全27件 (27件中 1-27件目)
1
M26サイドスカートの短縮化に成功。これでキャタピラーの全周が見れる事になったのですが、またあと数ミリ削らないとキャタピラーが隠れてしまうので、プラスチック用のヤスリで削らなければなりません。画像を撮る際は、キャタピラーの上部が隠れない程度に、上部を数ミリだけ浮かした状態で撮影してみました。
2007年05月28日
コメント(3)
M26 サイドスカートのカットが終了しました。後は車体との組み合わせです。
2007年05月28日
コメント(0)
作業を正確に行う為に、マスキングテープを張った所です。この場合は、マスキングというより、余計な所に傷を付けない為の保護テープといった方が適切かも知れません。
2007年05月28日
コメント(0)
M26のサイド・スカートを短くカットしてみる事にしました。使ったのは、通常のカッター、プラスチックカッター、ガイドの定規です。
2007年05月28日
コメント(0)
タイガー戦車 キャタピラーの垂れ具合です。これは、分かっている人には分かると思います。
2007年05月28日
コメント(2)
1/2サイズ 3号突撃砲 1/3サイズ パンサー戦車 1/6サイズ タイガー戦車です。 並べると1/6サイズタイガーがなんとも小さく見えてしまいます。
2007年05月26日
コメント(4)
アーマーテック1/6タイガー戦車のサウンドシステムです。当初、タミヤのサウンドシステムを流用する為に用意しましたが、アーマーテックのサウンドシステムの音との違いに興味があったのでオプションを追加購入しました。
2007年05月25日
コメント(2)
1/6タイガー戦車の砲塔がターレットに収まりました。砲塔とベアリングの接触部分のクリアランスバランスを取る為、修正と擂り合わせを行いました。ガタを無くし、スムーズに砲塔を回転させるには丁寧な作業が必要です。
2007年05月24日
コメント(0)
1/6 アーマーテックタイガーのターレット開口部分にメタルベアリングを圧入したので、21stのM5の横に置いて見ました。車体上面部になる鉄製の所は、錆を取り鏡面仕上げの上クリアー塗料によるコーティングを施しました。
2007年05月24日
コメント(0)
アーマーテックタイガー戦車の転輪です。これがまた難物で、転輪個体の精度そのものには問題がなかったものの、転輪の間に入るスペーサーの形状とサイズが問題で、そのまま組んだのでは隙間が開き過ぎてガタガタしてしまいまます。スペーサーを削るにも、このアルミ製であるはずのスヘーサー中に、数個のステンレス製の物が混じっているのでとても厄介です。
2007年05月24日
コメント(0)
以前AM雑誌に記事が掲載されていた1/2サイズのタイガー戦車。今はどこにあるのでしょうか。関西にあるAFV系の品揃いで知られたホビーショップからの出展でしたが、当方も当時連絡を入れたところ、重量がある為に運搬が非常に難しいと思われたので、結局諦めたのですが、今考えてもせっかくの二度とないであろうというチャンスだったのに惜しい事をしたなと思っています。まっ、先方の話では10t近いというのですから、二の足を踏んだのも当然かと。でも、小型の建設機械を買う位のつもりなら、何とかなった気がします。
2007年05月23日
コメント(2)
アレックスの1/4サイズ戦車はかなりな大きですが、世の中にはそれよりもっと大きな1/3や1/2サイズの物が存在しています。
2007年05月23日
コメント(0)
現在当方のアーマーテックの1/6タイガーは、それぞれのパーツ状態で保管されていますが、各パーツには、鏡面仕上げの可能な物には磨きを掛け、キャタピラーの様なスルーホールの拡大や修正が必要な箇所はには、適切な修正と処理を行う事により、きたる本組みの時に備えております。画像は、砲塔を仮組みした時の状態ですが、完成時には実車の様な塗装を行うべきか、この様な鏡面仕上げの上にクリアーコーティングしたままにするか、そのどちらにするかはまだ決めてはいません。
2007年05月23日
コメント(0)
アーマーテック 1/6サイズ・タイガー戦車のターレット・ベアレングを組み込んだところの画像です。他の製作者の方達のお話でも、ここの部分はかなりの難関と聞いていました。トライしてみると、ターレット・べアリングが真円になっていない上に、材質が非常に硬く修正が難しいといわれているのを理解するのには数分も掛かりませんでしたが、ベアリングがきちんと収まるまでは大変長い時間を必要としました。この作業の救世主は、画像の下の方にある昔のアナログ・レコードア゜レーヤーのターンテーブルでした。アーマーテックのターレットの穴径は322mmで、ンテーブルの外寸は320mmですので、このターンテーブルのカーブに合わせてターレットベアリングの曲がりを修正していった訳です。ターンテーブルにも傷は付けたくないので、作業は丁重に行いましたが、これが良かった様です。 「急がば回れ」が今回は上手く行った感じです。
2007年05月23日
コメント(2)
もし、こんなのが家の駐車場に置いてあったなら?ちょっとCGで遊んでみました。
2007年05月16日
コメント(2)
NTTのADSLやBフレッツの回線が突然繋がらなくなるトラブルがありました。でも、NTTは利用者に対して何のコメントもなしです。私はBフレッツと同時に光電話も使っていますが、電話も全く繋がらず、これには非常に困りました。今まで、停電の時でも電話は問題なく使えましたが、考え見ればこの光通信用のルータも、電源はバックアップ無しの家庭用100Vなので、停電の時は当然使えない事に。これは重大な問題ですね。
2007年05月15日
コメント(0)
M26を室外に出して撮影しました。
2007年05月14日
コメント(2)
今夜は突然小さな訪問者が。夜中の11時過ぎに、何やら玄関の戸をたたく音が、「あれっ今頃だけだろう」と思いながら、玄関に出てみると、そこには小学生だろうか、二人の女の子が、今にも泣き出しそうな様子で立っていた。こんな夜中にどうしたのだろうと年長と思われる方の子に尋ねると、その二人は姉妹で、両親がこの時間になっても戻ってこないとの事。少し内容を詳しく聞くと、どうやら午後六時頃に、先に帰宅した夫婦共働きの父親と共に、母親の帰りを待っていたのだが、どうやらその母親が帰宅の途中で交通事故に巻き込まれた様で、父親は電話で呼び出されたまま帰って来ないとの事でした。いつまでも戻ってこない両親を心配して、探しに出てきたとの事でした。 しかし、外へは出たもののどうして良いかも分からず困惑していた時に、眼にとまったのが、ここの玄関の明かりだったという事です。夕方呼び出された父親が、この時間にまだ戻ってこないという事は、一瞬悪い予感もよぎりましたが、この小さい子達を何とかしてあげなければならない。まずは母親の安否と、父親とはどう連絡をとればよいかでした。これは官憲に頼るしかないであろうと判断し、女の子の名前と住所を尋ねると、幸いにも年長の子がこちらの必要な質問に正確に答えてくれたので助かれました。聞くと実際の年齢よりもっと幼く見えた姉の方は、実は学校4年生との事なので、そのくらいの事は当然だったかも知れません。 両親の住所と名前等が分かったので、官憲の宿直と事故係りへ電話を入れました。すると、答えはやはり母親が交通事故に遭って、その治療の為に付き添いの父親と共にまだ病院にいるとの事でした。一番心配な怪我リ程度を尋ねると、どうやら命に別状はなく、父親はもう少しで帰宅できるとの事。両親の無事を二人に伝えると、大分安心したのか 、先程から全く手を付けなかったお菓子を口にし、コーラを美味しそうにして飲み込みました。それでもまだ不安が残っているのだろうか、「お父さんがもう直ぐ帰ってくるから家まで送っていくよ」というこちらの問い掛けには、「もう少しここに居てもいい?」との答えでしたが、父親が戻ったら心配するであろうと思い、食べかけのお菓子を袋に詰めて持たせ、家まで送ってきました。と、これにて一件落着でしたが、あ~っ、ちょっと吃驚の夜でした。後は、二人のお母さんの怪我が早く治りますように。
2007年05月11日
コメント(2)
1/35サイズのKV-1とそのライバルのドイツ戦車他です。いつかは作ろうと思っているのですが、いつも他の事が優先されててしまっていつも後回しのままになっています。1/35サイズは良く出来ていてお奥が深いなと思っているんですが、その内金属キャタピラーを付けて完成させよう思っています。まっ、何時になるかは全く未定ですけどね。
2007年05月11日
コメント(0)
M26の後方画像です。色重ねをしていますが、ライティングの関係もあり実際よりもモッタリした単純な色合いに見えてしまうのが残念です。
2007年05月10日
コメント(0)
M26側面からの画像
2007年05月10日
コメント(0)
M26のディティールアップ処理をしました。右前方からの画像です。白星はデカールではなく、白地フィルム材からのくり抜きで作りました。
2007年05月10日
コメント(0)
M41A3のディティールアップをしました。エアーブラシではなく、全て刷毛塗りで作業をしています。
2007年05月09日
コメント(2)
眼球正面中心部付近に疼痛発生。時間経過と共に疼痛増大。眼球映像拡大し、角膜と結膜の境界付近に糜爛性剥離部分を確認。角膜上皮剥離。クラビット点眼液とタリビット眼軟膏を塗布。暫く疼痛が持続するも、角膜上皮剥離治療薬のヒアルロイ酸ナトリウムを含むヒアレイン点眼液を点眼後徐々に疼痛回復。 文章にすると何という事はないが、痛くて仕事にもならず大変だった。何より、痛みや眼球症状が落ち着いた事は良かったのだが、これからの予後経過が不安。
2007年05月09日
コメント(0)
時代の違う2つのプロポのモジュールを開けて吃驚。何とその二つは全くといって良い程変化が見られないのです。少なくとも20年は経っているのにですよ。最近ようやくシンセサイザー方式のモジュールに変わりましたが、こんな前近代的で、まるでトイラジの様な物が高い価格でで売られ、それが使われていたとは。JR(日本遠隔制御株式会社)という会社は、相当な根性の持ち主と思われます。古い回路がそのまま使われているという事が一概に悪いとは言い切れませんが、最近はRCの事故に巻き込まれて命を落とす様な例も報告されているので、RCのメーカーには十二分な製造責任を願いたいものです。最近JRは、 同社の古いRC機器に対しての修理点検サポートを期限的に停止する事を発表しましたが、これは同社の古いRC機器に対しての使用に対しての責任回避であると私は捉えています。
2007年05月03日
コメント(0)
このJRの2台のプロポの製作時期には20年以上の開きがあります。でも、不思議なのは。
2007年05月03日
コメント(0)
私が所属している模型戦車の掲示板に、掲示板使用に関するモラルに関する事がコメントされていました。私も最近この掲示板の掲載内容に関しましては、少なくとも同じ様な感じは受けていましたので、「実に的を得たごもっともとな御意見」と感じました。そこは、ある模型戦車好きな個人の方が主催する掲示板なのですが、インターネット内だけではなく、実際にクラブのオフ会や日本各地で行われる関連行事にも参加する、実存するクラブとしても良く知られています。クラブ員の方達の製作技術レベルは極めて高く、社会的地位もトップレベルの方達ばかりです。私は、今回の掲示に書かれていた内容に対して、これを読んだクラブ員の方達の反応というのがどの様であるか、とても興味があります。 そのクラブの会員の方で、私のこのHPを御覧になっていられる方も結構いらっしゃるはずなので、あちらの掲示板では中々言い辛い事書きにくい事がありましたら、匿名でよろしいのでここに書き込みいただけたらと思います。
2007年05月03日
コメント(0)
全27件 (27件中 1-27件目)
1