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本日、久しぶりに夫婦喧嘩。キッカケはハーゲンダッツ。そりゃ犬も食わないっちゅうねん!(笑)が、それはキッカケにすぎない。そこから根深い問題へと発展してしまうのが夫婦喧嘩っちゅうヤツや。
2012/05/27
私のお友だちが1~2年前に本を書いたのですが、その本が、再来年度の道徳の教科書に載ることが決まったそうです。もう、うれしくてどうにもなりません!彼女、本当に自然と人のために動ける人なんです。2012年以降活躍する人って、こういう人なんですね!彼女の存在は、私の励みになります!私もがんばろ~♪(*´∇`*)
2012/05/24
先週、またまた某大学・教育学部で障害児育児についてお話をしてきました。 司会・教授、パネリスト・母友二人と私、というパネルディスカッション形式でした。 教授曰く、大人気授業(?)だったそうで、50名の学生を募集をしたところ、アッという間にそれを突破し、80名にもなったので慌てて締め切ったとのことです。 そんなわけで、狭い教室に80名もの学生が入り満員御礼の一時間半でした。 予め質問を受けていたので、私は主婦の井戸端会議みたいにならないよう、簡潔に話すことに気を配りました。(の、つもりです。。。) 学生ちゃんたちは、そんな私の話や母友の話も本当に集中して聞いてくれました。ぶっちゃけ、私の集中力は1~2回途切れました、、、、(笑) その二日後、私はある勉強会に参加しました。 最近ツボにはまった、ある本の著者のお話を聞く会です。 これがですね、私の聞きたいこととちょっとズレた内容だったんですね。 原子とか分子とか出てきて、、、(苦笑) でも、頑張って聞いていたんです。 ところが横を向くと、みんな睡眠学習状態でして。。。(笑) で、お話がまとめに入ったころみんな起きだして、最後、質問の時間になったんです。 そしたら、横で半分寝ていたオバチャンが、ある質問をしたんです。 その質問内容が、ナント、私が聞きたかったこととほぼ一緒。 話す人が熱をこめて伝えたいことと、聞く人が欲しい情報、 ここが合わないとうまく機能しないものなのかな~、 とか、 伝えたいことを興味深く聞いてもらうには、どうしたらいいのか。このあたりを考えて話さないといけないな~、 なんて思いました。 学生ちゃんたちの聞きたいことを私はキチンと話せたのだろうか、と反省しながら、でも、人前で話す機会なんか与えられたことに心の底から感謝するのでありました。
2012/05/21
さて、先週、障害児の母友3名と、私たちがお世話になった障害児施設の園長1名の計4名で、理化学工業を見学してきました。何を一番見学したかったのかって、障がい者が働くための創意工夫がどのようにされているかってトコです。一般的に障害児(者)は、手先の硬さ・不器用さを克服するために訓練を受けます。洋服のボタンやお箸の使い方など、なるべく生活に支障がなくなるよう作業療法士さんから指導を受けるのです。しかし、一般の企業でそんな専門の方を雇うわけもないでしょうから、素人である社員がいかに工夫しているのを知りたかったのです。大山会長のお話に「段取りをしてあげれば、 知的障害があっても一生懸命やり遂げることに気付いた。 働いて人の役に立つことが人間の幸せ。 企業は優しい段取りをつくってあげる。」 とありました。 やっぱり♪(笑)一通り工場を見学したあと、大山会長に質問してみました。「先ほど段取りが大切というお話をお聞きしましたが、障害のある方というのは得意なこと・能力にかなりのバラつきがあると思います。個々に合わせての工夫はどなたがアイデアを出しているのでしょうか。また段取りとは具体的にどのようなことをしているのでしょうか。」大山会長は優しい口調で話してくれました。 「現場で、彼らの近くで仕事を見ている人なので、てんやわんやです。(笑) 具体的な段取りについては、昔、カセットテープの組立の仕事を受けたことがありまして・・・一人で5~6点の部品をセットする仕事でした。 TDKさんでは一人1000個組み立てるという話を聞いたんですが、ウチでは一日100個も組み立てられなかったんです。でも一人一工程にして、5人でひとつをセットすることにしたら5000個出来たんです。トータルでTDKさんと同じことです。(笑)一人ひとりの仕事を細かく分けて単純化することも段取りのひとつなのではないか、と思います。」 あ~、その話、たしか本で読んだなぁ。でも大山会長からライブで聞くと、感動の度合いがまったく違います。大山会長にしても、現場の社員さんにしても、結局ね、 知ろうとする気持ち、積極的に関わろうとする気持ちなのかな? と思ったわけです。「その人のできることに焦点をあてる」という話もしてくださいましたが、これだって、その方にどんな特性があるのか知ろうとしなければ前に進まないことだと思うんですね。つまり、愛 ですよね。愛。あと、暴れてどうにもならない人には帰ってもらって、本人がもう一度「働きたい」と言ってきたら何度でもまた雇うという「許す気持ち」っていうんですかね。 ここにも愛情を感じました。大山会長、御年80歳だそうですが、初めから終わりまでの数時間、一度も座りませんでした。そこには会長の「見学に来ていただいた」という謙虚な気持ちもみてとれました。途中、大山会長のお顔がカーネルサンダースとカブってどうにもならなくなってもきましたが、本当に心が洗われるような見学でした。「障がい者にとって、働くことがリハビリとなる」また良い例をひとつ見せていただけました。
2012/05/16
某俳優の二股騒動、おかしくてどうにもならない。(笑)詳しいことは知らないけど、よくカメラの前であんなに泣けるもんだな。いや、仮に泣くのをヨシとしてもでもね、「彼女に叩かれたんですか?」という記者の質問に「はい」と答えてはいけない。どっちの彼女のことかもわからないけど(笑)、彼女らの印象が悪くなってしまう。はは~ん、叩く女なのか。。。と。(私だけ??)そこんトコの思慮・配慮のなさからして彼はテレビに映る人として覚悟ができていないように感じる。いっちばんイヤな男はバカな男だ。で、また霊能者がプロポーズの場に同席してたとか。(笑)もう、霊能者とか占い師とか、ニセものに引っかかるなよ。見えないものは見えないんだから、現実の世界でしっかり生きろと言いたい。
2012/05/08
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