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今日の日曜日は教会暦の最終日曜日。来週からは、新しい教会暦の始まりの「待降節」となります。最終日曜日は「終末主日」です。ハイデルベルク信仰問答からの説教はお休みして終末の聖書箇所を選びました。イエス・キリストの初めの来臨は、小さな赤子でしたが、次の来臨は「王としての来臨」です。ボクたちは毎日の生活を通して、その来臨に備えています。教会の暦はそのことに注意を促して閉じられます。
2015年11月22日
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6月まで妻はてんかん薬を服用していたが思うところあったらしくやめてしまった。それならと、ボクはいっそう妻のてんかん発作が癒されるように祈っていた。しかしボクがケアホームで仕事をしていた昨夕も一人でいる時、小さな発作を起こしたらしいという。さいわい大事には至らなかった。ボクは、ボクと妻宛の一通の封書を手渡した。命の戦いを続けているひとりの男の子のニュースレターボクたちの友人たちが援助の手をさしのべている。2つの大病を抱えている自分は早く天に召された方が家族のためになると、ずっと思っていたフシがある。しかしその封書を開き考え巡らしもちろん祈って新しいことが彼女の心の中に起きた。それはてんかん発作を抑えるために再び薬を手にするという決意。一緒に病院に付き添ってくれるかと問う妻もちろんさ!
2015年11月21日
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バイクで叔父の家に行く。お一人で留守番は寂しいらしくいろいろお話しくださった。「神はいないよ」会話始めにそういわれた。カウンターパンチ奥様を失ったりして苦節の人生神はおられることをいったいどうやってわかっていただけるかな?ノックダウン寸前
2015年11月18日
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妻の糖尿病専門外来診察日出かける前「血糖値管理記録ノート」を一緒につけていて成績が良いことを確信。ほぉら!HbA1cが劇的に下がっている。祝いだ、祝いだ!この数年来、何をしても上がりっぱなしだったが何かが抜けるようにすとんと下がってさっそく主治医が、インスリン量を減らしてくださった。神の癒しを願う信仰の祈りをささげ続けたくさんの友人たちも祈り続けてくださったから。
2015年11月16日
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日記の書き込みが減った。人生に余裕が生まれたということ。10年ほど前は、ここに書き殴っていた。その頃は、気持ちが煮詰まって楽天広場を逃げ場にしていたと思う。その頃から、教会の牧師の働きに行き詰まっていたのだと、今にして思う。それから、色々な事情が重なって教会辞任を申し出た。少し強引すぎたかな。信徒さんたちを驚かせて申し訳なかった。しかしよかった。あの時、リタイアして。
2015年11月15日
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人生はヤジロベーバランスの中で生きる右に、フラッ左に、フラッひっくり返らないようにする
2015年11月06日
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