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うわ~っ! 本番にとっとけよ~っというくらいのナイスゴール。強い相手にいいゲームをした。(もちろん課題はいくらでもあるが)ベストファーレンシュタジオンは寒そうだったが、相手サポーターの声が響いてた。98年フランスW杯のクロアチア戦を現地で見て感じたことだが、彼らの声は野太く、日本人の1/5くらいしかきてなくとも5倍位の声量がある。そして、火を焚く。すごい迫力だよ。本番では黙らせたい。
2006.02.28
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今日はグループディスカッション(GD)初日。説明会のときよりも就活生のエネルギーを感じることができてまずは満足。今年は、採用戦線厳しい予測があるものの、良い人材が集まってきている。GDは、『対面面接では表出しない、就活生の素顔が見れる。集団の意思決定にどれだけ関与しているか。とりわけ影響力や協調性の強弱が判断しやすい。問題によっては思考パターンも見て取れる』といった性質をもつ。問題は、各企業によって様々なものがあるようだ。課題を読み込んで、図表の分析をした上で架空の企業の方針策かんがえてく定を行うものや一文の問題文(例:携帯に新機能を加えるとしたら何?)で終るものなど、様々だ。創造性を問うものや前述のように分析が必要なもの、あえて議論が対立するものなどもある。昔、就活生に他者のテーマを聞いていたら「くどき文句を考えて下さい。」というのがあったそうな。(今度考えてもらおうかな)一連のディスカッションを通して、リーダータイプなのかチームプレイヤーなのか、斜に構えちゃうタイプなのか、というのが解る。結論を出すのに誰が一番効いていたか、逆に関与していなかったのは誰か。というのも判断のポイントになろうか。慣れないと緊張しちゃったりするけど、「慣れ」でしかないから場数を踏めば解消される。早めに自分のペースをつかんで欲しいと思うな。
2006.02.27
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もうすぐ春。毎春恒例の駅伝大会の案内が届く。「横浜駅伝」7人一組でチームを結成し、チームでフルマラソンを走るのだ。ゴールデンウィークの初日だ。会社行事でもなんでもないのだけど、毎年ウチの若手社員を中心に数チーム参加している。駅伝を走った後にBBQをやるのも恒例で、例年70~80人くらいの規模。今年は、100名くらいになるんじゃないだろうか。駅伝自体は本格派からファンラン派、仮装派までさまざまな人たちが思い思いのやり方で走る。(フルマラソンをたすきを繋ぐとうのは一緒)先日内定者と飲んだときに話したら結構乗り気だった。皆さん、そのうち案内出すので走る気でいてくださいよ!長距離って普段走ることないから、きちんと準備しないとね。
2006.02.26
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年が明けてから突っ走ってきた。久々の安息日。ゆっくり寝てXEROX SUPER CUPを見た。REDSの強さに驚いた。中盤、小野、長谷部、ポンテの中盤。そして前線にはワシントン。(確か昔ブラジル代表として日本と戦っていたな。2001年のコンフェデかな)スーパーサッカーで福田も絶賛していたが、VERDYでのプレイぶりもすばらしかったが、今のREDSならばもっと活躍しそうだ。チームのフィットぶりも含め、開幕ダッシュしてそのまま優勝してしまいそうな予感すら漂う。優勝の大本命と見る。トヨタカップ盛り上がるだろうなぁ。(その意味では、REDSが勝つと日本サッカーにも良いかも)昨年、密かに応援していたGAMBAだが、今ひとつぴりっとしない。大黒・アラウージョの2トップに替わり、播戸・マグノアウベスとなったが、もう少しなじむのに時間が必要だろう。家長あたりには大活躍してもらい、代表のポジションを狙って欲しい。遠藤・二川・明神・加地・シジクレイとタレントは潤沢にいるが、うまく西野監督は活かせるだろうか。他のチームで有力なところはどこか。REDSと張り合えそうなところというと限られてくるFマリノス・・・マルケスと久保の2トップが機能したら強力だ。ヨシカツ・中沢・松田・の守備陣は代表より強いのでは?坂田とか隼麿あたりが不動の地位を気付ければ強いだろう。それにしても吉田・奥・山瀬・平野・清水・ドゥトラとか選手層厚すぎの感あり。アントラーズ・・・柳澤が戻ってくるらしい。好きな選手の一人だ。彼はうまいんだよな。相手に体を預けてボールを受けるとか、その後の反転とか。決定力に関しては本人も悩むところもあろうから、古巣で伸び伸びとやってほしい。もちろん他のタレントも充実。ジェフ・・次から次へ若手が出てきて上質のサッカーを展開する。祖母井育成部長の功が大きい。また、オシムのような指導者には日本人の指導者も育ててもらいたいところだ。野洲高の青木君が出場機会を得るだろうかサンフレッチェ・・・戸田の加入により中盤がよりタイトになり、両サイドの服部公太と駒野もより活きるだろう。ウェズレイが名古屋時代の活躍をすれば寿人との2トップは相手DFにとって脅威だ。06年はワールドカップイヤーではあるけどJにもワクワクするものがあるな。プレシーズンマッチでも見に行ってみようか。
2006.02.25
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なんかおもしろくないですか、これ。
2006.02.24
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就活日記でボクの名前で書き込みがあった。誰だろうか。さてさて、今日3校目の大学訪問を果たした。この時期は説明会に出払っているのが普通。殆どキャンパスには学生はおらず。1コマで3名。でもその3名の就活生ととてもDEEPに話した。半ば会社の案内というより就活相談チックになったな。今年の話しネタは、やはり「素の自分をみせる」ことになる。でないと、マッチする会社はわからないもんな。当然、会社もありのままを見せるべき。過酷な仕事も汚いところも。社員の雰囲気も。これはRJP(Realistic Job Preview)という早期離職を抑止する手法だ。その後、内定者の飲み会にJOIN。連日、終電近くまで働いてるので飲み会というものは久々だし、内定者の皆さんと会うのも2ヶ月ぶり!飲み屋は大手町で、どう考えても学生っぽくなく不思議なチョイス。2ヵ月後、、、というか40日後には社員になっているのだから、なんと時が経つのは早いことか!毎年、一人くらいは卒業できないコがいるものだが、今年は皆卒業できそうな感じがしてる。入社式の準備もぬかりなくせねば。そして来週はもう『春』。
2006.02.23
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キャリアカウンセラー仲間から頂いたメールよりそのまま転載。心にずぼりと突き刺さります。●ある僧侶の言葉「つらいことが多いのは感謝がないから」「苦しいことが多いのは甘えがあるから」「悲しいことが多いのは自分のことしか考えないから」「行き詰まりが多いのは裸になれないから」
2006.02.22
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今日も説明会を開催。立ち仕事は結構疲れるものだが、今日も元気に話す。たまたま近くで打ち合わせをしていた、ある部署の事業部長が覗きに来てくれて、ついでにコメントをもらった。いきなりマイクを渡しても100人を前にびしっと話せるからさすがだ。「縁があったら、必ず1年で1人前にします!」若手の話もいいけど、会社のエグゼクティブの話もいいもんだな。もっとも、典型的なオヤジサラリーマンの話になると聞く方もしんどいけど40代の出世頭なら聞く方も真剣だろう。
2006.02.21
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このところ首都圏の通勤の足が乱れている。今朝も山手線外回り電車が止まってしまった。通常の通勤ならまだしも、この時期、受験や、会社説明会・面接などのイベントもあるので大変だ。僕の会社では会社説明会を開催したわけだが、朝から遅刻の連絡が相次いだ。現場としては、15分ほど送れてスタート、10分ほど内容をカットした結果、特に大きな問題とはならなかった。でも、電車が止まってヒヤヒヤしただろうなぁ。先週の学内説明会で出会った学生が今日参加予定で、「一番前の席に座ります。」といっていたが、電車が送れ中腹の席となってしまった。(でも早く来ていたから、その程度の被害で済んだ、とも言える。)何があるかわからないから、早めに現地には向かおう。ところで、説明会で一人の学生が挨拶に来た。学部時代に一度受験し、最終的には大学院を志望した学生。院生となって再度チャレンジにきてくれた。こういうのも嬉しいもんだな。
2006.02.20
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会社説明会には早く行こう! とは良く言ったものだが。昨日身をもって実感した。「きゃりあらぼ」という団体の就活支援イベントに参加。13:30から開始の予定。午前中には千葉に行ってたので、ギリギリの到着予定。だいたい目的地にちゃんと着くことぐらい、楽勝!・・・・と思っていた。地図はきちんと見れるし、人に聞くのもいとわない。方向感覚もあるからだ。が、、、、、、、、1)情報メールの案内を携帯に転送していたが、全部文字化けしており全く読めない。2)仲間に連絡するが駅のすぐ近く言われたので楽観。3)地下鉄駅の地図には出ていない。4)仲間には連絡繋がらず5)コンビニに聞くが場所わからない。向かいの交番に聞け、といわれる。6)交番に聞くが同じ名前の違った場所を案内される。 →しかも、その違った場所がわかりづらい場所にあって見つけるのに手間取る。7)再度交番へ。それで解決。でも、解決したときには、もうどうでもいいや、という気分になっていた。到着時には、予定の45分遅れだ。遅刻もいいところだ。本当に皆さん失礼しました。初めての会場に行く場合には、早目の到着を心がけましょう!!
2006.02.19
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前日2時半就寝。目が覚めると6時。案の定30分も寝坊してしまった。昨年も同じパターンで断念した演劇発表会。ゆとり教育の一環として設けられた総合学習(週に2コマ)の成果としての発表会だ。小学校という空間は想像以上にエネルギーに満ち溢れている。子供たちの奔放なオーラが横溢しているのだ。すごく社会にとって大事にしなければならない環境。オフィス勤務者には味わうことのできない充実がある。今年は、なんとしてでも行きたかった。それは、☆敦さんをはじめ、カニクラブの面々の関わる総合学習の成果を見てみたい☆すっかり忘れてしまった小学生の想像力を見てみたいそしてなにより、☆この3月に退職することを決めたすぅさんの最後の晴れ舞台だからだ。車をすっ飛ばして、遅れを取り戻す。果たして、千葉県の池ノ上小学校に8:50ギリギリに到着。到着直後から、ミュージカル、学園ドラマ、アクションコメディといった仕立ての演劇3本立てを拝見した。はっきりいって2回講演のうち1回目はわけもわからず終了。全ての6年生が参加しており、全般的に洗練性はあまり感じられない。だが、洗練されているわけなどないのだ。プロでもないし、棒読みのセリフだって良いのだ。様々な個性、その個性が自ら編み出したストーリー、ストレスのない自由な表現2巡回目になると小学生とボクとの距離感もぐぐっと縮まる。ボク自身がその演劇空間に入り込めていけた。どういう過程をもって、ここまで立ち上がったのか想いをめぐらす。すぅさんの声、敦さんの声、生徒のリーダーシップ、協調、自由な表現。全ての後で、すぅさんが車座に座った生徒たちに、昨日からの進歩ぶりについて生徒を褒める。そして、すぅさんの古い仲間の阿部さんが、最後のスナップとなるであろう先生と生徒の写真を撮る。すぅさんの気持ち、阿部さんの気持ち、生徒の気持ち本来、この場にいるはずもないボクだが、その様子を見ていて涙を流さずにはいられなかった。この1年間お疲れ様でした。いや、(ど根性ガエルの町田先生ではないが教師生活25年(くらい?))の間、お疲れ様でした。ボク自信小学校の卒業式のときに担任の先生と写真を撮ったときの光景は今でも脳裏に焼きついています。信頼できる先生に出会えて本当に有難かった。今でも人生観に影響を受けたと自覚しています。教え子の皆もきっと忘れないでしょう。自ら今を転機と見定めたすぅさんの人生の新たな展開を期待しています。無論、その前に卒業式ですね。
2006.02.18
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ここ最近、連日午前様だ。「帰宅が」というよりあわや「会社を出るのが」といった塩梅だ。ほんとに生産性が悪い。今日は、名門私立大での学内説明会に出かける。初めて行ったが、いい環境だ。キャリアセンターの告知もしっかりしており、実に安心感がある。学内にエスカレータ!で会場に向かう。会社説明会というより、なんかキャリアカウンセリングモードでの対話といった雰囲気で、いつもにも増して充実感のある2時間を過ごした。参加してくれたコたちが何らかの気付きを持ち帰ってもらえればいいなぁ。という感じだ。内定者も覗きに来て、大福を差し入れてくれた。(パワポ画面切り替え担当までやってくれてありがとう)なにより、昨年のボクの話を覚えていてくれて嬉しかったな。彼女を慕って、後輩(♂)が会社の説明を聞きに来てくれたのも良い連鎖だ。もう採用活動も本格始動しているけど、もう少し学校めぐりをしてみたくなった。
2006.02.17
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会社説明会では、現場から呼んだ社員にいろいろインタビューしてしまう。達人インタビューならぬ社員インタビューだ。電話もので結構笑える失敗談があるので紹介したい。全て実話である。会社の電話で、あたかも家電のように「はい、山本です。」なんて出てしまうのはよくある話し。昨日聞いた話では、プログラミングをしていて頭の中は、言語が駆け巡っていたそうな。かかってきた電話を取って一言。「はい、JAVAスクリプトです」ぷぷぷ。うそ臭いがれっきいとした実話だそうだ。あとこれもわけわからん。「はい、日本です」外資系でもないのに。●追加外国人からの突然の電話に「Hold on me please」これを言ったのは太っちょの男性新入社員。なにかおもしろい電話ネタありますか?
2006.02.15
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会社説明会第二日目である。本日も多くの就活生の皆さんに着ていただいた。皆、到着時間もまちまちだけど、中には15分前に到着して、すでに会場が9割近く埋まっていて焦る光景も。(ボクだったらこのクチだな)安心して説明会に臨む為にも最低30分前の到着をお勧めしたい。行った事のない会場ならば、もう少し早目を心がけよう。説明会の冒頭で就活生に聞いてみた。(皆にも参考になるし、ボクにも参考になる)今年何社くらい説明会行きましたか?合説とか学内でなく個別企業のもの。と聞いてみた。5社以上のヒト → ほぼ全員手があがる10社以上のヒト → 半分強くらいの手があがる3社以下のヒト → パラパラと。内定持ってるヒト → ゼロ。(あげづらいか)思いのほか皆さん既に活動していた。急ピッチで会社めぐりが始まっている模様・・・。
2006.02.14
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これまで、数々の合説や学内説明会に参加してきたが、本日は、今季初の自社単独の会社説明会を開催した。毎年初回は、集まり具合(どたキャン率)、タイプ(学卒/院卒、関東/地方、男女など)や質問の出方などなど注視する部分も多い。ふたをあけたら、半分しか参加してない・・・なんてことも想像しつつ、受付開始時刻を待っていたが、割と皆さん早めに集まってもらい、ほぼ満席の状態。これには感謝感謝。ただ、ここまで今年の就活生全般に対しての感想と同様に、例年と比べて就活生側の準備不足を改めて実感した。プロ野球選手でいえば、まだシーズン入りしていないキャンプ中の慣らし運転に近い状態とでも言おうか。無論これは良し悪しの話しではなく、あくまでも雑駁な私見でしかない。毎回言ってる様にここからは採用担当者の腕の見せ所で、採用ステップの間にその準備不足を補えるだけの情報提供をしていかねばならない。ということにすぎない。「内定者の就職活動の成功」=「採用活動の成功」なり。
2006.02.13
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日本経済新聞の第二部に07年卒大学生の就職希望調査が掲載されていた。端的に言えば、就職人気ランキングだ。■総合ランキング(日本経済新聞 2006年2月9日、カッコ内は前年)1.(1)サントリー2.(2)全日本空輸3.(4)トヨタ自動車4.(8)資生堂5.(3)JTB6.(6)松下電器産業7.(23)三菱東京UFJ銀行8.(5)JAL9.(28)みずほフィナンシャルグループ10.(10)東京海上日動火災ぱっと見て解る傾向。それは銀行の復活だ。ここ数年、不良債権処理に追われていたが、公的資金も返済し、人材確保のために積極的に採用広報をうっている成果だろう。一時期、航空・旅行は人気が非常に高かったが、昨今の国際情勢の悪化を受けてジリジリ下げている感じ。実際の一採用担当者として、あまり取るに足らない情報だとは思っているが、全体の傾向を見るにはくしたランキング面白い。いずれも市民から見て判りやすい、日本を代表するBtoC企業だろう。BtoB企業はどんなに優良でもこうしたランキングでは弱いものだ。ランキング挽回のために採用広報を積極的に展開する企業もあると聞く。採用担当者のMBOになっていたりとか。まぁわかりやすい成果には違いないが。こうした日本を代表する企業で働く醍醐味もあろう。でも、企業の人気度とそこで働く個々人の幸せ度はリンクするわけもない。形而上の就活にならないよう、何が「幸せ」の鍵となるかこの3ヶ月探してみよう。
2006.02.09
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会社説明会を前に社員向け(説明会のお手伝い社員)の説明会を開催した。大勢の就活生を前にどうな風に振舞って欲しいか、ということを話し、意見交換を行った。振舞う、、、とは言っても変に背伸びしたり、虚飾であったり、今流行の言葉で言えば偽装してもしょうがない。断じてあってはならないのだ。つまるところ、アドリブ感をもって、ありのままを話して欲しいということだ。できるだけリアルな対話を実現したい。『リアルな対話』とは言っても3名の社員が大勢の学生の前で話すのでどこまで伝わるかの難しさはあるが、会社のお偉い方が演説をぶったり、人事だけがつらつら話す様な状況よりははるかに好ましい。仕事を通じて何を感じ、何を得たか、を存分に話してもらいたいと思う。人事のボクとしては、トークショーみたいなあつらえで、若手社員から即興で会社の実情を引き出して行きたいと思っている。社員がどんなことを話してくれるかも楽しみだ。
2006.02.08
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就活中の皆さんにとっては、突破すべき壁と映るのだろうか。来週にはじまる会社説明会を前にその後の選考プロセスおよび実務上の確認を行った。プロセスそのものの分析---各ステップで何を評価するか、どのためにどういう人材が面接するか、どういう質問をするかといった、流れ---ではなく、どういった作業をが発生するか、という見地での確認。 資料のコピー・保管・注意点 面接官への配布 データのアップロードとダウンロ-ド 合格者への連絡 ご縁がなかった方への連絡 案内表示の内容 警備室連絡 社内の連絡体制 などなどどう考えても人事部メンバーがショートしてる。魔の2月~3月になりそうな予感。心してかかるべし。
2006.02.07
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今日は、残業をしこたました後、大学時代のバイトの飲み会に行ってきた。相当しばらくぶりだったのだけど、皆があまりに変わってなくて驚いた。ずばり、若い!イベント系のバイトだったので、結構華やかだったのだけど、年取っても華やかな雰囲気。当然のように2次会に行き、どうやら皆さん帰るつもりがないみたい。最初に25人でスタートしたのだけど、1時AM時点でまだ半分以上飲んでる。翌日の仕事は当然として、子育て中のママとか大丈夫なのだろうか?・・・とにかくそれだけ昔の仲間にひきつけられる飲み会であったということだ。高校時代の友人とは割りと良く会うが、この面子とは本当に久しぶり。様々なコミュニティでいろんなタイプの方々とお会いする機会も増えたが、この集団、独特の雰囲気がある。ともかく皆それぞれの人生を歩んでいるようである。あまりに盛り上がり1年半先の温泉企画が決まった。仲間うちの数人の広告代理店の企画力が発揮され、たぶん実行に移されるな。
2006.02.07
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出張から戻れば、もう採用選考まったなしの状態。来週の会社説明会も満員御礼になっている。今日は会場にて事前の打ち合わせ。パンフレット増刷の校了。ギリギリで前日納品できそう。先週は英国にいたので、緊張感を徐々に高めていく余裕もなく、一気にトップギヤに持っていく感じかな。でも、当日、ふたを開けてみないと実際の出席率はわからない。全然席埋まってなかったらどうしよう・・・。就活生の皆さんも様々な会社で説明会予約がスタートしてるけど、なかなか予約できない会社もあるかもしれない。でも、あきらめずに前日とか前々日になると、キャンセルが出ることが多いので、本当に行きたい会社の時は、満席でもあきらめずに必ず直前にもチェックしよう。少なくとも1割くらいは、ぜったい減る。(更に言えば、当日ドタキャンもある。でも、ドタキャンを見越して予約なくいきなり説明会に乗り込むのは会社によっては、現場が混乱するので好ましく思わないところもあるかも)説明会予約画面は、こまめにチェックしよう。
2006.02.06
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U.K.便り、といいつつもまもなくフライトの出発。三度目(か四度目)の渡英はあっという間の滞在だった。驚いたのが物価の高さ。地下鉄初乗り3ポンド。1ポンドは210円だから、なんと630円。レストランなどの食事も高く。わりと普通にランチ食べてもすぐに10ポンド。(2100円)ホテルの部屋でインターネットやったら、1分50ペンス。(105円)ざっくり考えても東京の倍の感覚だ。(生野菜とか、コーラとかは比較的安いのが救いだ)ホテルだって高くて、なんじゃこりゃという感じ。小雪もちらつき、寒さも相当なもの。冷蔵庫の中にいる様だった。滞在中は、曇り続きで、日の出る時間は殆どなし。まさにこれぞ、ロンドン。とはいえ、現地法人に出向中の社員も順調に生活をしていて当地ならではのジョブオポチュニティを活かし、大いにチャレンジしている模様。帰国後は、いよいよ採用活動も本格化、申し込み受付を開始した会社説明会もあっさり満席になってしまった様だ。こりゃ負けてられぬわな。
2006.02.04
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日本での早起きには、目覚まし、携帯、FMラジオの総動員だが、こちらでは楽勝だ。4時頃には、勝手に目が覚めてしまう。そう、時差ボケ。(こっちの駐在員は、目が覚めたでしょ?と必ず嬉しそうに聞く)昨日大量に飲んだ、ビールが体内に残っており、まずはトイレで放出。そのままシャワーを浴びる。(水圧はたいてい低い)バスローブに身を包み、頭を乾かす。日系の新聞がドアの前まで届いているので、コーヒーを沸かし、ゆったりと飲む。(インスタントだけど)そして、PCをやおら取り出し、メールのチェック。(こちらの7時は日本の16時)その後、今日の打ち合わせのStoryを思案するのだ。なんか、いっぱしの国際派ビジネスマンみたいじゃないか!ってな妄想をしながら、二度寝はしっかりするのだ。↓朝のRegent street
2006.02.02
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