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今日買った文具。ノートは100均で、シャーペンは文具店と100均で買いました。前から気になっていたトンボ鉛筆のシャーペン、FUMI。ひんやりとした感触も、上品な色合いも気に入りました。遠くのセリアに、以前買った無地ノートのA5サイズと、B5の方眼ノートもあったので買いました。色々とお買い物をしてしまって、お財布が少し寂しいことになりました。自重して節約しないといけませんね(笑)Can★Doで買った、ちいかわボールペン。ハチワレちゃんデザインにしました。大切に使います。こちらの動画で紹介されていた、Seriaの無地ノート、近所のSeriaでは、B5サイズしかありませんでした。先月、近所のSeriaで買った、無地ノート。 A5サイズのノートが近所のSeriaにはなかったので、少し遠いSeriaに行ってみたら、A5サイズのノートがあったので買いました。大切に使います。近所のCan★Doで買ったキティちゃんのポーチ。USBメモリ入れにして、リュックにつけていたカドリーベアをつけて可愛くしてみました。
2026年03月30日
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最近買って気に入っているシャーペンは、サンスター文具さんの、シンドバッド。芯が40本入っているので、替え芯ケースとシャーペンが一体化していて一石二鳥のシャーペンです。先月に発売されてから気になり、近所の文具店を回って探したのですが見つからず、楽天で父に二本注文して貰いました。今月に入り、近所の文具店に並んでいるのを見て、色違いのものを一本ずつ買って、今は5本くらい家にありますw芯ケースになるので、結構重宝していますし、書きやすくて気に入っています。
2026年03月26日
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母が近所のスーパーで買ってきてくれた、彩り野菜と鶏竜田の黒酢あんかけ丼。 野菜がたっぷり入っていて、鶏肉は柔らかくて美味しかったです。
2026年03月21日
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色々と波乱尽くしの展開になっていますね。ですが、大団円で完結して良かったです。
2026年03月21日
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うわあ、ここで終わるの!全5巻のうち3巻を一気に読むほど面白かったので、4巻発売が待ち遠しいです!
2026年03月19日
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アザラシ幼稚園の動画は観たことがないのですが、アザラシ保護施設センターを舞台にした小説は面白かったです。アザラシたちを通して、主人公が父親と和解するシーンは良かったです。
2026年03月17日
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今回も心温まる話ばかりでした。
2026年03月17日
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人との縁を繋げるもも吉庵の物語、これからの展開が楽しみですね。
2026年03月17日
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昔、「嫌われる勇気」という本を読んだことがありました。その中で、「自分の事を他人は見ていない」という文章に目から鱗が落ちるかのように驚きました。わたし、今までずっと、「他人からどう思われるか」と、今でも思う事があるんですよね。10代・20代とかはまさにそうで、中学・高校の時にクラスから孤立したから、それを挽回しようと大学時代では必死に友人作りをしようとしたものの、結局出来なかった。まぁ、人の性格って変わることはないですから、自分の性格も変わらないなと。でも、考え方を変える事は出来る。「他人に見られてどう思うか」よりも、「自分がどう思うか」の方を重視するようになってから、生きやすくなりましたね。33歳の時にASD・ADHDと診断されて、今まで抱えていた違和感の正体がわかり、ネガティブよりもポジティヴ、他人の目よりも自分、という考えに吹っ切れたので、他人に何か言われても多少は気にする事はなくなったかな。職場では口を開けば悪口陰口ばかりいう人達の事を考えなくなったら楽になったし、自分の趣味の事を考えながら仕事を黙々としていれば何のトラブルにも巻き込まれないで済むので、ネガティブな毒を吐く人達とは関わらない方が一番ですね。
2026年03月17日
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近所のダイソーで前から気になっていた、刺繍ボックスポーチ。クマ、ナマケモノ、メンダコ、サメの4種類で、クマのデザインのものは、お店に4個しか置いてませんでした。その他の種類のポーチは、数個しかありませんでした。昔ららぽーと甲子園で買った、スージー・ズーのクマちゃんをつけてみました。星形のキーリングを穴に通すのに苦労しましたwダイソーで前から気になっていた、ちいかわのアクリルミニチェーン。シーサーちゃんを、クマちゃんと一緒に両面ペンケースにつけました。文具のコンパスで、前から気になっていた、スヌーピーのデルガードを買いました。 数量限定デザインだから、売り切れる前に買えて良かったです。
2026年03月16日
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この前近所のダイソーでだいぞうのマスコットキーホルダーを買いましたが、こちらは550円でした。今日は母が近所のダイソーで買ってきてくれた、だいぞうのマスコットキーホルダーは、一回り小さくて330円でした。セリアで買った競走馬マスコットキーホルダーと一緒に、セミのぬけがらペンケースにつけました。母が近所のスーパーで買ってきたポテチ。ブラックペッパーとお肉の味がしっかり合わさって美味しかったです。
2026年03月16日
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今日は、シンドバッドの色違いと、KOKUYOの鉛筆シャープを買いました。大切に使います。昨日イオンに行ったら、先月末に閉店したスヌーピータウンショップ、張り紙だけになってしまいました。12年間ずっとあったお店だったので、なくなったのは寂しいですね。まあ、2014年にオープンしてから12年だから、色々とリニューアルしたりするんだろうね。このスヌーピーのキーホルダー、スヌーピータウンショップがオープンした時に、記念に買ったというか、お迎えして、リュックにずっとつけていたんですよね。ただ、ボールチェーンは何度も切れたりして、その都度修復してを繰り返し、今は筆箱につけて家に置いています。
2026年03月14日
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古書にまつわる、人との絆。これからの展開が楽しみですね。
2026年03月14日
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ラストまで面白くて一気読みしました。幕末から明治の動乱期を生きた男たちの生きざまを見届けたような気がしました。
2026年03月14日
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今日は、久しぶりに父とイオンのフードコートにあるマクドへ。平日の昼時なのに少し混んでいました。春のてりたまが始まったので、瀬戸内レモンタルタルベーコンてりたまを単品で頼みました。食べにくかったのですが、こってりしたてりやきと、レモンのさっぱりとした風味が合って美味しかったです。
2026年03月13日
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画像は、てんぱる様からお借りしました。「FLESH&BLOOD」二次小説です。 作者様・出版社様とは一切関係ありません。海斗が両性具有設定です、苦手な方はご注意ください。(暑いな・・)ジェフリーは、額に浮かぶ汗を乱暴に手の甲で拭いながら、何度目かの溜息を吐いた。彼は懐から、出陣前に海斗から渡された簪を取り出した。(カイト、俺は必ずお前達の元へ帰る。)「青天君様。」「敵の動きは?」「こちらの方が兵力も数も勝っております。ですが、ひとつ問題が・・」「問題?」「それが、敵兵にはかなり腕の立つ呪術師が居るとか・・」「戦に呪術師なんて要るのか?」「古来から、呪術師の存在は彼らにとって必要不可欠な存在だったらしい。人の生死や戦の勝利、政・・呪術師は時の権力者の駒として使われていたようだ。」「呪術師の事にやけに詳しいな、ナイジェル。」ジェフリーの親友であるナイジェル=グラハムは、ジェフリーの言葉を聞いた途端、顔を曇らせた。「まぁな・・」「済まない、不味い事を聞いたな。」「嫌、気にしていないからいい。それよりもジェフリー、麗妃について色々とわかった事がある。」「色々とわかった事?」「あの女は、王都の近くにあった妓楼へ幼い頃に売られたらしい。」「妓楼で皇帝を誑かして後宮に入ったのか・・あの女にいかにもやりそうな事だ。」「まぁ、話を聞け。麗妃は、元は小国の貴族の娘だったそうだ。あの女は野心家で、お前を亡き者にしたいのだろう。」「そうはさせないさ。」ジェフリーがそう言った時、彼が立っていた木の幹に、深々と一本の矢が突き刺さった。「敵襲だ!」「クソ、俺達を見張っていたのか!」ジェフリーは舌打ちすると、背負っていた矢筒から矢を引き抜き、それを弓に番えて敵へと放った。小高い丘で微かな呻き声が聞こえた。「あそこだ、ジェフリー!敵は丘の向こうに!」ナイジェルがそう叫んだ時、彼は急に激しい頭痛に襲われた。「どうした、ナイジェル?」「わからない・・急に頭が・・」―見えているぞ。 ナイジェルが突然苦しみ始め、ジェフリーが戸惑っていると、急に自分の頭の中で誰かの声が聞こえたような気がした。気の所為かと思い、周りを見渡したが、誰も居なかった。―何処へ逃げても無駄だ。また、誰かの声がした。「ジェフリー、逃げろ・・」「ナイジェル、お前を置いていけない!」「あいつらが・・」「そこまでだ。」ナイジェルとジェフリーの前に、数人の男達が現れた。「誰だ、お前達!?」「それは今から死ぬ奴には関係のない事だ!」男達の中から一人、長身の男がジェフリー達の前に現れると、長剣の刃先を彼らに向けた。 「ふん、そっちがそのつもりなら俺達もお前らを生きて帰す訳にはいかないな!」両者の間に剣呑な空気が流れた時、彼らの前に長身の男達を両脇に従えた一人の少女が現れた。「ラキーシャ様・・」「あなた達は、下がっていなさい。わたしは、この方達と話したい事があります。」銀髪をなびかせた少女は、そう言いながらジェフリーとナイジェルを交互に見つめた。『もしかして、あなたが噂の呪術師様ですか?』『まぁ、わたくしの事をご存知なのですね?あなたは?』『ナイジェル=グラハムと申します。』『では、こちらの方が・・』少女はナイジェルからジェフリーへと視線を移すと、嬉しそうに黄金色の瞳を潤ませた。(何だ?)ジェフリーが訝し気に自分の隣に立っているナイジェルの方を見ると、彼は苦虫を嚙み潰したような顔をしていた。(あぁ・・そういう事か。)呪術師といえども、所詮人の子である。ましてや年端のゆかぬ少女であれば、ジェフリーの美貌に見惚れぬのも無理もない。『客人達をわたくしの宮殿へ案内なさい。』『ラキーシャ様・・』『さぁ、こちらへどうぞ。』ラキーシャに案内され、ジェフリーとナイジェルは彼女が所有する宮殿へと向かった。『ラキーシャ様、お帰りなさいませ。』『お帰りなさいませ。』『お客様をお部屋に案内しなさい。』『はい・・』呪術師・ラキーシャの侍女と思しき銀髪の少女達は、ジェフリーとナイジェルの顔を交互に見た後、頬を赤く染めて俯いた。『こちらです。』「中々いい部屋だな。ナイジェル、何でそんな顔をしているんだ?」「別に。」『失礼致します、宴の用意が出来ましたので、大広間へお越しください。』『わかった、すぐに行く。』客室の扉が閉まった後、ナイジェルは溜息を吐いた。「どうした、溜息ばかり吐いて?」「上手く行き過ぎているな・・何か罠があるんじゃないのか?」「お前は人を疑い過ぎだ、ナイジェル。ラキーシャっていったか?あの子は可愛かったなぁ。」「お前、悪い癖を出すなよ?」「はは、わかってるよ。」「どうだか・・」ナイジェルはそう言いながら、ジェフリーと共に大広間へと向かった。そこでは、贅を尽くした様々な料理や酒が並び、美女達が舞い踊っていた。「中々のものだな。」ジェフリーがそう言いながら笑っていると、そこへ美しい衣装を纏ったラキーシャが彼の元へとやって来た。『ようこそ、いらっしゃいました。』『ご招待して下さり、ありがとうございます。』『宴をどうぞ楽しんで下さいね。』ラキーシャはそう言ってジェフリーに微笑むと、そのまま侍女達と共に大広間の奥へと向かった。『如何ですか?炎の酒ですよ。』『炎の酒?』『ええ、わたし達の故郷では実った果実をすり潰し、その中に酒を注いで混ぜ込む事で完成したものです。』『どうぞ。』ナイジェルと共にジェフリーが炎の酒を一口飲むと、甘酸っぱい味が口の中に広がった。『美味いな。』宴の喧騒の中、ラキーシャと彼女付きの侍女、アイーシャとリューシャは、宮殿から離れた神殿へと向かった。そこは周囲を森に囲まれており、華やかな宮殿から少し離れていて、宴の音楽が微かに聞こえてくる位で、広大な神殿は静寂に包まれていた。『さぁ二人共、こちらへ来なさい。』『はい。』ラキーシャは神殿に祀られている獅子の像の前へと二人を立たせた。『この像に願いを言えば、必ずその願いは叶うと言われているの。さぁ、あなた達も自分の願いを言いなさい。』『ラキーシャ様には、叶えたい願いはあるのですか?』『いいえ。今までわたしが願った事は、全て叶ったから。願いがなければ、無理に言わなくてもいいのよ。』『はい・・』『そろそろ、戻りましょうか。あの方は、わたしが居ないと機嫌を損ねてしまうから。』そう言ったラキーシャの顔から、笑みが消えていた。一方、宮殿の大広間で宴を楽しんでいたジェフリーとナイジェルは、一人の男が酒を飲んで騒いでいる事に気づいた。『ラキーシャは何処だ!?』『落ち着いて下さいませ、ラキーシャ様は間もなくいらっしゃいますから・・』『ええい、早くラキーシャを呼んで来ぬか!』太った男は、十指に嵌めた指輪をジャラジャラと音を立てながら、まるで幼子のように癇癪を起こしていた。「何だ、あの男は?」「さぁな。」女達が癇癪を起こしている男を宥めていると、大広間にラキーシャ達が戻って来た。『ラキーシャ、会いたかったぞ!』『お待たせしてしまって申し訳ありません、フィーネ様。』ラキーシャが太った男に声を掛けると、彼はラキーシャに抱きついた。『わたしを独りにしないでくれ!』『はいはい、わかりましたよ。』明らかに自分よりも十歳も年上の太った男に対し、ラキーシャはまるで男の母親のように、彼に接した。(まるで、あの男のようだ。)ジェフリーの脳裏に、あの日の光景が浮かんで来た。まだ実母が生きていた頃、ジェフリーは海斗と息子が居る春宮殿に住んでいた。ジェフリーの実母は、美しく聡明な女だった。それ故に皇帝から寵愛を受け、その所為で女達の嫉妬と悪意の的となった。実母はいつしか精神を病み、皇帝は彼女を捨て、新しい妃を後宮に迎えた。それが、麗妃―ラウルだった。麗妃の執拗かつ巧妙で悪辣な嫌がらせに、ジェフリーの実母は春宮殿の自室にある梁で首を吊った。それを発見したのは、七歳だったジェフリーだった。―母上、起きて!美しかった実母は、全身から汚物を垂れ流し、虚ろな彼女の瞳は濁った硝子玉のようだった。誰が、実母を殺したのか。『お可哀想に、まだ青天君様は幼いというのに・・』葬儀に現れた麗妃は、そう言いながら涙を流した。(俺はお前を決して許さない。)―いつか、麗妃に血の涙を流させてやるーそんな想いを抱えながら、ジェフリーは生きてきたのだった。「ジェフリー、どうした?」「いや・・少し、昔の事を思い出していたんだ。」「そうか・・」ジェフリーの凄惨な過去を知っているナイジェルは、何も言わずにジェフリーから離れた。「何処へ行く?」「少し、外の風に当たってくる。ここは少し暑いからな。」「わかった。」ナイジェルは人が溢れる大広間から、人気のないバルコニーへと向かった。冷たい夜風が自分の頬を撫でるのを感じながら、ナイジェルは宮殿のバルコニーから母の故郷を眺めた。ナイジェルの母は、ラキーシャと同じ呪術師であった。美しく艶やかな髪をなびかせ、青灰色の瞳を持つ美人だった。美しく聡明なナイジェルの母は、ナイジェルの父に見初められ、彼の妾となった。名家の御曹司であるナイジェルの父の妾となっても、母は彼に頼らず、女手ひとつでナイジェルを育てた。呪術師でありながらも、手先が器用であった母は、先祖代々から伝わる刺繡の技術を用いた装飾品を売り、生計を立てていた。暮らしは余り豊かではなかったが、ナイジェルは母と一緒ならば何も要らなかった。このまま、幸せな暮らしが続けばいい―ナイジェルはそう思っていた、あの日までは。ナイジェルの母は、仕事でナイジェルが家を空けていた時に、彼の異母弟に殺された。母の亡骸を手厚く葬った後、ナイジェルはその足で初めて父の元へ―グラハム家へと向かった。母の仇を討とうとしたナイジェルは、一瞬の隙を突かれ、異母弟から右目の光を奪われた。しかしナイジェルが異母弟に抱いたのは、憎しみではなく憐みの情だった。グラハム家の世話になりたくなくて、軍に入った。ナイジェルはジェフリーにその才能を見込まれ、彼の副官にまで出世した。(母さん、母さんの故郷は美しいな・・一緒に見たかったよ。)ナイジェルがバルコニーで暫く感傷に浸っていると、そこへ一人の少女がやって来た。『もし、あなたは・・』少女は、そう言ってナイジェルを見つめ、次の言葉を継ごうとした時、ラキーシャが彼らの元へとやって来た。『グラハム様、あなたにお会いしたいとおっしゃる方が・・』『俺に?』『はい。わたくしと共に、神殿へ来て下さいませんか?』『わかった。』ラキーシャに連れられ、ナイジェルは宮殿から出て神殿へと向かった。『こちらです。』ラキーシャと共に神殿の中へと入ったナイジェルは、不気味なほどに静寂に包まれた空間の中央に、供物台のようなものが置いてある事に気づいた。『ラキーシャ様、俺に会いたい人は何処に?』ラキーシャは、隠し持っていた短剣をナイジェルに向け、彼にこう告げた。『あなたには、ここで死んで頂きます。』 にほんブログ村二次小説ランキング
2026年03月12日
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西都編、色々と波乱づくしですね。これから、どうなるのか…
2026年03月11日
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様々な境遇や事情を抱えた生徒たちが通う定時制高校。学べる機会があれば、いつでも学べる。ラストシーンを読み終わった後、胸が熱くなりました。
2026年03月09日
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朝名にさらなる試練が。でも咲弥の支えもあるし、強くなってゆく彼女を応援したくなるなあ。杏子は…何だか嫌な予感がしますね。咲弥の事が好きで、朝名が彼と婚約する事になって、破談になればいいと思っているのがなぁ・・まぁ、朝名との和解はなさそうな気がしますね。「わたしの幸せな結婚」の華耶と違って悪い子ではなさそうなので、これからの展開に期待しています。
2026年03月09日
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「オズの魔法使い」をもとにした、二人の魔女の物語。他人とは違う苦しみ、人間が抱く傲慢さ。よく描かれた作品でした。原作小説も読みましたが、グリンダとエルファバが友情を育み、袂を分かった後に何が起きたのかが上手く描かれていました。何が善で、何が悪なのか―原作小説も面白いのでお勧めです。
2026年03月07日
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まさかのキャリー生存。下巻のラストシーンはほっこりとしていて良かったです。しかし犯罪も「多様化」しつつあるのかと、本を閉じながら思いました。
2026年03月06日
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実写版ゴールデンカムイ、原作の再現率が高くて面白い。舘ひろしさん演じる土方歳三が良かった!あっというまの3時間でした!ヒグマの恐ろしさをリアルに描いていて、アイヌがヒグマと共存していたのも良く分かりました。全9話のダイジェスト、面白い。原作を完全再現していていい。舘ひろしさん演じる土方歳三と眞栄田ゴードン演じる尾形百之助がカッコ良かった!眞栄田ゴードンが、もう尾形!殺人ホテル編、地上波でそんな言葉を放送してもいいのか?アシリパの大叔父にアイヌの血をひく宇梶さんをキャスティングするとか、凄いなあ!姫と親分編を短いダイジェストでよくまとめたし、江渡貝くんと鶴見中尉のダンスとファッションショーに笑いましたし、剥製役の役者さん達大変そうwあと、鯉登少尉がカッコ良かった!中川大志さんが鯉登少尉を完全再現していて凄かったです!
2026年03月02日
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中世イタリアの修道院を舞台にした連続殺人事件の真相。信仰とは何かを考えさせられましたね。
2026年03月01日
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