前作「MY HOME TOWN」から約6年ぶりのリリースとなったオリジナルアルバム。 しかし最初聴いたときは失望、落胆し、最後には笑ってしまった。なぜならあまりにも各曲が以前の曲の焼き直し的でしかも各曲のなかでも似たメロディがあちこちに出てくるからだ。当時の小田さんのインタビューでも「似たメロディが出てきても自然にでてきたものだからそれで良しとした」的な発言をしているがそれもいいわけめいて聴こえとても嫌だった。
僕が「My home town」に感じたことをjunktionさんは「個人主義」に感じた訳ですね。 僕は「個人主義」は最初からすごく好きでした。「My home town」でのもどかしさを払拭してくれた。 結局10人いれば10人違う聴き方をするのでしょうね。でもファンは、何年か10年か経って改めて聞いてみるとどのアルバムにも素晴らしさを見いだすものですね。
(2005年11月04日 00時06分51秒)
韓国の龍さんへ >僕が「My home town」に感じたことをjunktionさんは「個人主義」に感じた訳ですね。 >僕は「個人主義」は最初からすごく好きでした。「My home town」でのもどかしさを払拭してくれた。 >結局10人いれば10人違う聴き方をするのでしょうね。でもファンは、何年か10年か経って改めて聞いてみるとどのアルバムにも素晴らしさを見いだすものですね。 -----