2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全35件 (35件中 1-35件目)
1
![]()
2月が終わる!(汗)容赦なく日にちが足りない!!あれもこれもそれも!まだまだしていないよぉ~~~~!(つД`) 心理的には非情に焦っているのです。。。一応3月発売予定のCD/DVDのチェックリストは作ってあります。これは大分前に作ったのだけど、見直してみたら、大穴がチラホラ(~_~;)ヤバイくらい穴が空いていた!信じられない漏れに茫然自失で、見直さなければと思いつつ、直して居ない。。。(-_-;)あ~、、、アフィリエイトを貼ってupしなきゃ……と思うのだけど、根性が~~~明日はもう3月だなぁ……とは思うのだけど、3月発売の新刊のチェックリストが……これは全くチェックをしていなくて、今朝、慌てて今日発売になるであろう来月の新刊をリストアップしただけ……。今日はルビー、明日はコバルト――。んで、今日…だけではないのだけれど…月末に購入した本。緋い月池戸裕子有馬かつみアルルノベルス親友のリミット池戸裕子角田緑リーフノベルス交渉人は黙らない榎田尤利奈良千春SYHノベルズダブル -論より証拠-谷崎泉小路龍流リンクスロマンス恋の片鱗 記憶の欠片火崎勇須賀邦彦リンクスロマンスムーンリット・ ウェディング水壬楓子白砂順リンクスロマンス王子様の正妃夜月桔梗緒田涼歌AZノベルス 彼の寡黙な唇火崎勇奥貫亘ガッシュ文庫ナアレフの恋人谷崎泉藤井咲耶シャレード文庫吉崎医師の 甘美な診察ふゆの仁子佐々木久美子ルビー文庫あ~~~!!!もう、とっても読みたい本が揃っているのに、指銜え状態でお預け……ここの所ずっと 橘かおる の初期シリーズ作品を読んでいたのです。新書たった3冊なのに、読めない(T_T)本が読み難いとか、面白いとか言うのじゃなくて、物理的に時間が取れなかったのですぅ。……まぁ、それなりに根性は要ったけど(苦笑)お陰で新刊が溜まる溜まる。少しは減ったかと思った積読本の山が、またも堆くなってしまった(-_-;)読まなきゃ。あ、巷ではまだ出回っていないのかな、リーフの新刊は通販なのでかなり早くやって来ました。明日こそは3月の新刊のチェックをして購入リストを作らなくては!CDのリストのupも――。って、ところで今日聴いていたCDは~ 君こそ僕の絶対/いおかいつき/奈良千春これはシリーズ第2弾ですね。パッケージにもシールが貼ってありますが、全サCDありです。所定の用紙に応募券を貼って、はがきでの応募になります。応募者負担なし!送料も負担無しなのね~。応募したけど。この応募者負担なし、と言うのは在り難いのだけど、そこ迄するなら初めからトークCD付けてくれりゃぁ良いじゃない!?と思うのって当然よね?まぁ、多分製作者サイドにはそれなりの思惑と言うのも有るのでしょうけれど。何が嫌かって、この帯を切らなきゃいけないと言うのが物凄く嫌!全サCDを応募する時に、帯に応募券を付けて切り取れって言うのは止めて!って意見を書かずにはいられなかった。そうそうCDはね、前の時にも思ったのだけど、これ、イメージ的にキャスト逆じゃないですか?羽多野クンより、平川クンの方が、声の雰囲気がどうしても柔らかく、華奢に思えてしまう。いえ、どれほど華奢って訳でもないですが、でも、羽多野クンの方が無骨に硬い感じがするのよね。平川×羽多野じゃなくて、羽多野×平川の方が雰囲気的にしっくりすると思うのですが……。キャストチェンジ……かなぁ(苦笑)ま、今更言ってもしょうがないのは解りますけど。内容的には、カミングアウトと、事件のお話。 BL探偵2/真山ジュンそれからこれを聴いて~、 『今日からマ王! 第二章 SECOND SEASON vol.4』 のアニメイト特典CDを聴いた。コンとユーリのやり取りが微笑ましいのね~♪時間的に余裕が有ったので、山藍さんのCDもちょっとだけ聴いた。でも1枚聴けなかったので~、やっぱ明日ですね。
2007.02.28
コメント(0)
![]()
先日、緋蜜さんの日記を読んでいたら、無性に塩沢さんの声が聴きたくなって、現在ぷち塩沢さん祭り中~♪おりしも、きららさんから、ゆっちーと共演している!塩沢さんCDの話も聴きこんで~!で、聴いたのは 危ない薔薇と百合の園/斑鳩サハラ塩沢兼人MEMORIAL 爪紅/森内景生 間の楔/吉原理恵子間の楔 ダーク・エロジナス 【間の楔】のCDはジュネットで、見てください。通販オンリーCD/DVDです。この他に『楔』関係では『イアソン』があったんだけれど、聴こうと思ってよくよく考えたら、このCDは『楔』のサントラダイジェスト……だったのよね。確か、塩沢さんのモノローグかな、イアソン様の台詞も入ってはいたのですが……。んで、まずCD探しから~(笑)って、私っているもこんな調子だわ(爆)でも、これらのCDは直ぐ見付かるって思っていたのです。って言うか、記憶としてここに置いて在るって言う確信が在った・・・のだけど。。。(-_-;)結論。有ったといえば在ったし、無かったと言えば無かった(苦笑)え゛、単純。塩沢さん関係のCDは、実は山藍さんと纏めて置いておいた筈なんだけれども、何故か『メモリアル』だけ別な所に在りました(-_-;)……なんでだろう???一番、自分が阿呆だ阿呆だと思ったのは、『危ない~』と『エロジナス』が、何度ひっくり返しても、何処を探しても見つけられなくて、途方に暮れてしまった事。在ったんだけどね、それも腹が立つ場所に。何のことは無い、一番最初にここと思って探した所に在ったのです!でも、それが目に入っていなかったの!!(>_
2007.02.28
コメント(10)
![]()
週末は、例によって何も出来なかったから、その反動で――。今日聴いていたCDは、この4枚の新譜。 囚われの楽園で王子(きみ)と/真船るのあ 魅惑ノリンゴ/三島一彦 秘密のバイト志願!?/真崎ひかる 願い叶えたまえ3/西田東 考え無しに聴いていたのだけれど、聴き始めたら、『囚われの楽園で王子(きみ)と』『魅惑ノリンゴ』『秘密のバイト志願!?』この3枚は原作を読んでいたのに気が付いた。そう、タイトルだけ言われたって解んないのよ~~~!もう、最近似たようなタイトルの本が本当に多いから~。……いや、タイトルだけじゃなくて、設定やシチュエーションも似ているのが多いよね~。人気の設定なのかなぁ、多分ね。で、ドラマCD。考え無しに聴き始め、あ~~~!?この話知っている。。。となるのですね。……原作知っているとかいないとか、それで聴く方に何か違いが有るのか?有ると言えば有るような、無いと言えば無いような~(苦笑)あ~、この後こうなるんだ!とか、そうそうこういう展開になって、とか、そう言えばこんな人物も出るんだよね、んで、こうなるんだったよね、等々。親近感めいた物が、有るといえば有る。何と言うか、自分の記憶力との勝負ですか?(苦笑)勝っても負けても如何でもいいけれど。ただ、記憶の方に展開が転んでいくと、何となく嬉しかったりする。そうそうそう!何てね、手を叩いて……。今の所は感想はちょっと棚上げ。原作を読んでいなかった『願い叶えたまえ3』は、この3巻で完結になります。初めから3巻完結と言う事で出されたCDですが、原作を読んでいなかったので当然展開は解りませんでした。が、何方かのところで、原作の進行は結構悲劇的……と言うような事を読んだ記憶があったので、それなりに覚悟して聴いていたのね。何しろヤクザ物だったし、なんと言うのかなぁ登場人物の心理状態が不安定な話だったから。3巻に入ってドラマは佳境に入っていって、確かに過激な状況に追い込まれて――。でも、最終的には穏やかな終結になっていました。これは原作とは同じなのでしょうか?違うのでしょうか?それがとても気になってしまいました。別に悲劇が好きな訳ではないけれど――。それでふと思ったのは、最近の話は所謂悲劇って聞かないなぁ、と。私がそういった話を見聞きしないだけなのでしょうか???以前は救いようの無い悲惨な結末、堂々巡りの足掻き、そして悲しい終結を迎える話がそれなりに有ったのに、今は如何なんだろう。所謂、耽美と言われる話での事ではあったけど。絶望の中に主人公が死んでいくとか、絶望の淵に落とされるとか、足掻いても足掻いても這い上がれない状況に沈むとか――。今時の話って、ハッピーエンドが殆どみたい。悲惨な状況に有っても、最後には救いの光があるような、落ちたままでは終わらない、救いが有る話。BLをファンタジーと捉えた場合、救いが無いと受け入れ難いのか、それとも受け手が悲劇を好まないのか、現実が夢が無いから、物語の世界くらいは夢に溢れていて欲しいのか。……目にするもの全てがハッピーエンドって、、、詰まんなくない?この頃の物足りなさって、こんな所に有るのかなぁって、ふと思ったのでした。
2007.02.26
コメント(4)
朝っぱらから小娘に言われたのにゃ。おかーにゃん、バトンまわしたからやってにゃ~、ってにゃに???昨夜言ったにゃん!おかーにゃん返事したにゃん!……。おかーにゃん寝てたにゃん。記憶にゃいにゃん!(笑)しゃーにゃいから、朝っぱらから小娘のブログに行って拾ってきたにゃ。小娘からのバトンにゃ。----------《猫バトン》◇これが回ってきたら次に書く日記の語尾を「にゃ」「にゃん」「にゃー」等をつけなくてはならない。◇「な・ぬ」を「にゃ・にゅ」にする。◇一人称は必ず我輩にする。◇日記の最後に5人!回す人の名前を記入することを忘れずに!◇既にやったことがある人でも回されたら何回でもやらなくてはならない。----------ここまでで、もう疲れているのにゃ。。。にゃんにゃんだ!この語尾、もう如何していいにょか解らにゃいにゃん(T_T)ブリとは違うにゃん。だって、元祖ブリ世代にゃん♪そにょ気がにゃくても いっぱいブリって来たにゃん♪読むほうも、大変にゃん(^_^;Aま、フツーにょ日記を書けば良いにょにぇ。だから昨夜は、記憶がにゃいのにゃ!小娘に、おかーにゃん、明日は月曜日だよにぇ?もうにぇむいかにゃ、にぇるって、言ったにゃん。その時、バトン回したかにゃ~って言ったにょに……。……明日は月曜日だよにぇ?って訊いたにょは覚えてるにゃぁ。その後如記憶はにゃいにゃ……。だかにゃ、まりあが何時にぇたにょかも、知らにゃいにゃん。黒バラが何時終わったにょかも、記憶ににゃいにゃ……。ま、12時前かにゃ、ごにょごにょ言っていたにょは、何とにゃく覚えているにゃー。それかにゃ……ハッと目が覚めたにょは……3時頃にゃ。ストーブが灯油がにゃくて慌てて給油したにゃ。にゃんでこんにゃ時間に給油しにゃきゃにゃらにゃいんにゃぁ~!(-_-;)でも、しておかにゃいと……。んで、PCにゃんの電源落として寝るにゃん。って思ったにゃけど、しぶとく読みかけにょコミックを持ってお布団に入ったにゃん。『ファイブ』の6巻にゃん。読む気は有ったにゃん。コミックだかにゃ、直ぐ読めると思ったにゃん。……結局は爆睡したにゃん。。。(-_-;)時計を見たにゃ……4時にゃん~~~!(~_~;)ページは……殆ど進んでにゃいにゃん!(T_T)諦めて寝たにゃん。しかし、オコタで4時間、お布団で3時間、7時間も寝てるにゃんて!にゃんにゃんにゃ~~~!確かにきにょうは昼過ぎから にぇむくて朦朧としていたにゃ、けど、頑張って起きていたのにゃ。はぁ~。どこか間違っているのにゃ、こんにゃ生活にゃ~。昨夜、夜にゃかのウチにやろうと思っていたことにゃ、いっぱい有ったにょに、またまたにゃんにも出来なかったのにゃ。本当は、今日も朝かにゃ しにゃければいけにゃい事がいっぱい有るにょに……。これも一種にょ、現実逃避かにゃ~~~。。。……だにゃ。2月は早いにゃん。もう終わるにゃん。月末から3月にかけてにょ予定はまだ出していにゃいにゃん。焦るにゃん!(^_^;A今日も良い天気だなにゃん。ぽかぽかして、暖かいにゃん。お日様が出ているにゃけで、暖かさにょ感じ方にゃ違うにょにゃ。こんにゃ2月、にゃかったにょにぇ。何時もは、今頃、雪降るかにゃぁ……って、お空を見て、思っていたにゃん。空も青くにゃくて、薄曇色にゃん。桜のはにゃ芽も……、今年は早く咲くにょかにゃぁ。疲れたにゃん。。。(-_-;Aバトン回してやるにゃ~♪これは一種のいじめ……にゃん?(笑)かもにゃん♪♪♪*華誠にゃん (試験も終わったから、頑張ってにゃん)*碧にゃん (にゃぁにゃぁ楽しくやってにゃん)*きらりんにゃん (たまにはこんにゃので、リラックスしてにゃん)*きららにゃん (あたまにょ じゅうにゃん体操にゃん)*パピエマにゃん (わんわんは駄目にゃん)他にょ人も面白そうって思ったら、お持ち帰りは自由にゃん♪
2007.02.26
コメント(6)
今日は朝から俊彦さんの話で始まった。それは良いのですけどね、ゆっちーの声も如何にもなエロっぽさできゃい~んだったのですが、私はやっぱり俊彦さんが好き。でも、私のこの俊彦さん好きって、多分にすり込みの所為なんですよね(苦笑)私が俊彦さんを好きになった切っ掛けって、そりゃもう『炎の蜃気楼』なんですもの。ってね。いまね、ちょっと調べたい事が有って、珍しく昔書いた日記を読んでいた。嫌ね。サイトを開いて後ひと月で丸5年よ。途中でサボりは有ったけど。。。(-_-;)初期の頃の日記は削除してしまったけれど……。これは本当に後悔しているのだ。何で残しておかなかったんだろうって。ともかく確認したい事が有って昔書いたものを読んでいた。何と言うか、へ~、こんな事書いていたのか。今じゃ書けない文章だなって。内容も、色々書いていたんだなぁと、今じゃ絶対出来ない離れ業に、凄い!と思ってしまった。結局は探していた記事は見つけられなかったのだけれど、ついつい読み耽ってしまった。……面白かった。自画自賛の心算は決してありませんだって、つまんない日記も有るから~。唯ね、本当に精力的に生きていた(笑)んだなぁって思ったのね。んで、そこに俊彦さんの事が何回か書いて有って、やっぱり私の原点は『炎の蜃気楼』何だなぁと。高耶さんを俊彦さんがやっていたから、俊彦さんは私にとって特別になってしまった。同じ意味でね、織田雄二を見ると、やっぱり高耶さんを連想する。何しろ高耶さんのモデルだから。本館のサイト、何とかしなければなぁとは思っているのです。でも、今は手直しが出来ない(T_T)何しろデータupの為のFFFTPを設定していないので。。。(-_-;)面倒臭いと言うか……。しようしようと思いつつ、日記書くだけならブログで間に合うと言うか~、、、あは(爆)そんな訳で放置状態なサイトなのに、カウンターは回ってくれています。本館サイトのカウンターは、プロバイダーカウンターを利用している関係で、数値が厳密なのね。同じPCからアクセスしていたら、何回アクセスしても1日1回しかカウントしない。だから、例えば同日の1回目と2回目の間のカウンターの数に開きは、間に純粋にそれだけの人が訪問してくれたと言う事です。延べ人数ではなくて、実際の数。本当にありがたいことです。カウンターは、実は2年近く前に不都合が有ってリセットしています。1年8ヶ月くらい?の間に、27,000以上の人が来て下さいました。申し訳ないほどに嬉しいです。今はあの頃のように根性が無いけれど、それでも何かしら書き続けていたいと思います。
2007.02.25
コメント(0)
見たのよ~。小娘が見ていたから便乗してしまった。今年……去年は高校進学して時間的に余裕が無くなって、折角録ったDVDもまともに見られない状態だったから、今期はもう録画も諦めてと言う有様だったのが、久し振りの日曜日の朝まともに起きてきて、ヒーロータイムをまともに見ていた!『ゲキ』は可愛い可愛い~♪と言って見ていた(笑)『電王』は――。小娘の見方はマニア入っているのよね~(苦笑)オープニングのテロップをともかく釘付けで見る!で、製作スタッフを見ながら、色々コメントを入れて下さって……。脚本が今回はともかくシッカリしているらしい。この人だったら面白いし間違いない!と言っていた。(-_-;)前作?前々作?ボロクソに言っていたもんなぁ。後のコメントは、キャクター設定にストーリー展開、スーアクさんに付いて……。デカイ目を爛々とさせて食い入るように、彼女は本当に番組そのものを楽しむのよね~。その脇では母……きゃ~ゆっちーじゃん!ぎゃ~!何これ何これ!これが俊彦さんじゃん!!(>_
2007.02.25
コメント(8)
今シリーズ最終回ですね。取り敢えず纏めようと言うのがありありな展開だったので――。そうですね、7冊目、本編6巻を、次に繋がる部分を全部削ぎ落とした形で、尚且つ、最終回バージョンぽく、全員集合の付けたし。これで区切りを付ける為には、ちゃんと話が切れるようにと言う配慮なのでしょうね。「マ王!」の時は、モロ続きだった。アレはアレで構わなかったと思うのですが、展開については実は不満タラタラ~でしたけど。「彩雲国」は切りよく話を切ろうと言う事なのでしょう。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【今日のあらすじ】秀麗たちが立案した、茶州発展のための計画は、受け入れられた。秀麗との再会を誰よりも切望していたはずの劉輝だったが、朝賀の後、劉輝は王としての職務に専念し、秀麗も計画遂行のための準備に追われていた。ようやく、秀麗が、得意の手料理を振る舞い、懐かしい人々との再会を喜び合った席にも、劉輝の姿はなかった……。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━基本的には、最低限必要なことは入れたかな?と言う感じで、ほ~、そう来るか。な、感じでの辻褄合わせになっていましたね。茶州居残り組みの影月と燕青、香鈴達にも秀麗の頑張りが伝わって来ていた。……突っ込んでいいですか?秀麗が朝賀で提案してから7日と言う設定ですよね。貴陽から茶州琥連まではひと月の行程って、言っていませんでしたっけ?早馬とか飛ばしたら、そんなもんで行くのでしょうか?大体これは劉輝が茶州くんだりまで来た時も思ったのだけれどね。それに、あの時の劉輝の所業と、今日の劉輝の態度って雲泥の差が有ると思うんですが。まさか朝議での秀麗を見て心を入れ替えたなんて言いませんよね。尤も、原作の方の劉輝はもっと可愛げのある事をやってくださいましたが。そうよ!アレでこそ劉輝よ!……やば。原作の話は突っ込まない心算だったんだ。。。(-_-;)朝賀から7日目、ひと段落した楸瑛と絳攸は邵可邸に菜を持って秀麗に会いに行こうと劉輝を誘うが、劉輝は誘いを断り一人仕事に没頭する。絳攸はそんな劉輝の態度に違和感を覚えるのだが――。訪ねた先の邵可邸では秀麗は悠舜と一緒に仕事に回っていて留守だった。絳攸に、遊びに帰ってきたと思われたくないから、頑張っているのだと。そして邵可は訪れた二人に問う。主上の名前を覚えていますか、と。二人は「紫劉輝」と答えるが――。この邵可の問いに対する本当の答えは――。本質的な、避けて通れない問題を曝すと言うのが、完全に描かれていないんですね。そこを描いてしまうと、続くになってしまい何の解決も出来ないから、なのでしょうけれど。問題を半分見せた状態で、答えも途中までしか出して居ない、そういった何とも曖昧な感じが。。。本質を突いていないからこその突っ込みの足りないもどかしさ、物足りなさが有って。2部になる展開を思うと、さぁ如何するの!?と、問いたいです。でも、纏めに向かっているところで、これが足りないアレが足りないと言っても仕方が無いから、ひとまず静観――ということで。。。一方、悠舜と調べ物をしていた秀麗は仕事を追え、凛さんを追ってコウ娥楼へ行き全商連の会合に、これからの茶州の為にと、胡蝶の力を借りて持て成しをする。柴凛は任期が切れ、これで全商連を退き発明に専念すると言う。旦那さまが仕事と自分を愛する事を両立する用に、私も仕事と旦那様を愛する事を両立すると言う柴凛に、秀麗は――。静蘭が劉輝の元へ、秀麗を守りきれなかったと、公開を滲ませる。劉輝は、それでも心配できる兄上が羨ましい…と。王としての自覚を持ち、王として歩き始めた劉輝の苦悩が孤独が、滲み出て来る。。。改めて父様にただいまの報告をする秀麗。みんなとの食事会の為に、久々に腕を振るう秀麗。府庫での宴。集まったみんなの前でただいまの挨拶をする秀麗。しかしそこには劉輝の姿は無く。扉の影には未だに叔父と名乗れずうじうじする黎深。邵可は黎深を相手に語る、今の王。王は孤独だ、もう、何も手に入らない、それが秀麗の所為で夢を垣間見てしまった。同じような静蘭には燕青や自分たちが現れ、その手を離せなくなり、手を握る。黎深には鳳珠や悠舜がいる。でも、劉輝は何もで握れない、何も手に入れられない。だからこそ彼を名前で呼ぶ秀麗はたった一つ残された夢。劉輝の元へ秀麗を向かわせる邵可。躊躇いながらも「劉輝」と呼ぶ秀麗。「愛している」と告げる劉輝。口付けようとする劉輝を交わす秀麗。色々有ったから、と、劉輝に返事をしようとする秀麗を今度は劉輝がかわす。今は返事はいらない。何時までも待つからと――。出会いから今までを振り返るエンディング。変わらないわよ、と言う秀麗に、それでも待っていると劉輝は告げる。結局は、秀麗と劉輝の恋愛の話にしたかったのかなぁ……。そうか、結局はそこなのか。。。最終回仕様だよね、まさに全員集合。府庫での食事会は解るかなと思うけれど、邵可が劉輝を推奨するような行動をするとは……。本当に、綺麗に半分話が切って有るからね。秀麗と劉輝のシーンは確かに有るけれど、エピソード的には3分の1くらいなんじゃ。。。小作りに纏められてしまい1部は終了。それでは、2部はどんな展開になるのでしょうか――。……陽月の扱いは一体如何するのだろう???※3月3日(土)から彩雲国物語のダイジェスト版「彩雲国絵巻」(全4話)を放送する予定です。 3月3日(土) 彩雲国絵巻I~後宮浪漫~ 3月10日(土) 彩雲国絵巻II~王宮の陰謀~ 3月17日(土) 彩雲国絵巻III~女人官吏誕生~ *4月21日より毎週土曜日午前1:10~1:35(20日金曜深夜)、総合テレビで「彩雲国物語」(第1シリーズ)を放送する予定です(放送開始予定が変更になりました)。
2007.02.24
コメント(4)
![]()
やっと見ました!感想です!かなりネタバレかも。なので読まれるのなら覚悟して下さい。これはあくまでも私が感じた事なので、反論が有っても、感じ方は人それぞれだとご寛容に。……でも、後で補足を入れるかもしれない。。。(-_-;A結論から言えば、買うなら【初回限定版】買え!この特典映像は、見て絶対に損は無い!!(力説!/笑) 秋月景一郎:森川智之、草加十馬:三木眞一郎、相沢正之進:森久保祥太郎/他OVA「冬の蝉」第一巻 ~江戸恋唄~【初回限定版】★新田祐克先生サイン会応募券付き対象商品★コミコミオリジナル特典付・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【あらすじ】『俺と同じ言葉を口にする男―。その姿が水に遮られるまで、俺は目が離せなかった』文久二年、長州の高杉晋作らによって起こされた『英国大使館焼き討ち』。長州藩士で開国論者の草加十馬は、高杉らの暴挙を止めようとするが、時すでに遅く、大使館は炎に包まれていた。逃げ遅れた草加が町方に追われた、その時。彼は運命の男・秋月景一郎と出会う。宿敵であるはずの幕臣・秋月は「今は、国を乱している余裕はない。開国に向けて外国と対等でいるためには」そう言って草加を逃がすのであった。それから数年後、草加は偶然秋月と再会する。長州藩と幕府、宿敵同士の二人。人目を避けて時間を重ねるうち、次第に惹かれあう二人だが…。秋月、草加、運命の出会いから再会までを描いた第一巻。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・A/(CDの評価:A+~C-)今更ね~、アフィリを貼るのも……と思ったのだけれども、あらすじも――。でも、絵が欲しかったのですよ。当初、高いなぁと思っていた【初回限定版】。でも、買うなら絶対【初回限定版】とも思っていました。OVAの値段の高さは仕方が無いのかなぁと、それは正直諦めモードですね。だから、これが高いかと言えば、DVDとしては高いと思うけれど、OVAとして考えれば、出来は非情に良いと思います。そして、どうせ見るならば、アニメ本編だけでなく、是非!特典映像も見て欲しいと思うので、勧めるのは高くっても【初回限定版】!観て、そう思いました。だって、本編も良かったけれど、特典になった途端に食い入るように姿勢を変えてしまった自分を思えば……(-_-;)今回、見るに当たって一番気になっていたのは3回分を何処で切って分けるのか、と言う所。あらすじと言うか、展開についてはもう周知の事と思うので、省略m(__)mで、拾ってきたあらすじで、あぁ、そうだね、波第一巻は、乱の冒頭から一転、江戸末期の秋月と草加の蜜月とも言える時間の時の話でした。予習に、と、ドラマCDを聴いていた訳だけれど、確かに話は同じだけれど、違うなぁと……。5年って、大きいですね~。特典のキャストトークで祥太郎が言っていたけれど、成長しているんですよ!ドラマCDとOVAと、違いはいっぱい有ったけれど、その大きな違いの一つに声優陣の加齢と言うのが有ると思う。再度同じ物に取り組むということで、役自体が深くなっていると言うのも有るし、歳を経ることで浮いた青臭さがなくなっていると言う感じもしました。久し振りに聴いたドラマCDの相沢@祥太郎は、幼い感じがしたけれど、今回はそれが無かったのね~。声も深くなったんだなぁと、そんなところにも感心しましたよ。アニメは音だけのCDをは違って、絵で見せる部分が加わるから、当然尺も増える訳で――そう解釈していいんですよね?丁寧に描いてあると思いましたね。でも、他のアニメを比べて、何となく雰囲気が違うと思ったのですが、それは私の思い込みなのかなぁとも思いつつ、絵のアングルやカット割が映画的とでも言うか。普通のアニメってこんなアングルは無いんじゃないかなぁって思ったのです。視覚が映画的。それって、『冬の蝉』は、あくまでも『春を抱いていた』の中の【映画】と言うスタンスから来ているからなのかなぁとも思ったり。不思議な感覚なのだけれど、岩城や香藤が演じている、と感じるような、そんな印象も有りました。エンディングのテロップで、絵コンテ:新田祐克とあったので、そういうイメージも込めて、あぁ、新田さんが頑張ったのかなぁと思った次第でした。エンディングに森川さん歌う『冬の蝉』が流れたのですが、それもテロップでは歌:岩城京介(森川智之)となっていましたから、映画なんですよ!(……感動したのよ/苦笑)まぁ、ファンの深読みと言われればそれまでですが(苦笑)でも、興奮と、期待に対しての満足を得られて、十分な出来ではなかったかと思います。で、ここからはちょっと……な事を――。絵がね、これは本当にOVAの宿命かな~と思うのですが、粗い。冒頭とか、雲と波の流れる様があるのですが、駒落ち的な流れになっている。絵が綺麗なだけにこれは本当に惜しい!としか言えなかった。OVAを観る時に、何で観ようかと考えたのですが、深夜だし~、ヘッドフォンを使ってTVで観ようと。我が家のTV、そう大きくは無いのですが……まぁ、28インチを至近距離で観ました。これから見る人には、小さい画面で見ることをお薦めします。ワイドな画面いっぱいに広がる映像は、……粗い(T_T)こりゃ、大画面で見るようには出来ていないんだなぁ…ポータブルDVDで観ればよかった(-_-;)アニメですから、動きもね……(苦笑)場面によって変化をつけようとされているのも良く解りましたが。それからデッサン。。。新田さん、何処まで頑張ったんだろう……(T_T)はぁ~。。。あ~~~秋月もどき?草加もどき?相沢なんって、最初、これが相沢~!?って思ったくらい!(苦笑)いや、祥ちゃんの声で相沢なのね(苦笑)、、、と思ったくらいですから。でも、これら絵のクオリティの高さを求めるのはDやGに比較してしまうのも、間違っているんだろうなと思う。うん。違いすぎるのよ。本編30分。エンディング3分ちょっと。キャストトークが15分。特典映像が、その他元々で10分くらい。トータルで60分。――満足。エンディングの後にね、CMみたいに入っていたのが『舞踏会の手帖』・・・(笑)のPVなのかなぁ(笑)何これ?(苦笑)こんなの入れていいの???と思ってしまいましたよ。肝心の二巻の予告は、文字だけでしたから。キャストトークはね~、4人並んで……え~~~!?この端っこ誰!?って思っていたら、声を聴いたら何と司会が何と阿部さんでした!(笑)一番左に阿部さん、もりもり、ミキシン、祥太郎の順に並んでのトーク。このトークがね、とっても面白かったんです!作品に対する各人の思いや意気込みをキチンと語ってくれたり、それ以外の話題も面白かったし。とっても充実したキャストトークだなぁって感じました。だから、どうせ観るなら、このキャストトークも観なければ!本当にそう思ったのね。ドラマCDを録った時の祥ちゃんとミキシンの話とかね。この時に歳を経てと言う話が出て、演じる方もやっぱりそう思うのか、と。……ビジュアル的には祥ちゃんが一番格好良いかなぁと思ったには……(苦笑)もりもりは痩せていたね~。最後についてたメイキングは、本当にスタッフさんの作業風景。こういう風に作られるんだなぁ――。で、最後の最後に別バージョンのオープニング映像が入っていました。本当に、特典としてはこれでもかって程詰め込まれた、ファンには嬉しかったなぁ。……でも、あの匂い袋は。。。(苦笑)映像特典は、120%満足のいくもの。その他に付いては、これ以上やられても……(-_-;)な、ギリギリの線。お値段的にも限界。比べると悪いけれど、アレとは満足度は段違いでした。第二巻も、期待していよう!
2007.02.23
コメント(2)
![]()
今やっと来た~~~!だから通販って……(T_T)それにしても外箱のパッケージををちょと切ったら……。実は私、この匂い駄目なんだよね。。。(-_-;)と言うか、和洋合わせてフレグランス系は苦手なんです。この匂い袋かなり匂います!購入がまだな方は――★新田祐克先生サイン会応募券付き対象商品!★コミコミオリジナル特典付!☆新譜☆【DVD】OVA 「冬の蝉」第一巻~江戸恋唄~(初回限定版)
2007.02.23
コメント(0)
![]()
取り敢えず2/21の戯言。。。(ーー;)書き始めて途中で挫折したんだ。今日は普通に感想を書く心算だったのに、ギブアップ。。。(-_-;)力尽きでございます(爆)オークションとニラメッコで疲れました(>___
2007.02.22
コメント(2)
![]()
森川さんの歌う『冬の蝉』を聴いていたら、無性にドラマCDの『冬の蝉』を聴きたくなった。アニメももう直ぐだし、予習代わりに聴いてみる。聴いてみる――。 森川智之 :秋月景一郎・岩城京介三木眞一郎 :草加十馬・香藤洋二森久保祥太郎:相沢正之進小野健一:周布政之進一龍斎貞友:イト/他ドラマCD 冬の蝉 春を抱いていた -前世編-/新田祐克インターコミュニケーション・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【あらすじ】―この蝉みたいに眠り続けていよう――それまで、この蝉のように眠り続けていればいい…―徳川の幕巨・秋月景一郎と長州藩士・草加十馬。二人は激動の時代に出会い、激しく引かれあう。しかし、時代は無情にも二人を引き裂いた。徳川と長州は敵と味方に別れ、戦争へとなだれ込んで行く。「こんな時代でなかったら、もっと一緒にいれたのに…」いつかきっと結ばれる時がくる、そう願ったものの、時代はあくまでそれを許さなかった。動乱の幕末維新を駆け抜ける、秋月と草加の熱情!「春抱き」の岩城と香藤の前世編。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・何回聴いても切ないなぁ……(T_T)最近何かと幕末ものを見聞きする機会が多いので(小娘の所為で!)、そういう時代に巡り合ってしまったこの二人はやっぱり時代に翻弄されるしかないのかと。。。最初に聴いた時の感想を引っ張り出してみる。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・春を抱いていた-前世編-となっていますが、これだけのドラマとしても十分に成り立っています。幕末御一新の時を舞台にして、幕臣の秋月(森川)と長州藩士草加(三木)の、見事にロミオとジュリエットになっています。時代背景や、体制による人物の関係など、丁寧に解りやすく書いて有ります。前半部分に時間を掛けてあるのに比べ、最後、二人の行く末に向かう所が少々駆け足の感じがするのが、その部分だけがバランスが悪いかな、とは思いましたが、全体的には良く出来ていると思います。しっとりとした話に仕上がっており、聴いていて切々として来ました。本編が、問題を孕みながらも明るい感じの話に仕上がっているのに比べ、この話は激動の時代の流れに飲み込まれた切ない悲恋物になっています。Hシーンは、かなりあっさりと描かれていますが、この話しのつくりの流れだと、無理に入れなくても良いかなと思ってしまいました。又、トークも無い方が雰囲気的に良いかなと思いました。実際無かったのですが、時間の関係でしょうか。★ A /2002.05.24・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぎゃ~!昔に書いた文章って。。。(爆)いま、こんな文章書けないよぉ~~~!(笑)まぁね、CDを聴いて受けた印象は今でもそう変わっていませんね。どういうものかと解って聴いているから、次の展開を読んで聴いてしまう所とか有るけれど、時間を経て、本編の話が進み、その視点から聴くとまた違った見方も出来るんだなぁと、不思議な感じを受けましたね。話の出来については前述の通りで、今回気になったのが相沢@森久保祥太郎。最初に聴いた時は殆どなんとも思わなかったんだと思う。今回聴いたら、あれぇ……。浅野って、このCDが出た時点で本編の方に登場していたんだっけ???それとも、『冬の蝉-前世編-』の方が先の登場だったんだっけ。。。(-_-;)……駄目だ。うろ覚えだ。。。多分、前世編で出てから本編キャラの浅野が出たのよね?違っていたら、すみません!m(__)m浅野@森久保祥太郎は違和感無く聴けるのに、何故かお久で聴いた『冬の蝉』では相沢@祥太郎の声が幼く…と言うか若すぎて…聴こえてしまって……(^_^;A芝居は悪くないのだけれどなぁ……。振り返って進んでしまった本編での、『冬の蝉』制作裏話的なことも頭に入っているから、何と言うか、相沢、もっと重たいんじゃないのぉ?と思ってしまったのでした。そうそう、聴くまでシッカリ失念していたのですが、最後に岩城さんと香藤が二人のお墓まいりに行くシーンが入っているのですよね。『冬の蝉』本編では、激しく強く、直向ささえ感じた草加@ミキシンが、香藤@ミキシンになった途端にキャラがコロッと変わって、その緩急の付け具合が面白いと言うか、凄いと言うか、劇中劇の草加と、演じた香藤のキャラを見事に演じ分けているなぁと感心してしまいました。この、重い『冬の蝉』の本編の後に軽い『春抱き』シーンを持ってきたのは、『前世編』と銘打つ原作に有ったからなのでしょうけれど、こうして聴いてみると――重い後に軽い物を入れて気分転換をさせ、内容的なフォロウをするという点で良い。話としての重さ深さに余韻を持たせる為には却って邪魔になってしまったのでは。折角の本編の雰囲気台無し。さて、どっちなんでしょうね~(苦笑)で、お待ちかねのOVA『冬の蝉』です! OVA「冬の蝉」第一巻~江戸恋唄~(初回限定生産)どんな風に出来ているのか、とっても楽しみです♪地元のアニメイトで草加の等身大立て看板を見ました~。但し、置いてあった場所がね~(苦笑)BL書籍とBL同人誌の棚に挟まれた狭い通路の柱に張り付き……(-_-;)後ろに引いて全体像を眺めるなんてとんでもない!その頭の上にはOVAのポスターが貼って有って絵を比較して楽しむと言うか、眺めて喜んでいる顔の崩れたオバサンが一人。。。(爆)え゛!(笑)折角なので、柱に並んで背比べをしちゃいました~~~♪(爆)
2007.02.21
コメント(2)
面白そうだなぁ……と思っていたのだけど、kaorin215さん の所から失敬して参りました!【ルール】 ・必ず姓名連続して入力し、一発変換すること。 もちろん修正してはいけません。 ・最後に一人追加してください。結構漢字登録しているのよね。何だけれど、やっぱ使う頻度か!?中には漢字登録が面倒で、自分で独自変換している人も――。さて、どうなる事か。●もりたまさかず:森田正和 (正解:森田成一)すみません!(せいいち)さんだと思っていました!(爆)●やすもとひろき:安本広樹 (正解:安元洋貴)安元を単品で出し、ひろしたかしと打ち込み変換。洋貴は無い。●まどのみつあき:真(怒)の光昭 (正解:真殿 光昭)真殿は一発で出てこない。ま・どので変換なのよね~。●みきしんいちろう:三木眞一郎 (正解:三木眞一郎)ほっほっほ~●はやみしょう:早未詳 (正解:速水奨)はやみ・しょう で、何時も換しなおす。●ふくやまじゅん:福山潤 (正解:福山潤) ここら辺は出易いのよ。●こにしかつゆき:小西克幸 (正解:小西克幸) 上に同じく。●かみやひろし:神谷弘 (正解:神谷浩史) ……可笑しい???●みどりかわひかる:緑川光 (正解:緑川光) これもとーぜん!●みやたこうき:宮田後期 (正解:宮田幸季) 可笑しいなぁ???幸季は漢字登録してあるのに。●ほしそういちろう:☆総一朗(正解:保志総一朗) 何でか何時も(ほし)を打ち込むと、☆が出るの~~~(笑)●たかはしひろき:高橋広樹(正解:高橋広樹) とってもありふれていると言うこと……。●もりくぼしょうたろう:森久保祥太郎 (正解:森久保祥太郎) これは、姓名で珍しいから組み合わせ固定ですね。●すぎたともかず:杉田智和 (正解:杉田智和)ともかず・・って名前多いのよね~。でもって全部字が違う。●すわべじゅんいち:諏訪部順一 (正解:諏訪部順一) これも姓名の組み合わせ固定ですね。●かんなのぶとし:神奈延年 (正解:神奈延年)神奈・延年・・両方とも漢字登録して有ります。●たにやまきしょう:田に山希少 (正解:谷山紀章)紀章は(きしょう)では変換できないのよ。●おきあゆりょうたろう:置鮎龍太郎 (正解:置鮎龍太郎)置鮎は漢字登録。龍太郎は頻度が一番高いのよね。●いしかわひでお:石川英郎 (正解:石川英郎) ふっふっふ~。●いわたみつお:岩田光央 (正解:岩田光央) これも光央が漢字登録。●いけだしゅういち:池田秀一 (正解:池田秀一) 最近良く打つから。●いしだあきら:石田彰 (正解:石田彰) 変換しなかったら泣こうと思いましたよ!●ひらかわだいすけ:平川大輔 (正解:平川大輔) これも最近良く打つからかな~?●いとうけんたろう:伊藤健太郎 (正解:伊藤健太郎) 出て当たり前な一般的なお名前……。●きしおだいすけ:岸尾大輔 (正解:岸尾大輔) 出やすい組み合わせなんだと。。。●うえだゆうじ:うえだゆうじ (正解:うえだゆうじ) 以前は漢字だったので、シツコクひらがなに直して打ち込んだ成果が~~~●おおつかあきお:大塚明夫 (正解:大塚明夫)沢山打ち込んでいたお名前です(苦笑)●おおつかほうちゅう:大塚訪中 (正解:大塚芳忠) あれ~?漢字登録した筈なのに……消えた。。。●おおかわとおる:大川通る (正解:大川透) 可笑しい???何時もなら一発なのに。?何で~!?●さかぐちだいすけ:坂口大輔 (正解:阪口大助) 大助はね~。これは頻度の問題ですね(苦笑)●さくらいたかひろ:櫻井孝宏 (正解:櫻井孝宏)いっぱい打ち込みましたから(苦笑)●すずきちひろ:鈴木千尋 (正解:鈴木千尋) これはやっぱり組み合わせで覚えられているんでしょうね。●しものひろ:シモの広 (正解:下野紘) 可笑しいなぁ???何時もちゃんと変換して出しているのに、何故覚えない!(怒)●まつもとやすのり:松本康紀 (正解:松本保典) (やすのり)が……何で!?(号泣)●すやまあきお:須山明夫 (正解:陶山章央) 章央は出てこないよね~。やっぱ単品変換だよね。●まつのたいき:松の大樹 (正解:松野太紀) 太紀は変換では出てこない。何時もどうしていたかなぁ???●もりかわとしゆき:森川智之 (正解:森川智之) 一番最初に漢字登録したお名前です!●ほりうちけんゆう:堀内賢雄 (正解:堀内賢雄) う腐♪●なかいかずや:中居和矢 (正解:中井和哉) この組み合わせは……元が解るだけに。。。●なみかわだいすけ:浪川大輔 (正解:浪川大輔) 何気にこれもいっぱい打ち込んでいたな。●ほりかわりょう:堀川領 (正解:堀川りょう) 堀川亮で、出て来ると思ったのに、物凄いショック!●たかぎわたる:高木渡る (正解:高木渉) これも……まさかでしょう!?の変換!(T_T)●たかはしなおずみ:高橋直純 (正解:高橋直純)これも単純な組あわせ名な前?●とびたのぶお:飛田展男 (正解:飛田展男) こちらも漢字登録してあったもの、確か……。●とりうみこうすけ:鳥海浩介 (正解:鳥海浩輔) あれ???可笑しい!?(T_T)なんで~~~!(爆)●つだけんじろう:津田健次郎 (正解:津田健次郎) この組み合わせって珍しいのかなぁ~●すずむらけんいち:鈴村健一 (正解:鈴村健一) 結構平凡そうなお名前だから、一発で出やすい?●ちばすすむ:千葉進 (正解:千葉進歩) 何時もは、(ちばしんぽ)で変換しています。(すすむ)では出ないもん。●よしのひろゆき:吉野裕行 (正解:吉野裕行) よっちんは、これしかないって言う組み合わせなんでしょ。●ゆうきひろ:結城比呂 (正解:結城比呂) ふっ。出たね~。結構毎回苦労した物。●ゆさこうじ:遊佐浩二 (正解:遊佐浩二) あ~~~、こちらはお名前までもが端正で……。●すずきたつひさ:すずき立つ日さ (正解:鈴木達央) 何で(すずき)が出ないかなぁ???・・・たつひさって言うのかぁ。●おのだいすけ:小野大輔 (正解:小野大輔) 組み合わせがリーズナブルだったのね。●おのさかまさや:尾の坂昌也 (正解:小野坂昌也) 変換が変。でも、(おの・さか)での分割変換で出てくるのよね。●たちきふみひこ:立木文彦 (正解:立木文彦) これは出るでしょう♪●いのうえかずひこ:井上和彦 (正解:井上和彦) これも出て当然!●こすぎじゅうろうた:小杉十郎太 (正解:小杉十郎太) これが出なかったら……こわかったぁ。●せきとしひこ:席俊彦 (正解:関俊彦) ……これは絶対PCが壊れているんだ!●のじまけんじ:野島健児 (正解:野島健児) 最近、打っている頻度が覆いのかなぁ。●ひやまのぶゆき:檜山修之 (正解:檜山修之) ひぃちゃんのお名前は、二人目の漢字登録でした~。●みやのまもる:宮野守 (正解:宮野真守) 滅多に打たないから。●ふじわらけいじ:藤原啓二 (正解:藤原啓治) あれ?変だ。。。何時もはちゃんと啓治で出るのに……。●こやすたけひと:子安武人 (正解:子安武人) ふっふぅ~。出なきゃ殴るぞ!(笑)●せきともかず:関智一 (正解:関智一) これもPCちゃんに打ち込みで覚えこませたお名前。●なりたけん:成田権 (正解:成田剣) 何回打っても覚えてくれないの~~~(T_T)●やまぐちかっぺい:山口かっペイ (正解:山口勝平) 絶対出ないから。登録しようと思いつつ、(かつへい)で変換できるの知っているから……。●かみやあきら:神谷彰 (正解:神谷明) あ~らら(苦笑)●のじまひろふみ:野島裕史 (正解:野島裕史) これも最近打ち込むお名前ね~。●ささぬまあきら:笹沼彰 (正解:笹沼晃) 彰……だもんね(苦笑)●すぎやまのりあき:杉山憲明 (正解:杉山紀彰) なんか何時も(きしょう)で打ち込んでいるなぁ……。●はたのわたる:旗の渡る (正解:羽多野渉) ……怒るぞ!一番最近漢字登録した名前なのに~~~!(怒)●きさいちあつし:私市暑し (正解:私市淳) 何回打っても(あつし)が一発で変換されないんだった(T_T)●すずおきひろたか:鈴置弘鷹 (正解:鈴置洋孝) 鈴置は登録。何時もは(ひろし・たかし)と打っている。だって出ないんだもん。●しもわだひろき:下和田広樹 (正解:下和田裕貴) 名前がぴろきだぁ~。●おおつかちかお:大塚親男 (正解:大塚周夫) う~ん、でなかったか~、、、残念。●やまでらこういち:山寺浩一 (正解:山寺宏一) だから、何ででないの!?●いなだてつ:稲田テツ (正解:稲田徹) ……わっかりましぇん。●きうちひでのぶ:木内秀信 (正解:木内秀信) へぇ~、へぇ~、へぇ~、へぇ~、へぇ~、・・・。●はまだけんじ:浜田健児 (正解:浜田賢二) (けんじ)って……。●なかはらしげる:中原茂 (正解:中原茂) 結構ありふれた名前?●ひらたひろあき:平田広明 (正解:平田広明) ありふれているけれど他には無い名前?●つぼいともひろ:坪井智浩 (正解:坪井智浩) 調子が良いじゃん。●ほしのたかのり:星野貴紀 (正解:星野貴紀) ふ~ん。。。●みずしまたかひろ:水嶋孝宏 (正解:水島大宙) ここで落ちたか。(たかひろ)って絶対読めない!●はたのかずとし:羽多野和利 (正解:波多野和俊) だから(羽多野)は最近漢字登録したの!●てらしまたくま:寺島琢磨 (正解:寺島拓篤) (たくま)は珍しい組み合わせだものね。●おぎはらひでき:荻原秀樹 (正解:荻原秀樹) (おぎはら)なのね。姓名共に一番リーズナブルな文字?●わかもとのりお:若本規夫 (正解;若本規夫)若本節でない若本さんの声を聴くと「おぉ~!」と思ってしまう(笑)●げんだてっしょう:源田徹宵 (正解:玄田哲章)えっとぉ~、出なかったのね。。。1人追加します。●しおざわかねと:塩沢兼人 (正解:塩沢兼人)私のPCでは絶対(塩沢兼人)と出ます!塩沢さんは吐息で囁く……。受が好き。しかし、これ変換自体はすぐ出来たのに、コメントを書くのに一体何日かけたんだ?(苦笑)非常に鮮度が悪いぞ~~~(爆)でも、面白かった♪強奪バトンなので回しません。勝手にお持ち帰り下さいな~(笑)
2007.02.20
コメント(8)
![]()
キャラとかリブレとか、またフェアが有るのね~。きらりんさんの日記を見て、「えっ!知らなかった。。。」とちょっと焦って……(苦笑)そう言えば、コミコミスタジオさんからのメルマガにも書いてあったと。……でも、アレは~、、、web本店限定なの!?取り敢えずキャラオンラインショップで調べてみる。――右側ピンクのNEWS 「スプリング・フェア2007」をクリックすると――在りました。……クリアファイルは4種類あるのね~。●キャラ文庫「小説家は懺悔する」(イラスト/高久尚子) ●キャラ文庫「DEADLOCK」(イラスト/高階佑)●Charaコミックス「クリムゾン・スペル(1)」(イラスト/やまねあやの)●Charaコミックス 「密約」(イラスト/円屋榎英) 貰い方は……。フェア開催店は……。フェア告知ページの下に参加書店リストがあります。……ぬけみち(笑)開催店でそれぞれ融通を利かせて貰えるんじゃないかなぁと思うけれど。。。と言うわけで、最寄のお店に朝から行ってみました。えぇ、ダンナに車を出して貰って買出しの途中で寄ってもらったのよ!厚かましくも、キャラフェアの……有る?と訊いたなら、在りますよ~♪と、またも頂いてしまいました。。。何時も何時もありがとうございます!そこでホクホクしていたら、またも!な話を聞いてしまった!!ここからは、まだオフレコなのかな?サイトを覗いてみてもまだ告知されていなかったけれど、リブレがまたフェアをやるんだって。と言っても、例年この時期やっているポストカードのヤツ。でも、今年はちょっと複雑らしい。ポストカードの種類も多いのかな?それとは別に今回はクリアファイルも在るんですと!基本は、1月までの発売の本1冊に対して、セレクトでポストカードとクリアファイルが1種類ずつ付くらしい。つまり2つ貰えるの!?フェアの概要はそんな感じらしいけれど、でも、よく解んないって言われた上に、なんか規約も厳しいらしいし……でも1月発売の本まで。つまりは新刊は対応しないと言う事で、でもそれも――と言うことで、そこら辺は参加書店さんごとに融通を利かせて貰えるのではないかと思ったりするのですが…。如何せんフェアは3月の後半から、まだまだひと月先の話になりますね。購入予定が有るのなら、フェアまで待ってみるのが懸命かも。――待てるのならば。リブレは暮にもフェアをやったばかりなのに……ま、アレはアニメイト限定だったけれど。。。あの時は新刊もグッズも合わせてのフェアだったけれど、今度は既刊限定ですか。リブレの既刊限定――。リブレになって新装版と銘打ってかなりの数が出されていますよね~。ビブロス時代の旧版そのものも在るのかなとは思いつつ、新装版はここが違う!みたいにちょっと書下ろしが加わったり~~~!(T_T)かなりの読者泣かせの新装版ラッシュになっていますよ。踊りたくないと思いつつ、結局はこっそり踊らされ。。。(-_-;)。。。はぁ~。。。やっぱり新装版を買わせる為の、あれやこれやのフェアなのでしょうね。ポスカのイラストのラインナップに新田さんとやまねさんの名前が有って、そこから面白い?話を聞いてきた。既刊本で『春抱き』が有るね、何て話をしていて、そう言えば、アンソロ本の『b-BOY Phoenix4』には、『春抱き』が載っていなかったよ、新田さん曰く『Phoenix』にはもう『春抱き』載せないんだって、と言う事を話したら、『b-BOY Phoenix4』は、表紙がやまねさんなのになぜか売れ行きが悪かったのは、その所為か、と――。妙に書店の彼女は納得していた。『Phoenix3』 『Phoenix4』……それって、新田祐克の方がやまねあやのよりも人気が有るってこと?尤も、漫画そのものと、イラストだけを比べるのは……とは思うけれど、『ファインダーの標的』のノベライズも載っていたのよね、イラスト付きで。そうか、今は新田祐克の方が人気が有るのかぁ。実は私も『b-BOY Phoenix4』を読んで、何で『春抱き』が載っていないの!?と思ったのね。読む前に調べろよ~、、、と自分に突っ込んだのは、『Phoenix3』を読み直したとき(苦笑)そこに新田さんが書いていたのでした。これで、『Phoenix』に載せる『春抱き』は最後ですって。忙しいんだろうな~。同人誌もさっぱり出せなくなってしまったものね。しかし、掲載作家によってそんなに雑誌の売れ行きが違うのだとは。結構シビアなのね。と、言いつつも私自身も考えている、『Phoenix』はもう買うのを止めようかと。元々、桑原水菜のエッセイの為に買っていたのだけれど、『春抱き』も大きな理由では有ったのよ。『春抱き』が無くなって、黒薔薇ミズナのエッセイも、イマイチな感じで……潮時かなぁ……なんてね。
2007.02.18
コメント(4)
![]()
昨夜、取り敢えず見てみました。頭は痛いし、お腹の具合は悪いし……そう思いながら転がって丸まって、ボーっと画面と見ていましたよ。 OVA お金がないっ 第1巻/篠崎一夜/香坂透(キャラクターデザイン)先に聴いたCDでも思ったのだけれども、何で今頃『お金がないっ』なの!?原作だって……まぁ、色々有ったのだと思うけれど……新刊が出たけれど、丸々新しい話と言うわけでなし。。。漫画の方はずっと続いてはいたけれど、でも小説の方とは展開は別物だったし。それに、この【超プレミアム限定版】って、何なのさ!?全く訳解んないよ~!(>_
2007.02.17
コメント(8)
![]()
アニメの『彩雲国物語』が、来週で一応「一部<終>」となります。1年……経っちゃいました。早いものですね~。何時もテーマ『彩雲国物語』で感想を書いているのですが、同じ顔ぶればかりで、もっと他の人にも作品を知って欲しくなり、テーマの宣伝をすることに致しました。拘り過ぎって言われれば、そうなのでしょうけれど、でも、それだけこの『彩雲国物語』と言うお話が好き何です!もっと色んな人にも知って貰いたいと思うし、色んな人と語り合えたならと思っています。テーマを立ち上げて1年余り。原作の面白さに嵌ってしまった私は、アニメ化に、文字通り狂喜乱舞してしまいました!因みにNHKの『彩雲国物語』のサイトです。こっちはオフィシャル『彩雲国広報局』のサイトです。それから、毎回欠かさずアニメを見ては感想を書き……あ……1回パスしたっけ(-_-;A結構のめりこんでいますよね。因みに今日の放送分、第38話「今日の後に今日なし」のかんそうはここ。今日の分は何時になくアッサリしています。感想にもなって居ないかもしれない。思うところが有って、今日の放送分にはあまり突っ込みを入れたくなかったから。一応、今期の放送は来週の分で終わりになります。4月から第2部になるのかな、続きが始まります。3月はタップリ4回に分けての総集編ということらしいです。原作換算で行くと、現在茶州編を終わり、第7巻(本編としては6冊目)に入っていますね。 彩雲国物語 -欠けゆく白銀の砂時計-今後の展開はどうなって行くのか。実は先週辺りからかなり原作とは違う描かれ方をしています。それを考えると、安易に原作との比較を出来ないように思えて、ちょっと控えたのですが。TVアニメ的に取り敢えず茶州編を無事クリアできて大団円。でもって第2部はまた新たに――ということなのかな……とも思ったのですが。実際は、原作の方では展開は入り乱れ、大団円て何!?な状況なんですけどね。上手く丸く収まっちゃっているところに不穏すぎる黒雲は呼び入れたくないし、今後の展開は解らないし――。何時ものようにアニメを見終わってから今日の部分の原作を読み返してみた。いや全く、スッパリ切られているあれやこれや。でも、展開如何では今後描かれるのだろうし――。それよりも、この本を読んでいて良かったなぁというこみ上げる物が有って……。それはさておき、もうすぐ第1部終了ですが、折角の個別テーマ『彩雲国物語』が在るので、こちらを利用して、第2部はもっと沢山の人で盛り上げて行けたらなぁと思っています!みなさん!宜しくお願い致します!
2007.02.17
コメント(4)
今期のお話も今日を含めて2話となりました。取り敢えずの纏めと言うか、大団円モードに突入しているな……と。実際には7巻に突入して、次なる展開に入っているのですが、TVアニメの状況的には次の展開は次年度回しにして、今までの決算態勢になっていますね。纏め的にはその方が決まりは良いんだろうな……と思いました。つまり、今回の放送は大幅に原作割愛……。エピソードの時間的前後は勿論、入れ替え、加算……etc……。余計な物を入れない、と言う点では話は解りやすくサクセスストーリーに仕上がっています。TV的に考えれば、これでよしとしよう!なんでしょうね。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【今日のあらすじ】茶州州牧として新年の朝賀に出席するため、琥連を出発する秀麗。悠舜と静蘭、茶家新当主として出席する克洵、茶州全商連支部長の柴凛も同道した。貴陽では、茶州発展のための案件を通すという、大仕事が待ち構えていた。秀麗の到着を待ちわびていた父、邵可だが、秀麗の顔を見るなり、すぐさま仕事に送り出す。もう一人、朝賀を前に、緊張で押しつぶされそうになっていた克洵の前には、龍蓮が現れて……。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━朝賀に出席の為に茶州を発つ秀麗達一行。秀麗に、補佐の悠舜、その妻になった全商連の柴凛、護衛の静蘭に、茶家当主の挨拶をする克洵の一行5人。影月と燕青に後を任せて――。道中貴陽が近付く程に克洵はどんよりと……しのごのしのごの……。一方劉輝は邵可の元へ訪れ父茶を飲むときだけがほんのひと時、安らぎの時間となっていた。秀麗達はいよいよ貴陽を前に街を見下ろし。彩八仙の守護する貴陽――。父の元へ、邵可低に帰り着いた秀麗は、邵可にまず先になす事をしておいでと送り出される。茶州州牧としての勤めを果たす為に秀麗は朝廷へと向かう。朝賀の席では、おろおろとする克洵を黎深と龍蓮が当主として擁護していた。珍しく朝賀の席に当主として赴いた黎深に、何時も代理をさせられていた玖琅は暇を託つ事に。朝賀の順番を待つ秀麗と悠舜。悠舜は昏君時代を知るために劉輝の事をあまりよく思っていない。――それが、後に転じて一番といっても過言でないほどに甘々になっちゃうからね~。碧クンが帰ってきた秀麗を見に現れ――。今日は本当、細々しく出ているよ~。いよいよ、秀麗が茶州州牧として劉輝に新年の挨拶をする。劉輝は、他のものに対する態度と変わらず、王として労いの言葉を掛ける。劉輝の王としての態度。秀麗は引き続き、今回の貴陽に来た目的を果たす為に朝賀の挨拶の席で茶州のこれからについて、の案件を出す。それは、茶州を学究の都と化す計画で、100年先のこの国をも考えるものだった。劉輝は考えようと答える。しかし、今日は秀麗と劉輝の睨み合いが多い。というか、長い!……睨み合いと言うよりは、劉輝の思案の時間が長い。メッチャ溜めている。というところで、次回は一応の最終回らしいですね。今週来週で纏めに入っているというか、総決算みたいな~オールキャストになっている。まぁ、思うことは色々有りましたが、これはこれで良いのかな。。。※3月3日(土)から彩雲国物語のダイジェスト版「彩雲国絵巻」(全4話)を放送する予定です。 2月24日(土) 第39話 縁は異なもの味なもの<終> 3月3日(土) 彩雲国絵巻I~後宮浪漫~ 3月10日(土) 彩雲国絵巻II~王宮の陰謀~ うん。今日は思う事が色々有りすぎて、それをやっぱり思うところが有って全部省いたので短い(苦笑)ってか、書くことない感じになっているし~。。。ちゃんと、書かなきゃね、というか書きたい……。改めて7巻を読んで、ちゃんと言いたいなぁと思いました。私はこの『彩雲国物語』がとても好きです。
2007.02.17
コメント(2)
![]()
朝、起きたら右半身がガタガタだった。……一体何をしたんだろう???昨日?一昨日?腕が痛いとか、腕を上げると肩から脇腹から痛むとか、筋肉痛か?でもね~、昨日も今日も作業に明け暮れていたんだけれども。。。そう、PC齧りつきで……(-_-;)あ~、でも昨日あの強風の中出掛けたんだった。その力んでハンドルを握ったからか!?昨日、短いんだけれど聴いたCD、「お金がないっ」の特典CD。DVDはまだ見ていない。……本当は今日の昼間見る心算だったのに~~~!(T_T)色々と噂には聞いていたと言うか、制作発表の時から色々と――。そう、何故今頃「お金がないっ」なのか、とか、綾瀬が――。だから、何故綾瀬が――。うん、でね、聴いて、……なんで綾瀬が……。イメージちゃう。だから、ちゃう。ドラマCDを聴きなおすかなぁ。。。……あ、その前にDVDを見なきゃ。CDを聴こうと思って、でも新しいCDをインストールする根性もなく、HDDに入っているCDのタイトルを眺めて……眺めて……はぁ~。。。基本的にはデジタルプレイヤーで聴いているので、でも、HDDに溜め込み始めたのは去年の夏頃からだからあまり無いのよね~。結局リストを眺めて……『子供の領分vol.8・9・10』を選んでいた。なんか、手放しでワクワク聴けるのよね。でも、実はこの前段階の話を聴きたいと思っている自分。……インストールしなきゃ。 ドラマCDは、結構繰り返し聴いている、このシリーズ。原作は、実は一回読み始めて挫折した代物で、でも、リターンズ2冊を読んで、その面白さに、負けました。。。もう一回トライしてみようかと思った。本探さないと(苦笑)最初の方の5冊はすぐに見付かったのだけれど、その続きが……一体何処にやっちゃったのか(T_T)買った本も有るし、買わなかったのも有るので、ってか、何を買って何を買っていないのかを覚えていない!(>_
2007.02.16
コメント(2)
![]()
この3日ほど、ずっと見続けているのだ。今までに発売になったのは、この7巻。 購入したのは……当然、初回限定版!1巻に各3話+特典映像でツーショットトーク入り~♪トークはどうも次の8巻で終わるらしいのだけれども。。。今までずっと見続けてきたけれど、こうして通して見てみると、改めてへぇ~って思うことも色々と――。最初の方でやたら脚色してしてしまったのは、業とらしいほどに媚を売っているような、やっぱりそんな感じがするのだけれど、後が無いというか、……哀れにも思えてしまった。――上手く言えないなぁ。。。やっぱりあの武術大会の場面は頂けない。それに関連して、劉輝が先に静蘭の正体を知っていたと言うのもやっぱり変。原作の小技を利かせたギャグやコメディ要素の生かす基準と言うのもイマイチ……というかさっぱり解らないのだけれど、長いスパンで見て、あ~、もしかしてここに余計な話を挟みたくなかったのかな、展開的に時間的に――と思う事も在ったけど。でもね~、やっぱり無難に纏めよう纏めようとしている感じが否めなくて。アニメ的なディフォルメやら装飾過多、……つーか過剰……な部分もあれば、正直見るに耐えない崩し方な部分もある。原作ではこの後の部分で強調される事になる、綺麗な貴陽――も、スッパリ切られているし。貴陽は彩八仙の力の影響が強くて、気が綺麗過ぎる――と言うのは無いんだろうなぁ……。んで、今回DVDを見ていて何が一番面白かったかといえば、勿論特典映像のツーショット対談です!!桑島法子×関智一(1・2巻)森川智之×檜山修之(3・4巻)関智一×緑川光(5・6巻)桑島法子×緑川光 1(7巻)こんな風になっていましたが、ハッキリ言って――桑島法子、邪魔。悪いんだけれども、桑島法子の回だけどうにもテンション低いと言うか、盛り下がっている。単刀直入に、面白くないのよ。一番面白かったのは『森川智之×檜山修之』でしょうねぇ~(笑)だってこのお二人、本当に息が合っているんだもの!んで、自然とそうなるのか、仕切っているのはひぃちゃん。ホント、キャラと逆の関係の二人だよね、見ながら笑い転げていました。その次に面白かったのが、関智一×緑川光の回で……関係の無い部分、みどりんの喋りに栃木弁に転びそうな危うい感じがなんかハラハラして可笑しかった。お二人とも、楽しませよう遊ばせようって感じがして、見ていて本当に楽しかったです。そして、何が面白かったって、スタッフが遊んでいる所!文字が入ったトークなのですが、その文字の入れ方が楽しいの!効果の画像を入れたり、文字で茶々を入れたり。作り手が楽しんで遊んでいるのって、見るほうも本当に楽しくなるのよ!とまぁ、タップリ彩雲国に浸った3日間でした~♪
2007.02.15
コメント(0)
番組のタイトルが良く解らないのだけれど、最近結構話題に上っていたNHKの番組で、漫画で思い出の曲に付いて語ると言う番組。何か、色んな声優さんが出ていると言う。確かに、そうだな~と思いながら時々見ていた。いま、たまたま見ていたのだけれど、『赤い風船』がモチーフな今日の番組。歌っているの……ミキシン?思わず画面を食い入るように見ながら聴きながら確認。。。ミキシンじゃん!へぇ~……。しかし、台詞じゃなくて、歌っている声で気が付くなんて。ミキシンの歌なんて聴くの物凄い久し振りだったりする(苦笑)
2007.02.14
コメント(6)
![]()
今日は一日ひっきーしていました。いや、予定では昼過ぎには……の心算だったのだけれど、私のこういう予定は全く当てにはならない(T_T)何のことは無い、朝からずっとPC叩いていました。。。いや、アレコレ色々と……作業を。。。って、可笑しい。昨日……朝の予定では今日はお買い物に出かける予定だった筈なのに、一体何処で狂ったのだろう???チョコレートを買いに行きそびれてしまった。。。(-_-;)って、ぉぃ!今日行くものですか~!?PC打ち込みの合間にDVDを見て、本を読んで……。読んでいた本は、文庫 冷たい瞳の騎士/吉田珠姫/大和名瀬/花丸文庫何と言うか、ストーリー展開が滅茶苦茶解りやすい本というか、主人公に対し、「ガキかこいつ」と思い続けて、そのまま終わってしまった(苦笑)だって、思考も行動も、本当にお子ちゃまなんだもの~。こうなるだろうな~って方向に見事転んでくれるものだから、正直呆れながらも、途中読むの止めたろか~、、、と思いながらも読んでしまった(苦笑)ある意味予定調和な感じの話なので、読んでいて安心感は有るから、読みやすい話と言えばそう言えよう。でも、この主人公の王子が身近に居たならば……(-_-;)いや、設定では、その無邪気な性格が、みんなの癒しだとか何とか言う事なのだけれど、実際にこんなのが傍に居たら、……どう思うだろうねぇ。。。続いて読み始めた本は、 文庫 恋は、突然嵐のように/春原いずみ/史堂櫂/プリズム文庫この本は、前半部分は雑誌掲載分……かな。読んだ記憶がある。えと、今の所その前半まで読み終わったところ。う~んと、眼鏡屋さんと眼科医の話、なのだけれど、目に関する色んな話が出てきて、読みながら、へぇ~、、、と思うことも色々。何時何処に載ったかと言う記載が無いので、とっても気になりつつも――。最初に読んだ時は気にもならなかった事が、今度はとても気になってしまった。いや、途中ガラスで怪我を負った人が登場するのだけれど、読み手の感情の変化で、物凄く近くも遠くも感じてしまう。で、何が引っ掛かったかと言うと、工事現場のガラスやさんが降ってきたガラスで怪我をすると言う物なのだけれど、……婿さんがまさにそういうガラスやさんなのよ。本当、無事で仕事をしていて欲しいと切に思ってしまった。後半分が残っている――。そうそう、秋月こおの『春宵ロマンセ』の完結記念本が来たので、喜び勇んで読了♪終わってまでも明るいドタバタで、嬉しかった♪しかし、忙しいのだろうなぁ、秋月さんの本がめっきり少なくなって淋しい(T_T)NET、何とか繋がった~~~!良かった。。。夕方からNET繋がらないと言うか、ページが上手く開かなくて……(T_T)もう、苦肉の策、モデムの電源引っこ抜いて暫くお休みしてから接続。何とか繋がりました。本当、このところ調子が悪いのよね~、やっぱモデムの所為???これだけでも気力が……。
2007.02.14
コメント(0)
廃盤ドラマCD プラチナ /佐野真砂輝&わたなべ京古いドラマCDを聴いてみた。森川智之飛田展男広中雅志堀川亮梁田清之佐々木望結城比呂三木眞一郎/他1993年に作られたもの。今から14年前ですよ~。初めて聴いたのが……7~8年前だけど、その時感じた印象と、また違って聴こえました。え~っと、話の印象ではなく、声優さんの印象が(苦笑)その間にも何回か聴いたけれど、間を空けて聴くとまた違った感じを受ける。話はシッカリ覚えていますから、その展開自体はね。この話は好き。ドラマCD自体もとっても良く出来た物だと思う。原作は、佐野真砂輝&わたなべ京のパッツィから出ていた全3巻のコミック。だから、普通の……SFです。『佐野真砂輝&わたなべ京』だから当然ですよね。ドラマCDは、本編の話から、その3年後が舞台です。その後を描いたオリジナルの脚本と言う事ですね。で、問題はそこ!原作では考えられない展開になっているのよ~!(笑)いや、読者的には当然なのかもしれないけれど、でも、『佐野真砂輝&わたなべ京』よ!これは……展開が『葵二葉/紅三葉』仕様になっています。つまり、キッパリBLCD!あっちこっちにカップルばかり!何しろのっけに「あぁ~ん♪」なシーンですから~。解決した筈の過去の亡霊の糸を引く事件が――。その渦中に巻き込まれた主人公の二人が、己との葛藤を経て、と言う展開になっています。キャストを見れば、本当に豪華よね~。因みに主役のメインカプは 森川智之×飛田展男 のお二人。主役に絡むのが広中雅志で、堀川亮、梁田清之、佐々木望、結城比呂は脇キャラ。ミキシンに至っては何役も演るその他……だったりする。でも、声を聴けば一発に解るから。もう、とにかくみんな若いんだ!最初に聴いた時は、あぁ、もりもりだな、へ~、飛田さん初受だっけ(笑)と思って聴いた記憶がある。だけど、ミキシンの印象は無かったのよ。。。(-_-;)・・・因みにこのCDが確か森川さんのBLデビュー作だったはず(攻の?)それがね~、今聴くと、あまりに印象が違うと言うか、誰なのかは解るのだけれども、本当に若い!若いってこういう事なのね~~~!感嘆!たまに古いCDを引っ張り出して聴くってのも本当に面白いなぁって、思いました。ついでに、結城比呂、昔の方がお芝居うまいじゃん、、、何てことも思いました。。。
2007.02.12
コメント(4)
wowowで、三谷幸喜の書いたお芝居『エキストラ』をやっていた。ダンナが見ていたので、一緒に見るとはなしに見る。片手間……なんだけれど、気が付いたら見入っていた。『エキストラ』を描いた舞台。役者さんたちがね~、これまた曲者揃いという事も合ったのだけれど、面白かった。面白くて、やがて悲しき――。最後にこの言葉が浮かんできた。面白いだけでなく、余韻のあるお芝居でした。
2007.02.12
コメント(0)
![]()
と言うよりは、『三千世界の鴉を殺し』~♪でございます! 2007年2月発売雑誌小説wings2007年冬号待ちに待った『三千世界の鴉を殺し』……本編も、、、きゃ~~~!なのですが、今回は何と付録にオリジナルミニドラマCDがぁ~~~!すみません!私はこの為だけに買っております!(>_
2007.02.11
コメント(6)
バトンを作ってみました。最初は自分に向けての問いかけだったのですが、きららさんが仰った様に書きながらまるでバトンだなぁと思ってしまったら――この際、他の方にも訊いて見たいな~、、、で、バトンにしてみました(笑)設問も少々手を加えてみました。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ドラマCDに付いて、幾つかの質問。ドラマCDに付いてのバトンです。1.ドラマCDは好きですか?2.何を聴きますか?3.どんなものが好きですか?4.聴く基準は何ですか?5.どうやって聴く物を選びますか?6.聴く切っ掛けは何ですか?7.これからも聴きますか?8.あなたの好きな物を教えて下さい。その理由も。9.是非聴いて欲しいというものが有れば!10.……聴いていて、楽しいですか?&.誰の気持ちを訊いてみたいですか? 訊いてみたい人にバトンを送って下さい。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━1.ドラマCDは好きですか?好きです。気が付いたら好きになっていましたね~。2.何を聴きますか?主にBLCDを中心に、ドラマをメインにしたドラマCD。割と節操無く、自分の興味の有りそうな物を。特にBLCDはコンプリを目指しているのだけれども、……状況的には無理ですね(苦笑)3.どんなものが好きですか?BLCDでも普通のドラマCDでも面白い物。ひたすら面白い物。ドラマ性の有るものかなぁ。声優さんの質、クオリティの高い物。4.聴く基準は何ですか?BLCDは無条件に。他は出演声優さんや、元の話を参考に、それからお友達の意見。レビューは大切な情報源。それで買ってしまったCDもかなりの数に上ります!5.どうやって聴く物を選びますか?選んでません!節操無く万遍に、何でも、ともかく聴いて見る。何でも聴いてみる!でも、最近は出る量が半端でないから、パスする作品も結構ある。6.聴く切っ掛けは何ですか?始めは『炎の蜃気楼』にのめり込んで、そうしたらイメージアルバムが出る時でそれを買って聴き始めて、他にも有るんだなぁって知って、レンタル屋さんで目に付いた物を聴いているうちに、嵌ってしまったBLにもドラマCDと言うのが有るのを知って、それで買ったのが『富士見二丁目交響楽団』のシリーズでした。後は坂道を転げ落ちるが如くですね。7.これからも聴きますか?止められないでしょうね、取り敢えずは考えられる限り聴いていく。何処かで覚める時が来るのだろうか???8.あなたの好きな物を教えて下さい。その理由も。話がキチンと出来ているもの。出来れば声優さんもそれなりに雰囲気を壊さない演技の出来る人で!聴くだけでイメージを広げていく世界だから、破綻した話は無残だし、学芸会では……論外。好きなドラマCD。1枚あげろと言われても……困る(自分で言いながら…/苦笑)好きで繰り返し聴いているのは『三全世界の鴉を殺し』『渇愛/縛恋』『西洋骨董洋菓子店』『(前の)タクミくんシリーズ』他にも色々有るけれど、ともかく話がシッカリしていて、安定して聴いていられるもの。9.是非聴いて欲しいというものが有れば!『きみにしか聞こえない CALLING YOU』乙一/Sneaker CD Collection正直マイナー作品だと思います。でも、淋しい心の少女と少年の、心の携帯で繋がるファンタジー。辛いけど、生きる勇気を考えさせられる物語です。10.……聴いていて、楽しいですか?聴くのは、……楽しい。。。&.誰の気持ちを訊いてみたいですか? 訊いてみたい人にバトンを送って下さい。お答え戴けるのでしたら、切っ掛けになった・ きららさん (既に答えて頂いているのに、ごめんなさい!)・ 碧さん・ 氷翼さん ・ パピエマさん・ 華誠さん訊いてみたいです。お時間が有りましたら、教えて下さい。同じようなバトンが幾つか有りましたが、ちょっと真面目に、外側からの姿勢を考えてみようと思って書きました。答えて頂けるのなら、好きなように考えて下さって構いません。宜しくお願い致します。
2007.02.10
コメント(10)
ゲストにイトケンさん後編、と言う事ですが、やっぱりあの白眼鏡……どうしてもお間抜けに見えてしまって。。。(-_-;)え~、茶州編が終わり、今回から影月編……と思ったのですが、う~ん、、、。原作は7巻になります。で、この7巻、読んでみたら……あらぁ~、じぃちゃんずのシーンはここの冒頭に入っていたのね。だけど、アニメのじぃちゃんず、こんなに格好良くなかった(T_T)宋太傅なんって、茶太保の為に葬送の剣舞踊っているんだよぉ~~~!それから、7巻の冒頭。これから始まる話のプロローグともなるシーンが幾つか入っているのだけど、アニメは省いていましたね。関連して、アニメ本編の中でもそれに関係した部分は、今の所省いてありました。と言う事は、その設定は、と言うか、エピソード自体カットするのか!?第1部は後2回ということで、その関係での話の調整???まさかね(苦笑)それとも第2部はアニメオリジナル路線宣言と言う事なのでしょうか。それに付いては微妙なので、後で書くことに。と言う訳で今週のお話。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【今日のあらすじ】無事、茶州州牧に着任した秀麗と影月。秀麗は、朔洵のことを忘れるかのように、仕事に没頭していた。若き二人の新州牧たちは、百年先の茶州を見据えて、施策を練る。そんな中、秀麗は、新年の朝賀に出席するために、静蘭とともに、彩雲国の王都、貴陽に戻ることになるが、劉輝に会うには、気持ちの整理をつけなければならなかった。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━州牧として仕事を始めた秀麗と影月の二人は、寝る間も惜しんで仕事をしていた。度々暁を見るまで仕事に没頭する二人に、燕青や静蘭は身体を心配して怒り、悠舜までも一緒になってお二人を諭していた。忙しくしてまで茶州のこれからを思い考える、百年先までを考えた基幹産業。燕青はお正月に朝廷に赴いて挨拶を行う朝賀の儀に二人のうちどちらかが出席するようにいう。影月からの助言もあり、少し手も多くの使える武器のある、秀麗が行く事に。クマを作ってまで仕事に打ち込む秀麗。茶家の壊れた屋敷を片付けも終わり、最後まで朔洵は見付からなかった。気に病む秀麗に燕青までもがお茶を淹れて慰めようとするが、逆に秀麗に気遣わせるばかり。朔洵が、唯一最後まで嫌われまいとした相手。秀麗は、惹かれていたからこそ最後まで朔洵に「お付き合いできません」って言う事が出来なかったと後悔を口にする。あまりにも近すぎて、静蘭でさえ慰められない。出来るのは、旦那様か全くの第三者か……と静蘭が言う。はぁ~。。。今回放送の部分って、原作50ページほど。シーン的に盛り込みすぎたんじゃないかなぁと言う気がする。実際この秀麗の朔洵への切ない思い――を巡った展開が今日の部分で全部込められちゃった形になっていて、それはこの燕青と静蘭を相手にしたシーンと、もしかしたら今日のメインか!?な龍蓮との秀麗のシーンの二つのシーンなのですが、どっちのシーンも結果的には上っ面を撫でただけのシーンで終わっている。まるでダイジェスト版か!?って感じ。静蘭と燕青を相手にした場面でも、もっと朔洵に対しての気持ち、また、静蘭・燕青側からみたものが、語られているのに。。。それだけカットしても、これで十分と言う事なのかなぁと、何気にショック。。。夜半、秀麗の元に訪れる龍蓮。――そうか、第三者、龍蓮の使い道ね。朔洵の死を選んだのは彼自身だが、選ばせたのは君だ。君にしか朔洵を救う事も殺す事も出来なかった。だから、朔洵のことで泣いてやれるのは君だけだ。あと君がすることは泣くだけだ。秀麗は龍蓮の胸でやっと泣く事が出来た。これだけで今回十分龍蓮は格好いいのかも知れない。だけど、本のこのシーンを読むと、相変わらずの惚けた龍蓮と、得体の知れない藍龍蓮の存在の片鱗と、もっと奥の深い龍蓮が伺えると思う。悪いがアニメの龍蓮はこの龍蓮を半分も生かしきって居ないと思う。如何でもいい部分なのかもしれないけれど、秋の味覚満載の龍蓮の頭談義は……面白いと思うのだけれどなぁ。。。龍蓮は今、克洵の家に厄介になっていると言う。街でナンパされて……同い年のよしみで、朝賀に出向く為の衣装作法を教えて欲しいと請われてとのこと。秀麗の、あなたは不思議と何でも知っているのね。との言葉に、藍龍蓮とはそうしたもの――。龍蓮のどこか醒めた声に、秀麗は何を感じたのだろう。藍龍蓮とはそうしたもの――。これって、思い切り藍家の事情……何ですけれどね、活かすのかそこまで?それともただ言っただけ?茶州のこの先100年を考え、学究の都する計画を考える秀麗と影月の二人に、朝賀での披露を睨み、追い込みを掛けさせる悠舜達――。あ~、なんか大分省いてしまった(苦笑)夜のお仕事中に香鈴がお夜食を作って持って来てくれて、秀麗にばかり構い、影月の事は滅茶苦茶意識して、と言う辺り。影月は負けじと美味しいですよと香鈴に告げるのほほんさ!あ~~~!だから!影月編!!!(>_
2007.02.10
コメント(2)
![]()
今日は午前中はボーっとしていたような……。昨日届いた新しいプリンタで遊んでみる。スキャナで画像を取り込んだり、それを加工?してみたり。たまたま手元に有った学へヴのイラストをスキャナで取り込んで、上手く出来るかなぁ……と。が……なんなんだこれは!?画像がデカ!!取り込んだ画像を何の気なしに表示したら、画面からはみ出す絵。。。(-_-;)あの~、、、これはどうやったら縮小できるんでしょうか???えっとぉ~、回りののりしろ部分はどうやったらカットできるんでしょうか!?もう、訳が解らなかったので、そのまま削除。ちゃんと説明書を読んでから再トライ……することにします。取り敢えずはコピーをして見る。あ~~~!用紙設定は間違えるし、ガイドの位置は勘違いしているし、え゛?え゛?如何してそうなるの!?な展開ばかりで、コピーも失敗(~_~;)……肝心なプリントはちゃんと出来るんだろうか???それは明日やってみよう。。。不安だ(爆)読みかけの本は 文庫 愛を売る男(ひと)/剛しいら/須賀邦彦/成美堂出版今日中に読み終える心算だったんだけれどなぁ。なかなか。大体、早朝寝ぼけ眼で読んでいたってのに、頭の中になかなか入っていってくれない(T_T)半分読んで、後半つまみ読みしてもう一度読み直す。須賀邦彦の絵が妖しい雰囲気を出しているなぁ。……ホストって、流行っているのだろうか???昼、某Kさんと電話していて、未読の本の多さにウンザリする。3年読まなければ往生際よく捨てろって!?えぇ!?……溜め込んで溜め込んで、7年以上前の本が1000冊以上。まだ読む気は有るのですが、読めないだろうな、な本は、処分するべきなのでしょうか?(T_T)新刊でさえ積読で溜まっていくこの有様で、納戸に片付けたその量は――。未読といえば、同人誌の数々。買った!やったぁ~♪並べて見て、にへらぁ~と緩む顔に、買った事で満足をしてその次に進まない自分。折角買ったのだから、読め!何のために買ったの~!(>_
2007.02.08
コメント(0)

と問われたのなら、好きだから。――に尽きる。ドラマCDは好きですか?何を聴きますか?どんなものが好きですか?聴く基準は何ですか?どうやって聴く物を選びますか?切っ掛けは何ですか?これからも聴きますか?……聴いていて、楽しいですか?ドラマCDは好きです。何を聴くかと言えば、BLCDを中心に、何でも、割と節操無く、自分の興味の有りそうな物。特にBLCDはコンプリを目指している(笑)……でも、無理だな、と今はちょっと溜息。どんな物が好きかって、どんな物?BLCDでも普通のドラマCDでも面白い物。ひたすら面白い物。聴く基準……BLCDは無条件に。他は出演声優さんや、元の話を参考に、それからお友達の意見。選び方は――選んでません!節操無く万遍に、何でも、ともかく聴いて見る。何でも聴いてみる!切っ掛けって――長くなるからなぁ……。止められないでしょうね、取り敢えずは考えられる限り聴いていく。何処かで覚める時が来るのだろうか???聴くのは、……楽しい。。。 最初に買ったCDは、ドラマCDではなくて、『炎の蜃気楼』のイメージキャラソンCDだった。その後は、ミラと『フジミ』を買い漁る日々が始まる。切っ掛けは原作が好きだから。その世界に浸れるのが幸せだった……。ドラマCD、BLCDが何処に売っているのかも良く解らなくて、買うのに苦労致しました。BLに嵌り、ドラマCDを聴くようになり、原作が好きだから聴く、から、面白そうだから聴く、声優さんが好きだから聴くになって行く。それでも暫くは買うCDを迷いに迷って選んでいた。それでも買い損ねたCDが気になり……気が付いたら買っている。そのうち、色々頑張って取り敢えず買う、まずは聴いてみる。そんな生活になっていた。ドラマCDを聴く人は、BLCDだから聴く!と意気込む人、好きな声優さんだから聴くという人。原作が好きだから聴くという人。それらがmixしている人。私の場合全部。人によってはそれが許せない、認められない人も居るらしい。ドラマCDは聴かなければその価値は解らない。原作を知っていようがいまいが面白い物は面白いし、面白くない物は面白くない。だから取り敢えず聴く。聴いて面白いと思えれば儲けものだし、面白くなかったら、それまでの事。原作が面白いからと言って、ドラマCDが面白くなるとは限らないし、その逆の、ドラマCDが面白く出来ているからと言って、原作も面白いのかと言えば……・感想を書いて、のブログ。面白い物を面白いと言い、面白くなかった物をそう言う。誰かに強要されている訳でなく、誰に阿る積もりも無く。だから自分の素直な思いで書く、書いている。聴いて見なければ、それがどんなCDなのか、解りっこない。だから聴く。今度は当たりがいいCDであること事を、願う……!何故聴くのか。だから、好きなんです。さて、今までどれだけ聴いたのか。どれだけ?1000枚を超えた所で数えるのはもう諦めた。
2007.02.08
コメント(6)
![]()
シリーズ番外編という事で、本編を遡ってのお話でした。話的には正直……う~ん。。。 東原辰雄:小杉十郎太、執行貴史:野島裕史黒澤遥:小西克幸、上條宗親:三木眞一郎、仁賀保織:宮田幸季/他CD 艶悪 ひそやかな情熱番外編/遠野春日/円陣闇丸・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【あらすじ】「どいつもこいつも因果なヤツらばかりだ」やくざの若頭・東原と弁護士の貴史が関係を持って半年。会ったその日に東原の手中に落ち、その後何度となく体を重ねていながらも、貴史は彼の気持ちを掴めずにいた。常に東原の都合で呼び出されては、快楽に喘がされるだけの関係。気まぐれで自分勝手な冷たい男だと思うのに、貴史は惹かれていくのをとめられない。一方、東原の周囲は発砲事件がもとでにわかに緊迫感を増していき…。川口組の若頭・東原×新米弁護士・貴史――情熱へと想いの系譜を綴る「情熱」シリーズ番外編がドラマCD化!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・B/(CDの評価:A+~C-)原作は未読という事で、話の理解が足りない感じで聴き終わりました。かと言って、原作を読もう……と言う気も起こらない。本編の話が始まる前の話、時間の事なんですよね。結構意外な感じのするあれやこれやが描かれていました。――まぁ、私の思う『へぇ~』は周知の事なのかもしれませんが、でも、感慨を持って『そうなのか。。。』となりました。今回の話のメインは、東原@小杉十郎太×貴史@野島裕史。東原サイドからと、貴史サイドからの話が入っている。ある意味曖昧で、如何してそんな関係を続ける?という感じの二人の関係。何と言うか、気持ちを決められないままに、それぞれ揺れている二人。そこに思わぬ横槍を入れる人物が居て――。それが、上條宗親@三木眞一郎。東原の本家筋の親分の妾腹の子で、でも堅気で、ヤクザは次がないと言明している。それが、東原に思うことが有って相対しようとし、その手段として貴史を拉致し、その開放に東原に交換条件を要求する。東原は貴史の解放に多額要求を払い――。東原と貴史は拉致事件でそれぞれの思いを確認する事になる。貴史の解放の代償の大きさは貴史に告げられることなく、東原が自分にとっての貴史の重さ大きさをを自覚することになり、貴史は曖昧に思えた東原の思いを知ることになった。東原と貴史。二人とも自分の思いは自覚しながらも、相手の気持ちが曖昧で、確かめられず、それが澱のように溜まってしまっている。東原は貴史を自分の都合で振り回していると思い、貴史は東原は都合のいい相手としか思っていないと――。両思いのはずなのに、一方通行の関係。そこに一石を投じる事になった宗親は、宗親の愛人の仁賀保織@宮田の目から見れば東原に方恋しているようにしか思えない。東原の気を引くために貴史を利用する。それぞれに思いが合わさらないままに、ただすれ違うだけの関係。何かね、殺伐とした感じがするのよ。押さえた感じの野島裕史が良かった。宮田幸季の作った感じは少し強くて。散文的な感情の所為か、それぞれの気持ちが曖昧で解らなく、聴き終えた後も何か足りない、物足りなさが残ってしまった。
2007.02.06
コメント(6)
![]()
ドラマCDと、その劇中劇の『冬の蝉』と、同時進行的な展開に舞台裏を覗くような感覚がなんとも面白かったです。ちょっと気を抜いて聴いていると、場面展開が……あれぇ?ってなっちゃって焦ったけれど、2回目に真面目に聴いていたら、あ、、、そうでした、で納得(苦笑)一応原作読んでいるんですよね。この話もかなり変則的な感じでの掲載と言うか――、何せ載っていた雑誌が2種類。。。 森川智之(岩城京介)三木眞一郎(香藤洋二)鳥海浩輔(宮坂敬吾)遊佐浩二(小野塚 悠)/他CD 春を抱いていた7/新田祐克/インターコミュニケーションズ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【あらすじ】大人気の「春を抱いていた」シリーズ第9弾!映画『冬の蝉』のクランクインを目前に控え、香藤洋二は草加役を演じるプレッシャーから不能に陥ってしまう。悩み苦しむ香藤を、夫として優しく救う岩城京介。ある日香藤は、タレント仲間の宮坂敬吾と小野塚 悠に岩城を紹介するが、宮坂は岩城に一目で惹かれてしまう。それを察した香藤は『岩城さんは俺のもの』とばかりに、宮坂と小野塚の前で岩城を抱くが、その行為が激しいほど、宮坂は岩城の虜になっていく。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・A-/(CDの評価:A+~C-)『春を抱いていた7』と言いながら、シリーズ第9弾とはこれ如何に!?(苦笑)答え。番外編が二つある。って言うか、劇中劇?ドラマCD版『冬の蝉』と『PREMIERE -プレミア- 春を抱いていたSPECIAL』が有るからですね。 この『冬の蝉』はドラマCDとしては本当に秀逸だと思う。当時、NET上でも絶対聴かなければ損!BLCDとしてではなく、ドラマとして、本当に良い出来な物だと話題になっていました。……なんか凄い昔の話だ。。。(苦笑)『PREMIERE -プレミア- 春を抱いていたSPECIAL』はそれこそ話題の劇中劇の『インサイド・レポート』が収録されているもの。短いのだけれど、人間ドラマとしてよく出来ていると思った。何と言うか、このCDは硬軟よく合わせて作られているなぁと。……でも何故かインターさんで3150円也。。。(-_-;)と言う訳で、本編も7巻になりました。いよいよ『冬の蝉』の撮影が始まって――というところから。だけど、殆どの人はシリーズ最初から読んでいる、聴いている……のかなと思うけど、中にはこの巻からという人には、ちょっと解り難い入り方、展開かも知れない。(と、お友達の感想を読んで思ったのね)一応、状況解説のようなものも有るけれど、今までの話というか、何故今そうなのか?という部分だけで、基本設定は解説されていませんでしたね。私自身は今までの流れも知っているし、原作も読んでいるから、ドラマを聴いていても場面が浮かんでくるから、あぁ、あそこのシーンね、とか、人間関係などは頓着無く聴いてしまっていたけど、解らない人が聴いたら???でしょうね。まぁ、それはシリーズ物だという事で、納得して下さいな、かな。自分の我儘を通し草加役に挑む事になった香藤は撮影に背水の陣で挑むのだけれど、そこにはやっぱりプレッシャーが有り、岩城さんにも強がろうとするのだけれど、そこは岩城さんがちゃんとフォロウして香藤を労わってやる。……って、岩城さんが夫!と言うのが……(苦笑)いや、この二人、精神的にはそうなんだろうな。そこに今回からの登場になる香藤の友人、宮坂@鳥海と小野塚@遊佐の二人。香藤とこの二人のやんちゃ振りが岩城さんを怒らせたり困らせたりして、香藤も墓穴堀をしちゃうのだけど、取り敢えず岩城さんと香藤の間は丸く収まるものの、宮坂が一人熱くなって収まりが付かなくなり――。そして次の騒動に繋がって行くのだけれど、それはまだ先の事。香藤の砕けた感じに比べ、岩城さんがなんとも真面目な人物に描かれていて、ここまで来て、岩城さんってこんなに真面目人間だったっけ?ってなってしまって。。。『冬の蝉』の撮影が始まる。撮影中の事故で岩城さんを助けようとして香藤が怪我をしてしまう。結局はそれを切っ掛けに、如何に香藤が大切か実感する岩城さんだった。香藤が宮坂と小野塚の前で岩城さんを抱いた事が宮坂の中で何時までも残ってしまい、香藤に抱かれる岩城さんに囚われて、岩城さんにちょっかいをかけ始める。香藤はそれを止めさせようと宮坂の挑発に乗ってしまうが、岩城さんのキスをかけた勝負は香藤の負けで、落ち込む香藤に、岩城さんの方が1枚上手な対応を取る。そう、この二人ってAV男優だったんだよね。岩城さんのキスくらいって――。それは本気のキスでなければ……といい言う意味なのだろうけれど。今回はこの4人で話が進んでいました。あ~、浅野……。出なかったなぁ……。と思ったら、いや、頭の隅では浅野の登場シーンをちゃんと計算しているのにね(苦笑)『冬の蝉』の撮影がもう少し進んでから。で、トークでも言われていましたが、今回は『冬の蝉』の撮影シーンという事で、アニメの方とリンクした感じで、その2重構造が面白いなぁと。ドラマCDとアニメと、このタイミングで作ったのだとは思いますが、多分、アニメを見た時に、あぁ、このシーンを取った時は岩城さんはこんな事を思っていた、香藤はこんな状況だった――なんてことをリアルに感じるのだろうな(苦笑)さて、今回初登場のお二人。実は声を聴いた段階でどっちがどっちの役なのかが解らなかった(苦笑)役名を覚えていませんでした!(>_
2007.02.06
コメント(0)
![]()
なんて事を言うと怒られるんだろうな……。とは思うものの、私にしちゃ、、、やっぱり踊らされてと言うのが正直な気分。とは言え、自分自身で納得の上で踊っているのだから何をか言わんや……なのだけど。。。全く買う気の無かった本2冊、新刊の平台で見た瞬間、……これはやっぱり買わなきゃ!何だろうなぁ……。。。殆ど迷う間もなかった(苦笑)但し、買ったからと言って必ず読むとは限らない、それなりの覚悟。んで、買ったのは―― 純情ロマンチカ(8)/中村春菊/CL-DX 純愛ロマンチカ(5)/藤崎都/中村春菊/ルビー文庫は~い♪この2冊です!買った理由は帯を見よ!(笑)わざわざ帯付きのアフィリエイトを貼りました!!実際にはコミックの方にも同じ帯が付いています。ま、フェアの関係上若干の違いは有るのだけれど。チェックもしていなかったから、このフェアはかなり衝撃でしたよ。可笑しいなぁ、トレトレもCIELも買っているのに、何で気が付かなかったんだろう???はい。この2冊を買って帯に付いている応募券と申し込みカードと700円分の定額小為替でドラマCDが貰えます。お求めになる場合は、帯付き!をチェックして下さい!フェアはこの他に純情タオルなるものの抽選応募券も付いています。と言う訳で折角買ったんだから、読む。……だから、私はトレトレもCIELも買っているんですってば!(苦笑)『純情ロマンチカ(8)』は『純情ロマンチカ』2編と描き下ろしで『純情エゴイスト』が1編。だから、読んだなぁ……と思いつつ、読む(苦笑)好きとなかなか言えない美咲に拗ねた…自信喪失気味の…ウサギさんに振り回される最中に、偶然出会ってしまったウサギ父やら、再度のウサギ兄やらにちょっかいを出されての、ちょっとシリアスモードが入ったウサギさん×美咲の日常。。。でも、これでひと山越えたのか!?(笑)ウサギさんの小説にネタの為の、美咲プロデュース普通の大学生のデートも盛り込んで♪『純情エゴイスト』は、一生懸命頑張って突っ張って、ヒロさんに追いつこうと一人突っ走る野分に、訳が解らなく翻弄されてしまうヒロさん。結局突っ走った野分の勝ち~♪って感じの話でした。何て言うのかなぁ、あ~、、、今回は宇佐美の考えている事も野分の思考も良く解らん(苦笑)美咲の思考も極端だし。何て言うのかなぁ、エピソードの為にエピソードとでも言うか。まぁ、ファンさんには楽しんで読んで頂ければ、それで十分ではないかと。勢いで、小説の方の『純愛ロマンチカ』の方も――と思ったのだけど、斜めにも読めなかった(-_-;)パラパラと、飛び飛びに(苦笑)中身は、『純情ロマンチカ』の普通のデートをネタにしたお話が中心なのかな。ベタ甘仕様になっております。多分……。いや、何がネックかと言うと、このベタ甘さ加減が苦手だったりする(苦笑)もう、痒くなるのよ~~~!(>_
2007.02.05
コメント(2)
![]()
大人しく読書に勤しむ予定……で、コタツに潜り込み本を開く。……気が付くと、何故は時計の針は1時間以上進み、読んでいるページは……変わらない。はぁ~。。。眠かったよぉ(>_
2007.02.04
コメント(0)
もうすぐバレンタイン……。美味しそうなメルマガが目白押しで、つい、タイトルに釣られてクリックして、画像に釣られて……気が付いたらお買い上げにポチッとな。。。(-_-;)NET通販は恐ろしい。誘惑は、何時でも何処でも舞い込んできて、何時でも何処でもお買い物OK。現金は要らない。だってぇ、、、美味しそうだったんだもの。。。半額……で安かったしぃ。。。……いや、本当に安いのかどうかは不明(苦笑)バレンタイン用商品だけど、キッパリ!自分用です!!(笑)自分が食べたいから買ってしまった。。。……だから、一応ダイエット中なんだって!(>__
2007.02.04
コメント(0)
浪燕青を演じている、イトケン(伊藤健太郎)さんゲストの「えんせいアニメ劇場」前半……。あ~、え~、う゛~~~!!イトケンさんは声だけ聴いていた方が良い男だなぁという感じがぁ~~~(爆)らいしゅうも「えんせいアニメ劇場」は続く――。(笑)さて、今日の放送。原作ではたった15ページ。それも『終章』とされている部分だけ。話の大筋は変えていないのだけれども、微妙に状況や場面設定は変えてあったり、伝えられなかった真実が暴露されたり。う~ん、、、と唸りながら、アニメと言う事を考えると、視聴者の年齢層とか、これからのアニメ的展開とか……。これは仕方が無いのかなぁ。。。と思いながらも……。これを作品として考えた時、話の裏設定も含めた全て、読み手の知っている事、それぞれの登場人物の知っている事。この3段階に分かれると思うのですが、アニメの視聴者はこの場合読み手の立場。それぞれの登場人物達が己の立場で知りうる事実を俯瞰的に見るのが読み手の立場な訳です。つまり、見ているほうは知っているけれど、登場人物は知らない事実と言うのは当然ある訳で、それが有るからこそ、見ている方は登場人物たちにハラハラやドキドキをするわけです。それがね~、このアニメは少ないのよ。原作には有った、設定・伏線・衝撃の事実!ニヤリっ・・・ってのが、、、公になっちゃって……。秘すればこそ。と言うのも有るだろうし。解りやすく、と言うのが一番なのだとは思いますが、今回はそのバラシが多いのと、過剰な演出と、黒い物にはまた蓋をした。アニメでは、英姫が秀麗達の前で克洵は誰も殺しては居ないとその真相を語った上に、鴛洵の事件の真相までも語って下さっちゃった。克洵のことは、霄太師が英姫に真相を語った物だし、鴛洵の話はその流れて二人が回想したまでの事。これは読者に対しての真相を語るシーンで、他の登場人物、秀麗達に真実を語る場面ではない。州牧の就任式では、その前にもっとお笑い(?)エピソードがあるのに、切ってくれるし~。秀麗が就任式前に強面官吏からお花を貰っちゃうと言う、如何にみんなに歓迎されているかと言うエピソードなんだけど、何で外したか?後で活用するのか???これは就任式の前だから!インパクトなのに~。それから、克洵の母や祖母は、仲障たちが捕まったと知った時に、即効お宝を抱えて逃げて、その逃げる途中に馬車が崖から落ちて死んだとか。宋太傅と霄太師のジジイ談を入れてくれたのは嬉しいなぁと思ったけど、宋太傅が霄太師を仙人と明らかに認識していたのが……。知っているのは知っていたけど、それでもね~。州牧着任の知らせを受けたあと、劉輝がこれから始まるお妃選びに、逃げられるだけ逃げるぞ~~~!と言う意思表明も無かったし……。……ってことは。。。でも、今週の放送で私が一番ガッカリだったのは、とっても楽しみにしていた台詞を……切られてしまった事。。。(T_T)ショック……英姫が霄に、鴛洵との中を何時も邪魔して!と怒ったところに「……むしろ邪魔していたのは君のほうじゃないか……」の霄のぼやき。この一言が有るから、霄の英姫に対するアレコレの申し開きがもっと面白く奥深く聴けるのに。お笑いにならない腐ネタはNGですか。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【今日のあらすじ】茶家当主選定式は終わったが、秀麗には、茶州州牧としてやるべきことが残されていた。秀麗と影月は、茶家の手により琥連城の牢獄塔に幽閉されている、鄭悠舜を救い出さなければならないのだ。琥連城へと急ぐ二人の到着を前に、牢獄塔に火の手が上がった。一刻も早く悠舜を助けなくては、と焦る秀麗に、助けに行く必要はないと止めたのは、由官吏だった。 (レン[王へんに連]は機種依存の為[連]で代用しています)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━先週の続き。秀麗が影月を連れ朔洵のもとに駆けつけてみれば、朔洵の姿は既に無かった。あ~、、、朔洵の死は曖昧にされた訳ですが、実際それでいいのだけど、何故の部分は、、、故意にカットされたのかな。そうすると、これから始まるはずの影月編は如何なのるのでしょうか。……始まらないのかな?――影月編。影月君の正体は明かされるのでしょうか。アニメ的には悲惨極まりないその過去と背景と、そしてこれからの秀麗に降りかかる事件。それぞれのそれぞれの立場での試練と忍耐と、実力を試される時。それこそ、みんながそれぞれの崖っぷちで自分自身を賭けて挑んでいく。ここで、如何に龍蓮が影月を大事に思っているのかが解るし、秀麗よりも影月の方を大事に思っているのではないかと思った。だからこそ、安易な心の友その2の理由には納得できなかったのです!そして、劉輝の王としての自覚と――。そして、今しなければならない事を!と、秀麗と影月は悠舜を助けに向かうが、行った先の牢獄塔は炎上していた。あの中に居る悠舜を助けなければ!と焦る秀麗に、助けに行く必要はないと止めたのは、由官吏で、実はこの人こそ鄭悠舜その人だったのだ。悠舜の語る牢獄塔脱出秘話(笑)って、燕青の師匠南老子に殴られて気絶して、気が付いたら金華の街中で寝ていたって……。あっけらかんと言い放って下さる悠舜に、ホロウともいえないホロウを言う燕青。南老子ね~、やっぱあの一人なんでしょうね~。そして、にこやかに語る悠舜の「すべてこともなし」が――。って、塔は燃えていません!しかしあの場面、芸が細かかったねぇ(苦笑)柴金華太守らに支えられて歩く悠舜やら、呑み潰れて意識の無くなって担がれている静蘭とか。だけど、影月君の語る、朔洵との勝負のときのお酒の話は無かったですね。唯の二日酔いで済ましていた静蘭に、死んでいても可笑しくなかったんだって。ふっ。。。この場面も分割場面だったわね。対峙する英姫と霄。一瞬ジジイで現れ、こっちの方が殴りやすかろうと若くなる。ジジイの方がポックリ逝きそうだったのに罵りながらも両頬を平手する英姫。……顔を傾げ、髪を掛かるがままに頬を赤くしている霄が……なんとも色っぽい。って、そこだよね~!(笑)鴛洵のことを報告に来た霄は、遅くなったと英姫に詫びる。英姫は、鴛洵は何時もお前ばかりを見ていたと、何時も邪魔ばかりしおって……と、霄を詰る。鴛洵はお前を愛していたよ、と霄は英姫に語り、英姫は知っている――。なすべき事をなし、し尽くしたから、もう、何も言う事はなかったのだと。だから、霄が鴛洵の思いを英姫に語る時、英姫が知っていたと答える時、霄の、「お前の方が邪魔だった」って、かなりインパクトあるんだけどなぁ~。「何か言ったか?」と睨む英姫に「いえ、何も」とかわす霄に、二人の力(笑)関係を伺えるし。霄太師は人ならざる者だけど、英姫も似たような者だから。霄は、克洵は誰も殺しては居ないと英姫にその真相をここで語ったのだった。全てが終わり、少し落ち着いて、英姫は秀麗達を前に克洵の時、鴛洵の時の真相を語る。二人は誰も殺していないと。克洵の時は、朔洵が投げ込んだ剣を使い、襲ってきた仲障から克洵を守る為に克洵の父が子を守る為に自分の父を刺したのだと。鴛洵の時は、鴛洵を茶家当主に据える為、鴛洵を慕う本家の跡取りが他の一族を皆殺しにしたのだと。鴛洵はそれを知りながら、全ての責任を一身に背負い、何も言い訳をしなかった。それを聞いた秀麗は、何故茶太保が謀反を起こしていたのかを疑問に思っていたが、これでその理由が解った。茶太保は謀反を起こす事で茶家・茶州に関心を集め、茶家、引いては茶州の膿を全部出し切って再生を図りたかったのだと。命を掛けたたった一度の賭けを仕掛けたのだったと。だから、この部分は視聴者に対しての説明なんですね。本来、秀麗はそんな事を言われなくても茶太保の気持ちは理解していた筈。察しなければいけない立場にあったのに。克洵の事情は展開上説明が必要かなとは思わないでもないけれど、鴛洵のことは語られるべきではなかったのではないかと思う。それこそ鴛洵の思いを無にする。英姫も全てを語ってしまうのが良しと思っている訳ではないのだから。英姫はまた、克洵と春姫に早く初夜を!と催促をする。赤くなる二人……。……そうなんですけどね。これは春姫が克洵に「早く初夜に良き日を占ってもらいましょうね」というから面白い。春姫はかなりあっけらかんとしているのだし。春姫の性格がかなり変わってしまっている感じがする。春姫の方が積極的というか、押せ押せで、克洵の方が引き気味で、、、というか、テレまくって何にも出来ない。この所為でまたひと騒動起こるのにね。春姫と克洵が何故早く初夜を迎えなければいけないのか!?そこには理由が有った……のです。時に、消えた朔洵を思い出しては涙する秀麗――。・・・この描き方は秀麗の思いを表しているなぁと……。そして州牧着任式に臨む秀麗と影月。茶州官吏の面々は、歓喜を持って二人の着任を迎える。秀麗の支度を手伝う悠舜が、あの小さかった女の子が……と感慨を浮かべるのだけど、それがね~、小さかった秀麗を覗き見る3ショット!!!(笑)にやける黎深にそれを温かく見守る悠舜、引っ張られました~な鳳珠。いやぁ、仮面をつける前の鳳珠ですよ~!髪に隠れて横顔半分しか見えないけれど、十分麗しい……!これで声が……(T_T)貴陽、仙洞省では、ようやく終わったと帰ってきた霄太師と向かいう宋太傅。もうじき自分も先に逝くが……そのうち茶太保と二人で迎えに来るからと、それまで疲れたら寝ていろ、と。……宋太傅もね~。劉輝、秀麗、絳攸――。やっとここまで来たと。。。執務の合間に簪に手をやり、裂く洵を思い起こす秀麗。そして――。次回、凛さんが出る!あ~、今日の放送は、州牧着任式の時の、悠舜との回想部分を合わせたシーンと、霄太師と英姫のシーン。この二つを更に分割し、設定を変えて場面を作り、そこに劉輝のシーンも入れた。どーせなら、劉輝の机の下に入り込んでイジケルお馴染みシーンも入れて欲しかったわ(苦笑)終わりトークで、纏まったカップルもいて、燕青は如何なんでしょうね、という振りに、イトケンさんの「燕青は良い人止まり」って言うのが、ナイスでした(笑)いや全く、燕青は『いい人』で、だから『いい人』止まり、なのよね~。2月10日(土) 第37話 雨は天から、涙は目から 2月17日(土) 第38話 今日の後に今日なし 2月24日(土) 第39話 縁は異なもの味なもの
2007.02.03
コメント(4)
一覧で見たい場合は【2007年2月のCD/DVDリスト一覧】アフィリが貼ってないのはアニメイトで検索してみて下さい。【2007年2月のCD/DVDリスト】2/02 恋ギグ ドラマCD -Let It Bleed- <出演>小野大輔/遠近孝一/菅沼久義/他 29402/07 金色のコルダ2 BGM&モノローグ集 vivace /25002/07 RADIO DJCD [BLEACH-ブリーチ- "B" STATION] Second Season 1 /26252/09 『Come across』~DEARS朗読物語~Vol.1 日本の昔話 /2999 2/14 Marginal Prince-マージナルプリンス- Song 3 - 21002/14 金色のコルダ~primo passo~ クラッシック・コレクション-第3セレクション編- 25202/14 テニスの王子様 ニューマキシシングル/眼鏡's 初回生産完全限定盤8002/15 ワガママな福音/金沢有倖 リーフ 2,799 【メーカー通販特典CD】 2/17 花宵ロマネスク キャラクターCD「Grace Again~グレースアゲイン」/宝生菫・城崎ともゑ/1680 2/21 【特典付】灼熱の夜に抱かれて/橘かおる/亜樹良のりかず バナナジュースカンパニー/3,0002/21 OVA「お金がないっ」OP『Romance Way』/香坂透 ハピネット・ピクチャーズ/ 1,260 2/21 OVA「お金がないっ」ED『愛しい人よ永遠に 温もりを伝えて…』/香坂透 / 1,2602/21 テニスの王子様 OVA ED「不条理」/氷帝エタニティ 初回生産完全限定盤 - 9992/21 TV BLACK BLOOD BROTHERS ドラマCD Vol.2(仮) <出演>神谷浩史/他 39902/21 TV 金色のコルダ~primo passo~ キャラクターコレクション3 -土浦編- 全巻購入応募特典有 26252/21 TV 恋する天使アンジェリーク ~心のめざめる時~ オリジナルドラマCD 29992/21ラジオ DJCD オー!NARUTOニッポン 其の十九 /2625 2/23 TV 吟遊黙示録マイネリーベ-wieder- VOCAL BEST!(仮) - 31502/23 ふしぎ工房症候群~ドラマCD~「オルゴール」 ~アニメイト独占~/福山潤/他 /2625 2/23 Angel's Feather ドラマCD 5 初回限定盤 封入特典:CD-ROM ブックレット/49002/23 HCD S・A-スペシャル・エー/南マキ/28002/23 ドラマCD Cafe吉祥寺で C10 /2940 2/23 ドラマCD「キヨショー」 第5巻 ~アニメイト独占販売商品~/初回封入:ドラマCD/3990 2/23 子供たちの長い夜 毎日晴天!6/菅野彰/二宮悦巳 ムービック 5,0402/23 BL探偵2/真山ジュン/ムービック 3,1502/23 魅惑ノリンゴ/三島一彦 ムービック 3,1502/23 TV「彩雲国物語」ドラマCD 第二巻 物思う君に愛の手を/雪乃紗衣/2,9402/23 WILD ADAPTER 05/峰倉かずや マリンエンターテイメント/3,0002/23 囚われの楽園で王子(きみ)と/真船るのあ/フィフスアベニュー /3,000 【メーカー通販特典CD】 2/23 ひと目会ったら恋に花/英田サキ/笹生コーイチ/フィフスアベニュー/3,000 【メーカー通販特典CD】2/23愛とバクダン2 傷だらけの天使ども ~Marked for Death 鎮魂歌に牙を 前編~初回版 /中原一也/水貴はすの【雑誌連動応募特典CD】 LADY BUG 3,150 2/23 秘密のバイト志願!?初回版/真崎ひかる/タカツキノボル LADY BUG/ 3,1502007年2月のCD/DVDリスト その2
2007.02.01
コメント(0)
一覧で見たい場合は【2007年2月のCD/DVDリスト一覧】アフィリが貼ってないのはアニメイトで検索してみて下さい。【2007年2月のCD/DVDリスト】2007年2月のCD/DVDリスト その12/25 色街シリーズ 珊瑚&猫柳編 傾城秘話 籠の中で~籠の華/日輪早夜/2,7012/25 スレイヴァーズ ヌード/華藤えれな/雪舟 薫 インターコミュニケーションズ/2,7012/25 願い叶えたまえ3/西田東 サイバーフェイズ 【連動購入応募特典CD】 3,1502/25 ハーレム・ナイト 瑠璃色の王冠/井村仁美/やまねあやの サイバーフェイズ/ 3,1502/28 君こそ僕の絶対/いおかいつき/奈良千春 Atis collection 【応募特典CD】 3,0012/28 ラジオ テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ MONTHLY 2004 NOVEBER 初回パーソナリティー:津田健次郎(乾貞治役)&鈴木千尋(神尾アキラ役) 21002/28 ラジオ テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ MONTHLY 2004 DECEBER 初回パーソナリティー:小野坂昌也(桃城武役)&うえだゆうじ(芥川慈郎役) 21002/28 ラジオ テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ MONTHLY 2005 JANUARY 初回パーソナリティー:置鮎龍太郎(手塚国光役)&竹本英史(柳蓮二役) 21002/28 ラジオ テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ MONTHLY 2005 FEBUARY 初回パーソナリティー:高橋広樹(菊丸英二役)&喜安浩平(海堂薫役) 2100 2/28 ラジオ テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ MONTHLY 2005 MARCH 初回パーソナリティー:皆川純子(越前リョーマ役)&甲斐田ゆき(不二周助役) 2100 【DVD】 2/9 彩雲国物語 第7巻【初回限定版】/雪乃紗衣/フロンティアワークス 6,8252/9 OVA「お金がないっ」第1巻【超プレミアム限定版】/篠崎一夜/香坂透 21,000 【アニメイト限定版 特典CD付】2/9 OVA「お金がないっ」第1巻【通常版】/篠崎一夜/香坂透 6,0902/21 桜蘭高校ホスト部 Vol.8/葉鳥ビスコ バップ 5,0402/21 NIGHT HEAD GENESIS ナイトヘッドジェネシス Vol.4/飯田譲治/7,1402/23 OVA「冬の蝉」第一巻 ~江戸恋唄~【初回限定版】/新田祐克/9,2402/23 劇場版 遙かなる時空の中で 舞一夜【豪華版】8,190 【アニメイト限定版 特典付】2/23 今日からマ王! 第二章 SECOND SEASON vol.4/喬林知/松本テマリ/ 3,990 【アニメイト限定版 特典付】2/07 BLACK CAT FANDISC~星の使徒編~2/07 TV BLACK BLOOD BROTHERS 第3巻(初回限定版)2/21 TV マージナルプリンス~月桂樹の王子達~ 第2巻 限定豪華版2/28 金色のコルダ~primo passo~2このリスト自体は大分前に作って有ったのに、アフィリを貼る時間が……(T_T)探すのに苦労しました。。。アフィリエイト、もう少し短くして貰えないでしょうか。アフィリエイトが長くなったお陰で、1ページに貼れる数がグンと減ってしまいました。
2007.02.01
コメント(0)
全35件 (35件中 1-35件目)
1
![]()
![]()
