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「福津こどもの遊び塾」の活動で、親子ビーチコーミング(漂流物探索)をやりました。台風後だったので浜辺にはホンダワラなどの海藻がたくさん打ち寄せられてました。カイ君ソラ君が、なんと「ウミガメの下あご(写真)」の骨格を発見しました!最後は、ビーチコーミングからみえる環境問題というテーマで、地球環境について考えました。
2005.09.25

ハチクマ秋の渡り観察場所:風師山(北九州市門司区)天候:曇のち晴 風向:S 風力:弱 標高:370m 気温:MAX30℃前後この時期、恒例のハチクマ秋の渡り観察にいく。昨日は、福岡市の油山で9:00~13:00の間に約700羽(野鳥の会 福岡支部 田村氏 per.com.)が観察されたとのことだったが、さて風師山は・・・。実は21日にも風師山へいくが、着いたのが遅く、風も強く雨雲が立ち込める中だったので、ハチクマは確認できなかった。今日は気合いれて朝から出発。朝方はやや曇り気味だったが、昼ごろから天候が回復。今日は、あたり日だったようで、12:00までに283羽をカウント。13:30ぐらいまでいたので、軽く300羽以上は、飛翔した。昨日の油山は、通過個体までの距離が遠かったが、さすがに風師は近くて迫力がある。関門海峡上空で鷹柱をつくり、頭上を次々と通過していくハチクマを皆で歓声をあげながら見守った(もう半分お祭り気分笑。清原さんは相変わらず酒のんでるし笑)。鳥の師匠の武下さんにも久々にあえたし、森山さんは初参加ながら気合いれてビデオもってきてたし、楽しい1日でした。本日のタカ類確認種 ハチクマ ノスリ オオタカ ハイタカ ツミ ハヤブサ チゴハヤブサ(ハリオアマツバメ・・参考記録)
2005.09.23

地元中学校の総合学習の一環として、干潟の生物観察を行い、講師として参加しました。秦先生によるお話の後、実際に干潟にでて、生物の採集と分類を行いました。カブトガニの幼体を含め、いろんな生物が観察できましたが、中でも、今日の収穫はトビハゼ。今まで津屋崎の干潟には、トビハゼはいない(のではないか??)と言われてました。まりりんが以前、確認したという話は聞いていたし、自分も1度それらしきものをみたんですが、そのときは、捕まえれなかった・・・。が、今回3匹の捕獲に成功しました。やったね!個体数は少ないものいることは確かなようです。トビハゼに間違えないと思うのですが、カッパ先生&海ウサさん・・・いかがでしょう?秦先生の講義の様子津屋崎産 Mud-skipper(トビハゼ)
2005.09.21

オーストラリア人の友達がもうすぐ帰国するってことで、その前にみんなで海にでもいこうや~とうちの近くの海へ繰り出しました。で、彼女が「友達も連れてくる」といって連れてきたのがイギリス人とアメリカ人の女の子たち。思いがけず3人のガールズに囲まれてのカヤック&スノーケリングとなりました。海にでた時Erren(アメリカ)が思わず「I wanna move here !(ここに移りたい)」と一言。お国は違えど、自然に癒されるのはみんな一緒ですね。食事をしながら、みんなで欧米と日本の教育システムの違いなどを話したんですが、やはり日本の教育システムどうにかならんかな~~と改めて思った次第・・・。Errenは、さすがにアメリカ人だけあって、プロジェクトワイルドやプロジェクトアドベンチャーを小学生の時に体験したという話で盛り上がりました。あと、"Pies in the sky"や"Man behave badly"など、OZにいたころに見ていたイギリスのTV番組の話が懐かしかったな~(日本ではアメリカのTV番組はあるけどイギリスのTV番組はないので)。3人とも、みごとにオーストラリアなまり・イギリスなまり・アメリカなまりの英語で、なかなか聞き分けるのが大変でした・・やっぱり、自分は、オーストラリアなまりが一番しっくりくるみたいです。
2005.09.18

干潟でバードウォッチング教室を行いました。野鳥シルエットクイズは、ちょっとむずかしかったかな~と思いましたが、意外にみんな正解していたのにはびっくり!参加した子ども達の学習能力は高くて、帰るころには、サギ類の識別はできるようになってたし、帰りに「お母さん、双眼鏡買ってよね!絶対よ~!」とおねだりする子もいて、お母さんたちは渋い顔してましたが、ナチュラリストの卵たちを育てるためには・・・変なおもちゃより、双眼鏡の方が絶対いいぞ~~と、自分は思いました。インディアンのように、そ~っと、近づいて見てごらん。
2005.09.17
9月14日(水)のTBS系「はなまるマーケット」(午前8時30分~9時50分)の「資格とるダス」のコーナーでキャンプインストラクター資格が紹介されます。福岡県キャンプ協会主催の養成講習会に実際に参加して、取材してもらいました。担当ディレクターの小野さん(福岡県キャンプ協会指導者養成委員長)には資格の概要や参加者の様子などを、解説してもらいました。豆知識としての情報提供コーナーでは東京都キャンプ協会の伊藤光太郎さんにご協力いただいて収録いたしました。石田易司専務理事には事務局でインタビューに応じてもらい、「なぜキャンプ協会がインストラクターを養成しているのか」等をお話ししていただきました。担当ディレクターとも何度か打ち合わせをし、資格の背景や、協会の想いなどをしっかり伝えましたので、キャンプの大切さをしっかりとらえてもらえたのではないかと思っています。文責:社団法人 日本キャンプ協会 高瀬 宏樹
2005.09.13

12:00現在の状況off shoreの風で、風が強い割には面がきれいサイズは、胸~肩(たまにOH)サーファー6人もっとグチャグチャかと思っていたら意外にいいウネリが入ってた。
2005.09.06
きた~~っ!NABI接近中。風が強くなってきたな~。南の島の夜みたいな雰囲気になってきた。「Iハウス」ふきとばんか、心配やな~。今日の恋の浦は、波乗りにはまあまあ(でも接近中は危険!どんどんサイズあがるし、雷も)。明日は、きっとクローズ。まっぽし台風の海はすごいやろな~(明日ちょっと見に行ってみよ・・ワクワク)。あさってぐらいがいい波きそうなんやけど・・。しか~し!夏休みも終わったし、そろそろ講義の準備せんと・・・。あわわわ・・(@@;)。でも、いきなり休講か??
2005.09.05

初秋の筑後にて年齢層が多様なキャンプ気づきが多いキャンプ学びのあるキャンプまた参加したくなるキャンプつながりがあるキャンプ自然を見つめるキャンプ仲間を見つめるキャンプ自分を見つめるキャンプキャンプ嫌いを作らないキャンプetc.結論バーチャル世界とITがいくら発達しても、本物の「アナログ体験」には及ばない。
2005.09.04
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