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子供の頃に好きだった羊羹。広島駅で見つけて買って帰りました。 元祖 柿羊羹 丸型 楊枝を立てればゴムが弾けて、丸い羊羹がツルッと出てきます。 原材料に柿が入ってるのは初めて知りました(^-^)
2013年08月26日
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お台場にはこんなぷっちょグッズのお店があるらしい。。。
2013年08月23日
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楽譜を色々購入〜。 ブラームスのヴァイオリンソナタ集、ベートーヴェンのピアノ協奏曲4番、クララ・シューマンの歌曲集。チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲に青柳いづみこ「六本指のゴルトベルク」。 それから昨日、大学時代の友人がリサイタルのアンコールで弾いたヒナステラのアルゼンチン舞曲、そして、心の師匠(と言っても同級生)Y美に教えてもらったベリオの6つのアンコール。 イタリア人・ベリオの曲集の中の「Feuerklavier(火のクラヴィーア)」は1989年にピーター・ゼルキンのために書かれたようです(O_O)めっちゃ最近や。 知らない曲っていっぱいあるなあ!
2013年08月22日
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湯島のラーメン屋さん「大至」へ冷やしつけ麺青じそ風味を食べに行きました。 結構ボリュームがあるので、出て来た時に(食べきれないかも…)と思いましたが、杞憂に終わりました。 も〜余りの美味しさにあっという間に完食。 向こうの小皿の緑のは天かす&ワサビ。 ちょっとつけても美味しいですが、とにかく手前のこのタレがうまいったらありません! 大盛りでも大丈夫だったかも。 いや、続けて赤い冷やしつけ麺も行けたかも。 〆に熱い昆布茶が出て、それにタレをスプーン2〜3杯入れて頂くのですが、これがまた美味〜(*^^*) 夏が終わるまでにもう一回行きたいですo(^▽^)o
2013年08月20日
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松山へは20年くらい前に来た事があるはずなのですが、その時は道後温泉にも行かなかった・・・ような気がします。時間がなくて、外から眺めただけこちらは坊ちゃん列車。夕方には広島へ戻りました。海が夕日に輝いててロマンティーーーック夜は市内で宴会鯉ハイ!今度広島へ帰れるのは、来年の夏かなあ。
2013年08月18日
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広島から高速船スーパージェットで約1時間半。 松山へ参ります(^-^) 座席が新幹線みたい。
2013年08月16日
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帰省してます。 お墓参りをすませ、これから母と弟家族と食事です。
2013年08月15日
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雑誌連載は1970年、テレビアニメは1979年から始まったそうです。 「ぼくドラえもん」のセリフで思い浮かぶのはやはり大山のぶ代の声です。
2013年08月13日
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アメリカ、サン・ディエゴで医師をしている中高時代の同級生がジャズシンガーとしてCDデビューしました。Miki Purnellといいます。10代のあの頃、ミッキー(という愛称でした)が歌手になるとは想像しませんでした。聴いてビックリ!とってもきれいなソプラノ、クリスタルヴォイス‼アメリカの音楽界の一流どころをバックに、オリジナルも歌っています。先日、日本でも購入可能になりました^ ^http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B00CMXJ5HC/ref=redir_mdp_mobile今年の夏は、ミッキーの歌声で涼を取りたいと思います〜(^O^)/
2013年08月12日
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発表会も終え、夏休みです。 伊香保一泊旅行してきました。 伊香保温泉の石段にある老舗旅館「岸権」に宿泊。1576年創業とか。お部屋は確かにレトロな感じですが、サービスが行き届いてて、お風呂もよかったです。 映画「テルマエロマエ」で使われたそうです。 翌日はグリーン牧場と榛名神社へ。 牧場では、ニュージーランド出身のブライアンさんによる羊の毛刈りを見ました。 あっと言う間にまる裸。 キャンドル作り体験もしました。砂を敷いて、ガラス細工の人形を置くだけ。ロウはお店の人が入れてくれます。 榛名神社は霊験あらたかでした。 弁天さまは芸事の神様…ですよね? 一日歩いたら、日焼けしてしまいましたが^^; リフレッシュしました!
2013年08月09日
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銀座のギャラリーへ行って参りました。ギャラリー枝香庵のサマーフェスタにかつての生徒が絵を出しています。柳田金乃助くん。年々、絵の緻密さが増しているように感じます。絵を見てお話もして、たくさんインスピレーションもらいました。ギャラリーのオーナーも以前はピアノ講師をされていたとか。美しい女性でした。屋上で浴びた風は気持ちよかったです。サマーフェスタは明日までです。
2013年08月06日
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年に一度の発表会、無事終わりました。子供たちの合奏も、時々吹いてるふりしてる子もいましたが全体としてはうまく行きました!子供の成長ってすごいです。みんな、去年よりずっと上手になりました大人も負けじと、それぞれ目標を持って頑張りました。今年は奮発してピアノを2台借りて、協奏曲などに挑戦。1台はスタインウェイですが、もう一台は滅多に聞かないメーカーでした。それがグロトリアン。2台を申し込む際に2台目はグロトリアンになると聞いて、正直不安でした。名前を聞いたことはあるような(ないような)、一度も触った事のないピアノ。でもサロンの方が「いいピアノ」とおっしゃったので、それに賭ける事にしました。そして今日。グロトリアンはドイツのピアノで、もとはスタインウェイと同じ系列であること、クララ・シューマンが愛用した由緒あるピアノであること、などをサロンの方に教えて頂きました。実際弾いてみるととても温かみのある音色で、よい楽器でした。今日使わせて頂いた会場はピアノの販売もしているサロンで(ピアノ販売の傍らサロンを経営していると言った方がよいかも)奥の部屋にはベヒシュタインやグロトリアンのアップライトピアノが置いてありました。ちょっと触らせて頂いたのですが、ベヒシュタインのアップライトのタッチが素晴らしくてびっくり。グロトリアンもアップライトの常識を覆す音色でした。グランドピアノを2台置くのは住宅事情が許さないけどアップライトなら置けるかも・・・。因みに、グロトリアン、ベヒシュタインのアップライトは、国産のグランドピアノが買えるお値段です。グロトリアンは、ドイツの職人技の結晶なので耐久性も高いそうです。が・・・・。そう簡単には買えない・・・かな
2013年08月04日
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明後日は年に一度の発表会。 それぞれソロと連弾、もしくは2台ピアノ(今年は奮発して2台借りました!)、子供たちは鍵盤ハーモニカで合奏もします。 去年は簡単な曲だったのですが、今年はエルガーの「威風堂々」に挑戦です。 全員でメロディーを演奏するのではなく、スコアを参考にいくつかのパートに分けました。 最初全員に5線の手書き楽譜を渡して練習させていたのですが、低学年の男子にはちょっと練習時間が足りなかったみたいです。 当日は、画用紙にドレミを字で書いた楽譜で演奏してもらうことにしました。 これで何とか曲の最後まで辿り着いてくれればよいのですが!!
2013年08月02日
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池上彰氏の「伝える力」(PHPビジネス新書)読みました。氏が、TVで経済や政治といった世界を分かりやすく説明されているのを拝見して、この本に興味を持ちました。この本はビジネスマンを対象に書かれているそうですが、演奏にも役立つなあと思った事がいくつもありました。やはり演奏も「伝わって」なんぼです今度の日曜日に生徒の発表会をするので、その準備に追われています(と言っても少人数なので大した事はないですが)。わたくしの生徒は小学校の低学年が大半なのですが、同じように教えているはずなのにとても音楽的に弾ける「伝わる」演奏の出来る子と、楽譜をなぞるだけの表情の乏しい演奏をする子がいます。指が達者に動くわけではないのですが、時にその演奏に自然に涙がこぼれたこともあります。逆に、ものすごく速く指が動いてても全く何も感じない大人の演奏を聴く事もあります。池上さんは「伝える」ためには、まず”自分がしっかり理解する事が大切”と書かれています。演奏も同じですね。楽譜を間違えずに音にするだけなら機械に任せた方がずっとうまくやってくれます。「音楽を深く理解する」、とはどういうことなのか、一言で言うのは難しいですが、ひとつには楽典的な理解・・どういうメロディーにどう和音が付いているのか、構成がどうなっているのかなど、があって、それには歴史的な背景を知ることも大事です。ベートーヴェンのピアノソナタを弾く時には他の作品、交響曲も弦楽四重奏曲なども聴く必要があるし、その時代のウィーンについても勉強したい。語学の知識も必要。音楽と言葉は密接に関わってるはずです。そしてそれらを踏まえて、どう歌わせたらいいのか、楽譜に書かれた音を全て(全てです!)検討するのです。うわ〜、やることが山のようにありますクラシックって伝統がある分、奥が深い。でもそれだけ面白くて、興味がつきません。そして、勉強したものを子供たちにいかに分かりやすく「伝える」か、それもわたくしにはよい鍛錬になります。ちゃんと理解してなければ、子供たちには伝わりません。池上さんも、こども向けのニュース番組で鍛えられたと書いてらっしゃいました。そして、子供たちには教えられる事も多いです。音楽から思いもかけない想像をして、笑ったり、唸ったりさせられます。想像力豊かな子供は、ピアノの表現も豊かです。10年くらい前に、発表会で演奏するある女の子を見て(あんな風に弾けたらいいなあ〜)と思ったことを思い出しました。弾いてる姿と出ている音が一体になって、ひとつの世界を作っていました。あれは感動的でした。また、池上さんは「謙虚」であるようにとも書かれています。分かったつもりほど怖いものはないと。わたくしも年齢的に、場によってはベテランの領域に入って参りましたのでここで再び、人の意見に耳をちゃんと傾けたいと思います。何たってわたくしの名前は「無知の知」の知子ですから。
2013年08月01日
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