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ホンブログの兄弟ブログのアクセスが、あと少しで7777のラッキー7の4つ並びします。http://plaza.rakuten.co.jp/rucifer5500/本ブログからも行けますので、是非チャレンジしてみてください。現在7740を越えたところです。
2007年09月25日
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今日は過激な題で。当方はNTTの光通信、プロバイダーは「ぷらら」を使っていますが、スピードは遅いし、今日等は朝の9時過ぎから1時間以上に渡って回線ダウンの障害が出ていました。光電話自体も信用できず、前にこちらの不通も経験しています。光通信は、電話の回線も端末機ルーターを通して電話機に行く為、ADSLの様に電話回線がスルーになっているのとは異なり、停電になれば電話も使えなくなってしまいます。ADSLはその場合でもIP電話は使えなくなっても、通常回線の電話の使用は可能です。年間で、停電事故が何回あるか、そんなに頻繁に起こる事もないと思いますが、バックアップ電源等の緊急時の対策のない光通信に私は脆弱性と危険性を感じます。
2007年09月24日
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注目されていた、イチヂクの生存競争の気になるその後ですが、いや~っ、正直言って吃驚しました。ヤツデの枝を切り、イチヂクの新しく生えてきた枝も落としてしまった結果は、何と2.3日後には実が真っ赤に、それも一つや二つではありません。数十個の実がいっぺんに熟したのです。これはすっごーいっ。さっそく収穫しようとイチヂクの木の下に行くと、おっ誰かが近づいてくる気配が。誰れかなと思ってみると、編み籠を手にした母が近づいてきました。いち早く、イチヂクの完熟を察知した母は、鳥達がつつきに来る前に取りに来たのだと。そして、イチヂクが好きな友達が喜ぶからとか言って、ぜ~んぶ持っていってしまいましたとさ。今年のイチヂクの木にまつわる生存競争の勝利者は、母親に決定です。イチヂクの生存競争物語 出演者は、イチヂク ヤツデ 私 鳥 母 のオールキャストでした。追記ふふっ、まだ木の上の方には、下からは見えずに残っている実があるので、それは私が頂く事にしました。
2007年09月21日
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イチヂクに戦いを挑んだ ヤツデの幹の切り株ですって、何の事はない「義によって助太刀いたす」って事で、私が勝手に鋸を持ち出して、枝の根元付くからギコギコ切ってしまったのです。そしてどうなったのか、その結果は次回に続きます。
2007年09月20日
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あのイチヂクとヤツデの生存競争のその後はどうなったか?まずはこの画像を御覧ください。これからイチヂクの木の周囲環境がわかると思います。あれっ、根元がいやにさっぱりしているなと。そうで~すっ。思い切ってヤツデも新しく生えてきていたイチヂクの枝もみんな切ってしまいました。
2007年09月19日
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イチヂクとヤツデの生存競争ですが、養分をヤツデに取られたイチヂクの逆襲は、何と根から近いところから新しい枝を伸ばして、そこに葉を沢山付けてヤツデの上に覆い被さるという戦法に出たのです。これにはヤツデもたまらずギブアップというかやつでの葉は枯れてしまいましたとさ。弱いと思っていたイチヂク、結構やるな~っ。
2007年09月17日
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何とイチヂクの根元からは、イチヂクの幹に絡みつくようにヤツデが生えていました。こんなに生えていたらイチヂクに水分や養分が十分に行く訳はないなと。しかし、そのヤツデの葉を良く観ると、何故か枯れているのが多いのです。
2007年09月16日
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東京マルイのタイガー戦車は、何とこんな所に受信機用のクリスタルが隠される様にして搭載されていました。27MHz帯域の全てのチャンネル用クリスタルが搭載可能だと思いますので、各チャンネル用の送受信AM用クリスタルを用意すれば同時に複数戦車の同時走行が可能となるはずです。
2007年09月16日
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「いちぢく」の実の生育状況です。中にはもう直ぐ収穫して食べられそうな物もありますが、どれも小粒で、以前の様な大きな実は見当たりません。
2007年09月15日
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当方の仕事場の裏にある「いちぢく」の育ち具合ですが、例年に比べると著しい不良という感じです。収穫の時を毎年楽しみにしているのですが、今年はどうでしょうね。
2007年09月15日
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タミヤ 1/10 ムスタング・コブラRです。実車の方は、4.5リッターDOHCエンジン+加給器、アメリカ車には珍しいマニュアル・トランスミッションを採用した、文字通りのアメリカン スーバー・スポーツカーでした。
2007年09月10日
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チョロQ限定モデル。今回はコメントはないです。
2007年09月10日
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最近ブログの更新をしていないので、どうしたのかという思われている方もいらっしゃるかと思います。模型の方には全く触れていないという訳ではないのですが、同じ事を長く続けていると、どうしてもその流れに対して惰性的になってしまったり、或いは、作り続けなければという義務感は持ちたくないという事です。それから、今年の夏は経年にない暑さで、何かをするにしても、その気温が人間が活動する丁度良い範囲をはるかに超えていたという事もありました。
2007年09月08日
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