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DVD鑑賞。あまり期待せずに観たのですが、意外にかなり面白かったです。時代考証を丁寧にしている印象で、その当時の貴族や平民の日常生活が細やかに描かれており興味深かったです。身分制度がゆるぎなかった時代、貴族の娘がピーターラビットを生み出すのは数々の困難に打ち勝った結果なのだと初めて知りました。レニーのナチュラルな未婚の娘演技も良かった。絵本の動物たちの動きがすごく良い。スーパーナチュラル。全然不自然でないんですよー。ピーターラビットの挿絵たちは、結構リアルなのでうまく自然に動かしているなぁと感動。ピーターラビット好きは是非見て頂きたいです。ストーリーが自然。新庄が細やかに描かれていて誰にでも共感できますね。イギリスの湖畔地方の風景がとにかく美しい。これ無しにはピーターラビットは生まれなかったでしょう。すべてにおいてナチュラルな心が洗われるような映画でした。主人公の相手役に大きなにきびがあったのがすごく印象に残ります。これもナチュラル。
2008.11.30
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DVD鑑賞。ワンピース、アラバスタ編です。この時のニコ・ロビンは悪役だったんだなぁとしみじみ。クロコダイルとの死闘、王女との友情が見どころでしょうか。一番感動するエピソードは、ハヤブサのペルと爆弾のシーンなのですが、私はベルは死んだものかと思っていましたが、生きていたんですね。今、アラバスタ王国をウィキペディアで検索したら表紙シリーズで元気な姿が確認できたとか。私、レンタルでかなり一気読みしちゃったので観ていなかったようで残念です。でも、生きていて良かった、良かった。
2008.11.29
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DVD鑑賞。「篤姫」ですっかり宮崎あおいちゃんのファンになったので、以前から興味のあったこれをレンタルしてきました。「女子高生が三億円事件の犯人だった」という衝撃的なコピーの作品でしたよね。うーむ。衝撃的でリアルで乾いた淡々とした映像なんだけど、とても絵空事のように感じてしまいます。ありえない、と頭の中で何度も突っ込み。実際あり得るかどうかといわれれば、うまくすれば可能ではあると思うんですが。でも、ストーリーの展開が強引ですね。あおいちゃんの抑えた演技は良かったし小出君の東大生ぶりもなかなかだったんですけどね。でもキザぶりは不自然だったかも。
2008.11.28
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今の職場は、お昼は自分の席で取ります。こういう形態の職場って、休み時間も仕事と切り離せないんですよね。仕方ないけど。でも、テレビが見られるだけ良い。昼寝もできるし。久々昼寝を復活させました。結構深く眠っていてビックリします。それでも、夜はあっという間に眠りについちゃうけど。
2008.11.27
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望月俊孝さん著。彼の著書は結構読んでいます。好きな作者さんではあります。この本は、CD付でお買い得ではあります。望月さんは多分努力の人なんでしょう。どん底から、今は多くの人のメンターになっています。でも、なんかすっきりこないんですよね。書いてある内容は、多くの成功法則や、成功者の格言が中心で、望月版「引き寄せの法則」。この辺りが、ちょっと雑多な寄せ集め風にみえるのかも。外国の本、たとえば「シークレット」などは、一人ひとりのエピソードの紹介がすごく分かりやすくて面白いんだけどな。付録のCDは、うーん、なるほどという感じ。1回聞けば結構満足しちゃいます。繰り返し聞いた方がいいみたいなんだけど。
2008.11.26
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熊谷達也さん著。直木賞作家ですね。初めて読む作家さんです。出羽三山、ミイラ、鬼などなど伝奇的な要素を色濃く含むファンタジーです。高橋克彦さんとちょっと作風が似ているかな。564ページもある分厚い本にも関わらず(文庫版)一気に1日で読んじゃいました。小説を一気読みするのは久しぶり。それだけ、面白くうまい作家さんだということです。これは続きがあるのかしら。途中含みのある終わり方で気になります。地域ネタが多いので、山形県の人はより楽しめると思います。
2008.11.25
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深井次郎さん著。著者は1979年生まれと若いです。IT企業を経て、会社経営をなさっているそう。この本の副題は「3分で自分を磨く方法」とあるので視点を変えたり、簡単に自分を向上させるテクニックが満載です。なるほどなぁと思います。少々、テクニック過ぎる部分も感じられますが悪意は全くないので許されるのでは。気軽に視点を変えるには良い本です。
2008.11.24
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サッカーJ2のモンテディオの観戦へ。この試合で勝てばJ1に昇格が決まります。あいにくの雨だったので、歴史的な試合ですが残念ながら観客動員数は過去最高とまではいきませんでした。1万3千は多い方だけど。やはり選手に固さは見られました。昇格がかかっているから当たり前ですけどね。でも、負け試合になるかと思ったら、根性で1点入れて同点に追い付いたので、とりあえず良かったです。次の試合で昇格決まるといいなぁ。
2008.11.23
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いつもいく、気軽なフレンチのお店に行きました。結構遅めのランチの時間だったので食後は私たちのほかにお客さんが1組だけ。なので、シェフや奥様とお話が弾みました。以前にも、シェフのフランス修行の話なんかは楽しくお聞きしていましたが、今日は飾られている絵を褒めたことから、この夫婦の新たな一面を知りました。その絵は、シェフと奥様がお店を始める前、奥様がヘルパーをしていた時に知り合った絵の先生が描かれたものだそうです。シェフもその当時、自由になる時間がたくさんあったようで奥様と一緒にそのお家を訪問して、元海軍だったおじいさんのリクエストでナポリタンを作ってあげてとても喜ばれたとか。その流れで、話は家族のことになりました。とても仲の良いシェフと奥様で、どうやら高校の時から付き合っていたらしいので、気軽に、「お子様は何人なんですか」と聞いたところ、奥様が「私の子供は二人、シェフは一人です」とさらっと仰りびっくり。きっと過去にいろいろあって、乗り越えて一緒になったんでしょうね。隠さずサラッと答えるところも素敵だなぁと思いました。
2008.11.22
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今回観ているドラマは、考えてみると「流星の絆」のみになってしまいました。しかも、毎回きっちり観ているわけではないけど。あまりに気になって結末を本屋で立ち読みしてくるくらい、はまっています。クドカンワールド全開で、劇中劇が毎回あるのも楽しい。キャストは、好きな俳優さんたちが出ているわけではないけど、みんな合っている絶妙なキャスティングだと思います。特に要潤さんが楽しい。シリアスな部分も残しつつ、ぶっ飛んだストーリーも入れてだれでも楽しめるつくりにしてあるのはすごいと思う。
2008.11.21
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「花とゆめ」で今も私が楽しみにしているのはたったひとつになってしまいました。それは、「スキップビート」です。仲村佳樹さんのまんが。なんとアニメ化もされたらしいですね。残念ながら私の住む地域では見られないけれど。「スキップビート」の面白いところは多々ありますが、意外性が大きいでしょうか。いまどき、努力と根性のヒロイン(しかも怨霊も飛ばせる…)といかにも少女マンガのヒーロー的なヒーロー、そして外見はそうだけど主人公をパシリにした過去を持つもう一人のヒーロー。そして、恋愛はほとんど進まないのになんとなく萌えるんですよねー。そのうえ、ヒロインは天才的な演技の才能も持っているのです。こうして書くと濃い設定だなぁ。とにかく早く次のコミックが見たいなぁ。
2008.11.20
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今の仕事は本当に暇です。暇というのも程度によりけりだと思いました。インターネットやパソコンを触れる環境だと暇を感じることもないと思うけど。でも、何か意味があってこの仕事をしているのでしょう。それに、仕事を頼まれて喜びを感じるなんて今までになかった経験です。
2008.11.19
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ピアノレイキ、というのを初めて知りました。「天使が舞い降りる部屋づくり」という本の付録CDでピアノレイキの音楽も入っていたのです。波の音とピアノの音が穏やかでとても心が癒されます。不思議と飽きないのも良いですね。ハーモニーベルの音楽も大好きなので1000円でCDまで付録のこの本はとても安い買い物でした。オールカラーで素敵な写真もたくさん。おすすめです。
2008.11.18
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ナポレオン・ヒル、W.クレイメント・ストーシ共著。確かにこれは本物ですねー。深いです。一見すぐできるようなことなのですが。「やる気」を出すこと、持ち続けることがいかに大事かを教えてくれます。ビジネスマンだけでなく、主婦向きの部分もあります。気の染まない仕事でも大事に取り組もうという気にさせてくれる本です。
2008.11.17
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懸賞で当たってライブへ。なんと前から3列目でした。「いきものがかり」は実はそんなに知らなくて行ったのですが、かなりかなり感動。一生懸命盛り上げようとしていて好感も持てました。ポジティブな言葉がすごい。自然とポジティブ。無理していないから心地よい。今度はCDで聞こう。ボーカルの子もとてもキュートでかわいらしかった。
2008.11.16
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ゲオから借りておとな読みです。とうとう51巻まで読んだんですが、思い入れがあったのは50巻。私の今年亡くなった友人が最後に読んだマンガらしいので。お棺にも入れられたみたい。それまでこの漫画の存在は知っていたけどそんなに読もうとまでは思っていませんでした。弟が読み始めたこともあり、私も読破しましたがものすごくおもしろいマンガですね。良く練られたストーリーとキャラクターの造詣。大人が夢中になって読むのもわかるわ。最新刊が待ち遠しいです。
2008.11.15
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小林正観さん著。題名を観ると「宗教」と思うかもしれませんがぜんぜん違います。宇宙の法則とでも言うんでしょうか、不思議で幸せになれる法則が沢山詰まった本です。この方の本は読むと心がほっこり温かくなります。冬に良いかも。2冊ほどこの型の本を読みましたが、共通しているところもあるけれど、結構新たな発見がありますね。いろんな本を読んでみたい作者さんです。
2008.11.14
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毎年、大体インフルエンザの予防接種を今ぐらいの時期に行います。7,8年前に家族がインフルエンザで全滅してから家族みんなで受けるようになりました。インフルエンザはひかなくなったので、効果はやはりあるみたいです。でも、ノロやロタは、あたりまえだけど効果なし。こちらは今年はかからないように。
2008.11.13
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DVD鑑賞。ずーっと昔わくわくしながら観たインディジョーンズ。復活して素直にうれしかったです。ハリソンフォードも渋い魅力がいっぱい。ただ、ストーリは若干弱いかなぁ。あまりどきどきしません。わくわくも弱め。歴史の裏話的なこともあまりないし。蘊蓄慣れしてしまったのかしら。色んな意味で後半は驚きました。予備知識なしで見たので。ちょっと物足りない気もしますが、まとまりとしては良いラストでしょう。
2008.11.12
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スピリチュアル・自己啓発系の本をよく読みます。最近、この方は本物だという人の一人が小林正観さん。この方の「宇宙の法則」はとっても不思議なんだけど心にすとんと響くんです。それに、基本的に無理せず楽しくできることが多い。心の持ち方が多いので、発想の転換ができます。おおらかで、親しみやすいところもまたよし。
2008.11.11
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吉田秋生さんの漫画化の再映画化。試写会にて鑑賞。今回の前の映画も観ています。あちらの方が、少女同士の淡い恋愛にどきどきしました。ロマンチックでしたね。今回も多少(特に主人公の姉)描かれてはいるけれど、主軸ではないです。今回のテーマは何だろう。「自分の力で未来を切り開いていく」とかそっち系かな。どうもこの作品にいま一つ感情移入できなかったのはロシアの文豪の作品なのに、学校から演劇の上演を強固に反対されることが、無理があったように思うから。過去のエピソードはわかりますが、ちょっと弱いと思う。それに、主人公がなぜこの演劇をこんなにやりたかったかが良く分からない。主人公の造詣も粗いかと思う。風景は美しいです。桜、桜、桜…。リリカルな思い出に浸ることはできます。
2008.11.10
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DVD鑑賞。ドラマはほとんど見ていません。たまにスペシャルを観るぐらい。でも、相当宣伝していたので、大体の人間関係などは頭に入っています。普通に面白く、スケール感もあります。社会派のサスペンスという感じ。多少風呂敷を大きく広げたところはありますが。水谷豊が人気が出たのもわかるなー、と思いました。良いキャラですね。
2008.11.09
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今日は先月まで一緒だった人たちとの飲み会。行くかどうか迷ったんですが、いざいくと12時近くまで楽しく飲んじゃうのよね。みんな色々な人生があってその一端を知ることができて貴重で良かった。私もそうですが、人生の岐路になっている人が多い気がしました。みんな幸せになれるといいな。ただ、ご飯系の少ない飲み会で、深夜の1時にファミレスでパスタで締めました。もたれない強靭な私の胃袋…。
2008.11.08
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新しい生活はリズムをつかむまでが大変。疲れましたー。早く慣れるといいなぁ。
2008.11.07
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一連の小室さんの事件の影響で、TMのベスト盤?も販売中止になっちゃいました。残念。TMのアルバムはもちろん全部持っていますが(一部のベスト盤を除く)、音質がいまいちのものもあるので、リマスター版は嬉しかったので悲しい。globeにはあまり興味がない私ですが、今回の報道で、globeで「Get Wild」「Self Control」を出す予定だったんですね。驚きました。原点回帰なのでしょうか。聴いてみたかったので残念です。諸々残念なので、過去のアルバムを聞きまくっています。
2008.11.06
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暇な仕事というのは、存在します。あたりまえだけど。今回の職場は私の今までの人生の中で一番暇です。期間限定でなかったら辛いぐらいの暇さ。それでいてお給料は高めの方。でも、一見良いようでいてあまりに暇だというのは良くないですよ。居たたまれなくなるのです。パソコンもほとんど使えない職場だし。人生のことをいろいろ考えろというサインかなぁ。考える時間はいっぱいありますね。
2008.11.05
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びっくりだなぁ。何しろTM NETWORKの根っからのファンなので。去年もコンサートに行ったのに。確かに、今回の件もお金の支払いがなされていないとは知っていましが。世紀のプロデューサーが5億も支払えないとは。誰も貸す会社も、金融機関もなかったということですよね。彼の音楽は好きだったけれど、最近の曲はファンでもちょっと微妙でした。とにかくショックです。
2008.11.04
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お菓子屋さんに行ったのですがサービスが悪化しているのに気付きました。まず、お茶コーナーでのお菓子の試食サービスが全然ない。以前は3種類くらいあったのに。ただ、コーヒーは以前飲めなかったのに飲めるようになっていました。でも、お菓子を食べられる方が嬉しいですよね。そして、玄関でのお見送りがない。以前はどんな少額でも、玄関まで見送ってくれてちょっとくすぐったい気分になったのに。それからおまけサービスもなかったですね。お菓子屋さんにとっては、原料費の高騰で冬の時代かもしれません。お菓子やおまけのサービスがなくなったのも関係があるのでしょう。仕方ないと思います。でも、挨拶の類は維持した方が良いのでは、と思いました。意外と心に残るものです。
2008.11.03
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優待を利用してきました。しかし、HPをみるとどんどんお店がなくなりますね。多分、最終受付時間に行ったせいか、結構おざなりな扱いでした。担当する人のせいかしら。2か月もならないくらいに、ボディを受けたのに初めてボディを受けると思われていたし、カルテもまた書かなければいけなかったし。前回はボディのコースの説明をきちんとしてくれたのですが、歩きながら今日はどうしますか?と聞かれました。前回と同じものを受けようと思ったから良いけど。全体的に時間も短かったし、施術の丁寧さも違いましたし、シャンプーリンスも前回は付けてくれましたが、今回はなかったです。でも、これは申告制だから(張り紙で見た)私が欲しいといわないと付かないシステムなんですね。勉強になりました。髪を洗いたかったけど、私も急いでいた事情もあり今回は良しとしましょう。お化粧品なども貸してくれなかったなー。トラベルセットを持っていたから良かったけど。言えばよかったのかな。でも、色々ありましたが、今回良かったのは全然コースや化粧品の勧誘をされなかったこと。前回は「どういう目的で来たんですか?」的なノリだったのですよ。私は、塩漬けした株の優待目的で来ているのに。その旨伝えても、月1位で通ってくださると良いのにという感じで、断ると、今度は化粧品を勧められました。そういうのが全然なかったのは嬉しい。断るのは得意ですが、面倒なのは嫌なので。それに、善意は感じたしね。
2008.11.03
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初めて沖縄料理の店へ。そしてソーキソバ初体験。あっさりめとこってりが選べたのですがあっさりでいってみました。程よい塩加減、あっさりなのにコクのあるスープで大満足。豚のチャーシューみたいな塊も美味しかった。家の近所にはないのが残念だわ。
2008.11.02
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今日は、あるセミナーに参加。自己啓発、健康系ですね。こういったセミナーは、偏見も強くて家族からも宗教じゃないかと疑われるのが悲しいところ。もちろん宗教ではないです。ただ、ちょっと疑問に思うところが。いつものメンバーが全然いなかったのです。どうやらドンパチがあったらしい。人間だから、すべてにおいて完璧にしろとはもちろん人に対しても自分に対しても思いません。でも、こういうセミナーの先生&リーダー格のメンバーのやり取りとしては、あまりにも悲しい。元々の発端もちょっとなぁと思うことですし。それに色々矛盾を私も感じてきたのも事実。良いところもたくさんある内容も充実したセミナーなのですが、許容範囲が狭いというかエゴだとか、無理しなくちゃいけない部分とか。良いと思うところは積極的に取り入れ、これはと思うところは受け流そう。
2008.11.01
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