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いろいろ賛否はあろうが、ドイツ戦の戦いぶりは、見事だった。コンフェデでもそうであったように中田、中村がアグレッシブにプレイできると勝負になる。柳沢も実に効いている。スシボンバーのコンディション(フィジカル&メンタル)の充実ぶりには目を見張る。これは、いける。ブックメイカーは倍率を変えるのではないか。ただ、あの淡白な点の取られようは、どうしたものか。ビドゥカ・プルショめがけてクロスがじゃかじゃか降り込むのは目に見えている。2-0だったら、アレックスに代えてKナカタを投入して欲しかったところだ。いや、選手起用について神様に文句を言うのはよそう。試合後のコメントがいい。「加地を削った7番が同じ様にファウルを繰り返し、2点目を採ったことが問題なのだ。」神様の負けず嫌いは尊敬に値する。クリンスマンと握手するのもサマになる。トルシエや岡ちゃんになくてジーコにあるもの、それは国際舞台(大舞台)でスポットをあびた経験だ。今大会で、その実績が活きる様な気がしてならない。
2006.05.31
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就活生の皆さんから、就活状況を聞く。大抵聞いたことのある社名が並ぶ。皆さんある程度の軸を元に活動するから、うちと近い業界、関連のある会社であることが多い。でも、今日は違った。久々に就活生に会社を教えてもらった。知名度が低いため、どこまで良い人材を集められるかといった事はあるだろう。でも、確かに面白そうな仕事が待っていそうだった。そりゃそうだ。新卒採用をしている会社は、1万社くらいある。まだまだ、あるよ。彼の職選びのポリシーも見えてきてなかなか好感もてたものだ。日本vsドイツのW杯直前の親善試合。開催国(しかも数々の名選手を輩出しているドイツ!)とこのタイミングで試合をやれるというのはものスゴイ幸せだ。6月は眠れぬ日々が続きそうだ。
2006.05.30
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新入社員の研修がハーフタイム。後半戦に突入。座学の研修でなく、プロジェクトチームで開発プロジェクトをまわす。研修の前半の講義で学んだ知識を総動員する必要があるのだが、講義っていうのは、わかったようでわかってないもの。実践する機会があって始めて身につくものだ。新人だけのチームでやるから意味がある。苦労はするけど得るものが大きいだろうな。本気で取り組むから楽しんだよな。ボクの立場では、高みの見物の感もあるけど、ほんとだったら参加したいところだ。実にうらやましい。一人足りないところに混ぜてもらおうかな。
2006.05.29
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内々定辞退者からメールが届いた。2社から内定をもらい、悩んでいるとの事。どちらも一般的には垂涎の的の人気企業(職業)だ。先日のウチの内定者懇親会のとき、直前の施設見学会でたまたま見かけて、そのときは話せずにいてたままだった。向こうは気付いていないのかなぁとも思っていたのだけれどもそうではなかったようだ。しばらく日が過ぎて、もらったメールは嬉しかった。彼は、大学の先輩からボクのことを聞かされていたようだ。「就活をしてきた中で、ベストの人事や。」と、いった話だったように思う。もちろん、お世辞半分だと思うが、悪い気はしない。彼が懇親会でのニアミス後、知人を見送った後探し回ったことを聞き、ことさらに嬉しく思った。内々定辞退という形で違う会社に行く彼の成功を祈りたい。どちらか決めたら、連絡が来ることになっている。
2006.05.26
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最近、採用選考で出会う就活生に志望業界を聞くと、特に絞らず、様々な業界を幅広く受検していると答えが多くなってきた。 職業選択は自由。いろいろな職種・業界にどしどしチャレンジすることに対して否定はしない。むしろまだ見ぬ自らの可能性のためにチャレンジすべきだろう。 ただ、単に広く浅く、という感じだと危険かもしれない。(そういった手合いが多いような気がするのだ) 採用側の思惑を言えば、なんとなく遭遇した就活生よりも、じっくり職種なり業界なりを研究してきた学生のほうが(全てにおいてとは言わないが)採用後のミスマッチリスク軽減という意味においては、良いに決まってる。少なくともボクはそう考える。 同業他社を受検し、その業界の位置づけや企業の業界内位置づけなどを様々な企業・情報源から得て、自分にあうかどうかをしっかりと考える。大事だと思うなぁ。 そういう事でないと採用担当者には恐怖が付きまとう。入社後に「やっぱり辞めます」というのがいちばん凹むものだ。
2006.05.23
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採用チームのメンバーが発熱で倒れ、本日の面接が大ピンチ!!昼飯抜き、AM/PMぶっ通しでなんとか一日を走り抜けた。やれるじゃん!といいつつも、定型業務をやっつけ仕事でこなすのとは違って、如何に柔らかい頭で就活生とコミュニケーションとるかが重要で、やっつけでは意味がないのだ。なんとかボーダーラインかなぁ。明日の準備も充分にしたので、明日はやりこなす自身あり。ゆっくり休んでください。
2006.05.22
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この4ヶ月くらいは、仕事で脳内エンジンぶん回して来た感じ。仕事は仕事でもちろん楽しいのだが、メンテナンスが必要だ。と、言うことで、久しぶりにインプロワークショプに参加。・自由な発想。・圧倒的?な受容感。・腹の底から声を出す。・ばかばかしさの追求。・心からの大笑い。やはり、これだ。素敵な時間だった。社内報(というかグループ内情報誌)での紹介も決まった事だし、もっと多くの人に知ってもらいたいなぁ。
2006.05.21
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例年より、10日ほど早く内定者懇親会を開催。施設見学等でたくさん歩いた後だったので、ビールがうまい。自ら率先して酒を味わってしまう。毎年、全員に簡単なスピーチをしてもらっている。もちろん社員にもしてもらうのだけれど、新入社員が途中参加ながら4人駆けつけてくれた。少々古いが、ファンタスティック4の様で一際、凛々しかったですぞ。関西美容専門学校の○○です。と関西出身内々定者がボケをかましていたが、多くの参加者は「美容学校出身の内定者がいる」と信じたとか信じないとか。。。
2006.05.18
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木曜、内定者懇親会。金曜、GD。月曜火曜、グループ面接。ここが最後のヤマだ。就活生との出会いが楽しみだ。特に木曜。採用選考中に個々の就活生とはコミュニケーションを深めたが、内々定者全員が集まるのは今回が初めてだ。来年の同期の全貌があきらかになる。懇親会は、TVドラマなどでも使われている、ナイスなスポットを準備。こちらも楽しみ。
2006.05.18
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今年初めて(だと思う)7時に会社を出て、会社の近所でフットサルをした。会社帰りに体を動かすのは最高で、小雨交じりの中、18人くらいが集まった。コートがスリッピーで危なかったけど楽しめた2時間。ボクは、新入社員チームでプレイした。その後有志で飲んで帰るが、気付くの遅し。明日未明にチャンピオンズリーグ決勝だった!スパッと帰ったヤツラが多かったのも頷ける。
2006.05.17
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今日、若手社員と話しこんだ。自分の限界を決めるのは自分自身。大前研一さんも言っていたけど、大抵の場合、自分の限界は自分の本当の能力の少し下くらいに(自分で)設定してしまう。挑戦というのは行動を起してこそ意味がある。一見無謀に思えるチャレンジでも、行動を起こしたことに意義がある。宝くじで3億円あたらないかなぁ、、、、と思うならば、まずは宝くじを買うべきで買わないのにそれを夢想するのは愚の骨頂というものだ。挑戦への強い意志をもった彼と話して、行動することの大事さだ。話の内容は控えるので具体性が全くないけれど、たとえ無謀と思えても自ら動くことが大事なのだよ。
2006.05.16
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一方を立てればもう一方が立たない。23人しか枠がないのだから、自ずと選から漏れる人材も出てくるものだ。企業の新卒採用選考に似ている。巻の選出は、妥当。前線で献身的にファイトできる。そして成長盛りの25歳。かつてのW杯の得点王は25歳が多いのだ。ベストフォームの久保も見たかったが、今のコンディションでは苦しい。彼は、きっとやるよ。松井は、チームのジョーカーとして必要な人材ではなかったか。村井の故障で、中田浩二が頭角となった。彼は、守備的なポジションであればどこでも可能だから、稲本か遠藤に代えて残しておくべきではなかったか。あるいは、玉田か。無論、これらの選手も外すに忍びないのだが、松井のリズムが変わるトリッキーなドリブルは得がたい。現在トップフォームと言って良い小野にその役を担わせるのだろうか。最近の中沢は絶不調といってもいいのではないか。貢献度から言えば、当然23人枠当確だが、最近の代表・Jでのプレイぶりには一抹の不安が残る。トゥーリオは不要か、松田もためし解くべきではなかったか。(今さらだがね)実に悩ましい・・・・・こうして悩めるのも以前では、考えられなかった幸せだ。ワールドカップは何とすばらしいイベントか。
2006.05.15
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古いサッカー仲間がバンコクへ転勤すること決まり、その送別会が開かれた。同じグループ会社でウチはIT、あちらの会社は商社。その会社のサッカー部の送別会に残業後、タクシーで乗りつけた。10年来の好敵手として、グループで開催しているサッカーリーグで優勝を分け合ってきた。商社だけあってチームは体育会系、アツいオトコたちが揃っているとは思ったが、飲み会に参加してみてその強さの源泉を見た思いだ。60近くの大先輩から、22の新入社員まで実に仲良く、かつ言いたいことをズバズバ言い合ってる感じだ。それでいて、決して双方尊大であったり不遜であったりということがない。唯一の門外漢として少しだけの参加だったが、本当にいいチームを垣間見れた。ウチのチームもいいチームになりつつあるのは間違いないが、まだまだ遠慮がある。良い手本が近くに見つかった。新入社員(新入部員)の中に昨年ウチの選考をうけていたR大のOくんがいたのには、驚いた。グループ会社間の併願は結構あるから、何も不思議ではないけれど、変な縁だな。また愉しくなりそうだ。
2006.05.15
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本日は、今シーズン最後の説明会。来季への試行錯誤も含めたコンテンツで行った。晴れた日は気持ち良い。毎度、説明会→筆記試験という流れで開催するのだが、本日の説明会終了時に(試験を受けずに)帰る学生が一人いた。何でも、「説明会を聞いてみて自分の目指す道とは違うと感じたので、帰ろうと思う」との事だった。会話の細部まで覚えていないのだが、こうしたさも言いにくい事を相手に(ボクに)一切の不快感を与えずにかつ自分の本音を伝えたこと。むしろ相当な好印象でその会話センスにすっかり脱帽した。(ヅラしてたらヅラもとれちゃうくらいだ)きちんとリアルな仕事内容を伝えた上で「違う」と判断されたのだから、説明会の機能をきちんと果たしたといえる。つまり、こちらとしてもにも不快になる要素などどこにもない。おまけにボクの話を聞いて「胸に染み入った」との言葉も頂き、すっかりのせられてしまった。IT以外のボクの会社に近い業界への就職を志望されているとの事だったが、ぜひ志望の業界へキメて欲しいと思う。彼女なら問題なく進むだろうけど。
2006.05.15
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なんと郷ひろみである。小雨の中の国歌斉唱、流石にジャパァン!!とは言わなかったが、ドイツW杯に向けた国内最後となる壮行試合を盛り上げる役者が出てきた。スコットランドの印象は、最近のW杯においては、強国と前哨戦であたり、力の差を見せつけられつつ敗れる。というもの。ただ、今回のチームは、なかなかどうして素早いパススピードや球際の迫力は、手ごわさを感じさせる。あれだけ巨漢が揃いも揃って自陣に籠もったら、なかなかこじ開けられない。そのカウンターは日本のひょろひょろしたポゼッションサッカーより迫力があり、前半は再三日本の左サイドからクロスを入れられた。一方の日本。久保は大丈夫だろうか。トップフォームであれば大黒柱足りうるのは疑いもないが、昨日の出来では少々厳しい。玉田は、ブルガリア戦含めコンディションが上がってきているのは見て取れる。運動量は相当なものだ。ボールをもらえず、少し戻りすぎるのが気になった。(ボランチのポジションまで下がること多数)ボクとしては、巻をぜひ推したい。この日の午前中に成田でサッカーをしてきた。珍しくFWとして2本プレイ。2回あった決定機でシュートを打ち切れなかった。代表FWばかりを攻められない。
2006.05.13
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一連の新人研修コースの中で、グループ他社との合同研修というのがある。今日は事務局担当者との打ち合わせに出かけた。教室風景を遠巻きに眺めたのだが、一目して今までの自社のみのコース運営、クラスの空気が異なるのがわかる。比較的、全参加者に対するわが新入社員の割合は高いのだが、マチュアーな雰囲気とでも言おうか、緊張感が見て取れる。こうした経験を早い段階でできる、というのは非常に良い事で。ここで得た刺激やプレッシャーが今後の社会の荒波に対しての自身の血肉となっていくのだと思う。また、この時の空気のまま研鑽を積んでいる、同期のグループ社員もいる、という点も重要だ。時間は万人に同じだけあり、どんな使い方をしているか、で未来は大きく異なってくる。●現在は未来の過去である教室形式の座学より、はるかに深い経験を積んだことだろう。ただ、当人たちは大変そうで、早く自分たちだけの研修に戻りたいみたい様子。明日の発表を終えたときの達成感はきっと格別だろう。久しぶりに夜飲んだ。10月に開催するイベントの打ち合わせ。その場の思いつきで話したけど、ゴールイメージが明確なのに驚いた。(ウラを返せば視野が狭いともいえる)
2006.05.11
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今日、今まで不透明だった07採用戦線に出口が見えてきた。嬉しい嬉しい内定承諾の連絡を何名かから頂いたからね。今年は、雇用拡大で厳しい、企業の人材確保が厳しい観測が流れていたが、想定の範囲内。来週開催予定の説明会でなんとか予定数確保できそうだ。(ほんとか~)キリンカップで日本代表がしょっぱい試合をしてても疲れが吹きとぶ。前半1分と後半44分の失点というのは、いかがなものか。13日はサイタマ(vs.Scotland)に乗込むぜ。
2006.05.09
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今年の連休に買い物をした。今まで永く愛用してきたもののリプレイスだ。バイク→50ccから125ccに格上げADDRESS V125 すごい!外見は単なる原チャリだが、音が野太い。ぐいぐいパワーが出る。由比ガ浜まで15分。生活が変わりそう。携帯→お財布携帯W41S前の黄色いA1402Sも気に入っているだけに変えなくてよいとも思えたが、モバイルスイカが交通費清算時に便利だという友人お勧めもあり、またキャンペーンでキャッシュバックもあり、My割へ契約変更するついでもあり、購入。ワンセグ対応機が今後同考えても幅を利かせてくるだろうけど、現段階ではサイズ重視。ジャストフィットサイズでFM聞ければ言うことなし。着うたフルいっぱいDLしちゃいそう。いろいろ物色してたら、欲しいものが増えてきた。日本経済の活性化に貢献しそうな予感。
2006.05.07
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就職活動もそろそろ大詰めになってきている頃だと思う。(こちらの採用活動は、あともうちょっとだけど)売り手市場といわれる今年、複数の内定をもらっている就活生も多いはず。入社意思を表明する時になって、初めて迷うケースもあるんではないかな。今まで第一志望(群)としていたはずなのにだ。・自分が実際する仕事はどんな仕事か・どんな同僚に囲まれるのか・10年後の自分はどうなっているかあれこれ、不安になることも多い。うちの内々定者と話していても、6社から内定もらった、とか8社からもらったとか、随分と景気のいい事を言う。迷わないで決められるほうが奇跡だ。社会への第一歩をどこから踏み出すか、というのは考えて然るべきテーマとも言えるので、悩むことについては否定しない。ここは、じっくり考えるべし。往々にして企業から「××までに返事を」などと期限を決められることがある。とりあえず、内定承諾しておく、もしくは、とりあえず辞退しておく、というのは勧めない。それまでに判断がつかないならば、正直に相談すべきだろうと思う。心ある担当者ならば、きっとそうした相談には乗ってくれるはずだ。また、職場を一度見せてもらう、OB/OGを紹介してもらう、などといった事により、少しは安心できるだろう。
2006.05.07
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有隣堂でりゅうじのインプロの技術が売っていた。驚きとともに思わず購入。最近は知人が執筆した書籍も増えてきた。実に憧れる。いずれは!
2006.05.05
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GW突入!(といいつつも世間的には既に中盤らしい)こうした世間の休み時期には、働くのが基本。そして、皆が働くときに休むのが効率的と考える。4月の20日くらいから5月の10日くらいまで休む。なんて、以前は良くやってたけど。ここ最近は、駅伝大会に出走するため、もっぱらGWといえど勤労にいそしむ。とはいえ、今日は久々の球蹴り。球蹴り日和。すごく、晴れてそんなに気温も上がらないというのが良い。帰りに期せずしてドライブ。なかなか海がキレイだったぜぃ。
2006.05.04
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内々定者が入社するに際しての情報提供の一環として、職場見学・社員との懇談会を行っている。 最終面接 → 内々定 → 職場見学 → 意思確認といった流れだ。おそらくは、SEの職場を見たことない方が多いので、感想を聞くと皆一様にとても参考になったという。この時に案内してくれた社員の名刺をKEEPしておくと入社後の楽しみにもなる。連休の中日の今日も開催した。なかなか話が愉しい関西の就活生で、まったく飽きない。質問されたらなんでも答えるのがポリシー。いろいろ話したなぁ。意思確認こそもらわなかったけど、お母さんがご近所さんに「うちのが○○に入社するんですよ」と言いふらしているらしい。 電話がきたら、嬉しく暖かく、素の自分で迎えてあげよう。
2006.05.02
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2月、3月の会社説明会の内々定連絡一段落し、2順目に突入。今日は、5月採用の会社説明会を行った。第2ラウンド。今年は、売り手市場というのにどういうわけか早く就活を終える学生が多い様で誠に残念。だって、売り手市場=じっくり探せば自分に合った会社が見つかるということじゃない?今現在07年4月に入社するための会社を探している皆さん!入社式の時点で、その会社に入ることが12ヶ月前に決まっていたヒトと10ヶ月前に決まっていたヒトがいたとして、何か違いがある?ない!であれば、じっくりやって見るのもいいのではないかな。といいつつも、第一ラウンドの入社意思表明の電話が連日ある。この電話をとるのはホント嬉しいな!声がはずむ。
2006.05.01
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