賞味期限が近かった炊き込みご飯の素を見つけて、「これは使わなきゃ」と思い立ったのがすべての始まり。
説明には「3合で炊いてください」とある。
…3合?
ちょっと多いかなとは思った。でも、賞味期限が迫ってるし、まあいいかとそのまま炊飯器にセット。
炊けてふたを開けると、あの圧倒的な香り。
具材のだしがしみた湯気がふわっと上がってきて、一瞬で自制心が蒸発した。
「ちょっとだけ…味見を…。」
気づいたら、茶碗に盛って食べて、また盛って食べて――
はい、ほぼ3合、食べ切りました。
いや、ほんとにいかん。
お腹は喜んでるけど、明日の体重計は確実に喜ばないやつ。
それでも、おいしさには勝てなかった。
炊き込みご飯って、どうしてあんなに魔力があるんだろう。
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