全21件 (21件中 1-21件目)
1
車にとって、軽さは武器ですね。と、実感した車が初代NA「ロードスター」1.6Lです。このエンジンは、ファミリアのトップグレードに積まれていたエンジンをベースにしたもので、120psでした。出力は、排気量なりです。ここで効果を発揮するのが車重。わずか940kg。かつて、友人が買ったんですね。正確には、物々交換したのです。(趣が全く違う車と。)テンロクだし、オープンの雰囲気を楽しむ車だろうなと思っていたら、なんてことない。運転するのがメチャクチャ楽しい車でした。フルノーマルでも、ゴーカートのようなダイレクトさ。こんなにパワーがあるの!?と思わせる主因は、軽さです。走る、止まる、曲がるがいちいち楽しい。交差点でさえ楽しい。タン革シート、ナルディのハンドルを備えた洒落たグレードだったので、見て楽しむこともできました。あと、面白かったのが、同じNAとすれ違うと、互いに笑顔なんですよね。手を振り合ったり。まるで、バイクツーリングで見知らぬライダーとすれ違った時みたい。もっと正確に言えば、北海道ツーリングで、ライダーとすれ違った時のような高揚感がありました。北海道ツーリングを目指して幾多の課題を克服、晴れてそれを実現させた人たちが、互いに讃え合うような高揚感です。そんな素晴らしさを与えてくれるのがNAロードスターでした。当時、NAは底値でして、そこそこ綺麗でまともに走る個体が実質30万円でしたから。これが日常にあれば、平凡な生活に彩りを添えてくれる。幸せな日々であれば、更に充実したものになると思います。いいな。欲しい。
2023.06.18
コメント(0)
夢を叶えた人は、どれくらいいらっしゃるでしょうか。私は、夢が叶いませんでした。それはもう我武者羅に取り組みましたが、ダメでした。その経験から言えることは、①夢を志せば、確実にそれに近づける。(壮大なものであっても)②同じ夢をもつ人に出会える。ということです。これは人生の宝物であり、青春でもあります。何でも良いから、自分の子どもにも夢を持ってもらいたい。そのための“種まき”をしていきたいものです。と、思うけど、実際は叱ってばっかり!ごめんね!
2023.06.17
コメント(0)
レガシーB4の二代目に通なグレードがあります。それは、「2.0R スペックB」です。2LのNAながら190馬力(ハイオク指定)2Lなら、もっとパワーのある車あるじゃん。そうなんですが、この車の利点は、水平対向エンジンで4WDなんですね。さらに言えば、実用的なセダンです。趣味で車を選びきれない私のような人にとっては、助かる存在です。私なんて、さらに実用性を重視して、ワゴンの5MTをチョイス。パワーも欲しくてターボにしちゃいましたが、今になって気になる存在が、セダンの2.0Rなんですね。2.0Rの最大の特徴が、エンジンです。水平対向エンジンは、トップエンドまで回しても、不快な振動がないんです。さらに2.0Rは、シューンと息の長い加速を楽しめます。さらに、スペックBは、ビルシュタイン製の足回り。これがまた良いんです。しなやかで、粘る。この車に先輩が乗っていたんですよね。少しだけ運転させてもらいましたが、鼻先が軽いのと、ボディがしっかりしていたので、気持ちよかったです。当時は若かったこともあり、「レガシーならターボでしょ」の気持ちが強かったのですが、今であれば、ターボで力任せに走るのも良いけど、なんかねぇ。先輩曰く、「タイトコーナーの登りだと、もう少しパワーが欲しくなるけど、それ以外は十分なパワーがある」とのことです。燃費も、高速で15、街乗りで11と言っていたかな。天候に関係なく安定した走りで、雪道にも強いですから、安心ですし。後に、私はアイサイトの付いたインプレッサを所有しましたがCVTが好きになれず、これがMTなら面白いだろうに、と思っていたものです。しかも、ショートストロークのEJエンジンなら尚更です。今であれば、玉数は少ないけど、50万円台から乗れる。と、いうことで、2.0R良いすね。
2023.06.16
コメント(0)
エスクァイアに乗っています。基本性能は、80系ヴォクシーやノアと同じです。エスクァイアは、プチ高級感を謳っていましたが、主にシートや内装パネルに少し上質な材質を使ってある程度です。足回りや遮音材などは、ヴォクシーと同じではないでしょうか。エスクァイア購入後、内装などに安っぽさは感じず、所有感もありましたが、その遮音性と静粛性の低さに疲弊しました。あれこれとDIYでデッドニングしてから、最後の望みとしてタイヤをレグノGRV2に交換しました。まぁ、手っ取り早く静かになります。交換から1,500kmほど走った今、静粛性が上がった?ように感じます。耳が慣れたのか。気のせいではないと思うのですが、これくらい走ってからが本領発揮なのでしょうか。綺麗な路面では、ロードノイズがありません。普通の路面でも、うるさく感じない。荒れた高速路は、普通にうるさい。(新車装着タイヤと比べると遥かに静か)総合的に考えると、ミニバンで静粛性を求めるなら、良いタイヤなんじゃないでしょうか。このタイヤで納得できないなら、それはもう車の特性です、と逆に納得できる。このタイヤの静粛性は、まだまだ向上するのか?この静かさは、いつまで続くのか?今の車には、あと5年は乗るので、引き続き検証していきます。ちなみに、燃費は純正装着タイヤからマイナス1キロ最近は、街中で15ほどです。
2023.06.15
コメント(0)
結婚式場は、その場所によって雰囲気が全く違いますよね。私たちは、特に理想のイメージもないまま、式場巡りをすることにしました。一ヶ所目の式場にて、高さ5mほどある真っ白な扉が開くと。そこには白基調で、とても天井高の高いチャペルが。妻、振り向く。ここにする!5秒で決まりました。結果的に料理も美味しく、参列された方々は、今でも良い結婚式(料理のこと??)だったねと仰ってくれます。式場選びの要点は、「妻の希望」と「料理の質」でしょうか。今年で結婚10年目。寄り添ってくれる妻に感謝です♪
2023.06.14
コメント(0)
10年以上前のことですが、エストレアRSからW650に乗り換えた先輩がいます。順当なステップアップだと思いますが、どうでしょうか。カワサキ独自のメカニカルな要素と、他に変え難いクラシカルな雰囲気が両立されています。W650と、それに続くW800は、本当に良いバイクですよねぇ。どれくらい良いかと言えば、所有して末長く乗り続けてもいいなぁ、と思うくらいです。先述の先輩は、物静かですが乗り物に対する拘りには芯があります。例えば、車は、後期型レガシーB4 2.0Rの5MTを新車で購入です。通でしょう?バイクの話に戻って。W650は大型バイクですので、回せば速く走れます。しかし、その先輩は飛ばすことはなく、タタタタっと流すような乗り方です。そんな走り方が似合うんですよねぇ。バーチカルツインとキャプトンマフラー?の組み合わせ。たまりません。私は、単気筒、2気筒、4気筒のバイクを所有してきましたが、最も好きなのが2気筒でした。回転域によって表情を変えるところと、爆発ごとに地面を蹴る感じが好きなんです。Wも正にそれ。強がるわけでもなく、人と比べるわけでもなく。純粋にバイクを楽しむ。そんな方に丁度いいのでは?先日、BMWのR100RSのことを書いた時に、現代版のそれは何か?を考えました。今思えば、Wはコレに近いのかなあ。私がWに乗るとしたら、カウルを付けるかなぁ、でも、カウル無しもいいよなぁ。なんて、あれこれ想像することが楽しいということは、良いバイクということでしょう。Wって、今も新車で扱われているんでしょうか。なんせ、知識が10年前から更新していないので、よく分かりません。これを機に、情報収集してみます。ほんとに良いバイクです。
2023.06.14
コメント(0)
先輩が、Kawasakiエストレア(ESTRELLA)RSに乗っていました。赤と黒のツートンカラーで、シンプルながら、とてもお洒落なバイクでした。いくつかのグレードがある中で、たしかRSは、前後ディスクブレーキが装備されるなど走りに重点を置いたモデルです。特徴的な直立250cc単気筒エンジン。↑今でもバイクに興味がありますが、離れていた期間があまりに長く、専門的な言い回しを忘れています。なんか、自分でも寂しくなっちゃいます。話が逸れました。エンジンは低速から十分なトルクを発揮して、トコトコと街中を流す速度域から高速巡航まで、なんら問題なくこなしてくれます。ギアは5速でしたが、100km/h巡航問題なし。とはいえ、90くらいが心地よかった記憶があります。純正マフラーながら、歯切れの良い排気音が好きでした。運転している時もそうですが、追従している時も心地よい排気音が聞こえていました。また、一発一発の爆発が分かるかのような排気圧、これも面白いものでした。RSということで、山道を走るのが面白く、ヒラリヒラリと軽快に向きを変えながらパワーを使い切って走るのがたまりません。前後ディスクブレーキのお陰で、安心の制動性。総合的に、もうこれ(空冷250cc単気筒)で十分じゃないか、と思わせてくれます。詳細は忘れたけど、たしか燃費も良かったし、欠点らしい欠点がありません。強いていえば、ライトが暗いかな。とても良いバイクでした。そんな先輩は、W650に乗り換えました。順当なステップアップですね。このバイクが、またサイコーに良いのです。
2023.06.13
コメント(0)
バイク好きな友人が、BMW R100RSに乗っていました。もう15年以上前の話です。20代でこれを選ぶって、面白くないですか?彼は、長らくSR400に乗っていて、いつしかこれをボアアップして500に。でも、外見はノーマルのまま。(ずっと所有しています)その他にも色々なバイクに乗って、R100RSに行き着いた、みたいな事を言っておりました。もう一つの購入理由は、当時、RSが底値の時期で、たまたま程度の良い掘り出し物が出てきたというのもあります。車種を告げることなく「新しく買ったバイクを受け取ってくる」と言い残し、R100RSで戻ってきた時は吹き出しましたね。特徴的なカウルや、全体的に黒で統一されたシックな佇まい。これがBMかぁ、とマジマジと見入ったものです。とにかくシンプルな造りでして、軽量化云々の時代でもなかったので、鉄の塊といった感じです。車重も250くらいあったでしょうか。何をするにも、よっこいしょ、と重量感を伴った印象が残っています。その分、高速域は矢のような直進安定性です。これがBMかぁ。どこまでも行けるじゃん、と感動したものです。馬力は大したことなかったと思いますが、不足に感じませんでした。バラララっ、と表現すべきか分かりませんが、耳障りな排気音が全くありません。とにかく心地よいの一言。カウルの出来も秀逸で、負荷のかかる風を防ぎつつ、心地よい風だけ残してくれます。十分な大きさのパニアケースも付いていたので万能です。独特の雰囲気もたまりません。そういえば、50代の先輩もこれに行き着いたと言って大切にしていたなぁ。今の時代、エンジンの高性能化、安全装置や快適装備の搭載でバイクが複雑化しています。安全装置は必要と考えていますが、もっとシンプルに作られた現代版R100RSなんてないのでしょうか。もしかしたら、既にあります?バイクからあまりに離れているので、知識をアップデートできていません。つい先日、ホンダLC250が発売されていることを知ったくらいですあ、CLでした。HAWK11は、ちとジャンルが違うか。これも十分以上に豪華装備が付いていますね。話が逸れました。当時、友人がR100RSを買っていなければ、私がBMWの感性を知ることもなかったし、後にBMを購入することもなかったでしょうね。乗ってみれば分かる。BM乗りは、決して見栄を張って乗っているわけではなく、とにかく走るのが好きで、これに行き着いた、という解釈でいかがでしょう。
2023.06.12
コメント(0)

「プレリュード」の車名を聞いて、懐かしく思われる方、聞いたことのない方といらっしゃると思います。私は、その昔に叔父が所有していたこともあって、比較的身近な車です。そんなプレリュードの5代目、最終モデルを友人が所有していました。今見ても個性的な顔つきです。世間の評価はイマイチ?でしたが、私はとても感銘を受けました。その肝となったのは、やはりエンジンです。名機と言えるでしょう、H22A。当時、私が乗っていたEJ20ツインターボは、高回転域こそ弾ける勢いがありましたが、低回転域はトルク感なし。EJは、排気量の割に下のトルクがない、と言われていましたが、私にはその感覚はなく、それが普通だったところ、H22Aに乗ってその意味が分かりました。確かに、排気量が違いますが、200ccの違いで厚みのある低回転域のトルクに。気筒あたりで言えば、僅か50ccです。それだけでなく、アクセルに連動して、高回転まで伸びるパワー。その昔、名機B16AやB18Cを運転したことがありましたが、それらのいいとこ取りをしたエンジン。普段使いであれば、それらよりも扱いやすい特性ではないでしょうか。また、音もたまりませんでした。購入当初から、エキマニとマフラーが社外品でしたが、爆音ではなく、とても澄んだ音。もはや、楽器のようでした。思っていたより文章が長くなりますね。それだけ、思い入れのあった車ということです。一旦、〆です。
2023.06.11
コメント(0)

友人がFJクルーザーに乗っています。所有してから、からこれ10年以上経つでしょうか。なかなか珍しいモデルで、逆輸入車の6MTで左ハンドルです。これが面白い車でして、V6 4000ccなもんで、トルクの塊です。これをマニュアルで操るから、楽しいの何の。思った以上に高いギヤで粘るので、ある意味AT車です。全長はほどほどなので、室内長は広々とはいきません。前後にややタイトです。後席ドアは観音開きなので、乗降方法も楽々とはいきませんが、乗り込んでしまえば不満はありません。室内幅は広々しており、後席に3人掛けでも楽々です。そうそう。幅広なので、フロントワイパーは3本付いています。とっても個性的な車ですが、人気があるのも頷けます。燃費は8とか言ってたかな。どうせEVに置き換わって行くのだろうから、思い切って好きな車、乗りたい車に乗る。この考え方、ほんとアリですね。
2023.06.10
コメント(0)

前回は、二代目ハリアー240Gについて書きました。今回は、初代ハリアーについて思い出を書こうと思います。240Gは、同期が買っていたのですが、他の同期が「初代ハリアー3.0FOUR」後期型を買いました。人気絶頂の二代目現行型と、初代V6モデルが同じくらいの中古車相場だったんですね。二代目と比べても、見劣りしていませんでした。ホワイトパールにグリーンガラスだったので、古臭さもなし。世界を席巻したSUVの先駆け的な存在ですからね。そして、V6 3000ccの余裕のある走り。高速の坂道でも余裕綽々で、ほんと、いい車でした。やっぱり、マルチシリンダーの車に乗っておきたいなー。そういえば、20インチの大径ホイールに履き替えてからも、乗り心地は快適でしたね。私の青春を彩る良い車でした。
2023.06.09
コメント(0)

私は、学生の頃からバイクが好きです。気ままにふらっとツーリングして、美味しいものを食べて。それが気分転換になります。今の愛車は、PCX160。200〜300kmの日帰りツーリングを何回かしました。しかし、その乗車姿勢、乗り味、パワー不足に疲弊してしまい、もっぱら短距離しか乗らなくなりました。いつか余裕ができたら、もう少し大きなバイクに乗りたいと考えるようになり、あれこれ考えるうちに行き着いたのがCB250Rです。今までに乗ってきたバイクがホンダということもあって、他社のバイクを調べていないということもありますが。かっこいいいね。マイナーチェンジしてるかな?と、ネット検索してみると、何これ新型モデル出てるじゃない。CL250ですかー。かっこいいですね。流行りのスクランブラーで、整備された林道なら入れそうですね。これも魅力的だけど、やっぱりオンロードに注力したバイクに乗りたいかなー。CBR250RRは、どうでしょう。250クラスには見えないですね。これも運転してみたいし、絶対に楽しいと思うけど。ズボラ運転もしたい私にとって、トンガリ過ぎてるかな。となると、やっぱりCB250Rですね。フロントスクリーンとグリップヒーターを付けて、快適仕様で。これなら、走りを楽しむことができるし、ツーリングも快適。トコトコ流すのも味がありそう。買えるとしても、数年後。もしかしたら、十数年後だろうけどら、一度、レンタルしてみよう。
2023.06.08
コメント(0)

ハリアーといえば、今も人気の高いSUVです。私が社会人となり、もがき悩んでいた時代、気の合う同期が購入し、共に過ごしたのが2代目ハリアーです。当時は、まだ新車で販売されており、中古でも高嶺の花でした。しかし、その友人は「ハリアーを買う」と決めていたそうで、迷うことなく購入しました。(中古)20代前半の私たちにとって、その車内の上質感は、大人の雰囲気で溢れていました。前席は見晴らしもよく、乗り心地も快適。後席も十分な広さが確保されていて、乗り心地、静粛性共に何ら不満はありませんでした。この辺は、海外でレクサスブランドとして扱われているところです。惜しいといえば、その動力性能でしょうか。街中では、全く問題ありませんが、郊外に出るとちょっとした上り坂で車体の重さを感じます。高速も苦しいですね。これは、車重に対して、エンジンパワー・トルク共に不足していることに加え、当時でさえ旧世代化していた4ATの限界でしょう。踏めば加速しますが、ガサツなエンジン音と振動で、車内の上質感は消え失せます。この辺りは、V6 3000又は3500ccモデルの所掌でしょう。2400ccは、あくまでも街乗りメインで経済性優先のモデルかなと。割り切れば、コスパは高く、それで十分です。このモデル、見かけることは殆どなくなりましたが、偶に目にします。良い車だよなぁ。V6モデルのフルオプションものを購入してみるのも幸せになれそうだな、なんて。
2023.06.07
コメント(0)
![]()
【 SS価格商品 】iphone14 手帳型ケース iphone13 iphone12 携帯カバー スマホケース スマホケースxr iphone手帳型ケース スマホケースアイホンse iphone8ケース iphonese2ケース アイホンxr手帳型ケース iphone手帳ケース スマホケース11価格:1,690円(税込、送料無料) (2023/6/7時点)私のお気に入りのスマホケースです。安いのに質感が高いです。携帯を変えても、スマホケースは同じものを買いました。この先、携帯を変えても、ケースはこれにしようと思っています。それくらいお気に入りです。携帯を落としてしまうこともありますが、しっかりと守ってくれます。今なら、楽天スーパーセールでお得に買えますよ。ぜひ!
2023.06.07
コメント(0)
爪の手入れに気をつけています。それは、目標とする人が爪の手入れをしっかりしているからです。手入れといっても、小まめに爪を切るだけです。そうしていると、爪が伸びている人が気になります。見ている人は見ている。靴の手入れに近いものを感じます。
2023.06.06
コメント(0)
不思議だなあと思うのが、なかなか現状に満足しないことです。向上心を持っていて、高みを目指しているのではありません。 ある程度、納得してもいい環境なのに、不満に思う。あの頃は追い求めていたことが、それが現実となると満足せず、不満が目立つ。例を挙げると、家族や仕事でしょうか。私の場合は、車も好きなので、それも同じ。これって、成長しているとか、経験値が上がったからとも言えるけど、言い換えればマイナス思考なのでは?と思ってしまいます。
2023.06.05
コメント(0)
![]()
【ふるさと納税】《定期便3ヶ月》 イーハトーヴ野菜A お試しセット 3回(7〜8品) 詰め合わせ 旬 ふるさと納税 野菜 定期便 冷蔵【7月より発送開始】価格:15,000円(税込、送料無料) (2023/6/4時点)今回紹介するのは、ふるさと納税の野菜定期便です。 この商品の特徴は、「一般的なスーパーでは売られていない野菜が多い」です。葉物が充実しているので、いつも食べているサラダが、どこか立派なホテルの朝食のように豪華に見えてきます。 定期便なので、毎回何が入っているか楽しみでもあります。食用の花が出てきた時は、笑いました。 食育にはもってこいです。 注意点は、 ①商品紹介の写真には、一般的な野菜や果物が充実しているように見えるが、実際は少なめ。 ②珍しい葉物や花(笑)が一品として計上されているので、それを食育と考えられないなら魅力低下。 となります。私は、石巻市を応援する意味も込めて選択しました。サラダ好きの方、食育に興味がおありの方は、ぜひ。ちなみに、当家では、長男、花食べずに拒絶。次男、面白がって花食べた、です。
2023.06.04
コメント(0)
今年、初めて楽天車検を利用しました。合計2800ポイント付与のキャンペーンもあって、楽天にしたのです。通常付与される500ポイントは、比較的すぐ付与されました。しかし、待てども待てども、キャンペーン分のポイント(2300ポイント)が付与されない。よくよく規約を読んでみると、車検の2ヶ月後ころと記載あり。結論!ちょうど2ヶ月後に付与されました。よかった!
2023.06.03
コメント(0)
健康診断を受けました。以下は、問診時のやりとり。私「こたろうACです。よろしくお願いします。」先生、当日と過去の診断結果を見ながら、「糖尿病の疑いがあるよ。数値が高すぎる。えっ!?今まで指摘されたことないの?早いとこ診てもらわないと。」糖尿病と聞いて、私も冷や汗。指摘されたことはないし、たまに暴飲暴食するけど、多少なりとも気を遣っているから。それとも、これが加齢による身体の変化かぁ、と自覚して、生活を改めようと思いました。診断結果表の下から上に向かって並んだ数値を見ていくと、どうも見慣れない値ばかり。これも加齢の影響かー。!?私「先生、これ、違う人の診断結果ですよ。」指摘を受けて、先生は不機嫌に。なんでやねん。と、いうお話でした。健康に気をつけます。
2023.06.03
コメント(0)
ダウンサイジングエンジンが主流となりましたが、その性能の高さには驚くばかりです。排気量を感じさせることなく下から十分なトルクを出してくれます。トップレベルのダウンサイジングターボには乗ったことがありません。ダウンサイジングとはいえ、2000ccでしょうか。それくらいのエンジンであれば、とても刺激的だろうな、と想像しますけど。でも直4かぁ。なんか味気ない気も。ここでふと思い出すのが、マルチシリンダーの大排気量車です。まずは、トヨタの名機2JZ -GE。ターボではありません、NAです。当時、私が乗っていたのが、ダイハツ ミラ。660ccのNAで5MTでした。何気にDOHCだったので、思いのほか高回転まで気持ちよく回りました。けれど、トルク感は、ほぼなし。車重に助けられている感じでした。その頃、バイト先の先輩が買ったのがアリストでした。当時、中古でもまだまだ高値だったので、私にとっては夢のような車でした。何より驚いたのが、そのトルク。花形のターボモデルではなかったので、そこまで期待していなかったのが正直なところですが、ゼロ発進からモリモリと湧き出てくるトルクに感動しました。これが大排気量かと。これは運転が楽だなあと。目を吊り上げて、エンジンをぶん回して走るのではなく、悠々と走るのも気持ちいいなぁ。少し、大人の階段を上った気になった気になりました。それよりも、さらに衝撃を受けた車があります。それは、タイトルに書いた車、メルセデスベンツE55 AMGです。これは、バイト先の常連さんが乗られていた車で、稀に私も運転する機会がありました。見た目は、なんて事ないステーションワゴンです。ただ、ディッシュホイールの奥にはさりげなく巨大なキャリパー。当時FDでさえ255のところ、リア265だったかな、太めのタイヤなのです。わかる人が見れば、ムムッ!となる訳です。始動時のエンジン音は、静かです。走り出しも静か。乗り心地は若干固いものの、角がとれており、むしろ一発でショックを吸収するので気持ちがよいです。肝心の動力性能というと。アクセルを踏み込めば、あくまでもジェントルに、しかし怒涛の加速を見せます。それこそ、アリスト以上に溢れんばかりのトルクがグワッ、ブワッと盛り上がり、決して軽くはない車重を忘れてしまうほど。これでワゴンなのだから、そのギャップにやられました。当時のAMGは、今のように過剰で派手な演出がなく、あくまでもさりげなく、だったのではないでしょうか。マフラーも2本出しでしたし。5.5L V8 347psだったかな?今でこそ、ありふれた馬力ですが。過給機が備わっていないエンジンなので、右足の動きと見事にリンクするんです。機械ではなく、まるで生き物のようでした。あの感触は、今でも思い出してはニヤついてしまいます。ふと気になって、大排気量エンジン搭載車の中古車相場を調べてみると、もはや時代に取り残されていますね。安い。もちろん、税金を含めたその維持費は、エコカーと比べ物にならないくらい高額でしょう。修理代も。いや、しかし、車検までの2年間限定で乗るのであれば、生涯の思い出として輝くのではないでしょうか。それほど車に興味のない妻に話してみると、「大きい外車のSUVに乗ってみたい」と意外や拒否感なし。HEMIもありかー。大排気量車の真逆を行く、トヨタ製ハイブリッドに乗っている私が話すのだから、現実味はありませんが。5年以上先の買い替えのタイミングで、候補として温めておきます。うーん、楽しみだ。
2023.06.02
コメント(0)
さて、前回、前々回からの続きです。人情とは、やはり人間だからこそ慮ることができる感情だと考えます。これが行き過ぎると過敏、足りなければ無頓着でしょうか。そのバランスが絶妙にとれた状態、これこそ人間味と言えるのではないでしょうか。私の身近に、人間味に秀でた人がいます。この方は、血が通っている。一言で伝えようとするなら、こうなります。逆に言えば、そうでない人は、血が通っていない。このような人が言うことは、全て心に響きません。で、天才であったり能力の高い人は、自分でそのことを言いません。面白いことに、そうでない人は、自分は能力が高いと、恥ずかしげもなく言います。ちょっと信じられないでしょ?しばらく、このような環境で仕事をしました。そして、ふとそうでない環境というか、そうでない人たちに囲まれて仕事をしたとき、とても居心地が良く、人間味に溢れることの素晴らしさを再認識した次第です。このように異質な経験をした私は、天才でもなく、能力も低いです。絶えず努力を続けて、自分にとって最大限の貢献を目指す人情溢れる人になりたいです。
2023.06.01
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1