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こちらは縦長の紺のビーズに薔薇とヴェッテ(極細の線状模様)が描かれています。このビーズはとても細く直径5mm程度ですのでまさに「指焦がし」のビーズです。 こちらは珍しいハスケルのネックレスに使われているフィオーレ。これはガラスに薔薇が埋め込まれているビーズです。 こちらは銀箔が埋め込まれたビーズに薔薇とヴェッテが描かれております。そして、昨日紹介したフィオーレです。オレンジのガラスビーズに薔薇、忘れな草、葉、ヴェッテが施されております。こちらは典型的はムラノ島のアンティークビーズです。こうやって見るとフィオーレも色々な種類があります。さまざまな柄をお楽しみください。
October 31, 2005
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本日はスプマンテ、ドゥーカ・ディ・サラパルータ・ブリュット・リゼルヴァをいただきました。昨日のチリのワインもたくさん残っていたけれど泡の気分でしたので、チリのワインはそのままにしてスプマンテをいただきました。グレカニコ、シャルドネからなるシチリアのスプマンテです。香り高く、かなりきりっとしたお味です。シャープなスプマンテがお好きな方にお勧めいたします。今日のメインディッシュは湯豆腐馬路村ゆずぽん酢かけ でした。冷えたスプマンテと湯豆腐は和と洋のコレボレーションでなかなかよいものがありました。
October 30, 2005
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フィオーレはイタリア語で花を意味し、花の模様が施されているビーズを一般にフィオーレと呼ばれている。華やかなフィオーレはヴェネチアンビーズの代表格でありスピアルーメ(バーナーを使った技法でビーズを作る細工師)が作る感性と技を集結させた傑作であるスピアルーメというビーズ細工師の女性たちはわずか1mmのヴェッテというガラス棒を用いてビーズの上に薔薇と忘れな草、葉、螺旋模様を描き、一粒一粒丹精込めて、作っていくのだという。小さなビーズに絵柄を施す際は、指が焦げるほどバーナーに近付けて作業するため「指焦がし」とも言われている。まさにフィオーレはスピアルーメによる芸術なのである。写真のフィオーレは1900年前半にムラノ島のスピアルーメにより作られたビーズである美しい絵柄には驚嘆させられる。本日はアルナルド・デ・ガスペリ氏のデザインによるベネチアンアンティークビーズのネックレスをご紹介いたしました。貴重なオレンジ色のフィオーレにも注目です。
October 30, 2005
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エチベリアメルローレゼルバ‘02今日は先日購入したチリのメルローを飲んでみました。銘柄はエチベリアメルローレゼルバ‘02です。(写真は2000年のものです。)一瞬、パトリモ風で味の変化を楽しめるリーゾナブルなワインです。香り高く、余韻もよいのですがちょっと甘味が強い感があります。久し振りに、イタリア以外のワインを飲みました。ワインはそれぞれ個性があって、どれを飲んでも固有の味を楽しめるものと改めて思います。
October 29, 2005
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楽しみにしていたパリ・オペラ座「シルヴィア」DVDを自宅で鑑賞いたしました。まず、素晴らしいキャスティングであり、今後パリでも行かない限り、この公演を肉眼で鑑賞することはできないと痛感いたしました。来年、オペラ座が来日いたしますが演目は「白鳥の湖」と「パキータ」の2つで日本でこの公演をこのキャストで見ることは不可能だと思います。それ程、歴史に残るDVDなのです。凛として美しいオーレリーとマリ・アニエス・ジロの二人の狩猟のシーンから始まります。この時に流れるドリーブの音楽が格調高くとても印象に残ります。次に登場するニコラも強烈な存在感を主張しています。マルティネスのまったりとした雰囲気も何とも言えません。そして、いよいよ、ルグリが登場。哀愁漂わせるバレエにしばし呆然です。ルグリとオーレリーのパドゥドゥは戸惑いと恋心を漂わせる息の合ったものでした。このまま書き続けると止まりませんのでこの辺で感想を終えますが斬新な振り付けとアンバランスさ、原色が効果的な舞台演出すべてが調和がとれて素晴らしい作品でした。それにしても、男性エトワールの前鋸筋の美しさといったらありません。大好きなルグリのバレエを思いきり満喫した休日でした。
October 29, 2005
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今週も長い1週間となりました。本日の夜の会議を終え、先程帰宅いたしました。今日は関係団体との年に数回の会合です。久し振りに今日は白熱した会議となりました。私も色々と思うところがあり、若干、激しく意見を述べてしまったところもありましたが、ご理解いただけたとよきに解釈しております。次の週末は両日とも出勤しなければなりません。今週末はその分ゆっくり休みたいと思います。
October 28, 2005
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本日は夕方からの会議終了後、愛知県からのお客様をお迎えいたしました。1年以上お会いできず、久し振りの再開となりました。ちょっと高級な焼き鳥屋さんに入り互いに近況報告。余談ですが、私は鶏が苦手なため、専らネギ焼きや銀杏焼きを楽しみました。お店を出た後は、最近流行のスタンディングバーへ。このお店はとても混んでいて活気に満ちておりました。立ちっ放しということを感じることなくお話に花が咲きました。束の間の楽しいひとときを過ごすことができ大変感謝しております。おやすみなさい。
October 27, 2005
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午後から出張し、ほぼ立ちっぱなしで午後を過ごしました。月に1度くらいの割合で、この仕事を受け持ちますが、私にとってたまらなく苦手かつ不快な仕事です。お陰で足は棒のようになり、声もでなくなりましたので出張先から直接家に帰りました。すぐにでも休みたいところですが、娘に食事を作らないと・・・
October 26, 2005
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本日は小学校の個人面談。夕方の最も遅い時間を希望し面談を行いました。娘は学校で、毎日おりこうに過ごしているとのことでした。様々なお友達同士の混乱にも巻き込まれず、我が道を進んでいるようです。家でもお手伝いをしたり読書をしたりと適度に自己PRをして、面談は終了。まずますといったところです。本日の夕食は○○様自家製のビーフシチューです。濃くのあるまろやかなお味に家族一同感動の嵐に包まれました。
October 25, 2005
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休み明けの月曜はとても辛い。朝も起きられず、やっとの思いで近隣の駅まで辿りつくという状況です。軌道に乗るまで本当に時間がかかります。しかし、本日もあっという間に一日が過ぎ去りました。慌しい方が余計なことを考えずに済み、良いのかもしれないと思うこともあります。後で心に皺寄せが来るかもしれませんね。
October 24, 2005
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今日の夕食はビーフシチュー。私はお野菜も好きなので、ちょっと多めににんじんとジャガイモを盛り付けました。こちらも知り合いの方が作ってくださったものです。特筆すべきはお肉の柔らかさとシチューの芳醇な味わいです。美味しい赤ワインが効いていてまさに夢の味なのです。お野菜にも味がしみて、とても得をした気分になります。フォションのバゲットをあわせていただきました。本日のワインは昨日抜栓したクマロ。クマロというワインはこんなに美味しかったのかと思う程さらに味が変化していました。甘味とジューシィ度がさらに増しているのです。夏の間、セラーにもいれず、日のあたらない部屋に放置していて熟成が進んだのでしょうか。まあ、私にとってはまさに飲み頃の時期でした。このところ、週末に美味しいものを食べ1kg太り、平日は心身ともに慌しく過ごし1kg減りの繰り返しです。
October 23, 2005
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母は私がとても小さい頃から、アートフラワーのお稽古に通っていて、今では師範の資格も持っています。今日は年に数回あるスタジオの展示会。しかも特別展です。母も出展しておりますので、家族で激励にでかけました。上の写真が作品です。(母に黙って掲載しています。怒られるかしら。)ご存知の方も多いと思いますがアートフラワーは布で作った造花で白い布をカットし、色を染め花を作り出すというとても細かい作業によってできています。よくもこんなに細かくカッティングできるものかと幼い頃から感心しております。面倒なことが嫌いな私には決してまねできないものなのです。
October 23, 2005
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本日の夕食は鴨のラグー・フェットゥチェッレフェットウチェッレを表示時間より早めに茹で上げてラグーソースに浸し、おソースの旨味をたっぷり吸わせてからいただくのがコツです。・・・といかにも料理人のような発言をいたしましたが私はパスタを茹でて、おソースと和えただけです。本日ご紹介しました世にも美味しいラグーソースは知り合いの方が作ってくださったものです。教えていただいたとおりに、再現するとイタリアンレストランでいただくようなお料理が出来上がるのです。手品のようですね。○○様美味しいお料理をいつもいつもありがとうございます。そして、お料理にあわせたワインは クマロ・ロッソ・コーネロ 1999(写真は2000です)久し振りにクマロ1999を飲みました。このワインは大好きで、箱で買っていたのですが今日が最後の1本です。モンテプルチアーノ100%のこのワイン、ほのかな甘味と渋みのバランスがとてもよいです。そして、とてもジューシィ。私はアマローネをはじめ、濃厚な果実味とちょっと甘味を感じるタイプが好きなのだと改めて思いました。赤ワインと鴨の相性は筆舌に尽くしがたいものがあります。
October 22, 2005
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本日も慌しい一日でした。しかし、夕方からの仕事も予定より早めに終わりましたので帰りにデパートに寄り道をいたしました。そこのイベント会場で私にとって思い出深いブリケッラのルッビーノを発見いたしました。このワインはたくさんのワインの中に埋もれていても、コルクの上のトップにラベルと同じ太陽と木の柄がついていてすぐにわかります。嬉しくて思わず購入いたしました。いつ飲もうかしら。楽しみです。
October 21, 2005
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今日は夜の会議がございましたが、かなり順調に話も進み、7時半に終了いたしました。あまりに早く終わりましたので、職場の方と久し振りにお寿司屋に立ち寄りました。私が勤めている場所は、お寿司屋さんがとてもたくさんあります。今日はビールとお刺身の盛り合わせ、最後のしめに穴子の白焼きをいただきました。お刺身は甘エビ、いか、たこ、しめ鯖、赤貝、子持ち昆布、ホタテ、鯛、はまち、青柳、ミル貝、とろ、鯵・・・と盛りだくさんでした。貝類が多いのが特徴でしょうか。今日はしめ鯖が一番でした。最後の白焼きもふっくらしていてとても美味しかったですよ。久し振りにお刺身をいただき幸せな一日となりました。たまには良いこともあります。お寿司屋さんは近所にたくさんあっても普段は滅多に行く機会はないのです。
October 20, 2005
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久し振りに雨も上がり、通常ならすがすがしい気分を取り戻すところですが、今日は諸事情により、疲労感が強く2日連続で、いつもより早く帰宅いたしました。昨日よりは随分と調子もよいのでゆっくり休めば、復活しそうです。それにしても疲れます。年のせいでしょうか。毎日早く帰りたいけれども残念ながら、明日、明後日は夜の仕事が入っていて帰れません。残念・・・
October 19, 2005
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何日雨が続いているのでしょうか。もう4日は続いているように思います。今日は冷え込み、体調もすぐれず、久し振りに早く帰宅いたしました。夕食に煮込みうどんを作って食べ身体も温まりました。咳も出ますので今日はこれで寝ます。おやすみなさい。寝る前にリモンチェッロをいただこうかしら。
October 18, 2005
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今日は仕事の帰りにお友達と待ち合わせをしてワインショップに立ち寄りました。さすがに買いすぎなので、本日は1本だけ購入いたしました。ヴィエ・デ・ロマンスの白と悩んだけれど結局、アリアニコにいたしました。今月の購入は、これを最後にして来月に備えます。来月はノヴェッロですね。あまりノヴェッロは好きではないのだけれどお花がついたラベルのノベッロを毎年買ってしまいます。
October 17, 2005
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今日は親友が突然ネパール料理を持って訪ねてまいりました。ネパールのお料理の内容はモモ(ネパールの餃子) 赤ワインと相性のよい肉たっぷりの餃子です。 娘はこれが大好きです。アルコアチャール(ジャガイモの辛いサラダ) ガーリックと香辛料が効いていてとても辛い。 私はこちらが大好きです豆のサラダ(大豆と玉ねぎ、胡瓜、にんじんのサラダ) 豆まきの豆と野菜を和えたさっぱりサラダ。 白と相性が良さそうなおつまみ風。キーマカリー野菜カリーです。ネパールのカレーは香辛料が効いていてさらっとしているところがとても気に入っています。あわせたワインはバルベラ・ダスティ・スーペリオーレ[2001]写真は1999です!皆様もお近くにネパールレストランがあればぜひ一度行ってみてください。
October 16, 2005
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今日の夕食はパスタディナー前菜はアボガドと胡瓜に蜂蜜入り梅干のたたきあえこれは私が作ったもの。素朴な味がして私自身は好きですが複雑なお味が好きな人にはちょっと向かないかと思います。でも濃い白ワインにはとてもよく合います。メインのパスタはホタテとパプリカのレモンソースのコンキリエ知り合いの方からお手製のソースとコンキリエをいただきました。私はパスタを茹でて、ソースを温めパスタと合えただけです。このソースはクリーム味の中にレモンの酸味が効いていてさらにホタテの甘いお味と歯ごたえ、フルーツのような赤と黄色のパプリカが絶妙なバランスで混じり合い、アクセサリーで言えばハスケルのジュエリーのような感じです。あわせたワインはシチリアのヴィアンカ・ディ・ヴァルグァルネーラ。黄金色の濃い白ワインです。常温で飲むとお味が際立つタイプのものです。仕上げにリモンチェッロを少々いただきました。このグラッパはデザートに最適です。このところ、週末においしいものばかりいただいていて体重も1kg増えました。まさに幸せ太りです。
October 15, 2005
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今日は、7時過ぎに仕事を切り上げデパートに寄り道をいたしました。今日はシルクのドレスを購入いたしました。とても柔らかい雰囲気のドレスでデザインといい手触りといいまさに好みのものでした。実はお洋服を購入したのは久し振りです。来月のバレエ鑑賞はぜひこのドレスを身にまとい出かけたいと思います。今から楽しみです。
October 14, 2005
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週の後半戦にもなると気も楽になります。閉店間際のワインショップを訪れお買い物をいたしました。本日購入したワインは紙に包まれたサンレオナルド2000とセルピコ2001です。私は紙に包まれているワインに弱く、ついつい惹かれて買ってしまいます。しかも黄色い紙がとても魅力的です。そんな訳で、サンレオナルドを見つけると買ってしまうのです。 サンレオナルド2000そして、最近お気に入りのセルピコ2001こちらのワインも手持ちが多くなってきたので明日当たり1本開けてみようかと考えております。30年も待っているのは辛いですから、まずは1本、数年後に1本またまた数年後にといったペースで開けてみたらよいでしょうか。 セルピコ[2001]それにしても上記のお店のセルピコはお安いですね。ビックリです。本日は少ないながらも良いワインに巡り合いとても幸せな気分になりました。
October 13, 2005
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普段は、もっぱらピアスを身に着けておりますが、秋になるとこのイヤリングをどうしても着けたくなります。秋らしいこの色調がなんとも言えず気に入っております。クリアイエローとマットイエローのビーズの花飾りもとても素敵です。気持ちも落ち着くブラウンとイエローの色合いとデザインにただただ感動するばかり。
October 12, 2005
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本日、このところの心の負担となっていた仕事も一段落いたしました。自分の評価は50点というところです。また、明日から今年度の後半戦に向け、より良い企画を打ち出して生きたいと思っております。ところで、話変わりまして仕事の移動中に、ジャニーズ系の若い男性のロケ現場に遭遇いたしました。私はすっかりジャニーズの方と思い込んでおりましたが、同僚からの説明によると、ジャニーズ所属の方ではないそうです。白いスーツに身を包み、マンションの紹介をしておりました。土曜日の午前のテレビで放映されるとのこと、ぜひ見逃さず見てみたいと思います。
October 11, 2005
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ヴァレイラーノ 2001ヴァレイラーノは1999、2000と持っています。2001も買ったほうが良いと思っているけれどお財布事情から断念!それにしても、このアフェリのお値段はとてもお安いです。 スタルデリ 2001ヴァレイラーノとスタルデリのどちらが好きかと聞かれても決して答えられません。しかし、2000年のスタルデリはとてもよかったです。こちらは昨年木箱買いをしております。上と同様、こちらのアフェリのお値段は格安ですね。実はグレーのサイを初めて見ました。残り本数が少なかったため、試飲は出来ませんでしたが買っておけば良かったかなとちょっと後悔しております。 バローロ ラッツァリート2000こちらは、今回のお店一押しのワインでした。(写真は1999)私は1999を木箱買いをしているので、断念。2000もとても力強く美味しかったけれども昨年の1999の方がより印象強かったように記憶しております。次の機会に購入したいワインです。 ラ・ローザ[2000]これは甘みといいなんといい、とても飲みやすいワインでした。滅多に出ないワインだったのに、なぜ買わなかったのかと悔やまれる一品。買っておけばよかったです。その他、サンクトヴァレンティンのメルローを初めて発見し、購入したかったけれど、こちらも断念、ぜひ次回にと思いました。ワインはそのほかにも、たくさんあり残念ながらすべてを紹介できませんが私が試飲したものを中心にご説明させていただきました。少しでも参考になりましたら光栄です。
October 10, 2005
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連休中最も楽しみにしていたワインショッピング。ワインを買いにお友達と小旅行に出かけました。 パトリモ 2002 フェウディ・ディ・サングレゴリオ迷わず、2本購入。最近、最もお気に入りのワイン。メルローってなんて美味しいのでしょう。まさに夢見心地のワインです。香りと甘味、渋みがぐっと心をつかみます。 セルピコ[2001]フェウディ・ディ・サングレゴリオ大好きなアリアニコ。抜栓したてを試飲いたしました。まだ堅かったけれども、時間が経てばとても素晴らしいお味に変化するに違いない予感を強く感じ、こちらも2本購入。このワインは濃くて本当によいです。もっと買いたかったけれでももう置き場所もないため断念いたしました。 ピラバローロ・カンヌビ [2000]バローロの力強さの中に、優しさを感じるこのワインも大好きです。もう、カンヌービは買えないと思っていたので思わず2本購入いたしました。このほか、高級ワインが目白押しで悩みに悩みましたが厳選し、6本購入いたしました。しかし、今日は同行したお友達が、控えめな購入だったためいつもより割引率が若干低めでした。控えめに購入した私の親友、今度、サンミケーレのメルローを持ってうちに来てくださったら水に流してもいいですよ。(冗談です!)↑この部分を娘がのぞき込み、控えめなお友達がかわいそうとしきりに申しておりました。割引率のことは、ちょっと、悲しかったけど、気を取り直してワイン購入後はイタリアンでお食事をいたしました。このお店も今まではワインの持ち込みOKだったのですがシェフが変わり、こちらもできなくなりました。さらに、再び気を取り直し、一緒に出かけた3人でプロセッコを飲みながら楽しくお食事をして家路に着きました。
October 9, 2005
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今日はリガトーニを使ったパスタにチャレンジしました。といっても、肝心のパスタソースは知り合いの方が作ってくださったものなので、私はパスタを茹でてソースと和えただけです。ラパンのソースは香りがよく、お肉もしっかりとして味わい深くとても美味でした。こういうソースを作れる方を心底尊敬してしまいます。今日のワインは昨日の残りのペラゴと美味しいグラッパ。特にグラッパは香り高く程よい甘さで酔いしれました。美味しいからといって調子付いて飲むと大変です。ちびちびと味わいました。連休初日は豪華なお料理とお飲み物で優雅なスタートを切りました。
October 8, 2005
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今日は、今週の自らの健闘を祝し最近買ったペラゴを開けてみました。カベルネソーヴィニヨンとモンテプルチアーノ、メルローからなるワインですが、今日はカベルネを強く感じました。まあ、ブレンドの割合も最も多いためそのように感じるのかもしれません。明日のお味に期待して、今日はゆっくり休みたいと思います。今週は本当に疲れました。充実感と自己嫌悪感を強く感じる1週間でした。
October 7, 2005
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本日は仕事の上で予期せぬ、遠い県からのお客さまを迎えました。どこからお見えになったのか全くわかりませんでしたが、関係機関と連携しようやくどこの方が判明しご家族とつなげることができました。一時はどうなることかと思いましたが無事解決し、本当によかったです。毎日色々なことがありあっという間に一日が過ぎていきます。
October 6, 2005
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メルローはとても美味しくなっておりました。遅く帰宅し、昨日のメルローをちょっと飲みました。今日はメルローを心地よく感じ、とても幸せな気分になりました。本日の仕事は今までためていた雑用的なものばかり。あまりにためすぎておりましたのでちょっと時間もかかりましたがそれなりに充実しておりました。
October 5, 2005
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メリーニ・ボノルリ・メルロー・トスカーナ本日は一仕事を終え、ボノルリを開けました。ちょっとした自分へのお疲れ様会です。やや薄いような味でしたが、メルローを感じました。時間が経てば、良いお味に変わりそうです。今日は、この辺にして、明日またメルローを楽しみたいと思います。ワインを開けることを楽しみにしていたけれど飲んでみると体がついていきません。今日はゆっくり休んで、明日また元気に出勤したいと思います。
October 4, 2005
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いよいよ明日は年に2度の大イベントの本番です。ちょっと緊張しておりますが、成果が出せるようにがんばります。明日を終えれば、落ち着くことと思いますのでお返事は少々お待ちください。では。
October 3, 2005
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本日は娘の運動会。娘は6時45分に家を出ました。高学年になると会の準備で早く出かけます。私も一緒に起き、玉子焼きを焼いたりおにぎりを握ったりとお弁当作りをいたしました。それにしても、今日は暑かったです。途中でくらくらとめまいがするほどでした。運動会も無事終了し、先程帰宅いたしました。個人競技である徒競走はなんと1等でした。昨年は流行の肺炎にかかり、徒競走には参加できなかったので、感動ひとしおです。では、あまりに疲労いたしましたのでちょっと休憩いたします。
October 2, 2005
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今週水曜日の午後に12チャンネルで放映されていたセンターステージを録画し、本日鑑賞いたしました。ストーリーは別として、バレエシーンがとても多くそれはそれでとても楽しめました。ABTのダンサーがダイナミックなバレエを披露しバレエ好きならよいかと思います。愛と喝采の日々にしても、何となく似たような内容ですし、私自身はバレエを題材とする映画はバレエの一部分を鑑賞するものと割り切って見ております。そのなかでもドキュメンタリーとして作成されたエトワールはとてもお気に入り、自然なダンサーの姿と苦悩が表現されていて好きな作品の一つです。最近、バレエの舞台を見ていないので(既に2ヶ月近い)センターステージはとても新鮮でした。11月のルグリまでしばらくバレエ鑑賞予定はありません。早く11月がこないかしらと思う今日この頃。11月といえば、ノヴェッロ。季節を感じ、そしてこの1年を振り返りながら何となく、毎年買ってしまいます。
October 1, 2005
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