全5件 (5件中 1-5件目)
1

京都旅行~その1の続き。。ランチの後は、、清水寺から五条~お宿の七条へのコース。。八坂の塔から清水寺へ。もう何度も訪れた場所ながらも、いつきても観光客気分。そう、、私たちの大学はこの界隈はテリトリー、、時々見かける舞妓さん、芸子さんは実は変身だったり。着物もレンタルして京都の町を楽しんでいる人も見かけた。京都の路地はタイムスリップ~あじき路地この日のお宿は、、さすがに外資系ホテル。外国人のお客さんが多い。エレベーターの中で一緒だったご家族に"Have a nice day!"って降りしなに挨拶したら、「ありがとうございます。You ,too!」って日本語で返してくれました。一瞬の一期一会。日本でのいい思い出をたくさん持って帰ってもらいたいものですね。お部屋から見える日本庭園大通りに面しているもののその喧噪は全く感じられない静かな落ち着く空間。小さな日本庭園がいくつかあって、見る場所から違うお庭が見える。
2012.04.20
コメント(0)

昨日は一日グレードの試験官のお仕事。今日はお料理教室へ。。もてなしの酒の肴1、簡単ピクルスのスモークサーモン巻き2、ゆかりごまめ3、帆立とおくらのウニ和え4、塩焼き豚のサラダ5、海老のおかき揚げ6、鮭ときのこの親子めし7、長芋汁8、季節の果物残念ながらお酒は無かったのですが、、ちゃちゃっとできる酒の肴がテーマ。簡単にできるものばかりで短時間で仕上がり、時計を見たら10時過ぎって?!10時から始まって説明があってからの実習なのに、、教室の時計が遅れてました、、でも12時前には試食。簡単ピクルスのスモークサーモン巻き・ゆかりごまめ帆立とおくらのウニ和え・塩焼き豚のサラダ・海老のおかき揚げ鮭ときのこの親子めし長芋汁季節の果物私の花見は最寄り駅構内の桜。。桜吹雪に桜の木の下は誰も踏み入れない花びらの絨毯。。みどりの柔らかい、でも生命力あふれる葉が時を押し進めるが如く葉を広げている。花弁やがくがまだ白や黄色い花は開いたばかりで、がくが赤くなると散る間際だそうです。花びらが散り、赤くなったがくと緑の葉のコントラストが、満開の白い花の後に全く違った表情を見せる。。そう、桜の満開の時、きれいに写真を撮るには晴れた日はだめだそうだ。真っ青な空のもと、桜は白くなってしまうから、少し薄曇りの時の方がきれいにとれるとか、、葉桜先日購入したお香の中に「さくらと若葉と潮風」というかおりがある。今日はそれを薫きしめながら、、昨年のせわりの桜をすこし思い出した。
2012.04.16
コメント(2)

お料理教室へ。梅田のぼや騒ぎ以来のお教室。今日は予定取り早めに到着。今日のメニューは春らしく、、1、いちごモンブラン2、ジャージャー麺いちごモンブラン所謂、栗のモンブランは作ったことはあったけれど、クリームチーズにイチゴのピューレ、生クリーム、レモン汁を加えたクリームははじめて。甘酸っぱくて濃くのあるクリームは、定番の栗とは違うけれど美味!そもそも、モンブランとはアルプス山脈の高い山の名前から由来するとは知っていたけれど、高い故に年中山頂は雪景色なので、粉糖を降って白くお化粧することを意味するらしい。さらに、そのアルプス山脈の麓が栗の産地なので栗のクリームだそうだ。だから粉糖を振って白くお化粧すればクリームのバリエーションは何でもよくてもモンブランと呼べるのかも。。お粉は少なめで軽いスポンジ。この配分は好き!桜色にも共通してピンクで見ているだけで幸せにしてくれるスィーツ。。肝心の粉糖振るの忘れてて、箱詰めしてから気づいてあわてて箱に入れたまま振り振り。。ランチはジャージャー麺。。こちらは何もさせてもらえず、、ぼ~っと見てました。小松菜を湯がいて、塩、ごま油で下味つけてトッピングして肉味噌とは別味で添えるのは、他のメニューにも応用できそう。ナムル的な発想かも。中華と韓国の融合的?!中華麺がしっかり食べごたえあった。。どこのだったか、控えてくればよかった。。さすがにお料理教室、、美味しい食材情報はスタッフさんにどんどん聞くべきだなぁ。この日の試食の時にでた烏龍茶が美味しいと尋ねていた人もいた。さらに以前のお紅茶のことまで、、京都の教室では一般にはなかなか手に入り難い料亭にしか卸していない白味噌の入手方法を教えてくれた。。こういう情報もしっかりお料理教室で学ぼ~!昨日辺りが一番のお花見日和と言われてた。昨日は京都へ行ったけれどカメラ忘れて、、今日はお料理教室へ行くのに毎年駅の桜がきれいなので、電車待っている間にパチり!今年の桜。。今日はお教室でいいカメラで撮影されている方がいらして、同じNIKON派だ!と思わず声をかけてしまった。お料理教室の写真、携帯で撮る方がほとんど。携帯持っていない私はその日の一番の戦利品としていつもデジカメ持参でパチり。でも今日は私より大きなカメラで愛おしげに撮られている方がいらしたので、声をかけずにいられなくなった次第です。。ブログにお邪魔したら素敵な写真がいっぱい!馬鹿チョンのautoしか使えないけれど、、もう少しいい写真が撮れたらいいなぁと思いました。。教えてもらおう、、、教えてね!これも出会いですね。お料理教室のお花、いつもかわいいアレンジメントです。。お花もやってみたいなぁ。。
2012.04.11
コメント(0)

昨日、Jazz Pianoのレッスンの後、大阪からびゅ~んと特急で京都へ。映画観た帰りふらりと立ち寄ったはじめてのお店。500種もある中から好きな香りを探すのは、、奇跡のような出会い。色とタイトルとから想像を膨らませて、出会いを聞く静かな時間。。香道の「香をきく」って、”聞く”だったんですね。知らなかった!”Listen”の発音記号がお店の名前だそうです。音を聞くのが私の仕事。お香も香水も好き。名前にも関係する。さらに、、”聞薫習”という言葉、仏教用語にあるけれど、音と香りと、さらに耳を傾ける、、着物に香を薫きしめるようにある教えを身体に薫じ付ける意味。聴覚、嗅覚や五感の波動を感じ取るのが私にとって重要なことのひとつのよう。京都にはここだけだそうだ。美術館のような雰囲気のお店。
2012.04.11
コメント(0)
INTERNATIONAL SONGWRITING COMPETITION 2011の The SEMI-Finalists30名の中に名前が載ってました。 びっくり! category : JazzThe SEMI-FinalistsFinalistsこのページの一番下の "CLICK TO SEE THE LIST OF SEMI-FINALISTS"をクリックしてね。。 作品はJazzのカテゴリーで"Flexing"。 Jazzのオリジナル初作品で、Big Bandの初アレンジ作品。 ビギナーズ・ラックってこのこと?! Finalist15名、Semi-Finalist30名なので、、 おまけなのかも。。 審査員にはMacCoy Tyner様や、憧れのJeff Beck様も、、 作品聞いてもらえたのかなぁ、、、 そ~ならば、、なんかうれし~けど。 Jazzのカテゴリーで、Osakaからは私ひとりみたい! オリジナル、、がんばってつくろ。。Finalに残れるようなもの作れたらいいなぁ。。
2012.04.05
コメント(2)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


![]()