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採用担当者は、その立場上、多くの営業の来訪を受けるものだが新入社員が営業担当としてアポとりしたり、来訪したりするケースがよくある。営業としては、まだまだなケースが多いが、フレッシュなエネルギーを感じて嬉しいものだ。何で○○社に入ったの?とか他はどんなところ受けたの?とか思わず聞いてしまうし、苦労話とかついつい、聞いてしまう。がんばれ新入社員のモードだ。一方、会いたくないねちっこい営業もいたりして困ったものだ。mixiで友達が、そんなのピンタすればいいよ とのコメントをくれたがそんなことできるわけがない。いかにそうしたケースをプラスに転じるか、人間力を駆使して対応するか、先方の良い点を盗むか、なんてことを良く考える。新人営業のフレッシュさから得ることのほうがまま多いけど。
2006.08.30
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mixiが爆発的に伸びている。内定者の9割以上がやっていた。これは例年にない傾向だ。昨年は、メッセンジャーをやってるがある程度(といっても4割くらい?)いたくらい。コミュニケーションの主流は会社側で準備したネット掲示板だった。単なるBLOGより、さらにCLOSEな感じがいいのだろうか、日記に対するコメントもつきやすい気がする。我がBLOGのライバルサイトである「みんなの就職活動日記」のあり方もだいぶ変容してきている様で、DEEPな話題が減ってきている様だ。今年なんかは、「選考の結果連絡が始まっているかどうか」「自身の合否」が殆どだったのではないか。深い内容は個人ブログやらmixiの方に移っている。ネット上のサービスがどんどん変っていく中で、採用側の取り組みはあまり変っていない。(と思うんだけど)SNS使って採用できないものだろうか。うちの会社のトピたててゲリラ説明会実施するとか。それはそれで偏った人材が集まりそうでちょっと怖いかも。
2006.08.28
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知り合いのところにカナダ人が3週間ほどの滞在をしていて、今日は彼女(!)を鎌倉に連れて行くことになっていた。ただ先週京都に行ってた様で、急遽八景島の水族館へ変更。全く日本語を理解しない彼女を前に英語でのコミュニケーションで苦労した。いや、苦労は、言い過ぎか。ある程度のインテンションを話すことは全く問題ないのだけど、一歩進んで話題のディテールにまで話が及ぶとうまくワードが見つけられない。聞く事はできても話せない。そんなもどかしさをイヤというほど味わった。継続して会話力を磨いてかないとだめだな。水族館の後に行ったヨドバシでのマッサージチェアでの快感は、ノンバーバルに意思の疎通が行えたね。
2006.08.27
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Yes and ゲーム(仮称)というカードゲームの開発に混ぜてもらっている。午前中、サッカーをした後に一旦帰宅してから、そのゲームのテストプレイに参加。ゲームはというと、カードをめくるとなんらかの事象が記述してあり、、、、 「たとえば、電車に乗り遅れた」とか 「打ち合わせに資料を忘れた」とかその事象を読み上げた上で、「それは丁度いい!」と全てそれらを肯定的に受け止めてさらに肯定的に、、、 「その時間を活かして読書をしよう」とか 「資料は後で送るとしてより本質を強調してじっくりと話そう」とか発言する。でもいろいろプレイヤーを代えてやって見るとこれがなかなか難しい様だ。発言する際に、やっぱり恥ずかしいし、これでいいのかなぁ、と躊躇するし、難しさもその通り。そこで、プレイヤーの発言の際に 「そうですね♪(sounds good!)」とまずは一旦同意するセリフを設けている。少なくとも隣の人は必ず同意するルール。 それ以外の人は、本当にいいと思ったときだけ、同意する。今回のテストプレイでルールをブラッシュアップした。もっとも前進したと思えたのは、良いと思わなくても必ずコメントを発することにした事。 必ず「そうですね♪」。良ければ「すばらしい!!(sound great)」良くないときに沈黙が流れてしまうとゲームのテンポが悪くなるし、なによりも発言者(プレイヤー)の自信がどんどん失われていき、発言しづらくなってくる。いまいちな時にも沈黙・無視でなく、必ずなんらかのリアクションを出す。これはかなり有効。今回は、必ずポジティブな返答が得られる。超前向きなゲームとなった。(たとえ、「だめだよー!」でも沈黙よりはるかに良いだろう)装丁などを精査してゆき、あと1ヶ月くらいでの完成を目指すのだ。気分欲帰りに一杯(いや3,4杯)飲んで帰ったら、寝過ごして終電の接続を逃してしまい結局タクシー。
2006.08.26
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採用担当者を集めたセミナーに参加。性格適性検査を如何に活用するかといった内容の参加型ワークショップ。適性検査の結果をどう活かすか、どうフィードバックするか。たとえば、採用選考であったり、内定者懇親会であったり、社員研修であったりと様々な想定がある。自己紹介のときに即興劇が趣味と言ったのだが、他の担当者がすごく興味を持ってくれたというのもあって、ボクのチームは「インプロズ」となった。ディスカッションの結果を発表することがあったが、(普通は単に発表者が話すのだが)そこはインプロズ。部長役・部下役などを即座にロールプレイ。教室も随分と盛り上がった。ウチのチームの回答時、だいたいの意見を纏め上げた後に「じゃぁ誰が部長やりますか。」と洒落でメンバーに振ったら、チームメンバーが思いのほかノリノリ。「それはできない」という答えを想定してボクは引っ込みがつかなくなり、発表直前(10秒前くらい)に前メンバーが前で演劇仕立てで発表をした。想定外だからこそ面白かった。やはり人事に即興劇はFITする。こうなったら採用担当者向けワークショップをするぞ。
2006.08.25
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お盆明け、初っ端の経営会議。新入社員の経営会議でのプレゼンが行われた。適度な緊張感の中、20分間のプレゼンは進む。その後、暖かいムードの質疑応答。ピリッとスパイスの効いた苦言は、なし。月曜の状態からすると想像以上にうまくいった。自分の実力・想像力の少し上にハードルを設定すると充実感・達成感が得られるものだ。まさにそれを体現した形。新人に限らず、人生のいかなるステージにおいても楽してはダメだな。
2006.08.24
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ボクは新卒採用担当をしてるだけではなく、様々な業務に取り組んでいる。新退職金・年金制度構築もそのうちのひとつ。今日は、年金制度導入の報奨金を原資にしてビアガーデンに飲みに行った。単なるビアガーデンではない。なんと地上47Fのビアガーデン。写真は東京駅方面のVIEW。何の遮蔽物もなく、壮観。東京の雑踏もとても美しく見える。
2006.08.22
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新入社員が研修の成果を社長をはじめとした経営陣に発表することになった。今日はそのリハーサル。それなりのエッセンスは盛り込まれていたのではないかな。あとは、プレゼンテクニック。いかに堂々と話し、ポジティブなインパクトを残すか、だ。ボク自信が新入社員の頃を考えたら、(自分と役員との距離感もわからず、しれっとやっちゃったかもしれないという気もするものの)これは流石に思いもよらぬ経験だ。自分たちの想像力のちょっと外にある経験。貴重な成長の機会に違いない。
2006.08.21
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採用担当者を集めたセミナーが中野で開かれた。一応、人事部長を呼んだという触れ込みだが、集まったのは200名もの担当者。某人事コンサルの名物社長の講演だ。面接官に向いてる人は、どんな人か。ぐぐぐっとかいつまむと相手の気持ちのわかる人といったようなことだった。また、選別の面接ではなく、育成の面接をせよ、という話。どちらも我が意を得たりという内容で満足だ。大手SIer人事担当者らと情報交換もしたが、どこも08年採用は採用担当者にとって厳しいものとなりそう、という見方が支配的だ。なんてったって売り手市場だからな。でも、就活生の皆さんは、誤解しないように。売り手市場だろうと、そうでなかろうと働いて幸せを感じる事ができるかどうかは別問題だ。しっかりとした研究の上で、後は柔軟なマインドが必要だろう。
2006.08.18
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アクティングクラスの宿題が出ていたのでやらねばならない。宿題とは、一番昔の記憶。初恋のこと。小学校で一番仲の良かった友達。のどれかを題材にして作文を書くことだ。昔の情景が思い浮かぶな。昨日は高校時代の友達と飲んだけど小学校とは全然距離感が違う。ほんの5年くらいの差なんだけど。さしくんの事小学校で一番仲の良かった友達といえば、さしくんだろう。最初に話したのはいつか、最後に話したのもいつかは覚えていない。小学校5年、6年の頃だったとは思う。その頃僕は、団地の4階に住んでいて、向かい側の団地の3階にさしくんがすんでいた。プレステもファミコンもない時代。三角塔という道路が交差した真ん中の島が遊び場だった。三角塔スタジアムでの野球。勝敗はあまり覚えてない。緑のていきゅう(ゴムボール)は良くカーブがかかったのは覚えている。横浜スタジアムにも足を運んだ。横浜大洋ホエールズは弱いだけに応援のしがいがあった。 三角塔を始発駅にしたじでんしゃ(自転車の電車路線)。意味もなく電車の音を発しながら、かつ車掌のアナウンスをしながら時刻表どおりに「じゃでんし」を走らせる。駅の名前、まだ覚えている。電一本、いいなか、マコトストアがマコスート、終点は・・・あれなんだっけ。漫画も描いた。藤子不二雄のように名前をくっつけた架空の作者をつくったんだ。タイトルは「少年負けるなスーパーカー」なぜか小学生がスーパーカーを運転しちゃう。50メートルくらい離れた団地と団地の間にタコ糸を張り、タミヤのロープウェーを走らせたのは傑作だった。30分くらいかけてメッセージをのせたロープウェーが走ったときは本当に嬉しかった。うぉーっと思わず叫んだ。おねぇさんが、とてもキレイで羨ましかった。おじさんが、茅ヶ崎でラーメン屋をやっていて、そこまで食べにも行ったっけ。変なおじさんが、お子様ラーメンになんで旗がないんだ。と怒っていたっけ。中学・高校と進む中で環境もかわり、けんかしたわけでもなんでもないけど、自然と距離があいていった。そのうちにボクが引越してそれっきりに。今は何をやっているのだろうなぁ。おしまい。
2006.08.17
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日本vsイエメン・・・歯がゆい展開のオシムジャパン初の公式戦を見届け、横浜へ向かう。久々に高校の部活の仲間が飲んでるらしく、久しぶりなので顔を出すことにした。夜22時くらい。高校時代の1コ上の先輩5人とボクのタメ1人(ハルちゃん)+ボク。高校時代は大先輩たちだったが、今ではすっかりどうせ大臣、じゃなくって同世代人だ。部長の肩書きの人もいたが、ノリは高校時代と全く変らない。笑い声ひとつとっても一緒だ。2週間も休んで、ワールドカップ行くとは、サラリーマンじゃねぇよ!というツッコミ口調も昔とかわらない。7年ぶりの先輩もいた。「俺らの代で払うから」とあろうことか、1コ下のボクとハルちゃんはおごってもらった。(ハルちゃん=某大企業の管理職らしい)なんか、先輩っていいなぁ。その後ラーメン食って帰ったとさ。
2006.08.16
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午前中にサッカーの練習。月末にリーグ戦の最終戦が予定されていて皆、気合が入る。マネージャーの用意したおしぼりで汗を拭う。全てが終ったあとにやってしまった。荷物を後部ハッチから車に入れて、バタンとハッチを閉める。あ、鍵がないそう荷物に入れて閉じてしまったのだ。慌てて帰ろうとしている後輩を呼びとめJAFを呼ぶ。1週間ほど前に会員登録を更新するかどうするか迷ったものだが、更新して正解だった。お盆の時期で混雑しており、到着まで50分。近所のフードコートで腹ごしらえをして待っていたらあっという間に時間が過ぎる。到着すると颯爽と隊員は作業に取り掛かる。外国車なので、少しばかり時間がかかったもののしばらくして鍵が開いた!おぉーっ!!という沸き起こる歓声。ほっとした。すばらしいのは隊員の応対だ。仕事だから当たり前といえばそれまでだが、実にすがすがしい。今後気をつけるように!と小言のひとつくらい行ってもよさそうだが、嫌な顔ひとつせずに完璧な仕事。そしておおらかにして寛大・寛容。技術も高い。こりゃ、永世会員にでもなろうかな。Moment of Truth
2006.08.13
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即興演劇経験はあるものの、台本ベースでシーンを演じるということは今まで経験なかった。本日、初体験。たいして難しくなさそうに見えるけれどもやってみると難しい。話すセリフと大体の感じは決まっている。その意味では制約があるのだけど、演じる役者のやり方に依存する部分がとても大きい。つまりどんな風にもできちゃう。そこで演出家の出番となる。役者の味を引き出しつつ、ストーリー全体のイメージを表現していく。演出家というヒトビトはTVなどでよく見かけていたが、演出ってどういうことか垣間見えた気がした。(今まで気にすることすらなかった)根暗高校生とか怖いあんちゃんとか酔ったサラリーマンとか一人でやる分にはいいけど相手が絡むと本当に難しい。今日もらったネタは、1)マネージャーと恋愛中のサッカー部員。それで、他の部員に嫉妬するところ2)彼女を振り切り、日本行きを目指すフィリピン人形だけそれっぽくやってみるけどどうも「自分」が抜けきらずにしっくりこない。演じるということがこんなにしっくりこないもんだとは思わなんだ。どうにか9月の発表会までにシックリ感をつかみたい。
2006.08.11
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昨年の人事研究会後の懇親会・情報交換会を行った。1年ぶりの顔ぶれ。この10年・今後10年の人事関連動向に関する意見交換の後、某商社の社員バーで飲み会。今日は日本代表の試合もあったが、ちゃんとTVで放映。(満足)ある人事仲間の話。その会社では、部長と課長が同時に辞めてしまい、その担当が今対応に大わらわらしい。それってすごい状況だよね。今の会社は成果主義の流れで、社員バーなど淘汰されてきていると思っていたが、現存して多くの社員で賑わっていた。日本人的空間が結構心地好い。酔った。
2006.08.09
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会社のサッカー部の方針会議を開催した。会議といってもワタミでだけど。皆、普段はグランドで一心にボールを追うのが中心。一昔前はいざ知らず、様々な世代から構成される現チームにおいては、なかなかまじめにチームの話をする機会はなかった。でも、いざ集まってみると今後のチーム運営に花が咲いた。・リーグ戦の参加スタンス →31日が最終戦(勝てば優勝)・助っ人の位置づけの確認 →社外の部員を認めるか、否か・幹事(キャプテン)の引継ぎもともとは、良く試合にきてくれるサッカー仲間をメンバーに加えていいものか、どうか。という話に端を発したこの集まり。ボクは一歩引いた立場で、皆の話を聞いていたがいろいろ聞いてみると現幹事世代の言うことはいちいちボクの思いと一致する。現在の幹事(キャプテン)世代は、入社6年目の世代だが、複数の世代にまたがるチームをみてきて、人間的に大きくなっているなぁと感じた。ちょっぴり意外でもあったが、嬉しくもあった。サッカーは少年を大人にし大人を紳士にするっつか、ボクはまだ少年のままだけど (突っ込み禁止)
2006.08.08
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うちは鎌倉や由比ガ浜と近い。朝からすばらしい陽気で、午前中本を持って、海に出かけた。バイクで鎌倉の八幡宮や若宮大路を抜けて20分ほどで到着。当たり前といえば当たり前だが、夏休みという事で高校生年代・もしくは家族連れが出かけてきている。徐々に人手が出始めている雰囲気だ。月曜の朝、東京の時間は、何事もないように流れているはず。オフィスにいるとこんな当たり前の光景すら別世界となる。不思議といえば不思議。もったいないといえば、とてももったいない。貴重な午前中の時間。地元の銀行窓口に用があったので、それも片付いた。そして午後は、セミナーに出るが、会場は横浜。効果的なコンビネーションの月曜日に思える。「海と空と水着で楽しむ人々の写真」(があると思ってください)
2006.08.07
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久々に蹴った。某役所のチームのとの試合。朝の9時からではあったが、暑い暑い。暑い暑い暑い暑い先方は若返りが進まず、30代後半のチーム。一方我が軍は20代前半から30代後半までバランスよく構成されている。でも暑いことには変わりない。こんな陽気の中に22人のおじさんたちが1つのボールを追いかける。これを幸せと言わずして何と言わんや。久々ついでに夜はカニクラブ。3ヶ月ぶりのWS参加だ。「シェアードストリー(一人一文程度限定で話をつないでいき、ひとつの物語を完成させる)を行った後、それをマイム(無声の劇)で演じる。」というのは面白い。なかなか秀逸だ。僕らのストーリーはこんな感じだったか・・・貧乏学生の佐藤君は中国へ旅立つことを思いたつ。野宿をしていると、なぞの爺さんから砂金を採れとメッセージを受け取る。黄河の近くで砂金を採る。だが、なかなかうまくできない。そんな折、ふと横を見るとなんと幼馴染のみっちゃんがばんばん採っている。3年かけてみっちゃんにワザを教えてもらう。充分慣れた頃、2人の前に盗賊が現れる。砂金を全て出せという。みっちゃんの前に立ち、守る姿勢を見せる佐藤。ボコボコにされる。なんとみっちゃんもグルで盗賊とともに全ての金を持って去っていてしまった。Tobe Continuedメンバーは、ボクとすぎさん、サクサクとヒロさんこれをマイムでやるのだから、面白くならないわけがない。サッカーの疲れも吹っ飛んだよ。
2006.08.06
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採用担当者の飲み会。転職者が多い感じがする。SEよりも。2次会には参加せず、その後ベトナムから帰国した友達と恵比寿で飲む。9月にベトナム(ホーチミン)に行くことにした。(眠いので寝ます)
2006.08.05
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採用・研修など人材開発関連のイベントでは、時折グループワークを実施する。グループディスカッションのテーマやグループワークのマテリアルを製作する業者というのも存在する。うちはSEの会社なので、SEの職種理解が進むような素材があると助かる。それも楽しみながら理解が進むといった感じが良い。そうした打ち合わせを業者(よく言えば人材コンサル)と行った。GDやGWでどうしたポイントに力点を置くのかが重要。・チームワーク(協調性) チーム共通の課題をいかにチームメンバーと情報をシェアしながら解決するか・リーダーシップ チーム共通の課題を解決する際にいかにメンバーをうまくガイドするか・分析力 複雑な図表をみて、どうした論理構成をとるか・達成意欲 一人一人に相反する課題を与える。たとえば100万円の年度予算を交渉の末多く勝ち取るなどブレストを続ける過程で、今年は(08年採用は)いろいろプロセスを再構築してみたい意欲がわいてきた。・・・というのが一番軽いうちあわせ。その後、年金制度教育に関する計画、経営陣への管理職研修報告会と懇親会と結構DEEPな一日だった。紹興酒で酔った。
2006.08.03
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今週は、管理職研修のあと、さまざまな営業担当者の来訪を迎えうつ。今日は、2件。1)採用関連の業者。媒体製作やコンサルではなく、学生を紹介し、採用に無図ビ着いた場合に費用が発生する。成功報酬型のスタイル。代表取締役に来訪いただき、話を伺った。新興宗教チックでもあったが、一風変った営業トークには興味を惹かれた。2)研修関連の業者。内定者の教育用ツールを紹介いただく話をして5分で終了。電話ですむじゃんか。久々のFUTSALをした後に少しだけ人事コンサルの会社でインターンやってるSHOWと話す。面接官は何を考えてるかについて。
2006.08.02
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