全34件 (34件中 1-34件目)
1
先代のシエンタ ガソリン車を運転しました。エンジン 低回転 問題なし中〜高回転 ガサツCVT 上手乗り心地 少しユサユサするけど、街中だと良く足が動いているのが分かる。私が所有しているエスクァイアハイブリッドより乗り心地が良い。車高が低い効果でしょうか?メーター見やすいけど、少し派手で見づらいです。使用用途次第ですが、室内の広さは十分でしょう。運転する楽しみはありませんが、車好きの私でもアリかな、と思えました。燃費は、市街地の渋滞あ、エアコン全開の条件でで10切るくらいでした。これくらいが最低燃費ではないでしょうか。高速やバイパスでは17くらいに伸びそうな感触がしました。尻すぼみですが〆です。
2023.05.31
コメント(0)
先代セレナのガソリン車を運転し、先日のブログで酷評したところですが、今回、別の車体を運転する機会がありましたので、書き記そうと思います。結論から言うと、やはり好きになれない。一番は、クーラーが効かない。走り出せば涼しくなるのですが、アイドリング、低速だとダメです。これ、リコールにならないんでしょうか?ちなみに、令和3年式で走行距離は約20,000キロのレンタカーです。次に、前回の運転で、その制御や騒音が気になったCVTですが、やはり私には合いません。ラバーバンドそのもので、運転に疲れました。Sハイブリッドでもない素のガソリン車です。この型のセレナ、やはり私には合いません。
2023.05.30
コメント(0)
誰もが疑問に感じる管理職の指示があるとします。しかし、結局みんなイエスマンなんですよね。それで、苦労するのが我ら現場担当。中間管理職のイエスマンたちが、管理職の陰口を私に吐露してきても、何も解決しないんですよ。その決定って、全体で見てもマイナスで、誰も得しないんですよ。中間管理職の皆さん、情熱はないのですか?「ごめん、負担かけるね」と私に謝ってくる。それだったら、管理職に意見具申してくれよ。それがお前らの役割でしょ。普段、威勢のいいことを言ってるじゃないか。けど、いざその時になると口を紡ぐ。今回の案件なんか、他に替えがきかない業務を担当している私に新しい仕事を振るのではなく、その他の人を当てればいいだけのこと。いくつかの矛盾点を丁寧に意見具申するも、「そうだよね。でももう、決まったことだから。俺の力不足です。」の一点張り。いやいやいや、おかしいでしょ。それだけでなく、私が中間管理職に意見具申したことを、直属の上司から注意される。なんで俺が悪いことをしたことになってしまうのか。結局、ほとんどの人はイエスマンで、仕事の本質よりも自分の評価を意識するんですよ。もしくは、業務全体が見えていなかったり、個々の業務を知らないもんだから、管理職の指示に流される。一方、同じ案件で他部門の中間管理職は、意見具申して部下を守ってるんですよね。「現状で、新たに担当させるのはムリです」と。何?この違い。しかも、意見具申をしたからといって、非難されることもない。「その状況なら、ムリだよね。他から取ろう。」となった。その方は、当たり前のことを伝えただけです。決してワンマンの会社じゃないということですよ。両中間管理職の仕事ぶりは、普段から歴然の差があって、管理職の評価や部下からの信頼も段違いです。結局、その人次第。普段から信頼を得ていれば意見に重みがあるし、人間関係を構築できていれば、ある程度踏み込んで物申せる。表面的な受け答えだけで信頼を得られておらず、人間関係も構築できていなければ物申せないし、申したところで重みがない。それを本人も感じているから、言えない。本質を置き去りにして、管理職の指示を絶対的なものと捉える悪循環。今回の件で、うちの中間管理職が誰一人として意見具申しなかったことが衝撃的です。怒りを通り越して、笑撃的ですわ!どちらを目指すべきか。言わずもがなですね。
2023.05.29
コメント(0)
ブリジストンが開発したミニバン専用タイヤで、静粛性と乗り心地を重視しているのが、レグノ(REGNO)GRV2です。下道や高速など、全体的に静かになったことを実感できます。乗り心地は、良路では当たりが柔らかいけれど、街中では小さな凹凸を拾うため、意外にゴツゴツとした乗り心地です。サイズは、195/65/15です。私は、静粛性を期待して選んだので、概ね満足しています。しかし、約1,000キロ走ったところ、ネガな部分も見えてきました。そもそも、私の車は5ナンバーミニバンなので、極上の快適性や走行性能を期待する車ではありません。しかし、どうしても気になる点があります。一つは、ブレーキが効かなくなった、という点です。最初は気のせいかな?と思っていたのですが、そうではないです。それまで付けていたタイヤより重たくなったからか?タイヤのブロックが柔らかすぎて踏ん張れないのか?(ショルダーが硬いためか、乗り心地は硬いのに)まだ全力でブレーキをかけた事がないのですが、日常のブレーキングでさえ、それまでの感覚でブレーキをかけると、スルーっと前に進んでしまいます。この感覚は、以前私が所有していたレガシーワゴンターボ(BH5)の感覚に似ています。車重の割に、ブレーキ容量が不足していたのです。これは、如何ともし難い。それまでのタイヤでは無かった現象なので、これはタイヤ交換による影響です。まだ、フルブレーキングしたことはありませんが、日常的な走行でも違和感を感じるほどなので、期待できないかも。今後、安全な場所でブレーキテストをしてみます。もう一つは、グリップ力が低いときがある。これは、山道のカーブなどで曲がる時、グリップ感が乏しい、気がします。乾燥路面です。これも、乗り心地が硬い割に踏ん張りが効かず、外側にズルズルと膨らむ、気がします。気がする、というのは、そこまで攻めた運転をしていないからなのですが、どこか頼りなさがあります。緊急回避など、急激な操作に応えてくれない感触がします。いずれも、接地面が柔らかすぎるからなのでしょうか。実際に接地面を触ると柔らかいのです。うーむ、静粛性を優先させると、走行性能を落とさざるを得ないのか。レグノの静粛性には納得しているものの、レグノがこのような仕様であるなら、次回タイヤ交換時は違う銘柄を選んでみたくなります。
2023.05.28
コメント(0)
前回は、「天才」と「能力」について考えましたが、今回は「人情」についてです。これは、天才とか能力と違って、努力で向上するとか、身につけるものではないように思います。自分の生き様について「このままではマズイ」と、思う経験があれば、努力してみてもいいかもしれませんが、そう思うことは既に人情などが備わっていると言えるのかもしれません。 では、何が人情を身につけることに繋がるのか。何が人情を育むのか。 それは、生まれ育った環境や教育、辛かったり嬉しかった経験を繰り返すことで身につくのではないかと考えます。又は、「この人みたいになりたい」と思える素敵な人に出会えるか。まだ、文章が途上ですが、またもや一旦〆です。
2023.05.27
コメント(0)
天才とは何でしょうか。能力とは何でしょうか。どちらも努力することで向上させることはできるでしょうが、中には努力だけではどうしようもない部分もあるように感じます。それとは別に、天才であったり、能力が高いと思わせることを、『コツ』で補うこともできます。これは、「要領が良い」とか「ずる賢い」とも言い換えられる場合があります。では、本当の天才が、人一倍努力すると、どうなるんでしょうか。これまで私が出会った中で、「こいつはすごいな」「こいつには敵わないな」と思える人がいます。そういった人たちは、元々の素質もなくはないのでしょうが、基本的に努力してきたタイプです。ですので、失敗もありますし、当然ながら弱さを見せる時もあります。しかし、私からすれば頭が良いと思いますし、能力も高い。そして、不思議と考え方が前向きです。話が変わって、とても優秀な人と話す機会がありました。年齢で言うと、私が15歳くらい歳食っています。その人は自分のことを「頭が悪い」と言います。「私の姉は頭が良い」と言います。その人は現役で難関大学に合格、卒業後も立派な仕事に就いています。その人が言うには、「私は大学に受かるまで、ほぼ全てを勉強に費やしてきた」と。「でも、姉はそうでもない」と。ただし、この方は勉強だけできて、コミュニケーションが取れない人ではありません。その人の話に引き込まれるし、何より聞き上手なので、話していて楽しい。「この人に敵わないな」と思うこともなく、ただただ、「素敵だな」と思えました。話が長くなりそうなので、一旦おしまいです。
2023.05.26
コメント(0)
エスクァイアに乗っています。 これは、先代ヴォクシーやノアと基本設計が同じ5ナンバーミニバンです。(80系と呼ばれるモデルです。) 故障もないし、とても扱いやすいサイズの車なのに荷物もたくさん載せられて気に入っているのですが、遮音性の低さだけは不満でした。 タイヤの騒音(ロードノイズ)や、風切り音はもちろん、停車中であっても、天井からの反響や、どこかザワつく感じなど、あらゆる音を通してしまいます。 路面の状況によっては、助手席の人との会話もままならないほどです。 車を購入してから5年の間に、なんとか時間と費用を捻出しながらDIYで施しました。 その中で、効果の高かった場所や、期待したほど効果を感じられなかった箇所をまとめようと思います。 内装などの外し方は、ネットでたくさん紹介されているので省略します。○イマイチだった箇所1 前輪タイヤハウス(車内) 制振、吸音、遮音するも、効果?2 前席床面 1の施工内容と同じ3 ダッシュボード内 吸音 静音化は、細々とした施工の積み重ねなので、これらが無意味というわけではありませんが、手間をかけてやった割に効果を感じられず、ガッカリした訳です。笑続いて、○効果を感じられた箇所第3位 リヤハッチ 制振、吸音、遮音 ダンパーの負荷を考えると、最低限の施工で済ませたいところでした。ですので、制振と遮音は最低限にして、主に吸音に重点を置きました。 なんてことありません、波状の吸音スポンジを仕込んだだけです。 商品名を思い出せないので、いずれ紹介します。 施工を終えて車内に入った瞬間に、施工前とは違う空気感に気づきました。 意外にリアハッチから音が透過していたんだね、と気づきました。 お手軽度を加味すれば、第1位かもしれません。第2位 後輪タイヤハウス(車内) 制振、吸音 ネットでは、三列目や内張を全て外している方を見かけますが、私は時間的にそこまでできません。 でも、気軽に剥がせる箇所だけでも効果があります。 注意点として、右側にはエアコンが設置されていて、熱を持つものもありますので、その周辺は施工すべきでないです。 効果として、後輪からのロードノイズが減ります。 体感できる点が嬉しいですね。第1位 Bピラー 制振、吸音、遮音 ピラーというのは柱のことで、車では前から順に、Aピラー、Bピラー、Cピラー〜と呼びます。 Bピラーは、運転席ドアの後端と、スライドドアの前端が合わさる柱のことです。 ここは、ロードノイズに対して効果が高かった箇所です。 難点として、内張を剥がすのに手間がかかること。 施工方法としては、徹底的に穴を塞ぐだけです。 あらゆる路面でロードノイズが減りました。 施工する際は、各箇所ごとに安全性を最優先に考え、情報収集や材料購入をしっかりと行なって頂き、DIYで行う場合は自己責任でお願いします。 私は、先述の他にも、Aピラー、各タイヤハウス(車外)、前席ドア、2列目床面、少しだけ天井裏に施工しています。 また、最終手段として、タイヤをブリヂストンのレグノというタイヤに替えました。 これは、静粛性を重視したブランドなので、その効果は大きかったです。 これらの積み重ねで、購入当初に比べると、だいぶ静かになりました。 それでも、レクサスRXの静けさには遠く及びません笑 根本的に車格が異なるのと、メーカーが研究して静粛性を高めているので敵いませんね。 これらのDIYをする時間は、仕事や家庭を忘れて熱中できた貴重な一時として、とてもリフレッシュできました。 家族との時間を潰さないよう、休日の朝5時に起きて1〜2時間ほど施行するわけですから。 セブンコーヒーを飲みながらね。 ブログのタイトルどおり、いつまでも青春です♪
2023.05.25
コメント(0)
車屋さんって、車好きな方が勤務されているのでしょうか?私は、これまでにスバルとトヨタのディーラーでお世話になったことがあります。そこで、タイトルの話。「車屋さんは車好き、とは限らない」です。まあ、そんなもんですよね。車好きだけど、接客やノルマ、保険や携帯などの扱いを求められて、入社時の情熱など消え失せてしまった場合もあるだろうし。車好きな私からすれば、車好きで情熱的な担当さんを求めていましたけど。そうでないと、いちいち疲れちゃうんです。こちらが説明や確認からしないといけませんからね。車好きでないお客相手であれば、間違った情報でもそれっぽく説明すれば安心や満足してもらえるんだな、と感じています。残念ですが、いずれのディーラーも私に合いませんでした。まあ、そんなもんですよ。そんなもんですか?どこかにいらっしゃるだろう、情熱的な担当さんを求める気も無くなりましたし、気楽に車を整備してくれるお店でいいや、となっています。この先、ディーラーで車を購入することもないだろうな。仮に、車が大好きで、相手の気持ちを考える私がディーラーで働けるとしたら。同じように情熱なんて無くなっている、かもしれませんけどね。
2023.05.25
コメント(0)
先日、現行フリードのガソリン車を運転した時のことを書きました。予想以上に良かったのですが、別の車体を運転した時、違う印象を待ちました。それは、信号停車から20〜40キロまで加速する際に、ミッションあたりからブルブルと振動が発生するのです。助手席に乗っていても分かるレベル。これが、運転する場合には、アクセル開度が一定の状態でもブルブルと震え、回転数も上下していることが分かりました。走行距離は4万キロほど。そういえば、古いインサイトも同じような症状がありました。それぞれの個体差なのか、ホンダ車の弱点なのか。マイカーがこんな状態だと、手放したくなります。他の車体に乗る機会があれば、比べてみようと思います。
2023.05.24
コメント(0)
先日、2回目の車検を受けました。新車購入したディーラーには、点検パックを含め初回車検までお世話になりましたが、その対応に信頼関係を築くことができず、契約の更新を断りました。さて、主治医を無くした当方は、他のディーラーに次の一年点検をお願いしたわけですが。その対応、んー、こんなもんでしょうか。イマイチ。その一年後、2回目の車検が近づいてきました。どこで見てもらおうかな、と考え、結果的として、楽天車検を使って、近くのガソリンスタンドにお願いしました。結論、ガソリンスタンドで充分満足です。ただし、条件があって、①初年度登録から年数が浅いこと。(故障のリスクが低い)②店舗によると思いますが、土日祝は預け不可。③ディーラーのようなおもてなしや信頼(そもそもないところが多い?)を期待しないで。④難易度の高い整備は無理を具備、許容できるのならば。新車は、壊れないですし。となると、点検パックいらないか。話が逸れました。今回、近所のガソリンスタンドでお願いするにあたって、対応してくれたのは、おばちゃん。見積もりの時なんか、世間話をしながら終わった感じ。無事車検は終わりましたが。まあ、不満点を挙げれば、①バッテリー交換してもらいましたが、ナビなどのメモリーがしっかりと、リセットされてる。それを防ぐ機器の購入や手間が面倒くさいから、お願いしたのに。自分で交換するより一万数千円高いのに。意味ないやん。②法定費用は現金前払いって、説明なかったし。たまたま持ってたからよかったけど、すっからかんになりました。と、まあ、こんなもんです。これって、事前に説明なくても、事前に確認しておけば防げたこと。であれば、次回以降問題ないわ。よかった点。①洗車してくれて、とっても綺麗になった。タイヤを新品にしたということもあるけど、愛車精神を思い起こさせてくれた。②安い。バッテリー交換、タイヤ持ち込み交換など。ディーラーの見積もりはざっくり20万円。ガソスタでは12万円。③テッシュ60箱プレゼント笑④楽天ポイント2,800還元⑤ガソリン一年間5円引き⑥ディーラーみたいに、プライド高くて上から目線の人が一人もいない。もう、ガソスタで、ええやん。これは、店舗による差が大きいと思います。そこで参考になるのが、楽天の口コミや、日頃からの来客数。気楽に気楽にでよければ、楽天ガソスタ車検おすすめです。
2023.05.23
コメント(0)
先日、妻の実家に赴くと、義兄のステップワゴンが駐められていました。ふと、車の足元を見ると、真新しいV 552が奢られている。ほぅ!当方、エスクァイアにレグノGRV2の組み合わせです。どちらのタイヤも、最大のウリは静粛性。いいねぇ。あいにく義兄は、所用で外出していて会えなかったのですが、ぜひ乗り比べてみたい。でも、たしかV552にはエスクァイア純正サイズ195/65/15がラインナップされていなかったような。調べてみると、そのサイズかラインナップされています。あれれ?これは、おもしろい。乗り比べて、印象が良ければ、次はアドバンもあり?
2023.05.22
コメント(0)
なんで夫婦喧嘩をするんでしょうか。些細なことだけど、頭にくる。うちはまだマシな方だと思うけど、よく分かりませんね。これ、ほんとのつぶやきだわ。
2023.05.21
コメント(0)
知り合いが先代のLEXUS「RX300」に乗っていました。前期モデルのFF(四つのタイヤに駆動力が掛かるのではなく、前の二輪にだけエンジンからの駆動力が掛かるもの。フロントエンジン、フロント駆動の略)です。グレードはversionLでした。運転させてもらいましたが、バージョンLは、豪華装備がウリの最上級グレードなので、装備面で不満は全くありませんでした。エンジンは、直列4気筒の2,000ccターボで、ミッションは6速ATです。2トン近い重量に、これだと力不足なのではと心配しましたが、全くの杞憂に終わりました。まずは、エクステリアから。前期モデルだけあって、後期型に比べたら洗練さでは劣ります。しかし、もともと威風堂々としたスタイリングだけあって、古臭さは感じません。車体色は、ホワイトパール。ただでさえ大きな車体が、さらに大きく見えます。また、塗装の質が高いと言われるレクサスだけあつて、とても綺麗な色です。新車購入から5年、青空駐車場だったので、フェンダー部分等の樹脂はやや白みがかって見えます。続いて、インテリア。ボルドー色と言うのでしょうか、本革シートが真っ黒でない分、車内が暗くなりません。ダッシュボードも要所に本杢目?か用いられており、安っぽさはありません。後席も電動で、簡単に好みの角度に合わせることができます。さて、エンジン始動。ここは、残念なポイントですが、特に冷寒時は安っぽい4気筒エンジンの音がします。走り出せば気になりませんが、これはもう仕方なしといったところでしょうか。さて、肝心の乗り味はというと、力不足は全くありません。私は、もう飛ばすことが無くなったとはいえ、元々車重1,500kgで280馬力のMT車に乗っていました。なかなかよく走る車で、動力性能に満足していたのです。一方、RXは245馬力で約2トンのATなので、それほど期待していませんでした。口コミでは、高速道路で追い越し加速が鈍いとの意見があります。しかし、私の感想としては、よほど飛ばす方でない限り、このスペックで不満は出ないのではと思います。登坂車線のある坂道でも、アクセルを踏めばキチンと加速します。街中、高速とも余裕です。今や8速ATがでも当たり前の世の中ですが、この6ATも必要十分。もちろん、多段化されているほど応用が効くでしょうが、問題ありません。これらを総合的に考えて、この車なら、人生豊かになるなぁと、ワクワクします。街中での取り回しも、そこまで気を使うことはありません。ただ、古い規格の駐車場だと、余裕はありません。決して、運転することが楽しい車ではありませんが、とても良い車です。エンジンは低回転からトルクフルだし、高回転まで素直に回る。(音は一般的な4気筒のそれです)充実した装備、静粛性、高音質な音響など、これが日常にあるとなると、心にゆとりが生まれそうです。そうそう、音響に関してですが、オーナーがディーラーの担当者さんから言われたのは、「オプションのマークレビンソンでなくても十分高音質です」とのこと。たしかに、素人がDIYでスピーカーを交換して調整するするよりも、確実に高音質です。ただ、どうせならマークレビンソンを聞いてみたいなぁと思ってしまいました。さて、この車の乗り出し価格は、約650万円だったとのこと。ハイオク指定で、燃費は市内で9キロ、高速で11キロ前後です。タイヤは20インチ。この車のオーナーが手放すというので買い取ろうかとも考えましたが、維持できないと判断してやめました。この車の購入や維持を負担に感じることないって憧れます。もしいつか乗れたら嬉しいよね。その頃には価値観が変わってるかもしれないけど。
2023.05.20
コメント(0)
バス通勤に変わってから、PCXに乗る機会がめっきりと減りました。今だと、大体3ヶ月に1回乗るか乗らないか程度です。最初に3ヶ月間乗らず、エンジン始動した時のこと、すんなりとかかりました。しかし、走り始めて5メートルでエンスト。さすがにバッテリーが弱ってるかなぁと、心配でしたが、その後は何事もなく10km走ってくれました。それから3ヶ月。一発で始動し、何事もなく10km走れました。で、オイル交換。そして、今回も3ヶ月ぶりに何事もなく10km走行。これは、すごいことだなぁと思います。ベトナム生産ですが、紛れもなくホンダ品質です。私は、乗り物に対して“多少信頼性が低いが個性的な乗り味”よりも、『絶対的に信頼性が高いこと』を期待しています。今回の件で、PCXの信頼性は文句なし。もちろん、最低限のメンテナンスは不可欠ですけど。PCXは、信頼性に加えて、充実した装備やしっとりとしたコーナーリング性能(乗り心地が硬いのは要改善)を備えています。確かに、同クラスの中で高額ではありますが、それに見合うだけのバイクです。どうせ買うなら、、、思い切ってPCX。オススメのバイクです。
2023.05.19
コメント(0)
自宅の近くに定食屋さんがあります。店内は昭和のまま、時が止まっているよう。決して不潔なことはなく、それでいて、どこかテーブルに油が染み付いていそう。(全くベトベトしていませんよ。イメージです。地元のおばちゃんが働いておられます。)私は大好きな雰囲気。この雰囲気、私の妻は、ムリです。清潔さ、添加物、味・・その言い分も分かりますが、それだけだと食の楽しみが半減します。家族揃っての外食は、チェーン店を含め、小綺麗な店ばかり。うちには、食べ盛りの男の子が2人いますが、昭和な定食屋さんを楽しみできるに子にしたく、子どもと私だけの時を狙って赴こうと考えています。子どもって、好きだと思うんですよね。お子様ランチにハンバーグ定食、オムライス、何でもありますからね。ゆくゆくは、家族揃って楽しめたらいいなと。まずは、子どもの喜ぶ顔が楽しみです。
2023.05.18
コメント(0)
ある人がミスをしました。私は尻拭いの手間を考えて面倒くさくなり、ついボソッと、「バカだなぁ」と言ってしまいました。隣の先輩は、「間違えちゃったんだね!笑」と笑顔☺️なにこの違い。恥ずかしくなりました。さらに、ミスした理由を聞くと、「そりゃそうなるわ」と言える内容。益々恥ずかしかったです。反省反省。次に繋げます。
2023.05.17
コメント(0)
世の中、様々な人がいますよね。私が一番嫌いなのが、汗をかかず、評価だけ横取りする人。こういう人って、現場を知らないから頓珍漢な指示を出すし、中身がないから言動も薄っぺらい。何かをするにしても、説明から始めないといけない。はっきり言って、要らない存在です。悶々としていたところ、ある上司から、「全部見てるから、今のままやりなさい」と。救われますね。理想の上司・先輩になれるよう、汗をかいていこうと思います😁
2023.05.16
コメント(0)
エスクァイアにレグノを履かせています。このタイヤ良いですよ。あらゆる状況で静かです。乗り心地も、まろやか。雨天時のブレーキ性能がBだったかな?口コミでは心配する声もありますが、私はスピードを出すこともないですし、法定速度内でヒヤリとすることもなく、問題はありません。もしかすると、緊急回避時であれば、車の動きがイメージと違うものになるかもしれませんけどね。相性が悪いのか、ノイズが目立つ路面もありますが、そもそも高級車ではないので、致し方なし。先日、上りのカーブで少し強めにアクセルを踏みましたが、車体がふらつくこともなく応えてくれました。今のところ、いいですね。あとは、溝、ひび割れなど、どれくらい持つのか。レグノGRV2、オススメです。
2023.05.15
コメント(0)
ハイエース スーパーロング・ワイド前回のエクステリア・インテリア編に続いて、走行編です。パーキングブレーキは、ハンドルを手前に引くタイプ。 やや慣れが必要ですが、すぐに慣れます。これを解除して、ソロリと進むと、おや!軽い。ローギアなのでしょうか、軽々と加速します。嫌な変速ショックもなし。音とリズムが懐かしい、有段ギアの乗り味です。 街乗りは至って快適。 空荷ですが、跳ねる感じもありません。気になるボディサイズも、意外に問題なし。幹線道路だけでなく、1車線の道でも不安はありません。内輪差だけは気をつけないといけませんね。大回りする事を心がけなければなりません。全体的に見ると、視界が良いので、よほど狭い道路でなければ、気を使わずにすみます。 一方、駐車場で気を使うことは確かです。一般的な駐車枠だと、なんとか幅は収まるものの、前後にはみ出します。車高も気をつけないと。ある程度、限定されますね。 続いて、高速道路。4ATなので、不得意かなと思いきや、全く問題なし。3速に落とした時のエンブレも、不快なショックを感じさせることなく適切に効きます。騒音や振動など、100km/h巡行も余裕。高速道路を400kmほど走りましたが、あまり疲れを感じませんでした。これは、視界が良いことと、シートの作りが適切で、腰や背中が痛むこともなかったからだと思います。ただ、車をハイブリッドではないヴォクシーに乗り換えた時に気付いたのですが、ヴォクシーがやたらと静かに感じました。つまり、乗用車とは異質の騒音レベルなのだと思います。もっと長距離を走るのであれば、疲れが格段に増すものと思います。そうとはいえ、高速走行は問題なし。むしろ、後期の6ATを運転してみたくなりました。このように、異なる仕様の同車種を乗り比べたくなるのは、素材が良い車の特徴ではないでしょうか。以前書き記したのですが、セレナのマイルドハイブリッドでもない素のガソリン車を運転した時は、その完成度の低さに落胆し、マイルドハイブリッド仕様やEーPower仕様に乗ってみたいとも思いませんでしたから。ハイエース、良いですね。さて、僭越ながら総評です。これは、大アリです。基本性能の高さもさる事ながら、エンジンや仕様のバリエーションの多さ、何より広大な車内空間は、他に変え難い魅力です。ロングのワイドであれば、日常使いでも困ることは少ないだろうし、必要十分以上の車内空間を得ることができますので。ただ、私が購入するか、となると躊躇します。それは、衝突安全性がノーズ付きの車両と比べて劣るためです。安全基準はクリアするのでしょうが、クラッシャブルゾーンが限られていることは間違いないし、生きていても足を挟まれるのは嫌だ。前席に乗るのが自分一人ならまた違いますが、家族が乗ることを考慮するとNGです。となると、今度はグランエースが気になってくる。あ、でも、全長がスーパーロングと同じくらいだから、駐車場に困るか。となると、やはりアルファードか。いやー、アルファード乗ってみたい 笑と、いうことで、ハイエースはとっても良い車だけど、アルファードが気になってきた、というお話でした!
2023.05.14
コメント(0)
珍しい?ハイエースを運転しました。数多あるグレード展開の中で、最も大きなサイズ。スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフです。グレードは何だろう。2列6人乗り仕様で、後ろ半分は荷室です。装備は最低限なので、低いグレードがベースの特装車かな。スリーサイズは、全長:5,380mm全幅:1,880mm全高:2,285mmです。うーん、デカい。標準サイズが、全長:4,695mm全幅:1,695mm全高:1,980mmなので、だいたい長さ+68cm幅+18cm高さ+30cmです。数値にすると、そこまで変わらないような気もしますが、目の前にすると段違い。やはり大きいです。なぜこんなに存在感が違うのかと、ザックリと体積を計算していました。ツッコミどころ満載ですが、直方体だと仮定して、標準ボディ 15.75㎥でかいの 23.11㎥その差、約1.5倍です。なんか納得。さて、外観です。至ってシンプル。前から見ると、標準幅のものと顔つきが似ているのですか、グリル部分がワイドなので、見た目の安定感があります。顔つきは、とてもシンプルな前期型。ハロゲンライトですが、マルチリフレクターなので古臭さはありません。そういえば、デビュー当時はマルチリフレクターでなかったですね。今のはLEDライトなので、近未来感がありますが、マルチリフレクターもいいですね。前後無塗装バンパーに、ソリッドのホワイト。いいねぇ。横から見ると、ホイールベースが長い。調べてみると、3,110mm軽四の全長が3,400なので、その長さが分かります。後ろから見ても、安定感ありますね。続いて車内。運転席に乗り込むと、やはり幅が広いですね。なんか、アストロみたい。後ろを見ると、だだっ広い空間が広がっています。標準サイズのハイエースでさえ広く感じたので、これとなると何でも積める気になります。いやー、夢が広がる。よく見ると、左側スライドドアの開口部も高くなっていますね。車内高は、170cmくらいあるでしょうか。いいですねー。さて、エンジン始動。ガソリンで、おそらく2700ccのやつです。騒音や振動は気になりません。前期モデルなので、4ATですね。こんな巨大で、まともに走るのでしょうか。続く。
2023.05.13
コメント(0)
車のタイヤをレグノ(REGNO)に変えて、2ヶ月で 500km走りました。「レグノ」というのは、日本のブリジストンが販売しているタイヤのブランド名で、走行中の“静けさ”を売りにしています。安さを売りにしているタイヤよりか高いですが、楽天などの通販なら、ディーラーはもちろん、カー用品店よりも数万円安く買えます。何より、あらゆる道で静けさを実感できます。で、高速を200km走る機会があったので、交換後初めて高速燃費を計ってみました。前のタイヤは、ヨコハマBlueEarth E52です。レグノも純正サイズです。それまで、法定速度で走っていれば、ほぼ確実に20キロを超えていたところ、今は18くらいです。1割低下とは、悪いですねーゴムを触るとモチモチしているから、抵抗が増えたのでしょうか。アクセルをオフにしてからも、なかなか車速が落ちずに進むのですが、高速燃費には関係ないみたい。まあ、でも明らかに静かで快適になったからいいか。私のように走行距離が少ない方にとって、燃費悪化の影響は少ないですが、多い方にとっては見方が変わります。それを、どう捉えるかですがレグノにすると、まるで違う車に乗っているみたいですよ。私はレグノにします。オススメです。
2023.05.12
コメント(0)
行きつけの飲食店があります。ランチと、夜はお酒も。マスターが後輩の同級生らしく、その人柄や料理の味が好きで通っています。もう、数年になりますかね。この間、同僚数人と仕事終わりに行きました。予約してね。広くはないお店ですが、あれよあれよと満席に。バイトの女の子が出勤してきました。忙しくなるだろう日に入るそうです。私たちは初対面。この子、威勢は良いのですが、どうも働きに来ていると言うよりも、お酒を奢ってもらいに来ている感じ。「お酒頂いていーですか?ありがとぅございまーす」と、言って回っています。え、そんな店だっけ?皆さんに店の雰囲気をイメージしてもらうと、手作り料理に拘ったバルのような店なのですが。まぁ、いいや、と思い、同僚と話していると、後ろから、「おい、誰が頼んだんや!」と、私のグループが頼んだビールを手にした、あの子が。カチンと来た私ですが、言葉を出さず、目や閉じて物申すのを我慢しました。が、次の瞬間、「その言い方はないやろ」と優しく、優しく諭しました。んー、やっぱないよ。「その言い方、マスターが良いならいいけど、マスターはそれを求めてるの?」「初対面だよ。相手のことを分かってから言う方がいいんじゃないの?」と。あー、色々と面倒臭い。受け流せば良いのかもしれないけど。それを見てか、見ずしてか。マスターのリアクションも、なく。口は災いの元ですか?
2023.05.11
コメント(0)
「◯◯さん(私)って、誰とでも話せるよね」と、ある先輩から言われました。世の中、色んな性格の人がいますよねぇ。気の合う人、気の合わない人。好きな人、大嫌いな人。惚れてしまう人、殴りたくなる人。私は、人を受け入れる守備範囲が広いのかもしれません。決して、沸点が高いとか、心が広い訳ではありません。むしろ短気です。また、失礼な態度を取る人には、人によっては言いますし、救いようのない人は相手にしなくなります。それなのに、なぜ冒頭のように言われたのか。何というか、“相手の事情を考えることができるようになってきたから”、なのかもしれません。この人はなぜそう言うのだろう。なぜ、そのような行動をするのだろう。なぜ、そう聞いてくるのだろう。言い換えれば、自分を抑えられるようになってきたのかな。思い起こせば、昔は自分の話ばかりしていたように思います。それゆえに、失礼なことや、寂しさを感じさせたことも多くあるでしょう。あ、良くないなと、思うのを繰り返しているのです。今でもそうです。ディベートの末、結局最後は「お前、何歳や!?あぁぁん?」としか、言えない人生は嫌です。人間付き合いが面倒くさい。気にしてばかりは疲れる。と、思う方もいらっしゃるでしょうが、私は、人として、人だからこそ分かり合える温かい人生にしてみたいのです。なんのこっちゃ。ビールうまっ
2023.05.10
コメント(0)
「痛みのわかる人になれ」これは、かつて私が憧れていた方が話してくれた言葉です。この言葉を聞いて、かれこれ十数年が経ちますが、色褪せるどころか、深い言葉だと実感しておます。大事な所で入力ミス!けど、このままいっちゃいましょう。この“痛み”は、いろんな言葉に置き換えられます。例えば、苦労。汗。縁の下の力持ち。努力する遅咲き。などなど。やもすると、強引な置換ですが、人生の向く方向としては一致しています。痛みを分からず歳を取ったら。肩書きを持ったら。家族、子どもを授かったら。それは、寂しいことの連鎖ではないでしょうか。痛みのわかる人、これぞ人間なのではないでしょうか。
2023.05.09
コメント(0)
現行のハイエースは、数多のバリエーションがあります。販売期間が長いこともあって、街で見ない日はありません。今回、書くのは、「ロングバン・標準ボディ・標準ルーフ」です。ハイエースで最も多く乗られているサイズでしょう。人気グレード、スーパーGLもこのサイズです。全長:4,695mm全幅:1,695mm全高:1,980mmくらい5ナンバー枠内ですが、ほぼ立方体なので数値以上に車内が広く感じます。私が運転したのは、一番人気のスーパーGLではなく、一番安いDXです。しかも、4ATの前期型、2000ccガソリンの2WDハイエースの基本性能、素の状態を知るには打ってつけでしょう。まず、外観から。ソリッドの白に、無塗装の黒バンパー。もちろん鉄チンホイール。ハロゲンライトにフォグなし。プライバシーガラスもありません。走り出す前から、この道具感がたまりません。この個体は、おじちゃんのDIYで濃いめのフィルムが貼ってあります。一見すると、綺麗ですが、近くで見ると至る所にシワや気泡があります。でも、不思議と気にならない笑続いて、室内。ほんと、シンプル。装備はエアコンくらいしかないけど、エアコンあるんだから十分じゃない、と思える。運転席から荷室を振り返ると、前後に長いね!サイドも切り立っていて、インパネもほぼ無いから、室内幅も広くみえます。何でも積み込めてしまいそうでワクワクします。エンジンをかけてみる(もちろんスマートキーではないです)と、意外に静かです。気になる振動もなし。4ATだから期待していなかったけど、問題ありませんね!変速ショックもなく、街乗り快適。空荷だと路面によっては跳ね気味だけど、ま、大丈夫です。後ろから押し出されるFRの感じがまた良いですね。街の交差点でさえ、立ち上がりの加速が気持ちいいです。乗用車感覚で考えると不満に思うことでも、商用車なので殆どが気になりません。騒音、振動、乗り心地、ハンドリング、パワー感商用車にしては十分以上とさえ思えます。荒削りな部分がなく、それでいて耐久性が高いのだから、驚くばかり。ただ、オーナー曰く、雨の日の高速カーブでは後ろタイヤがムズムズするそうで、約200kgの荷物を車軸上に載せているそう。あとは、キャバオーバーだから、衝突安全性は劣りますね。それを割り切れるかどうか。現在の新車価格、最安値で239万円。これでも、6AT、セーフティセンス、オプティロンメーター、オートエアコン付き。ただこれは3人乗り仕様。仮に買うなら、2列6人乗りでしょう。これは256万円。この価格、どうでしょう。私は、すこーし高い気がします。セーフティセンスは付けたまま、オプティロンメーターを省いたマニュアルエアコン仕様で235万円ならとてもいいなあ。調べてみると、デビュー時の最安値は、DXの5MTで173万円。ATで181万円。進化を続けてきたとはいえ、安い。 いいなぁ、ハイエース。この車の魅力は、素の状態で道具として使い倒すこともできるし、自分でアウトドア仕様など好みの仕様にアレンジできるところでしょう。次回は、ハイエースの珍しいグレードを運転したことを書きます〜
2023.05.08
コメント(0)
「◯◯くん、支店長もよくやったと褒めてくれたよ。思ってたより良かったよ(出来る人だったんだね)」上司と部下の関係で、マンツーマンの時に、面と向かって使わない言葉すぎて、正確な言葉を思い出せませんが、要するに「俺はお前の能力に期待してないけど、支店長がお前を褒めてくれた。それは俺の指導力が評価されたからことにもなるから、良かったよ」と、いうことです。人として、あまりに配慮に欠ける言葉をストレートに言われたので、トンチか何かかと思いましたよ笑以前、この人から、直接その言葉を言うれたわけではないけど、要するに「お前には期待していないから」という意味しか残らない言葉を投げかけられたことがあります。付き合って、約半年。この人は、人情というか愛情というか、とにかく情の備わっていない人です。若くして出世して、いわゆる管理職ですが、誰も付いていっていません。あ。いや、一人いた。以前、このブログで登場した、自称エリートのアホ。この二人は、同じ仲間なので気が合うようです。今日も二人で、褒め称えあっていました。周りからは、それぞれ違う所で悪態をつかれているのに。ほんと、アホ同士でちちくりあって、幸せ者です。仕事のやり方、物の考え方、振る舞い、とにかく血が通っていないのです。だから、指示もトンチンカンだし、呆気に取られる。もっと立場の高い多くのまともな上司は、この人に呆れています。なぜ出世できたのか。それは、この人、上しか見ていないし、それをされて気持ちよく思うもっとアホがいたからでしょ。いやー、アホらしい😃
2023.05.07
コメント(0)
前回のエクステリア、インテリア、走行性能編に続く第二弾です。フリードガソリン車、とても良い車です。今回は、余談篇です。タコメーターがデジタル表示なのは、個人的にマイナス点。 そもそも要らないでしょ、と思われる方もいらっしゃるだろうけど、せっかく回転数を知れるなら、アナログの方が見やすいよなぁ。 そもそも、私のエスクァイアハイブリッドにはタコメーターなんてありませんけど! あと、地味な点ではヘッドライトがハロゲンなところ。懐かしい色合い。 街乗りだけですが、夜間の明るさや照射範囲は問題ありませんでした。 夜間の峠道、高速なんかは乗っていないので分かりません。 調べてみると、LEDヘッドライトはメーカーオプションで約7万円。 見た目がシャープになって、コーナーリングライト機能もあるそうですが、アダプティブハイビームは無さそう。 それで7万円は高いなあ。 それならバブル交換でいいや。 あと、サイドエアバッグもメーカーオプションですね。 80系ノア・ヴォクシー・エスクァイアも同様にメーカーオプションでした。私は、前車も含めてメーカーオプションを選択しましたよ。 これはね、値段上げてでも標準にしてもらいたいです。 YouTubeで、衝突実験映像や事故の映像を見られますが、サイドエアバッグなしの映像は見ていられないですよ。 自分の家族が同じ状況になると考えるとね、耐えられません。 私は事故なんてしないよ、という方もいらっしゃるでしょうが、相手が突っ込んでくることもある訳ですから。 これが標準装備されていないことを知らずに買う人や、そもそもそういった安全装備があることを知らない人も多いのではないでしょうか。 事故の統計、他車と車体価格の比較のバランス、製造工程の手間などからオプションとしたのでしょうが。 メーカーさんには、全車標準にして、その安全性やメーカーの取り組みを大々的にアピールしてもらいたいものです。 それが当たり前の環境に変えてもらいたい。必ずや負傷者の減少に繋がりますよ。当時の性能は定かではありませんが、今から20年ほど前のプログレやヴィッツでさえ標準装備でしたからね。今のメーカーの怠慢や姑息な経営判断としか思えません。 いやいや、当時は予防安全装置やコネクティッド機能なんてなかったから、今はコスト的に厳しいし、比較できないでしょ。いやいや、大事な人を守る最後の砦なわけですから。メーカーオプションの価格は?だいたい4万円〜数万円ですよ。ぜひ、標準装備にしてください。余談ですが、現行ジムニーの全車標準装備化はとても嬉しかったですね。安全面を考えれば、コストや技術的にも大したことないと思うのですがねぇ。話が逸れましたが、フリードガソリン車、良い車です。 良い車に乗ると、他の仕様も運転してみたいなぁと、思います。フリードハイブリッドに乗ってみたい。 前車を買う時、シビックシャトルハイブリッドに試乗したのですが、この印象が良かったのです。 7速DCTの気持ちいい変速。いかにも燃費良さそうなフィーリング。今のフリードハイブリッドには、4wdもあるみたいだし。子どもが巣立ったら、愛車として大アリです。となると、ライバルの新型シエンタにも乗ってみたい。乗った車から、違うグレードや乗ってもない車に期待してにワクワクできるって、良い車に必須の要素ですよ。フリードガソリン車、良い車に出会えました。
2023.05.07
コメント(0)
フリードの1500ccガソリン車を運転しました。グレードは、一番下の「フリードG」FF7人乗で235万円。後期型です。まずは外見から。珍しい色で、水色です。 名前を調べてみると、ブルーホライゾンメタリックかな。明るい色なので、子どもも喜びそう。この型のフリード、街中で、青色(プレミアムクリスタルブルー・メタリック)や赤色(プレミアムクリスタルレッド・メタリック)を見ると、サイドパネルのラインが綺麗に見えて、美しいなと思います。水色だと、ラインの主張は控えめです。まだまだオラオラ系の顔が多い中、とてもシンプルな顔つきで好印象。ライトはハロゲンですね。フォグは、なし。続いて車内。インパネに高級感はありませんが、差し色の入ったパネルの効果もあって、明るい印象。シートは、黒一辺倒のミニバンが多い中で、ブラウンです。車内が明るく、そして広く感じます。一列目、二列目の空間は十分です。シエンタよりも、高さがある、気がする。三列目は、足元が狭いかな。三列目を使用した状態で、荷室はほぼありません。跳ね上げてできた空間は、ノアやヴォクシー、ステップワゴンサイズと比べて二回りくらい狭いです。当方、24インチと20インチの子ども用自転車を積み込むことがあるのですが、フリードだと乗せられません。試しに二列目を折りたたんでみましたが、ヴォクシークラスのそれに慣れていると、狭いと感じます。奥行き、幅、高がそれぞれ小さいので、視覚的にも容積的にも。 ただ、車体の大きさを考えると、必要十分です。要は、その人の用途次第ですね。これなら夫婦二人だと広々。5人乗り仕様なんて、独身の方もちょうど良いと思います。気になったのは、電動スライドドアの開閉動作。トヨタ車のスライドドアと比べてと、動きが遅いです。開閉の操作をしてから動き出すまでに間があるので、最初なんて電動でない?と思ってしまうほどでした。電動だと分かってからも、動き出すまでの間や、動きそのものが遅いと感じます。さらに、なんと言えば伝わるか難しいですが、動き方が貧弱で頼りなく、壊れそうで、、、例えば坂道で操作すると重みで動かないんじゃないか、と心配になります。そんなことはないでしょうが笑さて、乗り味はどうでしょうか。大人3人乗車です。街乗り、パワーやトルクは十分ですね。発進時など、ややエンジンが唸りますが、気になりません。電動化の中で、むしろ、懐かしささえ感じます。不快さはなかったかな。山道。やはり、エンジンが唸りますが、ちゃんと上っていくし、不満はないです。調べてみると、トルクは約15キロ。(ニュートン表記慣れない世代です)排気量なりですが、乗り味からもっとあると感じました。CVTの制御も良いのでしょうね、フィーリングも特段不満はありません。先日酷評した、セレナのガソリン車と大違い。でも、多人数乗車であれば、重たく感じるかもしれません。乗り心地は、ホンダ特有の固さがありますが、私の愛車エスクァイアの固いだけの乗り味と違って、角が立ちません。好みです。ロードノイズは、後方からの音が目立ちます。高速は乗っていないので、わかりませんが、少し騒がしいかも。タイヤの銘柄、未確認。燃費は、測り忘れ💦悪くないような気がします。
2023.05.06
コメント(0)
この間、街を歩いていると、前方から歯切れの良い軽快な音が聞こえてきました。CB250Rでした。マフラーは、ノーマルですが、とても良い音です。軽快な中にも、中型排気量ならではの低音が聞こえます。交差点手前で減速して左折、上り坂を軽快に上って行きました。シフトチェンジが上手で、とても気持ちよさそう。いいね👍妄想ですが、理想のバイクを探しています。今は、PCX160を所有していますが、ツーリングメインで考えると、私には合わない。有段ギアで、もう少しパワーが欲しいのです。バイクならではの軽快感、250クラスなりの所有感、ある程度の長距離性能も欲しいとなると、CB250Rが光ってくるんです。これ、いいよなぁ。カウルとグリップヒーター付けたら、長距離もいけるよなー。贅沢にも倒立フォークだし。フルLEDだし。乗ってみたいなぁ。
2023.05.05
コメント(0)
なぜバイクに乗るのでしょうか。私は、趣味です。綺麗な景色に美味しい食べ物、仲間や一人でブラリと走ると、良い気分転換になります。今の私の日常生活にバイクは必要ありません。さらに、今は家庭中心の生活なので、もう何ヶ月もバイクに乗っていません。この時期、とても心地の良い季節なので、ふとバイクに乗りたいなぁー、と思いますが、それよりも家庭優先。バイクの趣味を我慢して家族と過ごしているのではなく、貴重な時間を家族と過ごしている、という感じです。では、今の私にバイクは必要ないのか。必要ないでしょうね。維持費もかかるし手放した方がいいのかな、なんて考えてもいませんが、一度手放すと、復帰するのになかなかの手間が掛かるので、所有し続けているのです。もしかしたら、所有しているのがPCXだから、それほど走りに行きたいと思わないのかもしれません。以前、ブログで書きましたが、PCX160は、私の走り方、ツーリングスタイルに向いておらず、街乗り専用と化しています。(乗っていないけど)もしこれが、有段のバイクであれば、時間を捻出してでも乗っているかも。PCXからの買い替えや増車は現実的でないのですが、妄想の世界で楽しんでみようかなーと思い始めました。やっぱり、私はバイク好きなんですよねぇ。
2023.05.04
コメント(0)
先代C27セレナ ガソリン車を運転しました。後期型です。グレードは、一番下?Sと思います。8人乗りです。その前に、私の日産車に対する思いを。私の実家には、初代セレナがありました。ディーゼルターボのFXというグレード。前後エアコン装備でしたが、快適装備といえばそれくらいで、質素そのもの。ディーゼルらしい振動と音。ものすごい量の黒煙など、今の時代だと、ファミリーカーとして成り立たないでしょう。スプリンターからの乗り換えだったのですが、兄弟が3人いたので、その車内の広さにワクワクしました。キャンプや旅行にと、色んなところに連れて行ってくれた、家族の思い出がたくさん詰まった車です。大好きでしたね。ですので、日産車には、特別な想いがあるといった立場で書きます。さて、本題のセレナ。同車にお乗りで、車を気に入っている方は読まない方がいいです。とても悪いです。私は絶対に買わないレベル。少し前のキャッチフレーズ「やっちゃえ日産」風に言うと「悪い意味でやっちまってるな日産」です。まず、cvtがガサツで不快、とても古い味付けです。2000ccなりに走るけど、ラバーバンドの塊で、アクセルの操作とちぐはぐ。音も騒音と呼べるもので、耳障り。走行距離は30,000くらいなので、傷んでいるとも思えないし。個体差なのか?次に、クーラーが効かない。4月の気温でさえ暑い。アイドリングだと、ぬるい風になります。走り始めてしばらくすると、涼しくなってきます。エコモードではないです。これ、真夏の渋滞だと熱中症になりますよ。もしかして、壊れてます?でも、先々代モデルも同じ傾向だったので、これはもう諦めるしかないのか。今回乗ったのは、売れ筋グレードではないし、一般の人は買わないグレードでしょう。が、それにしても酷い。Sハイブリッドやe-power、プロパイロット装備のグレードばかりに注力した結果なのか。e-powerを買わせるために、あえて素のガソリン車の完成度を下げているのか。アラウンドビューモニターが標準だけど、モニター画面が小さすぎて見づらい。こんなの要らないから、ちゃんと効くエアコンにしてもらいたい。いずれにせよ、その完成度の低さに驚きました。ハンドル切ったら曲がるけど、ここもラバーバンド。乗り心地や燃費云々を語る気もなくなるくらい、車として対象外。同世代となる先代80系ノア、ヴォクシーのガソリン最廉価グレードは、値段以上に完成度が高いのに。そりゃ販売数で負けますよ。今回乗ったのは、レンタカーです。仮に、1日という短期間の運転で印象が良ければ、購入候補に上がるだろうに。その辺はトヨタが上手い、というか、その必要性をよく分かっています。もしくは、自社製品として世に出すための審査や基準が厳しいのか。念押しのためもう一度伝えると、今回乗ったグレードは、素のガソリン車です。Sハイブリッドやeパワーは、いい車なのかもしれません。ただ、私はそれらを試乗してみたいとも思いません。
2023.05.03
コメント(0)
先代(80系)のノア ガソリン車を運転する機会がありました。最終後期型です。結論、いい車ですね。私の愛車は、エスクァイアのハイブリッドなので、その違いをまとめてみたいと思います。まず、アイドリング。静かです。変な振動もありません。ただ、アドリングストップからの再起動時は、タイムラグと不快な振動が生じます。ま、アイストをオフにすれば解決するので問題なし。発進と加速全く違和感なし。大人が5人乗っていましたが、力不足も感じません。街中であれば、2000回転以下で事足ります。乗り心地も、いいですよ。距離は67,000キロでしたので、いい具合に草臥れてきたのだと思います。私の車(33,000キロ)のように固い突き上げもなく、かといって、乗り心地が極上なわけでもなく。不満に感じることはないレベルです。これは、一人乗車のときも変わらずなので、少なくとも不満に感じることはないでしょう。私が気にするロードノイズも、さほど気になりません。タイヤの銘柄は未確認。続いて、高速合流。5人乗車でも、不満なし。車の重さを感じることなく合流できます。意識して4000回転近くまで回すとガサツな音が顔を出しますが、そこまで回す必要はありません。不足なく走ります。高速巡航は、いたって快適です。むしろ、ハイブリッドよりも余裕があります。80ノア・ヴォクシーだと、高速走行はハイブリッドよりもガソリン車の方が得意と、聞いていましたが。なるほど、納得です。あら不思議、ロードノイズも気にならず。微妙に減速したい時のエンブレも、カチッと(擬似的な)シフトダウンうーん、良い 笑変速を選べるのが好きです。ハイブリッドだと、DかBの2択しかなく、その中間や、もっと強いエンブレを選べないのです。さて、燃費はというと、車載燃費計で12.5でした。感覚で言うと、街乗りだと10から11くらいかな。高速だと15近くまで伸びるのでは?ガソリンのエスクァイアに乗っている友人によると、最も悪くて街乗り8.5くらい。最高は、高速で14くらい。十分でしょう。このモデル、ガソリンとハイブリッドの価格差は、おおよそ30万円でした。よほど走行距離が多い人でなければ、ガソリン車で良いんじゃないでしょうか。・ハイブリッドの利点燃費が良い 街乗り12〜17、高速18〜21静か モーター走行時とても静かリアディスクブレーキ 運転感覚に違いはないですが、気持ち枠。・ハイブリッドの欠点価格が高い リセールは分かりません高速で余裕がない(100キロ巡行は全く問題ないですよ。ただ、なんというかトルクがめちゃ細い感じです。)静かだから、ロードノイズなんかが目立って気になる?車そのものの遮音性は低いです。・ガソリンの利点価格が安い高速走行が楽cvtが優秀でトルク感あり、違和感なし不思議と全体的に静かに感じる・ガソリンの欠点ない!?ガソリン車いいですね。電動化の流れですが、内燃機関の熟成の極みと言えるかも。私は乗り比べもせずにハイブリッド車にして、そのことに後悔はありませんが、次買うなら冷静に選びます。ガソリン車、それくらい良い車でした!
2023.05.02
コメント(0)
自称、エリートがいます。まあまあ強い雨が降っているある日の午前11時、後輩に「弁当買ってきて」と。後輩「今日、嫁さんが弁当作ってくれたから、持ってきちゃんたんですよ」そいつ「コンビニ弁当が続くと嫌だから、あそこの唐揚げ屋(歩いて10分)の弁当買ってきて。もう一人(の後輩)も要るだろうから2個」・・・会話になっていないでしょ。結局、昼ごはんを持ってきていない、もう一人の後輩が買いに行きました。当たり前やろ。てか、確認すると、どうも自分が唐揚げ弁当食べたいから、もう一人の後輩に唐揚げ弁当食いたいよね?と無理やり話を振ったことが判明。巻き込むなよ。で。まだ話があって、最初に言われた後輩が嫌々ながらも、気が利く人なので、昼前の時間に「そろそろ弁当買ってきましょうか?」と伺うとバカ「もう(もう一人の後輩が)買いに出てるよ」何なのこいつ。声をかけた後輩が、ずっと嫌な思いをしている中、嫌々声をかけたら、さらにひっくり返された。ほんと、人の気持ちが分からないバカです。百歩譲って、これがね、心底惚れている先輩や上司なら、たとえ自分が弁当を持ってきていても、大雨が降っていて買いに行くのが大変だろうから、外に出る便で「昼ありますか?買ってきましょうか?」と聞きますよ。私も体育会系をかじってますから、そういう思いは通じます。(以下記載のものを⭐️とします。)例えば、一人の時でもサボることなくコツコツと練習をしている先輩の姿を見ていた。とか、仕事で大失敗をした時に、笑顔で助けてくれた。とか。誰もいないのに、床に落ちているゴミを拾い上げていた、とか。人を惚れさせる要素、信頼できる行動など、あるわけです。一方、先述のバカは、いつも小手先だけで自分の評価を求める姑息な男です。(もう40半ばですよ)プレゼン資料はコピペ。他部門が苦労して取りつけた案件について、自分の上司には、あたかも自分が調整してやったと印象付ける説明をする。ほんと、前記⭐️の、人たちと真逆です。そんな奴の無茶振りを受け入れると思うのか。人の気持ちが分からないから、平気で、無心で酷いことを言える。それで、今までにどれだけの人に嫌な思いをさせてきたのか、これからもさせ続けるのか。前記⭐️の方々なら、雨が降ると分かっているから、(週刊天気予報で1週間前から雨確定でした)それを見越して自分で弁当持ってきてますよ。ほんと、このバカの人生って何だろう。究極の幸せ者す。文を読んで気を悪くされた方、ごめんなさい。
2023.05.02
コメント(0)
ここ10年の夏の暑さといったら、尋常じゃないですね。私が子供の頃と比べても、暑くなっていることを実感します。エアコンが効いた車内とはいえ、熱中症になるみたいです。私の愛車はエスクァイアです。ヴォクシー・ノアと同じく、窓が大きいため運転席からの視界は良好です。その分、車内に入ってくる日射が半端なく、初めて迎えた夏の運転は、暑すぎて参りました。そこで、フロントガラスと前席窓に透明の断熱フィルムを施工しました。本当なら、フィルム屋さんに頼めばいいところ、付き合いからディーラーに依頼。案の定、外部委託で仲介マージンが必要、締めて5万円なり。高い笑余談ですが、後席全てにフィルムを貼るとなると、12万円の見積もりでした 汗汗その効果のほどは?良いですね!日差しのジリジリ感が、大幅に解消されました。これに慣れてしまうと、未施工の車に乗るのが辛いです。もちろん車検対応で、視界も変わらず。最近よく見る、虹色、金色の反射もないので、“目立ちたくない”、“さりげなく”が好きな私にはベストチョイス。見た目はノーマルと変わりません。ディーラーにお任せだったので、フィルムのメーカーは分からず。次に買う車にも、断熱フィルムを貼っちゃうでしょうね。ちなみに、前車の後席には、シルフィードという名のスモークの断熱フィルムを貼っていました。これ太鼓判です。ハッチバック車(インプレッサスポーツ)の後席三面で5万円でした。フィルムの濃さは、プライバシーガラスの上から貼って、車内がほぼ見えないくらい濃いものにしました。それでも、日中であれば、車内からの視界はクリア。ノーマルとほぼ変わりませんでした。日差しを強力に塞いでくれて、真夏であって車内は柔らかな日差しになります。その分、窓に触れると熱を持っているので、ここで熱を遮断しているのだなと分かります。不思議と車内が静かになりました。窓から入ってきていた音を遮断してくれるのでしょうね。ただ、注意すべきは夜間の視界。これだけ濃いいと、夜間は中からほぼ見えなくなってしまいました。これはやりすぎた。次回、フィルムを貼るとなると、シルフィードの断熱フィルムで、前席は透明なもの、後席はスモークが薄めのものを選択しようと思います。結局、シルフィードお薦め、という内容になってしまいましたが。ほんと、おススメです。
2023.05.01
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1


![]()