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師走は若干気が緩みましたが、1年を通してみると、よく働きました。ちょうど、私の担当業務それぞれの分野において、改変の時期が重なり、仕事も倍増してしまったのです。仕事は質・量共に厳しく、なおかつ人員数も減る一方でこの先思いやられますが、まあ来年も「なんとかなるさ」と楽天的に行きたいと思っております。思えば、今年の5月に本ブログを開設し、今日までの間、多くの方と出会いそして暖かいコメントをいただき大変励まされました。年末にあたり、改めて御礼申し上げます。私は大好きなビーズと共にお気に入りのバレエのDVDを見ながら香り豊かなワインを楽しみ年を越したいと思っております。では、皆様、良いお年を・・・
December 31, 2005
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結婚式の引出物(カタログギフトタイプの引出物で好きな物が選べます)としていただいたワインクーラーが届きました。ワインクーラーはずっと欲しかったので、とても嬉しいです。何となく食卓が豪華な雰囲気になりますよね。中に入れた白ワインはヴェルデッキオ カザル ディ セッラ 2004 ウマニ・ロンキ、非常にお手軽なお値段なのにとても美味しいコストパフォーマンスの高いワインです。ベルデッキオ100%、パイナップルの香り、濃縮感があり、とろとろとした舌触りも味わえます。しかも、後味はとても爽やか。昨日もこのワインを数本買いました。
December 30, 2005
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今年最後のワイン購入。今日は20本買いました。“スタルデリ”バルバレスコ2001まずはラ・スピネッタの“スタルデリ”バルバレスコ2001こちらは今回とてもお安かったので、木箱で購入したところ1本おまけでつけていただき、何だかとても得した気分です。今日の試飲でも、ややタンニンが強めに感じられましたが甘味が心地よく、今でも十分幸せ度が高いです。これから、益々美味しくなるワインと期待に胸を躍らせております。たくさん購入しましたのでお正月は2000年と2001年のスタルデリを開けて味を比べてみようかしらと今から楽しみです。その他は、白を中心に色々な種類のものを数本ずつ買いましたので明日改めてご報告いたします。
December 29, 2005
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無事に今日の仕事を終えました。今日でお仕事納めの方も多いと思います。皆様どうもお疲れ様でした。私のことを言えば、今年一年大変慌しく、よく持ち堪えたと自分でも感心しております。明日から、年末年始のお休みとあって気が緩んだのか、また風邪を引いてしまいました。喉が痛く、ワインを飲む気持ちにもなれません。そんな訳で、せっかく明日からお休みなのにワインはちょっと休憩です。勤務終了後、早めに失礼し娘と家でチゲ鍋をいたしました。最後のお雑炊が特に美味しく、食べ過ぎため、消化剤を服薬したところです。ワインは飲めませんが、食欲は衰えておりません。皆様も楽しい年末年始をお過ごしください。
December 28, 2005
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クリスマスイヴに抜栓したバローロラッツァリートを4日ぶりに飲んでみました。今日のバローロは先日より一層果実味を帯びてまろやかです。香りも薔薇のように華やかでとても軽やかな気持ちになります。余韻は酸味が程よくすっきりとしていて本日のメインディッシュの牛の頬肉ともとてもよくあいます。お陰様で、今日もクリスマス気分を再び味わうことができました。幸せを実感する夕食となりました。
December 27, 2005
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先日の連休中に出勤したこともあり本日はお休みをいただきました。しかし、楽しいお休みも年賀状を書いたり、カーテンのお洗濯をしたりしてあっという間に過ぎました。夕食は、久し振りにマカロニグラタンを作ってみました。こちらは娘が大好きなメニューです。嬉しいことに娘は大喜び!お飲み物は、24日に抜栓したサンクトバレンティンのシャルドネ。香りはやや落ちておりましたがお味はしっかりしていて、お料理ともまあまあの相性です。前回はちょっと冷やし加減が足りなかったように思います。
December 26, 2005
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ルオーティタウラージ2001今日はお友達がワインを買いに行くのにのこのこと着いて行ってまいりました。本日試飲いたしましたのはタウラージ2001です。2001年は初めて飲みましたが、なかなかよいです。抜栓したての渋みがいつもより柔らかく、果実味が広がってくる感じです。この力強さでこのお値段ならいいかな~そのほかに試飲いたしましたのはアマローネ'97、ほろ苦さと甘味のバランスが抜群です。今日は、日曜日というのに、いつものワイン購入仲間(全員女性です)がフルメンバーでお店に見えていて、お話にも花が咲きました。示しあわせた訳でもないのに、不思議ですね。年内、年の瀬がおし迫ったころ、最後にもう1回、ワインを買いに行く予定です。
December 25, 2005
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今日はクリスマスイヴ素敵なディナーを楽しみました。最初に白ワインサンクトヴァレンティンのシャルドネ2000蜂蜜とりんごの香り、酸味が今ひとつでお料理とあいませんでした。残念・・・本日のパスタはほろほろ鳥とキノコとドライトマトの塩味のタリアテッレ・トリィフ添え。このパスタソースは親しい方からの贈り物ですが香り高く、なかなか普段はいただけないものです。トリィフがまた芳しい。しかし、ワインはもう少しきりっとした白をあわせたほうがよかったと反省しております。今日の赤ワイン!バローロ・ラッツアリート1999メインディッシュは頬肉のトマトベースソース煮・トリィフ添えお肉がとても柔らかく、酸味を感じるトマトソースがバランスよい最高の一品です。もちろんこちらも親しい方が作ってくださったもので私は温めただけです。美味しいお料理とはこのようなものを言うのだと改めて感じた次第です。ワインは、最初は酸味が程よく、渋みも抜群、徐々に果実の凝縮感が深まる力強いワインでした。抜栓してから3時間もするとかなり良い感じに開いてまいります。最後にデザート今日はチョコケーキ、マカロンがポイントです。意外とワインと相性が良く、楽しくいただけました。私はチョコは濃厚でちょっと苦手なのですが今日のバローロとは意外と相性がよく驚きました。そして最後はスペシャルfujikomaruブレンドの珈琲です。1年を締めくくるにふさわしい素敵なディナーでした。私のワインの選択が悪かったことだけが心残りです。次回は洗練された選択をしたいと思います。
December 24, 2005
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昨日、ワインをあまりにたくさん試飲したせいか今日はなんとなく疲労感が漂っておりました。連休そしてこれから年末年始の休みということもあり、気も抜けたのかもしれません。一日、家でゴロゴロして過ごしました。久し振りに娘にカレーを作ってあげたり、CATVを満喫したりしておりました。今夜はワインも休憩です。明日、美味しいお料理とワインを思い切り楽しみたいと思います。それにしても、明日はどのワインを開けるか悩みます。明日は、出勤日、帰ってきたらディナーの準備です!
December 23, 2005
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久し振りにワインを買いに出かけました。“カンペ”バローロ[2001]今飲んでもとっても美味しい!時間と共に甘味と力強さが増してくるといった印象です。酸味とのバランスもとても素晴らしく、これからどんなお味になるのかしらと期待が高まるワインです。ネッビオーロとバルベーラのワイン。実は、パトリモ2002やカンペ、パトリリオーネ1997セルピコ2001などを大量に試飲したためピンのお味が良く思い出せないのですが、プルーンのようなしっかりとした果実味にすっきりとした酸味が効いていたように思います。クリスマスに飲みたいスプマンテ。きめ細かい泡と華やかな香りが良いです。果実味溢れるネロ・ダーヴォラ100%のシチリアのワイン。干し葡萄のお味と余韻の長さが特徴的。黄金色の白ワイン。プラムのような香りかしら、果実味と酸味のバランスもよく、しっかりしているけれど爽やかな印象です。以上が昨日のお買い上げワインです。特に印象的なのはライオンとして名高いカンペ バローロですね。ちょっと高いのが玉に瑕ですが・・・今日はこれからフレッツ光の工事でしばらくPCが使えなくなります。それでは・・・
December 22, 2005
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昨日は、あまりに苦しくて詳しくワインを説明できなかったので若干の補足をいたします。昨日の白ワインはサン・ミケーレ・アッピアーノ“ラーン”ソーヴィニヨン・アルト・アディジェ[2003]前菜5種盛り合わせやほうぼうのアサリスープ仕立てとともにいただきました。このワインはライチのようなとても華やかな香りが素晴らしく、なおかつきりっと爽やかで時間が経つにつれ味わいが深くなり、お料理ともとても相性が良かったように思います。一緒に飲んだお友達にも大好評で、あまり、白はお好きでないという方も大変喜んでおりました。ちなみに、お店での価格は6,000円台でした。次に、赤ワインはトリンケーロバルベーラ・ダスティヴィーニャ・デル・ノーチェ [2000]手打ちタリアテッレ・仔山羊とポルチーニ茸のラグー和えやイベリコ豚のソテーとあわせようと思いましたが、あまりの苦しさにお料理との相性を楽しむことができませんでした。樹齢70年というバルベーラから作られたというこのワインは非常に濃縮感があり果実味溢れるものでした。ちなみにお店での価格は8,000円台です。以上、昨日のワインレポートです。グラスもそれぞれのワインの特徴をいかしたものが出され、とても美味しくいただけました。
December 21, 2005
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本日は久し振りにイタリアンレストランを訪れました。ワインはサンミケーレアッピアーノのソーヴィニョンとピエモンテのヴァルベーラダスティ。お料理は厚岸の牡蠣のフリットレパーパテ鯛のカルパッチョ魚介のマリネホウボウのソテージェノバソースのリングイネ子山羊のラグー手打ちのタリアッテレイベリコ豚のソテーそして、ドルチェに巨峰のシャーベットクリームブリュレりんごのタルト最後にエスプレッソでした。お料理が多すぎてイベリコ豚からはほとんど口にできなくなってしまい大変残念に思っているところです。特にデザートは巨峰のシャーベットを一口しか食べることができませんでした。苦しいとはまさに今日のようなことを言うのだと実感した次第です。
December 20, 2005
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【予約】 神の手 上下巻セット予定では明日発売。いよいよ明日届くのでしょうか?ピーたれままさんからの情報によると今回はベントンがたくさん登場するようです。今からわくわくどきどきです。しかし、明日は親しいお友達とイタリアンレストランで忘年会です。本を読んでいる時間はあまりないかもしれません。
December 19, 2005
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さて、本日は今年のバレエ納め、娘と私のお友達の3人で「くるみ割り人形」を見に行ってまいりました。毎年12月は恒例の「くるみ割り人形」を見て年越し体制に入ります。まあ、バレエの第九のようなものでしょうか。今日のキャストはマリインスキーからディアナ・ヴィシニューワとアンドリアン・ファジェーエフ。お二人ともとても素敵でした。ヴィシニューワのパ・ド・ブーレはスピーディでとても美しい。ファジェーエフはジャンプも軽やかで、どことなく若かりし頃のマラーホフを思い起こされます。舞台演出は全体的にピンク系に仕上がっていてややお子様向けという感もありましたが夢の世界が上手に表現されていたと思います。では、次回は新年の「白鳥の湖」です。これも毎年恒例です。
December 18, 2005
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本日は、朝からNBSへの申込をせっせと片付けております。まずは、次回「第19回のバレエの祭典」会員申込です。来年は3年に一度のバレエフェスティバル、バレエファンにとっては欠かせないものです。これにあわせて、バレエフェス全幕特別プロもありあまりに魅力的で心躍らされます。そして、2007年夏には、最後の「ルグリの輝ける仲間達」なのだそうです。次回でルグリのこの公演が終演だなんて信じたくありませんが事実なのですね。次に、楽しみにしている「2006年春・パリオペラ座公演」の鑑賞希望はがきへの記入です。今回は「白鳥の湖」と「パキータ」の2演目です。白鳥は、ジローとマルティネス、ルテステュとル・リッシュの両キャストを見たいので日程とお財布が許す限り、追加申込をしようかしらと悩んでいるところです。それにしても、ルグリのジークフリートが見られないのは残念です・・・
December 18, 2005
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本日は、夕方からお友達と、急遽、ワインを我が家で楽しみました。今日のワインはお友達のお気に入りのチロ ビアンコ2004です。青りんごやグレープフルーツのような香り漂う爽やかなワインです。飲み口が良いためスイスイと進んでしまいます。今日はピクルスをおつまみに楽しみましたがぜひ、真鯛のカルパッチョとともにいただきたいと思いました。
December 17, 2005
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昨日はあまりに落胆していたため勢いでパトリリオーネを開けました。昨日のパトリリオーネはとても優しいお味で心癒され、このワインにして良かったと思った次第です。さて、今日はワクワクして家路に着き残りのワインを飲んでみました。今日は昨日より酸味が強く感じられましたが徐々に甘味を帯びて果実味も溢れてまいります。・・・・ところが、これからというところで飲みきってしまったのです。夫がたくさん飲んだに違いないと心の中で思う私でありました。せっかくの金曜、リモンチェッロを味わいながら今日を終えたいと思います。
December 16, 2005
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今日は久し振りに赤ワインを飲みました。プーリア州の"パトリリオーネ"ロッソ・デル・サレントです。ぶどう品種はネグロアマーロ、マルヴァジア・ネーラ抜栓すると薔薇のような華やかな香りが広がります。柔らかでエレガントなお味から、徐々に酸味が強くなり、凝縮感のあるプラムのような味へと変化が楽しめるワインです。いずれの段階においても、余韻が長く好みのタイプです。このところ、湯豆腐や白ワイン、ミステリー小説の話題を淡々と綴っておりましたが、今週は月曜からかなり疲労しておりました。なんて疲れるのでしょう。大好きな赤ワインの香りに元気づけられたくオフホワイトラベルのパトリリオーネをあけた次第です。
December 15, 2005
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ジリアン・ホフマンの描くサスペンス小説にどっぷりと浸かっております。著者は実際にマイアミの検事局で検事補として活躍されていた女性。自身の過去と向き合いながら連続猟奇殺人に挑む女性検事補が主人公です。非常に展開が速く、息つく間もないほどで、一気に読みたくなる作品。そんな訳で睡眠時間が減っております。日曜の夜から読み始め、昨晩読破、そしてこれから続編の「報復再び」を読み始めようと思います。最初、パトリシア・コーンウェルの検死官ケイ・スカーペッタシリーズとちょっと似ているとも思いましたが、また違った趣きで興味をそそられます。こちらもシリーズ化するのかしら・・・楽しみです。
December 14, 2005
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本日のお夕食は豆乳鍋です。なんとか、ミートショップの閉店間際に駆け込み豚シャブ用のお肉を買うことができました。お鍋の材料は水菜、シメジなどキノコ類、ネギ、豚シャブ用肉です。水菜は鍋に入れてからすぐに食べるのがポイントです。シャキシャキ感がたまりません。また、食べる時にゆずポン酢(私は馬路村のゆずポン酢を使用)を少々足すとさらに風味が増してとても美味です。最後に雑炊を楽しみました。豆乳はちょっとという方も結構楽しめるのではないかと思いました。実のところ、今日はほとほと疲れました。帰ってきて、家族とお鍋や昨日の残りの白ワイン・カサルディセッラを楽しみ、ほっと一息ついております。
December 13, 2005
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今日はマルケ州ウマニロンキのカサルディセッラとチゲ鍋を楽しみました。もちろんチゲ鍋の素を使ったのですが、辛味が効いているもののスープが果物の甘味を感じるお味だったのでなかなか白ワインとも相性が良いと思いました。本当はチゲ鍋に薄切りの豚シャブ肉を入れたかったのですが帰りが遅くなり、ミートショップが閉まってしまったためお豆腐とお野菜の鍋となりました。これではいつもの湯豆腐と変わりませんね。とはいえ、お野菜にニラも加え、いつもとは一味違いました。いつもながらパイナップルの味を彷彿させるカサルディセッラは味わい深いです。しかもこのワインはさらに2割引で購入したため信じられないようなお値段でした。そんな訳で箱買いをしましたので頻繁に食卓に登場しております。いつも同じワイン、似たようなお食事の紹介でお恥ずかしい限りです。
December 12, 2005
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今日は昨日の残りのカブリオーネをいただきました。私は湯豆腐ときりっと冷えた白ワインの組み合わせが大好きで、寒くなると頻繁にディナーとして登場しております。湯豆腐にはいろいろな食べ方があると思いますが私はゆずポン酢が大のお気に入りです。(ちなみに、鯖節はまだ購入できずにおります。すみません。)今日の白ワインは比較的濃い目のものでしたが酸味も程よく、湯豆腐ゆずポン酢味といただくと温度の差も相まってなんだかとても心地よいのです。今日のメインディッシュ?は長崎のおみやげのちゃんぽんです。魚介と野菜と白湯スープで栄養万点、ワインともまあまあの相性かしらん。
December 11, 2005
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本日は、悩んだ末、ロンバルディアの白ワイン「カ・ブリオーネ」を開けました。昨日、日本料理店で、カルフォルニアのシャルドネを少しだけいただき、その時にイタリアの白を飲みたいと強く思ったからです。ぶどう品種はソーヴィニヨンブラン、シャルドネ、キアヴェンナスカ、黄金色系で力強いのですが、爽やかでりんごの香りがいたします。酸味もなかなかよい感じでした。
December 10, 2005
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全く、月日の経つのは早いもので今年もあっという間に忘年会の時期が参りました。12月に入ってから、ぽつぽつと忘年会に参加しておりますが今日はいよいよ我が職場の忘年会です。この日のために、毎月積み立てをしているので、非常に豪勢です。今年はかなり洒落た日本料理店の貸切のお部屋で行いました。お飲み物は八海山、久し振りに日本酒を飲みました。きりっと辛口で口当たりがとても良かったです。お料理は先付、前菜、お椀、お造り、焼物、煮物、揚物、穴子のお茶漬け、最後の水菓子までどれも美味しくほぼ残さずいただきました。和食はほっとするお味でいいですね。2次会はバー、私はそこでプレミアム塾撰生ビールを飲んだのですが、このビールは泡がシルキーでとても美味しいです。調子付いて何杯も飲んだ上、遅くまでおしゃべりをしておりましたので帰りは終電となった次第です。反省・・・
December 9, 2005
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今日はちょっと軽めの忘年会です。適度に仕事を切り上げ、短い時間でしたが参加いたしました。本日はイタリア料理、といってもかなりカジュアルなトラットリアです。軽めのワインとおつまみはそれなりのお味でしたが、気心の知れた同業界の方々とのお話は大いに盛り上がりました。帰ってから、何食わぬ顔で夕食の準備をしたところです。遊んできたことを気付かれないように一緒に食べました。苦しい・・・明日は我が課の忘年会、長い夜になりそうです。
December 8, 2005
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同僚と生ビールを2杯飲んで帰りました。今日は娘の帰りも遅いので、ちょっとだけ寄り道です。職場側のCash on Deliveryのバーは気軽に寄れることもあって、時折利用しております。生ビールをなみなみついでくださるとても素晴らしいお店です。おつまみも数多いわけではありませんが新鮮な魚介類を使った個性的なものがあり、なかなか美味しいのです。今日は、いつもよりお客様も多く、口コミにより、お店の人気急上昇という印象でした。スタンディングバーに近いお店ですので一気に大勢は入れません。実のところ、お店の名前も知らずに利用しているのですがおなじみのお店があまり混雑するのも嬉しいような悲しいような複雑なところです。
December 7, 2005
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久し振りに、娘とバレエ鑑賞です。ギエム最後のボレロについては、お互い日程があわず、今まで本公演については別々に鑑賞してきたのですが東京公演最終日はなんとか共に見ることができました。今日も”感動”の一言に尽きます。本日はカーテンコールの途中から”東京最終公演おめでとう”の垂れ幕が下がりギエムも最後は手を振っておりました。残念で仕方がありませんが、今日の公演を心に刻み感謝するととともにギエムの新たな挑戦を陰ながら応援して参りたいと思っております。
December 6, 2005
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今日は「最後のボレロ」を見に行きました。仕事帰りにバレエを見に行くのは、なかなか辛いのですが貴重な公演は無理をしてでも見に行きたいと思うのが心情です。今日も開幕ぎりぎりに間に合いました。東京公演もあと残り2日ということもあってか前回以上に会場が熱気に包まれておりました。バレエそのものはいつもと変わらず、ダイナミックで、鬼気迫るものがありました。毎回、高い技術を持って最高のバレエを踊り続けるというのは大変なことだと改めて思います。そこもギエムの魅力のひとつなのだと痛感いたしました。いよいよ明日で、私にとっての最後のボレロとなります。久し振りに娘とともに会場に向かいます。残念ながらチケット争奪戦に慣れていないもので明日は希望の席がとれませんでした。しかし、雰囲気だけでも最後のボレロを心に刻みたいとと思っております。今日は幕間にロゼのシャンパンを楽しみました。このところ、シャンパンはロゼを選んでおります。
December 5, 2005
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私はブルネロ(テヌータ・ヌオーヴァ1996)の3日目、夫はクマロ2000の5日目を互いに夕食と共に楽しみました。今日の夕食は荒挽ソーセージマスタード添えとアボガトのさらだ、野菜スープです。私の飲んだブルネロは、本日も香り高く甘味がさらにまし、凝縮感溢れる高貴な味を醸し出しておりました。夫のクマロは飲んでみませんでしたが、美味しいと一言、夫は申しておりました。最後は我が家のイエローマジックリモンチェッロをグラスに1cm程(夫は2cmも入れていた!)楽しみ本日の夕食を終えた次第です。
December 4, 2005
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My HPにVenetian Beads のページを追加しました。以前ブログでも紹介したことのあるフィオーレ(下の写真)に様々なコメントをつけてUPいたしました。私は2005年3月27日より、Costume Jewelleryを紹介するHPを開設してMiriam Haskell のコレクションを中心に紹介しております。画像を中心に掲載していたため、容量の関係から更新が難しくなっていたのですが、このたび画像を小さくするとともに、思い切ってかなりの画像を削除し晴れて更新可能となりました。そんな訳で、このところ、せっせと更新をしているのです。そもそも、このブログを始めましたのも私のHPは掲示板機能を持ちあわせていなかったことと開設直後はアクセスもなく、ほとんど反響がなかったからです。そんな時、楽天ブログならアクセスも多いし色々なことが紹介できると妹から勧められて、始めたのがきっかけです。早いもので、ブログを開設してから7ヶ月、コスチュームジュエリーだけでなく、イタリアワインやバレエ鑑賞をお好きな方ともお知り合いになることができ、大変嬉しく思っております。
December 3, 2005
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今日は娘の具合が悪く、午後から休みをとりました。幸いにして、快方に向かっているので私は上物のワインを開けることにいたしました。今日のワインはブルネッロ・ディ・モンタルチーノ テヌータ・ヌオーヴァ1996カサノヴァ・ディ・ネーリ です。まだ、開けたばかりですが高貴な香りが漂ってまいります。何の香りかしら、甘い香りがいたします。柔らかな果実味溢れるお味で、口の中一杯に美味しさが充満するような感じです。飲んでいると徐々に余韻が長くなってまいりました。これは、飲みだしたらとまらない危険なワインですね。しかも、喉越しがよくいくらでも飲めてしまいそう。明日も楽しめるように2杯くらいで止めないといけません。
December 2, 2005
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娘が風邪をひいたようで、昨夜から発熱しております。思えば、私が移したのかしら。午前中は、はずせない仕事がございましたので出勤し、午後から休んで娘と家におります。今日は今のところ、37℃台で高熱には至っておりません。このまま快方に向かうと良いのですが・・・幸いにして、食欲はあるようなのでこれから、「マカロン」でも一緒に食べようかと思います。それとも、熱もたいしたことはありませんし、こっそりワインでも飲もうかしら。
December 2, 2005
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人生は耐えること・・・と痛感した一日でした。でるのは溜息ばかりです。
December 1, 2005
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