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3月17日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング10位でした。3月18日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング10位でした。3月19日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング10位でした。3月20日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング9位でした。3月21日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング6位でした。コナンステーショナリーセット1900円、ペンスタンド&ペンセット3200円、ソフトキャンディ1900円、ぶらさがりぬいぐるみ(降谷零、コナン)3200円、ドンキーコングボールペン1800円、ドンキーコングアソートスナック2800円、スーパーニンテンドーワールドボールペンセット2900円を買いました。
2025年03月30日
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2月26日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング5位でした。2月28日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング8位でした。3月1日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング10位でした。3月9日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング8位でした。3月14日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング10位でした。3月15日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング10位でした。ボロネーゼ~ミートボール&イタリアンソーセージ~ピッツァセット1950円(フライドポテト、ソフトドリンク付き)、ペパロニピッツァセット1750円、クアトロチーズ~4種のチーズ&ハチミツ~ピッツァセット1850円を食べました。美味しかったです。
2025年03月26日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「日向さん。」若島津は指でそっと日向の涙を拭うと、日向に口づけした。舌を入れて、舌を絡ませた瞬間、日向に拒否され、両手で跳ね除けられた。「どうしてですか?」若島津は怪訝そうな顔をして、日向を見ると、日向は怯えた瞳で震えていた。フラッシュバックだった。キスされた時に加藤の顔が脳裏に浮かび、口の中に血の味が蘇った。加藤の舌を噛んだ時の血の味が蘇ったのだった。日向は加藤の舌を噛んだ事を後悔していた。舌を噛まなければ、3人で終わっていた。あんな恐ろしい事はされずに済んだ。日向は選択をよく間違える。感情のままに行動して、ひねくれているせいもあって、喧嘩っ早い性格で、よく人に嫌われる。それでも、今まで後悔した事はほとんどなかった。まっすぐにプロのサッカー選手になる夢に向かって突き進んでいたからだ。『写真をばら撒くぞ。遠野2号だ。』モップを突っ込まれて写真を撮られた事を思い出した。ハアハアハア…日向の呼吸は次第に荒くなった。過呼吸?なんだそれ。知らない。息が苦しい。ハアハアハア…「日向さん!大丈夫ですか?日向さん?」「ハアハア…だ、大丈夫、だ。少し休めば、大丈夫。」「誰か呼んで来ましょうか?寮母さんとか大人の人を呼んで来ますね。」と若島津は言って、立ち上がった。すると、日向は若島津の腕を掴んで、「行くな。ハアハア…寝てれば治るから。」と言った。「でも…」「誰にも言うな。」日向はそう言うと、力無く手を離した。若島津は過呼吸の日向をただ見守るしかなかった。 (続く)
2025年03月20日
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猟奇的描写が苦手な方は読まないで下さい。 BLの苦手な方は読まないで下さい。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。m(_ _) m 「青木は何もするな。黙って寝てろ。」と言って、天を仰いでいる青木のものを片手で握り、薪の中へと導いた。「あっ。ん。あっ。」薪は腰を上下に動かした。はだけたワイシャツ1枚の姿で腰を動かす薪の乱れた髪が艶っぽかった。青木が薪に手を伸ばして掴むと、薪は「あっ。」と声を上げた。掴んだ青木の手の中の先端から溢れる透明な体液が青木の指を濡らし、艶かしい唇から漏れる吐息が嬌声に変わる頃、薪は悶えるように身体をくねらせて、青木を見た。「薪さん。」青木は身体を反転させて、薪を組み敷いた。腹部に痛みを感じたが、そんな事はもうどうでも良かった。「あっ。青木。やめ。傷口が開くぞ。」「大丈夫です。」青木は足の裏がベッドに付かないように気をつけながら、正常位で薪を抱いた。「あっ。ああっ。あ、青木。ああ。」薪は青木の背中にしがみついて、絶頂に達した。それと同時に青木も薪の中で果てた。しばし抱き合った後、青木は薪から身体を離して、ティッシュを取ろうと手を伸ばしたら、激痛が走った。「痛っ。」と言って、青木は腹を押さえて呻いた。「だから、青木は何もするなって言ったのに…」薪はティッシュを取って拭いた。「だって。薪さんイキたそうだったから。騎乗位でイッた事ないじゃないですか。」と青木が言うと、薪は頬を赤く染めて、何か言おうとしたが、何も言わずに布団に潜ってしまった。青木は何か言うとまた薪に怒られそうなので、黙って薪を抱き寄せた。そして、青木は腕枕をしながら、疲れたのか眠ってしまった。薪は青木の腕の中で、ふと、ホタルの脳を思い出した。学校にも行かせてもらえない可哀想な子供は炎をもっと出すように言われていた。最初は指先を灯す程度の小さな炎だったのに、頑張って練習して大きな炎を出していた。お母さんにも見せたら喜ぶと思うよ。と南田に言われて、座敷牢に行って、蝶子に見せたら、化け物と言われて傷ついた。南田は蝶子が亡くなるまでホタルに手を出さなかった。父親に抱かれていたホタルは小学生の年の頃、本当は南田が父親ではないかと思っていた。座敷牢に通っていた南田は死ぬ間際に蝶子の事しか思い出さなかった。美しいホタルと同じ顔の蝶子。走馬灯は美しく儚い。僕は走馬灯で何を見るのだろうか。青木か鈴木か。それとも父親か別の人か。いずれにしても、今は青木の腕の中で夢を見よう。 (完)
2025年03月15日
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2月16日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング7位でした。2月19日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング8位でした。2月23日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング6位でした。2月24日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング9位でした。2月25日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング9位でした。3月上旬。日帰りでユニバーサルスタジオジャパンに行きました。10時50分にニンテンドーエリア入場整理券を取ったら、18時半の入場でした。エリアには入ったのですが、120分待ちで、新幹線の時間に間に合わないので、ドンキーコング・カントリーに乗れなかったです。ドラえもん4-Dアート・アドベンチャーのび太の絵世界物語を観ました。スペース・ファンタジー・ザ・ライドに乗りました。ミニオン・ハチャメチャ・ライド、名探偵コナン4-Dライブ・ショー、ジョーズ、ジュラシック・パーク・ザ・ライドに乗りました。水が凄くかかって寒かったです。ハリウッド・ドリーム・ザ・ライドに乗りたかったのですが、運行中止で乗れなかったです。夕食は新幹線で551の豚まんを買って食べました。
2025年03月13日
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猟奇的描写が苦手な方は読まないで下さい。 BLの苦手な方は読まないで下さい。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。m(_ _) m 「薪さん。キスして良いですか?俺、動けないから、もっとこっちに来てください。」青木が手を伸ばすと、薪は青木にキスをした。舌を絡め合わせてディープキスをした後、「薪さん。靴を脱いでベッドに上がって来てください。薪さんを抱きたいです。」と青木は言った。「ここは病院だぞ。青木は怪我人のくせに盛るんじゃない。退院してからにしろ。」と薪に怒られた。しかし、青木は挫けなかった。「でも、俺、殺されるかもしれないと思った時に薪さんの顔が頭に浮かんで、最後にもう一度薪さんを抱きたいと思ったんです。もうあれから1週間もしてないんですよ。させてください。お願いします。」「しょうがないやつだな。」薪はそう言うと、ネクタイを外し、スーツのジャケットを脱いでパイプ椅子にかけ、靴を脱いだ。そして、ベッドに上がって、青木の傍に寝そべり、青木に顔を近付けた。まるで少年のような美しい顔が青木の真横にいて、まっすぐに青木を見つめている。薪の美しい瞳の中には青木がいた。青木は吸い込まれるように薪の瞳を見つめながら、薪の柔らかい唇に自分の唇を重ねた。舌を絡め合わせ、互いに貪り合い、青木は薪のワイシャツのボタンを1つ1つゆっくりと外した。そして、胸の突起を舐めようと体を起こした時、体を捻って足の裏をベッドにつけてしまい、腹部と足の裏に激痛が走った。「痛っ。」「馬鹿だな。腹部を刺されて足の裏を火傷してるのに。青木は寝てろ。僕がしてやる。」と薪は言って、青木の下半身を触り、パジャマのズボンを下げ、青木のものを口に含んで吸った。「あ。薪さん。こっちに。」と薪の尻を触って、青木は言った。すると、薪は青木のものを咥えながら、青木の顔の近くに尻を向けた。青木は手を伸ばして、薪のズボンのベルトを外し、薪のズボンとパンツを膝まで下げた。青木の目の前には女豹のポーズで、青木のものを咥えている薪の尻がある。青木は薪の蕾を舐めると、右手の人差し指を挿入した。そして、さらに左手の人差し指も挿入し、左右に広げた。「あっ。そんな、広げるな。あっ。」薪が口を離して、青木に言った。しかし、青木は「薪さんのがよく見えますよ。中がヒクヒクしてる。」と言った。「あっ。やっ。やめっ。」開いた蕾に青木は舌を差し込んで、ゆっくりと内壁を舐めた。「あっ。ああっ。」薪は青木を咥えるのをやめて、声を上げた。「ローションないから、いっぱい舐めときますね。薪さん俺のは舐めないんですか?続きしてくださいよ。」と青木は、余裕がなくなっている薪に言った。「うるさい。ああ。もう。やめろ。」薪は手を後ろに伸ばして、青木の手を払いのける仕草をしながら、体を前にひいて、青木から逃れた。そして、起き上がり、向きを変えて、ズボンとパンツを脱ぎ捨てて、青木に跨った。 (続く)
2025年03月11日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 「日向さん。俺、考えたんですけど、やっぱり先生に言ったほうが良いんじゃないかと思うんです。日向さん嫌がって見せてくれないけど、身体中あざだらけですよね?明日、病院に行きましょう。明日は土曜日だから学校は休みですし、部活だけ休んで、整形外科の医院に行って、医師の診断書を貰って来れば、集団リンチの証拠になりますから、それを提出して、担任の先生と監督に言いましょう。相手は3年生ですよね?同学年なら俺が直接話をつけるところですが、3年生だから、先生を通したほうが良いと思うんです。」若島津は真剣だった。ところが、日向は「診断書?病院には行かない。」と言った。「何故です?1度やられたら2度3度とやられますよ。いじめがエスカレートしたら大変ですから、早めに先生に相談したほうが良いと思うんです。」「相談して何になる?3年生全員を退部にできるのか?仮に先生から注意してもらったとしても、3年生がやめないかもしれないだろ?逆にチクったって怒るに決まってる。」「チクるなって言われてるんですか?」「そうだよ。」「なんて卑怯な奴らなんだ。俺、許せません。」若島津は拳を握りしめた。「俺、もう学校辞める。埼玉に帰りたい。」日向の目から涙が溢れた。「明和に転校しますか?」「うん。」「俺も日向さんについて行きます。俺も転校します。」「うん。」 (続く)
2025年03月09日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 若島津は寮の食堂で食べて、部屋に戻ると、日向がベッドで寝ていた。「日向さん。部活が終わっても夕食の時間になっても帰って来ないから心配してたんですよ。どうしたんですか?」若島津は駆け寄るように日向のベッドにやって来て、日向の顔を覗き込んだ。「顔。殴られたんですか?」若島津が日向の頬に手をやると、日向はビクッと怯えたような顔をして、手を振り払った。「日向さん。首?赤い痕がついてますけど、何の痕ですか?ちょっと腕を見せてください。」若島津は日向の腕を布団から出して、手首を見た。ロープで縛られた痕があった。「一瞬、手首を見た時にあれって思ったけど、やっぱり、これってロープで縛られた痕ですよね?日向さん縛られたんですか?」「…。」「日向さんは…ひょっとして…いじめられてるんですか?まさかと思うけど、酷い虐めに遭って、縛られて、部室に1人閉じ込められてたんじゃないんですか?違いますか?」「…違う。」「じゃあ、今まで何してたんですか?」「おまえには関係ない。」日向は布団をかぶってしまった。「日向さん。関係ないって事はないでしょう。何があったのか言って下さい。」若島津は布団を剥いで、日向の身体を揺さぶった。「痛っ。」思わず出した日向の声に若島津はTシャツを捲り上げようとしたが、日向は抵抗した。しかし、僅かな時間でも脇腹や腹部や背中に打撲傷がある事が分かった。「どうしたんですか?蹴られたんですか?何人に殴られたり蹴られたりしたんですか?」若島津は心配して問い詰めた。「うるさい!あっちいけ!」日向は声を荒らげて、また布団をかぶってしまった。それで、若島津は仕方なく、一旦は引き下がったが、日向の事が心配で仕方なかった。 (続く)
2025年03月05日
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猟奇的描写が苦手な方は読まないで下さい。 BLの苦手な方は読まないで下さい。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。m(_ _) m 数日後。病院に入院した青木は腹部と両足に包帯を巻かれて、ベッドに寝ていた。病院に担ぎ込まれた日とその翌日以来、数日ぶりに薪が見舞いに来てくれて青木は喜んだ。「どうだ?体の具合は?」「まだ退院の日とか決まっていませんが、薪さんが個室にしてくれたおかげで、個室だから気兼ねなく休めます。」「公務中に怪我した事にしたから気にするな。」と薪は言った。「ありがとうございます。ところで、薪さん。脳は見る事ができましたか?」「ハチの脳はほとんど見る事ができなかったが、ホタルの脳は見る事ができた。」「どうでしたか?」「最悪の教団だった。」薪は吐き捨てるように言った。だが、青木は薪に質問した。「ハチは何故ホタルを刺して死んだのでしょう?まるで心中するみたいに…逃げる事だってできたはずなのに…」「誰とでも交わり、人を殺し続ける宗教だからな。終わりにしたかったんだろう。本気で弟を好きだったみたいだ。そして、表には出さなかったが、教祖である父親を恨んでいた。ホタルも父親に対する恨みは凄まじかった。焼き殺す時、笑っていたよ。幼い頃から父親に犯され、母親に化け物と言われ、信者からは恐れられ、数えきれないほどの男と寝るよう強要されていた。教団の村を焼き尽くして、信者を皆殺しにした後、2人で逃げて、ひっそりと暮らそうとしたが、アパートすら借りられなくて、仕方なく教祖になったようだ。」「やっぱり可哀想な子だったんですね。」「足の裏を焼かれ、グツグツ煮て食べられる予定だったのに、可哀想?」薪は眉を吊り上げて言った。「父親が悪いんですよ。人体発火能力のある子供を利用して、恐怖と快楽で支配していたのですから。」「その特殊能力とやらだが、まだ信じられない。」「脳を見たのに信じられないのですか?」「ああ。科学で解明できない事は信じない事にしている。」「フッ。薪さんらしいですね。」「笑ったな。コラ。」薪に笑顔が戻った。 (続く)
2025年03月03日
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2月9日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング8位でした。2月10日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング4位でした。2月11日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング5位でした。2月13日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング6位でした。2月14日楽天ブログ読書コミックジャンルブログランキング8位でした。娘と木曽路しゃぶしゃぶ祭り食べました。和牛霜降肉(先付、しゃぶしゃぶ肉、野菜盛、きしめん・餅、御飯、香の物、デザート)2500円(税込2750円)を食べました。デザートは苺のアイスクリームにしました。和牛霜降肉とっても美味しかったです。
2025年03月01日
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