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「ミッドナイト イーグル」を観ました。監督:成島出 原作:高嶋哲夫 出演:大沢たかお 、竹内結子 、玉木宏 、吉田栄作 、<内容>戦場カメラマンとして活躍していた西崎は、現実に傷つき、また病気の妻を顧みずに死なせてしまった事を悔やむ日々を送っていた。ある夜、冬の山中で西崎は空を飛ぶ赤い光を撮影する。それは北アルプスに落下していく米軍のステルス爆撃機だった。すぐに自衛隊の特殊部隊が送り込まれた。ステルスには「特殊爆弾」が搭載されていた。一方、西崎も後輩の新聞記者と共に墜落現場へ向かう。しかし予想外の難関が彼らを待ち受けていた。この後の展開は墜落したステルスの爆破をもくろむテロリストと、戦いになって行くのですが、第一陣でやってきた自衛隊があっけなくテロリストにやられてしまう展開。弱すぎると思います。その後は民間人の大沢、玉木と自衛隊員の吉田とテロリストの戦いになりますが、逆にテロリスト苦戦といった展開。と、つっこみどころはあります。この映画の脚本は「ホワイトアウト」も書いてる方ですので、ハリウッド映画に迫ろうという意気込みは感じられます。それでも、どこかアクション今一の印象はでてきます。また、出演陣にあわせて原作の設定も変えてあるようですので、無理のあるところもあるようです。 「ミッドナイトイーグル」
Jan 31, 2009
本日は東京で重賞「東京新聞杯」でございます。雨の影響がどうでるかですがこのレースも混戦ですね。東京11R 東京新聞杯(G3)◎マルカシェンク○タマモサポート▲サイレントプライド△ローレルゲレイロ△リザーブカード△アブソリュート 馬連で勝負します。◎はマルカシェンクに、意外に人気していないので馬券的にもおいしいのですが、前走は勝ち馬との斤量の部分とみました。この時期、調子のよい福永騎手というのも買いになります。○はタマモサポートに、好調持続中ということで対抗に、東京コースも相性よさそうです。▲はサイレントプライドに、斤量58kgが気になりますが、マイル6勝、道悪の成績もよくあなどれないとみました。波乱含みのレースですが、当たれば大きいですね。
Jan 31, 2009
本日のめざまし占いはおうし座4位、控えめな態度が好印象。一歩引くと良い結果に。 ラッキーはカイロだそうです。年明けたと思ったらもう1月たちました。その間不況の話題ばかりだった感じです。しばしこの状況がつづきそうですががんばるしかないですね。では
Jan 30, 2009
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「超・殺人事件 推理作家の苦悩」を読みました。作者は東野圭吾で、8編の短編集です。東野圭吾の作品は映画やドラマではよく観てたのですが、実際の小説を読むのは何故かこの作品がはじめて。最初ということで、入門として短編集から入ってみました。8つの短編は以下のとうりです。「超税金対策殺人事件」「超理系殺人事件」「超犯人当て小説殺人事件」「超高齢化社会殺人事件」「超予告小説殺人事件」「超長編小説殺人事件」「魔風館殺人事件」「超読書機会殺人事件」「超税金・・・」は税金対策のため推理小説作家が、買った洋服やパソコン、または旅行などの領収書を必要経費に計上するため、小説内にそれらの要素をちりばめられていく話。「超長編・・・」は長編小説がベストセラーになる世の中で、1場面をながながと描写していく作家の話。(むかしの巨人の星の1球投げるのにその日の回の放送をまるまる使うようなもの)などなど、ブラックユーモアでちゃんとおもしろいオチがついているものばかりでした。やはり、売れてる作家ですのでおもしろい本でした。今度は長編に挑戦してみようと思いました。 「超・殺人事件 推理作家の苦悩」
Jan 29, 2009
本日のめざまし占いはおうし座5位、長年の目標をついに達成。あきらめないことが大切。 ラッキーは毛糸の手袋だそうです。朝青龍の優勝時のガッツポーズが横審などで問題になってますが、ガッツポーズが品位の問題と問題視するのはこの時代どうなのでしょうか。喜びを素直に現すのは特に問題ないと思いますがね。他のことでいろいろありますから、何か言わないと気がすまないという感じですね。(別にワタクシは朝青龍のファンではありませんが・・・。)今日も徳島、晴れでございます。ではでは
Jan 29, 2009
本日のめざまし占いはおうし座6位、新しいアイディアが続々。服のリメイクで視線集中。 ラッキーは肉まんだそうです。昨日は歯医者にいってきましたが、尿酸値が以前高かったので内科で薬もらってたのですが、最近さぼっているのを感じました。また、血液検査してもらいにいかなければと反省中、こういうのは後からガタがきますからね。本日は徳島は晴れておりまする。
Jan 28, 2009
本日、久しぶりに歯医者に行ってきました。今回は犬歯と前歯の1本が欠けたために受診したのでありますが、治療は今日1日で終わってしまいました。今日行った歯医者は人の紹介で「痛くない」「はやく終わってくれる」といったことで行ったのでありますが、1日とは驚きました。歯を欠かしただけですので治療は欠けた部分の角を削っただけですが、過去に通った歯医者はこのケースの場合、欠けたところにかぶせたり、その後で歯石を獲ったりなどで、3~4回は通ってたのですが、今回の歯医者は治療は必要最小限がモットーのようで、かぶせものなどして治療しても、ジョイントの関係で他の部分に負担がかかりそこが将来的にまた悪くすることもあるとのことで、最小限の治療をモットーにしているようでありました。結構、治療している人も多くはやっているようでした。とりあえず、欠けた部分もきにならないようになりましたので、とりあえずはよかったです。こうしてみると、歯医者さんの考えもありますが、終わろうとおもえばはやく終えることもできるんですね。
Jan 27, 2009
本日のめざまし占いはおうし座7位、おしゃべりで信用低下。マナーを守った言動を。 ラッキーはショルダーバッグだそうです。最近は平日は天気よく、週末に天気悪い傾向ですが、週末も50%の降雨の確立がでてました。寒さもあって休みの日は引きこもりになっていますので、週末はどこかへプラリといきたいところです。と、いうことで四国の天気は今日はいいんですよね。ではでは
Jan 27, 2009
本日のめざまし占いはおうし座11位、人に優しくなれない1日。一人で過ごした方が無難。 ラッキーはチェック柄のスリッパだそうです。昨日は年賀状で3等GET、競馬もプラス収支でウハウハの1日でしたが、一転して本日は11位と運気が下落しています。と、はいえ昨日の日刊スポーツの運勢では賭け事×でしたので、何が幸いするのかわからない今日この頃、何か今日もいいことないでしょうかね。ではでは
Jan 26, 2009

本日は「お年玉つき年賀はがき」の当選番号が発表になりました。<当選番号と賞品はこちら>で、ワタクシの年賀はがきですがこのとうり、上の番号(94)は4等の切手ですが、その下の番号(5070)なんと3等ゲットで、3等の当選ってむかしはがきセットが当たったことがあってそのイメージでしたが、結構、最近はいいものいただけるんですね。「とらや中形羊羹2本入 / 浅くさ中村屋粋なおかき/ 銀座ウエストドライケーキ /帝国ホテル焼菓子詰合せ/ 帝国ホテルスープ缶詰詰合せ / 赤坂ラ・ポムフルーツクリスタルゼリー / 中田食品紀州梅ぼし田舎漬 / 浅草今半牛肉佃煮詰合せ/ ニッスイふかひれスープ・かに缶セット / ホテルニューオータニスープ缶詰詰合せ / 静岡茶通信直販センターお茶ティーバッグ詰合せ(100袋セット) / トワイニングクオリティ ティーバッグ コレクション / ブルックスなごみのコーヒー5種セット(105袋入) / 」(ここから1品選択)うふふ、さて何を選びますかな?
Jan 25, 2009
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「紀元前1万年」を観ました。監督・脚本:ローランド・エメリッヒ 出演:スティーブン・ストレイト 、カミーラ・ベル 、<内容>神々の息吹が世界に満ち、巨大なマンモスが大地を揺るがしていた紀元前1万年。山奥の集落で暮らす若きハンター・デレーは、不思議な運命を持つエバレットと惹かれあい、結ばれようとしていた。しかし集落が謎の部族に襲撃され、エバレットは連れ去られてしまう。仲間と共に彼女を追ったデレーは、恐鳥やサーベルタイガー、他の部族と遭遇しながらも、なんとかエバレットの待つ、ピラミッドがそびえる地へとたどり着くが……。「インディ・ペンデンス・デイ」のローランド・エメリッヒ監督の最古の人類の映画です。CGの処理でマンモスやサーベルタイガーの動きなどはかなり目を見張るものはありました。昔みた映画で「人類創生」ででてきたマンモスは象にメイクしてマンモスらしさをだしてましたが、CGだけに躍動感もでていて迫力もありました。この映画の話自体は単調なものでCGなどの画面でみさせる映画というのが、率直な感想です。そのためか時間は1時間40分と最近の映画にしては短いのですが、間延びしたような印象が残りました。迫力という面では映画館でみたほうがいいのかもしれませんが、もう一つの感じではありました。 「紀元前1万年」
Jan 25, 2009
昨日はPOG指名馬のガウディが若駒Sで3着、道中は後ろすぎかなとも思いましたが3着に差込み、素質はありそうです。本日は東西で重賞、中山のAJCCはオバマ大統領就任で、「オバマ」「大統領」などなど何かサイン読みも考えましたが、とくに思いつかず、バカな考えはやめてまじめに予想してみました。中山11R AJCC(G2)◎ネヴァブション○メイショウレガーロ▲アルナスライン△トウショウシロッコ△エアシェイディ△マイネルキッツ 馬連で勝負します。このレースは有馬記念出走馬の成績が悪いのは周知の事実、おそらく有馬をピークにもってきている影響とおもいます。そこで有馬組ではなく◎はネヴァブションに、金杯のからー0.5の斤量減、中山3勝とコース相性から本命に、前のほうで競馬してもらいたいです。○はメイショウレガーロに、条件戦勝ちあがり馬の善戦が目立つレースと、前目で競馬をしているところを買いました。▲はアルナスラインに、有馬組はきついレースですが力的にはやはり無視しにくいところもあります、そのなかで秋のG1は有馬だけですので消耗も他の有馬出走馬よりは小さいとみました。京都11R 平安ステークス(G3)◎エスポワールシチー○サンライズバッカス▲ダークメッセージ△マイネルアワグラス△マコトスパルビエロ△ネイキッド 馬連で勝負します。◎はエウポワールシチーに、ダート5連勝に挑戦ですが力は十分足りていると思います。ここ目標に調整されてますので勝負気配とみました。○はサンライズバッカスに、やはりダートG1馬で前走のJCDでも上位にきています。このメンバーではやはり勝ち負けになる存在です。▲はダークメッセージに、ダーク、マイネル、マコトは正直差のないところですが、斤量差があったとはいえ前走勝ち馬ということで▲としました。やはり真面目に考えたほうが後々悔い残さないでしょうね。オバマ馬券は今日はなしとみました。
Jan 25, 2009
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「ラスベガスをぶっつぶせ」を観ました。監督:ロバート・ルケティック 出演:ジム・スタージェス 、ケイト・ボスワース 、ローレンス・フィッシュバーン <内容>マサチューセッツ工科大学に通うベンは夢のハーバード大学医学部進学資格を得ながら、30万ドルの学費を捻出できずに頭を痛めていた。そんな時、ミッキー・ローザ教授から秘密の研究チームに誘われる。彼は優秀な学生たちにブラックジャックの必勝法であるカード・カウンティングを習得させ、ラスベガスに乗り込んでは大金を稼いでいたのだった。学費のためにチーム入りを決めたベンは天才的な数学力を発揮する。原題は「21」ですのでブラックジャックを題材にしている映画でございます。カウンティングといった必勝法でラスベガスのブラックジャックで、勝っていこうといったものですが、カウンティングがよくわからなかったです。配った残り札から統計的に割り出していくものなのかな?とも思いましたが、ちょっと理解できなかったです。と、いうか必勝法がわかればおそらくカジノに行くのでしょうが・・・。と、思ってたら今ではカウンティングはラスベガスでは違法だとか・・・。この映画は実話にもとづいてるということでこの方法はバレバレなんでしょうね。(ただし、カウンティングはいかさまではないようですが)で、映画ですが学生のサクセスストーリーのようなつくりになってますが、途中、主人公の挫折で友人や財産をなくしていくくだりもあって、ギャンブルに没頭するとよくないような警告にもとれる感じもありました。尽きるところカウンティングの内容が不明なところもあり、正直今ひとつ没頭しにくいところもある映画でありました。 「ラスベガスをぶっつぶせ」
Jan 24, 2009
本日はPOG指名馬「ガウディ」が京都10Rで登場します。2番人気のようですが、ここで勝ってクラシックへ向けてもらいたいものです。京都10R 若駒ステークスガウディの単・複勝で勝負します。応援の意味もありますが、このメンバーでは勝負できると思います。3場開催ですが重賞はなくメインはOPではなく条件戦、しかし、どの会場の1番人気も軸としても堅いとみまして以下の予想となりました。京都11R 羅生門ステークス◎アンダーカウンター○アドマイヤゴルゴ▲サンエムパール△シルクアルボーレ△サラトガ△ランデローテ 馬単で勝負します。中山11R アレキサンドライトステークス◎カジノドライヴ○ドリーミーペガサス▲パピヨンシチー△スターシップ 馬単で勝負します。中京11R 中京スポニチ賞◎ミスズオペラ○アドマイヤカンナ▲キクカラヴリイ△パッシングマーク 馬単で勝負します。注目は中山のカジノドライヴでしょうかね。この馬が1600万条件とは意外ですが、賞金加算がないと今後のローテーがしにくくなるでしょう。ここは必勝でしょうね。中京のミスズオペラは900万条件ですがここで勝ち上がっていけば、重賞路線にも顔を出してくるでしょう。
Jan 24, 2009
本日のめざまし占いはおうし座8位、心配事や疲れで暗い顔に。服装で明るい印象を演出。 ラッキーは梅の花だそうです。 ゴルフの石川遼君がマスターズ出場を決めたようです。たいしたものです。どこまでやれるかは楽しみですが、やはり一筋縄ではいかないでしょうね。ここで上位にきたらやはりたいしたものでしょうね。気温が週末にむけ下がってきそうですが、冬ですからしょうがないでしょうね。では
Jan 23, 2009
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千里眼新シリーズの9作目、「千里眼 優しい悪魔」(松岡圭祐・著)を読みましたので感想を。主人公は元航空自衛官で臨床心理士の岬美由紀。今回は美由紀の敵対関係にあり世界を意のままにしようとたくらむメフィスト・コンサルティングとその代表ダビデ、前回の「千里眼 シンガポールフライヤー」からでてきたこれも世界を手中にしようとたくらむ組織ノン・クオリアの3者3様の話です。メフィストに所属するジェニファーがある計画を失敗したことから、メフィストにその立場を追われようとしていたとき、ノン・クオリアと接触、ノン・クオリアとメフィストは敵対関係ですが、ジェニファーにしてみれば背にはらをかえられない状況。組織に信用を得るために、日本の武器商人の会社より核爆弾を作り出す装置を奪取します。そしてその装置を北朝鮮に渡そうと画策します。その行動をお互い敵対しているダビデと美由紀のタッグが阻止すべく行動をおこします。今回の話で美由紀以外の登場人物の大半は今後出なくなるようで、千里眼シリーズのターニング・ポイントになる話のようです。そして、今回の話は美由紀目線の部分が大半の他の話とちがい、けっこう、ダビデ目線の部分も多々ありました。今年で「千里眼シリーズ」は10周年のようですので、次回作からの方向転換は注目しています。 「千里眼 優しい悪魔」(上巻) 「千里眼 優しい悪魔」(下巻)
Jan 22, 2009
本日のめざまし占いはおうし座10位、ぼんやりが原因で一大事。新情報にはいち早く反応。 ラッキーはブラックコーヒーだそうです。昨夜、ドラマ「キイナ」を観ましたが、なんだかんだいって、日~土まで新ドラマみたことになってしまいました。これから、回追うごとに脱落していくものもあるでしょう。しかし、視聴率みるとドラマって低調なんですね、20%ごえのドラマでてくるのでしょうかね。では
Jan 22, 2009
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「キイナ~不可能犯罪捜査官~」を観ました。脚本:吉田智子 出演:菅野美穂、平岡祐太、塚地武雅、小池栄子、草刈正雄、沢村一樹、<内容>刑事のキイナ(菅野美穂)は不可思議な事件ばかりを担当する“特別班”、通称“ベッパン”と呼ばれる部署に勤務していた。そんなところへ新人刑事で、唯一のキャリアであり、将来を嘱望される尊(平岡祐太)がやってくる。キイナのたった1人の部下となり相棒となるが、超常現象などはいっさい信じない尊とキイナは馬が合わない。だが、そこへ不可解な殺人事件が発生し、キイナとともに尊は捜査に乗り出すが……。1話完結のドラマで今回は心臓移植を受けた女性が、殺人現場の夢を見るとのこと。心臓にも記憶があるのか?といった謎を解いていくと、学説には記憶をつかさどるシナプスが脳だけでなく心臓にもあるということを、つかみ犯人を主役のキイナが追い詰めていく話でしたが、超常現象やオカルト現象などがからんだ事件を毎回解決していくのが、このドラマの柱のようです。で、このドラマは原作があるかと思ったらオリジナルのドラマのようです。主役の菅野美穂が事件解決に専門書を何十冊と読むシーンは前のドラマの「働きマン」のようでしたが、ありえない話で突っ込みどころもありましたが、最後までいけそうなドラマでした。主役が菅野美穂ということもあり今シーズンでは結構期待値高かったのですが、安定したドラマでしたね。 「ChaNge the WoRLD/MiChi」(主題歌)
Jan 21, 2009
本日のめざまし占いはおうし座10位、威張った言動に非難集中。思いやりの気持ちが大事。 ラッキーはよもぎ餅だそうです。オバマ新大統領の就任式は大熱狂です。今後、少しは日本の状況もよくなる方向に関与してくれれば、よいのですが。その日本の政治はバタバタ中、こちらはどうなっていくのでしょうかね。では
Jan 21, 2009
ある勝手に編集した1枚のCD、今回は洋楽でございます。1.HEY JUDE/THE BEATLES2.JUMP/VAN HALEN3.AGAINST ALL ODDS/PHIL COLLINS4.THE FINAL COUNT DOWN/EUROPE5.SAILING/CHRISTOPHER CROSS6.WILD WORLD/MR.BIG7.DESPERADE/THE EAGLES8.RUNAWAY/BON JOVI9.(EVERYTHING I DO)I DO IT FOR YOU/BRYAN ADAMS10.SHAPE OF MY HEART/STING11.ONE DAY/GARY MOORE12.BRIDGE OVER TROUBLED WATER/SIMON&GARFUNKEL13.HEAL THE WORLD/MICHAEL JACKSON14.OPEN ARMS/JOURNEYイーグルスの曲は言わずとしれた名曲、日本題は「ならず者」、この曲カーペンターズなどもカバーしてましたね。スティングの曲は映画「レオン」のエンディング曲切ない曲ですね。ゲーリー・ムーアーの曲はギターが泣いているいい曲ですよ。いかがですかな。
Jan 20, 2009
本日のめざまし占いはおうし座5位、秘めた才能が開花しそう。新しい分野に果敢に挑戦。 ラッキーはエビ味のお菓子だそうです。かっぱえびせん食べてがんばりましょうか。気温がやや上がっているようで、昼間は結構すごしやすいです。なんだかんだで今月も20日になっており、正月がだいぶ前のような感覚です。ではでは
Jan 20, 2009
ある勝手に編集した1枚のCDです。1.Make-up Shadow/井上陽水2.悲しい色やね/上田正樹3.蒼夜曲(セレナーデ)/尾崎亜美4.想い出のクリフサイド・ホテル/中村雅俊5.真夜中すぎの恋/安全地帯6.大阪で生まれた女/BORO7.あした/中島みゆき8.スローバラード/THE RC SUCCESION9.踊り子/村下孝蔵10.GET BACK IN LOVE/山下達郎11.ワイン恋物語/STARDUST REVUE12.埠頭を渡る風/松任谷由実13.もうひとつの土曜日/浜田省吾ちょっと暗めですかね。ワイン恋物語は意外な掘り出しものでしたね。いかがですかな。
Jan 19, 2009
本日のめざまし占いはおうし座8位、人に避けられがちな1日。度を越すヤキモチはNG ラッキーはオレンジ味のキャンディーだそうです。テレビはオバマ新大統領の就任式の特集が多くなってきています。日本に比べると、トップがかわるとすごく豪華な式で国の大きさの違いをかんじますね。今日も外は冬型、やはり寒い日になるようです。では
Jan 19, 2009
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「本日も晴れ。異状なし~南の島 駐在所物語~」を観ました。脚本:富本有紀 出演:坂口憲二、松下奈緒、青木崇高、岡本麗、半海一晃、大森暁美、近藤芳正、宇梶剛士、青山倫子、夏未エレナ、前田美波里、<内容>新宿中央署で組織対策犯罪課、いわゆる“マルボウ”でバリバリに働いていた白瀬遼(坂口憲二)は、沖縄県警との人事交流で駐在として那瑠美島に赴任する。島を徒歩でパトロールしていた遼は小学校を発見する。校庭で小学校教諭・西門うらら(松下奈緒)と生徒たちのドッジボールに遼は飛び入り参加。たちまち子供たちの人気者になり、給食まで一緒に食べる。そして母親を亡くしたばかりの玉城星太(丸山歩夢)という少年と仲良くなる。数日後、星太の姉・美波(夏未エレナ)が、島を出ると言い出す。警官版Dr.コトーの感じで、沖縄の小島が舞台となっており、今シーズンのドラマでは自分としても期待が高いドラマです。話は坂口憲二演じる警官の島民とのふれあいのドラマです。坂口憲二の主演ドラマも久々のような気もします。(医龍以来?)やはり、離島まできた坂口憲二もどこかに心にキズをもった役ですし、今後そのきっかけになったエピソードもでてくるでしょうし、はやく島を出たい松下奈緒の気持ちの変化もでてくるでしょう。最初に見た感想としても、安定して期待がもてそうですし、最終回まで行くとおもいます。 「秋川雅史/ねがい 」(主題歌)
Jan 18, 2009
昨日は重賞がなかったので特別レース中心に、単・複勝負しましたが、人気どころが中心のせいか、収支トントンで終わりました。今年の重賞勝ちはまだなく、ここらで流れが変わってほしいです。京都11R 日経新春杯(G2)◎アドマイヤモナーク○ヒカルカザブエ▲ドリームフライト△マキハタサイボーグ△アグネストレジャー△タガノエルシコ 馬連で勝負します。◎はアドマイヤモナークに、G1の一線級にもまれた経験はこのメンバーでは随一、斤量58キロは慣れた重さです。ここは本命に。○は登り馬ヒカルカザブエに、ここで勝負になれば今後の重賞路線では注目株に、勢いで対抗としました。▲はドリームフライトに、メンバーをみると逃げ先行馬の有力馬がおらず、ある意味他馬がけん制している間にまんまとの可能性もあり、▲としました。中山11R 京成杯(G3)◎アーリーロブスト○セイクリッドバレー▲ナカヤマフェスタ△モンテトウルヌソル△ケニアブラック△サンライズキール 馬連で勝負します。◎はアーリーロブストに、中山では先行有利とみましてこの馬を◎に、前走のエリカ賞勝ちも評価できますので本命に。○はセイクリッドバレーに、この馬は中山では相手なりに走れると見ました、その分あまくなるとみて本命ではなく対抗としました。▲はナカヤマフェスタに、メンバーでただ1頭の重賞馬です。名前はナカヤマでも東京のほうがはしりやすいとみました、力はありそうですが、本命までにはしずらくたん穴としました。そろそろ自分のPOG馬も重賞戦線にでてきてほしいものです
Jan 18, 2009
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「銭ゲバ」を観ました。原案:ジョージ秋山 出演:松山ケンイチ、ミムラ、宮川大輔、木南晴夏、石橋杏奈、光石研、りょう、椎名桔平 <内容>女と蒸発した放とうざんまいの父・健蔵(椎名桔平)に目を傷つけられた風太郎(松山ケンイチ)は、優しい母親・桃子に育てられる。だがその最愛の母を病気で亡くしてしまう。治療費がなかったことが原因と考えた風太郎は金がすべて、金しか信じない男になっていき、人をあやめてしまう。時が過ぎ、造船会社で働き始めた風太郎は息を潜めて生活していたが、造船会社の社長令嬢・緑(ミムラ)と青(木南晴夏)姉妹に近づき会社の乗っ取りを企てる。だが健蔵が現れて……。はじめ観るつもりなかったのですが、最近の番宣みて何気に観てみました。そもそも原作は1970年のときのものですが、現在に置き換えての展開となってます。「銭ゲバ」という言葉自体すでに死語になっていると思いますが、最近の社会情勢を踏まえた、タイムリーな話としてドラマ化したのでしょうか。松山ケンイチの影のある主人公いえ、暗い、重い話ではありますが、最近のこの時間のドラマはアイドル路線の流れで、ここで趣向を変えたといったところでしょう。(以前の「女王の教室」のように) 「さよなら/かりゆし58」(主題歌) 「銭ゲバ」(上巻) 「銭ゲバ」(下巻)
Jan 18, 2009

「SAW5」を観ました。監督:デイヴィッド・ハックル 出演:トビン・ベル 、コスタス・マンディラー 、スコット・パターソン 、ベッツィ・ラッセル 、マーク・ロルストン 、<内容>ジグソウの遺体と対面し、ゲームへの強制参加を知ったFBI捜査官ストラムは奇跡的にトラップを逃れる。ところが、満身創痍の自分に比べ、同じく生還したホフマン刑事は無傷で、しかも連続殺人事件解決の手柄を独り占めにしていた。一方、ジグソウことジョンの元妻ジルは弁護士から手渡された遺品の木箱を開けて驚愕する。そして、密室に監禁され、首輪で繋がれた5人の男女に新たなゲームの開始が告げられるのだった…。「SAW」シリーズの5作目ですが、相変わらず痛々しい映画です。殺人ゲームの首謀者である初代ジグソウ(ジョン)はパート3で亡くなっていますので、前のパート4からは生前のジョンの時代と現在進行形の形をとっております。「SAW」は第1作でひとまず完結されており、それ以降はある意味ファン要望で、作られているきらいはあります。さらに、パート4以降は作られたから観てみるか、といった類になってきており、パート6も作られそうな終わり方ではありました。
Jan 17, 2009
本日の競馬は重賞がないのですが、予想だけ載せてみます。いくつ勝てますかな。京都9R:ノープロブレムの単・複勝京都10R:カリオンツリーの単・複勝京都11R:サープラスシンガーの単・複勝京都12R:ベンティスカの単・複勝中山11R:スリーアベニューの単・複勝中京11R:ニシノレイチェルの単・複勝1番人気で配当的うまみのないレースもありますが、今日はこれで勝負します。
Jan 17, 2009
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たまたま家にいたので、新ドラマを見ました。「ラブ・シャッフル」脚本:野島伸司 出演:玉木宏、香里奈、松田翔太、DAIGO、吉高由里子、小島聖、貫地谷しほり、谷原章介 <内容>宇佐美啓(玉木宏)は婚約者の香川芽衣(貫地谷しほり)から突然、婚約解消を言い渡され、愛情と安定した生活を失う憂き目に直面する。そんな矢先、啓は逢沢愛瑠(香里奈)、世良旺次郎(松田翔太)、菊田正人(谷原章介)と乗り合わせたマンションのエレベーターに閉じ込められてしまう。復旧を待つ間、正人の提案で啓たち4人は自己紹介をする。啓はひょんなことから婚約者とうまくいっていないことを告白。ほかの3人も問題を抱えている様子で、急速に打ち解ける。見るつもりはあまりなかったのですが、たまたま見てみたのですが、最後までもつかな~、といったのが正直なところ。脚本も野島伸司ですので今後もヒトクセはありそうですが・・・。出演陣もなかなかそろっていますが、何かコミカルなところも無理無理の雰囲気がしているんですよね。何かを期待させる出演陣と脚本家ですので今日は最後までいきましたが、恋人の入れ替えの話って、やはり、どっかで見たことあるようなドラマという印象もあるからでしょうかね。挿入歌のバングルスの曲は好きな曲ですので、これはよかったと思います。さて今後はいかに。 「ファンタジー~パーフェクト・ベスト/アース・ウインド&ファイアー」(主題歌) 「エターナル・フレーム~パーフェクト・ベスト/バングルス」(挿入歌)
Jan 16, 2009
本日のめざまし占いはおうし座3位、友達との仲が深まりそう。家に招いての食事がカギ。 ラッキーは裏ボアのコートだそうです。本日は14年前に阪神・淡路大震災が起きた日だそうですが、当時は愛知県に住んでて、明け方の揺れを感じたのは覚えており、そして2度寝しておきてテレビつけたら大変なことになっていたのを、思い出しました。あれからの復興はたいしたものです。本日は防災について考えてみましょうかね。ではでは
Jan 16, 2009
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読んだ本の紹介ですが、今回の本の紹介も「千里眼シリーズ」で、角川文庫ではじまった新シリーズの8弾(新シリーズのセカンドシーズンにあたるようですが・・・。)の小説です。「千里眼 シンガポール・フライヤー」(松岡圭祐・著)主人公は元航空自衛隊で臨床心理士の岬美由紀で、今回は前回の「千里眼 美由紀の正体」で子供時代の辛い時期の記憶が、尾をひいて精神的に病んでいる状態からはじまっていきます。一方で、謎の組織による鳥インフルエンザの蔓延が各国で問題しされていました。その発生国の順番がF1の開催地に関与していることが、判明していきます。そして、ドライバーのカウンセリングからF1チームに美由紀が参加するようになったころ、政府機関からの要請で調査にのりだすといったもの。そして、シンガポールでのF1開催時にそこから日本に向けて、インフルエンザがばら撒かれるということが推測され、その散布法は渡り鳥にウイルスを仕込むといったもの、そしてその仕込み方にシンガポールの大観覧車のシンガポール・フライヤーが、関わっていくといったものでありました。前作ぐらいから上・下巻の構成になってきており、前回で暗く落ち込んだヒロインのある意味復活の話となっております。巻末の解説にもエンタメ小説という言葉が使われてますが、一種の活劇的な小説です。 「千里眼 シンガポール・フライヤー」(上巻) 「千里眼 シンガポール・フライヤー」(下巻)
Jan 15, 2009
本日のめざまし占いはおうし座2位、センスが光り注目の的に。自分の知識をフルに活用。 ラッキーはプリーツスカートだそうです。本来は今日が成人の日ですが、暦法の関係で月曜日でしたが、感覚的にもどうも従来の日にちで考えてしまいます。それはそれとしても、祭日はなかびにあってもいいんじゃないかなとも思います。ひとそれぞれでしょうけどね。寒いですが四国ははれております。
Jan 15, 2009
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「パンズ・ラビリンス」を観ました。監督:ギレルモ・デル・トロ出演:イバナ・バケロ、ダグ・ジョーンズ、 アリアドナ・ヒル 、マリベル・ヴェルドゥ<内容>1944年、内戦終決後のスペイン。父を亡くした少女オフェリアは、身重の母と共にゲリラが潜む山奥で暮らし始める。そこは母が再婚したフランス軍のビダル大尉の駐屯地だった。体調の思わしくない母を労りながらも、冷酷な義父にどうしても馴染めないでいた彼女の前に妖精が現れ、森の中の迷宮へと導く。そこではパン(牧神)が王女の帰還を待っていた。オフェリアは魔法の王国に戻るために3つの試練を与えられるのだった。アカデミー賞の撮影賞など3部門受賞やアカデミー外国語映画賞のノミネートなど、評価の高い映画でしたので観てみました。ダークファンタジーという言葉が合うかどうかありますが、暗い、重い、クリチャーなどもファンタジーではグロテスクでもどこか愛嬌ありますが、全くかわいげなしといったところです。話はフランコ政権下時代の過酷な土地が舞台でその現実世界のきびしさを目の当たりする少女の迷宮世界との行き来が、描かれてます。R-12指定の映画ですので、決して子供むけのファンタジー映画ではなく、痛々しい描写などがあり、大人向けではありますが、大人も勘弁みたいなシーンもあります。ラストは現実世界は絶望的、夢世界ではハッピーエンドになってますが、ある意味切ない感じの映画でした。 「パンズ・ラビリンス」
Jan 14, 2009
本日は早出でございます。昨夜は新年会で2時就寝、きついです。めざまし占いは5位でしたので運気はまずまずですので、何とか1日のりきらねば。
Jan 14, 2009
本日のめざまし占いはおうし座9位、疲れがたまってミス連発。予定は余裕をもって正解。 ラッキーはアプリコットジャムだそうです。連休、終わりましたが天候不十分などで、結局、部屋ですごした時間の方が多かったです。寒くなってくると、こもりがちになってしまいますが、体動かしてないと、やはり固まってしまいますね。少しは動かなければ。今日の夜は新年会、寒そうです。
Jan 13, 2009
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「ヴォイス~命なき者の声~」を観ました。脚本:金子茂樹 出演:瑛太、生田斗真、石原さとみ、遠藤雄弥、佐藤智仁ほか <内容>東凛大医学部の4年生・加地大己(瑛太)は、心臓外科学ゼミに入ることを希望していたが、掲示板にはなぜか自分の名前が消された跡があり、法医学ゼミに名前があった。さっそく法医学教授室へ向かう大己。法医学教授の佐川文彦に「普通の学生は、合格か不合格か、結果にしか興味がないが、お前は『どうして?』とまず理由から入る。お前は法医学に向いている」と言われた大己は、法医学ゼミに入ることを決意する。そんなある日、警察から事故死体が運び込まれた。瑛太らはその死因が気になり、現場へ向かう……。月9ドラマも久々に観ましたが、今回は主演に瑛太を起用したところに、フジのドラマもいろいろ試行錯誤しているなあ、と思いましたね。で、このドラマですがある意味大穴みたいな感じでした。(いい意味で)内容は法医学が舞台になってますが、自分自身好きなドラマに「きらきらひかる」という深津絵里主演のドラマがありましたが、「死者の声を聞け」というやはり法医学ドラマにでてくるセリフが、やはりここでも出てきましたね。そして、ドラマの進行もまたミムラ主演の司法修習生の話の「ビギナー」と同じかんじで、ひとつの事件を学生全員で解明していくといった流れも、好きな流れではあります。出演陣では教授役の時任がいい味だしているように思えます。次回が楽しみなドラマでした。 今回の主題歌はGReeeeNが歌ってます。(写真は「扉」今回の主題歌ではありませんが) 「きらきらひかる」 「ビギナー」
Jan 12, 2009
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「NEXT-ネクスト-」を観ました。監督:リー・タマホリ 原作:フィリップ・K・ディック 出演:ニコラス・ケイジ 、ジュリアン・ムーア 、ジェシカ・ビール 、 トーマス・クレッチマン 、トリー・キトルズ 、ピーター・フォーク <出演>「2分先の未来」が見える予知能力を持っている男クリスだが、その能力を隠し、ラスベガスで二流のマジシャンとして目立たないように暮らしていた。そんな彼の能力に気づいたFBI捜査官カリーは、テロリストによるロサンゼルス核攻撃を阻止するため、クリスの協力を得ようと考える。一方、クリスはいつもダイナーで見かける女性リズに密かに恋心を抱き、声をかける機会を狙っていた。自分の「能力」を使い、リズと知り合ったクリスだが、そのことが彼女を事件に巻き込むことになる。原作が「マイノリティ・リポート」「ブレードランナー」「ペイチェック」のフィリップ・K・ディック ですが、この作品はあまりいい映画化じゃなかったと感じました。編集の問題でしょうがプレイバックシーンが多く無駄に映画を長くしている感じがしましたね。(95分の短い映画だから助かってるかもしれませんが)また、ニコラス・ケイジもこの映画ではダサ男という感じで、映画に華やかさも少なかった感じです。ただ、頭からっぽにして見る分には上映時間からもちょうどいい娯楽作かも知れませんね。この、映画にあまり重要な役ではないですが、刑事コロンボことピーター・フォークが出ているのにはほのぼのしました。また、逆回転のエンドロールとしかけは凝っている映画でもありましたね。(逆にそれがくどいところもありましたが。) 「NEXT-ネクスト-」
Jan 12, 2009
本日のめざまし占いはおうし座12位、責任を押し付けられて孤立無援。文句を言うと被害者ぶられそう。理不尽にも耐える強さを持って。 ラッキーはスタンドカラーのコートだそうです。本日は成人の日でお休みですので、占いの最下位の内容は回避できそうです。しかし、寒いですね。灯油の値段も下がってきてますので、助かってます。冬場は外にでるの億劫になりますね。どうすごしましょうかね。
Jan 12, 2009
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「相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン」を観ました。(題、長いです。)監督:和泉聖治出演:水谷豊、寺脇康文、<内容>都内で謎の連続殺人事件が発生、その現場には不可解な記号が残されており、さらに犯人のターゲットは3万人のランナーと15万人の大観衆でひしめき合っている大規模なマラソン大会会場へと向けられていた。警視庁特命係の杉下右京(水谷豊)と亀山薫(寺脇康文)は未曾有の大惨事を回避するため、頭脳と正義感で捜査を開始する。ドラマの映画化ですが、劇場版ということで、出演者も含めて制作費かかっているのがよくわかり、テレビのスペシャル版とはチョット違った雰囲気でした。ストーリーの背景には国際テロがからんでおり、何年か前に実際にテロ組織に殺された邦人旅行者の悲劇と似たような話が入っており、その事件の関係者がどう思ったかなという思いは走りましたね。昨年2008年の上期の興行収入1位の映画ですが、昨年はよくプロモーションで水谷豊もテレビでよく見ましたし、その効果もあったのでしょう。正直、そこまでヒットするとも思ってなかったですしが、劇場版をみたらよくできている映画と思いました。ただ、水谷&寺脇のタッグ戦がちょっと少なかったかなとも思いました。 「相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン」
Jan 11, 2009
昨日はPOG指名馬のロードロックスターが500万の中京の特別戦に出走しましたが、残念ながら3着、OPの上位との力差はまだまだの印象でしたがクラシックの時期まで力つけてほしいと思いました。で、本日は東西で3歳重賞が行われます。同じ1600mですので、シンザン記念には牝馬の出走がなくなりました。この影響はいかにですね。中山11R フェアリーステークス(G3)◎イナズマアマリリス○ジェルミナル▲パールシャドウ△アイアムネオ△イルドロール△エリザベスムーン 馬連で勝負します。◎はイナズマアマリリスに、血統は地味ですが勝負根性はありそうです、前走のG1では最後は差を詰めてきてます。他馬と斤量差はありますが、牝馬同士ですのでなんとかなると思います。○はジェルミナルに、前走のG1案外な結果ですが、今回のメンバーでは力上位とみました。▲はパールシャドウに先手は取りやすそうですので、中山では行ってしまう可能性もあります、上位2頭とはG1経験の差から▲としました。京都11R シンザン記念(G3)◎アントニオバローズ○タキオンクール▲ミッキーパンプキン△キングスレガリア△ピースピース△トップカミング 馬連で勝負します。経験よりも素質ということで、◎はアントニオバローズに、先行馬で内枠も条件としてよさそうです。○はタキオンクールに、この馬も素質が高そうです、前走はちぐはぐなレースだったようでそこで3着でした。ここは走りそうです。▲はミッキーパンプキンに、G1経験で差のないレースというのが強み、今回は滞在ですので力出せそうです。まだ、片目も開いてない状態、今日2連勝で両目開けたいものです。
Jan 11, 2009
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映画版「クロサギ」を観ました。監督:石井康晴 出演:山下智久 、掘北真希 、加藤浩次 、市川由衣 、 大地真央 、竹中直人 、飯島直子 、笑福亭鶴瓶 、哀川翔 、山崎努 <内容>詐欺師のみを騙す“クロサギ”の黒崎は、詐欺界のフィクサー・桂木から新たなターゲットとなる詐欺師の情報を得た。その名は石垣。贈答詐欺を生業とする詐欺師だ。仕事の依頼人であるレイコもかつて石垣の魔の手にかかり、経営する会社をつぶされた過去を持っていた。黒崎は早速行動を開始、IT企業の社長に成りすまして石垣へと接近し、詐欺の罠を張る。しかしその企みはギリギリで石垣に交わされてしまい……。テレビドラマの映画化で、テレビのレギュラーの掘北真希と加藤浩次は出演者のクレジットほど出番はなかったです。(スケジュールの関係でしょう。)話は上記の内容のあと、結果的に死者がでてクロサギの気持ちに影を落としていきます。自分の詐欺の心構えとして死者は出さないといったものがありますので。そして再度石垣に罠をはっていくといった展開です。映画版ということで制作費もかかっているのでしょうが、ドラマほど豪華といった印象もなかったというのが、正直なところ。テレビの2時間スペシャルとなんら変わらない感じでしたね。雰囲気的に続編もでてくるんじゃないですかね。不景気の世の中ですので、詐欺にはくれぐれも注意ですね。 「クロサギ」
Jan 10, 2009
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録画ですので送ればせながら木曜ドラマ「ありふれた奇跡」を観ました。脚本:山田太一 出演:仲間由紀恵、加瀬亮、風間杜夫、戸田恵子、松重豊、陣内孝則、井川比佐志、岸部一徳、八千草薫ほか <内容>ある日、駅のホームでたたずむ藤本誠(陣内孝則)を見た中城加奈(仲間由紀恵)は、見ず知らずの男・誠が自殺をしようとしているのではないかと思う。また同じく駅のホームに偶然居合わせた田崎翔太(加瀬亮)も、同時に危機感を感じたが、なんと2人で誠を突き飛ばしていた。誠は「自殺なんて考えてなかった」と憤ったが、不思議な縁で出会った加奈と翔太。その場は別れたが、翔太はなぜか加奈のことが気にかかり、加奈を追いかけて駅の外へ。その日は見失ったが、喫茶店で偶然、加奈と再会し、少しずつ距離を縮めていく。山田太一の脚本ということで、この時間帯は大物脚本家のドラマがつづいていますが、今回のドラマも落ち着いたドラマの印象です。最近のドラマはスピード展開が多いなか、ゆっくりとしたテンポまたは山田脚本のセリフ回しなど独特な部分はある分、好き嫌いが分かれるんじゃないかな、とも思います。このドラマのポイントは仲間由紀恵よりは加瀬亮のほうにあるんじゃないかと、思います。ただ、仕事も教えられない相手に簡単にメルアド教えられるかなと、突っ込みもありますが。今回が山田太一は最後の連ドラということで気合がはいってるようですが、読売新聞の正月のテレビ特集に今のドラマに疑問ありという発言があり、なみなみならぬ決意で取り組んでいらっしゃるのでしょう。視聴率に左右されることなく自分の姿勢を貫いて、良質のドラマを作っていただきたいと思います。1回目だけでは判断できませんがしばらく見ていこうと思います。エンヤの主題歌が不思議な雰囲気をつくっていますね。 「雪と氷の旋律(エンヤ)」(主題歌「ありふれた奇跡」収録)
Jan 10, 2009
本日のめざまし占いはおうし座4位、細かい気配りで評価UP世話役を引き受けて正解。 ラッキーは電子辞書だそうです。朝、テレビ見てたらチャゲアスが解散っていってましたね。そういえば最近の活動は目だってなかったなあ、とおもいました。まあ、2人組みですのでついたり離れたりしやすいですもんね。関東地方は雪のようですが、足元注意ですね。徳島は明日、あさってがあやしいようです。ではでは
Jan 9, 2009
今年最初の映画ですが、明るい映画をと思ったのですが、最初の映画がこれ、「ヒッチャー」です。監督:デイヴ・メイヤーズ 出演:ショーン・ビーン 、ソフィア・ブッシュ 、ザカリー・ナイトン 、<内容>恋人同士の大学生クレースとジムは、春休みを利用してドライブに出かけた。深夜にハイウェイを走行中、目の前に突然現れた男を避けようとしてスピン。男が無事であることを確認した2人は、その場を走り去ってしまう。しかしその先のガススタンドで給油をしていると、先ほどの男が再び姿を見せた。結局その男を近くの街まで乗せていくことになった2人。が、車に乗り込んだ男は、突然ナイフを取り出し……。1986年の映画のリメークですが、1人の男に執拗に命を狙われる大学生カップルの話ですが、前に観たスピルバーグの「激突」に通じるようなないようです。「激突」はタンクローリーが普通車を執拗に追いかける話でしたが、この映画はものいう人間そのものだけに、考えがわからないというだけでも、恐怖心が増すといったものです。話が進むにつれ追っている男は自分を殺してほしい願望があるような箇所がいくつもあり、そのために殺人を犯していくといった猟奇的なものですが、最近、日本でも「人を殺して自分も死にたい」といった自己本位なバカな事件がおこっていますので、映画のなかだけの世界とは思えない部分もあります。86年の映画も見ていますが今回と比べてどうかというほど前作の印象も薄かったのですが、それはそれとしてまずまずの映画でしたね。 「ヒッチャー」
Jan 8, 2009
徳島のラーメンでございます。関東のラーメン博物館にも出店している、某ラーメン屋のラーメンです。今日のランチでした。
Jan 8, 2009
本日のめざまし占いはおうし座12位、デリカシーのない一言でケンカ。八つ当たりして周囲からも孤立。思いやりの心を持ち関係を修復。 ラッキーは温湿布だそうです。2~3日前に占い1位だったのに、今週は上がったり下がったりと、運気の変動が激しいです。今日はおとなしくですかな。テレビではここのところ乾燥しているようで、火災の注意呼びかけてますが、寝てて喉ががらがらのときもありますもんね、風邪なども(すでにひいてますが)注意せねば。
Jan 8, 2009
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正月に読んだ小説です。「千里眼 美由紀の正体」(松岡圭祐・著)好きな「千里眼」のシリーズで上・下に分かれた長編の話です。(題はチョット意味深ですが・・・。)主人公はシリーズのヒロイン・岬美由紀で、元は航空自衛隊のパイロットで現在は臨床心理士で相手の表情からウソをついているかどうかを見極めることができる、千里眼の能力の持ち主。今回は国防総省の機密図面をもった記憶を失った女性の調査がはじまり、その調査の途中に美由紀の異常な暴力性がでてきます。その暴力性は美由紀の生い立ちにあるということが、判明してきます。そのルーツは相模原団地という米軍施設内の治外法権の土地にあり、そこでは小さいこどもの人身売買が行われているところで、幼少時に美由紀はそこにおり、あるところに売られ辛い目にあったという。そして、その過去を断ち切るために相模原団地、売られた土地での事件解明などが今回の話の骨子で、シリーズの他の話にくらべヒロイン・美由紀の弱弱しい部分などが描かれています。活劇調のこのシリーズ、結構はまります。 「千里眼 美由紀の正体」(上巻) 「千里眼 美由紀の正体」(下巻)
Jan 7, 2009
久々にファミレスでランチでございます。ファミレスのテーブルって、パソコン使うときなんか便利ですね。写真はデミグラスハンバーグでございます。
Jan 7, 2009
本日のめざまし占いはおうし座4位、新たな友人が増える予感。明るい振る舞いが好印象。 ラッキーはクリームチーズだそうです。車走らせていると、ガソリンもいつのまにやら、リッター100円切っている看板が目に付いてきてますが、あのとき値上げしたものって値段下げてきてるのかなって、ふと、思ったりしました。結局、不況突入のため値段そのままのケースも多いんじゃないかなとも思いました。しょうがないのかな。
Jan 7, 2009
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今年最初の連続ドラマですが、「トライアングル」を見ました。原作: 新津きよみ 出演: 江口洋介、稲垣吾郎、広末涼子、相武紗季、堺雅人、谷原章介、佐々木蔵之介、小日向文世、大杉漣、風吹ジュン、北大路欣也ほか <内容>1984年1月。雑草の生い茂る河川敷に10歳の少女・葛城佐智絵の無残な遺体が転がっていた。そばにボー然と立っている少年の手は血で真っ赤に染まっていた。15年後、犯人が捕まらないまま時効を迎えた日。かつての少年で、医師の郷田亮二(江口洋介)は、勤務していた大学病院を辞め、海外へ。2008年、フランス。インターポール本部に勤務する刑事になっていた亮二は、研修で帰国する直前にパリで葛城サチ(広末涼子)という女性に出会う。無邪気に観光を楽しむサチを観察するように見ていた亮二は、別れる時に「僕たちは再会する」と告げた。出演陣をみるとなかなか豪華なメンバーで関西テレビ開局50周年ということで、力が入っていますね。今日の内容はドラマ1話目ということで、出演者の紹介色の強い回ですが、サスペンスドラマですのでどこか暗い雰囲気が漂ってます。25年前の時効が成立している少女殺害事件を軸に話が進んでいきますが、一応は幼少時の郷田が犯人らしき気配を匂わせて終わりましたが、郷田の同窓会に葛城サチが参加ということで、江口と広末では年が違うだろうと、いう謎も次回への謎となりました。ただ、ホームページやヤフーの新ドラマ案内の1文で江口が殺人犯ではなく、真犯人を調べているような感じもあるので見なければよかったなんて思ってもいます。しばらくは楽しめそうなドラマではないでしょうかね。 「トライアングル」(原作)
Jan 6, 2009
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