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今日は雨だったのでジョギング中止・・・。と、言ってもそんなに毎日しているわけでもない。最近は寒くなって出るのが億劫です((+_+))。 で、インナーを買いに行った。いつまでもTシャツ短パンでもないし。 走ってもお腹まわりだけは痩せません。今日の広告で気になっていた腹筋の補助器具。二〇〇〇円台でしたので購入。 少しずつ、やってみます。 三日もったらエライ。五日続けたら拍手。一週間頑張ったらナデナデ。二週間やったらハグ。一か月続けられたら勲章ものですなぁ~。 まずは明日もすることです。さぁムキムキになるまでマッチョってよ。
2010年09月30日
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リフレッシュ休暇を頂いた。 特に何をするとも決めていなかったのだけれど、センユーが三重県の津市に用事があったので同行することに・・・。 まず、伊勢本街道とも関係があり、北海道の名付け親として知られる凄い旅人「松浦武四郎」の記念館と生家を訪ねてきました。 以前から気になっていても行く機会がなかったのです。 平日だから貸切状態かも・・・そう思いましたが、観光バスで多くの団体が来られています。滋賀県方面からの方で、とっても賑やか(・o・) 事務所の方に地図を頂いて伊勢街道と生家を訪ね歩きました。 そこでも団体に遭遇。ガイドさんの説明をついでに聞かせて頂く。 佐吉のお稲荷さんを探して少し神社を寄った後、美術館へ。 中村さんの発行されている「伊勢人」で特集され知った「橋本平八と北園克衛展」が、三重県立美術館で開催されています。 ここでも静かに作品を楽しもうと・・・・思っていましたが小学生の集団がゾロゾロとヒソヒソ話をしながら通り過ぎます。先生から静かにしましょうと言われているのでしょう。大勢がヒソヒソ話してウロウロするわけだから、かなり耳障りだったりします。ま、すぐに慣れましたが・・・。 思っていた以上に本物の作品は素晴らしかったです。何と表現したら良いかわかりませんが、本当に良かったです。 そして2階では所蔵品の常設展もあり、藤田嗣治と言う方の猫が描かれた自画像や、松阪市出身の宇田荻邨の日本画にも心を奪われました。 この美術館は良い空間ですね。2度目なんですが、近くにあったら毎月でも遊びにいたいと思いました。一人、分らないままでも芸術を楽しめたのは収穫です。 その後、津城跡や津の寂れた商店街などを見て帰りました。
2010年09月29日
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宇陀市の公式マスコットは「ウッピー」です。 その作者はと言うと、大阪市生野区の塩崎アユミさんと言う方。 ググって見れば凄いですね。各団体や組織のイメージキャラクターやマスコットの公募にほとんど応募してかなりの確率で採用されている常連さん。 似たようなキャラが一杯です。いかにも無難で問題のないキャラ。手堅く票を集めそうです。ま、今の「ゆるキャラ」とは違って昔のタイプ。 その分、好き嫌いがはっきりしなくて、選ばれやすいともいえます。 ウッピーの仲間が非常に多いことが分かりました。これでは目立ちません。どのキャラも可愛いと言えば可愛いのですが、個性は同じようなもの。 キャラクターの王道です。何だか、採用されやすいコツを知っていると思えますね、この作者の方は・・・。 やはりダッピーとは正反対です((+_+))
2010年09月28日
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せんとくんの続投が決まったとのニュースを数日前に見ました。 ようするに、今年の平城遷都1300年祭が終了しても引き続き奈良の顔として観光PRしていってくれるそうです。ま、これだけ好評ならば納得。ただ、奈良のイメージがこれだけに固定化されないか心配です。ま、若草国体の「やまとくん」のように特に話題にならなかった大仏キャラより良いかな・・・。 思えば「気持ち悪い」で始まった発表後、対抗馬として「まんとくん」「なーむくん」なるキャラも登場して話題を振りまきました。 可愛さでは有利かと思われた「まんとくん」でしたが、大きなインパクトを残すことなく、せんとくんの一人勝ちです。そこへ便乗した葛城市の「蓮花ちゃん」は、したたかですなぁ~。M-1まで出たと言うからやったもん勝ち! さて、タイトルにあるようにライバル。まぁ、まんとくんがライバルと言うのは語弊があるかもしれませんが波平はありますまい。 波風を立てた対抗馬として、せんとくんの知名度を一気に上げました。 横綱の白鵬も朝青龍がいたからこそ強く大きくなった気がします。今はライバル不在なので独走状態。これが良いか悪いかわかりませんが、連勝記録を伸ばすのは大したものです。 さて、何を言いたいかと言うと我らが宇陀市の公式マスコットキャラをご存じだろうか?「うっぴー」と言う市の花スズランをモチーフにしたマスコットです。優等生っぽいデザインですが、今の時代に全く合っていません。着ぐるみも現在のところありません。このまま話題にも上がらずにただ時だけ流れそうです。 この「うっぴー」にもライバルがいれば良いと勝手に考えました。宇陀のうっぴーなら、宇陀のだっぴーもあれば良い。もう一皮むけて脱皮せよ・・・・。 そんなわけで「少々不良」ではありますが、宇陀市非公式マスコット「だっぴー」です。「くん」や「ちゃん」では呼ばないでね。だっぴーだから。
2010年09月27日
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本日は伊勢本街道保存会の皆さんで街道の草刈り作業を行いました。 これから秋の行楽シーズンに向けて歩かれる方が増えますので、少しでも気持ちよく街道を楽しんでもらうためにボランティアで活動されています。 急な呼びかけにもかかわらず、10名の会員さんが参加。自明から高井の峠、千本杉付近、山粕、桜峠、岩坂峠の各所を美しく。 高井の津越家では飲み物と草餅を頂き、休憩させて頂きました。また、御杖村菅野の篠田家さんでも囲炉裏の部屋で飲み物を頂きました。お昼は御杖村ふるさと交流館にて休憩。 多くの方の善意に甘えながら、また伊勢本街道に愛着を覚えたのでした。 さて、11月11日から伊勢本街道保存会主催の榛原から伊勢まで泊りがけでウォーキングが予定されています。一度は泊りがけで通しで歩いてみたいものです。なかなか仕事を休んでは行けないのですが・・・。
2010年09月26日
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1300年記念祭が行われています平城京のふれあい交流広場で、「東大和西三重観光連盟」の観光展が開かれました。最終日のこの日、宇陀をPRしに現地へ。 津市や伊賀市の「ゆるキャラ」たちも「せんとくん」に負けじと盛り上げていました。しかし、我が宇陀市には「うっぴー」という宇陀市公式マスコットキャラクターがいるのですが、未だに着ぐるみが完成していません。いつアピールするのでしょうねぇ・・・。 曽爾村の獅子舞や津市の唐人踊りも披露され、秋晴れの中楽しい一日となりました。
2010年09月25日
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猛暑の関係で今年は遅れていましたが、急に秋らしい涼しさとなり、佛隆寺の彼岸花も見ごろを迎えました。 階段付近は真っ赤な世界となっています。まだ、蕾も多いので今月末までは花が残っているでしょう。 この土日も良いでしょうね。 平日でも駐車場は満杯で、道にはマイクロバスまで来られていました。石段付近にカメラマンの多さが目立ちます。 今年は離れて撮ってみました。
2010年09月24日
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雷雨に豪雨が朝から降っていた祝日。 明日香村にあります県立万葉文化館友の会主催のウォークにスタッフとして参加してきました。スタッフと言っても何の力にもなれず、ただ楽しませて頂いただけですが・・・。 天候は良くなかったのですが、雨もやんだり小ぶりになったりして、逆に暑くなくて良かったのかもしれません。 近鉄の平城駅から出発して、秋篠寺→古代における西大寺域→西隆寺跡などからぐるっと尼ヶ辻駅を回って平城京へ。 奈良ファミリーの店内ではハイキング集団が売り場で古代寺院跡の説明を受け、床に柱の位置関係を探すと言う異様な光景(笑)。 平城遷都1300年会場にもやっと行くことができました! 夜はスタッフや講師先生とお酒。ついつい飲み過ぎて恒例の二日酔いです。
2010年09月23日
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宇陀市の伊那佐地区で蕎麦の白い花が見ごろを迎えております。 今日も暑く、作業をしていると汗をよくかきました。
2010年09月22日
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大宇陀区田原に石窯で焼く天然酵母のパン屋さんがあります。 「パン工房のら」さんです。雑誌で見かけたり、ギャリー夢雲で知ったりし、食べてみたいと思っておりました。 大和榛原郵便局前の岩瀬商店(現店名不明)で、火曜日のみ3時半以降から販売していると聞きました。それでたまに火曜日に買って帰ります。 我が家では好評で、少し硬めですがよく噛んで味わっています。 またダッチオーブンでパン作りに挑戦したくなりました。失敗して何年もたっていますが・・・。
2010年09月21日
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1日目は大阪の玉造稲荷神社から暗峠越えで尼ヶ辻。 2日目は尼ヶ辻から初瀬の門前町 3日目は長谷寺から曽爾の山粕 4日目は鞍取峠から伊勢奥津 5日目は伊勢奥津から櫃坂を越えて大石 6日目は大石から津留と相可を越えて田丸 そして、7日目は玉城町の田丸城から宮川を越えて外宮、古市、内宮へと歩きました。 伊勢本街道の一区切りとして無事にゴールできました。今回もテツロー氏の協力で車を出してもらい、お陰様で和気藹々と道中を楽しむことができました。 まだ、この後の旅は朝熊岳、そして熊野古道伊勢路へと進む予定でいますが、今は参拝を終えられてホッとしたところです。自分自身、本街道を通しで伊勢へ歩いたのは3度目。部分的には何度も訪れていますが、歩くたびに再発見があり、同じ風景もまた楽しいものです。 秋の3連休とあって、外宮、内宮ともかなりの賑わいでした。江戸時代の華やかなりし頃もこれ以上の人出であったことでしょうね。 外宮では参拝に並んでいると、神宮は並んではいけないと後方で声がし、ドドド・・・と押し寄せることに。これって本当かな? 内宮では鹿が二匹歩いていました。こんな所にまで野生の鹿が増えているのですね。また、昨今のパワースポットブームという怪しげな風潮で、囲いの中に手を入れたり、やたら木に抱きついたりしている群衆に違和感を覚えた次第です。 まぁ、色々ありますなぁ~。もうすぐ式年遷宮。伊勢はこれからも盛り上がります。 伊勢本街道も賑わう事でしょう!
2010年09月20日
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桜井市の粟殿に昔、「さつまラーメン」がありました。 最初は知人から安くてボリュームのある中華屋さんがあると教えてもらい、家族で間違えて入ったのが「さつまラーメン」でした。 自分が高校か大学、弟が中学か高校ぐらいの頃だったと思います。店内には三国志や沈黙の艦隊などあって、よく読んでいました。 ラーメンが美味しいと言うより、チャーハンと餃子が美味しくて、調理前の冷凍餃子を買って持ち帰ったりもしました。 他の店で食べるどのギョウザよりもウチの家族には好評だったのです。 何年かよく食べに行きましたが、結婚してしばらくしたある日、急に閉店していました。 チェーン店だからどこかでも食べられるかも・・・・。寂しいけれどそう思っていましたが、全然同じような店は見つかりません。 この「さつまラーメン」は西日本全域にFCチェーン展開してる店ですが、今はフランチャイズから離れたり、独自のメニュー出したりして、純粋な「さつまラーメン」はだいぶ少なくなったようです。 近隣にないものかと調べていて見つけたのが三重県のお店。少し遠いので気にはなっていましたが行く機会がありませんでした。昨日、何気なく弟と話ししていて「さつまラーメン」を食べたい!と盛り上がりました。 で、親戚の墓参りのついでに足を延ばして行ってきました。 味付けは少し変わっていたり、餃子にアレンジはありますが、あの「さつまラーメン」に近い味です。あ、ラーメンは食べていません。私たちはチャーハンと餃子が好きなのです。次回はラーメンも食べてみます。 桜井で食べた味ではありませんが、懐かしい近い味です。美味しかったです!
2010年09月19日
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昼下がりにギャラリー夢雲(宇陀市室生区向渕)にて開催されている「河野甲レザーワークの世界」を見に行きました。 センユーが全く種類が違うとは言え革細工教室に通い始めたので関心も高かったのです。 立体的な革の作品。昆虫や動物や人物など・・・・。どれもこれも独創的で目を引きます。恐竜やフンコロガシ、クワガタムシ、カエルなどの巨大な物から、小さなカタツムリや干支の置物まで本当に見ていて面白いです。 作者とお会いできたので少し話をすれば、彫刻のように型を造って革を張っていくようです。こういう作品を今まで目にした事も聞いたこともなかっただけに大いに刺激を受けました。 また、ギャラリー夢雲によく合っています。本当に良いものを見させて頂きました。
2010年09月18日
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暑い暑いと言いながらも確実に秋がやってきております。 林の付近ではオレンジ色の美しいフシグロセンノウにピンクのツリフネソウも姿を見せてくれています。 9月と言えば彼岸花(曼珠沙華)。 奈良県では名所として有名な宇陀市榛原区赤埴の佛隆寺。猛暑の関係で遅れてはいますが、今年も美しい花を咲かせてくれそうです。 9月13日現在、石段の脇にはアスパラガスの小さい程度、茎が伸びてきておりました。3本だけ開花しているのもあります。一面に美しく咲くのは20日を過ぎかな?見ごろは22日から25日ごろをピークと予想しております。まだ、分りませんが・・・。 赤い彼岸花は「千年桜」の下、石段(大和三銘段)の脇斜面に広がりますが、佛隆寺境内では白と黄色の彼岸花が楽しめます。 既に黄色い彼岸花であるショウキズイセン(鍾馗水仙)が見ごろを迎えています。紅白とは違う魅力も楽しんでくださいね。 真っ赤な彼岸花が咲く秋晴れには室生古道を歩かれるハイカーも多くなる事でしょう。
2010年09月13日
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牽牛子塚古墳(けんごしづかこふん)の現地見学会が11日、12日の両日あります。 久々の大ニュースだったので明日香へ向かいました。 陽射しがきつかったのですが、同じ八角形墳である天武・持統天皇陵前から歩いてみまいた。 飛鳥駅を越え、しばらく歩くと行列ができています。ボランティアガイドさんが最後尾にいてお客さんに話しています。「牽牛子塚」って言いますが、元は御前(おんまえ)って小字名で呼んでいた古墳です。今回の調査で八角形と判明したけれど、朝顔の意味がある牽牛子の呼び名は朝顔の形が八角形っぽいからかも知れませんね・・・・。そんな話をしながら1時間ぐらい待たないといけないかもしれないから見学せずに他へ行きましょうとUターンされました。しかし実際は15分ぐらい待って見学できました。勿体ない事されましたね。 報道で見るよりも石が大きくて驚きました。そして美しい加工にも見とれてしまいます。 以前から宮内庁が管理する高取町の車木ケンノウ古墳とは違って、本当の斉明天皇陵だと言われていましたが、今回の調査で八角形墳であることが分かり、斉明天皇(皇極天皇)が葬られたことがほぼ確定的となった。 断言できないのは状況証拠だけで墓誌が出てないからである。でも、野口王墓古墳(天武・持統天皇合葬陵)や文武天皇の墓とされる中尾山古墳など7世紀の天皇陵は、いずれも八角形とみられ、牽牛子塚が天皇陵であることは確実。間仕切りをして2室にした石槨の構造、間人皇女と同年代の女性とみられる歯などの出土品という状況が、日本書紀に記された斉明天皇と娘の間人皇女(はしひとのひめみこ)の合葬に一致。墓誌は出てなくても母子の墓・・・何て言うと怒られるかな(笑)。ま、牽牛子(ケンゴシ)塚だけにケンカ腰で目くじら立てないでね(*^_^*)。 間人皇女と言えば天智天皇の妹。斑鳩の吉田寺へ行ったときに間人皇女の殯の宮跡「清水(しみず)御陵」が在りました。そこから明日香へ移されたのでしょうか? それにしても石を使った土木工事をした女帝らしい古墳です。
2010年09月11日
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コニカミノルタ杯・・・と、言えばゴルフをしない私にとってカメラ会社主催の写真賞かな?なんて思ってしまいます。 2010年09月09日~2010年09月12日、グランデージゴルフ倶楽部(奈良県吉野郡吉野町色生810-1)で、第43回日本女子プロゴルフ選手権大会「コニカミノルタ杯」が開催されています。 そのため、近鉄榛原駅からは送迎の観光バスが何台も走っていて賑やか。LPGAチャンピオンシップ・・・何だかワクワクしますね。
2010年09月10日
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韓国のZinオカリナは素晴らしい! 普通、プラスチックのオカリナはオモチャでしかない。100円から1500円くらいのが多い。でも、3000円以上するが、音程も安定しているのは韓国のオカリナぐらい。 オカリナと言えば土笛を思い浮かべるように焼き物が主流。しかし、一つ一つに癖があって完ぺきなオカリナはなかなか見つけられない。 プラスチックなら安定した形が造られる。オカリナらしくないと思われるかもしれないけれど、同値段の他のオカリナより吹きやすく音も良い。 このほど、大きなバスも加わりました。山で吹いてみたいねぇ~。
2010年09月09日
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花と宇陀と街道とをテーマに地図的なもの、曼荼羅図的に描けたら良いなぁ~と漠然と思いついたので描きかけたが・・・・・難しい。 いつもの癖で変な落書きになってしまった。 各部分ごとの絵を練習して、大きな紙に描けるよう頑張ってみたい。
2010年09月08日
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本日は休ませていただきまして、伊勢本街道保存会の山下会長たちと打ち合わせ。 10月9日、14日に大和郡山観光協会主催の団体さんが宇陀へ来られます。それでボランティアガイドの会員さんと一緒にバスの乗降場やコース設定の為に下見をして打ち合わせをしました。 また、26日には保存会による街道の草刈り等、奉仕作業も予定していますので、色々と話すことがありました。この秋は宇陀商工会でも別の伊勢本街道イベントが企画されており、もう担当者がそれぞれ一緒に集まりました。 今回も事務局長の池田さん宅にお邪魔させて頂きました。 写真は榛原の札の辻を歩いていてパシャリと・・・。 伊勢本街道は良い財産ですね。
2010年09月07日
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宇陀市にはウッピーなる公式マスコットがいます。 一応可愛いし、気持ち悪くは無いのですが、パンチが弱いというか、印象に残らないキャラなんです。 あまりにも面白みに欠ける無難なマスコット。つまり昔よくあったようなデザインなんですよね。今・・・と、言うか古いかも知れないけれどは「ゆるキャラ」「きもカワ」「ぶさカワ」が主流。インパクトがある方が勝ちです。 このウッピーでは頼りないですねぇ。榛原町時代の短命キャラ「トミーくん」の方がマシです。 しかし、決まってしまった以上、可愛がってあげないといけませんが・・・これって着ぐるみ化が可能なのでしょうか?一番安上がりは全身白タイツ男。これなら変にインパクトが出て来るように思えます。着るのは嫌ですが(*^_^*)。 ま、皆さん、奈良県は「せんとくん」だけではありません。宇陀市のウッピーを宜しくお願いします。熱帯魚は関係ありませんからねぇ~。 誕生日には「うっぴーばーすでーとぅゆー」、カメラを向けられれば「うっピース」、サラダには「ウッピーマヨネーズ」と叫びましょう!
2010年09月06日
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宇陀市役所横の萩の原公園内で「宇陀の楽市」と言う住宅祭りが行われました。これは建築労働組合の主催で、商工会や各種団体が協力して行っています。 ステージイベントでの各種演奏や催し、バザー、オークションなど盛りだくさんの内容。 午前中は猛暑、午後からは雷雨とひどい天候になってしまいましたが、予定通り無事に終了。最後のビンゴゲームだけ、ビンゴになると雨の中をテントからダッシュ。ビンゴになってほしいようなほしくないような微妙な感じです。 私もビッショビショ・・・・。
2010年09月05日
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