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8月の母の誕生日、弟は80歳ということを忘れているようでしたが、お寿司屋に夕飯ご招待を、母はキャンセル。私は、その日パートがあったので、お仕事が終わって、会社の最寄り小伝馬町でおしゃれなお花屋さんへ、花束を買いに行きました。父は花束を買うタイプではないし、やっぱりいつもらっても花束って嬉しいですよねーーー男性陣の方々、時に花束を奥様にプレゼントしてください!pinkが好きな人なので、ピンク系のバラを入れてもらいました。前日、カードを製作。出来上がったパッチワークのバッグ。まーー、とりあえずは、喜んでくれたようです。
2022.09.22
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生地の端っこを仕付け糸で生地とキルト芯を一体化するために仮縫いします。次は、バッグに仕上げて行きます。バッグの底をキルト縫いにミシンで縫って、側面の部分と縫い付けます。取っ手を作り、内側の生地にポケットを縫い、裏地を縫い、表地と取っ手、裏地を縫い付けて、出来上がりです!側面です。
2022.09.20
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ここのとこと、パッチワークと言えば、日本の和柄を使ってパッチワークをしていましたが、今年は、母の傘寿のこともあり、パートで忙しく、暑い中、作りました。この歳になると、欲しいものはなく、洋服は彼女のセンスがあり、何を一番喜ぶと言えば、手作り物なので、今回は、お祝いもあり、イニシャル入りにしました。イニシャルは、クロスステッチで前もっと刺繍し、次に、パッチワーク!今回は、前に和柄で作ったパッチワークのバッグのレシピ(私政策)を使いました。はっきり言って、黄金比だと思っているんです。とりあえず、生地の組み合わせを考えます。この時が一番楽しいかもしれません。私の場合、厚手のキルト心を使います。この厚いもこもこ感は、ミラノで買ったものです。私のごひいきの資材屋さんが閉店するときに、多めに買っておきました。三つめが終了四つ目を終了。このパッチワークは、キルト心にしるしを付けながら、ベースの大きさに縫い付けるやり方にしています。若干ずれは生じますが、なんとか一個一個手縫いでつなげるので、なんとか調整は出来ます。ここから刺繡作業刺繍+ビーズを縫い付けます。いつもの私ですと、ごちゃごちゃ縫うタイプですが、今回は、中心縦のみにしました。刺繍も終了!久しぶりにアメリカンキルトを作りますと、やっぱりいいですよねーーーーーーー!温かみがある
2022.09.19
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8月31日水曜日去年は、Silnaの実奈ちゃんに会いに、行きましたが、今年は、なんと、かの池さんとアンさんとの再会!そうあれは、忘れもしない2020年2月のミラノでの展示会にお二人のアテンドをしていたころ、Covidの感染者が中国で増え始めていたころ、Micamの展示会をまわり、ショールーム周りのアテンドをし、彼らは23日には、日本に旅立って行きました。その次の週には、ミラノ近郊の町でコロナウィルス感染者第一号が出て、あれよあれよと増え、その町中をロックダウンし、そのあとは、2週間だけと町から出ない要請も出て、3月の頭には、ミラノの日本人総領事館より、渡航はしないようにとメールが届き、気が付けば、3月8日くらいにミラノでは、本格的なロックダウンに入りました。それ以来、三人一緒での再会はなく、2年半ぶりの再会!コロナ渦あと、2年半以上過ぎても、未だ解決はされていないわけです。去年の2月に渋谷のヒカリエで行われたTokyo Projectよりは、今回は人々で賑わっていました。2年半以上も会えず、来年2月のミラノの展示会にお二人が来ることも今だに確かではありません。コロナ渦の後、戦争まで始まってしまい。人類が仲良く生活する難しさが本当に分かります。今回は、有楽町の国際フォーラムで開かれました!コロナウィルス発症後、3年かかっても人類が解決できないものがあるんですねーーーーー
2022.09.18
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