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前橋のおみやげで頂きました!ゆるキャラブームの昨今ですが、わたくしのイチオシはぐんまちゃんぐんまちゃんのブログはコチラ中はふわふわムースで美味しかったです
2013年02月26日
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今日はまた一段と北風が冷たかったですね(>_
2013年02月24日
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本日はソプラノ・藤原映子さん、オーボエ・石井由紀さんの3人のユニット Trois Rossignols で八王子へ。懐石料理の鶯啼庵にて春のランチタイムコンサート。お店のおひな様はちょっと丸顔でした。季節感があってよいですね。来月11日と21日にもコンサートをさせて頂きます〜
2013年02月22日
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今日は3月1日の『冬の旅+』のコンサートの通し稽古でした。制作のNさんも来て下さいました。まだ詰めなくちゃいけないとこはありますが、なかなかよい感じで仕上がって来てます
2013年02月21日
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『冬の旅+』のコンサートもいよいよ来週に、迫ってまいりました。楽譜とにらめっこしつつ、悩んでます;^_^A 悩んだ分だけよい演奏につながるはず^_^ チケットですが、お陰様で本日完売致しました。 もしこれからご購入をお考えの方がいらっしゃいましたら、申し訳ございませんm(__)m 3/13のシャンソン・フランセーズの方はまだございますので、よろしくお願い致します!
2013年02月19日
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パルコ劇場40周年企画第一弾『ホロヴィッツとの対話』作/演出:三谷幸喜(以下HPより引用)神に選ばれた天才と神に雇われた職人その天賦の才能を「ピアニスト」として芸術を表現するホロヴィッツ。天才が「神に選ばれた者」とするならば、その選ばれし者に従事する者は、「神に雇われた者」。ピアニストの演奏を支え続ける調律師と天才ピアニスト。彼らの芸術に人生を捧げるそのエネルギーの源泉とは、彼らは何のために身を削り、芸術に奉仕するのか。あるいはそこから何を得、何を失っているのか。三谷幸喜が二人の男,ふたつの家族を通して芸術そのものの会話に迫ります。 キャストはホロヴィッツに段田安則、その妻ワンダに高泉淳子、調律師フランツは渡辺謙、その妻エリザベスは和久井映見。いつも新しい何かを見せてくれる三谷幸喜の舞台。今回はピアニストと調律師の話とあっては見ないわけにはいきません。幕開きは調律師フランツの自宅から。妻エリザベスは、今夜ホロヴィッツ夫妻を自宅に招くので準備にてんやわんや。台詞のはしばしにエリザベスの性格が出ていて、何でもない風のエピソードがさすが三谷幸喜。エビアンとヴォルヴィックの下りなんて思い出しても笑えます。やがて舞台が転換して、いかにもお金持ちそうなホロヴィッツの自宅。段田安則のホロヴィッツは最初(ちっちゃいな〜)と思いましたが(本物のホロヴィッツは巨大な手を持つ大柄は人・・・だったはず)、すぐに違和感もなくなり、神経質で奥さんには弱いおじいちゃん、オフのホロヴィッツってこんな感じだったのかも!と思えました。妻・ワンダは言わずと知れた大指揮者・トスカニーニの娘。わが道を行く、根っからの女王さま体質。物語の前半はコミカルな両家のやりとりで進んで行くのですが、後半で一気に流れが変わってシリアスに。「ピアニスト」を題材に、人間を描いたドラマでした。舞台の作りも物語の構成もシンプルで、(なるほど、今回はこう来たか)という感想です。とにかく四人の役者が素晴らしい。そして、舞台奥に置かれたグランドピアノの前にずっと座ってちょいちょい演技もしながら劇中音楽を奏でていた荻野清子さんも素晴らしかったです。録音で音楽を流すことだってできると思いますが、というかほとんどの演劇ではそうですが、このピアノ生演奏が実に贅沢で、ホロヴィッツを描くには欠かせなかったのかなと。最後の音楽だけ録音が流れますが、これがまた気が利いてました!心に残るお芝居でした。
2013年02月18日
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午後ティー^o^ スタバが混んでて入れなかったんです^_^;
2013年02月18日
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「ホロヴィッツとの対話」の感想を書く前に、昨日見たお芝居のことを少々。TABプロダクションPresents こぐれ塾第1回公演「誰かがドアをKnockする」作:飛野温美 演出:こぐれ修(劇団☆新感線)を見てきました。場所は大塚、萬劇場。130名で満席の小劇場。こういった劇場って都内にいくつもあるんですね〜。知り合いが出ているので見に行ったのですが、面白かったです。内容は、ノックの音で始まる5つのお話をオムニバス形式で繋げた病室が舞台のミステリー。出演者は「こぐれ塾」で役者の勉強中の人とプロの役者が混じってたと思うのですが、舞台経験の浅い人はすぐ分かりますが、それはそれで面白かったです。経験を積んで、色んな役ができるようになるでしょう。脚本がしっかりしてたので、楽しめました。世の中には、面白い話を考えてる人がたくさんいるんですね〜。
2013年02月16日
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パルコ劇場40周年企画第一弾『ホロヴィッツとの対話』へ行って参りました。久々のパルコ劇場。6階にONE PIECEのお店が出来てました〜。自分用にノートとボールペン購入。お芝居の感想はまた改めて
2013年02月14日
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無性にお好み焼きを食べたくなり、銀座の広島ブランドショップ " tau " へ行って来ました。「たう」は広島弁で「届く」の意味。「手が届かない」は「手がたわん」みたいに使います。2階のお好み焼きやさん『三匠』へ。スタンダードのハーフを頼みました。キャベツがたくさん入っててヘルシー1階には特産品がたくさん売られてます。噂(わたくしの周辺で)のはっさくゼリー美味しかったです〜
2013年02月13日
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本日は、3月13日せんがわ劇場にて行なわれる『シャンソン・フランセーズ〜5人のクラシック歌手によるシャンソン・ショウ』の初合わせでした。東京室内歌劇場で企画を担当させて頂くのは初めてのわたくし。歌手の皆さんには、歌うだけでなくMCや芝居、果ては踊りやパーカッションまでやって頂こうと色々と案を練って臨みましたが、皆さんオペラなどあらゆる舞台で活躍される強者ぞろい。こちらの要求以上のものを返して下さいます。本番が楽しみです!稽古終了後の一枚。チラシを指差してます。左から末吉朋子さん、和田ひできさん、田辺いづみさん、浅野美帆子さん。テノールの谷川さんが写ってなくて残念〜。チケットはこちらにて承ります。お申し込み、お待ちしております
2013年02月10日
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3月1日の『冬の旅+』のコンサート。昨年暮れから合わせを重ねて太田さんとの息も合ってきたところで、本日は語りのAdamくんも練習に参加してくれました。台本はほとんど太田さんに書いて頂きましたが、ドイツ語の歌詞の訳を読むのではなくAdamくんには「愛する人と別れて旅に出る青年役」を演じてもらうような形になりました。Adamくんの台詞が曲間に入りつつ進行します。これが予想以上によい!語りを入れる事には賛否両論あると思いますが、わたしはオリジナルな冬の旅・・・他では絶対聴けないもの・・になりそうでワクワクしています。3月1日 日暮里サニーホールにて19時開演です。残席が少なくなって参りましたので、お越し頂ける方はお早めにお申し込み頂ければ幸いです。チケットは東京文化会館チケットサービスにてお取り扱いしております。TEL 03-5685-0650 『冬の旅』の世界観を表現(?)↓当日会場でお待ちしております〜
2013年02月05日
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重松清さんの「いとしのヒナゴン」読みました。2005年に、伊原剛志、井川遥主演で映画化もされたそうです。(知らなかった!)ヒナゴンは架空の生き物で舞台は岡山の山あいの過疎の町、比奈町。元暴走族のリーダーで比奈町の町長イッちゃんが役所に「類人猿課」を作り、そこへ比奈から東京へ出ていた「ノブ」が職員として呼び戻されるところから物語は始まります。ヒナゴンのモデルはヒバゴン。1970年代前半に広島県北部の比婆山で目撃情報が相次いだ類人猿型の未確認生物です。「ヒバヤマのヒバゴン」・・・そう言えばありました!ちょっとなまはげに似た被り物も思い出します。 とっても面白かったです。電車の中で読んでいて、何度も泣きそうになったので後半は家で読むようにしてました
2013年02月04日
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のだめカンタービレ、一世を風靡しましたね〜。掃除をしていたら、限定のおまけのDVDが出てきました。回を重ねる毎に、千秋(玉木宏)の指揮がさまになってきましたよね〜♪つい見返してしまいました。。
2013年02月02日
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