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今年8-9月は、恋愛問題、孤独死問題と問題が続けて勃発!落ち込んで、落ち込んで、またまた落ち込んで...それでも対策を考えなければいけなくて....人生、山あり、谷ありきっとまだまだいいことが私にもやってくると信じて何が起こっても前進し続ける私です。ずっと前に、友人とロスアンゼルスに不動産投資物件の視察に行こうと約束していたのですが気がつけば...もう前日。昨日バタバタと準備したのでありました。9/20-25 ロスアンゼルス物件ツアーに出発です。帰国したら、人生が明るく転換するといいですね。それでは皆様、元気にいってきま〜す!!!
2013.09.20
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孤独死も気になるけど…ただいま名古屋!今日は、賃貸住宅フェア in 名古屋でトークバトル!お題は「全国の有名家主に聞く管理会社との上手な付き合い方」さて、今日はトークが炸裂するかな?
2013.09.03
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只今、処理に追われております。詳細は後日…書けるかなぁ?詳しく書くとトラウマになりそうなので落ち着いたら状況を報告しますね。
2013.09.02
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※ ここから先は…食事時間前に読むのを止めましょう!「別の意味って?」「第一発見者にならないこと…」「第一発見者ですか?」「そう…」こういう場合、事件性があるのか、ないのか…警察はとても気にしています。もし第一発見者になると警察の調書に名前が出てくるので内容を詳しく聞かれるから拘束時間が長くなります。調書作成のため、数時間も拘束されることがあります。第一発見者になると見た画面がトラウマになることもあります。首つり死体は下に垂れ流しており見るに堪えません。発見が遅れた孤独死も大変な状況です。肉が腐って布団やフローリングにズルッと落ちています。腐敗臭も半端ではありません。半ば腐りかけた肉体を見るのは精神的にもキツイです。そのうえ、第一発見者ということで警察からの聞き取り調査で曖昧な記憶を鮮烈に思い出させる作業を繰り返していくので精神が悲鳴を上げていくのです。「特に、女性ケースワーカーは第一発見者にならないほうがいいと思うわ」「そうですか…」「第一発見者にならなくても ケースワーカーはそれだけでは済まないのよ」「というと…?」「必ず遺体の身元確認をするから 面識があって、顔の特徴が残っていれば 本人の確認をさせられますから…」「そうなんですか…」「半分腐りかけた顔面を見るのもツライわよ…」「そうですね…」「この仕事、こういう覚悟がないと務まらないわよ」「分かりました」
2013.09.01
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