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今日も老人ホームに行き、信者さんに会いに行きます。「希望」を語り合い、温め合いたいと思います。ボクたちに、ますます輝いてくる「希望」を確かめ合いたい。パウロは聖書の中に「神の栄光にあずかる希望」と記しています。ボクたちは第2の人生に向かっていく!この世の命は、長くもあり、短くもある。それは、第2の栄光にあふれる人生への準備に過ぎません。
2003年10月31日
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牧師の研修会が終わった昼過ぎ、次の用事のため、馬喰町の地下駅を降りた。階段を上って行くと、頭の上から、抜けるような青空が見えてきた。「激しい試練の時も、台風の目の中にいるように、頭の上はいつも青空のような毎日を送らせて下さい」と祈っていた仲間の牧師さんの祈りの言葉を思い出した。
2003年10月30日
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パウロは、お互いに受け入れ合うことを勧めている。夫と妻、親と子、兄弟、隣近所、教師と生徒、教会の仲間たち、牧師と信徒、etc・・・・時に自分の心が、せばまる、いらいらが募る、はじき飛ばしたいという感情と共に、何かに依存したくなる、男性更年期か。切れるとはこのことか。いけない。自分の感情をコントロールできるのが、大人のすることだ。静かに神様を見上げ、助けを仰ぐ。あるいは歌おう。「神の栄光のためにキリストがあなたがたを受け入れてくださったように、あなたがたも互いに相手を受け入れなさい。」ローマ15:7 ハイ神様!
2003年10月28日
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「主は、ノアの後ろで戸を閉ざされた」(創世記7:16) 今朝読んだ聖書の言葉です。 ノアの方舟(はこぶね)。 神様が山の上にお舟を造りなさいって。出来あがったら、今度は動物たちを一つがいづつ乗せなさいって。 みんな乗り終わったら、神様が戸を閉ざされた。 神様がそうなさった。もう、後ろは振り返らなくてもいいよ。もう、何も惜しまなくてもいいよ。新しい世界に向かって、出航するんだ。 それから雨が降ってきた。40日豪雨が続いて、世界中が水の下に沈んだと。
2003年10月25日
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そんなにも大きな病を通っておられたなんて、知りませんでした。でも愛する家族の皆さんに囲まれ、励ましを受けながら、今日の日を迎えられたのでしょう。何も知らなかったことを、恥じています。しかしそれでもあなたのためのお祈りは忘れてはいなかった。神様がきっと新しい人生を開いてくださるでしょう。病む前よりも豊かな人生があなたを待っています。どんな時にも、愛の神様は共におられますから、そう信じることが最善と思います。
2003年10月22日
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綿のようにちぎれた雲が富士山に幾つもくっついているそんなにまとわりつかれてお山もうれしいかも昨日の夜明けに山肌を白くした雪はもうすっかりまだらになっている
2003年10月21日
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「国交省は解任理由として「・・・・・日本道路公団の総裁として適格性を欠いており」」(ヤフーニュースより引用) 解任されるような犯罪を犯しているとはとうてい思えない。年若い大臣から投げつけられた、人格を否定するような冷たい言葉に身震いする。その道に40年余りも携わってきた人に、その業績をたたえ、去りゆく安らかな花道を備えるのが、人の道ではないか。世間とはこんな恐ろしい所なのだ。
2003年10月18日
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天衣無縫に明るいいつもメロディーを口ずさんでいる本当はシャイである雷が落ちるときはある
2003年10月17日
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じっと廊下の方を見つめていたあなたボクの姿を認めるとにっこり子供のように笑いました教えて下さろうと一生懸命にお話しされる先輩の伝道者としての誇りだったのでしょう天国でまた教えて下さいね
2003年10月15日
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この世に存在しているものは、神様が造られた。 学生時代、深い山に入ったことがある。山と山の間の鞍部にお花畑を見つけた。人目に付くことのないこんな深い山に。 花は静かにこの場所で、自分を造られた神様の御栄光を輝かしているのだ。 うれしい。私たちの心の輝きも、幸福も、祝福も、神様の御栄光がますます輝き渡るために与えられていることが分かったから。
2003年10月12日
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朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩朝昼晩まだ100日分だ。わが妻がボクのために食事を作ってくれた回数を書き記そうと試みたんだが。25年×365日分は遙かに遠い。
2003年10月11日
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自然的な命は、「生から死」への道。聖書は「死から生へ」と教えている。キリスト様の十字架の死を「わが身の死と数える」キリスト様が死んだ時、ボクたちも一緒に死んだ。こんな自分とは一生離れられないと思っていたが、そうではなかった。こうして信者は自分を抹殺したい願いを止揚する。十字架を仰ぐ時、キリスト様の中に、自分の姿を合わせる。ボクは、キリスト様と一緒に死んでいるんだぁ。でも今、現実のボクは生きている。それはキリスト様の復活にあずかって、キリスト様と一緒に新しく生まれさせられたボクなんだ。もう、前のボクではないんだ!「一粒の麦が死ななければ、一粒のままである。しかし死ねば多くの実を結ぶ」この聖句は、キリスト様でもあり、ボクでもある。
2003年10月10日
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イエス・キリストという歴史上の人物を、今も生きているおかたとして、このかたの全人格に信頼を寄せ、自分の命の一切をこのかたにお託しして生きること。このかたを心にお迎えする(信仰)このかたとお話しする(祈り)このかたの生き方にならう(倫理)このかたの所に行く(自然なる死)
2003年10月09日
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静岡局が言っていた通り、今朝は冠雪の富士を見上げた。かなり麓までかぶる。朝日に黄金色に映えている。これが写真に写すお山だな。山麓の町々も冬の支度だ。
2003年10月07日
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野草会が主催する「山野草展」が来たので行ってみた。野草は、山野で見るものだとつくづく思った。自由にはびこり、そして滅びる。だれに見られるともなく、可憐に、堂々と咲いている。小さい器に入れて野草を売っていたのには驚いた。よほどお金に困っているのだろう。
2003年10月06日
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人間の欲望とは、限りがないと感じる。欲望に歯止めをかけるのは、理性だろう。しかし、頼みの綱の、理性さえ、欲望の前には、ひとたまりもなくその力を失ってしまう。だから欲望の前には、どんなものも力を失う。
2003年10月03日
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