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ちょっとだけ感慨はあるかな。思い起こせば平成時代のほとんどを、縁もゆかりもなかった福島県で過ごしている。そして自分で塾を立ち上げて10年…大変な事の方が多かったが、それゆえ、楽しい思い出が際立っている気がする。これから平成最後の授業。とはいえ、いつもと同じ。今日も怒らなきゃいけない相手がいて、ちょっと切ないが。そして明日は令和最初の授業。いつもよりちょっとだけ塾を開ける時間が遅くなるけどこれまた日常。まぁこうやって時代の狭間を日常として越せるのは、とても幸せなことなんだろうな。さてと、今日も一生懸命やるだけ。今までも、そしてこれからも、今できることを目一杯頑張りましょ。川崎御前も「平成生まれ令和育ち」となります。「令和になってもよろしくお願いします。」
2019.04.30
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ほんの2週間前までは、各学年とも新たな学年の授業が一斉に始まって、授業後の理解度は大きく違わなかった。しっかりと問題を解くことができていた。今週の授業。先週、先々週に解けていたいたはずの問題を復習すると、当たり前のように解けているのは各学年とも、クラスの約半数。前回やった基礎プリを見て思い出し、解けるようになったのは4割弱。すっかり解き方を忘れている生徒が各クラス1、2名。本当に差がつくのなんてあっという間よ。授業で教わったばかりの時は問題が解けて当たり前じゃん。だって、目の前で先生が超わかりやすく教えてくれた後なんだから。それを、「俺、もう理解したら大丈夫。」なんて勘違いしてる。授業の最後に毎回言ってるよね。習ったあとの1週間、どれだけ一生懸命復習して、問題を解いて、自分の力にできるかで、本当の実力になるって。常に問題が解ける子は、やっぱり復習を何度も丁寧にやっている。それは、彼ら彼女らの自主学習ノート、宿題に題していないところの問題集の進み具合を見れば一目瞭然。言われたことをやるのは当たり前で、この塾に通う上での最低条件。さらに自分を伸ばしたなら、周りの子達に差をつけたいなら、それ以上のことを積極的に行わないと。ここから、その差はどんどんどんどん開いてくるよ。何を望むかは、各自考えて行動しようね。世間は超ゴールデンウィークが始まったけど、この期間、ますます差は広がるよ。どうせなら、差を広げる側に回ろうよ。
2019.04.27
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ここ数日本当に暖かい。ちょっと気持ち悪いくらいに暖かい。新学期になって慣れたせいか、はたまた疲れのせいか、体調を崩す子が出てきています。部活動も忙しくなってきているので、体調管理は十分に気を付けないとね。報道によると、季節はずれのインフルエンザが猛威を振るいつつあるとか。まったく…かくいう自分も体調がずっと良くない。思い返せば、昨年にこじらせた甲状腺の病から始まっている気がします。先月漸く先生から完治のお墨付きをもらえてほっとしたのも束の間、今度は歯の治療に、首、肩の痛み、そして吐き気がおさまらない。今日も午前中に歯医者、午後に整形外科とハシゴ。毎週どこかしらの病院に行ってます。なんだかなぁ…受験が終わり、春期講習を行って、新学期立ち上げがなんとかなった頃に、昨年度1年間の疲れが津波のように押し寄せ、ゴールデンウィーク辺りで寝込むっていうのがここ数年のお決まりのパターン。流石に、今の指導の仕方だと、休みが十分取れないのはわかっているし、もう少しなんとかならないかと、いつも家族で話してんだけど、なかなか難しい。週1日の休みっつったって、結局は家で仕事してるしなぁ。塾生に厳しく指導してんのに、俺が仕事をサボったんじゃ示しが付かないしね。まぁ何とか騙し騙しのピッチングを続けている感じ。ある程度歳を取ると、季節の変わり目っていうのは知らず知らずに体に負担がかかっています。塾生のお父様、お母様もどうかご自愛下さい。塾生諸君は、日頃頑張っていらっしゃるご家族に感謝を。もうすぐ母の日、そして父の日もありますから、物をプレゼントするのもいいけど、感謝を言葉で伝えましょ。体は正直しんどいですが、それでも、塾生が一生懸命勉強を頑張っている姿は、何よりも励みになります。それがなかったら、こんな過酷な仕事、とっくにやめている。それと、ゴールデンウィーク中には、教え子たちから、会いましょう、という連絡も来はじめました。これまた嬉しい。あとは俺の体調次第だな。極力時間を作りたいとは思っているんだけどね。返事はもう少々お待ちくださいませ。塾生にはお月謝袋と同時に、ゴールデンウィーク期間の日程表をお配りしています。普段と開塾時間・閉塾時間が異なりますのでご確認ください。さて、倒れない程度に頑張りましょかね。御前も先日病院に行って、狂犬病の注射をしてもらいました。彼女もここから、マダニ・フィラリア予防の薬、ワクチン注射など、いろいろ大変です。
2019.04.25
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部活動も始まって、中学1年生のクラス、今までよりちょっとだけお疲れ気味。さらに、数学の授業では、正負の数の四則の計算が大まかに終了して、ちょっと混乱し始める生徒も。わかるよ、混乱するの(笑)加法・減法は全員できるようになってほっとしたところに、乗法、特に累乗の計算が出てきて、さらに除法を乗法に直したり、その中に累乗が入り込んできたり…そりゃね、混乱するよ。テンパって当然。大事なのは、俺の解き方を丁寧に真似て見ること。そうすると、時間はかかっても正解出せたじゃない?今は自力での正解率が10問中1問でもいいから。ただ、自己流でわかったふりして問題解いて間違うのは駄目。完璧に教わった解き方・手順を真似ること。そうすると、10問中正解が1問だけだったのがね、2問、3問。5問って増えていくから。小学校で分数や小数の計算を理解しないままここまで来ちゃったことを、今更後悔しても仕方ないじゃん。大変だけど、もう一度、一から算数を学ぶつもりでやっていこう。今年の中1は忘れ物が多いのは置いといて、勉強に対する姿勢はとてもいい。全員が授業開始時間30分前には席について、前回やったことの復習をしたり、自学の社会を進めたりしている。だから、今は勉強が苦手でも、克服できる可能性が高い子が多いと思う。今宿でやっている内容は、学校の進度より結構進んでいると思うから、焦らず丁寧にやっていこう。混乱していいじゃない。その混乱を、脳内で少しずつ沈静化させて、きっちり整理してくこと作業は、将来仕事をする上でも、とっても大事な作業だからね。今はスピードよりも正確さ。丁寧にやっていこう。
2019.04.23
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ダメなのものはダメだと叱ることって本当に大切なことだと思う。こんなことを書くと、「そんなの当たり前だ」って大半の人は思うよね。でも実際どうだろう。周りに目を向けると、何かといえば「個性」を重要視する世の中で、別にそれはそれでいいと思うし、否定するつもりは全くないんだけど、「個性」の意味を履き違え、自分のいいように解釈して、他人に迷惑をかける行為すら「個性」と認めている輩がとても増えた気がする。「こいつ、今まで本気で怒られたことあんのかな?」と感じることが年々増えている。実際本人に聞いてみると、親以外に怒られた経験がないっていう子が結構いて驚きを通り越して呆れてしまう。まぁ自分たちの子どもの頃を思い出せばすぐにわかると思うが、親に怒られたところで、近しい関係である分、素直に聞き入れられず、「うるせぇよ!」「そんなことわかってるよ!」「はいはい、わかりました。」なんて具合に流して終わり、なんて感じの奴も多いだろう。だから、第三者に本気で怒られたときに「怒られた」ということだけにショックを受けて、その後必要以上に落ち込む生徒のなんと多いことか。「なぜ怒られたのか」なんて考える余裕もない。それで塾を辞めていく生徒も増えたなぁ。俺はかなりの田舎で育った。何かなくても近所のおじちゃんおばちゃんが声をかけてくれ、悪さをした時には本気で叱られた。近所のお肉屋さんのおじいちゃんおばあちゃん、文房具屋のおばちゃん、「スーパー大木」のおじちゃん、皆優しく、時には厳しく接してくれた。怒られても、みんな大好きな人達。今でもとても感謝している。そういう中で育ったからだろう。第三者から怒られた経験なく、社会に出ていくことは、俺はとても不幸なことなんじゃないかと思う。約束を破ったり、ルールを守らなかったりしても注意されない。それって子どもにとって「ラッキー」なんかじゃないのよ。見て見ぬふりをする大人たちはみんなが将来どうなろうが知ったこっちゃなくて、その大人が子どもに嫌われたくないとか、面倒くさいことに首を突っ込みたくないとか、そんな大人の自分勝手な理由で無視されているだけなんだわ。あぁかわいそう。子どもが大人になっとき、社会で嫌われることわかってるのに。子どもは明らかに被害者だよね。駄目なことを駄目だと大人が示さないから、子どもはわからない。最近の塾生を見ていると、明らかにおかしいことをおかしいと認識する力が麻痺している子が増えてきた。この仕事をしていると、子どもたちがどれだけ甘やかされているかを感じない日はない。だからこそ、俺は自塾の生徒が可愛いからこそ駄目なものは駄目だと指導することに一切の妥協、遠慮はしたくないし、絶対にしない。まぁ子どもに嫌われることを覚悟せずにこの仕事はできないからね。うちのような小さな塾でできることはごく限られている。勉強を教えることはそりゃ当然として、それと同等、いやそれ以上に重要なことは、将来塾生が社会に出て、親以外の大人たちにかわいがってもらえるよう、姿勢を正して、自分の思いを遠慮せずに伝えること。指導っていうのは、遠慮するところからすぐに腐敗していく。厳しい環境で過ごすことでしか、習得できないことはあり、そんな環境下で生徒の中に眠っている力を引き出せるものだと俺自身信じている。
2019.04.20
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早くも塾のルールを守れない生徒、俺の指示を適当に聞いている生徒が出てきたので、数名には注意した。少々気が抜けるのが早かないか?具体的には、まず中学1年生の数名、授業時、自習時に持ってくるべきものを平気で忘れてくる。それを黙って授業を受けている。塾に来る前に忘れ物がないか確認すること。満点を取ることが約束の確認テスト(英単語10個以下)で満点が取れない。部活動が始まって疲れているのは理解している。ただ、テストは試験直前に覚えるものではない。1週間をかけて丁寧に覚えてくるもの。次回以降も同じようであれば、覚悟するように。そして中学3年生。自分で決めて俺に申告したはずの必修自学や課題を終わらせるための自学時間を忘れ、平気で遅刻してくる。中3にもなって、親にスケジュール管理を頼むな。必修自学は入試に向けて塾の課題をやる時間にもかかわらず、その指示を守れない生徒が数名。自分で適当に勉強したいなら、今すぐ塾を辞めて家で好きなことをしろ。とりあえずここ数日で目に付いたことをここに記した。折角塾に通わせてもらってるんだ。月謝の元を取らないと。一生懸命やらんと。
2019.04.18
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新学期が始まって2週目。中3生の修学旅行も無事終わり、今週からが本格的な新学期のスタートといった感じ。そんな中、春休み中に行った新教研テストの結果が戻ってきたので、全員に面談をしながら返却しました。今回の結果は新中学2年生が県平均124.6点に対して塾生平均177.1点(+52.5点)全体的に英語と理科の伸びが良くなかった。理科に関しては授業でやった内容が完全に定着していないので、まずは各自基礎プリントを覚え直しが急務。英語はスペルミスが目立つ。これまた地道な暗記の徹底をすること。愚直な努力が自分の底を上げてくれるはず。新中学3年生は県平均113.8点に対して塾生平均177.2点(+63.4点)こちらは国語と数学に難有り。どちらの教科も9割以上の塾生がそれぞれ受講してくれているので、その中でどれだけ真剣に取り組んでくれるか。現時点で志望校に対して合格基準に達しているのは半分弱。ここからがスタートである。毎年言っていることだけど、部活動が続く1学期にどれだけ周りよりも真剣に勉強に向き合うか、志望校に対する真剣さが問われる。俺は、1人1人の姿勢を見ている。今できないことを、どれだけ真剣にできるようになりたいと願い、行動するか。様々な誘惑に必死に抗いながら頑張る生徒をいの一番に応援する。俺は徹底的に頑張る生徒を依怙贔屓するんでね。今日よりも少しでも成長することを目指して頑張ろうか。
2019.04.17
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昨日は季節はずれの大雪でびっくりしましたね。家に帰る頃には、車の上には4~5cm、路面にも雪が積もってて、すでにタイヤ交換を終えていたのでちょっと焦りました。さて、新学期が始まっていくつか授業を行いましたが、早速授業の進め方を考えないといけないクラスも出てきました。うちの塾のような定員を設けた小さい塾は、1学年1クラスを基本としているので、個人個人のレベル差が激しい年もあります。1クラス4~5人であれば、授業内で個別的対応も十分可能なので、さほど問題ではありません。で、入塾時にも話をしますが、クラス授業はレベルの高い子に合わせて進めるので、どうしても小学生の時に基礎基本を疎かにしてきた子は数回授業をすると、あっという間に遅れを取ることになる。もちろん一生懸命頑張る子に対しては、授業のないときに無料で補講をします。でも、これには本人はもちろんのこと、保護者の方の協力が必要不可欠。うちらが空いている時間に塾に来てもらわなきゃいけない。早速何人かに、約束している自学日以外にも塾に来なって話をしました。現実、1回の自学では課題が終わらなかったから、必然的に来てもらわないと、宿題忘れで退塾にリーチがかかっちゃうからね。今は来てくれると信じてるんだけど…「家で勉強します。」っていうのは、俺自身全く信用していないので、そういう場合、この塾には絶対合わないし、その子を伸ばしてあげることは俺にはできないので、退塾をしてもらうしかないわけです。このブログでも何度も書いてますが、その子にとって最良の塾が伸楽舎ではないってだけで、その子に合った塾は必ずあります。だから合わないと思ったら遠慮なく塾を辞めてもらって構わないです。大切なお月謝は、その子が最も伸びる環境に支払うべきであり、その環境が他にあれば、そうすべきだからね。1学年1クラスで行う授業には限界があります。ただ、その環境が子どもたちを育てるということも事実で、入塾時、とてつもなくできなかった子が、この厳しい環境に身を置き、周りのやる気に引っ張られて、めきめき力をつけ、学校でも絶対受からないと言われていた志望校に合格していったのも、ここでたくさん見てきました。もし、ここで頑張りたいと思うなら、大変だと思うけど、頑張っていっぱい塾に来て勉強してよ。苦しいと思うけど、絶対損はさせないから。
2019.04.11
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今日から新年度の通常授業がスタートします。まだ10年目の反省もブログにまとめていないのに、あっという間に11年目が始まっちゃった…とにかく今年は入試制度変革期ということもあって、準備しなきゃいけないものがたくさん。現時点で手帳に書きおこしただけで吐きそう…ただ、ありがたいことに今年も新年度スタート時点で、塾生定員満席になってくれたので、生徒募集のことは一切考える必要がない分、授業のことに集中できます。本当に感謝、感謝です。新学期最初の1、2週っていうのは、今でも緊張します。まずは各クラスの進め方、雰囲気なんかを把握するのに気を遣います。だから、4月っていうのは、生徒たちもそうだけど、俺たちも精神的、肉体的に結構ハード。けれど初めが肝心なので、しっかり立ち上げていきますよ。新たな1年のスタート、一緒に頑張っていきましょね。また自学もスタートしますので各生徒、保護者の皆さん、もう一度授業と自学の日程を確認の上、無断遅刻、欠席のないようによろしくお願いします。それでは、今年度もよろしくお願いします。
2019.04.09
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4月4日から新学期準備のため塾を休ませてもらっています。流石に疲れが溜まっていたと見えて、休みに入った途端に夫婦揃ってご飯が食えなくなり寝込むという…寄る年波には勝てないということですね。無理が効かなくなってきやがった。とはいえ、新学期の準備、やることは山積みなわけで、今日も正午過ぎから教材の準備やら、従業で使う基礎プリントの準備、修学旅行に行く中3生のために補講するためのプリント作成などなど、やってもやっても終わりが見えてこない…まぁ体調と相談しつつ、何とか準備を終えられるよう精進します。そんな中、少しは休みをとって、こやつの満足度を上げておかないといけないのです。受験期や春期講習中はなかなか遠くに連れて行ってあげられなかったので、いっぱいかまってますよ。桜はまだだけど、梅の花は綺麗に咲いてますね。御前がいなかったらこんなに季節を感じることもなかったんじゃないかな。梅の香りって本当にいい香り。一昨日は正月以来実家に帰省しました。向こうは桜満開でしたよ。ちょっとお花見らしく行楽弁当を持って。外で食べるご飯はおいしい!うちの両親と。親孝行は出来る時にしておかないと。こんなにゆっくりとした時間を過ごしたのはいつぶりだろう。御前も楽しそうでしたよ。家に帰ってきたあとは…夢の中…もう少したくさんかまってあげないといけないなぁと反省してます。さて、もうひと頑張りしますよ。新学期に向けて、漏れのないようにしないと。「もっとかまえよな!!」
2019.04.07
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先日、平成最後の(ちょっと使ってみたかった)新教研テストを行った。本来は講習会で行った練習テストの復習を新教研テストの前までには必ず終わらせて本番に臨むのが絶対なのだが、春期講習会は期間が短いため、「なるべく新教研テストの本番前に終わらせなさい。」という指示を全員にした。そうすると、「なるべく」という言葉に対する反応は2つで、1つは「塾長は『なるべく』とは言っているが、これは必ず終わらせろってことだよな。」と理解し、授業がないときにも積極的に塾に来て、質問を何度もしながら、本番当日前に完璧に終わらせて試験に臨む子。もう1つは「『なるべく』だから別に本番までに全部終わらせなくてもいいんだ。」と理解し、ある程度は終わらせたが、1、2教科は終わらせることなく本番に臨んだ子。で、本番のテストの自己採点結果は、前者の子達は練習の時と比較して点数がよく、後者は点数が悪い。例外は1人2人いたが、それでも大半は、本当に、面白いように2通りに分かれた。実は前者と後者は、復習を終えた・終わらなかった以上の差があるよね。復習を終えた子は、終えたあと、テスト前に全教科の復習ができるが、終わってない子は、復習ノートを作り終えただけで、その復習ノートを見返してないことが明白だもん。終わってない教科があるわけだからね。今回あえて「なるべく」という曖昧な指示を出したわけだけど、その受け取り方、心構え一つでかなりの差が出るんだよね。やっぱ、勉強・受験って、テクニカルな部分よりも精神的なことが大きく結果を左右するね。
2019.04.01
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