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リュックにつけていたキーホルダー、つける位置を替えました。キティちゃんのぬいぐるみキーホルダーは、ダイソーで買ったポーチに入れました。これで外で失くさないで済みます。リュックのチャック部分にケアベアのキーホルダーを付け替えました。ちょっとごちゃごちゃしてしまいましたが、可愛いです♥白のケアベアは、汚れ防止のためにダイソーのマチ付きペンケースに入れました。ちょっと嵩張りますが、汚れるよりはいいかな。父が楽天で注文してくれた、キティちゃんのキーホルダーが届いたので、ポーチに入れました。可愛いです。白のケアベア、ランランちゃんは家に飾ることにしました。水色のケアベア、リンリンもランランと一緒に部屋に飾ることにしました。
2026年06月30日
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碧(あおい)·金太「美味しそう♪」碧(あおい)·金太「あ〜、美味しかった!」碧(あおい)「マイボトル!」ランラン「どう、おしゃれでしょ?」キティちゃん·碧(あおい)·金太「ドーナツ、おいしかった!」
2026年06月30日
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今日は近所のイオンへいき、ヴィレヴァンでワーリーフレンズの碧(あおい)くんと、ケアベアの水色ちゃんと、セリアでクローバーのビーズを買いました。紙風船ビーズを入れていたのですが、カプセルの蓋が開いてしまい、青のビーズを紛失してしまったので、同じものを買おうとしたらなかったので、代わりにクローバーのビーズを入れました。可愛くできました。ダイソーのカラビナ付ペンケースに、碧(あおい)を入れました。セリアの推し活ポーチに入れようと思ったのですが、キツそうだったので、ダイソーのカラビナ付ペンケースがシンデレラフィットして良かったです。イオンの中のダイソーで、ケアベアの水色のクマちゃんを買いました。リュックにつけてみました。流石に重いかな(^_^;)
2026年06月28日
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今日はイオンのヴィレヴァンで新しい仲間を迎えました。ワーリーフレンズの碧(あおい)くんです。金太ちゃん、新しい仲間ができて良かったね。これから仲良くしてね。
2026年06月28日
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Seriaで買った、色が変わるキーホルダーを買いました。雨ばかり降っていたので、中々色が変わりませんでした。今日は天気が良くなってきたので、色が変わりました。
2026年06月28日
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表紙素材は、てんぱる様からお借りしました。「相棒」二次小説です。公式様とは一切関係ありません。二次創作・BLが苦手な方はご注意ください。「本当に、何もない所ですね。」「君、そんな事を言うと地元の方に失礼ですよ。」「お言葉ですが、僕は素直に感想を述べただけです。」「そうですか。さぁ、こんな所で油を売っている暇はありませんよ。」「はい、わかりました。」警視庁特命係・杉下右京と、警察庁長官官房付・神戸尊は、眺めがいい灯台に背を向け、事件現場へと向かった。事の始まりは二週間前、東京湾の近くで一人の男の遺体が発見されたことだった。「うわ、これはひでぇ・・」「水死体は、いつ見ても慣れないっすねぇ・・」「おい、こりゃ何だ?」三浦刑事は、被害者が握っている“何か”だった。それは、美しい輝きを放つ真珠だった。「これは、天然真珠ですね。しかも、かなり純度が高いものですね。」伊丹・芹沢・三浦が、被害者が握っていた真珠を眺めていると、彼らの背後からぬっと右京が姿を現した。「警部殿、またですか!」「失礼、この真珠は被害者のものですか?」「被害者が握っているから、そうなんじゃないですか?」「しかし、妙ですねぇ・・男性が、真珠のネックレスをつけますかねぇ?」「何故、そう思われるんでしょうか?」「被害者の左手の中指に、何かに擦れたような傷があります。恐らくこれは、被害者が誰かともみ合った時、その誰かがつけていた真珠のネックレスを掴み、鎖で傷がついた。」「確かに、そう見えますな。」鑑識の米沢は、被害者の左手を調べながら言った。「杉下さん、また勝手に何処かへ行って・・」軽快な足音と共に、神戸尊が右京達の元へとやって来た。彼は水死体に気づき、慌てて口元をハンカチで覆った。「これはこれは、元特命係の神戸ソン警視殿~、何であなたが現場にいらっしゃるんですか?」「ソンじゃなくてたけるです。実は、上からの命令で、被害者の元交際相手を捜せといわれましてね。まさか、こんな形で会うなんて・・」そう言った尊は、蒼褪めた顔で再びハンカチで口元を覆った。「神戸君、大丈夫ですか?」「はい、何とか・・」尊はそう虚勢を張って歩き出したが、急に視界が暗くなってその場に座り込んでしまった。「その様子だと、大丈夫ではなさそうですね。」その後、二人は東京湾から車で警視庁の離れ小島へと戻った。「よ、暇か?」いつものパンダのコーヒーカップを持って特命係に入って来たのは、組織犯罪対策5課課長・角田だった。「ねぇねぇ、東京湾で発見されたホトケさん、かなりヤバい事に首突っ込んでいるみたいでさぁ~、毎日残業で辛いわ。女房にはチクチクと嫌味を言われるし、独身貴族はいいよねぇ~」「ヤバい事って、暴力団絡みとか?」「サルウィンのマフィアに消されちまったんじゃないかって、もっぱらの噂だよ。何でも、真珠の養殖に絡んでいるとか・・」「真珠の養殖といえば、三重の伊勢志摩が有名ですよね。それをマフィアが何処で仕切っていたんでしょう。」「さぁな。あ、でも、ホトケさんの部屋から、こんなものが見つかったぜ。」角田はそう言うと、右京と尊にあるものを見せた。それは、ある町の観光ポスターだった。“人魚が住む町、由羅町へようこそ”という、文字と共に、可愛らしい人魚のイラストが添えられていた。「ふ~ん、“人魚が住む町”ねぇ・・」「行ってみましょう。」「え?」「この町に、何か事件の謎を解く鍵があるかもしれませんよ。」こうして、二人は由羅町へと向かった。「本当に、何もない所ですね。」町一番の絶景スポットである灯台から紺碧の海を眺めながら尊がそう呟くと、彼の隣に立っていた右京がすかさずこう彼を窘めた。「君、そんな事を言うと地元の方に失礼ですよ。」「お言葉ですが、僕は素直に感想を述べただけです。」「そうですか。さぁ、こんな所で油を売っている暇はありませんよ。」「はい、わかりました。」二人がそんな事を灯台で話していると、遠くから警察のパトカーのサイレンが聞こえて来た。「何やら事件のようですね。」「行きましょうか、町の方へ。」灯台から尊が運転する黒のGT-Rでサイレンが聞こえて来た方へと向かうと、そこは港の近くにある公園だった。「うわ・・」「酷ぇな、こりゃ・・」由羅町警察署捜査一課・片岡刑事と緒形刑事は、公園のベンチに横たわっている女性の遺体を見た。彼女は、喉を掻き切られ、周りには真珠のネックレスの残骸らしきものが散らばっていた。「ほぉ、ここにも真珠が・・しかも、天然真珠・・」「ひぃ、なんだよあんたら!?」「すいません、僕達こういう者です。」右京と尊が片岡刑事と緒形刑事に警察手帳を見せると、二人は驚愕の表情を浮かべた。「東京から刑事さんが、何だってこんな所に?」「実は、色々とありましたね。それよりも、暫くこの町に滞在したいのですが、おすすめの宿はありますか?」「由羅グランドビューホテルがおすすめですよ。高台の、灯台の近くにありますよ、案内しますよ。」「いいえ、大丈夫です。灯台には先程行ったので、ホテルへの道はわかります。」「そ、そうですか・・」にほんブログ村二次小説ランキング
2026年06月28日
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投薬実験、色々ときな臭い展開になってきましたね。禁書である医学書には何が書かれているのか、気になりますね。
2026年06月24日
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アンソニー·ポプキンズ演じるハニンバル·レクターが怖すぎて…原作も怖かったけど、映画のほうが怖かった!大人になって初めて観ましたが、子供の頃に観たらトラウマになっていたわ。
2026年06月23日
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チョコミントのスティックケーキ。甘さがしつこく、コレジャナイ感がありました。
2026年06月23日
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母が近所のイオンで買ってきた無印良品のお菓子。ガレットブルンヌとレモンのクッキー、チーズケーキのキャラメル&アーモンドが美味しかったです。
2026年06月23日
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近所のSeriaで買ったもの。ぬい活グッズと、紫外線で色が変わるキーホルダーです。早速金太につけたら、ゴージャスになりました✨ぬい活用のネックレスのJANコードです。JANコード:4510085535183 紫外線で色が変わるキーホルダーを、早速リュックにつけてみました。 紫外線で色が変わるキーホルダーのJANコードです。JANコード:4978929924447
2026年06月23日
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最近、ぬい活をはじめました。部屋の中には、昔親から買って貰ったテディベアやスヌーピーのぬいぐるみがあります。ぬいぐるみは好きです。癒しパワーがあるので、近所のイオンで買ったスヌーピーのぬいぐるみキーホルダーは長い間リュックにつけていました。今は筆箱につけています。ちいかわのリールキーホルダーに繋げているキティちゃんと、リュックにつけているNICIの豹柄のキーホルダーは、可愛くて一目惚れして買いました。近所のダイソーで買ったケアベアも可愛くて一目惚れして買いました。好きな物を身につけたり、持ち歩いたりする楽しさはいいですよね。はむにぎりの金太くんです。これも一目惚れして買いました。アイスフロートキーホルダーは、ダイソーで買ったものです。Seriaで買ったぬい用のビジューネックレスを、金太くんにつけました。目元と鼻周りの毛がまだ多かったので、母にカットして貰いました。
2026年06月22日
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近所のダイソーで買った、ケアベアのキーホルダー。リュックにつけてみました。大切に使います。
2026年06月22日
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今日の夕飯は、ビーフカットステーキ重でした。お肉が食べ応えがあって美味しかったです。
2026年06月21日
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今日、新しい家族をお迎えしました。はむにぎりの金太です。Seriaで買った推し活ポーチに入れました。大切に使います。母に目と鼻の毛をカットしてもらいました。
2026年06月21日
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「相棒」二次小説です。公式様とは一切関係ありません。二次創作・BLが苦手な方はご注意ください。その日、かつて「千年王城」と呼ばれていた京都に大雪が降り、白く彩られた花街にある一軒の置屋で、一人の男児が産声を上げた。「可愛らしい子やね。よう頑張ったねぇ、雪乃ちゃん。」「おおきに、おかあさん。」産声を上げた男児は、尊と名付けられた。雪のように白い肌と、黒檀のような艶やかな髪、そして血のように赤く美しい唇という美貌を持った尊は成長するにつれて美しくなっていったが、病弱だった彼はよく熱を出して寝込んでいた。芸妓であった母はよく家を空けており、尊は母が在籍する置屋の女将によって育てられた。女将の志乃は、尊にお茶やお花、英会話、箏や三味線、日本舞踊などを教えた。「尊ちゃんは筋がええね。」「尊ちゃんが女の子やったら、置屋を継げるのになぁ。」「おかあさん・・」置屋には、女達の笑い声と白粉の匂い、三味線の音で満ちていた。小学校に入学しようとしていた頃、尊が置屋にある自室でテレビを観ていると、一階から志乃と誰かが言い争うような声が聞こえて来た。「もう帰っておくれやす!」「一目だけでいい、あの子に会わせて下さい!」「奥様とお子さんの元へ帰っておくれやす!おかあさん、塩持って来て!」それから慌ただしく玄関の扉が開いて誰かが出て行く音と、母の泣き声が聞こえて来た。「おばあちゃん、誰か来たん?」「尊ちゃん、お風呂早うお入り。」そう言って自分に微笑み、なく母の背を擦る志乃の目は、全く笑っていなかった。これ以上聞いてはいけないと思った尊は、黙って風呂に入って寝た。小学校に入学し、尊は自分の家庭環境が周りのそれと違う事に薄々と気づき始めていた。自分には、父親が居ない。「おばあちゃん、僕のお父さんって、どんな人なん?」「尊ちゃん、あんたのお父さんはあんたが産まれる前に亡くなったわ。」「ふぅん、そうなの。」尊は志乃の言葉を信じ、それ以上自分の父親について尋ねなかった。「尊ちゃん、10歳の誕生日おめでとうさん。」「ありがとう、おばあちゃん。」「何や、あんたが産まれたのが昨日の事やと思ったのに、時間が経つのは早いなぁ。」志乃はそう言うと、ハンカチで目元を拭った。「おばあちゃん、何で泣いてるん?誰かに虐められたん?」「尊ちゃんは優しい子やなぁ。」志乃はそう言って、尊の頭を優しく撫でた。尊は、三味線や箏、日舞の稽古に加え、スイミングや剣道などの習い事をするようになった。勉強は出来たので、成績は常にトップクラスだった。「なぁ尊ちゃん、中学はどないするん?」「公立でええよ。私立やと、お金かかるし・・」「お金の心配はせんでええから、自分が行きたいところに行きよし。」志乃の勧めで、尊は中学受験をする為塾へ通う事になった。忙しい日々を送るうちに、尊はいつしか実の父親について考えなくなっていた。そんな中、彼に転機が訪れた。「えっ、僕が発表会に?」「そうえ。しっかりお気張りや、尊ちゃん。」出演する筈だった舞妓が体調を崩し、尊が急遽彼女の代役として初めて舞台にたつ事になった。「いやぁ、綺麗やなぁ、尊ちゃん。」「ホンマ、お姫様みたいやわ。」歌舞練場の楽屋にある鏡で、尊は初めて化粧された自分の顔を見た。(これが・・僕?)その時、尊は“やりたい事”を見つけたような気がしたのだった。「さぁ、行っておいで。」「へぇ。」初舞台を終え、尊が楽屋で化粧を落としていると、楽屋に誰かが入って来る気配がした。にほんブログ村二次小説ランキング
2026年06月19日
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近所のダイソーにサンリオのアクリルキーホルダーを買いに行きました。可愛いのが出ました。保護シートを間違って剝がしそうになりましたw
2026年06月19日
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いろんな紫陽花があって、どれも綺麗でした。
2026年06月19日
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表紙素材は、湯弐様からお借りしました。「天上の愛地上の恋」「FLESH&BLOOD」二次小説です。作者様・出版社様とは一切関係ありません。海斗が両性具有で設定です、苦手な方はご注意ください。二次創作・BLが苦手な方はご注意ください。土砂降りの雨の中、ある貴族の葬儀が行われていた。―可哀想に・・―あの方は?―ショックが大き過ぎて、お部屋に籠もられているそうよ。 貴族が入った棺が地中深く埋められている頃、ロンドン・イーストエンドでは一人の少年の遺体が発見された。 その少年の死に顔は、何故か天使のように微笑んでいた。「聞いたかい?」「あぁ、聞いたとも!何でも、死んだあの子は・・」「しっ!誰かに聞かれでもしたらどうするんだい?」「構いやしないさ。ここら辺の奴らは、“あの家”事は知っている。」 テムズの泥ひばり達がそんな事を話していると、そこへスコットランド=ヤードのアーサー警部補がやって来た。「君達、何をは話しているんだい?」「あぁ、おまわりさん、あたし達が話していたのは、あの子の事だよ。ほら、一昨日見つかった・・」「あぁ、あの子か。」 アーサーは、テムズ川で発見された、“エンジェル・ボーイ”を思い出していた。“エンジェル・ボーイ”は、美しい身元不明の少年の遺体だった。 着衣に乱れなどなく、寧ろ、“綺麗過ぎて”いた。 美しい糖蜜色の髪は櫛で整えられていた。「あの子、もしかしたら貴族の子供じゃないかい?」「そうだろうね。ソックスガーターなんて、ここいらの子供はつけないからね。」「貴族の子、かぁ・・遺留品を探れば身元が判るかもしれないなぁ・・」 アーサーは泥ひばり達に礼を言うと、スコットランド=ヤードへと戻った。「アーサー、何処へ行く?」「“エンジェル・ボーイ”の遺留品は?」「“エンジェル・ボーイ”の遺留品は保管庫だ。」「ありがとうございます!」 アーサーは早速、“エンジェル・ボーイ”の遺留品を調べ始めた。 ソックスガーターなどの衣類、懐中時計、指輪などの装身具類・・隅から隅まで調べたが、“エンジェル=ボーイ”の身元に繋がる物は無かった。(指輪に何があればいいんだが・・) アーサーが溜息を吐きながら指輪を調べていると、その表面には、微かに紋章のようなものが彫られている事に気づいた。(これは、獅子と不死鳥・・まさか・・) アーサーはその指輪を持って、紋章院へと向かった。「この指輪に彫られているのは・・」「あぁ、これはバーモンド子爵家の紋章ですよ。」「そうですか。」 バーモンドといえば、アメリカ西部で金鉱を発掘した事で三年前時の人となった青年が居た。(確か、彼の名は、アーサー・・) アーサー=バーモンドと“エンジェル・ボーイ”の関係を探る為、アーサー警部補はバーモンド子爵家へと向かった。「失礼、こちらにアーサー様はおられますか?わたしは、スコットランド=ヤードのアーサー=ウィード警部補です。今日こちらに伺ったのは・・」「アーサー坊ちゃまは、お亡くなりになられました。」「それは、いつの事ですか?」「一週間前の事です。狩猟中の事故で・・」「そうですか。あの、この指輪に見覚えがありますか?」「これは・・」「ニール坊ちゃまの物だわ!」客間に紅茶と菓子を載せたワゴンを押して入って来たメイドが、そう叫んでアーサーが持っている指輪を指した。「ニール坊ちゃま、とは?」「アーサー坊ちゃまの兄上様にあたられる、レイモンド坊ちゃまのご子息です。」「そのニール坊ちゃまは、今どちらに?」「申し訳ありません、わたくしの口からはこれ以上申し上げる事はありません。どうぞ、お引き取り下さい。」「ですが・・」「どうぞ、お引き取り下さい。アン、お客様をお見送りなさい。」「はい。」 これ以上深入りはすまい―アーサー警部補がバーモンド子爵家から出て行こうとした時、彼は一人のメイドと擦れ違った。「あのすいません、ニール坊ちゃまは・・」「ニール坊ちゃまは、一週間前に行方不明になりました。」「行方不明に?」「はい。レイモンド坊ちゃまと奥様と共に、ロンドンにある救貧院をご視察中に・・」 メイドがそう言った時、彼女は突然何者かの視線に気づいた。「どうされましたか?」「すいません、わたしはこれで失礼致します。」「は、はい・・」 何かがおかしい―アーサーはそう思いながら、バーモンド子爵家から去っていった。「あの刑事はもう出て行ったの?」「はい、大奥様。」「ジョン、あの男が通った所を全て掃除なさい。下賤な者の臭いが消えるまでね。」「かしこまりました、大奥様。」 老執事は、激しく咳込む女主人にハンカチを差し出した。「ありがとう、ジョン。」 女主人―エリザベス=バーモンドは、大好きな薔薇の香水が染み込んだハンカチで鼻と口元を覆った。「少し疲れたわ、部屋まで運んで頂戴。」「はい、大奥様。」「お前は良く出来た執事ね、ジョン。」にほんブログ村二次小説ランキング
2026年06月18日
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近所のSeriaで、この前買ったキーホルダーより少し大きめの物を買いました。ハッピーセットのちいかわと、こんぺいとう風のビーズを入れました。ちいかわの筆箱につけました。母が近所のスーパーで買ってきてくれた、塩キャラメル味のキャラメルコーン。甘じょっぱくて美味しかったです。
2026年06月18日
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ダイソーで、フラッペキーホルダーと可愛いビーズを買いました。可愛い感じにできたので、筆箱につけます。リュックにつけていた豹柄ハートとピンクのファーを、部屋に飾りました。ダイソーで買ったフラッペキーホルダーにビーズを入れ、リュックにつけました。
2026年06月15日
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近所のSeriaで久し振りにお買い物しました。リュックの肩ベルトにつけるベルトリングが中々見つからず、店員さんに尋ねてみたら、旅行用品コーナーにありました。あと、気になっていたガチャガチャキーホルダーと、ハチワレのソフビ人形、水風船ビーズを買いました。最近ガチャガチャを回していましたが、あっという間にお金がなくなってしまうので、自分でガチャガチャキーホルダーを作ってみました。我ながら上手く作れました。ベルトリングをリュックの肩ベルトにつけてみました。大切に使います。
2026年06月06日
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「相棒」腐向け二次小説です。公式様とは一切関係ありません。両性具有・男性妊娠設定あり、苦手な方はご注意ください。両性具有·男性妊娠設定あり、苦手な方はご注意ください。「おい、あっちに逃げたぞ!」「追え!」闇の中、尊は母に手をひかれながら只管走っていた。「お母さん、何処行くの?」「尊、これを。」母はそう言うと、尊の首に自分が愛用していたメダイのネックレスを提げた。「もしお母さんがいなくなっても、マリア様があなたを守って下さるからね。」「お母さん!」夢中に尊が走っている内に、彼は転んで母とはぐれてしまった。「お母さん、お母さん!」「居たぞ!」「捕まえろ!」尊は涙を堪えながら、再び闇の中を走り始めた。そして、尊は今も土砂降りの雨の中を走っていた。「あっちだ!」「追え!」尊はアスファルトの、ぬかるんだ地面を裸足で暫く走っていたが、ぬかるみに足を取られ、転んでしまった。「てめぇ、ふざけやがって!」再び逃げようとした尊の髪を、彼を追っていたチンピラが乱暴に掴み、尊を殴りつけた。「おやめなさいな。」「黒江さん・・」少し癖のある髪を揺らしながら、スーツ姿の男は尊の前に屈み込んだ。「ここで逃げても、あんたは死ぬのよ。だったら、あたしと一緒に帰りましょう。」尊はスーツ姿の男の手を取った。「尊、尊は何処だ、尊!」「黒江さんが、今捜していますから・・」「えぇい、離せ!」大和田組組長・義成は、尊が逃げた事を知り、荒れた。「尊なら、ここに居ますよ。」「尊~!」義成は、部下が連れて来た尊の姿を見るなり、彼を抱き締めた。「尊、わしの元に戻って来てくれたのか、わしの女神!」「・・心配かけて、申し訳ありませんでした。」「尊~!」義成のしわがれた手に触れられながら、尊はこの生き地獄から誰か自分を救ってくれないだろうかと思っていた。「なぁ、あれって・・」「組長の愛人・・」「え、ウソ!?」「男かよ・・」義成の葬儀に現れた喪服姿の尊を見た参列者達は、口々にそう言いながら彼を見た。「未亡人って感じねぇ、あなた。」「黒江さん・・」葬儀を終えた後、尊が池の鯉を見つめながら溜息を吐いていると、そこへ黒江がやって来た。「あなた、これからどうするつもりなの?」「わかりません・・」「あなた、綺麗だし賢いから、お店を一軒やったら生きていけるんじゃないかしら?」「えっ・・」「ま、勝手に独りでおやんなさいな。」こうして尊は大和田組を出て、義成が遺したスナックを経営する事になった。長い間水商売の世界で生きて来たので、はじめは上手くいかなかったが、何とか独りで生活できる位に尊はスナックを繁盛させる事が出来た。低血圧で貧血持ちの尊にとって、スナック経営は天職そのものだった。贅沢な暮らしを望まなければ、雨風しのげる家で暮らせる。尊はそれで充分だった。そんなある日、尊がスナックの開店準備をしていると、一人の男が店に入って来た。「すいません、まだ準備中・・」その男は、銀縁眼鏡越しに尊を鋭い眼光で見つめると、オールバックで固めた髪を乱暴にかきむしり、スツールの上に腰を下ろした。「お疲れのようですね、何か飲まれます?」「水。」「わかりました。」尊は店の冷蔵庫からペットボトルに入った水を取り出し、それを男のグラスに注いだ。「どうぞ。」尊が男にグラスを渡そうとした時、男が尊の手を掴んで自分の方へと彼を引き寄せた。(え?)「あの、お客様?」尊が怯えながら男を見ると、彼は尊の唇を塞いだ。「んっ・・」男は尊の口内を舌で犯しながら、着物の上から尊の身体をまさぐった。「何を・・」「済まん、魔が差した。忘れてくれ。」男はそう言って俯いたが、彼のスラックスの前が不自然に膨らんでいる事に尊は気づいた。「帰る。」「待ってください。そのままだと、お辛いでしょう?」尊は入り口のドアに鍵をかけ、『準備中』の札をかけた。「今、楽にしてさしあげますから。」出会って数分なのに、尊はその男と身体を重ねた。「また、いらして下さいね・・大河内春樹警視正。」「お前、いつの間に・・」「大丈夫、僕はあなたの事を何にも詮索しませんから、あなたも僕の事を詮索しないで下さいね。これから仲良くしましょう?」尊はそう言って男―大河内春樹に妖しく微笑んだ。にほんブログ村二次小説ランキング
2026年06月03日
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今日はわたしの誕生日でした。母が誕生日プレゼントに新しいリュックを買ってくれました。前に使っていた無印良品のリュックは約7年使っていたのでまだ使えるのですが、丁度買い替えたいなあと思っていたので、よかったです。今日の夕飯はステーキでした。 美味しかったです。
2026年06月02日
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近所のダイソーで、サンリオのポーチとラバーキーホルダーを買いました。ラバーキーホルダーはリュックにつけました。これは近所のイオンのダイソーとキャンドゥでそれぞれ買ったサンリオのポーチです。筆箱にしてみました。近所のダイソーで、缶バッジキーホルダーとサンリオのポーチを買いました。可愛いポーチはいくつあってもいいですね。父が注文してくれたちいかわ刺繍缶バッジが届いたので、ダイソーで買った缶バッジキーホルダーに早速入れてみました。蓋の開けしめには苦労しました。裏にはダイソーで買ったハチワレの缶バッジを入れました。
2026年06月01日
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