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今日は、雨。子供を学校に送って行った帰り、会いたくない 近所のおじいさんに会った。(というか、遠目に見かけた)それだけで、なぜか、心が重くなった。私は、毎日、良い事ばっかりイメージしてるのに、どうして今朝は、こうなのか?しかし、よく考えてみると、夕べから今朝にかけ、そのじいさんの事を思い浮かべていたのだった。「そういや、あのじいさん、ここ数ヶ月、見かけてないな。暖かくなったのに、どうしたんだろ?入院してんの?それとも、いい年だし、お亡くなりになったのか?」「まあ、どちらにしても、潜在意識が、私の前から、じいさんを遠ざけたって事だな。何てわたしは、ラッキー!」などと、今朝もコーヒーのみながらたいへん、不謹慎な事を考えていたのでした。この世に偶然などないとすれば、結局、私が心に思い浮かべたから、本人が、「わし呼ばれた?」って、姿を現した(のかも)。「そういや、あの人どうしてるんだろ?」と思ってると、会うはずのない場所で、向こうから、その人が歩いて来たり、友人と「あの人元気かしら」などと噂してると、その場で、当人から、電話がかかったり。こう言う事って、誰でも、経験してますよね。「噂をすれば影」ってやつですね。今日の教訓「会いたくない人の事は、考えない」 つまり、「起こって欲しくない事はイメージしない」良くも悪くも、想念が現実を引き寄せますから。ここでは、毎回、鏡の前のアファーメーションを掲載していますが、これは、「2人称、あなた」を使ってます。でも、鏡のないところでは、「私」「自分」「おれ」などに、言い換えてアファメーションしてください。今日のアファメーション「あなたの事を誰かが非難したとしても、自分を責めなくていい」「あなたの事を誰かが非難したとしても、自分を責めなくていい」「あなたの事を誰かが非難したとしても、自分をせめなくていい」
2003.04.30
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私は、人間ウォッチングが好きです。いろんな人を観察してると、「なるほど、これは、こういう事だったのか」と世の中や、人間について、まだまだ知らない事が山程あるんだと思い知らされます。友人に、一卵性双生児だけど、幼い頃から、別々に育った人がいます。この二人が、陰と陽。全く、性格が違うんです。小学校時代、周りは、「二人は、そっくりだ。双子に違いない」と噂になっていたのに、当人たちは、小学校を卒業する頃まで、「自分たちは、従兄弟同士だ」と思っていたようです。本当は、ふたりは、双子として生まれました。小さい頃は、両親が働いていたため、母親の姉(伯母ですね)に預けられていました。ところが、この伯母、子供が産めない体だったらしいのです。双子を預かっているうち、その双子のどちらかが欲しい言い出しました。実の姉妹どおしで、裁判にもなったようです。身内で揉めるのは、とても辛い事です。母親は、泣く泣く、双子の片方を子無しの姉夫婦に譲りました。実の親の元で育った子と、養子に出された子。実の親の元にいる子は、とても、暗い影の薄い子で、もらわれていった子は、明るくて、おしゃべりなのです。変だと思いませんか?このカラクリ、わかりますか?子供を一人失った家庭と、養子とは言え、子供を授かった家庭。二つの家庭は陰と陽にわかれたのです。一見、矛盾しているようですが、実の親に育てられた人の人生の方が、重いのです。姉夫婦は、血の繋がった養子の方が良いと思ったのでしょうが、罪な人たちでは、あります。人生って複雑です。今日の鏡の前のアファメーション「あなたは、誰が何と言おうと、尊敬されるべき人だよ」「あなたは、誰が何と言おうと、尊敬されるべき人だよ」「あなたは、誰が何といおうと、尊敬されるべき人だよ」
2003.04.28
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すこし、複雑な話ですが、しっかり、読んでください。私は、9年前に家を買った。その時、妙な事が起こった。ここは、分譲団地なのですが、最初に、「とりあえず、商談中ということで、土地を押さえておくため申し込み金10万円を入れてくれ」「契約が成立しなかった場合は全額返します。売買が成立した場合は、この10万円は、手数料の一部に当てます」といわれ、10万支払った。結局、申し込み金と合わせて、15万5600円(手数料)を支払った時点で、契約成立という話でした。その後、いよいよ本契約する事になり、申込金の10万を引いた残金55600円を支払い、本契約と言う事になった。契約の日、私は、いつもの銀行に振り込みに行った。振り込み料が、消費税3パーセントを含め412円だった。、私は、振り込み料を差し引いた、55188円を電信振り込みした。そして、窓口で、領収証を受け取り驚愕した。金額の下にカナがふってあるのである。いつも利用している銀行だが、金額にカナをふってあるのを見たのは、これが最初で最後だった。55188円ココイヤヤ見事なゴロ合わせだ。これから、私達は、数千万円もする一生に一度という大きな買い物をしようとしているのである。その本契約の日にこの領収証を受け取った私の気持ちを想像できますか?当然、私達は、キャンセルを考えた、でも、敵もさる者、売主は、知らぬ間に、建築確認申請まで、出してあったのだ。気の弱さ(?)から、いろんな人の迷惑を考えると、簡単にキャンセルできなかった。結局、私たちは、そこを買い、家を建てて住んでいる。でも、引越したくてたまらないのである。今、土地の値段は買った時の半分くらいになっている。金利も随分安くなってる。あの時、買ったのは、間違いだったのだ。住んでみると、新興団地なのに、ご近所は、老人ばかり。周りは、田んぼで、農家の人は、1キロ先の人のことまで知ってる、プライバシーのない息苦しい環境。ここは、全く、私には合っていなかった。潜在意識は、こうも、ハッキリ、知らせてくれていたのに、それに、従わなかった私達の顛末。今なら、潜在意識の警告を素直に聞いていただろう。今日のアファメーション「あなたの笑顔は、とっても素敵」「あなたの笑顔は、とっても素敵」「あなたの笑顔は、とっても素敵」
2003.04.27
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10日ほど前、ランダムで、北海道の人のHPに飛んでいった。キレイな風景写真が貼ってあった。子供が、後ろからのぞきこんで、聞いた。子供、「お母さん、これ、どこ?」私、 「大雪山系だよ。きれいだね」と答えた。2秒後、背後でつけっぱなしだったテレビがしゃべった。テレビ「今、大雪山系では・・・・」ちなみにうちは、あたたかい地方です。先週、夕暮れに、近所の子供の友達を送って行って帰り、いつもと違う道を通った。そこに真新しい車が止まっていて、何気にナンバーを見た。「333」だった。(4月29日に、もう一度その車を見かけました。3333でなく、333の誤りでしたので、訂正しました)私は、「わざわざこんな番号をつけて、目立ちたくないや」と思った。次の朝、夫がいった。「〇〇社(夫の出向先)の株が300円割った」私は、それを聞いて、夫の自社株の値段が気になり、久しぶりに、新聞の株価を見た。「333円」だった。最後に、私には、隣の県に一人暮しの叔母がいて、月に何度か電話をかけてくる。それが、1回2時間なのだ。数年前、ご主人を亡くし、一人暮らし。最初は、「父も私も世話になった人でもあり、未亡人になったばかりで、お気の毒」と思って、長電話に付き合っていたが、この頃は、この長電話が、すごく、しんどくなってきた。1時間ならいいのである、2時間は、ちとつらい。何もできなくなる。そう漏らしていたら、潜在意識が解決してくださった。1時間したら、コードレスの充電が切れ、ピーピー警告音を発するようになった。これで私は、「そろそろ、電話の調子が悪くなってきたから」と言って、誰をも傷つけることなく、すんなり、電話を切れるようになったのだ。常に、潜在意識と対話していると、想像もしない方法で、解決したり、答えを導きだしてくれる。この世の中、思い悩む事など何もない。すべては、あるがまま。今日の鏡の前のアファメーション。「あなたの瞳は、とっても輝いてる」「あなたの瞳は、とっても輝いてる」「あなたの瞳は、とっても輝いてる」
2003.04.25
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少し前に、不倫略奪婚のお話しましたら、「たった、二つの例で、全てが語られるか」というもっともなご意見をいただいていました。そこで、改めて、今日は、不倫略奪婚の事例(あくまで、私の周りのお話ですが)について、話そうと思います。私の叔父は、学校の先生をしていました。若い時に結婚、数年後、愛人ができ、妻子を捨てて離婚しました。妻も元同僚なら、愛人も同僚。職場にいづらくなり、学校をやめ、東京にでました。愛人が後を追って来て、間もなく妊娠、入籍、やがて、また地元に帰ってきました。そして、飲食業をはじめましたが失敗。子供も生まれたのに、いつの間にか、夫婦仲も悪くなり離婚。その後、子供を連れて家を出た2人目の妻は関節の病気になり、働くこともままならないとか。2つめのお話。愛人が、子供を産んでしまったため、嫁に離婚された男性がいます。でも本人は、「わし、嫁はんに惚れとんねん」というのです。奥さんも仕事を持っていて子供を作らない事で夫婦で合意していたらしい。ところが、愛人が妊娠、臨月のお腹で、マンションに乗りこんで来て、家庭崩壊。結局、子供の責任取って、愛人と結婚するのですが、また、懲りずに、スナックのお姉さんと関係ができてしまいました。2人目の嫁が、実家に帰省している間に、スナックのお姉さんが、トラックを自宅に横付け、男の荷物だけを運びだした。別にマンションを借り、男とお姉さんは同棲。しかーし、その男、その後、会社のOLともできてしまい、そのOLも妊娠・・・・。最後のお話。妻の妊娠中に愛人ができ、妻が働いているのを良い事に、ホテル代がもったいないから、日中、家で、情事を重ねていたセールスマンがいました。愛人は、お金持ちの娘で、家事手伝いだったので、まさに、「真昼の情事」。奥さんは、夫の浮気に全く気づいていなかったようです。なぜなら、「真昼の情事」ですから、夜は、ちゃんと早い時間に帰ってくるし、夫は、浮気がばれないように、毎晩、妻をも抱いていたからです。やがて、本気になった、セールスマンは、「価値観が違う」だのいろいろ、嫁に難癖をつけ、離婚に持ちこみました。ところが、ここで、計算外の事が起こったのです。嫁は、「子供は、よろしく」と言って出て行ってしまいました。「うまく、妻を騙し通し、離婚にも応じた、これで、めでたく、金持ちの令嬢と結婚へ」と、思っていた彼にとって、子供を押しつけられたのは、晴天の霹靂。そして、そのお金持ちのお嬢様も、彼が、誰かの物だったから、輝いて見えていただけなのか、本当に離婚が成立したら、目が覚めたのか、彼の前から消えてしまいました。あれから、随分、月日は流れましたが、今だに、彼はコブつき男やもめのまんま。誰かを好きになってしまう心は、コントロールできない事もあるでしょう。でも、やはり、誰かの不幸の上に成り立つ幸せなどない。私には、そう思えるのですが・・・。今日の鏡の前のアファメーション「何だか、うれしくなって来た」「何だか、たのしくなって来た」「何だか、今日は良い事ありそうだね」
2003.04.24
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前回、「心で心をコントロールするのは、難しい」ので、理想の自分を演じるなどして、「行動を変えて、心を整える」あるいは、洋服、持ち物など、「形を整えて、心を変える」こんなアプローチも、あることを話ました。そして、今日は、息について。緊張したりすると、知らず知らずのうちに息が浅くなっているのに気づいてますか?「息」って、「自らの心」って書きます。心と呼吸が一体になっている訳で、この漢字を考えた人は、「エライ!」と、感心してしまいます。ただ、呼吸は、自分でコントロールできる自律神経系の唯一のものでもあります。だとしたら、前回お話したように、行動をまず変えてみようと言う事で、「呼吸を整えて、心を変える」事が可能ですね。ピンチの時に思い出してください。(頭、真っ白になって忘れてしまいがちだけど)また、人と会話する時など、相手の呼吸に自分の呼吸を合わせると、不思議と関係が良くなると言われています。これを「ペーシング」と言います。相手のしぐさを真似るのも好感を持ってるシグナルとして相手に伝わります。これも「ペーシング」です。「息はみずからの心」この言葉、覚えておいて下さい。今日のアファメーション「あなたが、大好き」「あなたが、大好き」「あなたが、大好き」
2003.04.23
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自分の持っている自己イメージが自分の行動を決定する訳で、それで、アファメーション(自己肯定)を通して、セルフイメージをより良い物に変えていこうと、ここでは、提案してきました。ただ、自己イメージを高めるための方法は、アファメーション以外にもあります。形から、入る方法です。まず、持ち物、服装、髪型などを変える。持ち物というと、大きな物では住まいや車も含まれます。そして、演技があります。自分の理想の自分像を思い浮かべてください。品のいいお嬢様?仕事のできるキャリアウーマン?セレブな若奥様?エグゼクティブなビジネスマン?理想の自己像は、ひとそれぞれだと思いますが、もう、すでに希望がかなえられたかのように振舞うのがポイント。初めは、ぎこち無くても、不思議な事に、いつの間にか板についてきます。これこそが、「うそから出た真」嘘が、何時の間にか本物になるから、不思議。演技すると言うことは、行動を変えるという事。行動を変えると、心が変わります。「悲しいからなくのではない。泣くから悲しくなるのだ」と誰かがいいましたよね。ある女優さんが「足の悪い女性の役を演じていたら、数ヶ月後、本当に自分の足が痛くなってきた」。と言う話があります。また、別の女優さんは「極道の妻役を演じているうち、日常の会話や立ち振る舞いまで、極道風になってしまった」など、など演技は、不思議な力を持っています。心をコントロールするのは大変難しいですが、行動を変えるのは、割合簡単です。あなたが望む姿を演じてみましょう。嘘でいいのです。何故なら、潜在意識は、嘘と本当が見分けられないから。、今日の鏡の前のアファメーション「何だか、元気がわいてきた」「何だか、元気がわいてきた」「何だか、元気がわいてきた」
2003.04.21
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人間に意識と無意識があると言ったのは、フロイトですが、その弟子、ユングは、多くの人の心理分析を重ねるうち、無意識の中に、さらに、個人の無意識(潜在意識)と、人類共通の無意識(集合無意識)があると考えました。この人類共通の無意識には、過去から現在までのすべての人間の思念が蓄積され、記憶されているとされています。人の意識は、よく氷山にたとえられます。海面から出ているのは、ほんの一部で、大部分は水面下に隠れています。そして、ひとり、ひとり、独立しているかのように見える、氷山の海上部分(表層意識)も海面下では、集合無意識として、すべての人が繋がっていると言えば、イメージできるでしょうか?海に浮かぶ島は、ひとつ、ひとつ別のものに見えますが、海面下では、全ての陸地が繋がっているのと同じ感覚です。時々、「私は、〇〇の生まれ代わり」とか言って、前世を記憶しているような話がありますが、あれは、生まれ変わったのでなく、人類共通の集合無意識からの情報を自分の自身の過去生の記憶であるかのように錯誤しているのではないかと思います。また、この世界、この宇宙を支配しているのは、無限の宇宙意識であって、ある宗教は、これを、神と呼び、また、ある宗教は、これを仏と呼んでいるのであり、自分の心の中以外のどこにも、天国も、地獄も、存在しない。生まれ代わりもないと考えています。キリスト教でも、仏教でもお祈りは、自分の中の潜在意識との対話であり、そこに、あるのは、ただ、意識、想念だけです。そして、その想念が、物を生み出し、世界を作っていると考えられます。だから、どの宗教にも、ある程度のご利益があると言えるし、それだから、「自分の宗教だけが正しい」と誤った考えを持ってしまうのではないでしょうか。最近、私は、「この世の中に偶然など存在しないのではないか」とさえ、思える時があります。よい事も悪いことも、すべては、ひとり、ひとりの意識や、イメージから、生み出したり、引き寄せたりしてきたものでしょう。だから、何を考え、何をイメージするかは、自分の責任です。そして、幸も不幸もまた、自分の責任だとも言えます。自分の考えや思考に責任を持たなければいけませんね。 つづく今日のアファメーション。「誰かがあなたを嫌いだと言っても、自分を嫌わなくていい」「誰かがあなたを嫌いだと言っても、自分を嫌わなくていい」「誰かがあなたを嫌いだと言っても、自分を嫌わなくていい」
2003.04.17
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これは、実話。とある品の良いお嬢様が、ウチの県では、一番大きいと思われる乾物屋さんに嫁に行った。しかし、美しく、品のよいお嬢さまが、毎日、けづり節や煮干を売ってるうちに、すっかり、乾物屋のおばはんになったのである。一方、乾物屋の娘は、大きな開業医(だったと思う)に嫁に行った。すると、乾物屋のおてんば娘が、何時の間にか品のよいご婦人に変身した。「氏より育ち」とはよく言うが、「育ちより、嫁ぎ先だろ」と思う今日このごろ。職業、またしかり。公務員は公務員らしくなり、銀行員は銀行員らしくなる。大工さんは、大工さんらしく、セールスマンはセールスマンらしくなり、学校の先生は、学校の先生らしくなるから不思議。あなたの彼の職業、マルですか?また、彼女を、レディーとして扱えば、いつの間にか、彼女は、レディーとして、振舞うようになる。貴婦人は、聡明な男性がつくるのだ。そして、自分を、うやうやしく扱えばそれに見合った自分に必ず変身するのだ。ここでは、毎日鏡を使ったアファーメーション(自己肯定)をサジェストしていますが、本当は、自分にぴたりの言葉が見つかれば、毎日同じ言葉を、インプットするのが尚いいと思います。今までに登場した言葉の中にありましたか?また、プラスの言葉をカードにして持ち歩いて眺めるとか、目に付くところに貼っておくのもいい。洗面所の鏡にカードを貼るパソコンに貼るのも〇。私は、ウインドウズですが、ツールバーの下のリンク先の名前をアファメーションの言葉に変えてあります。「愛、富、調和」とか「うれしい、たのしい」とか。センテンスでなく、単語でもいい。簡単ですから、実行してみましょう。
2003.04.14
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義母の亡くなる3日前の土曜日、夫は、散髪に行った。翌日、私は何となく、子供の髪をきってやった。そして、その次の日、すなわち、義母の亡くなる前の日、私も自分の前髪を切った。義母の亡くなる前日の月曜日から、夫は、資格試験の研修のため、4泊5日の予定で、隣県に出張していた。そして、火曜日の夕方、義母は急に亡くなった。夫は、その週は、研修に行くため、全ての仕事を前の週に、片付けてあった。だから、義母の葬式のため、数日間会社を休む事になったが、誰にも、迷惑をかける事もなかった。これらのシンクロニシティをまとめると1、送られてきた団子の粉2、なくなる日に買った黒と白のブラウス3、季節はずれの庭木の剪定とそうじ4、家族全員の髪の散髪5、夫の仕事の段取りすべては、「この日に、義母が亡くなる事が、あらかじめ、決まっていて、葬式を出すために、段取りされていた」としか思えなかった。これは、心理学者ユングの「シンクロニシティ」と「人類共通の潜在意識」で説明すると、義母自身が、自分の死期を悟り、人類共通の潜在意識を通して、私達にアクセスしてきて、「間もなく、わたしゃ死ぬよ!!」と知らせてきていた、ということなるらしい。潜在意識や、人間の潜在能力については、また、次回、説明したいと思います。では、今日も鏡の中のあなたを自己肯定してあげて下さい。「あなたは、いいひと」「あなたは、いいひと」「あなたは、いいひとだよ」
2003.04.13
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2日続けて、葬式の話を書いたら、現実が引き寄せられてしまった。知人が、亡くなり、今、通夜から戻ったところ。明日はお葬式。お通夜には、きのう、子供の入学式に友人から借りていた、ブラックフォーマルをそのまま着て、昨日使った、黒のフォーマルバックも、まだ、しまっていなかったので、そのまま使った。こんなこと言うと、頭が変?と思われるかも知れないのですが・・・私には、こういうリンクが良く起こるのです。現実が、ちゃんと、私の困まらないようにリンクしてくる。例えば、去年の暮れの夫のボーナスがとても少なかった。ボーナスで支払う予定のものがあり、どこから、工面しようかと真剣に悩んでいた。すると、ちょうどその必要な額と同じくらいのお金が、舞い込むのです。それは、お祝い金だったり、役所の税還付だったりする。今回は、10年前の定期の満期通知がきた。10年前の貯金なんて、全く忘れてたけど、ラッキー。何時も、潜在意識にイメージしたり、寝る時、潜在意識に、お願いしていると、現実が、自分の想像もしていない方法で、解決してくれるのだ。嘘のようだが、本当だ。義母の葬式の時も潜在意識が働いたとしか思えない。葬式の2日前の日曜日、ウチの生垣が伸びて、隣の門の前にかかっていたので、私は夫に、「隣の門のところにはみ出した木(だけ)を切って」と頼んだ。すると、夫は、何を聞き違いしたのか、全ての生垣を切り出した。8月の炎天下だ。私だけ、クーラーのきいた部屋で、テレビを見てるわけにいかないので、庭の草を抜いたり、木の枝を掃いた。ここにきて8年目だったが、真夏に庭の剪定など、したのは初めてだった。気温33、4度くらいだった。後に、なってみると、まるで、2日後に義母が亡くなるのがわかっていたかのようにすべてが、整えられて、いったのだった。枕団子の粉、通夜で着る黒いブラウス、庭の掃除。まだ、シンクロには続きがあるのだが、それは、次回。今日の鏡の前のアファメーション「自分、最高!」「自分、最高!」「自分、最高!」
2003.04.11
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最近知ったのですが、人が亡くなる時って、シンクロニシティ(意味のある共時性)が、起こりやすいらしいのです。昨日は、お供えの団子の話でしたが、今日は、洋服の話。義母が、亡くなる日の昼間、私は、近くの大型スーパーに買い物に行った。すると、たまたま、夏物のバーゲンをしていた。ちょっと、のぞいて見ると、なんと、私が、何ヶ月も前から買おうか、どうか、迷っていたブラウスが、半額になっていたのだ。「なんと、ラッキーなのだ。前回見た時、買わなくて良かった」と思った。そのブラウスは、同じデザインで、白と黒の色違いがあった、「白もイイけど、黒もイイ!!」のである。「どうしよう?」私は、売り場で、結構悩んだ。だが、しまいには、「エーイ、半額だぁ。両方買っちゃえ!」と、私は、同じデザインのブラウスを白と黒、2枚買ってしまった。私は、その日、その買い物の後、妹に会った。そして、買ったばかりのブラウスを袋から出し、「半額だったのよ!」と自慢した。後日、聞いた話だが、この時、妹は「白と黒?」ちょっと、ぎょっとしたらしい。そして、その黒いブラウスは、数時間後には、姑の通夜で、早速、役に立つのである。このシンクロの話は、まだ、続きます。また、次回。それでは、今日の鏡の前のアファメーション。「あなたは、みんなに愛される」「あなたは、みんなに愛される」「あなたは、みんなに愛される」朝でも、夜でも、1日何回でも、鏡の中のあなたに、プラスの言葉をかけてあげましょう。
2003.04.10
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前回、お話しましたが、義母が死ぬ前後から、奇妙なシンクロが続いたのです。気のせい、偶然だろといわれば、それまでですが、判断は、あなたにお任せします。これが、わたしが精神世界に導かれるきっかけでした。夫の母は、亡くなる5年ほど前から、高齢のため入院していました。最初の1年くらいは、歩いたりもしていましたが、その後、ほとんど、一日中ウトウトしていることが多くなりました。そんな状態になって、「長くは、ないな」とみんなが、思っていました。夫は、長男なので、お葬式の事を、時々、夫婦で、話し合いました。私は、いつ、その日が来ても慌てないようにいろいろ、必要な物を用意しました。まず、仏様用の浴衣、枕元にそなえる、ご飯用の茶碗と箸(出棺の時に玄関で割る)あと、枕団子を載せるための半紙。それらを、紙袋に詰め、納戸にしまった。(ウチの地方では、通夜で、死者の枕元に団子をお供えする風習があります。それが、枕団子です)私は「あとは、団子の粉」だけだ、と思った。団子の粉は、虫がわくかも知れないので、長い時間保存しておけない。「その日に買うのを忘れないようにしなきゃ」「団子の粉」「団子の粉」と自分に念を押した。しかし、何事も起こらないまま、1年半か2年くらいの月日が過ぎた。そして、ある年の8月の中ごろ、遠方に住む叔母から、小包が届いた。フルーツの缶詰と、あんこの缶詰、団子の粉が入っていた。手紙が、ついていて、「これで、あん蜜を作って食べなさい」と書いてあった。私は、「へえ、めずらしい贈り物だな」と思った。叔母は、いつもは、「空也の最中」とか、「ゴンチャロフのクッキー」とか「虎屋の羊羹」とか、「福さ屋のカステラ」とか、「鼓月の水むらさき」を送ってくる人なのである。それが、手作りキット?私は、子供と一緒に、あん蜜を作って食べた。でも、まだ、団子の粉は、半分余った。それから、2週間くらいした頃、子供が、「お団子が食べたい」と言い出した。先日の団子の粉が残っている。それで、きな粉だんごを作ろうと、私は、子供と一緒に、サティに、きな粉を買いに行った。ところが、サティの食品売り場は改装中で、売り場が半分くらい、閉鎖されていた。こんな事はじめてだった。結局、きな粉がみつからなくて買えずそのまま帰って来てしまった。結局、だんごは、作れなかった。そして次の日、義母は突然、亡くなった。私は、あの団子の粉で、枕団子を作りながら、「これは、こういう事だったのか」と思った。今日のアファメーション「あなたには、愛される価値がある」「あなたには、愛される価値がある」「あなたには、愛される価値がある」
2003.04.09
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ここ、2、3日、私のまわりの夫婦のお話に脱線してしまいました。そこで、軌道修正。本来のテーマに戻ります。わたくし、若い頃は世間知らずのお嬢さま(もちろん自称)で、「人間、話せばわかる」という、柔な考えの元に生きていたのです。が、会社や、嫁ぎ先で、人に揉まれるうち、いつの間にやら、「この世には、神も仏もおらん!」と言う、悟りを開くのである。だが、しかし、でも、数年前、それを覆す事件(おおげさ)に出会う。姑の死をめぐり、数々のシンクロニシティ(意味のある共時性)を経験するのだ。そして、「この宇宙には、人間の考えも及ばない偉大なパワーが存在している・・・かも?」という考えを持つに至ったのです。ここで、言っておきます、念のため。このHPは、宗教でも、オカルトでもございません、ご安心を。このシンクロ事件については、次回に続く。そこから、ユングの人類共通の無意識や、ジョセフ・マーフィーの世界に発展して、「意識が全てを決定する」という確信を持つようになる、ワケです。今日も、鏡の中のあなたに、三唱・・・「あなたは、運がいい!」「あなたは、運がいい!」「あなたは、とっても運がいい!」
2003.04.08
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先日の日記で、たった二人の例で「不倫って」って決めてしまうのは、どうかなあ?と、もっともなご意見をいただきました。実は、不倫略奪ネタは、いろいろあるのですが、そんな話ばかりでは、前向きになれないので、また今度にします。今日は、違うテーマで。ある夫婦、もう、二人とも故人になられたので、いいかな?と思って、お話します。ご主人Aさんは、元新聞記者で、晩年は、関連の会社の役員をしていた。私の知るかぎり、夫婦仲は冷え切り、Aさんには常に、愛人がいた。結局、彼は、退職前に病気で、亡くなったのだが、社葬には、愛人2人が列席していた。看病したのも愛人なら、棺に取りついて、泣き崩れるのも、愛人。こんな、葬式見た事がなかった。その後、奥さんのB子さんも亡くなり、何年かして、聞いた話。Aさんは、27歳くらいでB子さんと結婚した。その後、子供が二人産まれ、最初は、普通の夫婦だったようだ。だが、当時、サツ回り(警察担当の記者)だったAさんは、ある日,殺人事件に出くわした。彼は捜査員について、現場に行った。どうも、犯人が、まだ、家の中に隠れているらしい。Aさんも一緒に家の中を捜した。あちこち、捜して、トイレに至った。なんだか、汲み取りトイレの肥溜めの中に動くものが・・・。犯人が隠れていたのだった。「いたぞ!」と叫んだかどうか知らないが、男を取り押さえた。普通なら、これで、シャンシャン、お手柄というところだが、不運はこれから。長い時間、肥溜めの中に隠れていたので、犯人は、顔がはれ、ひどく変形していて人相はよくわからなかったらしい。それが・・・なんと殺人犯は、奥さんの弟だったのです。この事件の後、奥さんの性格は豹変してしまった。彼も、この事件に嫌気し、離婚したいと思いましたが、子供と出世のために思い留まりました。これが、かたちだけの夫婦のワケです。人生ってドラマ。夫婦の事情って、他人には本当に、わかりませんね。今日の鏡の前の魔法の言葉は、掲示板に書きこんでくれた、かなこさんから、いただきました。簡単だけど、自分を勇気つける言葉。「自分、最高!」「自分、最高!」「自分、最高!」
2003.04.06
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私の周りには、愛人から、本妻に納まった人と夫を愛人に奪われた人がいます。二人とも、私より少し年上。(以下、プライバシー保護の為、一部、事実と変えてあります)愛人から、本妻になった人は、「ウチね、上の娘は、前の奥さんの子。私達、最初は不倫でぇ、彼には、奥さんと子供がいたのよ。2年同棲して、やっと奥さんが離婚してくれたの」「そりゃ、上のお姉ちゃんが、中学あたりから、ぐれてタイヘンだったわよ!夫は、外に彼女作って帰ってこなくなるし・・・」「別れようと思った。でも、それを乗り越えて私、今はとっても幸せ!」と、まあこう言うのである。どうも、夫も枯れてきて、女癖が納まってきたらしい。先妻の子も既に、嫁に行った。最初は、「ああそうですか。ご勝手に」と思っていた。しかし、この女性、会うたびに「私は、とっても幸せ」発言を、繰り返すのである。私の退化しつつある脳は、徐々に「???」になって来た。本当に、幸せな人がそんなに頻繁に「私は幸せ!」「私は幸せ!」などとアピールする必要があるだろうか?本当は、彼女のこの何十年って、他人の白い目や、自分自身の良心に責めたてられながら、送って来た年月だったのではなかろうか・・・さて、もう一人は、夫に愛人ができ、娘を置いて離婚した人です。この人物、前出の彼女より、ごく、常識的なまともな人なのですが・・。彼女は離婚して、しばらくして、別の男性と見合いで、再婚。子供にも恵まれ、ラブラブではないが、そこそこの結婚生活を送っているようだった。それが、数年前から、某カルト教団の熱心な信者に変身してしまったのだ。きっと、前夫のもとに残してきた子供のことが、彼女を苦しめるのだろう。そこから、あやしげな宗教に傾倒したのでは、ないだろうか・・・・(尚、上の二つのケース、この女性同士は、全く面識ありません)これらのお話、どうですか?結局、取っても、取られても誰も幸せになんかなっていないんだな・・・・。今日もちょっと長くなりましたね。次回からは、短いコラムにしようと思います。(努力目標だけど)鏡の中のあなたへの言葉 「あなたには、愛される価値がある」 「あなたには、愛される価値がある」 「あなたには、愛される価値が絶対にある!」
2003.04.05
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私は、先日、子供の学校の制服を買いに行った(ちょっと長文でごめん)その店は、幹線道路沿いの3階建てのしゃれたビルの1階にあった。どうも、その店の人がビルのオーナーで、2階は、テナントに貸してる風だった。おそらく、3階が住居なのだろう。個人の店にしては、間口も広く駐車場も十分な広さだった。何より、ビルから、駐車場に及ぶまで、そのデザインがとても、おしゃれで、バブリーだったのだ。私は、店の中に入った。そして、ちょっとビビッた。蛍光灯が半分しかついていないのだ。しかも、良く見ると表のシャッターもいくつか閉めたままだった。私は学校でもらった「品名と値段を書いたリスト」を店の人に渡し、商品を求めた。制服とか体操服とかETC。店の人が体操服を出した時だった。その人は「あれ、これ、古い値段がついてるな」と言っておもむろに、その商品の値札をはがしてしまった。去年からの在庫品だったのだろう、どうも、私のリストより、安値になってたらしい。ここで、まず私は「はあ?」と思った。結局、制服だけは、サイズが揃わないので取り寄せ、後日、改めて取りに来ることになり、私は、とりあえず、4万円ほどを支払った。「消費税は負けときます」。店の人は言った。私は、ここで、また「はあ?」と思った。この店は、おそらく、年商3千万も無いはず。消費税は、税務署に払ってないだろ?そして、レシートをくれた。ここで私は、またまた「はあ?」と目が点になった。収入印紙が貼ってないのだ。だが、「この不況、個人商店もたいへんなのだなあ」と私は、すべての言葉を飲みこんで帰って来た。そして、後日、「制服ができた」と連絡があり、再び、店を訪れた。制服は箱に入っていた。店の人に「車ですか?」ときかれ、「ええ」と答えると、箱のまま、商品を渡された。私はまた「はあ?」と思った。別に、袋に入れてほしい訳ではないが、一応、「袋にお入れいたしましょうか?」とか聞いてもらいたかったのだ。(包装紙を熨斗紙の様にさらっと1枚かけてくれるのでも良かった。)そうすれば、「ゴミになるから、このままでイイです」と答えて、気持ち良く、帰れたのである。それを店側から、「車だから、つつまなくてイイだろ」と言わんばかりの態度に、「もう、ここでは買わないな」と思ってとびきりの笑顔で(これが大事)店を後にした。嘘でよかったんです。「このままでも、いいですか?それとも、お包みしましょうか?」と一言、聞いて欲しかった。そうすれば、ほとんどの人は、「そのままで、イイです」と答えるのだ。・・・・言葉って、重要ですね。今日の鏡の前の魔法の言葉。「あなたは、明るい」「あなたは、明るい」「あなたは、明るい人だよ」ちと長くなりました。お付き合いありがとう。
2003.04.03
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私の知り合いに、女、女、男の3兄弟がいます(いい大人ですが)。長女は、誰からも好かれる優しい人。末の男性は、エリート商社マンですが、知的で、とても感じのいい人。彼らの両親は、きちんとした品のいい老夫婦です。ただ・・・その中で次女だけが、戦闘的な性格で、誰にでも、ずけずけ物をいい、わたしも彼女には、恐怖を覚えます。私は、以前から、何故あの家庭からあんな人が育ったのかと不思議に思っていました。それが、最近、その母親と話すうち、理由が明らかになりました。実は、この3兄弟には、兄がいたのです。その子は、5歳の時、事故で亡くなりました。とても、美しい聡明な子供で、両親も悲嘆にくれたようです。そして、その死のわずか2週間後に、この問題の二女が産まれたのです。その母親は赤ちゃんを抱いていても、1、2年間は、全く笑わなかったそうです。そして、その老いた母親は「あの子が、ああいう性格になったのは、私のせい」とうつむきました。どんな人にも、それぞれ、事情が、ある物なのですね。私は、その話を聞いてから、その苦手な彼女が、なんだか、とても気の毒な女性に思えてきました。乳幼児期の周りの大人の対応が人の人生を大きく左右するというお話でした。ここで、またまた、私事ですが、うちでは、私が、毎夜、子供と一緒に寝ています。その時、絵本は、読んでいません。布団の中で、子供を抱きしめて、耳元でささやきます。「あなたが、だーい好き、宝ちゃん。」「あなたには、いい事ばっかりが起こるよ」「あなたは、優しい子だから、優しい言葉が似合うよ」などなど。毎晩です。赤ちゃんの時からずうーと。今日の鏡の中の魔法のことば。「あなたには、いい事ばっかり起こるよ」「あなたには、いい事ばっかーり起こる」「あなたには、いい事ばっかーり起こるよ!」
2003.04.02
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今日は、ちょっと時間がなかったので、鏡の中のおまじないだけ(ごめん)。1度に3回は唱えてほしい。できたら、1日何回でも自分に語りかけて。あなたは、りっぱな人だ。あなたは、りっぱな人だ。あなたは、ほんとうに、りっぱな人だよ。
2003.04.01
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