京都に行ったついでに、いつもの「いづ重」さんで鯖寿しを購入今回は、おいなりさんと、箱寿司も。
翌日の朝ご飯に頂きました
丁寧に、血合いが取ってあり、身が厚いです。
箱寿司は、愛知県では、押し寿司と言って、長方形の木箱に入れて、何段にも積んで、楔を両脇に打ち込んで、ぎゅ~~~っと固めた寿司で、実家でも、お祭りには欠かせないお寿司でした。
相変わらず、身が厚くて美味しいな~と、思いながら、奥さんの分をお皿に並べようとしたら・・・・・・
コレを見てください。
左端と、右から二番目、身が薄いですよね。
一匹の鯖から、どうして、こんなに、隣同士の鯖の身の厚さに違いが出るんでしょう?
テーパーに段々薄くなるなら、判るんですが。
巻いてある昆布の皺にも、連続性があるから、切り身を別々に並べてるとは思えないんです
これから、鯖寿しを買うとき、注意して見てみようと思います
奥さんには、身の厚いの入れて、息子に身の薄いのを二切れ入れてやって、朝御飯に食べさせてやりました
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