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前エントリを書き込んだ後で、ようやっと取り出しました、黒猫「ち」の画像。 これ、以前サイトにアップしたので、昔からご覧の方は覚えがあるかもしれませんが。 その一部をお見せすると。 えっ? 「ち」って黒猫では? この模様はいったい…と思われた方、どうぞご覧に行ってくださいまし~。笑いますよ~。よろしければ、ち猫のためにぽちっとご投票をお願い致します~。
2007.10.26

「猫鍋」が注目されるなど、「やっぱ猫画像がいいわ~」という世論が強く支持される今日この頃、niftyで「にゃんこフォトコンテスト2007」をやっているのを発見。 猫画像は無駄にたくさん撮っている当方も、ちょっと出そうかなーと思いつつ、投票傾向を見て、ストレートにかわいい写真だと、やっぱ「どうどう?オレの彼女美人だろ?」って友達に自慢されたときに内心「ちっ」と思うみたいな感じで、今ひとつ投票したくなくなる心理があるのかなー、などと傾向と対策にも考慮し、2枚を投稿。 1枚はヘディ猫で、かつて当ブログで皆さんにもご覧いただいたもの。もう1枚は町蔵で、かつて「笑い猫」に投稿しましたが、当ブログには掲載していなかったもの。これがもう、「全猫たわけの皆様必見」と自負できる渾身のショットです。一部をお見せすると… 全体はどんな?! と思われたら、ぜひご覧に行ってくださいまし~。そして、よろしければ2匹らのために、ぽちっとご投票を。 町蔵はこちら! そしてヘディ猫はこちらです~。 黒猫「ち」写真も投稿しようと思ったのですが、当家PCのハード的な問題で、以前とった良さげな写真が取り出せず。黒猫の写真って、難しいですしね~。
2007.10.24

先日、奥多摩のあきる野に行って来ました。秋明菊がちょうど盛り。秋の山は森のかぐわしい香に満ちていましたよ~。 奥多摩は首都の水瓶。あきる野も水の豊かなところで、清水がこんこんとあふれる蛇口が、通り沿いに並んでいます。 水に恵まれているので、酒造も多いのです。こちらは明治17年創業の野崎酒造。※正確には「崎」の字は旁の上側が「立」です。 通りかかったときはちょうどお昼休みでしたが、こちらのお酒、「喜正」は、別のところでいただきましたよ~。 まずは冷やできゅっと。さらに、こんなふうにして。 これは焼いた魚を浸した燗酒、すなわち「骨酒」の一種で、「かじか酒」。岩魚や鮎は御馴染みですが、当方も「かじか」は初めてでした。乙なもんですねぇ、じんわり~と旨かったなあ。 え? 「猫のおきて」が何を行楽&グルメレポートしてんの? と思われた皆様、失礼しました~。これは前フリで、やっぱり猫的話題のご報告です。 当方の猫豆本が、ひょんなことから「あきる野ふるさと工房」さんに置かれることになったのです。 この地には東京都内に現存する唯一の手漉き和紙である「軍道紙」が継承されていて、「紙」つながりでご紹介いただくことになったのです。豆本も紙の加工品ですからね。 それで打ち合わせに伺い、そのついでに行楽してきたというわけです。 よい所ですから、皆様もぜひおいで下さい。紙漉きや陶芸体験もできます。奥多摩はこれから紅葉が見ごろですし。 ちなみに、かじか酒をいただいたのは名店「黒茶屋」にて。環境も料理もすばらしく、寛ぎました~。
2007.10.24

当方が個人的な「怒涛のゲイジュツの秋」に突入し、ご報告が遅れていたのですが、夏の終わり、「町蔵」が湘南のY岡家の猫となって1周年でありました。おめでとお!(ぱちぱちぱち!) そんなわけで、Y岡さんからまたまたメールをいただいていましたのでご披露いたします。「こんばんは!お元気ですか?早いもので昨日めでたく町蔵がうちに来て丸一年になりました(^-^)♪まちちは毎日私たちを癒してくれ、笑わせ(…るつもりはないかもしれませんが笑わせてくれます)、本当に幸福の招き猫です。ケイホさん、本当にどうもありがとうございます!最近の町蔵は野菜にはまっているらしく野菜の茹でたにおいがすると跳んできます(^-^)特に枝豆やオクラがけっこう好きみたいです。こないだはトマトをまるごとかじってるところを目撃してしまいました! 本当に人間みたいです。写真は「テーブルにのせるとなぜか座ってしまうスイス土産のレースと町蔵」やら「お気に入りの獣毛マウスと町蔵」などです」 その画像がこちら。 あうううううう、大きくなったなあ! 元気そうで何よりだあ! 当家にいるときから、野菜には興味をもっていたけど、そうか、ヘルシー派なのだなあ。 そしてとりわけ当方が嬉しかったのがこの画像。 ものすごく真剣に何かを見ているまなざしなのに、対照的な下半身の弛緩ぶり。本当にな~んにも心配のない環境にいるから、こういうポーズにもなるのでしょうね~。 ああ本当に、Y岡家の猫になって良かったなあ、マチゾウ~!
2007.10.17
読者諸賢の皆さま、ご無沙汰しております。黒猫「ち」でございます。 このたびは、ケイホが「猫楽百貨」の展覧会で大変お世話になり、ありがとうございました。衣替え作業中のケイホに代わり、花の陰からお礼申し上げます。 ケイホはいろいろ反省したらしく、珍しく「あんまり眠ってばかりではいかんな…」とつぶやいてました。もっとも、実家でわたくしより長く眠ってましたから、大した決意はしてないみたいなんですけれど。 それでも何やかやと忙しくしているようで、また、わたくしの永遠のライヴァル「ヘディ猫」女史が、秋の訪れと共に、ケイホ宅への依存度を高めつつあるようなので、「長く留守にできん」と、実家に現れることが少なくなりました。 え? そういう状況はおもしろくないのでは? ですって? いえ、とくにそんなことはありません。目の前にヘディ女史が居たらそれは「シャーッ!」のひとつも言い、毛も逆立てるでしょうけれど、今は会うことはないですし、テリトリーを奪い合っているわけでもありませんし。「ふたまた」を掛けられた人間の女性のように「きーっ!」なんて思いませんもの。猫ですから。 そんなわけで、わたくしもこの黒い姿を皆様にお見せする折も少なくなりましたが、ケイホ実家で快適に過ごしていますので、案じて下さるみなさま、どうぞご安心下さいませ。 ケイホがよいポートレイトを撮りましたら、またお目にかかります。
2007.10.16
本日、猫的グループ展「猫楽百貨」が最終日を迎えましたが、最後の最後に大サプライズがありました! あと30分ほどでクローズという頃、元『週刊文春』編集長で、現在『月刊ウイル』編集長の花田紀凱氏が、颯爽と来場! いやー、やっぱ大看板はオオトリで登場ですよね~!! 花田さんは、以前、仕事で一度インタビューさせていただいただけだったのですが、猫好き(同誌サイトの「編集長から」のページでも、ジャーナリスティックな雑誌なのに、全然関係ない、自分ちの飼い猫追悼を載せておいでだし)というのを知っていたので、DMを出しておいたのです。でも実際おいでになるとは! 若くてきれいな奥様(オセジ抜きで)とご一緒に来て下さいました~。 豆絵本『人の足は踏んで通る』を買ってくださったのが、嬉しかったなあ! これも猫が招いたのですかね~! そんなわけで、大盛り上がりのうちに、『猫楽百貨』は終了。当方的には様々な意味で非常に実りあるイヴェントとなりました。 いらしてくださった皆様、ありがとうございました。当方がいると言った時間に会場にいず、お目にかかれなかった皆様、大変申し訳なかったです。次回イヴェントの際は、そんなフテギワのないよう、またもっと充実させるべく精進しますので、今後とも宜しくお願い致します。 とりあえず、当分は文章のほうに精進しますので、そちらも宜しくお引き立てくださいませ。
2007.10.14
さて、遅くなりましたが、先日の「節気の猫句会@猫楽百貨」で、どんな句が披露されたかご紹介しますね。 しりとりで句をつなげていく「しりとり句会」のやりかたで行いまして、事前投句していただいた句を発句に、各人が詠んでいきました。 草の戸もうれしや野菊と通い猫 野乃 ころころと猫がころがす毛糸球 馨歩 丸き眼の猫追いかける夏蜜柑 椎茸 漢詩読む炬燵の中に猫が居て 馨歩 Tシャツ屋三人猫の額かな 椎茸 なす焼きを猫が見つめるかつおぶし T1+T2 椎茸も集うや宵の猫句会 馨歩 烏賊齧る猫も居るなり猫百貨 椎茸 雷におびえ隠れる猫の尻 馨歩 理解者は猫と今宵の缶ビール 椎茸 流浪なる猫にやさしき暖冬や 馨歩 ちょっと説明の必要な句もありますが、句会の経緯や句意など詳細はメールマガジン「猫のおきて」のVol.175、176で詳述していますので、ご覧下さい。 ちなみに画像は、句会に詠み込まれた、出展作の「酔い酔いにゃんこ」(吉猫堂)です~。
2007.10.14
さて、昨日ご報告して皆様を驚かせた「猫ひろしin猫楽百貨」。昨日は速報だけでしたので、その詳細をお知らせします。 さて、お客様も少なめで静かな平日、小春日和ののほほんとした空気に、会場当番の下島さんと当方もまったりと油断していた午後3時過ぎ、小柄な男性が一人、ふらりと会場に。モッズ系の細身のスーツにハンチングというお洒落ないでたちに、場所柄、アパレル系の会社も多いので、そういう方面の方かなー、と思っておりました。 その方はTシャツを熱心に選び始め、デザインによってSサイズの大きさに違いがあることを指摘。そして4種類ほどのTシャツをチョイスし、携帯ストラップや9つ(!)の招き猫をレジ机へ。びっくりして、「べ、別々に包装しますか?」とお聞きしたら、「いや一緒でいいです」「集めてるんで」とのご返事。そのとき、当方の脳裡に、以前友人Sから聞いたこんな言葉が蘇ったのです。「こないだ恵比寿で猫ひろし見かけたんだけどさあ、私服すごくお洒落だったよ」 では、目の前のちっちゃい男性はもしや猫ひろし…? ハンチングを目深にかぶっているし、じろじろ顔を見るのも失礼なので判断に迷いつつ、恐る恐る「失礼ですが、猫ひろしさんですか…?」と聞いたら、「そうです」との返事。 一瞬にして当方らは「えええー、やっぱり!」「うわー! ありがとうございます~!」「猫が招いたんですかね!」「すっごく縁起いい感じする!」など大興奮。 で、「ブログで紹介したいんで写真いいですか?」と撮らせていただいたのがこの画像。自ら「ニャー!!」とやってくださいました! すげー、サービス精神旺盛だなあ! 猫さんからも「ブログに載せたいんで写真撮っていいですか?」とのお言葉に、「ああもう大歓迎ですともさ! がんがん撮っちゃってください!」とお応えしたところ、その画像が「猫ひろしドットコム」に!(ネタになっているところが、さすがプロ。見習わなければ!) そして猫さんが去った後、放心と興奮が綯交ぜになった中で、当方が「猫ひろし、“大人買い”だったね」と言ったところ、下島さんから、「いやあれは大人買い以上ですよ」との論評。そうか、確かに“大人買い”を超える“大物買い”だったなと、その身長に反する大物っぷりに「ニャーッ!!」と敬服したことでしたとさ。どっとはらい。
2007.10.12
本日、猫的グループ展「猫楽百貨」の会期4日目。お陰様で結構お客様がいらしてくださいます。とはいえ、平日の昼間はやはり静か。知人を入れても平均1時間に2人くらい、という感じでしょうか。まあ、そういうときのほうがゆっくりご覧になれますし、出展作家とじっくり話もできるので、お勧めだったりもするのですが。 そんな本日、午後3時すぎ。会場当番の当方らもまったりしていましたら、な、な~んと! 猫ひろしさんが「にゃーっ!」と言いながら(←ウソ)ご来場! Tシャツ、招き猫、携帯ストラップなど、合計数万円のお買い上げ! 猫的有名人の来場と高売り上げで当方らは大興奮! あまりに興奮したので、アンケートを書いてもらうのも忘れてしまったのですが、かろうじて写真は撮らせていただきましたので、後日アップします! 取り急ぎ、ご来場お知らせまで! いやー、それにしてもびっくりしたなあ!
2007.10.11
昨日、「節気の猫句会@猫楽百貨」が、無事終了。参加した方々にはお楽しみいただけたようで何よりです。 しりとりで句をつなげていく「しりとり句会」のやりかたで行いまして、事前投句としていただいた句の中から発句を使わせていただきました。 画像は、その発句となった、野乃さんの句を不肖ケイホが俳画にしたものです。句会の内容は、後日レポートしますのでお楽しみに~。
2007.10.10

本日から、猫的グループ展「猫楽百貨」が開催しました。会場の様子はこんな感じ。絵画、豆本、ぬいぐるみ、Tシャツに小物など、盛りだくさんです。 当方はやきものを出展。一番上で花が活けてあるのは猫型花瓶、そして土鈴、ふたもの、箸置きなどあれこれです。 いずれレポートを載せますが、まずは明日開催の「節気の猫句会@猫楽百貨」のお知らせです。 明日19時くらいから、句会を開きます。そのとき現場に居合わせた人間で、気が向けば句会をする、というゆるやかな感じで開催します。宗匠なし、選なし。お題は「猫」。日時■10月9日、19時くらいから会場■「猫楽百貨」会場、ダブルハピネスギャラリー東京都渋谷区渋谷2-5-9パル青山ビル5FJR渋谷駅(東口)または地下鉄表参道駅から徒歩10分。(青山通りに面したスターバックスの横を入って1分ほど直進) ちょっと句を作ろうかと思われた方、また、ご自身で詠まれなくとも、覗いてみようかなー、という方、「猫楽百貨」をご覧になりがてら、ぜひ明日おいで下さいませ。(ちなみに、ご参加の方には、ちょっとしたお土産をご用意してます!)
2007.10.08

先日来ご案内していました「箱の中の豆本たち ~小さな豆本の小さな展覧会~」が無事終了しました。ご覧いただいた方、ワークショップにご参加いただいた方、大変大変ありがとうございました! 今回は、現場をご覧になっていない皆様のために、ブログ上で展示の様子をご紹介します。 さて、これが今回のポスター。豆本が詰まった本棚のオブジェです。会場にはこの現物も展示されました。 会場に入ると、こんなふうに箱が積み上げられ、それぞれの中に一人一人の作品が展示されています。展示された豆本は、自由に立ち読み、座り読みができます。 当方の箱はこちら。 箱の中に豆本の入ったひきだしを据え、自由に抜き出して、中をご覧いただく方式です。 今回、猫的新作は、豆本漢詩詩集「まめかん」の、『詩人と猫』というもの。今回のメールマガジン「猫のおきて」では、そのことを書いています。 ガラスケース内の展示物もあります。 当方はこの中に、『驚異の猫たわけの秘密函』という作品を展示しました。 陶器で作った猫の体のパーツのオブジェとそれを解説した豆本を、木製の箱におさめて一つの作品としたものです。オブジェや豆本の内容のベースは、実はこれまでにメールマガジン「猫のおきて」や、サイト「盆猫」で個別にご覧いただいています。 興味おありでしたら、サイトやメルマガのバックナンバーを仔細に探すとご覧になれますよ~。 さて、販売コーナーではお気に入りの豆本を買うこともできます。 当方も、手元にあった何種類かを販売。『文豪まちぞうの私生活』も売りました。 ほんの数週間世話しただけのコネコ町蔵に、今でも飲みしろを稼がせてもらっていて、まさに「猫は身を助く」、感謝しないと~! (ちなみに町蔵の近況を飼い主Y岡さんから頂いていたのですが、手が回らずアップできずにおりました。近々ご披露しますね) お買い上げいただいた皆様、大変ありがとうございました!! ところで、今さら弁明なのですが、実は会期の頃の当方は、仕事はてんぱっているし、パソコンはダウンするし、風邪はひくし、という三重苦でモーローとしており、行き届いたおもてなし(?)ができず、大変恐縮でございました…。これに懲りませず、また何かありますときには、ぜひおいで下さいますよう。そんなわけで次は、来週8日(月・祝)からの「猫楽百貨」で、皆様のおこしをお待ちしています!
2007.10.03
9月の猫句にたくさんの投句ありがとうございました! 残暑が続きましたが、10月になってめっきり秋らしく、思う存分秋な句を詠めそうな今日この頃、ぜひご投句をお願いいたします。●お題 <「寒露」の猫>、<「霜降」の猫> 二十四節気のうち、10月に訪れる「寒露」、「霜降」の頃の猫を詠んだ、自作の句をお送り下さい。句には「寒露」、「霜降」、「猫」の語も使わなくても結構ですが、必ず季語を入れるのをルールとさせていただきます。五七五でなく自由律でも結構です。 「寒露」は10月9日、「霜降」は10月24日。それぞれ「寒くなって冷たい露の結ぶ頃」「霜の降りはじめる頃」ですね。どちらも気温が低くなることを示していて、猫たちは自然と、夏よりも丸くなり、夏の間は見向きもしなかった人間の膝にも舞い戻ってきたりします。 気温も湿度も下がって空が冴え冴えとしてくるので、月が美しい季節でもあります。「後の月見」、すなわち旧暦八月十五夜の後の旧暦の九月十三夜は、今年は10月23日とのこと。このあたりは「こよみのページ」さんに詳しい解説が。 季節を代表する季語としても、春の「花」に対して秋はもちろん「月」。月と猫は良く似合う取り合わせですね。 そして紅葉に落ち葉、秋雨に刈り入れなど、自然の営みはどんどん冬に向かって行きます。また10月の異名「神無月」は八百万の神々が出雲に集って、他の地域では神様が留守になるから。当然、出雲では「神有月」。そのあたりのエピソードも踏まえつつ、どうぞ10月の句をお詠み下さいませ。●記入先 このエントリの末尾の「コメントを書く」をクリックしてコメント記入欄を開き、自作の俳句をお書き下さい。一人何句でもOKです。〆切は特にありません。後から思いつかれた句を、10月を過ぎて送っていただいても結構です。 また、同じ欄で句以外のコメントも受け付けています。他の方の句への賛同、感想などのメッセージもお待ちしています。●今後の予定 以下の毎月開催しますので、思いついたときお詠み下さい。 11月の句会 「立冬」、「小雪」の猫句 12月の句会 「大雪」、「冬至」の猫句●オフ句会@猫楽百貨のお知らせ 先般、句会の参加者を募集しましたが、とんと集まりません。よって、当日現場に居合わせた人間で、気が向けば句会をする、というゆるやかな感じで開催します。 もちろん、頂いている投句を無駄にすることはありません! 当日の句会で生かしますので、お楽しみに~。猫展をご覧になりにおいでの方、ちょっと句を作ろうかと思われた方、どうぞ当日おいで下さいませ。日時■10月9日、19時くらいから会場■「猫楽百貨」会場、ダブルハピネスギャラリー それでは皆様、ブログ上にも、オフ句会にも、どうぞご参加下さいませ。
2007.10.02
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