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コロナ関連でトイレットペーパーやティッシュペーパーが買い占められているというので、他の買い物しながらスーパー、ドラッグストア、等を回った。まずゼロ。ズラリと空棚が並んでいる。ペーパー類は国内産だから影響は受けないといっているのに、全然入荷しないのか、生産がおいつかないのか。買い占めがただごとではないのか、、とにかくおかしい、メーカーはいつものとおりだといっているのにどういうことなんだろう?自分は取り敢えず日常的にストックはしてあるから、さし当たって困らないが、本当に必要な人だっているはずなのにと買い占めに困惑するばかりだ。更に転売するなどと困った人達もいると聞く、マスクの値上げもひどいけれど、こういうときビジネスになるという考えはいただけない。
2020.02.29
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タイトルはキリ番2020年2月22日2時22分こんなに2が並ぶのは、あとは2022年かな。2222は生きていないだろうし。地球が存在してるかどうかもわからない。どうってことないけど、この時間をプリントして持っていたいな、、、などと他愛のないことを思います。お守りなんてあまり気にしないけど、元朝参りも行くし、苦しい時は手を合わせて祈る。今生のお別れの時はあの世で幸せであることを願うし。嬉しい時は神に感謝、、なんていう。何かと共存したい気持ちが神とか、人知をこえた何かを期待してしまう、ときどきそういうときがあると、偶然で片付けたくない気分になりますね。お守り。。。なんだか今流にいえば ほっこり。
2020.02.22
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土曜日の真夜中、NHKBSで昔の朝ドラ「おしん」をみている。大昔見たはずだけどよく覚えていない、もしかしたら見ていないのかもしれない、でもあの子役の小林綾子さんがいかだで親と別れるシーンは記憶に残っている。それにしても小林さんといい、田中裕子さんといい上手な役者さんだな~と感心していた、そして今は亡き大御所の乙羽信子さんのおしん。この方はさすがすごい、プロはかくあるべきみたいな役者さんだ。土曜日の真夜中、1時間半、その芸をみることは至福といえる。橋田寿賀子さんのドラマは「セリフ」が多くて時には飽きてしまうことがあるけど、素晴らしい役者さんが演じるとそのセリフが心地よくなる。真夜中、眠そうになるけど今土曜日は楽しみ。
2020.02.16
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昨日カズオイシグロの「浮世の画家」を読み終わったら、今日NHKBSでドラマになっていた。イマイチ狙いが見えてこなかった。月並みにいえば、戦時中戦争画を描いて協力した画家が次女の結婚を機に過去と対決し、併せて自分の画業の在り方を疑問視しながら現在を生きる、、そんなドラマの進行だと思う。しかし、すくなくともノーベル賞作家だ、この小説の裏に人間が生きていくための重大な問題があるだろう、それは戦争を否定するとか、画家のジレンマとかではなく、それから娘の言葉に振り回される自己の弱さでもなく、なんだろう、小説のありようなのか、肝心なことは明かさず読者の想像にまかせ、本質をみつけださせられているような気がする。ドラマではあまり伝わってこない、しいて伝わるとしたら題名のとうり「時代に浮き沈み」していく人間のはかなさなのだろうか、私には時代を意識しながら結局は画家の目でしかみることができない、、としかいいようがない。どういう状態になっても画業を続ける限り、それは命尽きる寸前まで絵描きはものを見つめ心で再現するしかない、、と思っているから、この画家をそしてこの本をそういう自分の目で解釈したい。
2020.02.12
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つまり誕生日。なにごともなく一日がすぎた、又大雪。いくらとってもまたすぐ積もる。塀の上につもった雪は30センチ。今日少し融けたから通算すれば40センチぐらい降ったことになる。4人から誕生日メールもらった。とにかく正常な頭で誕生日を迎えられるのはあと何年なんだろう??いや、頭はなんとか正常でも身体がおもうようにいかなくなれば大変。何事もなく又1年越えたことを感謝、、
2020.02.09
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友人宅で御馳走になった黒豆が美味しかった。一見ではごく普通の黒豆だけど、これは赤ワインで煮ている。こんにゃくはかなり大きく切ってまるでゼリーのよう。いただいた黒砂糖ときび砂糖を入れた、甘味が吸収されたのか、味はあっさり。おやつに食べている、ちょっとやみつき。
2020.02.08
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とうとう大雪になってしまった。今年は雪が殆どつもらなくて有難かった、でも農家の人達に聞くとそれは困るのだそうだ、自然のサイクルは恵みのサイクルでもあるわけ、しかし、やっぱり大雪はつらい。とにかく雪よせが大変だ、気温が安定していれば、雪質は変わらないけど、朝と夕方、極端にいえば2時間くらいで温度があがったり下がったりすると、雪質が変わって、水を含んで重くなる、そうなると力は倍もかかる。 だから軽い雪のうちに寄せておかないと重い雪は夜になると冷えて凍ってしまい次々に重なって根雪に近くなる、もう女性の力では無理。運よくその時間帯に在宅していればいいけど、外出して帰ってきて深いわだちができていたりすると、悪くすると駐車場に入れなくなったりする、何べんもそういう状況をみてきた。要するに雪寄せ、雪搔きはなかなか奥が深い(笑)因みに、雪寄せという言葉はこの地にきて初めて知った。その言葉が使いこなせるようになるまで随分かかったけど、使ってみれば雪搔きとは全く違うということがわかった。
2020.02.06
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昔流でいえばズボン、普通にいえばパンツ、最近のカテゴリーではボトムス。10年以上前から流行り出したのは、足にぴったりのジーンズ、昔ながらのブランドもあることはあるけど、量販店にはもうほとんど置いてなかった、流行り出したころにはなんとか履きこなしていたのに、10年もたつとO脚になり気恥ずかしくて履く気になれなくなった。以前ぴったりジーンズが流行り出したころ奥ふかくしまいこんでいたバギーのようなパンツが最近またチラホラ、引っ張り出してみたらワイドパンツにはちょっと足りないけど、ズルットひきずらせるようにすると結構それらしくなった。柔らかいウールジョーゼットなのでウエストが少しきついけれど雰囲気は悪くない、いらなくなったからといって捨てないでよかった。ただし、もうピンヒールなどはけないので、あのひきずるようなフォームは無理だから、実用には向かないかもとちょっと恨めしい。
2020.02.02
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