くしているのか、どうしたら弾き易くなるのか、生徒さんの身体の状態を観察しつつ、分析していくと、共通点が見いだせる。始めは手首に力が入っているのに気づいたけれど、手首だけ力を抜くように言ってもなかなかうまく解決に至らなかった。観察を続けると、腕の上下や奥・手前のポジション、肘の内側に力が入っていたりする共通点があるのを発見。手首の力を抜くには腕や肘が関係してくる。さらに、テンポの速い16分音符のスケール等になると、指に力が入り、指が鍵盤から浮き上がり打鍵するまでに時間がかかり、粒がそろわなかったり、はやいテンポ弾けない。特に利き手でない左手のスケールになると打鍵前に鍵盤に触れること無く指がばたばた動きすぎて適切に打鍵できない生徒さんがいる。打鍵前に指先が鍵盤に触れるように、力を抜いてといっても弾いているうちに力が入ってくる。特に2の指が上がってしまう。スタートの5の指は腕の重みで弾くために上から落として打鍵、この時点で指の付け根の内側の筋肉には緊張はない。力が入っていない状態。しかし、4の指に移行した時点で押さえつけてしまっているので3や特に2の指が跳ね上がってしまう。もともと4と5の指は筋肉が切り離されていないそうなので、4と5を別々に指の筋肉で打鍵することは難しい。特に4の指は他の指の中で1番上がりにくく独立しにくい。4の指も腕の重みで弾ける方が他の指を緊張させることなく役目が果たせることになる。重みを使えるには間接が出ていることがポイント。でもここで問題。この間接を出すポジションを作るのに肘のポジションが重要なポイントになる。腕の重みを上手く使うためには肘のポジションが重要。アームの使い方をうまく操縦できるとクレーンの手の先の仕事はもっと楽になる。でも、ピアノって手の先、指先だけで弾くように思い込んでいる生徒さんが多い。特に大人になって始めた生徒さんは悲しいかな律儀に指先だけでピアノを弾くことを自分自身に言い聞かせていしまっている。。そうじゃないということを理解してもらうには、アームの操作することでより楽に指が動き易くなること体験してもらうしかない。最近、レッスンではこの作業ばかりだ。このテクニックは、肘のポジションをどうする、あれは腕をどうするだの、まるで踊りの振り付けのように。ハノン系練習ものにしても音型によって小指のポジションを作るのに肘や腕が重要であり、そのことを意識してもらうには繰り返し、繰り返し言うしか無い。。「小五月蝿い先生」にならざるおえない。。まずは意識を変えること。。そして練習して定着して習慣を身につていく。教室での共通のテキストを使ってたくさんの人を教えるという機会を与えられるのは、どの人にもマスターしてもらうための共通の弱点を見いだし、指導法を開拓するには利点はある。生徒さんにあうテキストをそれぞれ変えて指導することも有効だと思うが、テキストが重要ではなく何を教えるか、どう組み立てて教えるかの枝葉の重要性や段階が設計できていれば何を使っても、或は曲の中でテクニックを分析でき、そのつど曲の中で体得させていくことも可能だ。それにしても子供のテキスト、、いろいろ出過ぎ。。一時期買い漁ったけれど、、無駄だったこと今では確信に変わりつつある。。身体の使い方や、楽曲分析等は薄いテキストには書ききれない。この部分は口伝のようなものかもしれない。。地道に勉強、研究した先生方からおそわり蓄積し、生徒さんへと受け継がれていくのかもしれない。実は知らないうちに血肉になってしまっていて、指導する側も意識しないと教えるのは難しかったりする。今年のレッスンは来週で終了。来年の春の発表会に向けて選曲してもらって今年も終わり。。その前に自分自身のJazzの発表会があり~の、アレンジの録音があり~の、、。今年はClassicはあまり弾かなかったなぁ、、。。。来年は分析したい曲いくつかあるので、Classicのレパ増やしたい、、練習しなきゃね。。
2010.12.11
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もう12月になってしまった。遅ればせながら京都の紅葉をアップ。今年の京都の紅葉はきれでした!と、その前にF先生とランチ!ちょっと隠れ家的な素敵なフレンチのお店。教えたくないけれど、ちょっとだけよん。。レ・シャンドール丁寧なお料理にお店の雰囲気も素敵!接客もとても丁寧で、遠くからのお客様F先生にも喜んでいただけてリピしたいお店。まずはシャンパンでかんぱ~い!先付けオードブル2品メインのお肉料理デザートランチとおしゃべりを楽しんだ後、真如堂へ京都の紅葉散策へ。。今年の紅葉はBeautiful!赤を競い合う紅葉達。。どこもカメラに収めたくなるような色鮮やかなシーンばかり。ラストは疎水沿いのカフェでホッチョコを頂いて、お土産にパテを買って帰る。京都のお土産~!手前左から、オ・タン・ペルデュの田舎風パテ、葉唐辛子の佃煮、一保堂のほうじ茶奥左から、マールブランシュの茶の菓、F先生から頂いた信州のはちみつ久々の京都!満喫な一日でした。ごちそ~さまでした!
2010.12.02
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