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しました~。今年の夏物は、自分で買った分+母にもらった分で満足しています。とはいえサイトを見るとあれやこれや欲しくなってしまいそうなので、最近はあまりGYMのサイトを見ていません(笑)。今日私の友人が娘にプチバトーのお洋服をプレゼントしてくれました。実は初プチバトーです。今年の夏用はもう揃っているでしょうとのことで(さすが友だち、よく分かってる...)、来年用に24Mサイズの素敵なワンピースを選んでくれました。ゾウの柄のピンクのワンピース、少しエキゾティックでお姉さんぽくて、これまで自分では選んだことのない雰囲気のものでとても気に入ってしまいました。やっぱりお洋服のプレゼントって嬉しいものですね~。
2006年05月29日
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このたび、産まれて初めての新幹線の旅から無事に戻ってきました。最近じっとしていることが苦手な娘(赤ちゃんなら当たり前ですが)、いったいどうなってしまうのだろうと戦々恐々としていましたが、案ずるより産むが安し。行ってしまえばそれほど大変ではありませんでした。新幹線移動の時間を娘の午前中の昼寝の時間に合わせて、乗車して少ししたらネムネムになるような時間に出発するようにしたのがバッチリききました。バスタオルで胸元を隠しつつ座席で授乳(周囲の方ごめんなさい)したら寝てくれて、起きたらすぐにお昼の離乳食、気がつけば目的地に到着という美しい流れで往復できました。帰りは東京駅からのタクシーの中でウンチを...というおまけつきでしたが(笑)。旅行先では興奮気味だったのか夜の寝つきが悪くなったりしていましたが、親子3人風邪もひくことなく、楽しんでこられたので娘に感謝です。
2006年05月27日
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繰り返しています 薄着させすぎて風邪をひかせたくはないし、かといってちょっと厚着させてしまうと首の後ろや腰に汗疹ができてしまいます。すぐに治ることは治るんですが。とにかくマメに着替えをさせたり、体を拭いてあげたりするしかないと分かっているのですが、この時期は本当に難しいです。スーパーに買い物に行くときも、外は蒸していて暑くてもお店の中は冷房がきいてひんやりしていて、特に生鮮食品売り場なんかは大人でも寒いくらいですよね。おんぶしてたりすると脱がせたり着せたりも簡単ではないので、結局風邪をひかせたくなくて冷房対策寄りの服装をさせてしまいます。うーん。今どうしようかなーともう1つ思っているのは、虫除け対策。去年の夏に比べて飛躍的に外出時間が増えている娘。今年の夏は初虫さされも覚悟はしていますが、できる限り避けてあげたいところ。携帯用の虫除けとシールタイプの虫除けを購入してみました。効果はあるのかな???
2006年05月23日
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先月、NHKスペシャルでアメリカでの臓器移植に関する番組を見ました。日本では認められていないごく幼い子どもの移植について取り上げた番組の中で、日本人の親子が紹介されていました。いろいろな困難を乗り越えて奇跡のような移植手術を無事に終えた1歳の彩花ちゃん、その彩花ちゃんが今週亡くなったということをニュースで知りました。いったい何が起こったのだろうと、今日「あやかちゃんを救う会」のHPを初めて拝見しました。そこには手術後元気に成長していた彩花ちゃんの笑顔の写真がありました。それを見た瞬間に涙が溢れてしまって、しばらく何も手につかない状態でした。どうしてこんなに一生懸命に生きていた幼い女の子が亡くならなければならないのだろうと。何よりこの笑顔を失ったご両親のお気持ちは如何ばかりかと。彩花ちゃんは神様に尊い役目を与えられてこの世に生まれてきた天使だったのかもしれません。命の重さを改めて心に刻んで、1日1日を大切に生きていかねばと思います。彩花ちゃんのご冥福を心からお祈りします。
2006年05月18日
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ハワイ旅行から帰ってきたばあばの家へお土産を受け取りに行ってきました。もちろんメインは娘のお洋服。そして私のGYMBOREE好きを知っている母、たくさん買ってきてくれました(なんと11点!)。セール品の山の中から孫娘に似合いそう&サイズが合うものを、冷房ガンガンの店内で凍えそうになりながら選んできてくれたそうです。「こんなに買っても1万円台だったわ~」と感動していました。実はCOFのことは話していなかったので私が購入したものとかぶったら...と密かにドキドキしたのですが、なんとカブッたのはTシャツ1点のみ。私が一番好きなEasterの洋服がたくさん揃いました。RALPHのポロやカーディガンも嬉しかったですが、自分で購入したものとコーディネートできるお土産で本当に感激してます。ちなみにお土産にもらったのはこんな服たちです。黄色のワンピース、ネットで見たときは華やか過ぎて娘には似合わないと思っていたのですが、実物は優しい黄色で試着させたらとても似合っていました。自分で買うと結局いつも同じような趣味になってしまうので、別の人が娘に買ってくれる服は新鮮で「こんなものも似合うんだなぁ」という発見があります。
2006年05月17日
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こんな幼い我が子にもプライドがあるのかしら?と思ってしまうことがときどきあります。例えば、私が「おいしいねぇ」と話しかけるとニコニコしながら「おいしっ」と言うので、「すごいね~!おいしいって言えたね~」と褒めます。しかし、2回目は絶対に言いません。ただニコニコ笑っている...。あれはまぐれだったか~と思って視線を外すと、なんだか小さな小さな声でコチョコチョつぶやいてる娘。「おいち、おいっち、おーいー...」あれ?練習してるの?!そこで「そうそう、おいしいね」と言うと、これまたニコニコ笑っているだけ。というようなことがよくあります。反射的にマネしても、完璧に言えるようになるまではなかなか意識して言わないみたいです。期待満々のママの前ではプレッシャーを感じてしまうのかしら?それとも間違ったことは言いたくないという娘なりのプライドなのか?!ということで、「ママ」「パパ」と言い始めた頃に比べると最近は単語の習得スピードが落ちている娘ですが、それはそれで今は貯金している時期なのだろうと思っています。これも彼女の個性の一つなのでしょう。
2006年05月14日
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「baby sale+25%off」のとき以来、久しぶり(...でもないのかな?)にGymboreeでオーダーしました。最近はunited arrows green label やOLIVE des OLIVE DOLL といった日本のブランドも好きになってきて、少しGYMからは遠ざかっていたのですが、セール品をさらに30%オフで購入できる機会なので今回はいってみました。娘が起きているときにパソコンとにらめっこはしたくないので、昨晩のうちにカートを整理。数点は消えてしまうことを想定して、最終的に140ドルくらい(=30%オフ後の送料が25$になるギリギリライン)で収まるように14点ほど選択しておきました。娘とのお散歩から戻って2時半頃にオーダーしたのですが、クーポン使用可能になった直後ではなかったせいかサクサクと画面が進み、数分のうちにオーダーが完了してしまいました。2点が消えていてそのままオーダーしてもよかったのですが、昨晩迷った末にやめていたカプリパンツを復活させ、合計13点送料込116ドルになりました。新作はなし、全てセール品からの選択です。私の好みはGymboreeファンの中では少数派らしく、欲しいと思っているものが割と最後の方まで残っていてラッキー。絶対欲しかったピンクのカーディガンもかなりお安く買えました。ちなみにこんなものを選びました。すっかりピンク星人ですね...。
2006年05月11日
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布のおもちゃや絵本が好きです(ただし洗えるもの)。家がフローリングなので、どんなに勢いよく投げられてもドキッとしないですむし、娘が自分で顔におもちゃをぶつけてしまったりしても痛くないし。また、低月齢の頃から遊べるものだと、同じおもちゃでも遊び方が変化していくのを見ることができて面白いです。おもちゃを投げるという行為については、そのうち「やたらに物を投げたらいけない」という躾けをしていかなくてはいけませんが、今のところは「上手に投げられたね」ということを褒めてあげたいと思ってしまいます。どうやって投げるか教えたことなんてないのに「物を掴む→振りかぶる(?)→投げる」という一連の動作を自然にマスターするんですから、不思議ですよね。赤ちゃんが学習していくことの多くがそんな感じですが。ちなみにうちの娘のお気に入りはこんなものたちです。歯が生え始めた頃はかなりガジガジされてびしょびしょになっていましたが、そういえば最近は口に入れることはあまりなくなりました。
2006年05月09日
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最近読んだ育児雑誌に「泣いたときにすぐ抱きしめてあげるのは1歳まで。1歳になったらまずは目を見て話してみましょう」というようなことが書いてありました。ねんねの赤ちゃんの頃とは接し方を変えていかなくてはならないのだろうなぁというのは、日々の生活の中でなんとなく私自身も感じ始めているところです。危なかったり汚かったりするから「それは触っちゃいやよ」と繰り返し娘に言っているもの(コンセントとかコードとかスリッパとか)があります(なるべくダメと言わないですむように部屋の中を片付けていても、どうしてもダメなものって残ってしまう...)。以前の娘なら、そういった興味津々の対象物を見つけると一目散にハイハイで近づいていったのですが、10ヶ月を過ぎた頃からまず最初に私の顔を見てニヤリと笑い、そこからダッシュして対象物をゲットしようとします。これはやってはいけない、もしくはママがダメだと言うことだと認識しているということなんだろうなぁと思うのです。今日は絵本のページを口に入れようとするので、「これはお口に入れて遊ぶものではないからね」と言って、一度私の手に取ってから娘に戻すというのを10回以上繰り返していました。あまりに繰り返すので、大泣きされるのを覚悟で「お口に入れてしまうなら、ご本はしまいましょう」と言って娘に戻しませんでした。そしたら一瞬は大泣きしたのですが、すぐにあきらめて他のもので遊び出しました。単に遊んでいたおもちゃを仕舞ってしまっただけならちょっとやそっとでは泣き止まないはずなので、そのとき彼女なりに「戻してもらえなくてもしょうがない」と思っていたような気がしました。子育てしていれば「躾け」は避けては通れない大事なものですが、とても難しいし、自分にとっても楽なことではないですね。でも、長い目でみたときに我が子のためになるのは間違いないのだから、やっぱり母は頑張らなくてはならないのだ!
2006年05月07日
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特に何もしませんでした。男の子なら初節句ですがうちは女の子だし、「子どもの日だから○○買って~!」とねだられる訳でもないので、なんとなく普段と同じように過ごしてしまいました。ただ、どうかこれからも健やかに育ってねと心の中で祈ったくらいかな。私がいくつぐらいのときに「子どもの日」が「自分とは全く関係ない日」になったか、すでに記憶がないのですが、娘が生まれてこれまでとは全く違う立場で「関係ある日」になったことに、少し感慨を覚えます。今、お店にいくと「母の日フェア」だらけだけど、いつの日か娘が「お母さん、いつもありがとう!」なんてお手紙をくれたりするのかしら???なんて勝手に想像しては、すでにじーんとしそうになっています。親になるって、本当に人生が、というか人生の在り様が変わりますね。
2006年05月05日
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薄毛が悩みだった我が娘も最近ようやく地肌が見えにくくなり、雰囲気が女の子っぽくなってきました。そこで、ずっとやってみたかった「前髪を横分けして髪留めでパッチン」というのをやってみたい衝動にかられ、先日パジャマを購入したときに、ベビー用髪飾りを買ってしまいました。「ベビー用」は、パッチンどめではなくてマジックテープでとめるようになっています。安全重視&髪の量が少なくてもとめられるようにかな?早速、「うっとおしいなぁ」と言いたげな娘の視線を黙殺して、つけてみました。そしたらこれが、まあかわいいこと!(これは100%親ばかです)生後半年くらいまでは男の子に間違われることも1度や2度ではなかった我が娘が、小さなレディに変身しました。完全な自己満足の世界ですが、945円でよい買い物をしました。構造が分かったので、もしかしたら手持ちのリボンなどを材料に自作もできるかもと思っています。最近娘の後追いがどんどんヒートアップしていて、そんな余裕ができるかどうかは別ですが...。
2006年05月03日
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