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先の日記にも書いたけど、夫が義両親の遺産をパチンコで使っているのを見て情けなくまたこの人は信用できないなと改めて思った。私がもし死んだら配偶者の夫は私の預貯金の半分の権利がある。残りの半分は二人の子供の分。それもパチンコで使われるのはたまらない。それで夫の取り分を減らすべく預貯金から確定年金に加入した。一年据え置きののち20年間20分の一ずつ利息とともに振り込まれる。本人が途中で亡くなれば指定した相続人に権利が引き継がれる。娘を指定しておけば100%娘のものになる。これは相続税にも所得税も掛かからない。また年末調整も必要なく、夫の手に渡ることはない。将来の医療費や介護費もあるし、全部をこれにつぎ込むわけにはいかないけど普通預金を減らしておくことは可能だ。私は投資信託とか株とか元金が減る可能性のあるものには一切手を出さない。だから定期預金と普通預金だけだった。しかし今は定期も普通預金もびっくりするくらい利息が安い。今回は長女の名義だけだったけど様子を見て次女の分も契約しようかと思っている。でも先のことはわからない。もしかしたら後に残るのはわたしのほうかもしれないし、私がホームに入ることになるかもしれない。10年後20年後に見直していきたい。それには元気でいなければ。体も頭も。しかし長年連れ添った夫を信用できないというのは悲しい、むなしいことだ。そして夫は全く私が信用していないことを苦にもしていない。あまりに考え方人生観が違いすぎる。こういう考えの人は結婚などしないでずっと独身で好きなことだけして生きていくべきだった。つくづくそう思う。私を巻き込まないでほしかったと思う。もっと信頼しあえる温かい家庭を作りたかった。保険の書類にお互いの名前を書きあえる夫婦になりたかった。
2022.08.30
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こ数年毎日のようにパチンコに行っている夫。年金生活なのでそんなに高額のお小遣いは渡してない。それで毎日通って一か月持つはずがない。常々疑問に思っていた。義両親が亡くなったから遺産を義姉からもらったのだろうと想像していた。夫はお小遣いを入れておく口座を持っている。勝ったときそこに貯金してまた出して使っていると言っていたけど、そんなにしょっちゅう勝たないと思う。今日もお昼前から夕方まで行ってた。帰ってきた夫に聞いてみた。お爺さんおばあさんの遺産をパチンコに使っているの?と。夫はあれは僕の独身時代の貯金だという。そんなわけはない。夫は独身時代姑にお給料を全額渡してお小遣いだけもらっていた。いくら貯金しているのか姑は言わなかったらしい。通帳も姑が管理していて夫はみたことがないらしい。結婚した時夫にこれで家計をやってくれと新しい通帳を渡された。夫が結婚直前に作った通帳で500円しか入ってなかった。別に今月の家計費として前月の給料の一部を渡された。今まで給料を振り込んでいた通帳をもらえなかった。おかしいと思ったけどたぶん姑が渡さなかったからやむを得ず新しい通帳を作ったのだろうと思う。普通結婚するときには息子の貯金や通帳は渡すと思うけど渡してもらえなかった。家を建てた時のも渡されなかったから私は姑は今後も私に引き継ぐつもりはないのだろうと思った。お金の話は言いにくいからそのまま。もしかしたら夫名義の通帳自体なかったのかもしれない。一度夫が独身時代の通帳を渡してくれと話しに行ったら、姑がなぜか激怒した。親がちゃんと管理しているのに信用できないのかと。信用とかいう問題ではない。そこで怒るのが理解できない。とにかく夫名義の通帳を見せてももらえなかったらしい。私はたぶん使ってないのだろうと解釈した。姑は結婚後私に定期預金とかするなら舅名義でしたらいいといった。今はどうか知らないけど郵便局で定期預金をしたら60歳以上の人の名義ならマル優で税金が安くなった。だから舅名義にしたら得だからという。私は断った。結婚後の貯金まで管理されたくない。何か入用があったらいちいち訳を話してもらいに行かないといけないなんて絶対に嫌だと思った。結婚後お金がなくて困ったときもあったけど意地で借金は申し込まなかった。夫の給料もいくらか貯まったら舅の名義で定期に入れていたのだろう。舅は結婚した時にはすでに年金生活だった。一緒に入れていた中から私たちの結婚費用を払ったり、義実家のリフォームや墓の購入などを支払った。姑が管理していてもその中の夫の分がどれくらいなのかわからなかったに違いない。夫の分というより、舅名義の貯金は家の貯金という感覚だったのかもしれない。夫は独身時代の貯金がある、いくらくらいあるはずだというけど姑の生前通帳を見せられたことがないから、もしかしたら夫名義の定期預金はないのかもしれない。だから今回遺産として義姉から渡されたお金は自分の預けていた独身時代の貯金と思っているのだろう。遺産ならパチンコに使うのは少しは罪悪感もあるかもしれないけど、自分のお金ならそんな気持ちが少ないから遠慮なく使えるだろう。そう思わせてしまったのは姑のせいもあるから仕方ない面もある。姑が一度はっきりいろいろ使ったからあんたの独身時代の貯金はないと言えばよかった。一度もはっきりさせることなく姑は認知症になり、お金の管理は義姉に移った。だから自分のお金と思ってパチンコにつぎ込んでも仕方ない面もある。お金のことでごちゃごちゃいうのもなんだし、夫は私が何を言ってもお前に関係ないお金と言い張るだろうから今後何も言うつもりはない。遺産でも独身時代の貯金でもどっちでも私には関係ない話だと思っている。一応我が家は年金や退職金もあるから贅沢はできないけど困っていないし。義姉はパチンコにどんどん使っているのを知らないと思うけど、義姉にも私は何も言うつもりはない。以前パチンコばかりしていると相談した時、私には関係ないと言い切ったのでもう二度と相談するつもりはない。あの世で義両親が嘆いているかもしれないけど、結局末息子を甘やかして育てた結果。結婚してお小遣いもろくにもらえてないだろうと姑がちょくちょくお小遣いを上げていたのも知っている。パチンコになんて使ってたらきりがない。少しは我慢も覚えさせないといけないのに甘やかした結果だから。あの世に行ったときいっぱい叱られたらいい。姑が甘やかした息子の矯正教育なんて私にはできない。という軍資金の話でした。
2022.08.30
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姑は去年の3月に亡くなった。100歳だった。晩年は認知症で息子である夫のこともわからなくなっていたけど私にはいつもにこにこしていた。姑とはいろいろあったけどそういうことも忘れて穏やかな気持ちになっていたのかなと思う。夫は姑を神様のような人だと言っていた。まあマザコンだ。人間にはいいところも悪いところもあるはず。姑は私のことをあれではとても一緒に住めないと夫に言った。神様ならそういう風な言い方はしないだろう。至らない私の一つでもどこかいいころを見てくれるはずと思う。夫は具体的にどこが気に入らないのか聞いてもくれず、また私をかばう発言もしなかった。夫は結婚した時から同居したがっていた。別居は2~3年だけで後は同居すると結婚した時から言われていた。夫は楽しい同居生活を夢見ていた。舅姑それに小姑までいる家に同居して嫁が楽しいわけがない。それなのに同居は無理だとはっきり姑に言われてショックだったのだろう。私に文句を言った。お前のせいで同居できない。どうするつもりだ?そういわれても私は面食らった。そんな風に思われていたのはショックだった。姑にしてみたら気の利かないダメな嫁だったのだろうけど。それは認めるけど。それなら義実家でご飯とかの時に私が何か手伝いましょうか?と聞いたときじゃあこれをしてもらおうと具体的に指示してほしかった。孫を見ていてと言われてそれを真に受けて子供の相手をしていたのがだめだったのか?そして姑が向こうで私が何もしないと夫に言いつけて夫にお前何もしないそうだなと言われた時もびっくりした。それならその時にちゃんと言ってほしかった。そういうと夫は遠慮して言えなかったのだろうと姑をかばう。いや遠慮して言えなかったのなら後で陰でそういうことを言わないでほしい。私ならそう思う。その場で言えなかったことを後で人を通じて言うなんてちょっと陰険だなと思った。この人は言っていることとおなかの中が違う人なんだなとその時思った。姑に一緒に住めないと言われたことより夫にお前のせいで同居できないと言われたことのほうがショックだった。そして開き直った。私はどうしても同居したいわけではない。だからそういわれてもなんとも思わないし、夫の言うように好かれる努力をして同居したいとまで思わない。大体自分を嫌っている人と一緒に住みたいわけはないだろう。相性もある。合わないなら無理に同居しなくてもいいと思う。義実家には未婚の義姉もいるから今まで一度も同居しないかという話が出たことはない。同居したいと思っているのは夫だけのようだった。まあそんな具合で私はだんだん義実家から足が遠のき、今はほぼ行くことはない。最初夫はなんでいかない?と聞いたりしていたけど、最近は何も言わない。月命日も夫だけ行っているが、来るようにとは一度も言われない。義姉もうすうす私の気持ちはわかっているだろう。わざわざ自分を嫌っている人と会って嫌な思いをするのがわかっているところはなるべく行きたくない。言い返しても相手にわかってもらえるとは思わない。けんかになってもいいことは一つもない。そう思っている。夫は僕は中立の立場と言って私をかばったことはない。だから自分を守るためには距離を取るしかない。姑もなくなって思うのは嫁姑関係がうまくいくかどうかは、夫がどう動くかにかかっていると思う。一人で行ったときもし姑が嫁の悪口を言っていても自分の胸に収めて嫁には言わない。それだけでもだいぶ違うと思うのに夫は言われてきたことをすべて私に言う。それを聞いて私がどう思うかお構いなし。いい気がするわけない。そしてその場にいたなら反論もできるが、こういう風に言われたと聞きましたが、などと文句を言うわけにもいかない。そしてますます足が遠のくことになる。うちの場合は夫の責任もあると思っている。夫に言わせれば神様のようなお袋を悪く言うな。お前のやりかたが悪いからうまくいかない。ということだろう。まあとにかく我が家の嫁姑戦争も姑の死で終わりを告げたということで。長かったな。長い愚痴で朝からお耳汚しでした。失礼しました。
2022.08.24
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夫婦の形はそれぞれ違うからどれが正解というのはないとは思う。でも私たち夫婦は何かおかしいと思う。それぞれ全然別の方向を向いている。夫は毎日のようにパチンコに行き、定年後は毎日行くのが夢だったという。私は友達とランチや旅行を楽しんでいたけど、それもコロナでなかなか行けなくなり。今は引きこもってパソコン三昧。例えばウオーキングの時一緒に歩いているご夫婦とかどちらが具合が悪いのかわからないけど一緒に病院に行って一緒にまったり先生の話を聞いたりしているご夫婦。一緒の趣味とか一緒に出掛けるとか。必要な買い物とか冠婚葬祭とかでなく一緒に出掛ける機会はめっきり減った。なんかすれ違っている感じ。友達にお宅の夫婦関係はどう?とか突っ込んでは聞けない。あまり会話のないうちと同じようにお互い別方向を見ているご夫婦もある。また関係云々の前にご主人が亡くなって一人で生活している友達もいる。何が幸せか、また生き方の正解はないだろうし、考え方も人それぞれだけど何か人生がむなしいような気持がしてくる。もっとよく考えて家庭を大事にする人と結婚したらよかったのかな?多分20代のころにはいくら考えてもどの人がそうなのかわからなかったと思う。結婚してみないと家庭を大事にする人か、子供をかわいがる人かなんてわからない。夫だけが悪いわけではないとは思うけど、私も至らないところがあったのだろうけど。夫のような人は結婚するべきでなかったと思う。ずっと独身でいたらよかったのかもしれない。一人でいたら好きなようにパチンコできる。亡くなった父もギャンブルが生きがいというかそういう人だった。母がよくあんたのような人は結婚しないで一人で好きなように生きていたらよかった。家族を作って巻き込むことはやめておけばよかったと父に言っていた。父は答えなかった。どう思っていたのだろう。祖父母は結婚したらギャンブルをするのが直るかも、責任感を持てるかもと思って結婚を勧めたと思うと母が言う。そういう人は結婚しても子供ができてもたぶん変わらない。この間友達とランチの時友達にそう話したら、友達もうちの夫も結婚しないで一生独身でいたらよかったのかもしれないとぽつりと言った。ご主人には何度か会ったことはあるけどどういう点がそうなのか聞けなかった。誰もがこういうむなしさとかを抱えているのかもしれない。何十年一緒にいても分かり合えない。理解しあえない夫婦というのは案外あちらこちらにあるのかもしれない。私は一生かけて砂の城を作ってきたのかもしれない。人生の後半、最後のほうになってそれに気が付く。いまさら気が付いてもどうしようもない。"(-""-)"今日の日記は暗めでした。元気が出るように有酸素運動やりましょうかね。
2022.08.21
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新しいパソコンを買って修理に出していた古いほうのパソコンは長女に上げることにしました。長女のパソコンは古くてもう更新もできない古いタイプ。以前私のパソコンが壊れた時にも修理してあげると言っていたけど修理代があまりに高かったので断念。私は新しいのを買いました。そして今修理代は何とか払える額だったので今度こそ長女との約束を果たせてよかったです。修理してきたパソコンは私が入れていたソフトを全部外してウインドウズを入れなおしたから何も入っていません。私のウイルスバスターを入れてわたしました。ウイルスバスターは以前インストールした時とだいぶ変わっていてたいへんでした。長女の家に持って行ってWi-Fiを接続しようとして四苦八苦したようです。次にウイルスバスターは長女のパソコンに私が送ったままになっていて解凍とかの作業が必要でした。これも何とかうごきました。長女からメールやパソコンの写メが来ていろいろラインの電話でああだこうだと言いながら。長女はこれからインターネットで好きな声優さんを見たり韓国ドラマの俳優さんを見たりするのかな?仕事の合間に長女のお楽しみ、癒しになればいいな(^^♪
2022.08.20
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明日は久しぶりの高齢者大学、テーマはフレイルについてです。フレイルというのはフレイルというのは健康な自立状態と要介護の中間のことで筋肉の減少を伴うものをサルコペニア、骨の減少も含む運動器障害のある状態をロコモと言います。サルコペニアは80歳以上になると男性の3人に一人、女性の半数が該当すると言われていてはやめ早めの対策が必要だそうです。コロナで高齢者が外出を自粛しているから近い将来フレイルの人が増えてくると言われています。私はまだ60代だけど元気に80代を迎えるために今から運動をして筋肉を減らさないように。骨粗しょう症と言われているので骨も丈夫にしていきたいです。だからこの話はとても興味があります。午後の暑い時間ですがしっかり聞いてきます。母や周りの高齢者を見て元気に年取っていくのは努力が必要だなと思いました。いづれ母のように介護施設入居も検討しなければならなくなるかもですが、できるだけそれを先に延ばしたい。健康寿命を延ばしたい。せっかく移植して元気になったのだから長生きしないと。長生きしても寝たきりでは詰まりません。また周りに迷惑をかけます。いつまでも元気に生活を送りたい。そのための手掛かりが得られるかも。
2022.08.16
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私たち夫婦はお見合い結婚して今年で39年目。娘二人。夫の性格や考え方は気に入らない点が多々ある。何度ももう別れようかと思った。結局私には経済力がない。元気なころはパートに行っていたけど、働いてもパートでは娘たちと3人での生活は賄えない。最近までいろいろ調べて夫と添い遂げて遺族年金をもらうほうがいいか?それとも今別れて年金分割をもらうほうがいいか悩んでいた。私の年金は正社員時代が短すぎて少ない。娘たちが独立して私一人の生活も賄えない。いろいろ考えて私は遺族年金を選んだ。年金分割は夫のもらっている年金を分割した額をもらえるという制度だけどもらえる額は結婚していた年数による。30年以上だと半分らしい。でもこれだともし夫が私より先に逝ったら分割する夫の年金が亡くなるわけだからもらえなくなるのかと考えて、遺族年金だと夫にもしものことがあっても私はずっともらえる。このほうが確実かも。実際私と夫、どちらが先に逝くかなんて誰にも分らないんだけど。移植をするまでたぶん夫のほうが長生きするだろうなと思っていた。透析時代、仲間の患者さんがたくさんなくなっているのを見てきたから私は長生きはできないだろうと思っていた。でも移植してだんだん元気になってきたら、もしかしたら夫より長生きできるかもと思いだした。度々離婚を考えるくらいだからほとんど口を聞かない期間もあった。夫はたぶん私の機嫌が少し悪いなと思う程度で離婚まで考えていたとは感じてないと思う。何事も深く考えない。気楽に生きている人なので私の気持ちなんて考えたことがないと思う。でも最近はたとえ離婚しない理由が遺族年金だとしても、今の生活を少しは快適にしないと、口も聞かない生活をこれから何年も続けていくのは自分がしんどいと気が付いた。だから私は私の好きなこと、やりたいことをやりつつ、夫との時間も作ろうと思った。一緒にお茶を飲んだりテレビを見て話したり、時には買い物や外食に行ったり。夫と話していると何も考えないで話すから、時には私を怒らせるようなことも平気で言うけど、コロナ禍で友達との外食もなかなかできない、他人と話す機会が少ないからこんな夫でも誰とも話さないよりはましだろう(笑)一時は弁護士を頼んで離婚も考えていたけど、今はたぶんこのままどちらかが逝くまで一緒にいるんだろうなと思う。周りを見回したら私世代の友達は、旦那さんとの関係が嫌でたまらなくなっていても離婚しないでいるご夫婦が結構いる。子供がいたり、経済的にやっていける自信がなかったりして踏み切れないでいるのかもしれない。気が付けば親と一緒に暮らした年月よりずっと長く一緒にいるから夫ってどういう存在だろう?うちの場合ほとんど子育てにはかかわっていないから一緒に子育てを頑張ってきた同志という気持ちもあまりない。夫はのんきで何事も深刻に悩まない性格。何か真面目に話してもなるようにしかならないと笑って聞き流される。だから悩みごとの相談には全く向いてない。考えてみれば私も欠点は多いし完璧な主婦には程遠い。それなのに私は夫に文句ばかり言っている気がする。うちはともに未熟なお子様夫婦(笑)なんだか不思議な関係だと思う。
2022.08.14
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パソコンが壊れて電源が入らなくなったので修理に出しています。たぶん月末までかかりそう。万一修理代が高すぎたら払えないかもしれないけど今日見積もりが来てまあ何とかなりそうなので修理ができたら、長女にあげるつもりです。修理ができてくるまで待ちきれなくて(笑)新しいパソコンを買いました。パソコンがなくては寂しくて、時間を持て余す。完全に依存していてこんなことではいけないとは思うものの今後はあんまり依存しすぎないように気を付けて遊びましょう(^^♪まだまだなれないパソコンですが、見に来てくださる皆様、これからもよろしくお願いします。(^^♪
2022.08.06
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パソコンが壊れたので修理にだしてます。携帯からうまくログインできなかったのですが、なんとかログインできました。わたしはやっぱり携帯よりキーボードから入力するほうが好きです。パソコンがないと手持ちぶさたというか1日が長い。パソコンを触ってるてあっという間に1日が過ぎる、わたしはパソコンに依存しすぎているとつくづく思いました。パソコンが壊れていろいろなひとに聞いたり調べたりしたけど結局うまくいかなくて有償修理になりました。わたしはパソコンのことがほとんどわかってないと痛感しました。なんでも人に頼らないで自分で調べて少々の不具合は自分でなんとかしないととおもいました。初心者が調べやすい本を1冊買いました。パソコンがない暇を利用して少しずつ勉強しています。カタカナ語や専門語が多くて難しいです。でもこれからもパソコンを使いつづけるためには勉強が必要です。またみなさまにお知恵を借りるときもあるかとおもいますが、その時はよろしくお願いします。😊
2022.08.05
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